ちゃおっす!(*^_^*)前回のシリーズでは、北海道の網走から出港する砕氷船からの流氷見学や、網走が誇る観光地「天都山」の展望台や流氷館を現地で旅してどんな感じか紹介してきましたが、今回の記事では、そのオホーツク海沿岸にある道東地方の中核都市のひとつ「網走」がどんな町なのか!?を現地で取材したので紹介していきまっしょい👍オホーツク海沿岸の中核となる駅・網走駅に到着!前回の旅で、
「オススメ商品の紹介記事」 「My YouTube」 「旅写真日記」等をやってます!
急病で会社からアーリーリタイア! そんな30代の「誠一文字」が ビジネスサイトに挑戦!! 病とはいえ、 せっかく普通の社会から脱出したので、 今度は好きに生きてみよう!と思い立って、 サイト運営を開始! 自信をもってオススメできる商品の紹介記事や、 僕自らアカペラで過去の名曲を歌うYouTube動画、 かつて旅した地方の旅写真日記などを やってます!
昔の戦争時に活躍した戦艦『三笠』が静かに佇む【三笠公園】ってどんな場所?第二弾にして完結編!
前回の記事に引き続いて日露戦争で活躍した『戦艦・三笠』が静置されている神奈川県横須賀市の海沿いにある公園『三笠公園』ってどんな場所なのかを紹介していきまっす(*^_^*)「三笠公園」入り口周辺の光景前回は、いきなり「戦艦三笠」の目の前からレポートを開始したけど今回は細かいところから始めていきます(^_^;)これは、三笠公園の入り口周辺にあった今では珍しい「公衆電話ボックス」です
日露戦争で活躍した戦艦「三笠」がある横須賀の『三笠公園』って、どんなスポット?第一弾!
前々回の記事で、横浜のスポットを掲載したので今回は、同じ神奈川県で若干、名前のヒビキも似ている「横須賀」のスポットを紹介していきたいと思いまっする(*^_^*)「ミナトのヨーコ、ヨコハマ、ヨコスカ~♬」フフフ、懐かしいだろう?とはいっても、僕たちですらまだ生まれてないくらいに昔の曲なんだけどね(^_^;)誕生して10年も経ってないお前らが、この曲を知ってる事
ちゃおっす!👍前回の記事「新横浜ラーメン博物館とは?」に続きまして、今回の記事は小ネタとして僕が大好きなラーメンのタイプである『担々麺』について語っていこう!と思いまっする(^_^)v「担々麺」とは!?それでは、さっそく語りをくれていきましょう(笑)「担々麺」とは・・・昔から日本の食生活などに多大な影響を与えていたアジアの大国「中華人民共和国」いわゆる「中国」が発祥の麺
新幹線の駅から手軽に行ける!横浜にある人気のラーメン店を集めた『新横浜ラーメン博物館』とは!?
はいさい!今回の記事は、新横浜駅から歩いていける場所にある人気のラーメン店を集めたスポット『新横浜ラーメン博物館』なる場所へ行った時の事をレポしていきまっす👍新横浜駅周辺にて新横浜駅を眺めてみると・・・!おおっ!ヨコハマ出身じゃないのでまったく知らなかったのだがJリーグの人気クラブ「横浜・F・マリノス」と新幹線の「のぞみ号」が、2022年で30周年記念だったよう
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ちゃおっす!(*^_^*)前回のシリーズでは、北海道の網走から出港する砕氷船からの流氷見学や、網走が誇る観光地「天都山」の展望台や流氷館を現地で旅してどんな感じか紹介してきましたが、今回の記事では、そのオホーツク海沿岸にある道東地方の中核都市のひとつ「網走」がどんな町なのか!?を現地で取材したので紹介していきまっしょい👍オホーツク海沿岸の中核となる駅・網走駅に到着!前回の旅で、
ちゃおっす!👍今回の記事は、北海道旅行の続き!旅の初日には、砕氷船でオホーツク海に浮かぶ流氷を見に行きましたが次の日の朝は、シーズンオフでも悪天候でも関係なく流氷とそれに関わる生き物たちや映像を楽しめる観光スポット!天都山の頂上付近にある『オホーツク流氷館』へ行く事となりました。(*^ワ^*)網走の人気観光地・天都山へ!!北海道の網走市街からほど近い場所にある標高207メートルの山
ちゃおっす!👍3月でもまだ見られる場合が多々あるというオホーツク海の流氷!!(≧∇≦)ノ今回は2月の下旬に砕氷船でオホーツク海に浮かぶ流氷を眺めに行った旅のレポ完結編です😄では、さっそく行ってみましょう!♬砕氷船上から流氷を眺めに行こう!前回までの記事にてもうすでに『砕氷船おーろら号』に乗り込んで出発したのがわかってると思いますが、船の最後尾からは、こんな眺めが楽しめます(*^_^*)
はいさい!(^∇^*)日本では冬の北海道でしか見られないという『オホーツク海の流氷』を求めて、旅してきたレポの続きです👍オホーツク海の流氷を眺める網走港から「砕氷船おーろら号」に乗り込んで、流氷を見に行くクルーズへ!この日の天気が曇天だったのは少し残念だが・・・海を埋め尽くす流氷に圧倒されるぜ ヾ(゚ロ゚*)広大な海の上に氷の島が転々としてるのって幻想的だよなぁ(*
ちゃおっす!👍冬にしか見られない絶景を探して!!というワケで、行ってきました!真冬の北海道へ!😄おうよ!仕事の方もまとまった休みが取れたんでな!o(*^▽^*)o 旅費はとんでもない金額になってもうたけどな・・・(遠い目)(泣)とにかっく!今回の北海道の道東地方!網走周辺のオホーツク海沿岸の旅レポ!行ってみましょう!!ヾ(≧∇≦)〃網走港にある砕氷船おーろら号へGO!女満別
ちゃおっす!(゚∇^*)今回の記事は、以前に岐阜を旅した時に撮影した、あの信長ゆかりの城『岐阜城』での旅について記事にしていきたい!と思いマッスル💪岐阜城下周辺の穴場な駐車場!長良川沿いの無料駐車場へ!チョット駐車場自体の写真は撮ってないのですが、このロボットの顔みたいな長良川の管理棟っぽい建設物が見える川沿いの駐車場が・・・何と!無料だったりします!!👍さすがに「岐阜
はいさい!👍今回の記事は、名古屋で大人気のスーパーな銭湯!『キャナルリゾート』へ行った時の事をレポで紹介していきまっすヾ( ̄∇ ̄=ノ キャナリリゾートの入り口付近を見て回る!とりあえず、そんな遠くなかったので僕はクルマで行きましたが、ちゃんと駅からココまでの専用送迎バスなどもあるようです(*^_^*)これならば、クルマの免許を返納した高齢者の皆さんでも「キャナルリゾート」へ行け
ちゃおっす!(/o^∀^o)奈良県にある約1300年前の都『平城京』の跡に建つ歴史公園って、どんな場所なのか!?その疑問にお応えするレポ第二弾にして完結編!行ってみるってばよ!((ヾ(*ゝω・*)ノ☆゚平城京跡の朱雀門を再度眺める前回の記事でも紹介した撮影写真ですが、平城宮跡歴史公園の南側の『朱雀門』が立派すぎる!反対側からも撮影!!うん、やっぱり素敵な中華風の門だ
はいさぁい!(^_^)v今回の記事は、現代より1300年以上前に奈良県にあったとされるいにしえの都・「平城京」の跡地にその当時の建物を、構想などをふまえて一部復元した歴史公園『平城宮跡歴史公園』ってどんな場所なのか?数年前に、旅してきたのでご紹介いたしまっす👍平城京の「第一次大極殿」を再現した豪勢な建物が!こ、これは・・・!Σ(゚□゚*)ナ大昔の時代の建物だからもっと小さな
はいさぁい!(^_-)-☆今回の記事は、愛知県尾張地方の一宮地区にある『大野極楽寺公園』という森林あり、ドッグランあり、野鳥の集まる樹木あり、野球などのグラウンドありの多目的すぎる自然公園でバードウォッチングや、愛犬の散歩をしてきた時のことをレポートしていきたい!と思いマッスル👍森林に囲まれた遊歩道へ!「大野極楽寺公園」は、こんな感じで樹木に囲まれた自然の遊歩道がたくさんあり、森林
ちゃおっす!今回の記事は、名古屋発祥のラーメン店でラーメン、つけ麺、まぜそば等をメニューとして提供している『フジヤマ55』というチェーン店の超激辛で有名な「ラーメン二郎レッド」を注文してみたので、その事を書いてみたい!と思いまっす👍「フジヤマ55」って、どんなお店なの!?まずは・・・僕もよく知らなかった「フジヤマ55」というラーメン店について調べてみよう。フジヤマ・・・富士山を
前回の記事に引き続き、全部ではないけど、一部の珍しい鳥たちと触れ合えたり、めっちゃ近くで観察できたり、と素敵すぎるスポット!【掛川花鳥園】ってどんな場所なの!?という疑問にお応えするレポ第二弾にして完結編です(*^_^*)上のトップ写真は、「オウギバト」という鳥で頭の上の魅力的すぎる冠毛が特徴のハトの仲間です。頭の上がチャームポイント!エボシドリたちこ、このスゴイ見た目の鳥は・・・ッ!
植物に囲まれた温室で、いろんな珍しくて貴重な鳥たちと戯れる事が出来たりする素敵すぎるスポット!静岡県の『掛川花鳥園』ってどんな所なの!?って、気になってる方も多いと思うので今回の記事は、数年前にこの場所へ行ってきたので、そのときの写真をふまえて紹介していこう!!・・・かと思いマッスル👍いろんな鳥たちを見て回ろう!カラフルな小鳥『コガネメキシコインコ』さっそく『掛川花鳥園』の中を見て回りまし
はいさい!👍今回の記事は、人気の位置情報ゲームアプリ『ドラクエウォーク』で以前から開催されているリアルなキャンペーン『この城、わが旅!日本100名城キャンペーン』!その100名城のひとつに選ばれている静岡県の【掛川城】って、どんな感じのお城なんだろう?という疑問にお応えするべく、以前に撮影してきたので写真を交えて、どんなお城なのか?さっそく見ていきましょう!!(^_^)掛川の城下へ到着
前回の記事に引き続いて日露戦争で活躍した『戦艦・三笠』が静置されている神奈川県横須賀市の海沿いにある公園『三笠公園』ってどんな場所なのかを紹介していきまっす(*^_^*)「三笠公園」入り口周辺の光景前回は、いきなり「戦艦三笠」の目の前からレポートを開始したけど今回は細かいところから始めていきます(^_^;)これは、三笠公園の入り口周辺にあった今では珍しい「公衆電話ボックス」です
前々回の記事で、横浜のスポットを掲載したので今回は、同じ神奈川県で若干、名前のヒビキも似ている「横須賀」のスポットを紹介していきたいと思いまっする(*^_^*)「ミナトのヨーコ、ヨコハマ、ヨコスカ~♬」フフフ、懐かしいだろう?とはいっても、僕たちですらまだ生まれてないくらいに昔の曲なんだけどね(^_^;)誕生して10年も経ってないお前らが、この曲を知ってる事
ちゃおっす!👍前回の記事「新横浜ラーメン博物館とは?」に続きまして、今回の記事は小ネタとして僕が大好きなラーメンのタイプである『担々麺』について語っていこう!と思いまっする(^_^)v「担々麺」とは!?それでは、さっそく語りをくれていきましょう(笑)「担々麺」とは・・・昔から日本の食生活などに多大な影響を与えていたアジアの大国「中華人民共和国」いわゆる「中国」が発祥の麺
はいさい!今回の記事は、新横浜駅から歩いていける場所にある人気のラーメン店を集めたスポット『新横浜ラーメン博物館』なる場所へ行った時の事をレポしていきまっす👍新横浜駅周辺にて新横浜駅を眺めてみると・・・!おおっ!ヨコハマ出身じゃないのでまったく知らなかったのだがJリーグの人気クラブ「横浜・F・マリノス」と新幹線の「のぞみ号」が、2022年で30周年記念だったよう
ちゃおっす!以前に横浜のみなとみらいについての過去レポを書いているのですが、その時にドラクエウォークのご当地スポット『横浜ランドマークタワー』について、軽くしか触れてなかったので今回はその回収とも言える記事をアップしていこう!と思いまっす(笑)『横浜ランドマークタワー』周辺の光景『横浜ランドマークタワー」!!超高層ビルとしては、日本で3番目!の高さ(296.33メートル
はいさいッ!(*^▽^*)いよいよ【東京タワー】ってどんな所なんだろう?という疑問に応えるレポも第三弾にして完結編の記事に突入しまっす👍過去記事のまとめ・東京タワーを自力で階段を昇っていく!?『オープンエア外階段ウォーク』!前々回の記事で紹介した東京タワーの外階段を自力で昇れる体験スポット『オープンエア外階段ウォーク』の入り口です(*^_^*)階段を昇り
日本を代表する風景の決定版!『新倉富士浅間神社』のレポート、第二弾!引き続きやっていきましょう!👍春の時期にしか見られない日本一と謳われる絶景!「富士山」「桜」「五重塔」・・・日本を代表する風景が一度で楽しめるッ!(*^▽^*)大事な事は何度でも言うのさッ!👍・・・お前らの発言が辛辣すぎるッ! (≧◇≦) フッ、何度見ても素晴らしい景色だ(^_-)-☆富士山かぁ・・
世界中で大人気となった日本そのものを表す絶景・・・!それがこの『新倉富士浅間神社』である👍富士山と桜を同時に拝める場所へ!一番最初に掲載した写真の通り、この『新倉富士浅間神社』は、「富士山」「桜」そして「五重塔」という日本を代表するような要素の3つを同時に眺められるスポットとして世界中の人に大人気な場所であったりします(*^▽^*)とりあえず富士山と桜の二つならば神社の境内のどこからでも
はいさい!富山県にある落差日本一350メートルの滝『称名滝』と、雪解けの時期や、大雨の後などの特別な時にしか見られない幻の落差日本一497メートルの滝『ハンノキの滝』のレポ、第二弾にして完結編の記事、いってみるってばよッ!👍『称名滝』と『ハンノキの滝』が交わる場所落差日本一の滝と謳われる二つの滝が滝つぼの直前で交わっている・・・だと!?Σ(゚д゚)アップして撮影!すごい迫力だぁ(*^_^*
はいさい!前回の記事『雪の大谷』に続いて富山県にある絶景スポット【称名滝】への旅レポ!そして・・・雪解けの時期や大雨の後など特別な時期にしか見られないという幻の滝を目指して旅していきますッ!(^_-)-☆称名滝展望台への道!さすが多段階の滝も合わせれば落差日本一と謳われている『称名滝』!!展望台までの遊歩道入り口付近からでも眺められるぐらい高い場所(滝の落差350メートル)にあるだけあって、その滝
はいさい!もうすぐ春が来ますねッ!👍富山県の立山にあるという春にしか見られない大きな雪のオブジェ『雪の大谷』!!(*^▽^*)そりゃ富山県立山は標高の高い場所で豪雪地帯ッ!冬に行けば、凄まじい大雪の壁が見られるのだろうが・・・あまりに豪雪が凄すぎて逆に冬には観光地化されてなかったりするんだよ。ま、熟練のアイスクライマーなどは真冬に立山へ挑戦したりとかしてそうだけど、一般的には豪雪す
はいさ~い!(^_-)-☆前回の記事では、兵庫県の有馬温泉街の旅を掲載しましたが、今回は、その有馬温泉街からメッチャ近くにある兵庫県が誇る大人気の名山『六甲山』へ!の旅に注目していきたい、と思いマッスル👍有馬温泉街からロープウェイで六甲山へ!有馬温泉街から徒歩でも行けるロープウェイ乗り場へ!ここから六甲山・山上付近の広場まで一気に行けるのかぁ(*^_^*)さっそく駅からロープウェイに
皆さん、ご無沙汰しておりました<(_ _)>いや~、それにしても寒波が来たせいで一気に寒くなったりしてビックリしましたよね?そんな時期にはッ!温泉に入って、あったまろ~!!👍・・・と、いうわけで兵庫県にある関西地方の奥座敷であり、日本三古湯『有馬温泉・道後温泉・白浜温泉』⇧(関東地方では、白浜温泉の代わりにいわき湯本温泉を組み込む場合もあり)いずれの場合でも、有馬温泉は日本古来の伝統ある温泉地とし
岐阜県の川島町にある知る人ぞ知る野鳥スポット【河跡湖】の撮影旅行、第二弾にして完結編の記事をお送りしていきまっす👍宝石のヒスイに形容される美しさを持つ『カワセミ』バードウオッチャーたちに絶大な人気を誇る『飛ぶ宝石』という別名があるほど美しいと謳われる小鳥『カワセミ』!宝石のヒスイのように綺麗な青緑色をしている事から、そう呼ばれるようになったっぽいですよね(*^_^*)「こんな鳥
さて!冬と言えば!スキーやスノボなどのウインタースポーツや雪景色の中の温泉旅行!などが楽しみではありますが・・・!意外と知られてなかったりしますが冬は、樹木の葉が落ちて枝がよく見える為、実は、野鳥観察・・・そう!バードウオッチングにもオススメの時期だったりするんです👍あ、あと雪山などのアイスクライマーもイイかも♬・・・まぁ、そうだな。僕自身もほとんど雪山の経験は一度ぐらいしか体験してないしなぁ
こ、こんな幻想的なイルミネーションスポットがそこにはあるッ!(*^_^*)愛知県の三河湾沿岸・蒲郡にある人気テーマパーク『ラグーナテンボス』の『ラグナシア』のナイトイルミネーションの撮影レポの続きにして完結編!行ってみましょう!!(*^▽^*)100万個の電球により造り上げられた『幸運のレインボーアーチ』!12基にも及ぶイルミネーションアーチは日本随一とも言われています。正面からの撮影!こ
はいさい!名古屋圏からでもそっこそこ気軽に行ける三河地区沿岸部にある人気テーマパーク『ラグーナテンボス』の【ラグナシア】!遊園地やナイトプールとしても大人気ですが、冬の定番のイベントである『ラグナシア・イルミネーション』を撮影しに行ってみました👍夜に輝くラグナシアのエントランス以前に昼間のラグナシアには行った事あるんですが・・・!エントランスの建物、メッチャ光ってんなぁΣ(゚д゚)
ちゃおっす!岐阜県西濃地区の旅【養老の滝】レポ第二弾にして完結編です(*^_^*)『養老の滝』の魅力を見ていこう!岐阜県でも屈指の名所である【養老の滝】の魅力をじっくり見て行きましょう♬滝だけでなく、川の流れも自然を感じられて素敵だねッ☆メインの滝だけでなく川が小さな段差になって流れていく様も風流だねぇ~(*´∇`*)ズームアップで見てみてもメッチャ良いね👍
はいさい!今回の旅は岐阜県にある日本の滝100選 & 日本名水100選にも選出された自然の絶景スポットであり、そして、滝の水が酒に変わった、という親孝行の伝説『養老孝子伝説』が残る【養老の滝】という、岐阜県では有名な絶景スポットを旅してきました(*^▽^*)岐阜県西濃地区にある養老町へ!おぉ~!ここが岐阜県養老郡養老町!自然でのどなか風景と養老山地が映えます👍・・・ま、天気がチョット曇ってるけど(;^
はいさい!三重県にあるかつての秘境【赤目四十八滝】晩秋のライトアップイベント『幽玄の竹あかり』をレポートしていきます。ちなみに、前回の記事はコチラ。夕方から灯り始める幽玄の竹灯夕方を前に竹灯が灯り始めました(*^_^*)河原に設置された竹灯。黄色い光が綺麗だなぁ(*^v^*)球形の竹灯の群れがメッチャ素敵です☆サンショウウオセンターの屋上から竹灯が光
この旅の時は、紅葉にはまだ少し早いが秋らしい絶景を探してみよう!と思い、いろいろ調べてみると、紅葉の時期よりも少し前から竹灯によるライトアップが『赤目四十八滝』で実施されてるのを知り、意を決して向かいました(^_-)-☆赤目四十八滝への道!ほっほう、樹木に囲まれているので夕方前でも少し暗めな道があります。あ、今回の旅は、夕方以降の『幽玄の竹あかり』というライトアップイベントをメインとして活動し
ちゃおっす!元々は『農業用水』の為に造られた『ため池』であったにも関わらず、日本画家の名作絵画『緑響く』のモチーフとなった光景である事や、SNSの発展により、日本だけでなく海外でも話題の絶景となったおかげで超人気の観光地化した【御射鹿池】!その撮影レポの続きにして完結編の記事をやっていこうかと思いまっす(*^▽^*)神秘的な光景も撮れる!ズームアップして御射鹿池を撮影してみると・・・!
はいさい!中部地方の写真愛好家に大人気の撮影スポット!標高約1,500メートルにある「死ぬまでに行きたい世界の絶景」の一つにも選ばれたため池『御射鹿池』。当然、僕もなんちゃってカメラマンの一人でもあるので、撮影しに行きました(笑)まあ、多少なりとも僕が撮影した写真はネットで売れてたりするけどなッ!(怒)現在は駐車場やトイレまで造られてる観光地化された『ため池』元々は農業用のため池だったにも
さて・・・関西最大クラスのススキ大草原『砥峰高原』の旅レポ・第3弾にして完結編!いってみましょう! (っ´∀`)っ砥峰高原の高所から大草原を見下ろしてみよう!ヒュ~♬この写真はスマホで撮影したモノなんだけど、なんか芸術的な風景に撮れちゃった👍ススキでビッシリの山の斜面。転がり落ちてもフワフワで痛くなさそう・・・ってそんなワケないか!(笑)白いススキの大草原。秋にしか見ら
ちゃおっす!関西地方最大のススキ大草原!『砥峰高原』の旅!続編です(*^_^*)砥峰高原の遊歩道を進む!前回に引き続き、砥峰高原の遊歩道をススキを眺めながら進んで行きますッ👍晴れた空。天へと続くかのような木の階段を上がっていきます。うっひゃあ♬本当に良い天気だぜ。階段を昇っていると太陽が眩しいってばよ(笑)白きススキの草原・・・壮観だなぁ(*^▽^*
はいさーい!今回の旅は、秋らしく兵庫県にある関西最大級のススキの名所約90ヘクタールの大草原『砥峰高原』の旅をレポートしていきたい、と思いまっす👍標高800メートル以上にある高原の大草原へ!はるばるやってきました!兵庫県の姫路市の北の方にある神河町の高原『砥峰高原』へ!!(*^_^*)うおお!?秋の風物詩でもあるススキの大草原が!(*^▽^*)ススキの大草原の向こうの小さな山の