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全財産3000万円を米国株へフルインベストメント。最新英語ニュースを日本語で紹介。

ブログタイトル
貯金と給料を全力で米国株に突っ込むブログ
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https://zenryoku-beikoku-kabu.com/
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全財産3000万円を米国株へフルインベストメント。最新英語ニュースを日本語で紹介。
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117回 / 365日(平均2.2回/週)

ブログ村参加:2018/12/18

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ハンドル名
全力米国株さん
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全力米国株さんの新着記事

1件〜30件

  • 再ロックダウン、デモ、暴動、略奪があろうとも米国株に一極集中で賭け続ける

    日本のみならずアメリカでもコロナ感染者数再拡大で警戒感が拡がっています。 また従前からの黒人差別問題によるデモや暴動は当たり前として、最近では大統領選挙の不正投票疑惑について特定の候補者の支持者(現職って言うのかこの場合)がデモだなんだで盛り上がった次第です。 前々から分かっていた通り、アメリカ人はカッとなるとすぐデモや暴動や略奪を起こしますし、人種間の仲も良いとは言えませんし、白人間でも地域等

  • 2020年10月末の資産運用状況

    11月も半分が過ぎてしまいました。遅くなりましたが10月末の資産を公開します。 毎月ほぼ確実に20万円増える永久不滅のキャッシュマシーンだと思ってたのに160万円減ったよ!? 2020年10月末の総資産は3220万円、トータルリターンは +853万円(+31.1%)で、前月比▼161万円でした。年初来リターンは+315万円(+10.3%)で、前月から更に減りました。 総資産額の推移 ご覧の通り前

  • 2020年9月末の資産運用状況

    今月もこのブログをお読みの皆様にだけこっそりと公開します。 2020年9月末の総資産は3381万円、トータルリターンは +1016万円(+37.0%)で、前月比▼350万円でした。年初来リターンは+476万円(+15.5%)で、前月から大きく減りました。直近の底(3月23日)から6か月と1週間で+1531万円(+77.3%)回復しました。9月の新規買い増し額は5万円(Apple:4株@110.2

  • 2020年9月はAppleを5万円分買い増し

    2020年9月25日(金)に今月の買い付けを行いました。 9月に入り不調が続くアップル株を4株@110.2㌦で約5万円分買い増し。 今月は資金不足でこれ以上の金額をぶち込むことはできませんでしたが、良しとしましょう。 なぜなら投資家に絶大な人気を誇る世界指導者的偉大なるアップル株を、なんと直近高値のほぼ20%引きという大バーゲンセールで買う事ができたからです。 これはもう完全にミスプライシングで

  • 今はバブル?米国科学アカデミーの2014年の研究結果によると同質性によるバブルかもしれない。

    英ファイナンシャルタイムズの記事を紹介します 記事を読んだ感想としては、「多様性って大事」 目次(リンク貼れないのでジャンプしない) 今はバブルかもしれない米国科学アカデミー2014年研究結果が示す現在の米国株マーケットを見てみると・・・うーん確かに対策が不十分どうすればよいのか 1.今はバブルかもしれない 米国株はバブルかもしれないですね。異様に株価が上がっているので、そうかもしれないしそうで

  • SPYD減配に思いを寄せる

    米国高配当ETFの一種であるSPYDが40%減配するそうです 全力米国株は配当が嫌いなのでSPYDは持っていませんが、ホルダーは大変だろうなあと今回の騒ぎを見ていて思いました。 全力米国株の持つSPYDの知識はざっくり以下の通りです(詳しい事は何も知らない)。 ・S&P500企業のうち配当利回りが高い銘柄で構成 ・対象銘柄を均等割合(本家S&P500インデックスと違い時価総額加重

  • アップルを5,000ドル分買い増し

    Appleが下落しています。 何これ やっす 直近高値から2割近く下落しておりもはやタダ同然という事で、Appleを45株@111.21㌦で約53万円分買い増しする事にしました。 今回はポートフォリオのリバランスを同時に行いました。 売り⇒CURE(ヘルスケアブル3倍ETF)を85株@63.30㌦ 買い⇒AAPL(アップル) 45株@111.21㌦ リバランス前はレバレッジ3倍:個別株:1倍ET

  • はい、現在の株式市場はコロナパンデミックに端を発したバブルです

    バロンズに言わせると現在の米国株式市場はバブルであるとのことです。 ビッグテックと呼ばれる大手ハイテクがコロナパンデミックをきっかけにバブル化していると指摘しています。 ですが安心してください。 このバブルはまだ弾けないそうです。 ものすごくざっくり言うと、2000年ドットコムバブルや2000年代中盤の住宅バブルが崩壊した理由が、現在の株式市場には当てはまらないという事です。 どういう事かという

  • 株式投資に強気なままで良い10の理由

    ゴールドマンサックスのチーフ世界株ストラテジストのピーター・オッペンハイマー氏が株式市場に強気な10の理由を挙げていましたので、記録用としてメモしておきます。 「強気相場には未だ十分な上昇余地があるが、10%の調整も否定できない(Market Watch 2020.9.8)」 オッペンハイマー曰く 1. 現在のマーケットは投資サイクルでいうところの「Hope」にあたる 2.経済の回復力は予想より

  • デイリー財産報告(不定期)

    2020年9月9日(水)の米国株式市場は地味に上昇しました。 S&P500が前日比+2.01%でした。 ポートフォリオ全体でレバレッジを2倍かけている全力米国株ポートフォリオはどうなったのかというと・・・ 前日比+4.06%(+140万円)でした。 S&P500の約2倍の値動きとなる安心設計! Twitterのフォローもよろしくお願いします!

  • シーゲル教授も「ハイテクは2021年はS&P500に劣後します」

    ペンシルベニア大学ウォートン校のジェレミー・シーゲル教授の興味深いインタビュー記事。 「Appleなどのハイテクは2021年は市場平均をアンダーパフォームするだろう(ジェレミー・シーゲル)」2020.9.8 Business Insider 要約すると以下の通りです: ジェレミー・シーゲル教授は9/8火曜日、CNBCの取材に対し、アップル(AAPL)を含むハイテク銘柄は2021年に市場をアンダー

  • たった3営業日でこの有様ですありがとうございました

    2020年9月8日(火)の米国株式市場は下落しました。 NASDAQの下落はたった▼4.11%でした。 米国株界隈では大騒ぎならぬ小騒ぎとなっているようです。 一晩で▼5%ぐらい下落してからが本番なんだよなああああ!!!(#^ω^) まあせっかくですから全力米国株のポートフォリオでも見て元気出してください。 9月3日(木)、4日(金)、8日(火)の3営業日連続で下落しましたので9月2日(水)、過

  • 大丈夫、バックにはFRBとホワイトハウスがついてるから

    「ハイテクが下落して草も生えない・・・涙」 そういう感じで草が禿げ散らかして元気のない投資家の皆様大丈夫ですか? かくいう私もその一人です。 皆様に大人気(見世物として)の全力米国株はTwitterで、 あまりに上昇相場が続くもんだから日本時間9月3日朝 に「敗北を知りたい・・・」と軽くイキってみたところ、マーケットがすかさずその日の夜の相場で「待ってました」とばかりに大きく下落したので、ポート

  • レバレッジ2倍投資家のポートフォリオは一晩で幾ら熔けたか

    2020年9月4日(金)朝(日本時間)の総資産 前日比マイナス300万円でした。 よくある事です。 Twitterのフォローもよろしくお願いします!

  • あと何%か下落したら調整相場入りです

    2020年9月3日(木)は久々に荒れ模様でした。 S&P500は▼3.5%、NASDAQ▼5%ですかそうですか。 米国株にとってはまあ咳みたいなもんですよ。 でも、もしこのまま直近高値から▼10%のラインまで下がれば俗に言う調整領域に入ります。まだ少し余裕がありますが。 モハメド・エラリアンはさらに10%下落しそうだとコメントしています。 そういう大事な事は下落が始まる前に言ってください

  • 2020年8月末の資産運用状況

    今月も包み隠さず報告します。 総資産は3724万円、トータルリターンは +1365万円(+49.9%)となりました。年初来リターンは+818万円(+26.67%)で、前月の+296万円(+9.73%)から更に大きく上昇しました。直近の底(3月23日)から5か月と1週間で+1874万円(+94.77%)回復し、ほぼ倍増しました。8月の新規買い増し額は25万円(Apple:5株@455㌦)でした。A

  • 約束された勝利に向かってアップルを購入しました

    パプリーカ カネが溶けーたーら どうも全力米国株です。 S&P500は最高値3,386.15(2月19日付)まであと14ポイントまで迫っていますが更新する事はできませんでした。 ガラスの天井に阻まれているようです。 ですが大丈夫です。 時間が解決してくれるので最高値更新は時間の問題でしょう。 今日明日はムリでも5年、10年と待てば必ずや最高値を更新するでしょう。いつ更新するとは言わないの

  • 2020年7月末の資産運用状況

    早いもので6月報告からもう1か月が経ちましたので早速開帳していきます。 総資産は3201万円、トータルリターンは +872万円(+32.2%)でした。年初来リターンは+296万円(+9.73%)で、前月の+11万円(+0.38%)から大きく上昇しました。直近の底(3月23日)から4か月と1週間で+1352万円(+69.7%)回復しました。6月の新規買い増し額は34万円(Amazon:1株@3,1

  • 7月はAmazonを100万円分買い増しした

    2020年7月29日(水)の米国株式市場は上昇しました。 米国株は上がったり下がったりしています。株価が下がると(安く買い増しできて)嬉しいと言う投資家がいますがそれは違うと思います。 「株価が上がった方が嬉しい」これが真実だと思います。 今月はAmazon強化月間と称してAmazonを3株、約100万円分買い増ししました。2株は3,077㌦で約66万円分、これはFASとVTIを売った資金で買い

  • 現在のハイテク株高をITバブル時と比較してみる

    Twitterもよろしくお願いします 個人的には現在のビッグテック(ハイテク系大型銘柄)全盛時代はバブルでは無いと思いますし、この状況を2000年ITバブルになぞらえて警戒するのはセンスが無いと思っています。 が、それを端的に説明するデータ等はうまく見つけられないので特に話題にしませんでした(注:めんどくさくて探していなかったとも言う)。 が、CNBCが最近ちょうどよくそれっぽい記事とグラフを掲

  • 2020年3Qも好調なスタートを切った

    2020年7月10日(金)の米国株式市場は上昇しました。 今週はAmazonが節目の3,000ドルをブレイクした他、Apple、Microsoft、Google、Netflix等のハイテク系が上昇し相場全体を押し上げました。 NASDAQも最高値を更新。 コロナショックからの回復は以下の通り。 先週1週間の相場の動きと今後の動向についてCNBCがまとめていたので記録用にメモ。 アップル、アマゾン

  • アマゾン遂に3,000ドルに到達したが今後もまだ伸びると思う

    2020年7月6日(月)、遂にAmazonが3,000ドルに到達。 終値は3,057.04ドルでしたッ Amazonが3,000ドルに達したおかげもあり、全力米国株のポートフォリオも3,000万円台に戻ってきました。 総資産は3,067万円(トータルリターンは+30.1%)になりました。 Amazonの保有は260万円、含み益は約80万円(+43%)です。 2018年10月にAmazonを200

  • 2020年6月末の資産運用状況

    今月も白日の元に晒していきます。 総資産は2916万円、トータルリターンは プラス655万円(+24.5%)でした。年初来リターンはプラス11.5万円(+0.38%)で、前月のマイナス142万円(-4.76%)から大きく改善しプラスに転じました。直近の底(3月23日)から3か月と6日間で+1067万円(+55.6%)回復しました6月の新規買い増し額は24万円(マスターカード:20万円@300㌦、

  • 2020年下半期も株式市場に強気でいい3つの理由

    2020年7月1日(水)のNY市場は上昇しました。 2020年6月末までの第2Qは20数年ぶりの好調な四半期でしたが続く第3Qも幸先良いスタートを切ったようです。 この上昇相場で投資家は強気で行くべきでしょうかそれとも懐疑的に行くべきでしょうか。 バンク・オブ・アメリカのストラテジストであるハンス・ミケルソンが「2020年後半も強気でいい3つの理由」を伝えているので紹介します。 1. 新型コロナ

  • 6月の新規購入銘柄

    2020年4-6月は稀に見る爆上げ期間だったおかげで、2020年第2QのS&P500は記録的な上昇だったようです。 6月もいつも通り買い進めました。 結果的に24万円程買い増した格好です。 MA(マスターカード) 6株@300ドルで約20万円分TECL 1株@194ドルで約2万円分V(ビザ) 1株@196ドルで約2万円分 マスターカードを買った理由としては、米国個別株の保有7銘柄の中で保

  • 感染者数再増加と株価急落で投資家が諦めるべきもの

    2020年6月12日(金)のNY市場は上昇しました。 木曜日に大きな下げを記録しましたが反発しました。 ジャンプするためには直前に大きくしゃがみこむ予備動作が必要なのと一緒で、株価がこれからもう一段上に向かうために一旦「タメ」を作ったに過ぎません。 CNBCより画像拝借 ↓タメ ↑+キックでサマーソルトキックが出る…はず 金曜日に米ミシガン大学消費者信頼感指数(速報値)6月が発表されました。 結

  • TECLを1株だけ買った

    2020年6月11日(木) のMY市場は久々に大きく下落しました。 ダウが1,800ポイントも落ちている!? 米国で水曜日にパウエルFRB議長が弱気な経済見通しについて語った事、米人種差別抗議デモの影響で「感染第2波」の懸念が高まっている事などを理由に株は売られたようです。 みんな株高が嬉しいのではなくて本当は怖くて、実は売りたくてしょうがなかったことが分かります。売りに走る絶好の口実が出来上が

  • タバコ株投資をやめたのはナンピンする意味を見出せなくなったから

    Twitterのフォローもよろしくお願いします! イギリス最大規模の年金基金が、今後2年以内に投資先のタバコ株や武器関連銘柄等を全て売却し、今後それらに投資する事は無いとの声明を発表しました。 6月1日付のBloombergが報じました。 記事によると、イギリス最大の個人年金運用会社が、タバコ、武器・兵器、火力・石炭に関連する銘柄への投資を取り止める方針だとの事です。 同年金基金の運用資産は約9

  • QQQがコロナショックの谷を超えて最高値を更新した

    2020年6月4日(木)、QQQ(NASDAQ100連動ETF)が237ドルを付けて過去最高値を更新しました。 コロナショックで世界の株式市場が急落しましたが、各国中銀の大胆な金融緩和や経済再開による期待から株式市場は一気に息を吹き返しています。 そんな中、NASDAQ上場企業の中から金融セクターを除き、主要100社で構成されたNASDAQ100は、早くもコロナショックから回復し高値を突破しまし

  • 全米デモと暴動鎮圧を見て米国株の未来に一抹の不安を覚える

    6月1日(月)、米国では白人警官による黒人暴行死事件と全米に拡大したデモの影響で株価は荒れています。 人種間の憎悪と暴力と略奪を背景に株価は下落ではなく上昇している始末。 ジム・クレイマーが言うには経済再開の期待により株価は上昇するが全米デモの影響で伸びは限定的であるとのことです。 つまりデモが無ければもっと上がっていた米国株マーケット。 人種問題とそれに伴う暴動と略奪行為をも織り込み済みとして

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