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全財産2600万円を米国株へフルインベストメント。最新英語ニュースを日本語で紹介。

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貯金と給料を全力で米国株に突っ込むブログ
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全財産2600万円を米国株へフルインベストメント。最新英語ニュースを日本語で紹介。
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307回 / 336日(平均6.4回/週)

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全力米国株さんの新着記事

1件〜30件

  • 2019年10月末の資産運用状況

    2週間ほど遅くなりましたが、2019年10月実績を報告します。 10月の取引は31日(木)が最終日ですが、集計時の事情により10月30日(水)の終値で計算しています。 前月(9月)比62万円増えました。 2700万円台を確保しました 相変わらずゴチャゴチャしたポートフォリオ 概ねレバ:個別:ETFが50:30:20に収まっている TQQQの台頭 今月は9月比TQQQ(NASDAQ3倍)が+19%

  • ジョンソン&ジョンソンのオピオイド賠償金が約120億円減額される事になったのは嬉しいサプライズ

    2019年11月15日(金)、オクラホマ州はオピオイド訴訟を巡り、新たな決定を下しました。同州が8月に命じたジョンソン&ジョンソンへの5億7200万ドル(約620億円)の制裁金を、4億6500万ドル(約500億円)へ、1億700万ドル(約120億円)減額するというものです。 かつてオクラホマ州は、オピオイド鎮痛剤の製造者であるジョンソン&ジョンソンの社会的責任(オピオイド鎮痛剤を過剰摂取した結果

  • まだまだ踊るよ!!

    2019年11月14日(木)のNY市場は微下げ微上げ。S&P500は+0.1%で3,096。3,100突破まであと少し足りなかった。 ウォーレン・バフェットが率いるバークシャー・ハザウェイは、果てしなく積み上げていたキャッシュの置き場を、ようやく見つけたみたい。 CNBCのWarren Buffett's Berkshire Hathaway reveals new stake

  • どこまでも上げて行け

    2019年11月12日(火)はS&P500とNASDAQがまたも最高値を更新した。ダウは横這い。S&P500は終値が3,090を超えた。節目の3,100も間近である。 昨日はニューヨークの経済クラブでトランプ大統領が講演を行った。 注目されていた米中貿易協議の行方については、「第一段階の署名は間近だ」と発言した。しかし「もし中国が内容に合意しなければ、著しく大幅な関税の引き上げを

  • 米国株リスクを20個挙げる

    これから2020年の米国株リスクを20個列挙する。 皆さんはこのうちいくつを認識しているだろうか。また皆さんのポートフォリオはいくつのリスクに耐えられるだろうか。 1.富の不平等、所得の不平等、医療の不平等が今後も継続的に拡大 2.米中易協議は第一段階が未合意のままで、仮に第1段階合意後も何が起こるのか不明 3. 米中貿易先行き不透明感から、企業が設備投資を抑制 4. 中国、ヨーロッパ、日本での

  • 米国株に投資しているのにビザとマスターカードに投資していないなんて・・・

    CNBCはリサーチ会社のFactSetに対し、2019年にウォール街で最も高い買い推奨(Buyレーティング)が付けられた上位複数銘柄をS&P500銘柄の中から選出するよう依頼した。更にその中から、推奨アナリストが10名以下の銘柄を排除した(これでオーバーレーティングされた銘柄をリストから除外できる)。 この結果、2019年にウォール街が選んだ最高推奨銘柄はAmazonであった事が分かった

  • 米国ETFに凄まじい量のカネが流れ込んでいるのでインデックス投資家は当分安泰

    リサーチ会社のETFGIの調査によると、2019年に世界中から米国株ETFに流れ込んだマネーの量は、総額4兆ドル(約430兆円)にも上るという。 「米国株ETFは世界中で大きな関心を引き起こしている。資金流入量は過去最高レベルだ。」ーETFGI社の創設者は語った。「この流れはすぐには終わらないだろう」。 ETFGI創設者デボラ・ファールが言うには、ETF業界は手数料引き下げの流れが更に激しくなっ

  • 関税撤廃は非合意だったが全然どうってことない

    おはようございます。 米中貿易協議に関するこの2日間の動きを備忘録としてまとめておきます。 2019年11月7日(木)のNY株式市場取引時間中に、米中貿易協議は関税撤廃という形で第一段階の合意に至ったと報じられ株価は上昇しました。米国側の政府高官が関税撤廃に合意した事実を、ロイターが報道したためです。 しかしその日の取引時間終了間際、同じくロイターが関税撤廃についてホワイトハウス内で強固な反対が

  • 働き始めました

    色々ご心配おかけしていましたが、無事新しい職に就いた事を報告します。引っ越しも終わりました。 新しい職場は、ほぼ日本人で構成されており、公用語は日本語です。社内には外国人がチラホラいます。 海外とのメール、電話、会議、出張などのやりとりは頻繁にあります。全体のざっくり半分ぐらいが英語での対応になりそうです。 最初の仕事は取引先から送られてきた英文契約書の内容チェックでした。200ページぐらいあった

  • Amazonがまた決算をミスったので心がしんどい

    おおおおおおおいAmazon! なんですかねこの綺麗な壁みたいなチャートは・・・ Amazon2019第3Q決算 EPS → × (予想4.62ドルに対し結果4.23ドル)売上高 → ◯ (予想688億ドルに対し結果700億ドル)4Q売上高ガイダンス → × (予想874億ドルに対し結果800〜865億ドル) この決算発表を受けてAmazonは時間外で-6.5%と急落しました。 もうね、ホールド

  • ハードウェアの覇者アップル、またまた最高値更新おめでとうございます(243ドル)

    でも目標株価は更に上、289ドルです 2019年10月23日のアップル株価は243.18ドルに達し、取引時間価格ベースで過去最高値を更新しました。 しかしモルガン・スタンレーは従来の目標株価247ドルを更に引き上げ、289ドルにしました。 今月に入りアップルは立て続けに最高値を更新していますが、この流れはまだまだ終わらないという事らしいです。 その理由の一つは、アップルがハードウェアを制しつつあ

  • J&Jのアスベスト混入報道はFDAの誤審だったりして?などと思ったり

    2019年10月18日、米食品医薬局(以下FDA)はジョンソン&ジョンソン(以下J&J)のベビーパウダーから微量のアスベストを検出したと発表。これを受けJ&Jは2018年に出荷した中の1ロット分、合計33,000本のベビーパウダーを自主回収すると発表しました。 このニュースでJ&J株価は1日で6%以上下落しましたが、全力米国株はロイターのニュースとJ&Jの

  • 「セミ・リセッション」という聞き慣れない言葉が使用され始めたが、それでも投資家は株式のバイ&ホールドを徹底すべき

    リセッション(景気後退)はよく聞きますが、セミ・リセッションとは何ぞや? 10月3日にクレディ・スイスの米国株チーフストラテジスト、ジョナサン・ゴルブが顧客向け書簡の中で「セミ・リセッション」という言葉を使用しました。 ざっくり言うと、リセッション入りが近い事を示す各種経済指標の悪化を、好調な雇用統計とインフレ率と消費者信用余力が打ち消している状態の事です(経済指標の悪化が見えにくい状態)。 &

  • 2019年9月末の資産運用状況

    2019年9月の実績です。減りました。 マイナス86万円・・・やっぱり市況が悪かったので資産は減りますね。特にTMFの下げが当ポートフォリオにはインパクト大でした。 ところで最近欲しいものがありまして。 何かというと、株なんですけどね。 ペプシコっていう株なんです。 一年ちょっと前から気になっていて、買おうか買うまいかと悩んでいたんですね。結局買わなかったんですけど。 その時買わなかった理由が、1

  • インターネットセクターが米国GDPの10%に到達

    *前回記事には沢山の読者様からコメントを頂き、どうもありがとうございました。ブログはまだ続きます! 米国株投資家の間でもその将来性について意見が分かれる投資対象であるインターネットセクターが、売上高ベースで2018年の米国国内総生産(GDP)の10%に達したとロイターが報じました。 "インターネットセクター、2018年アメリカ国内総生産の10%まで成長(ロイター2019.9.27)&qu

  • 解雇される事になったけど元気にやっています

    部署ごと消えて無くなる事に ここ最近色々忙しくなってきたため、 大変久しぶりの更新になってしまいました。 ところで、いよいよ失職する事になってしまいました。 所属している会社の部署が無くなる事になったので、解雇されます。 実は数ヵ月前に、以前所属していた部署が閉鎖されました。その時は社内で上手く立ち回り、別部署に滑り込む事でクビの皮一枚繋げたのですが、その新しい部署も今回閉鎖という事になり、全力

  • 2019年8月末の資産運用状況

    2019年8月の資産の状況です。 8月末の総資産は2760万円でした。前月比+約60万円でしたが、新規入金も+約60万円でしたので、運用損益は前月からはほぼプラスマイナスゼロでした。 2019年8月1日(木)、トランプが対中関税第4弾の発動を公表し、8月2日(金)、5日(月)を含む3営業日でS&P500は2,980から2,838まで約4.8%下落しました。 S&P500の1ヶ月間の

  • リセッションまであと・・・(ジェレミー・シーゲル)

    昔々、とある未開の部族の「雨乞い」技術は驚きの高成功率だったそうです。なんと成功率100%。なぜか? 答えは雨が降るまで何百日でも雨乞いを行い続けていたから。。。 というのは古くからあるジョークですが、米国株投資、特にリセッション入りのタイミングについても同じ事が言えそうです。 つまり「リセッションは経済サイクル上避けられないため、次のリセッションは必ずやってきます」。この予想はほぼ100%的中

  • 大どんでん返しに密かに期待

    いよいよ米国が中国への追加関税第4弾を発動させます。8月30日(金)に正式に手続きに入ったと伝えられました。 9月1日(日)午前0時01分から適用開始という事なので、残り18時間ぐらいです。 ブルームバーグは、最後の最後(ラストミニッツ)での適用回避も僅かな可能性としては有り得ると報じていますので、期待はしていませんが密かにそれもありかも!?と夢想しています。 そもそも昨日の段階では「アップルだ

  • 昨晩のような株価の上昇は何の意味も無し

    2019年8月29日(木)、ニューヨーク市場は上昇して取引を終えました。2日連続で上げました。 要因は米中が貿易問題で態度を軟化させたとみられた事でした。 まず中国が「問題解決したい」と前向きな意思表示を行い、 それを受けてトランプも前向きな態度を示したと報じられました。 これによりアメリカ・中国の冷静な態度がこれまでの対立姿勢を緩めたと市場が受け止め、株価は上昇しました。 まあ、とは言っても何

  • キャッシュポジション増やすは悪手

    2019年8月28日(水)のニューヨーク市場は上昇しました。 米30年債利回りが市場最低値を付け、10年債と2年債の逆イールドは拡大し、市場はリスクオフに傾く(実際オープン直後は下落してスタート)かと思われましたが、途中で持ち直しました。 原油価格が1%近く上昇した事がエネルギーセクターの上昇に繋がり、それが市場全体を押し上げたとCNBCは報じています。またCNBCは先日売られ過ぎた金融株に買い

  • フィリップ・モリトリア 

    あ、あ、あ、あ、アルトリアァァァァ!!!!!! (結局2社とも前日比マイナスでしたね) 記事のタイトルが意味不明ですね。おはようございます。 昨晩何があったかをざっくり説明しておくと、2019年8月27日(火)NY市場オープンと同時にタバコ会社のフィリップ・モリス(PM)とアルトリア(MO)が合併協議を開始したというニュースが報じられたため、米株投資家達が盛り上がった、という事がありました。 2

  • 敗北のジョンソン&ジョンソン

    2019年8月26日(月)、オピオイド鎮痛剤を巡りオクラホマ州がジョンソン&ジョンソンを訴えた訴訟について、判決が言い渡されました。 そもそもオクラホマ州はオピオイド鎮痛剤の製造者であるジョンソン&ジョンソンの社会的責任(オピオイド鎮痛剤を過剰摂取した結果死亡するという重篤な中毒事案がアメリカ国内に蔓延)と、それに対する賠償を求め提訴したという経緯があります。 オクラホマ州が起こしたオピオイド関

  • トランプが闇モードのジャイアンみたいなことを言い出して若干引くわ

    2019年8月25日(日)にフランス・ビアリッツでG7首脳会議がスタートしました。 トランプ大統領は記者会見で米中貿易戦争の展望について触れ、それを受けてダウはプレマーケットで大きく下落しています。今週も波乱必至の展開。 "ダウ先物は300ポイント下落。米中貿易戦争の激化を受けて。(CNBC2019.8.26)" 25日(日)には一時メディアが「トランプ大統領が貿易戦争をエス

  • 買い場・・・だと思いますがどうでしょう。

    2019年8月23日(金)のニューヨーク市場はS&P500が-2.6%、NASDAQが-3%と比較的大きく下落しました。 備忘録も兼ねて時系列で出来事をまとめておきます。 8月23日早朝(米東部時間):中国が報復関税を発表。プレマーケット下落。 同日午前9:30 ニューヨーク市場オープン。 僅かに下落して静かなスタート。 午前10:00ごろ:パウエル議長が経済シンポジウム(ジャクソンホー

  • ハーバード大学基金はAAPLとFBを売って何を買ったのか

    大学基金とは、大学基盤の整備、企業・社会との連携、研究成果の活用支援、学生のための厚生施設整備、各種学生支援などを推進するために設けられた基金であり、個人や法人から寄付金(エンダウメント : Endowment)をその原資としています。(Wikipedia) ハーバード大学の大学基金は全米トップかつ世界一の運用金額であり、その額は約3920億ドル、日本円で約4兆円に迫ります(2018年6月30日

  • 市場の乱高下に振り回されず引き続き買い増して行く所存

    2019年8月16日(金)のニューヨーク市場は続伸して取引を終えました。 S&P500は前日比+1.44% 米長期金利の低下にブレーキがかかった事で景気減速への懸念が一服し、投資家が多くの銘柄を買い戻した事でマーケットを押し上げました。 "ドイツの景気刺激策への期待からニューヨーク市場は上昇(ロイター2019.8.16)" ロイターによると、ドイツが景気刺激策として利

  • GEのラリー・カルプCEOが不正会計疑惑に対して示した答えとは

    2019年8月15日(木)、GEの株価は一晩でメッチャ下がりました。 1日でマイナス11%の大暴落 米会計専門家のハリー・マルコポロス氏がGEの会計処理について「同社は深刻な財務上の問題を隠蔽している」「エンロン事件よりも大きな詐欺である」と指摘した報告書を公表したためです。マルコポロス氏は過去に「マドフのポンジスキーム」という全世界を揺るがす巨大詐欺を告発した実績で知られる人物です。 この報道

  • 行くぜTQQQ!

    ほわああああああああ逆イールドが!!! S&P500とダウとNASDAQを焼き払って行く! あらららららら TQQQ(NASDAQ連動レバレッジ3倍ETF)が! 最近の上昇分をどんどん吐き出して行く!!! 2019年8月14日(水)、米10年債と2年債の逆イールドが確認されたため市場は荒れています。歴史的に見てこの債券の組み合わせで逆イールドが発生すると、その後リセッション入りすると言われ

  • 操作系念能力の使い手

    2019年8月13日(火)は久々にプラスで引けました。 S&P500は+1.48%と3営業日ぶりに反発しました。 8月13日朝に米国政府が対中追加関税第4弾について、特定品目の発動については当初予定の9月1日から12月15日に延期すると発表したため、米中貿易戦争の懸念が後退するとの好感からマーケットは急反発しました。 しかし、、、貿易戦争の進捗は本質的に何も変わっていませんよね?追加関税

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