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津籠睦月さんのプロフィール

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古典文学と現代のギャグ漫画を同じテンションで語るブック・レビュー&よろずレビュー・ブログ。ほぼ月イチ更新でネタバレ無のレビューを目指している。 国語の最高偏差値が80の人間の本棚の中身が覗けるブログでもある。

ブログタイトル
おすすめ読書ライフ〜猫と音楽を添えて〜
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/mtsugomori/
ブログ紹介文
書評や音楽、猫グッズなど管理人の好きなモノについて紹介&フリーダムな感想を語っていくブログ(の予定)
更新頻度(1年)

19回 / 365日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2018/03/03

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ハンドル名
津籠睦月さん
ブログタイトル
おすすめ読書ライフ〜猫と音楽を添えて〜
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津籠睦月さんの新着記事

1件〜30件

  • 読書離れ対策の鍵は読者と書籍のマッチングだと思う

    「読書離れ」「活字離れ」は、アマチュアとは言え物書きをしている身にとって、他人事ではないので、常々気にしているのですが… 最近思うようになったのは、その対策の根本は「需要(ニーズ)と供給の最適化」なのではないかということです。 書籍に限らず「商品」という

  • 十二国記の新刊(短編集)では白銀の続きが読めます

    2021年に発売予定の十二国記の新作短編集、キャンペーンに応募した人だけ第1話が先行配信されたわけですが… 「白銀の墟 玄の月」の続き(後日談)が読めます! 短編集と言っても、別の時代の話だったり、別の国の話だったり、主人公が別人だったりする可能性もあり

  • ピーターラビット・シリーズの中でも1番好きな1冊

    ビアトリクス・ポターさんの絵本は大好きで、子どもの頃から何冊も読んできましたが、その中でも1番お気に入りだったのがこの本です。 2ひきのわるいねずみのおはなし (ピーターラビットの絵本 7)ビアトリクス・ポター福音館書店2002-10-01 ビアトリクス・ポターさんは、

  • 読書週間の新聞は要チェック

    毎年、10月末から11月初めにかけて「読書週間」がありますが… この時期、新聞が読書に関する世論調査をしているのをご存知ですか? 少なくとも読売新聞では、この時期にその世論調査の結果が載ります。 (毎日新聞でも調査をしていることは知っていますが、新聞に載

  • おもしろい本(小説)の探し方2

    個人的な「面白い本の探し方まとめ」の第2弾です。 第1弾はこちら→<関連記事:おもしろい本(小説)の探し方1> 第1弾にも書きましたが、あくまで個人の経験によるものですので、全ての人に当てはまるとは限りません。 予めその辺りをご了承の上、参考程度に

  • 十二国記の新刊(短編集)は年内には出ない模様…

    新潮社さんの十二国記公式サイトが更新され、新刊(短編集)の情報がちらっと出ていました。 「2020年中には刊行できない」ということで確定したようです。 刊行予定は決まり次第また案内されるそうです。 昨年のキャンペーンの、書き下ろし短編が先に読める「新刊刊

  • おもしろい本(小説)の探し方1

    おもしろい本(小説)の探し方を、自分の経験から振り返って分析してみることにしました。

  • 日本のメロディーの良さを再発見できる、斬新なアルバム。

    お正月になるとTVや商店街の放送など、どこかしらで流れ出す、琴と尺八を使った例の穏やかなメロディー…アレをヴァイオリンなど西洋の楽器のハーモニーで再現すると、どうなると思いますか?これはそんな風に、様々な日本のメロディーをヴァイオリンなどの西洋楽器で再現

  • 戦争が終わっても終わらない悲劇の後味

    こうの史代さんの「夕凪の街 桜の国」のブック・レビューです。広島の原爆投下から10年後の昭和30年から始まる、終わらない戦争の悲劇の物語。

  • ロードス島戦記、6年ぶりの新刊!

    ロードス島戦記6年ぶりの新刊が2019年9月に発売されました!時代は前作から100年後、舞台はマーモ王国から始まります。

  • 既知の情報でも“読書”する価値はある

    通販サイトで自己啓発本などのレビューを見ていて思うことがあります。 「手に取った本に“未知の”情報や考察が書かれていないと、ガッカリする」人が多いのだな…と。 読んだ本の内容が、全て「既に自分が知っている情報だった」あるいは「既に自分がたどり着いた思考だ

  • 人生を効率化するライフハックの事典

    ビジネルや日常で役立つ「ライフハック」が250個載った「ライフハック大全」のブック・レビューです。

  • 読書スピードを落としたい…。

    高校時代から大学時代にかけて、読書スピードが異常に上がったことがあります。 理由はおそらく、勉強やら何やらで忙しく、読書に時間がかけられなくなったせいだと思います。 時間の無い中で、それでも本を読みたかったため、自然と読むスピードが速くなっていったのだと

  • 実験的で繊細で斬新な近未来のフェアリー・テイル

    CLAMPさんの作品の中でも特に斬新で実験的なSFファンタジー漫画「CLOVER」のブック・レビューです。

  • 架空のネコ町を空想旅行するためのガイドブック

    モーリーあざみ野さんの「ナーゴ」シリーズのブック・レビュー。ふわふわなネコのイラストがとにかくカワイイ!

  • 節約キャンパス・ライフ(大学の教科書・教材・資料の節約)

    大学生活の中で本代(教科書代、教材費、レポートの資料など)をいかに節約してきたか、実体験を元にまとめました。

  • 詩的で切ない、生命と繁殖の物語

    今回ご紹介するのは、こちらの本です。生き物の死にざま栄洋, 稲垣草思社2019-07-11タイトルの通り、様々な生き物の死に様が描かれたエッセイ集です。 事典でも図鑑でもなく「エッセイ」です。 当初、自分はもっと科学的な読み物を想像していたのですが、良い意味で裏切ら

  • 読書を楽しみ尽くすコツは、フラットな姿勢で向き合うこと

    某ネット通販サイトさんなどで本のレビューを読んでいると、ふと「自分って他の人よりも読書を“楽しめて”いるのかも知れないな」と思うことがあります。 他の方の書評を読んでいると、時たま「1つダメな要素があれば、その本の全てがダメ」というような「全か無か(オー

  • 孤独を知る人に刺さる、リアルな存在感のある猫の絵本

    絵本「なまえのないねこ」のブック・レビュー。存在感のある猫の絵と、切なさからの救いのあるストーリーがホロリときます。

  • ハートウォーミングだけど伏線回収がスゴイ

    自分は、ホラーやスプラッタが苦手です。 (TVドラマの手術シーンですら目を背けるタイプです。) なのにミステリーは読む(しかも結構好き)のですが… そんな自分が新作を見かけるたびに「買おうかどうしようか」本気で迷う作家が乙一さんです。 ミステリーとしての

  • 十二国記刊行情報まとめ

    十二国記シリーズの順番や文庫による違いが分からないという方のための「まとめ」情報。

  • ビジネスの時短ノウハウは既に結構示されている

    ビジネス・仕事の時短に関する本の紹介

  • ネタバレせずにレビューを書きたい…が、難しい。

    個人的に、小説のレビューではあまりネタバレを書きたくありません。 理由は、自分にとって小説を読む楽しみは“サプライズ”と“未知との出会い”にあるからです。 物語の根幹に関わる重要な“どんでん返し”はもちろんのことですが… 自分はできることなら、その前の些

  • 生活感あふれるサンタのクリスマスを追ったドキュメンタリー漫画風絵本

    クリスマスのサンタの一日を追った絵本「さむがりやのサンタ」のブック・レビューです。

  • 活字中毒(読書欲)との戦い

    活字中毒(本を読まずにいられない)をコントロールする方法(自己流)

  • 以前話題になった防災マニュアル、Kindleなら無料です

    以前話題になっていた東京都の防災マニュアル「東京防災」はKindleなら無料でダウンロードできるのです。

  • 緻密な絵が贅沢に描き込まれた本格魔法ファンタジー漫画

    白浜鴎(かもめ)さんの魔法ファンタジー漫画「とんがり帽子のアトリエ」の感想記事です。

  • 十二国記の新刊が2019年10月に発売!

    小野不由美さんの十二国記シリーズの新刊が2019年10月に発売!待ってました!

  • 口コミやレビューの話だけでなく、ITのアレコレをまとめた本です。

    元々自分が、ランキングや他人のレビューを過度に信用しないタイプの人間だったので、何となく「そういうのを疑っているのって、自分だけじゃないよね?」と誰かの同意を得たい気持ちで手に取ったのが、この本です。グルメサイトで★★★(ホシ3つ)の店は、本当に美味しいのか

  • 過去記事・本のタイトル索引

    記事数が多くなってきた上、記事タイトル=本のタイトルではなくて分かりづらいので、過去にレビューした本をタイトルのあいうえお順でリスト化してみました。<あ/か/さ/た/な/は/ま/や/ら/わ>あ行 今はもういないあたしへ…/新井 素子(ハヤカワ文庫JA)

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