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ブログタイトル
「バ〜ラが咲いた、バ〜ラが咲いた」のバラ日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/barabara3323
ブログ紹介文
リタイア後、バラの庭づくりの記録がわりに始めた日々の生活。
更新頻度(1年)

319回 / 365日(平均6.1回/週)

ブログ村参加:2018/09/23

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ハンドル名
バラ咲き美さん
ブログタイトル
「バ〜ラが咲いた、バ〜ラが咲いた」のバラ日記
更新頻度
319回 / 365日(平均6.1回/週)
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「バ〜ラが咲いた、バ〜ラが咲いた」のバラ日記

バラ咲き美さんの新着記事

1件〜30件

  • 気になっていた鉢植えバラとクレマチスの植え替え

    きょうは、昨日からなんか体が重い。昨日一泊で友人の会員制のホテルに出かけ、美味しい食事と何時間もおしゃべりに明け暮れたので疲れたのかも。遅い朝だったが、気になっていた鉢バラとクレマチスの植え替えをなんとかやれた。11月と12月の有島先生のバラ講座で聞いてきたやり方で鉢の植え替えを。バラ培養土一袋に、赤玉中20%、小15%、鹿沼10%、堆肥20%の土に、マガンプK50g、バイオゴールドクラシック100gを混ぜる。根鉢の底と周囲の土をそぎおとして、バイオポストをかけ、鉢に入れる。メネデールを入れた水で灌水。一晩割りばしを敷いた受け皿におき、下から水を吸い上げるようにする。記録のために書いておいた。地植えで育ちのよくないバラも鉢に植え替え、ミニバラも含め、全部で6鉢ほど。クレマチスも植え替えの時期と聞き、鉢で見苦しく...気になっていた鉢植えバラとクレマチスの植え替え

  • 我が家の紅葉と薫り高いバラとローズヒップ

    我が家にも遅がけながら、紅葉が日の光に輝いて、十分楽しめる頃となった。一方では、まだ薫り高きバラが咲いている。ミスターリンカーンマイガーデンパヒュームデライト花殻を摘めない高いところのパレードは、ローズヒップになって。初冬というより、晩秋だが、いろんなものが、いろいろと。今月の寄せ植えは、誉められたあ。我が家の紅葉と薫り高いバラとローズヒップ

  • アンディ&ウィリアムスガーデン隣のジョイフル本田ってすごい。

    けさは、シーザーの一輪。やっぱりいいね、このバラ。昨日行ったアンディ&ウィリアムスポタニカルガーデンでは、参考になるバーゴラや庭の作り方がとても参考になった。真似したいものはいっぱい。真似して作れるかな?広大なイングリッシュガーデンも感心し、どうしてこれが閉園なのか残念でならないが、その隣にあったジョイフル本田のガーデンセンターもすごかった。草花の苗はもちろん、さまざまなガーデン資材に驚いた。我が地でもこんなホームセンターがあったらいいのに。さっそくイングリッシュガーデンにあったマホニアチャリティを買ってきた。ガーデンでも花の少ない時期にとても目立っていた。ヒイラギナンテンとマホニアというものを掛け合わせたものらしい。成長がよさそうで、庭に存在感を出しそうかな。そして、タプシフォルメというものすごく背が高くなる...アンディ&ウィリアムスガーデン隣のジョイフル本田ってすごい。

  • アンディ&ウィリアムスポタニカルガーデンを訪ねて

    今年の12月に閉園してしまうという群馬県のアンディ&ウィリアムスポタニカルガーデンを初めて訪ねてみた。春の華やかさはないもののイギリスの風景は、十分楽しめて、どうして閉園してしまうのか残念。18年間の歴史だというが、閉園にはとてももったいないほど、イギリスの庭園の粋を集めている。まるでイギリスにいるような気分を味わえた。レンガ塀に、リンゴやラ・フランス等の木をはわせているイギリスの庭園そのもの野菜キッチンガーデンは、真似したいな。メタセコイヤが紅葉真似できるかなバーゴラのやり方。閉園したらバラや植物や木、レンガなどどうするのだろう。12月20日に閉園してしまうのに、ガーデナーの人たちが一生懸命手入れをしていた。春のパンジーもたくさん植えられている。本当に閉園してしまうのだろうか。アンディ&ウィリアムスポタニカルガーデンを訪ねて

  • ラナンキュラスの球根がありすぎて。

    ラナンキュラスを鉢に5~8球ずつ植えたが、植えても植えてもありすぎて。うれしいが、たくさんの鉢になってしまった。アリッサムやビオラと組み合わせたり、ラナンキュラスだけにしたり、10鉢ほど。全部無事に芽が出るかしら。他の球根を植えたかったが、ラナンキュラスに手間取って、植えたい球根がまた残ってしまった。知らないで植えたクフェアという低木が、大きな株になってたくさんの花をつけていた。何でも多くの種類があるらしい。花の少ない時期に小花がかわいい。アジサイの下で。寒くなってきたのに、きょう一番のバラは、ピース。大輪が目立った。パフュームデライトも。クイーンエリザベスの優しいピンク。ミスターリンカーンは、明日開きそう。いよいよ寒くなってきて、夕方の作業は風邪を引きそうなので早めに切り上げた。ラナンキュラスの球根がありすぎて。

  • ラナンキュラスの球根が生きていた?!

    春に掘り起こしておいたラナンキュラスの球根を植えようとしたが、乾いていて生きているのかわからなかった。球根を湿らせてから植えると芽が出やすいと書いてあったので、入れ物に、水で濡らしたキッチンペーパーを敷き、そこへ球根をおいて、さらに上から濡らしたキッチンペーパーをかぶせて一晩おいてみた。よかった。ふくらんで生きているようだ。なかには、こんなに大きくなったものもある。さっそく植えてみた。芽が無事に出ますように。ラナンキュラスの球根が生きていた?!

  • 鉢バラ14本をやっと地植えに。

    昨日つるバラを4本、きょう10本。春から鉢で育ててきたバラをやっと地におろすことができた。大苗も新苗も根鉢ができていたので一安心。根鉢の下、2、3センチと回りをかじって地におろした。新しく作ったスペースには、後ろにロサオリエンテスのトロイメライとクリード。前にはロサのリラ、ダフネと京成のクードゥクール。部屋から出られるように、敷石を夫が作ってくれた。私のやり方では雜過ぎてダメ出しをもらった。春に作ったスペースには、春に植えた苗の続きにジャクリーヌデュプレとエドアール・マネ。庭の真ん中のこぶしの木の下は、古いバラを別のところに移植してあいたスペースに、アイズフォー・ユーとニンファ。ちょうど1年前、新苗から育てたマイローズやシャリマーなどを植えた今の様子(after)ちょうど1年前、植えたばかりの花壇(before...鉢バラ14本をやっと地植えに。

  • やっと植えられた、念願のウィリアムモリス、スノーグース

    バラの家の実店舗で買った輸入苗のウィリアムモリスとスノーグース。輸入苗は、大苗だったが、秋まで待って植えた方がいいらしいので、やっと植えることができた。ウィリアムモリスは、ダブルデライトを断捨離したところへ。スノーグースは、春に枯れてしまったスパニッシュビューティーのあとへ。植えたかったもう2つは、プロスペリテイとチェビーチェイス。郵便ポストのアーチに植えてあるつるバラがいまいち花数が少ないので、様子を見ながら、徐々にこの2つに変えていこうと。砂地の我が家は、堆肥や肥料とともにかなり赤玉や培養土をいれなければならなかった。途中で赤玉と培養土がなくなってしまったので、地植えにしたいバラは、あと9本。また明日へ持ち越しの作業となってしまった。やっと植えられた、念願のウィリアムモリス、スノーグース

  • 植えに植えた宿根草53本

    買いだめてあった宿根草をやっと地に植えた、53本。一応考えながらあちらこちらに植えたので1日かかってしまった。球根も植えたかったが、宿根草を植えるだけで時間切れ。日が落ちるのが早いので、4時までしかできない。体力も4時までかな。植えているとパイナップルセイジに触れて、とてもよい香り。これは今年植えてよかったな。大型で見ごたえがある。いつの間にか早咲きの日本水仙も咲きだして、冬の匂い。まだウィンターコスモスやチョコレートコスモスもたくさん咲いている。山茶花と寒椿の玄関の道がにぎやかになった。植えに植えた宿根草53本

  • やっと春苗が育って何とか間に合うかな。

    昨年より3週間遅れで種をまいた春苗が、ここへ来てなんとか見られるようになってきた。もう少しかかるが、来月の中旬くらいには植えられるだろう。東京に戻る孫にチューリップの球根を持たせたら、自分で色を選んだだけに、植えるまで、車の中でも、ご飯の時も寝るときも手元から離さなかったらしい。植物を育てることに小さいときから興味を持ってくれてうれしい。翌日、チューリップと書いた札を持ったよい顔の写真が送られてきた。チューリップの頭が見えてきたらどんな反応をするかまた楽しみだ。きょうは、午前中は、自分のためにネイルサロンへ。いくつになってもおしゃれはしたい。午後は、退職組合へ診療補助の書類を出しに出かけた。夫も昨日は働きすぎたのでゆっくりするかなと言っていたが、一緒に出かけ、森の石松の墓がある大洞院まで足を伸ばしてみた。紅葉は...やっと春苗が育って何とか間に合うかな。

  • バラを植え替えて庭の改造

    秋になったのでやっとバラを植え替えたり、鉢バラを地植えにしたりできる。まずは、バラの世話がしやすいように道を作りたかったので、6本を植え替えた。どうだろう。敷石を増やしてもう一方からも通れるようにした。庭の見映えも兼ねてみた。今、鉢バラは、春から育ててきた新苗も含めて14本あるので、これを何とか地植えにしたい。そこで、また芝生だったところを花壇にしてしまった。ここに6本は植えられるだろう。もうこれ以上増やせないので、育ちのよくなかったダブルデライトを断捨離してしまった。やはり根を見たらかなり穴が空いていた。大丈夫な枝もあったが、これ以上育ちそうもないのであきらめることにした。毎年新しい病気にも強い品種が出てくるので、こうして世代交代していくしかないかな。真宙がまた咲き出した。バラを植え替えて庭の改造

  • 大変だったけど、いないと寂しい。

    ランがいなくなって2日目。ここ数ヶ月は、本当にかわいそうだった。あんなに走り回っていたランが、全く動こうとせず、1日中寝ていた。元気なときは、車に飛び乗って私たちと車で出かけることを喜んだ。山が好きで、山野林に入ると、そわそわしだして車から降りたがった。私たちが出掛けている間に、私たちのベッドで気持ち良さそうに寝ていることもあり、なかなかベッドから降りようとしなかった。排尿のため、夜中や夜明けに起こしに来たときは、寒い冬は面倒だったなあ。それでも、性格が優しくおとなしいランは、通りがかりの人にも可愛がられ、孫もずいぶん遊ばせてもらった。病気がわかってからは、娘の指示通りにレバーや魚や玄米などの食事を作ったり、歩きが困難なので散歩や排便に時間がかかったり・・なかなか大変だったが、いざいなくなると、本当に寂しくなっ...大変だったけど、いないと寂しい。

  • 我が家のランとお別れした寂しい日

    2011年4月18日に、4歳で我が家の一員となったラン。9年7ヶ月をともに過ごして、昨日お別れした。享年14歳。ミックスのラブラドールのメス。この犬種としては、長生きのほうだというが。9年前、高齢の飼い主さんが亡くなられたため、里親制度でランを譲り受けた。すぐに慣れ、大人しく優しく、めったに吠えたことがない。どこへ行くにも一緒に連れていった。山登りもキャンピングカーでの旅にも夫とのお遍路にも、日帰りの遊びにも。ここ数ヶ月、悪腫瘍が悪さをして、歩くのも困難にな状態だった。昨年春に余命半年と告げられてから、1年半、よく頑張ったものだ。娘の知り合いの獣医さんに診察してもらい、ランにとってはかなりつらい状態だったらしい。昨夜、静かな眠りにつかせることにした。獣医さんに助けてもらって静かな眠りについた。心臓が強かったので...我が家のランとお別れした寂しい日

  • 自転車に乗れた!得意げな孫

    昨日夕方に雨が上がって、じいじが、「さあ、自転車の練習しよう!」と孫を誘い出した。しぶしぶ出かけた孫だが、公民館の駐車場に見に行くと、乗ってる、乗ってる。少し手を貸したら、なんと!乗れてしまった。たった数分の出来事。しかも自転車は、この日が初めてのこと。こんなに早く乗れるものなのかと驚き、急いで夕飯を支度していた母親を呼びに行った。得意げに走り回っている。3歳の孫。きょうは、父親が迎えに来るので、見せようと駐車場で走り回っていた。もう大得意で走り回り、転んでもなんともない顔で父親に見せていた。1週間、田舎にいた価値があったね。11ヶ月の孫は、落ち葉のさらさらする音や風で揺れる葉の音に目を見開いてみている。孫たちが帰ってしまったので、明日からまた静かな生活が始まる。食事も質素になるだろう。自転車に乗れた!得意げな孫

  • 切り戻した寄せ植えのダリア

    寄せ植えしてあったダリア。一度切り戻しておいたら、こんなにも咲いて。久しぶりの雨。今家にいる孫たちにとっては、外へ出られず体力を持てあまし気味だが、植物にとってはこのところほしい雨だった。そんな中、昨日にまして、小さな寄せ植えの鉢の中でこんなにもたくさん咲いてくれたダリア。花びらの白と赤の混じりが華やかだ。アキチョウジも真っ盛り。アキチョウジがいい感じなので、コメリで見切り品になっていた2株をまた買ってきた。暑い夏を越せば、来年の秋は、素敵になるかな。雨の中、万葉が目についた。レオナルド・ダ・ヴィンチも。マチルダもまだ咲きそうだ。切り戻した寄せ植えのダリア

  • 寒椿と山茶花の花

    暑いくらいの毎日。去年より3週間遅れで種まきした春苗の成長には良いかもしれないが、これも異常気象のせいだろうか。それでも風景は秋になっている。いつの間にか寒椿や山茶花が咲き始めた。寒椿山茶花クリスマスホーリーもたくさんの赤い実をつけて。昨年寄せ植えで使った千日小坊を地植えにしたところ、1メートル以上にもなり大きな株になってしまった。かわいいはずの千日小坊だが、こんなにも伸びるとは。でも花はとてもかわいく、色も秋にぴったり。南京はぜも色づいて、けやきの葉もさらさらと散っている。周りは秋。寒椿と山茶花の花

  • 咲きすぎてしまわないかな、ラ・マリエ

    こんなに咲いていいのかしらと思うくらいよく咲いているラ・マリエ。あまりにきれいで見とれてしまうので、このところ何回もカメラにおさまり、このブログにも登場する。本当によく咲いて花持ちもよく、葉の黒点もない。しかし、こんなに咲くと春になって株が弱まらないかなと心配にもなってしまう。春に比べ、花びらの数は少なめのように思うが、フリフリの花びらは健在。河本バラさんのバラは、シュシュとこのラ・マリエと2:本だけだが、2本ともなんか優しい感じがいい!もう少し河本バラを手に入れてみたいなあ。残念ながら、シュシュは、葉が落ちてしまっている。花数も極端に少なかった。魔女の宅急便を3歳のお兄ちゃんの横で並んで見ている11ヶ月の孫。テレビに近づきすぎるのが気になるが、なんともおもしろい光景コロナは、いつになったら治まるのか。咲きすぎてしまわないかな、ラ・マリエ

  • 趣味の園芸通りにやったマムの切り戻し

    NHK趣味の園芸雑誌10月号は、ダリアとマムの育て方だったので、10月初旬、園芸店に並んだダリアやマムが目についた。雑誌の写真で見たように、種類が豊富でさまざまな花の形や色にひかれた。これまでダリアは、我が家の高温多湿では、なかなか育たないのであきらめていた。マムは、あまり興味がわかなかったので育てたことがなかったが、最近菊というイメージからは違う花のように見えるものがたくさん出ている。西洋菊のことをマムというらしい。今年は、寄せ植え教室でも使ったことから、2つとも寄せ植えから育てることにした。2ヶ月くらい前に、見切り品になっていたマムを見つけたので、NHK趣味の園芸の通りに切り戻しておいた。マムは、一度咲いたものを切り戻すと年内にもう一度咲くと書いてあったので、楽しみにしていたら、蕾がたくさんついて咲き始めた...趣味の園芸通りにやったマムの切り戻し

  • 孫とさつまいものお芋掘り。

    きょうも暑さを感じるくらいの良い天気。孫とさつまいも掘り。例年になくさつまいものできがいい。初夏の長雨とその後の乾燥がよかったのだろうか。前日、孫が「あしたは、お芋掘りだからこの本読んで。」と選んだのは、中川ひろたかさんの「さつまのおいも」という絵本。今日のお芋掘りにぴったりで、絵本にあるように孫が「うんとこしょ、どっこいしょ」とお芋と綱引きをして掘りあげた。しかし、土の中にいた幼虫に恐れをなしてのか、飽きてしまったのか最後まで掘らず退散。そのあと、いつも行くふるさと公園でグラスソリ遊びや展望台上りをやったが、夏に来たときに比べ、さらにたくましく成長していることに驚いた。それにしても孫たちの笑い声は、いいなあ。幸せな気分になる。ラ・マリエがますますたくさん咲いて、見るたびに感心している。孫とさつまいものお芋掘り。

  • 孫とたき火で焼き芋

    きょうは、無風の青空で、暑さを感じるくらいの秋の1日。たき火には最適の日で、孫とじいじは、たき火で焼き芋が始まった。東京から戻る私に合わせて、夫の迎えで娘と孫が一緒に来た。今年もさつまいも掘りと焼き芋を経験させようと。午前中から始まった焼き芋の目的は、焼き芋を食べたあと、午後までじいじとたき火の火遊びに変わっていった。葉っぱはどんなふうに燃えるのか、枝は?こっちの火をこっちに移したら?など、何時間もじいじと遊んでいた。都会ではもちろん、地方でもたき火なんてやれない時代になっている。温暖化への影響も大きい。我が家も田舎とはいえ、本当はやらないほうがいいのだが、ご近所への煙の迷惑を気にしつつ、孫に経験させてやれたことはよかった。どんぐりも火に入れてみて、はじけた様子に喜んでいた。火の怖さも後始末も知らなければならな...孫とたき火で焼き芋

  • 有島先生のバラ後期講座2回目

    コロナが心配になるけれど、バラ講座に参加するため、上京。新幹線の中はがらがらで空いているとはいえ、マスクをはすせず。JR線も地下鉄もできるだけ人を避けて乗って、横に乗っている人は、大丈夫かと常に気にしてしまう。電車内で大声で話している人がいると、つい、「やめてーっ、だまれーっ」と言いたくなる。1年前は、考えられなかった緊張感。疲れるなあ。講座は、バラ好きな人が参加して、有島先生の講義に熱心に耳を傾ける。今回は、バラの鉢の植え替えを実演してくださった。根鉢の崩し方、鉢に入れる土や肥料の配合の仕方、植え替えた直後の一昼夜の水の管理の仕方、メネデールとリキダスの2つの活力剤の効果的な種類など。我が家は、ほとんど地植えにするが、育ちの悪くまだ地植えにはできないものをやってみよう。もう1つおもしろい球根の鉢の植え方を紹介...有島先生のバラ後期講座2回目

  • 久しぶりに大きく咲いたピンクパラダイス

    きょうは、1日よく働いた。宿根草を植えるために、バラ下の草をきれいにしなければと。しかし、夕方3時を過ぎると冷えてきたのて、退散。見上げれば気がつかなかったピンクパラダイスの大きな花。久しぶりに出会った。葉がかなり落ちていたので、よく咲いたなあ。秋は、ピースもよく咲いてくれる。白内障の手術でよく見えるようになったのはいいが、カメラのピントがどうも合わない。ボケた感じになるのはなぜかな。50年以上もメガネとコンタクトの世話になっていたので、なんかまだ感覚がおかしい。朝起きて、あれっメガネは?、お風呂からでたら、あれっメガネは?夜になるとコンタクトをはずしたかな?など、50年以上の習慣が抜けない。便利なはずだが、老眼が困った!早くメガネを手に入れなくては。パパメイアンも大きく。ストロベリーアイスは、華やかにいつまで久しぶりに大きく咲いたピンクパラダイス

  • シモバシラ(山野草)の花が咲いた。

    名前にひかれて植えた山野草のシモバシラの花が初めて咲いた。この花が霜柱ににているわけではなく、初冬に枯れた茎に霜柱のような氷の柱が立つのだとか。初めて見た花も面白くていい。初冬に霜柱のような柱を見てみたいものだ。昨日春の花のポット苗を作ったので、いよいよ宿根草を植えていくことにした。大型のジキタリスとアカンサスモリスのタスマニアエンジェル、バーバスカムポーラサマーから。ジキタリスは、宿根草のはずだが、夏の長雨と暑さでほとんど絶えてしまったので、暑さに強いと言われるものを選んでみた。ジキタリスは、暑さにも寒さにも強いはずだが。アカンサスモリスは、よく育って春にはとてもいい風景を作ってくれた。枯れることなく丈夫だったので、今年は、アカンサスモリスタスマニアエンジェルを加えてみた。バーバスカムポーラサマーもとても良い...シモバシラ(山野草)の花が咲いた。

  • やっと作った、草花の苗。

    去年より3週間も遅れてしまった春の花の苗づくり。27ケース、648個の苗を作った。まだ残っているが、とりあえず今日のところはここまで。昨年は、24個入り37ケースも作ったが、今年は宿根草をメインにしたので、減らしてみた。ビオラ、パンジー、アグロステンマ、忘れな草、シレネ、ブルードレス、ノコギリ草、花菱草、ガイラルディア。種類も減らしてみた。種まきも去年より遅かったので、苗づくりも3週間も遅れてしまったから間に合うかなあ。小雨の中の作業だったが、気付けば、クレパスキュルがこんなにも咲いている。しのぶれどの淡い紫は、秋もいいなあ。レッド・レオナルド・ダヴィンチの赤もますます濃くなって、こんなにも咲いている。グルスアンアーヘンが咲いた!きれい!午前中、土を買いに出たついでに寄った地域の農産物売り場の菊花展。たった4人...やっと作った、草花の苗。

  • まだまだ秋バラ

    コロナも治まるどころか、ますます感染者が増えて心配になる。アメリカの大統領選もなんだか大国にしては訳のわからない状況。ただテレビにかじりついている暇はなく、たくさんの庭仕事ができることに庭に感謝しなければ。朝からさっそく宿根草を植え始めた。とにかくどんどん植えようと思ったが、やっぱりそうはいかない。ここはどうかな、ここは植え替えようかな、春はどんな風景になるかな・・等々、一応考えてしまうので、なかなか時間がかかっている。まだまだ楽しめる秋バラを眺めながらの作業。ホーム&ガーデンがたくさん咲いている。ピースは、美しくを増している。メルヘンツァウバーは、相変わらず次々と愛らしい姿。庭仕事をしていると、知人夫妻が、挿し木したアナベルを持ってきてくれた。アナベルの挿し木がうまくいかないと話したことを覚えてくれていて持っ...まだまだ秋バラ

  • やっと庭仕事ができる!ガーデンを広げよう。

    昨日耕してもらったところをいよいよ植えていくことに。センスよく植えることも考えたいが、とにかくいろいろ適当に植えていくことにした。どういうふうに育つか、この地の猛暑と砂地の乾燥に耐えられるか、日当たりに合うか、等々、枯れてしまうことも仕方なしと思いながら植えていくことにした。植え始めたところ。午後からは寄せ植え教室。久しぶりに親しい友人と一緒になったので、おしゃべりをたくさんしながら楽しい教室となった。ギャザリングによる寄せ植えだが、苗選びも含めて、もっとセンスよくできたらいいのにな。秋バラも終盤に近づいているが、やっぱりキャラメルアンティークは、見とれるなあ。プリンセス・ドゥ・モナコは、いつまでも美しく。ピンクシャトーがきれいに咲いた。やっと庭仕事ができる!ガーデンを広げよう。

  • さあ、ガーデンを広げよう。

    眼科の診察を終えて、庭仕事ができるようになったので、いよいよガーデンを広げていこう。先日サンザシや台湾つばきを植えたところから、手をつけていなかったところを伸ばしてガーデンらしくするために夫に耕してもらった。サンザシから見て。反対側からサンザシに向かって。ここをガーデンらしく作っていきたい。3日間、留守にしたら門柱に置いたマムが満開になっていた。マムは、これまで全く興味を持たなかったので、なんだか新鮮。白のチョウジソウも満開に。バラは、花数が少なくなってきたが、今から咲き出したバラは、クライスラーインペリアル。つるオリーブスペクトラも咲き続けていたが、いまからまた花数を増している。昨日の吐竜の滝の紅葉と比べたら、我が地は、まだまだ緑。吐竜の滝の紅葉さあ、ガーデンを広げよう。

  • 八ヶ岳麓の秋

    いつの間にか11月になってしまった。コロナ、コロナで毎日が過ぎて行くような。1日の日曜日から八ヶ岳麓の娘家族の週末住宅に出掛けていた。紅葉とすんだ空気の中、いっときコロナのことを忘れることができた。孫たちとも楽しいひととき。カラマツ林の紅葉が素晴らしかった。滝をみるのが大好きな孫のために、連れていってもらった北杜市の吐竜の滝。あしたの眼科の診察を終えたら、少しは庭仕事ができるようになるかな。八ヶ岳麓の秋

  • ピエール・ドゥ・ロンサールの枝にドロバチの巣

    雲1つない晴天、朝から青空が眩しかった。あまりの眩しさに手術したばかりの目は刺激的すぎた。先生が、「今まで近視があったので、慣れるまでに少し時間がかかりますよ。」と言われたが、こういうことかな。はっきり見えすぎて、度の強いメガネをかけた感じがする。見えるからといい気にならないで、注意しなくては。バラの花殻をとっていたら、なんとピエール・ドゥ・ロンサールの枝にドロバチの巣が作られていた。今まで全く気がつかなかった。7、8センチは、あるだろうか。取ってみたら、かなりの重さ。どうやって泥を運んで、ここまで大きく固めていったのだろう。生き物の力は、すごいものだ。もう蜂の卵も幼虫もなかったので、用をなしたのだろう。スズメバチでなくでよかった。きょうのバラは、まずはピース。一番に目に入った。輝いていた。次々に咲いているホー...ピエール・ドゥ・ロンサールの枝にドロバチの巣

  • 白内障の両目の手術を終えての今

    今週の火曜日に左目の手術も何とか頑張って、きょうの診察で、「順調ですよ。」と先生が言ってくれた。今の視力は、右目が1.2、左目がなんと1.5だった。0.1もなかった両目が、こんなにもなるものなのかと驚く。昨日暗くなった夕暮れに運転したが、視界がクリアになったことに驚いた。前の車のテールランプがはっきりしたことが何よりよかった。水晶体が白く濁ってきていたんだなあ。と改めて思う。まだ運転したいので、早めの手術は、必要だった。ただ、今まで老眼鏡は、全く必要なかったのに、どうも近視メガネの代わりに老眼鏡が必要になりそう。何もかも順調ではないか。そうだよね、年齢相応。ストロベリーアイスが華やかに咲いて、バラの景色もどことなくクリアに見える。ピエドゥは、可愛く。きょうは、3日ぶりに、洗髪と洗顔ができる。白内障の両目の手術を終えての今

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