将棋上達を目指す人のためのブログ
住所
出身
ハンドル名
りたあめさん
ブログタイトル
将棋上達を目指す人のためのブログ
ブログURL
https://syogiblog.hatenadiary.jp/
ブログ紹介文
上達に役に立つ次の一手問題や勉強法を紹介します。大人からでも強くなれることを伝えたいブログです。
自由文
-
更新頻度(1年)

12回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2018/05/20

りたあめさんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 08/23 08/22 08/21 08/20 08/19 08/18 全参加数
総合ランキング(IN) 55,100位 55,744位 55,795位 55,889位 55,794位 59,573位 59,052位 969,680サイト
INポイント 0 0 0 0 4 0 0 4/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
その他趣味ブログ 1,097位 1,111位 1,116位 1,115位 1,113位 1,236位 1,216位 16,754サイト
将棋 21位 20位 21位 21位 21位 20位 20位 326サイト
今日 08/23 08/22 08/21 08/20 08/19 08/18 全参加数
総合ランキング(OUT) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 969,680サイト
INポイント 0 0 0 0 4 0 0 4/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
その他趣味ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 16,754サイト
将棋 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 326サイト
今日 08/23 08/22 08/21 08/20 08/19 08/18 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 969,680サイト
INポイント 0 0 0 0 4 0 0 4/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
その他趣味ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 16,754サイト
将棋 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 326サイト

りたあめさんのブログ記事

  • 候補手を考え方から導出できるように

    気が付けば150日以上も記事を書いてなかったみたいだ。 将棋について記事にしたいことはあったけど、なかなか記事にするタイミングが無かった。盆休みに時間を作れたこともあり久々に書けた。 さて、今回は「候補主を導出するには」ってテーマで書いてみる。以前も「候補手出しから決断まで」ってテーマで記事を書いたけど、今回は、より「候補手出し」に絞ったテーマで書いてみる。 この手があるから、こう進むから、で導出できるようになる? 将棋の指導を誰かに受ける時、自分の着手について色々と指摘をされると思う。ここがまずかった、こうすべきだった、とかとか。 その時、指導する側の頻出文句が「この手があるからダメ」「こう…

  • 【次の一手】実戦に生かせる好手順 友人の棋譜より2題

    終盤戦の次の一手問題2題。実戦に活用できる考え方を、問題を通して取得できると思う。ソースは友人の対局より。

  • レーティングに振り回されない将棋上達法

    将棋の棋力において、指標によく用いられるのが将棋倶楽部24のレーティング。「24のレーティングをいついつまでに〇〇点にする!」というように、目標設定にする人が多い。 けど、このレーティングに固執するのは危険。レーティングは参考値くらいのお付き合いにして、日々の上達プロセスに自信を持っていく、そんな勉強法を推したい。

  • 【次の一手】候補手の出し方から決断までのプロセス

    次の一手問題を通して、次の一手の候補手の出し方など、読みのプロセスを紹介してみました。 読みの思考プロセスを言語化したため、文章量がやや多めです。

  • 【次の一手|自戦棋譜】居飛車対振り飛車編

    次の一手問題を自戦棋譜から作ってみた。(たまに観戦棋譜から) 需要がありそうな、居飛車対振り飛車の将棋について集めてみた。 解説はあっさり目だが、少しでも参考になれば。

  • 2018年の振り返り(将棋だけ)

    2018年も残すところあと僅か。 個人的に今年はもう仕事納めで、年越しを待つのみ。 折角なので1年(将棋だけ)を振り返る。 将棋ブログを開設 今年4月1日に当ブログを開設した。将棋に触れる時間を意識的に作りたかったのがきっかけ。後は、将棋の普及をやってみたいと思ってたのが動機。観戦とか検討が好きだから、次の一手問題を記事にするのが始め易かった。やりだすと案外楽しくて、続けてたら知らないうちに読者が増えていた。今では次の一手問題を不定期にしているが、来年も続けていきたいと思ってる。 syogiblog.hatenadiary.jp 指す将を再開 将棋ブログ開設後、対局の時間を少しずつ作れた。指す…

  • 僕はマルチタスクが苦手、でも将棋はいつもマルチタスク。

    僕は将棋に限らず、基本1度に考えられるのは1つだけ。 並列に考えれるのは2つが限界だし、それやると思考の精度はガクンと落ちる。 それが3つ以上になったりすると、頭から湯気が湧き出ちゃうみたい。 モノタスクのやり取り だから、誰かに将棋を教える機会(特にはじめたばかりの人)では、 聞いてる側の頭がマルチタスクになるような説明はなるべくしないよう心がけている。 それを続けた結果かな?最近は説明が解りやすいって言われることが増えてきた。 勝手に1人で喜んだけど、それで終わらせないように、相手の脳内マルチタスク防止のために意識してることを書いてみる。 相手の言葉を聞く 自分が話す前に、相手がどんな言葉…

  • 社団戦振り返り

    10月28日(日)は社団戦最終日でした。チームは最終日も勝ち星が伸ばせず、残念ながら降級となりました。社団戦のリーグも気が付けば7部まで存在しており、全体のレベル、層の厚さは高くなっている印象でした。 社団戦を通してレベルアップ 個人の成績ですが、最終日2連勝で通算12勝4敗という成績でした。ブランク期間が長かったこともあり、今季2部でこの成績が残せるとは思っていませんでした。特に社団戦の前半は不安でしたが、日程が進むにつれて、良い将棋が指せるようになっていったと思います。 社団戦では持ち時間25分、秒読み30秒とアマ大会では長めの持ち時間です。そのため、ネットで早指しを指すのとは比較にならな…

  • 【次の一手|プロの実戦】問題131-角換わりの中盤戦

    プロの公式戦で現れたこれは凄い!と感じた一手を、「次の一手」の問題形式で紹介します。 ▲永瀬拓矢七段 △阿部光瑠六段 第60期王位戦予選

  • 【観戦記】【次の一手】某アマ強豪の棋譜より

    社団戦にて、学生時代から交流いただけているアマ強豪の方の棋譜をご提供いただきました。学生名人戦で3位に入るなどの実績がある強豪です。 当記事で取り上げるのは、中盤から終盤の攻めの繋げ方です。一見細く見える攻めを繋げるテクニックについて学びます。

  • 社団戦4日目に参加してきました

    9月23日に社団戦の4日目が行われました。4日目は団体個人戦です。東京アマチュア将棋連盟のレーティング順位ごとにグループに分けられ、同レート帯の相手と4局指すことになります。個人の成績が最終的には所属チームの成績に反映されるため、出場選手は所属チームを背負って戦います。 個人戦ですので、否応なしに4局出場することになります。今回も対局内容を自戦記として記録しておきます。 前回までの記事はこちらです。 syogiblog.hatenadiary.jp syogiblog.hatenadiary.jp syogiblog.hatenadiary.jp 1局目:角換わり棒銀 対 早繰り銀 懐かしの定…

  • 社団戦3日目に参加してきました

    8月26日に社団戦の3日目が行われました。社団戦も後半戦に突入し、来シーズンに向けて上位チームは昇級争い、下位チームは残留争いが繰り広げられています。ちなみに僕の参加チームは思うように勝ち星が伸びておらず、残留争いを戦っています。なんとかここから巻き返していきたいところです。 この日時点の勝敗は指し分けながら調子良しと判断され、4局フル出場させてもらいました。今回も対局内容を自戦記として記録します。 前回までの記事はこちらです。 syogiblog.hatenadiary.jp syogiblog.hatenadiary.jp 1局目:相掛かり棒銀 バランスが良さそうな後手陣の構え 1局目は僕…

  • 永瀬拓矢七段の「負けない将棋講座」に参加しました

    先日、将棋の森の将棋講座に参加してきました。講座に永瀬拓矢さんがお見えになるということで、仕事終わりに吉祥寺にある教室に足を運んできました。講座のテーマは「負けない将棋講座」で、永瀬さんの実戦棋譜を題材に、局面が悪い時の考え方などを説明いただきました。 例えば、 自分から動かずに、相手に選択肢を与える。 相手の絶対手を消しながら、戦いを先延ばしにする。 どこかで勝負ができるように、相手に嫌味をつけながら戦う。 といった考え方を、実戦例と共に紹介いただきました。実戦例と共に紹介いただけたので、腹落ちしやすい内容でした。 講座の後半は永瀬さんに質問タイム。私も2つほど質問してみました。 質問1「大…

  • 社団戦2日目に参加してきました

    社団戦の2日目に参加してきたので、自戦記を作成してみました。熱戦だった1局のみをピックアップ。先手ゴキゲン中飛車 対 居飛車ミレニアム。

  • 【ご報告】毎朝の次の一手問題について

    毎朝投稿している次の一手問題についてですが、 唐突ではありますが、本日にて一時中断いたします。 中断に至った経緯は以下の通りです。 環境の変化 詳細は控えさせていただきますが、来月からリアルの環境がガラっと変わります。これに伴い、毎朝定期的に執筆する時間を確保するのが難しくなりました。 環境が変わるのは来月からですが、新しい生活に慣れる準備をしておきたいと思い、明日から中断しようとの考えに至りました。 今後のブログについて 毎朝の次の一手問題は一時中断しますが、執筆は変わらず続けます。今後は不定期での投稿にはなりますが、次の一手問題も無理のない範囲で続けていこうと考えています。

  • 【次の一手|プロの実戦】問題130-三間飛車の中盤戦

    プロの公式戦で現れたこれは凄い!と感じた一手を、「次の一手」の問題形式で紹介します。 ▲永瀬拓矢六段 △福崎文吾九段 第75期順位戦C級1組11回戦

  • 【次の一手|プロの実戦】問題129-雁木の終盤戦

    プロの公式戦で現れたこれは凄い!と感じた一手を、「次の一手」の問題形式で紹介します。 ▲佐藤紳哉七段 △大石直嗣七段 第4期叡王戦段位別予選七段戦

  • 【次の一手|プロの実戦】問題128-角換わりの中盤戦

    プロの公式戦で現れたこれは凄い!と感じた一手を、「次の一手」の問題形式で紹介します。 ▲増田康宏六段 △佐藤康光九段 第31期竜王戦決勝トーナメント

  • 【次の一手|プロの実戦】問題127-三間飛車の終盤戦

    プロの公式戦で現れたこれは凄い!と感じた一手を、「次の一手」の問題形式で紹介します。 ▲南 芳一九段 △千田翔太六段 第31期竜王戦5組昇級者決定戦

  • 次の一手問題で上達する技術

    次の一手問題を解くことで、棋力向上にどのような効果があるのかについて考察をした内容を記載しています。よければ参考にしてみてください。

  • 【次の一手|プロの実戦】問題126-向かい飛車の終盤戦

    プロの公式戦で現れたこれは凄い!と感じた一手を、「次の一手」の問題形式で紹介します。 ▲佐藤康光九段 △塚田泰明九段 第68回NHK杯テレビ将棋トーナメント

  • 【次の一手|プロの実戦】問題125-雁木の終盤戦

    プロの公式戦で現れたこれは凄い!と感じた一手を、「次の一手」の問題形式で紹介します。 ▲永瀬拓矢七段 △渡辺 明棋王 第66期王座戦挑戦者決定トーナメント

  • 【次の一手|プロの実戦】問題124-中飛車の序盤戦

    プロの公式戦で現れたこれは凄い!と感じた一手を、「次の一手」の問題形式で紹介します。 ▲菅井竜也王位 △豊島将之八段 第59期王位戦七番勝負 第1局

  • 【次の一手|プロの実戦】問題123-三間飛車の中盤戦

    プロの公式戦で現れたこれは凄い!と感じた一手を、「次の一手」の問題形式で紹介します。 ▲杉本昌隆七段 △高崎一生六段 第77期順位戦 C級1組

  • 【次の一手|プロの実戦】問題122-三間飛車の中盤戦

    プロの公式戦で現れたこれは凄い!と感じた一手を、「次の一手」の問題形式で紹介します。 ▲三枚堂達也六段 △杉本和陽四段 第90期ヒューリック杯棋聖戦一次予選

  • 【次の一手|プロの実戦】問題121-矢倉の終盤戦

    プロの公式戦で現れたこれは凄い!と感じた一手を、「次の一手」の問題形式で紹介します。 ▲斎藤慎太郎七段 △郷田真隆九段 第44期棋王戦挑戦者決定トーナメント

  • 【次の一手|プロの実戦】問題120-角換わりの終盤戦

    プロの公式戦で現れたこれは凄い!と感じた一手を、「次の一手」の問題形式で紹介します。 ▲松尾 歩八段 △三浦弘行九段 第31期竜王戦決勝トーナメント

  • 【次の一手|プロの実戦】問題119-中飛車の終盤戦

    プロの公式戦で現れたこれは凄い!と感じた一手を、「次の一手」の問題形式で紹介します。 ▲増田康宏五段 △阿久津主税八段 第26期 銀河戦 本戦Fブロック 10回戦

  • 社団戦に参加してきました

    社団戦に参加してきたので、自戦記を作成してみました。 1局目:居飛車 対 角交換四間飛車 2局目:先手ゴキゲン中飛車 対 居飛車 3局目:居飛車 対 ゴキゲン中飛車

  • 【次の一手|プロの実戦】問題118-矢倉の中盤戦

    プロの公式戦で現れたこれは凄い!と感じた一手を、「次の一手」の問題形式で紹介します。 ▲斎藤慎太郎七段 △野月浩貴八段 第77期順位戦 B級1組 2回戦