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sinchanさんのプロフィール

住所
鹿児島市
出身
奄美市

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ブログタイトル
sinchan研究室
ブログURL
https://sinchanrand.muragon.com/
ブログ紹介文
生物観察を中心としたプログです 画像と動画を主体とした記事です。 ご訪問お待ちしております!
更新頻度(1年)

77回 / 365日(平均1.5回/週)

ブログ村参加:2019/03/02

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sinchanさんの新着記事

1件〜30件

  • 2021年1月、インドシナオオタイコウチ。

    インドシナオオタイコウチの5令幼虫はどんどん食欲旺盛に育っています。 インドシナオオタイコウチの5令幼虫は日本のタイコウチの成虫と同等の大きさですが、小魚もどんどん捕食しますので、飼育が楽です! 現地の東南アジアでは、日本で呼称する、いわゆる「寒冷期」はありませんが、その時...

  • 2021年、インドシナオオタイコウチ。

    インドシナオオタイコウチの記事が続きますが、5令幼虫は相変わらず食欲旺盛で、メダカをどんどん捕食しています。 成虫に羽化する時を待ち遠しいです。 よろしければ動画をクリック。(私が投稿した動画です) 2021年1月、インドシナオオタイコウチ5令幼虫。 よろしければ動画をクリ...

  • 2021年、インドシナオオタイコウチ。

    インドシナオオタイコウチは5令幼虫に成長してから食欲を発揮しております。 熱帯種の為、水温管理が必要ですが、メダカを捕食したりと食欲は旺盛です。 5令幼虫に脱皮してから2週間ほどなりますが、どんどん大きく成長して成虫に羽化する時を待ち遠しく思っています。 よろしければ動画を...

  • 2021年、インドシナオオタイコウチ。

    インドシナオオタイコウチの幼虫も5令幼虫となり、メダカなどの小魚を餌にする様になりました。 インドシナオオタイコウチの成虫は日本のタイコウチの成虫の約1.5倍ほどありますが、この画像の5令幼虫になりますと日本のタイコウチの成虫に匹敵するサイズになります。 体の模様なども明確...

  • 2021年、明けましておめでとうございます。

    2021年、明けましておめでとうございます。 2021年もよい年である事を願います。 さて、このブログのタイトルでもある「研究室」とはあまり関係ない記事や画像になりますが、今年、初めて鹿児島湾を眺めに出掛けました。 幼い時から海を眺めたり、船に乗ったりであった私には、「海」...

  • 12月25日は「奄美群島本土復帰の日」。

    12月25日は「奄美群島本土復帰の日」。 第二次世界大戦後、トカラ列島、奄美群島は本土から切り離され連合軍に統治されていましたが、昭和26年のトカラ列島(十島村)に続いて奄美群島も昭和28年12月25日に本土復帰となりました。 毎年12月25日には画像1番目の「おがみ山」(...

  • カブトガニのお食事。

    カブトガニの餌やり。 ここではアサリとアオイソメを餌にしておりますが、動画と画像主体でカブトガニの餌やりの場面を記事にしてみました。 よろしければ動画をどんどんご視聴されてください! アサリを食べるカブトガニ。 よろしければ動画をクリック!(私の投稿した動画です) 2020...

  • 2020年12月、カブトガニのお食事。

    しばらくの間、記事から遠のいておりましたが、カブトガニは相変わらず健在です! 先日は寒くなり水温が下がってきた為、ヒーターをセットしましたが、食欲は旺盛でアサリをどんどん食べています! この記事も画像と動画が主体です! カメラが古い形式の機種の為、写りがあまりよくないかも知...

  • 奄美大島、アマミシリケンイモリ、2003年観察、動画主体。

    奄美大島における2003年のアマミシリケンイモリの観察記事です。 動画主体ですが、よろしければご視聴ください。 当時の写真から作成した動画ですので写りがあまりよくないかも知れないが、アマミシリケンイモリの観察記事です。 道路の水たまりを歩くアマミシリケンイモリ。(2003年...

  • 自宅の1海水魚水槽、1993年当時、動画主体。

    自宅の研究室の1海水魚水槽の1993年当時の写真を動画にしてみました。 動画主体の記事ですが、よろしければご視聴ください。 古い写真から作成した動画ですので、写りがよくないかも知れませんが、長く保管していたネガフイルムです。 キンチャクダイ、ナメラヤッコ、アブラヤッコ、メギ...

  • 三島村黒島大里集落を歩く、2011年4月当時、動画主体。

    三島村黒島大里集落を歩いた時の動画です。(2011年4月当時) 当時の写真から作成した動画ですので写りがあまりよくないかも知れませんが、よろしければクリック! 三島村黒島大里集落の動画、よろしければクリック!(私の投稿した動画です) 2011年4月、三島村黒島大里集落を歩く。

  • 三島村竹島港から硫黄島港から黒島大里港、2011年4月当時、動画主体。

    三島村黒島大里に渡島の途中、三島村竹島、硫黄島、黒島大里港に入港する途中を動画主体の記事にしてみました。 当時の写真から作成した動画ですので写りがよくないかも知れませんが、よろしければクリック! 2011年4月当時の三島村竹島、硫黄島、黒島大里の動画です。 三島村竹島港。(...

  • トカラ列島中之島のクワガタムシ類採集、2003年当時、動画編。

    トカラ列島中之島における2003年当時のクワガタムシ類の採集を動画主体の記事にしてみました。 採集したクワガタムシ類幼虫からはトカラコクワガタ、トカラノコギリクワガタが羽化しました。 2004年から村条例で昆虫採集が禁止され、大切に保護されています。 トカラ列島に現存する奄...

  • 三島村硫黄島、2001年5月当時、動画編。

    2001年5月当時の三島村硫黄島の島歩きと生物観察を動画主体の記事にしてみました。 当時の使い捨てカメラの写真から作成した動画ですので写りがあまりよくないかも知れませんが、よろしければご視聴ください。 硫黄島内のほか、クワガタムシ類の観察、アマミサソリモドキや孔雀なども登場...

  • トカラ列島中之島、島歩き、2000年5月当時、動画編。

    2000年5月当時のトカラ列島中之島の島歩きを動画主体の記事にしてみました。 当時の使い捨てカメラからの写真から作成した動画ですので移りがあまりよくないかも知れませんが、よろしければご視聴ください! 2000年当時の中之島の港内。(港を大きくしたため、右側のリーフが削られて...

  • トカラ列島中之島の港での小物釣り、1995年8月当時、動画編。

    1995年8月当時のトカラ列島中之島の港内における小物釣りを動画主体の記事にしてみました。 当時の都会捨てカメラからの写真から作成した動画ですので移りがあまりよくないかも知れませんが、よろしければご視聴ください! モンガラカワハギ。 カンムリベラ若魚。 1995年当時の村営...

  • トカラ列島小宝島に入港、動画編。(2002年8月)

    トカラ列島小宝島(2002年8月当時)に定期船が入港した時の動画です。 古い写真から作成した古い動画ですが、よろしければクリックしてご視聴ください。 よろしければ動画をクリック! 2002年8月、トカラ列島小宝島に入港。

  • 宝島にタカラヒラタクワガタ観察、動画編。(2002年2月当時)

    トカラ列島宝島におけるタカラヒラタクワガタの観察(2002年2月当時)を動画にしてみました。 十島村は2004年より昆虫採集を禁止して大切に保護しておりますので現在は採集は禁止されております。 当時の写真から作成した古い動画ですが、よろしければクリックしてご視聴ください。 ...

  • 宝島から奄美大島名瀬港に出港、動画編。(2002年8月当時)

    動画はトカラ列島宝島から奄美大島名瀬港に定期船が出港する時です。 写真から作成した古い動画ですが、よろしければクリックしてご視聴ください。 よろしければ動画をクリック! 2002年8月、トカラ列島宝島から奄美大島名瀬への途中。

  • 奄美大島笠利、2002年8月(当時)のキノボリトカゲ、動画編。

    奄美大島笠利の2002年8月(当時)のキノボリトカゲの観察動画です。 この時期はよく帰郷しておりました。 写真から作成した動画ですので写りがあまりよくないかも知れませんが、よろしければクリックしてご視聴ください。 国民宿舎(2002年8月当時) キノボリトカゲ。 田中一村の...

  • 三島村黒島大里港からの帰途、動画編。

    三島村黒島大里港から定期船が出港して帰途の動画です。 2010年当時の写真から作成した動画ですので写りがよくないかも知れませんが、よろしければ動画をクリックしてください! よろしければ動画をクリック! 三島村黒島、2010年1月、黒島大里港からの帰途。

  • 奄美大島金作原原生林、2002年8月、動画編。

    私の出生地の奄美大島です! 奄美大島金作原原生林、2002年8月、ここでは動画で記事にしてみました! 写真から動画に作成しましたので、写りがよくないかも知れませんが、よろしければ動画を観られてください! 金作原原生林とアマミシリケンイモリやイトトンボなどの動植物が登場します...

  • トカラ列島宝島、動画編。

    トカラ列島宝島、2002年5月、ここでは動画で記事にしました。 写真から動画を作成しましたので写りがよくない面もあるかもしれませんが、よろしければ動画を観られてください! 動画の最初には小宝島も登場します! よろしければ動画をクリック! トカラ列島宝島、2002年5月。

  • 博物館の展示会における私のタガメ標本。

    画像は水生昆虫「タガメ」。 国産半翅類では最大種で魚類、両生類などの脊椎動物を常食する数少ない昆虫類でもあります。 全国のレッドリストでは絶滅危惧Ⅱ類に指定されており、2020年2月10日より売買目的などにおける採集を禁止された保護動物となっております。 関東地方などではま...

  • ヒメタイコウチ。

    ヒメタイコウチは画像2番目の様に2cmほどの小さなタイコウチ類です。 現在、日本で確認されているタイコウチ類は、タイコウチ、タイワンタイコウチ、エサキタイコウチ、ヒメタイコウチの4種類ですが、ヒメタイコウチは主に陸上を生活場所としており、飼育でも陸場は不可欠です。 体長2c...

  • 2020年、インドシナオオタイコウチの産卵。

    インドシナオオタイコウチの産卵です。 熱帯種の為、水温を25℃ほどに水温管理をすると年中交尾、産卵します。 夜間や早朝に産卵し、何個から何十個の卵を長い期間に産卵します。 よろしければ動画をクリック。(私の投稿した動画です。) 2020年、インドシナオオタイコウチの産卵。 ...

  • カブトガニの2匹目も3回目の脱皮。

    先日脱皮したカブトガニに続いて2匹目のカブトガニも3回目の脱皮をしました。 よろしければ動画をクリック。(私の投稿した動画です。) 2020年、カブトガニ3回目の脱皮。 2匹目とも、5cmもない幼体でしたが、3回目の脱皮で15cmに達する大きさに成長しました。 先日3回目の...

  • カブトガニの3回目の脱皮。

     カブトガニ3回目の脱皮。 この半年間で3回目の脱皮を行い、だいぶ大きく成長し、先日水槽も二回りほど大きな水槽をセットしましたが、次第に水槽に比例して大きさが目立つ様になりました。 画像は脱皮したカブトガニの抜け殻と右下が脱皮して成長したカブトガニ、左上が脱皮前のカブトガニ...

  • 2020年、インドシナタイコウチ。

    インドシナオオタイコウチは東南アジアに生息するタイコウチ類です。 日本に生息しているタイコウチの約1.5倍ほどの大きさで、なかなか「ボリュウム」もあります。 現在、日本に生息しているタイコウチ類は「タイコウチ」「タイワンタイコウチ」「エサキタイコウチ」「ヒメタイコウチ」と4...

  • ゲンゴロウ。

    相変わらずケース内を泳ぎ回るオオゲンゴロウ。 画像はオスの成虫で、前脚の吸盤がゲンゴロウ類の特徴です。 隠れ場所が多いと意外と物陰におりますが、自然界でも泳いでいる個体を観察するよりも畔の枯れ草などを網で掬う時によく観察されます。 煮干しを餌に与えるとすぐに食欲旺盛に食い付...

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