searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール PROFILE

まさおさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
『天理教ブログ』 神の道
ブログURL
http://niwoigake.blog.jp/
ブログ紹介文
おさしづ、おふでさきに基づき信仰をさせて頂き、その中で気が付かせて頂いた事を書いていきます。
更新頻度(1年)

13回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2018/08/28

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、まさおさんの読者になりませんか?

ハンドル名
まさおさん
ブログタイトル
『天理教ブログ』 神の道
更新頻度
13回 / 365日(平均0.2回/週)
読者になる
『天理教ブログ』 神の道

まさおさんの新着記事

1件〜30件

  • 鏡の理

    2012年 青年会お話し「神は世界四方正面として鏡に皆映してある。」鏡とは、自分の姿を映すものであります。神様は鏡となって、自分の心、またお道の姿を世界に映して下さっているのだと教えて頂いきます。もし鏡に映る自分の姿が汚れていたらどうしますか?もちろん

  • 赤き赤きに 黒きは黒きに連れられる

    2012年 青年会お話し今回も、父親が勉強したおさしづの中から心に残ったところをお話させて頂きます。明治20年3月19日の午後12時に神様からおさしづが有りました。「さあ/\思やん/\、今一時直ぐ、早く/\」このお言葉に込められた意味は、さあ/\思やん/

  • 神様の道具のお話し 強き者は弱くなり、弱き者は強くなる

    2011年青年会お話し今回も父が勉強したおさしづを、自分自身の勉強もかねてお話しをさせて頂きます。神様は、このお道を通らなければならない因縁ある人を引き寄せて、お話を聞かして下さり、人間としての通り方を教えて下さっています。この道は「心次第の道」と教えて

  • 心澄み切る道

    父親が勉強した明治20年3月22日のおさしづに「人の言う事を腹を立てるところでは、腹を立てるのは心澄み切りたとは言わん。心澄み切りたらば、人が何事言うても腹が立たぬ。それが心が澄んだんや」とあります。父親の解釈からしますと、人の言う事を腹を立てるようで

  • 赤きは赤きに連れられ 黒きは黒きに連れられる

    2012年9月 青年会お話し教祖逸話編のお話の中に、こういうお話があります「加見兵四郎は、明治十八年九月一日、当時十三才の長女きみが、突然、両眼がほとんど見えなくなり、同年十月七日から、兵四郎もまた目のお手入れを頂き、目が見えぬようになったので、十一月

  • 鳴り物の理

    平成12年2月 青年会お話し明治21年8月12日に鳴り物に出る人に対してのおさしづがありました。そのおさしづから感じさせて頂いた事をお話しさせて頂きます。一月十九日の祭典で、座り勤めの鼓を当てて頂いていましたが、その当時、座り勤めの「ちょいとはなし」がちゃん

  • 教祖のひながた 陽気くらし実現の為に       千里の道も一歩から

    ※この記事は、私が布教所に入り込ませて頂いていた当時、青年会の支部長をつとめさせて頂いていた時に青年会でお話ししていたものです。家を片付けていたら、その当時に使用していたUSBがみつかり、前席のデータが約一年分ほど残っておりましたので、編集後定期的に投稿させ

  • 「今夜のさしづはえぐいさしづ」 ~どうにもならなくなってしまう前に~

    ※この記事は、私が布教所に入り込ませて頂いていた当時、青年会の支部長をつとめさせて頂いていた時に青年会でお話ししていたものです。家を片付けていたら、その当時に使用していたUSBがみつかり、前席のデータが約一年分ほど残っておりましたので、編集後定期的に投稿させ

  • 「心一つの理」 二つを一つに

    ※この記事は、私が布教所に入り込ませて頂いていた当時、青年会の支部長をつとめさせて頂いていた時に青年会でお話ししていたものです。家を片付けていたら、その当時に使用していたUSBがみつかり、前席のデータが約一年分ほど残っておりましたので、編集後定期的に投稿させ

  • 脱!理の親制度 その2

    今日の道に人間心でする事はその場は治まる。人間の心の事情は皆々苦情となる明治23年6月21日さしづの理をもってすれば、苦情は無きもの明治32年5月14日脱!理の親制度その1では、理の親制度が定着した原因の一つとして、一般信者さんの意識の問題をあげました。しかし、当然

  • 理の親制度に文句を言っても意味がない

    「さあ/\仕込み/\/\、さあ/\仕込み/\/\。道これ一つ/\古き者より皆改め。互い/\知らせ合い、皆仕込まにゃならん。皆これ/\いつ/\まで子供子供言うて居てはどうもならん。・ ・中略・・みんなどんな者でも、神の話知らんようではどうもならん。いつ/\ま

  • 心通り身はどうでも出きる

    神様はおさしづで「心鎮めてしっかり聞き分けてくれ。生涯のさしづ一度にしておこう。神一条の道、身の内かしもの道具、心通りに身はどうでも出ける。身の処道具、誠と心定めば、誠は弱いものである。なれども、長い堅いものや。誠は天の理や。それ神が直ぐと受け取る・・・

  • 心をうつす 縦の伝道 

    神様はおさしづで「もう道というは、小さい時から道を心写さにゃならん。そこへそこへ年取れてからどうもならん。世上へ心写し、世上からどう渡りたら、この道付きにくい」明治33年11月16日と教えて下さっております。お道では、よく「縦の伝道」という言葉を耳にしま

  • 天理教の体制を変えるには

    教祖の逸話編に、このような教祖のお言葉があります。「人言伝ては、人言伝て。人頼みは、人頼み。人の口一人くぐれば一人、二人くぐれば二人。人の口くぐるだけ、話が狂う。狂うた話した分にゃ、世界で誤ちが出来るで。誤ち出来た分にゃ、どうもならん。よって、本人が出て

  • 現在の天理教は神の道を通れていますか?

    おさしづで「神の道を一つも立てず、あっちの顔を眺め、こっちの顔を眺め、人間の義理を立てる。神の道とは言えようまい」また「あちら眺めこちら眺め、義理を思うからどうもならん。神一条の理と人間と人間との理をよう聞き分け。人間の理を病んで神の理を欠いてはならんと

  • 「神様にもたれる」とは

    みかぐらうたで「なんでもこれからひとすじに 神にもたれてゆきまする」と教えて頂いております。よく「神様にもたれ切る」と教えて頂く事がありますが、どうも漠然としていて「じゃあ具体的には何をするの?」ってなりませんか?今回はそんなお話をしてみようと思います。

  • 理は立たたせるものではない

    おさしづで「理は立たんやない、立てんのや」と教えて頂いております。理は神様の思いであり、お働きでもあると思います。神様がお働き下さる事を「理が立つ」と表現される事があります。人はなにか困った事、苦しい事があると神様にお働きいただけるように、理が立つように

  • 「自分の為」の信仰は自分の為にならず

    天理教を信仰されている皆様は、なんの為にお道の信仰をされていますか?自分の為、家族の為ですか?それとも神様の為ですか? 信仰をさせて頂く理由は人それぞれではありますが、大体の方は自分の為、子供の為、家族の為、家柄の悪因縁を切る為と言った理由だと思

カテゴリー一覧
商用