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ブログタイトル
ぶらり散歩で
ブログURL
https://www.katurashima.com/
ブログ紹介文
近くの公園などを中心に、ぶらり散歩で出会った風景やちょっとしたものを写真で紹介
更新頻度(1年)

11回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2018/10/10

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ハンドル名
shimaさん
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ぶらり散歩で
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ぶらり散歩で

shimaさんの新着記事

1件〜30件

  • 杜の都・仙台にある宮城県美術館を訪ねて

    杜の都・仙台にある宮城県美術館が移転問題で揺れている。そんな中、「ウィリアム・モリス 原風景でたどるデザインの軌跡」と「ヨーロッパの宝石箱 リヒテンシュタイン侯爵家の至宝展」を観賞。宮城美術館の写真と共に、展示の概要を紹介。

  • 空き地に咲くセイヨウミヤコグサの花 

    近くの空き地にセイヨウミヤコグサの花が咲いている。その黄色い花を写真で紹介。

  • こんな所に、ニッコウキスゲの花が

    桂島緑地に咲くニッコウキスゲの山吹色の花を写真で紹介する。正式な名前はゼンテイカと言い、由来などを紹介する。

  • 桂島緑地にアヤメの花が咲く

    桂島緑地にアヤメの花が咲き、多くの人を癒し楽しませている。アヤメの花の写真と共に、アヤメ、カキツバタ、ハナショウブの大まかな見分け方などを紹介している。

  • 【コラム】Googleマップの投稿写真500枚ほどで総閲覧回数が500万回を突破!

    Googleマップの投稿写真が500枚ほどで、総閲覧回数が500万回を突破した。投稿を初めてから2年近くになるが、このごろは閲覧回数が急に増えているように感じている。この記事では、写真を投稿する際に心掛けている事をいくつか紹介している。

  • 2月の桂島緑地で生きる小さな命

    2月にしては暖かな日が続いた桂島緑地。その中で生きる小さな命に目を向けると、その営みの不思議さや力強さを感じることが出来る。ミズバショウの芽やコブシの冬芽、野鳥の姿などを紹介する。

  • 夕暮れの桂島緑地の水面に映る景色

    桂島緑地の水面に映る景色を紹介。鏡のような水面に映る景色は、いつも見ている地上の景色を別の視点で見せてくれているようで、新鮮なものに感じられる。

  • 初点灯120周年の塩屋埼灯台を訪ねて

    美空ひばりさんの名曲「みだれ髪」の舞台でもある、福島県いわき市にある塩屋埼灯台は、今年で初点灯より120周年を迎えた。これまでの歴史を振り返りながら、灯台守として生きた田中さん夫妻の歩みなどを紹介する。

  • 初点灯120周年の塩屋埼灯台を訪ねて

    美空ひばりさんの名曲「みだれ髪」の舞台でもある、福島県いわき市にある塩屋埼灯台は、今年で初点灯より120周年を迎えた。これまでの歴史を振り返りながら、灯台守として生きた田中さん夫妻の歩みなどを紹介する。

  • 【コラム】冬の運転には「偏光サングラス」の活用を

    冬の朝日が眩しい時には、ぜひ偏光サングラスを活用してみてほしい。記事では、偏光サングラスを選ぶ際の大事な要素を取り上げ、わかりやすく紹介している。初めてサングラスを購入する人に、少しでも参考になれば幸いである。

  • 相馬市伝承鎮魂祈念館の守りびと

    福島県相馬市の海岸沿いに建つ相馬市伝承鎮魂記念館を紹介。この施設は、東日本大震災の記録や教訓を、展示や映像で伝えると共に、この地の震災前の原風景をはじめ、祭りや伝統行事などを展示している。

  • 泉ヶ岳の喫茶店 LA COULEUR DU VENT(ラ・クルード・ヴァン)を訪ねて

    泉ヶ岳のふもとにあるラ・クルード・ヴァンは、喫茶店でありながら日本絵画のギャラリーでもある。日本画家・上垣候鳥氏の娘であるオーナーが、父親の作品を季節ごとに変えながら展示している。自然に囲まれた店で、散策しながら森林浴を楽しむこともできる。

  • アジサイはガクアジサイの変種

    桂島緑地に咲くアジサイの花を写真で紹介。 また、アジサイ(ホンアジサイ)が、日本に自生するガクアジサイを原種として品種改良された変種であることや、花の色が土壌により変化することなどを紹介。

  • 桂島緑地の水面に浮かぶ睡蓮の花

    桂島緑地の水面に浮かぶ睡蓮の花を写真で紹介。 「睡蓮」と「蓮」の違いについて、「睡蓮」の絵画で有名な印象派を代表するフランスの画家クロード・モネについて紹介している。

  • 雑木林の縁石に生えている苔はハマキゴケかな? 

    この緑地には様々な苔が生えているが、この苔に関心を持ったのは、この緑色の帯のせいかもしれない。 桂島緑地の雑木林の中にある遊歩道。その縁石の上に生えている緑色の苔ハマキゴケを紹介。

  • 田んぼに引いている水はどこから来ているのだろうか 

    田んぼに引く水は、田植えの時期だけではなく、稲作の管理には欠かせない最も大事な水である。 そもそも、ここに流れてくる水は、どこからどのように流れてくるのだろうか。

  • 新緑の散歩道の中で

    木漏れ日の中で聞こえてくる小鳥のさえずり。木の葉のかすかな揺らぎ。新緑の爽やかな香り。そして、手のひらに感じる涼しい風。自然に触れながら、この小さな散歩道を歩く時、身も心もリフレッシュしているような気がする。

  • ツツジの花が咲く桂島緑地の散歩道にて 

    婦人はシャッターチャンスと見ると、手に持っていたスマートフォンで素早く何枚かの写真を撮っていた。いい写真が撮れたかな。

  • ドウダンツツジの白い花

    5月に入ると、ドウダンツツジの葉の色はいっそう深くなり、枝の隙間を埋めるようになり、花はますます白さを際立たせてきた。

  • ある農家の庭先に咲いていた青い花

    この桜の木の近く、庭先の草地の中に、小さな青い花らしきものを見つけた。 これは何だろう。花なのか、実なのか。 しかも、たくさん咲いている。いや、なっているのか?

  • 将監風致公園の桜並木にて

    将監風致公園は、仙台市における「森の都 わがまち緑の名所100選」にも選ばれており、森林浴を楽しむことができる身近な場所として、地域の人たちに親しまれている。

  • 大倉緑地の桜が満開に

    緑地の中は、広場らしき場所がほとんど無く、ほぼ全てが斜面になっている。桜の木の傍に、大人二人が並んで歩けるほどの幅の狭い小道がある。

  • 寒い冬を乗り越えてきた桂島緑地の草花

    今まさに、桜花爛漫の春へ飛び出そうとしているこの草花にこそ、寒い冬を乗り越えてきた、その命の力強さと不思議さを見る思いがする。 困難に負けない姿には、人を魅了する輝きがある。

  • 「田起こし」の頃の路傍にて

    「田起こし」は3回ほど行い、堅くなった土を掘り起こして、田植えができる状態にまで細かくする。そのための作業だと思っていたが、そればかりではないようである。

  • 暖かな日には桂島緑地で散歩を

    どうしてこんな石垣を登ろうと思ったのだろうか。 お父さんは登頂したが、ちいさな子供にとっては、一歩も登れない絶壁に見えているだろう。 晴れた青空を見ると、人はアクティブになるのかもしれない。

  • 春を待つ桂島緑地の冬芽

    桂島緑地ではもうすぐ、春の景色を見ることができる。 草木や小鳥などの小さな命に起こる、大きなドラマを見ることができるだろう。

  • 桂島緑地北側広場の石垣

    石垣の石の切り方や積み方に、決まった法則があるのだろうか。適当なやり方ではこのようにはならないだろう。 どういう人がどのように積み上げていったのか、興味が尽きないものである。

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