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おすすめ読書ライフ〜猫と音楽を添えて〜 http://blog.livedoor.jp/mtsugomori/

書評や音楽、猫グッズなど管理人の好きなモノについて紹介&フリーダムな感想を語っていくブログ(の予定)

古典文学と現代のギャグ漫画を同じテンションで語るブック・レビュー&よろずレビュー・ブログ。ほぼ月イチ更新でネタバレ無のレビューを目指している。 国語の最高偏差値が80の人間の本棚の中身が覗けるブログでもある。

津籠睦月
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2018/03/03

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  • 「猫が顔を洗うと雨が降る」など、動物関係の言い伝えをまとめた辞典!

    日本では昔から「猫が顔を洗うと雨が降る」などの俗信がありますが… この本はそんな動物関係の「俗信」をまとめた辞典です! 日本俗信辞典 動物編 (角川ソフィア文庫)鈴木 棠三KADOKAWA2020-04-24 (これは「動物編」のため、動物関係の俗信だけをまとめていますが、他

  • ドイツの魔女文化や魔女の薬のレシピ、あります。

    ドイツの魔女文化と薬草についてまとめられた本「魔女の薬草箱」のブックレビュー&アフィリエイト成果報告(感謝)です。

  • 文学初心者にピッタリ。明治の文豪が著した不思議で幻想的な掌編集

    明治の文豪の作品というと、長くて難しくて読みづらい…そんなイメージを持っている方、多いのではないでしょうか?しかし、有名どころの作家にも、短くて読みやすい作品はあるのです。中でも特に「初心者が文学の入口として読むのにピッタリ」だと思っているのが、夏目漱石

  • トラウマになるが、それゆえに人生観さえ変える戦争絵本

    自分がこの本を最初に手に取ったのは、小学1年生の時… ひろしまのピカ (記録のえほん 1)丸木 俊小峰書店1980-06-01 初めて学校の図書室に入った時でした。 この本の内容を知る方は「よりにもよって、これが最初の1冊…」と思うことでしょう。 この絵本、まず表紙から

  • 用字用語辞典を買うなら、プラスアルファのお得感があるものを…と

    いつもこのブログやサイトの参考文献コーナーをご利用いただいている皆さま、どうもありがとうございます!この数年の間に少しずつアフィリエイト(Amazonアソシエイト)の金額が増えていきまして…先頃やっと「Amazonギフト券の最低支払金額」である500円を

  • 少女小説の傾向と歴史を学ぶのに最適な1冊

    「少女小説」とは、どんなジャンルなのか…どんな変遷を辿ってきたのか…、それを知るために役立つのが、この本です。 コバルト文庫で辿る少女小説変遷史嵯峨 景子彩流社2016-12-28 タイトルに「コバルト文庫」と、特定のレーベルが入り込んでしまっていますが… 「コバ

  • 魔女の1年だけじゃなく、ヨーロッパのファンタジーな伝統についても学べる1冊

    西洋ファンタジーと言えば「魔法」、そして魔法と言えば「魔女」や「魔法使い」ですが…日本人にとって「魔女」や「魔法」は、イマイチ馴染みが無く、物語の中に描かれたものにより「なんとなくフワッとしたイメージを知る」のがやっとなのではないでしょうか? この本は、

  • 時代を超えて愛される、西洋歴史ロマンの名作中の名作

    中学生の頃、友人のクラスの学級文庫に、愛蔵版の「ベルサイユのばら」がありました。 ベルサイユのばら 愛蔵版(第1巻) (Chuko★comics)池田 理代子中央公論新社1987-03-28 そのせいか、当時そのクラスの女子には熱狂的なベルばらファンが数人いて、ベルばらの話で盛り上

  • 活字離れ(読書離れ)時代におけるブックレビューの役割

    以前から考えていたことがあります。 この活字離れ・読書離れの時代に「ブックレビューにできること」とは何なのか、と。 「好きなジャンル」も「好みの文章」も十人十色なこの世の中で、「何を」語るのが一番良いのか、と。 そんな疑問の「ひとつの答え」として思い始め

  • 大学受験の古文対策にも使える、源氏物語の「小説」

    個人的に、大学受験で「古文有りの国語」を受験科目にするなら「源氏物語は読んでおくべき」だと思っています。なぜなら高校生の間に受ける模試、センター試験、各大学の入試のいずれかで、必ずと言って良いほど出題される作品だからです。実際自分も、模試や、とある大学の

  • 言葉を失うほどに悲しく衝撃的な、前半と後半の「落差」

    この本のことは、新聞広告で初めて存在を知った時から、気になっていました。 ヒロシマ 消えたかぞく (ポプラ社の絵本 67)指田 和ポプラ社2019-07-05タイトルから、広島の原爆に遭遇してしまった家族に関する本だということは分かっていましたが… その表紙に写っているの

  • ネコだけでこんなに種類があるとは、驚きです!

    最近のシルバニアファミリーが、何だかスゴイことになっているというのは、薄々気づいていたのですが… ちょっと(小説の資料として)調べてみて、びっくりしました。 まさか、ネコだけでこんなに種類があるとは… シルバニアファミリー 人形 シルクネコファミリー FS-12

  • 読書離れ対策の「落とし穴」は…

    読書離れ、活字離れに対して、既に様々な方々が様々な対策をとっていることと思います。 しかし、そこには気づかないうちに陥っている「落とし穴」があるのではないかと思うのです。 読書離れ、活字離れ対策の落とし穴…それは「“元から本が好き”な人たちだけで対策をし

  • 世界遺産と歴史を手軽に学べるコンパクトなシリーズ

    元々「世界遺産(文化遺産)」やヨーロッパの歴史が好きで、その手の本を数多く読んできたのですが…中でもお気に入りなのが、このシリーズです。 ヨーロッパの世界遺産〈1〉イタリア・ギリシア (講談社プラスアルファ文庫)講談社2004-03T文庫本サイズで、持ち運びに非常に

  • 読書離れ対策の鍵は、読者を育てる(本に対する姿勢を改善する)こと

    「読書離れ」「活字離れ」に対する最も基本的な対策が「読者(読書が好きな人間)の数を増やしていくこと」というのは、以前の記事に書きました。 <関連記事:読書離れ対策の基本は、読者(読書好きな人間)を育てること> しかし、それだけでは足りません。 読書の「本

  • 近代文学に触れてもらうための、新しく興味深い試み

    読書離れ、活字離れと言われる今の時代、明治~戦前の近代文学などは、読書慣れしていない読者にとって、さらに「手を出しづらい」ものなのではないでしょうか。そんな 近代文学に触れてもらうため、各社様々な試みをしています。最近では角川文庫さんの「文豪ストレイドッ

  • 読書離れ対策の基本は、読者(読書好きな人間)を育てること

    病に「根治療法」と「対症療法」があるように、難題に対する「対策」にも、根本的な対策と、目先の問題に対する場当たり的な対処があると思います。 「読書離れ」「活字離れ」に対する最も根本的で基本的な対策は、読者(読書が好きな人間)の数を増やしていくことにあると

  • 埴輪は、古代日本を知ることのできる立体資料

    皆さん「はにわ」というと←こんなイメージしかない、という方もいらっしゃるのではないでしょうか? しかし、埴輪というものは、本当はもっとバラエティーに富み、個性豊かなものなのです。 そんな埴輪の世界を垣間見ることができるのが、この本です。 もっと知りたいは

  • レビューの見方・読み方~絶賛・酷評に「ダマされない」ために~

    通販サイトのレビューで絶賛されていた本が、実際手にとってみたら面白くなかった… あるいは、酷評されていたものを試しに読んでみたら、それほど悪いものに感じなかったという経験、ありませんか? 「思っていたより良かった」なら何の問題もありませんが、「思っていた

  • 世界旅行をした気分になって、目と心の保養を…

    昔から「世界の絶景」の写真や動画を見るのは好きでした。 飛行機も船も怖くて嫌いという非常に厄介な人間ですので、コロナ禍でなかったとしても、遠い場所へ旅行をする気は無いのですが(電車で行ける範囲がギリギリです)、各地の美しい画像・映像を眺めて「行った気分」

  • イメージを覆す、水彩画のような淡くてエモい「版画」

    まるで水彩画のような淡くて優しい色使いの版画が特徴の吉田博さんの作品集(画集)のブックレビューです。

  • 読書離れ対策の鍵は読者と書籍のマッチングだと思う

    「読書離れ」「活字離れ」は、アマチュアとは言え物書きをしている身にとって、他人事ではないので、常々気にしているのですが… 最近思うようになったのは、その対策の根本は「需要(ニーズ)と供給の最適化」なのではないかということです。 書籍に限らず「商品」という

  • 十二国記の新刊(短編集)では白銀の続きが読めます

    2021年に発売予定の十二国記の新作短編集、キャンペーンに応募した人だけ第1話が先行配信されたわけですが… 「白銀の墟 玄の月」の続き(後日談)が読めます! 短編集と言っても、別の時代の話だったり、別の国の話だったり、主人公が別人だったりする可能性もあり

  • ピーターラビット・シリーズの中でも1番好きな1冊

    ビアトリクス・ポターさんの絵本は大好きで、子どもの頃から何冊も読んできましたが、その中でも1番お気に入りだったのがこの本です。 2ひきのわるいねずみのおはなし (ピーターラビットの絵本 7)ビアトリクス・ポター福音館書店2002-10-01 ビアトリクス・ポターさんは、

  • 読書週間の新聞は要チェック

    毎年、10月末から11月初めにかけて「読書週間」がありますが… この時期、新聞が読書に関する世論調査をしているのをご存知ですか? 少なくとも読売新聞では、この時期にその世論調査の結果が載ります。 (毎日新聞でも調査をしていることは知っていますが、新聞に載

  • おもしろい本(小説)の探し方2

    個人的な「面白い本の探し方まとめ」の第2弾です。 第1弾はこちら→<関連記事:おもしろい本(小説)の探し方1> 第1弾にも書きましたが、あくまで個人の経験によるものですので、全ての人に当てはまるとは限りません。 予めその辺りをご了承の上、参考程度に

  • 十二国記の新刊(短編集)は年内には出ない模様…

    新潮社さんの十二国記公式サイトが更新され、新刊(短編集)の情報がちらっと出ていました。 「2020年中には刊行できない」ということで確定したようです。 刊行予定は決まり次第また案内されるそうです。 昨年のキャンペーンの、書き下ろし短編が先に読める「新刊刊

  • おもしろい本(小説)の探し方1

    おもしろい本(小説)の探し方を、自分の経験から振り返って分析してみることにしました。

  • 日本のメロディーの良さを再発見できる、斬新なアルバム。

    お正月になるとTVや商店街の放送など、どこかしらで流れ出す、琴と尺八を使った例の穏やかなメロディー…アレをヴァイオリンなど西洋の楽器のハーモニーで再現すると、どうなると思いますか?これはそんな風に、様々な日本のメロディーをヴァイオリンなどの西洋楽器で再現

  • 戦争が終わっても終わらない悲劇の後味

    こうの史代さんの「夕凪の街 桜の国」のブック・レビューです。広島の原爆投下から10年後の昭和30年から始まる、終わらない戦争の悲劇の物語。

  • ロードス島戦記、6年ぶりの新刊!

    ロードス島戦記6年ぶりの新刊が2019年9月に発売されました!時代は前作から100年後、舞台はマーモ王国から始まります。

  • 既知の情報でも“読書”する価値はある

    通販サイトで自己啓発本などのレビューを見ていて思うことがあります。 「手に取った本に“未知の”情報や考察が書かれていないと、ガッカリする」人が多いのだな…と。 読んだ本の内容が、全て「既に自分が知っている情報だった」あるいは「既に自分がたどり着いた思考だ

  • 人生を効率化するライフハックの事典

    ビジネルや日常で役立つ「ライフハック」が250個載った「ライフハック大全」のブック・レビューです。

  • 読書スピードを落としたい…。

    高校時代から大学時代にかけて、読書スピードが異常に上がったことがあります。 理由はおそらく、勉強やら何やらで忙しく、読書に時間がかけられなくなったせいだと思います。 時間の無い中で、それでも本を読みたかったため、自然と読むスピードが速くなっていったのだと

  • 実験的で繊細で斬新な近未来のフェアリー・テイル

    CLAMPさんの作品の中でも特に斬新で実験的なSFファンタジー漫画「CLOVER」のブック・レビューです。

  • 架空のネコ町を空想旅行するためのガイドブック

    モーリーあざみ野さんの「ナーゴ」シリーズのブック・レビュー。ふわふわなネコのイラストがとにかくカワイイ!

  • 節約キャンパス・ライフ(大学の教科書・教材・資料の節約)

    大学生活の中で本代(教科書代、教材費、レポートの資料など)をいかに節約してきたか、実体験を元にまとめました。

  • 詩的で切ない、生命と繁殖の物語

    今回ご紹介するのは、こちらの本です。生き物の死にざま栄洋, 稲垣草思社2019-07-11タイトルの通り、様々な生き物の死に様が描かれたエッセイ集です。 事典でも図鑑でもなく「エッセイ」です。 当初、自分はもっと科学的な読み物を想像していたのですが、良い意味で裏切ら

  • 読書を楽しみ尽くすコツは、フラットな姿勢で向き合うこと

    某ネット通販サイトさんなどで本のレビューを読んでいると、ふと「自分って他の人よりも読書を“楽しめて”いるのかも知れないな」と思うことがあります。 他の方の書評を読んでいると、時たま「1つダメな要素があれば、その本の全てがダメ」というような「全か無か(オー

  • 孤独を知る人に刺さる、リアルな存在感のある猫の絵本

    絵本「なまえのないねこ」のブック・レビュー。存在感のある猫の絵と、切なさからの救いのあるストーリーがホロリときます。

  • ハートウォーミングだけど伏線回収がスゴイ

    自分は、ホラーやスプラッタが苦手です。 (TVドラマの手術シーンですら目を背けるタイプです。) なのにミステリーは読む(しかも結構好き)のですが… そんな自分が新作を見かけるたびに「買おうかどうしようか」本気で迷う作家が乙一さんです。 ミステリーとしての

  • 十二国記刊行情報まとめ

    十二国記シリーズの順番や文庫による違いが分からないという方のための「まとめ」情報。

  • ビジネスの時短ノウハウは既に結構示されている

    ビジネス・仕事の時短に関する本の紹介

  • ネタバレせずにレビューを書きたい…が、難しい。

    個人的に、小説のレビューではあまりネタバレを書きたくありません。 理由は、自分にとって小説を読む楽しみは“サプライズ”と“未知との出会い”にあるからです。 物語の根幹に関わる重要な“どんでん返し”はもちろんのことですが… 自分はできることなら、その前の些

  • 生活感あふれるサンタのクリスマスを追ったドキュメンタリー漫画風絵本

    クリスマスのサンタの一日を追った絵本「さむがりやのサンタ」のブック・レビューです。

  • 活字中毒(読書欲)との戦い

    活字中毒(本を読まずにいられない)をコントロールする方法(自己流)

  • 以前話題になった防災マニュアル、Kindleなら無料です

    以前話題になっていた東京都の防災マニュアル「東京防災」はKindleなら無料でダウンロードできるのです。

  • 緻密な絵が贅沢に描き込まれた本格魔法ファンタジー漫画

    白浜鴎(かもめ)さんの魔法ファンタジー漫画「とんがり帽子のアトリエ」の感想記事です。

  • 十二国記の新刊が2019年10月に発売!

    小野不由美さんの十二国記シリーズの新刊が2019年10月に発売!待ってました!

  • 口コミやレビューの話だけでなく、ITのアレコレをまとめた本です。

    元々自分が、ランキングや他人のレビューを過度に信用しないタイプの人間だったので、何となく「そういうのを疑っているのって、自分だけじゃないよね?」と誰かの同意を得たい気持ちで手に取ったのが、この本です。グルメサイトで★★★(ホシ3つ)の店は、本当に美味しいのか

  • 過去記事・本のタイトル索引

    記事数が多くなってきた上、記事タイトル=本のタイトルではなくて分かりづらいので、過去にレビューした本をタイトルのあいうえお順でリスト化してみました。<あ/か/さ/た/な/は/ま/や/ら/わ>あ行 今はもういないあたしへ…/新井 素子(ハヤカワ文庫JA)

  • ひとりの少年の目から見つめた等身大の戦争の姿

    妹尾河童さんの「少年H」のブック・レビューです。

  • 昔話の中に見る、猫と人間の関係性の歴史

    外国民話の中から猫の話だけを集めた「世界の猫の民話」のブック・レビューです。

  • 帯のアオリ文は両刃の剣…?

    紙の書籍を買う時、かつては、帯に書かれたキャッチ・コピー…いわゆるアオリ文に惹かれて衝動買いするということがちょくちょくありました。 「〇〇文学賞・受賞」だとか、「〇〇先生大絶賛」だとか、「〇〇ランキング1位」だとか、「かつてない〇〇」だとか…アオリ文に

  • 絵画の奥に潜む人間と歴史の闇にゾワゾワする本

    中野京子さんの「怖い絵」のブック・レビューです。

  • 心を優しい静寂で包んでくれる画家さん

    アート・ビギナーズ・コレクション(美術書)「もっと知りたい・東山魁夷」の感想。

  • 電子書籍と紙の本

    電子書籍と紙の本を、どう使い分けているのか。

  • 時にグロテスクに、時にロマンティックに人の心の闇を描く作家

    高校生の頃、習っていたピアノの先生に「本が好きならこれをあげる」と言われ、中古の文庫本を50冊以上譲られたことがあります。 そのうちの約半分は赤川次郎さんのミステリ小説だったのですが、次(か、次の次くらいに)に大きな割合を占めていたのが新井素子さんの本で

  • ナレーションにピッタリな文章読み上げソフト

    文章読み上げPCソフトVOICEROID「東北きりたん」のレビューです。実際に使用してみた動画も貼り付けてあります。

  • 人生や世界の儚さを思わせる哲学的名曲

    ミスチルさんの「HANABI」(コード・ブルー主題歌)の感想記事です。

  • 副読本としても、新たな魅力発見ツールとしても

    NHKのEテレでやっている「100分de名著」という番組が、結構好きです。 古今東西の著名な本の内容を100分――すなわち25分×4回の番組で紹介してくれるというものなのですが、「名前は知っていて、そのうち読みたいとは思っていたけれど、なかなか手が伸びな

  • 自分の命さえシビアに見つめる眼差しと、独特の感性

    宮沢賢治さんの「心象スケッチ 春と修羅」の「序」についてのレビュー(感想)です。

  • 目の保養をしながら教養も深められるシリーズ

    美しい写真を眺めながら美しい名前や言葉を学べるシリーズ「空の名前」「宙の名前」「色の名前」そして「水の名前」の感想(ブック・レビュー)です。

  • 電子書籍(Kindle)で読書してみた。

    iPadのKindleアプリで電子書籍を読んでみた時に感じた不便な点と紙の本に比べてのメリットの、まとめ記事です。

  • 遠く離れた相手を想う、切なく優しい恋の歌

    「みんなのうた」でも流れていた、奥華子さんの「恋つぼみ」に関する感想記事です。

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