そらのね学園*オルタナティブな小学校
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住所
見沼区
出身
ハンドル名
micatanさん
ブログタイトル
そらのね学園*オルタナティブな小学校
ブログURL
https://soranone-school.hatenablog.com/
ブログ紹介文
そらのね学園は、学校へ行くのが辛い、学ぶ楽しさを知りたい、という声を受けて創られた小さな小学校。
自由文
そらのね学園は、学校へ行くのが辛い、 学ぶ楽しさを知りたい、学びの選択を増やしたい、という声を受けて創られた、小学生のための新しい学びの場です。 地域の子供たちを支えるために母親達が立ち上げました。 毎週水曜日に開校されています。 その学校での様子をお伝えします。
更新頻度(1年)

48回 / 365日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2018/08/28

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  • 対話の時間は探究につながる

    「親子で読書感想文~本をめぐる家族のきずな~」を昨日開催いたしました。 大竹稽先生にお願いして、 読書感想文を親子で楽しむイベントにしちゃおう!と、 さいたま市での開催を企画しましたが、 今回大型台風の接近などもあり、 オンライン講座となりました。 お子さん達も参加してのオンライン講座、 とってもにぎやかなものとなりました。 本のあらすじから始まって、 気になるところ、などを 大竹先生やお母さんと対話しながら、 どんどん深めていきました。 今回、さといくとしての狙いはそこで終わりではありません。 「本などをもとに、親子で対話を深めたい!」ということ。 話が少し飛びますが、 そらのね学園では、探…

  • 発想力・表現力はどう伸ばす?

    お盆休みの方も多いかと思います。 ご先祖さまに思いを馳せると、 今自分がここにこうしていることの 奇跡と感謝を感じますね。 蝉が鳴いていると、ついつい木を見上げてしまうくめちゃん です。 さて、8/16の講座ですが、 参加者締切となりました。 ありがとうございます💖 大竹稽先生は、 親子感想文のことが テレビの取材を受けたり、 200人もの参加者のいるイベントで講演されたりと、お忙しい中、 今回さいたま市でのイベントです。 私としては、 さいたま市の図書館や書店さんの 講演をしたら、 もっと多くの方々に、 本をはさんで親子で対話する時間を増やすきっかけになり、 良いのでは〜??と思っています。…

  • 親子だからできる本をめぐる旅

    面白い映画を観たあと、 誰かに話したくなったことは ありませんか? すっごくハマった漫画かもしれません。 ここ!このページ! このセリフ! なんかすっごくいいんだよね〜! 理由なんかよくわからない。 でも、心が揺さぶられて、 誰かにそのことを話したくなる、 そんな体験。 そんな「思わず誰かに話したくなる!」体験を、 一冊の本を通して、家族でおこなえたら? それはもう、めちゃくちゃ楽しい時間になるでしょう。 実は、この手法は、 学校でも時々使われている 「リーディング・ワークショップ」と、 根本は同じだと思います。 でも、それをもっと 簡単でやわらかな方法として、 さらに「対話」がふくらむように…

  • 読書感想文から家族で本を楽しむ💕

    夏休み、頭のいたい宿題の1つ、読書感想文。我が家のこども達も、 なっかなか始められず、 見ていて頭いたかったです。 感想文が書きやすい本とかもあるよな〜って思ってました。 そして、出会ったのです‼️読書感想文の書き方を教えていらっしゃる方。しかも、コツだけ伝えて、 やっつけで宿題を終わらせるって事ではありません‼️ 感想文は単なるきっかけでした。本をめぐって家族でコミュニケーションしていけば、家庭が豊かになっていくってことですよね。 我が家はマンガでした。息子が中1の時、家族そろって、スラムダンクにはまりましたが、その話になると、今でも盛り上がりますよ〜。名言もいっぱいあって、受験の頃は、その…

  • 自由への教育、その後

    8月に入りましたね。 暑い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか? なんだか私にとって 7月はとっても濃〜い時間が流れた 月でした。 その中の1つが、 念願のみんみんさんをお呼びしての講座。 なかなか自分ではまとめられなかった ところ、 tayorakoさんが、すっごくわかりやすく まとめてくださいました。 ありがとうございます😊 【HSC・不登校】協調性や社会性を重視される教育から個が尊重される社会へ、今わたしが出来ること - たよらこそだて

  • 子育ての「問い」を重ねる

    子ども達は、 ただ伝えられた知識を覚えるだけで終わるのか、 それをもとに、知恵として自分の経験へと落とし込めるのか? 7月11日(木)の「自由への教育」の 講師のいのうえさんから、 メッセージをいただきました。 以下、転載します。 ***** ***** 知ってる~!というのと、 やってる~!には ものすごい差があります。 知識に留めるか、 知恵として活用するか、 それはその学びがどこまで 本人に届いているかというところも大きいでしょう。 また、子どもたちが知識を学び、 有効に活用できるようになるためには、 知識を覚えさせるだけではなくて、 それを解釈する感覚も同時に育てる必要があります。 届…

  • 子どもにとっての幸福とは?

    久しぶりの投稿となりました。 さといくeduコンパスのイベントが 来週ありますので、お知らせです。 【自由への教育〜わたしが実践してきた自由教育〜】 勉強しなさいと言わなくても、 自分から勉強する。 ゲームの時間も自分で 適度に決めてのめり込まない。 出来事に対して、 自分なりの意見を持っている。 *** *** *** 自由への教育とは、子どもが自分の行動に責任を持って選択し、生きていくことです。 子どもが、本当の意味での自由な生き方ができていたら、 自分で考え、判断し、自ら選択していきます。 そんなふうに、自分軸をしっかりと持ったお子さん4人を 育てていらっしゃるみんみんさん。 冒頭の子ど…

  • 一人ひとりにあった学びを

    そらのね学園では、 毎回楽しく取り組める学びプログラムを考え、 子ども達とスタッフと共に場を作っています。 スタッフはジェネレーターという意識で、 子ども達の心に火を灯す役割を果たしています。 好奇心であったり、探究心であったり、 時にはコラボすることであったり。 そうした日々の積み重ねの中で、 子ども達は自分に自信を取り戻したり 新しいアイデアがどんどん湧いてきたり 大きな変化が見られるように成長しています。 それは、単に画一的なプログラムを行なっているからではなく、 ジェネレーターは常に子ども側に立ち、 一人ひとりの子どもに合わせた接し方をし、 その子の発したことを拾い上げ 共に面白がり …

  • 身近な外国語を探そう

    先週のそらのね学園の様子です。 5月15日(水)晴れ 朝の集まりのサークルタイム。 男の子3人集まると、ゲームの話しが止まりません。 私たちスタッフには、さっぱりわからない横文字がいっぱい出てくる。 そこをすかさずすくい取り、授業へとつなげていきます! ゲームの中にも、たくさんの英語が当たり前のように使われています。 カタカナになっていると、日本語との区別もなく、フツーに使っていますよね。 と、いうことで午前中の授業 「身近な外国語を探そう!」のテーマにつながってます。 Minecraftってどこの国で作られたか知ってる?アメリカ、イギリス、フランス、などなど色々な国の名前が出てくる。 なぜそ…

  • 言葉のちから と 夏野菜

    今回は、 言葉のちから それを意識した取り組みを行いました。 5月8日(水)晴れGWで、子どもも大人スタッフも十分充電した後の、そらのね登校日。よりちゃんが、GWに大阪まで行って学んできたワークを行って体をほぐしました。 スタッフも常に新しいことに挑戦しています。 *決めセリフで決めよう! 午前中の授業は「決めセリフで決めよう!」 アニメや漫画の「決めセリフ」ってあるよね。 「これでいいのだ!」って知ってる? バカボンのパパ~! おそ松さんのアニメが最近あったからか、 絵のテイストが同じと気づいた子もいました。その後、 さまざまなキャラクターたちの決めセリフを みんなで言ってみます。 ちょっと…

  • 計算もゲームと組み合わせれば楽しくできちゃう!

    そらのね学園、 4月17日 の取り組みです。 今回は、算数の計算をテーマにした授業。 ひとつ目は、子どもとのやりとりの中で生まれた数字ゲーム。 数字のブロックにサイコロを当てて出た目を足し算。 その数だけポイントとして、コインがもらえます。 コインの両替や換算もやりたくて、お金カードも登場しました。 そして、ニアピン賞を設定し、一番金額が多かった人が勝ちではなくて、 一番金額が近かった人が勝ちというルール🌸 えー、どういうこと? 勝ちたい!勝ちたい!とエスカレートしやすい子どもたちの気持ちを、 ちょっと一捻りすることで緩和する作戦です。 ニアピン賞は誰かな?と数直線で表して、差を計算しました。…

  • そらのね、新年度スタート!

    そらのね学園の新年度のことを 書こうと思っているうちに、 GWになってしまいました〜! 皆さま、連休のさまざまなご予定があることでしょう! タイムスリ〜ップ!4月10日水曜日へ〜! 2019年 4/10 そらのね学園 新学期が始まりました! 三週間のお休みだったけれど、 みんながすごく成長したことを、 スタッフ一同実感した日でもありました。学年が上がるって、意識を変えるんですね。 この日はサークル対話からスタートしました。とりとめのない会話でも、みんなとすると盛り上がって、楽しいです! 次に、そらのね学園で気持ちよく過ごすために、いくつか係があったらいいのでは?という話をして、 大家さんちのタ…

  • そらのね学園で一日体験を!

    新年度を迎え、 来週よりそらのね学園2年目がスタートします。 小規模学習を取り入れていますので、 人数には限りがありますが、 若干新規入学生を募集します。 小学生であれば学年は問いません。 そらのね学園は、 既存の学校とは違う学びを行うスクールです。 学園の主旨に賛同していただき、 ご興味を持ってくださった方々の 体験授業も随時開催しております。 お問合せのページ https://soranone-school.hatenablog.com/entry/2019/01/27/014738 カリキュラムのご紹介ページ https://soranone-school.hatenablog.com/…

  • 3月のそらのね学園 その2

    3/20は、 そらのね学園 3学期最後の日でした。 朝の集まりの中で、サークルになり、数字カードを当ててポイントを増やす遊びを少ししました。 ゲーム性も高く、みんな熱中してましたが、 ルールを付け加えていくことで、 算数の要素も加えられるもの。 よりへー発案です。 大人もはまりましたよ〜。 *自ら考え、その先に…* 午前中は、今までの そらのね学園での学びを 写真を見ながら思い出して、 順番に並べてみました。 9月からだけど、 結構色々なこと学んだよね〜 町探検に行ったり、 ファーム白岡でお芋堀りや餅つきをしたり、 音探しや影絵などなど。 算数や国語といった教科の枠を超えて、 アイデアを形にし…

  • 3月のそらのね学園 その1

    平成31年4月1日、 新しい元号が「令和」に決まりました。 REIWAの音の響きが、透明感があるけれど何か安定感もありますね。 和という文字に、様々な世界の統合を感じます。 *3月のそらのね学園 さて、すっごく時間が経ってしまいました。 学園に通う子ども達も、今は春休み。 この間に、ブログも整理していきたいです。 3月13日水曜日の様子です。 この日は、マンガを使っての授業。 授業中にマンガ読めるなんて、そらのね学園すごくない?と聞いてみるけど、 何とも返事がない。 マンガというだけで、乗ってくるだろうと思ってたくめちゃん 、読みが甘い! 割とマンガって、個々人で、読むものであって、みんなで読…

  • 地面の下の小宇宙

    昨日、そらのね学園番外編として、 GEMSの「アリのおうち 地面の下の小宇宙」を取り上げて、ワークショップ開催いたしました。 参加者の半分がリピーター! うれしいですね。 初めて顔を合わせる子ども達、 落ち着きなくワイワイ動き回っていたけれど、 いつものそらのねの始まりのワークを行うと、だんだん落ち着いてきました。 丸く輪になったところで、 アリって見たことある?と質問。 みんなアリのこと、いろいろ知ってるね。 僕の足のところにもぞもぞって登ってくるんだよね、との言葉から、 もぞもぞ登ってくる、アリの足は何本かなぁ? 4本?6本?8本?みんな自分の思ったこと、どんどん声に出してくれる。 じゃあ…

  • 子どもが天職にたどり着くことの支援、開催しました

    昨日、「子どもが天職にたどり着くことの支援」が開催されました。 古山明男さんをお招きし、大学生、子育て中のお母さん、教育的な社会活動を行っている方々など、多種多様な方々が集まってくださり、熱い場となりました。 *子ども時代の過ごし方* 子どもが夢中になっていることを、 大人が止めているのではないか? 幼児期までは、遊びに熱中させていたが、 小学生になったあたりから、勉強優先、 それが終わってから遊びなさい、という流れになっていないか。 子ども時代に遊びに集中していた子は、 15,6歳になると学びにスイッチが入る。 この場合の集中している遊びは受け身的な遊びではなく、 自分から動き出していること…

  • 卒業に向けて思うこと

    卒業式シーズンですね。私はいつも、6年生のアルバムに言葉を書く時は「みんな違ってみんないい。自分の好きを大切に」と書くことが多い。 自分が生まれた意味って何だろう?と問う時、自分の好きなことを実現するために、今を目一杯感じるためにこの地球上に生まれたんだろうな、と思う。 自分の好きなことがわからない、という声も時々聞く。 周りの人の考えや気持ちを優先してきちゃったのかもしれないし、実は好きなことをしているのに、その事に気づいていないのかもしれない。どちらにしても、自分が自分らしく、好きなことを自覚してそれを社会に還元できていたとしたらそれはとっても幸せなことなんだろうなぁ。 私がなりたかったも…

  • 幸福な仕事

    古山さんから、 コメントを新たにいただきましたので ご紹介いたします。 天職につくというのは、 「これはたとえ金をもらわなくてもやる」ということをやっていて、 なおかつ食えていることです。 今の教育状況で、 この幸福にたどり着いている人は稀です。 現在の学校教育は、 「~を習得すべし」だけでできていて、 その子が何をやりたがるのかに 注意を向けていません。 そのため、自分は何をしたいのかが わからない若者がたくさん生まれます。 天職を見つけることの支援は、 いわゆる「キャリアー教育」とは まったく違います。 子どもが自由なときに 勝手にしていることを、 認め、愛することです。 「子どもが天職に…

  • 子ども達の未来のために

    ふきのとう、見つけました! いっぱい咲いていて、 それだけで嬉しくなりました。 時が来れば、芽吹くのですね。 さて、次の土曜日の 「子どもが天職にたどり着くことの支援」古山明男さんとお話会まで 一週間となりました。 昨年1月に、古山さんとおるたネットカフェを開催し、大いに盛り上がり、 そこから有志が集まって、 そらのね学園ができました。 今回は、どんな会となるでしょうか? 古山さんのお話を中心に、 皆様と一緒にワイワイお話しできればと思います。 そんな思いをこちらのブログに書きました。 子ども達の未来のために - これ なぁんだ⁈ 「子どもが天職にたどり着くことの支援」 【講師】古山明男さん …

  • 子どもの頃の夢って何でしたか?

    天職ってなんでしょうね? 私は、今の仕事を始めて9年経ちました。 面接で、「小学生の時の夢はなんでしたか?」と聞かれ、先生になりたかったことを思い出しました。 でも、その頃の私は、人前で話すのが苦手だったから、先生なんて言ったらみんなに無理って言われると思い、心の奥深く封印していました。 それを面接でポン!って開けられ、 始めて単独で、テーブル講師として 子ども達と向き合った時、 子どもからの質問に、スラスラと答えてる自分がいました。 その答えは、上から降ってくる、って感覚‼️ その時、ああ、これが私の天職だったんだと気づきました。 長い道のり。 今、そらのね学園を有志で立ち上げ、 毎日楽しく…

  • 旧暦小正月にお餅つき

    2月20日のそらのね学園の様子です。 前日までの雨が嘘のように晴れ上がりました。この日は、ファーム&ガーデン白岡に現地集合。 ファーム白岡さんのアイドル、 金ちゃんもお出迎えです。 キラキラした芝生が気持ちいい。 朝から、薪で火をおこしてくださり、もち米を釜で炊く準備をしてくださっていました。 広い縁側でくつろぎながら、 今日の餅つきの話をしたり、 毎日の出来事を話したり、 心が開いていく感じ。 午前前半はファーム白岡さんの和室をお借りして、 「日本の神話」のお話の授業をしました。 日本が最初にどんな風に出来上がったのか、 古事記というお話があるよ、と伝え、 こおろこおろと神様がドロドロしたも…

  • 地域の大人と子ども達の学びの循環@そらのね

    2月13日のそらのねの様子です *地域の大人と子ども達との学びのぐるぐる この日は午後から、 街の先生、編み物がお得意な方がきてくださいました。 2回目なのですが、 タッキーと呼んでね、とのことで、 またみんなとの距離も縮まりました。 kくんは、鎖編みのやり方を教わって マスターしたようです。 yちゃんは前回の事を覚えていて、 ドンドン編めて、次の編み方も教わっていました。 knちゃんは、三つ編みを作ってミサンガを、 自分の分とお母さんの分まで作っていました。 タッキーが、kくんととっても楽しそうに編み編みしていて、 「若返っちゃいました~」とおっしゃっていました! そうそう! こんな風に、地…

  • 「子どもが天職に…」の打合せ

    先週、古山さんと3月23日に開催する 「子どもが天職にたどりつくことの支援」 について打合せを行いました。 *意味深いタイトル! 改めてこのタイトル、 さすが古山さんです。 私がこれを書こうとすると、 天職につく、とか、~ための支援とか、 どこか大人目線が入った書き方になるのですが、 正式なタイトルは 「子どもが天職にたどりつくことの支援」 (ああ、また間違えたよ、ことへの支援とか。 「へ」入れるだけで意味違う。どんだけ上から目線なんだ) 子どもがたどり着くんですよ!天職に。 大人が何かレールを引くわけでもなく、 その子が、天職と思えるものに、 自らたどり着けるように、支援する、 そんなお話会…

  • 探究「音楽を作ってみよう」#2

    先週2月6日は 久しぶりの雨模様。 割とそらのね活動日は、晴れてる事が多かったのと、 この日は体験で女の子が1日参加されたこともあり、 室内でどんな1日になるのかなと思っておりました。 子どもの参加者4人です。 *音楽を作るよ! 今回も前回に引き続き、 NHKのwebで提案されてる メタモル探偵団を参考に行ってみました。 メタモル探偵団についてはこちらをご覧ください。 すくどう小学校放課後クラブ メタモル探偵団|すくどう NHK for School この中の、ミッション05 「自分の音楽を作れ!」を参考にしました。 今回は、楽器を作るんだ、 と朝からビー玉を鳴らしたり 箱や空き缶を出してきて…

  • 音探しと公園探しと!

    先週1月29日 天気 晴れの日の そらのね学園の様子です。 *ビー玉を使って目の動きを促す 朝の集まりでは、 ビジョントレーニングにビー玉を使い、 前後左右を認識しました。 初の試みに、子ども達の関心高めで取り組めました。 *探究学習にメタモル探偵団! 午前中は、探究学習 「音楽を作ってみよう!」の授業。 今回はNHKのwebで提案されてる メタモル探偵団を参考に行ってみました。 メタモル探偵団についてはこちらをご覧ください。 すくどう小学校放課後クラブ メタモル探偵団|すくどう NHK for School この中の、ミッション05 「自分の音楽を作れ!」を参考にしました。 録音用として持っ…

  • 子どもが天職にたどり着くことの支援

    1月の子育て航海術に続き、 3月に開催する講座はこちらです。 「子どもが天職にたどり着くことの支援」 昨年、とても好評だったおるたカフェに 来てくださった、古山さん、再びご登場です‼️ (写真は昨年の様子です) 【講師】古山明男さん 【日時】3月23日(土) 13:30〜16:30 【場所】北浦和公民館 和室 【内容】 子ども達が、周りの評価に左右されず、 その子らしい仕事の選択ができるよう、 親としてできることは何でしょうか? 学校では、学校で教えたことの到達をみています。でも、子ども達が発揮できることは、授業の中だけとは限りません。 子供がまったく自由な時間に何をやりたがるかに意識を向けて…

  • 京都の小学校で真の『対話の授業』

    先日、そらのねで開催した 子育て航海術の講師 渋谷聡子さんがずっと関わってこられた 京都の小学校で、 対話の授業が行われました。 *当たり障りのない会話からは、何も産まれない 渋谷さんとこれまで何回も研修を繰り返し、 当たり障りのない会話ではなく、 お互いの心の中から出てくる思いを語りあう、 対話を繰り返してきた先生方が、 子ども達と授業を行い、 その後、保護者の方々と先生方との 対話会の時間も作られたそうです。 子どもたちが大人になり、この世を終える時「どんな人生だった」と思ってほしいですか? (中略) 長年の念願だった「保護者と教員の対話会」が実現しました。(今朝の京都新聞にも掲載されまし…

  • 光と影に物語がふくらむ

    #そらのね学園の様子 1月23日(水) 晴れ☀️この日は欠席の子が2人いて3人が参加。朝のウォーミングアップも慣れてきて、1コマ目のGEMSの「恐竜の自己防衛」を行いました! *恐竜の自己防衛 古代、恐竜がいた時代、肉食恐竜から草食恐竜はどうやって身を守ったのか。 トリケラトプスがティラノザウルスと戦っていたという話もあります。 トリケラトプスのイラストを見ながら どんなところで身を守っていたのかな? それをふまえて、自己防衛の機能を持たない恐竜の赤ちゃんに、 どんな自分を守る機能を持たせるのか? 色画用紙の恐竜に、いろいろとつけていきました。 尻尾に毒のついたツノがいっぱいついていたり、 キ…

  • edcamp さいたま#2 !

    今週末に、edcampさいたま#2が 埼玉大学大学会館3Fで行われます。 教育に関心ある方なら、 どなたでもご参加できます! ぜひ遊びに来てください。 参加費も無料です。 何時に来ても、途中退室でもOKです。 年齢も関係ないですよ〜。 埼玉大学の学生さん達が企画運営されています。 2/2 edcampさいたま! - これ なぁんだ⁈ Facebookでも詳細をご覧いただけます。 edcamp さいたま #2 くめちゃんは、スタッフの1人なので 一日中いますが、 やはりオルタナティブな学びについて 語り合いたいですね〜♪

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