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F.F.Art Gallery
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FF釣行記&出張先での旅行記&グルメ情報を中心に発信しています。
更新頻度(1年)

89回 / 365日(平均1.7回/週)

ブログ村参加:2017/05/29

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naoken1959さんの新着記事

1件〜30件

  • 近江ちゃんぽん

    昭和38年に創業した「麺類おかべ」でその一杯は生まれました。開業当時から人気を博していた「ちゃんぽん」は、やがて彦根市内を中心に広がり、「彦根ちゃんぽん」として地元市民に愛されてきました。次第に彦根から滋賀県全域に広がり、やがて滋賀県を代表するご当地グルメとして「近江ちゃんぽん」と呼ばれ、認知されるようになったのです。その他、膳所駅前散策です!残念ですが、大津西武が8月末で閉店となります・・・近江ちゃんぽん

  • 霧島山麓

    霧島山麓の水(ダム・湧水・温泉)に関連する場所です。(その1)鶴田ダムの上流で、秋から春にかけては水没している「曽木発電所遺構(赤レンガ造りの建物)」が姿を現しています。(その2)日本名水百選に選ばれている「丸池湧水」は、鹿児島県の霧島山麓の小さな町にある公園の小さな池ですが、1日に湧き出る水はは何と6万トン!豊富な水量を誇っています。(その3)天然かけ流しの温泉「こすもす温泉」。家族湯と大衆浴場があり、泉質はなめらかでしっとりとしたお湯です!霧島山麓

  • 炊き肉

    鹿児島県産の黒毛和牛にモヤシ、キャベツ、玉ネギ等を、特製鍋にどっさりいれて炊き上げる【炊き肉】:炊き肉は一見すると牛肉と野菜の鉄板焼きのように見えますが、使用する鍋がちょっと違います。平たい鉄板のようでいて中央部分が丸くて浅い鍋のように凹んでいます(プルコギ鍋の逆バージョン?)。ここに、鹿児島黒毛和牛のA5ランクのカルビと細かく刻んだキャベツ、モヤシなどの野菜を一緒に混ぜ合わせたものを入れ、まわりにも土手を作るようにして盛り、コンロにかけて熱していきます。〆は、うどんとオジヤです!こちらは、プルコギ鍋です!炊き肉

  • 永結同心

    永結同心(同じ気持ちで永遠に結ばれる)百年好合(何年経っても愛が冷めない)永結同心

  • 敬天愛人

    生涯を天命と仁愛に捧げた西郷隆盛の座右の銘は「敬天愛人(天を敬い人を愛する)」ベースに愛を持ちながら行動すべき時は断固として行動する。そしてその行動は、自分たちの利益や他人からの評価を求めるところから発するのではなく、大義や使命や天命といったところから発する。敬天愛人

  • 白くまアイス

    ふわふわのかき氷にフルーツや小豆をたっぷりのせて練乳で仕上げる白くまアイスは、鹿児島発祥の氷菓子です。かき氷の上に練乳をかけて缶詰などの果物を盛り付け、その上に小豆餡を載せたもので、動物の白熊の表情に似ていることからその名前が付いたそうです。白くま発祥の店「天文館むじゃき」に出かけましたが、コロナの影響(時短営業)で既に閉まっていました。本場の白くまを食べたかった・・・残念・・・コンビニの白くまアイスで我慢です。PS.コロナの影響で、「旧集成館」は、7/Eまで休館・・・「寺山炭窯跡」は大雨の影響で見学できず・・・今年は、いろいろな意味で我慢ですね。白くまアイス

  • 薩摩の偉人像

    明治維新は鹿児島から始まった!250年以上続いた江戸時代を終わらせ、近代日本の礎となった明治維新の成立に多大な功績を残した薩摩の偉人たちの銅像巡りです・・・薩摩の偉人像

  • 熊襲亭

    郷土料理とは郷土(ふるさと)の理(ことわり)を料(はかる)こととか。ふるさとの先人たちは、風土の中でよろこばしき食を手から心へ伝えて来ました。時期にどっさり穫れる旬の食材を先人たちが丹精した至福の一皿。つつましやかな暮らしの喜びの一皿に心を込める。きびなごの菊盛り、さつま地鶏の刺身、さつま揚げ、豚骨、酒ずしなどを「正調さつま料理」という、緩急のある多彩なコース仕立てでご堪能いただけます。「正調さつま料理」とは、素朴でシンプル、時に豪快とも言える薩摩料理のその素材の良さを生かし、鹿児島ならではの味を"正調"と銘打って懐石風にお出しする薩摩料理だそうです。熊襲亭

  • ウナギ料理専門店

    鹿児島県は、実はうなぎの養殖日本一!国内の養殖ウナギで、約40%のシェアを占めているそうです。昔から体調を崩しやすい夏にはウナギを食べて栄養をたっぷり摂り「元気で夏を越せますように」という願いが込められています。そこで、ウナギを食べに鹿児島へGO!写真は、うなぎの末よし(天文館の商店街の中にある有名店:鹿児島の老舗うなぎ専門店)・うなぎの美鶴(町から少し離れた隠れた名店:注文を受けてから捌く、鮮度抜群のうなぎが自慢のお店)です。いづれも美味かった!ウナギ料理専門店

  • ひつまぶし

    まるや本店:名古屋名物『ひつまぶし』のお店。最後のお茶漬けまで、鰻の魅力を3つのパターンで味わえる『ひつまぶし』の名店です。まずは器に入ったまま、4~5回しゃもじでかき混ぜます。1膳目はそのままお茶碗によそって食べます。2膳目は好みの薬味を添えて食べます。3膳目は好みの薬味を添えて、出汁をかけてお茶漬けにして食べます。継ぎ足しながら使う秘伝のたれは、江戸時代末(天保14年(1843年))より続く、伝統製法で作られるたまり醤油を使用。芳醇な香りと適度な甘さ、コクのある味わいが印象的です。2020年は、夏に土用の丑の日が2回あり、7月21日を「一の丑」、8月2日を「二の丑」と呼ぶそうです。ひつまぶし

  • クラーク博士像

    ウィリアム・スミス・クラーク博士といえば、「Boys,BeAmbitious(少年よ、大志を抱け)」の言葉で有名な北海道開拓時代の教育者です。クラーク博士像で最も有名な像は、「羊が丘展望台」の全身像。右手を挙げる独特のポーズは「遙か彼方にある永遠の真理」を指し、そこに向かい大志を抱けとの思いが込められています。また、「北海道大学」の胸像、「札幌市時計台」のベンチに腰掛けた等身大の像・・・実は、「Boys,beambitious」には続きがあったそうです。この言葉は、クラーク博士が帰国の際に馬上で生徒達に叫んだ言葉なのですが、正確には「Boys,beambitiouslikethisoldman.(少年よ大志を抱けこの老人のごとく)」だったそうです。クラーク博士像

  • ウニ丼

    むらかみのウニは、ミョウバン不使用、無添加のうにを使用。ミョウバンを一切使用していない無添加の生うには、ミョウバン特有の渋みがなく甘みも減らないので、口の中に入れた瞬間、うに本来の濃厚でクリーミーな甘みがとろけるように広がります。写真は、利尻・礼文島産「エゾバフンウニ」漁期が6月~8月と短くとても稀少な、今しか食べられない極上のエゾバフンウニです。ウニ丼

  • なぎさのテラス

    なぎさのテラス(大津・なぎさ公園、湖畔に並ぶ4つのカフェ):びわ湖を一望できる位置にイタリアン(ANCHOVY)、肉料理(Hashing)、玄米菜食(WARMS)、カフェ(Chocola)と個性の違う4店舗が並ぶのが「なぎさのテラス」。なぎさ公園の中にまるでおしゃれな住居のように並んでいます。大きな庭のように広がる芝生エリア。その向こうには雄大に広がる琵琶湖。芝生の公園とは反対側にまわると、まるで森の中にいるような木々が生い茂っています。最高のロケーションで優雅な時間を過ごすことができるスポットなんです。梅雨の合間の気分転換で、先月に続きANCHOVYでランチ!美味かった!なぎさのテラス

  • 梅の花

    懐石料理を中心とした和食レストラン「湯葉と豆腐の店梅の花」:湯葉と豆腐という日本伝統の食材をベースに四季折々の旬の素材を組み合わせながら、和食の新境地を切り開く創作懐石料理を提供致します。梅の花

  • 西教寺

    びわ湖大津・光秀大博覧会~戦国ぶらさんぽ~NHK大河ドラマ「麒麟がくる」の主人公で戦国武将、明智光秀ゆかりの地で、ドラマの世界観に触れられるイベント「びわ湖大津・光秀大博覧会」です。西教寺は、天台真盛宗総本山で、聖徳太子により創建され真盛が再興した寺院。総門は、光秀の居城坂本城の城門を移築したと言われています。比叡山焼き討ちで焼失した後明智光秀が復興したことから、明智一族の墓や内室の熙子の墓が残る光秀ゆかりの寺院です。また、境内には、総欅造りの本堂や伏見桃山城の宮殿を移築した客殿があります。西教寺

  • ANCHOVY

    なぎさのテラスは、大津・なぎさ公園、湖畔に並ぶ4つのカフェ。パスタ・ピザを中心としたイタリアン(ANCHOVY)、こだわりの肉料理をお楽しみいただけるレストラン(HASHING)、野菜を盛り込んだワンプレートが揃うブランチレストラン(WARMS)、コーヒー豆にこだわるカフェレストラン(CHOCOLA)という個性の違う4店舗が揃いました。湖岸沿いに長く続く芝生のなぎさ公園と、時間と共に変化するびわ湖の風景を眺めながら、のんびりと過ごすことができます。今回は、アンチョビ(ANCHOVY)、シンプルで美味しい、コストパフォーマンスの高いイタリアンです!ANCHOVY

  • 芦屋のひまわり

    ゴッホが描いたひまわりの作品は、全部で7枚。3輪が1枚、5輪が1枚、12輪が2枚、15輪のひまわりが3枚です。現存する6枚は、鮮やかな黄色ですが、「芦屋のひまわり」は、ゴッホがアルルで制作した、唯一の青い5輪のひまわりの絵です。残念ながら、戦争のために失われてしまいましたが、かつて日本にあった幻の「芦屋のひまわり」が、大塚国際美術館で原寸大の陶板作品として再現されています。まず何と言っても目を引くのが背景の美し過ぎる青です。イタリア、パドヴァにあるスクロヴェーニ礼拝堂内に描かれた天空の青に通ずる美しさがあります。大塚国際美術館内には、「芦屋のひまわり」や「スクロヴェーニ礼拝堂」いづれも原寸大で完全再現されています。とにかく凄い!芦屋のひまわり

  • カピトリーニ美術館

    我慢Week最後の投稿は、カピトリーニ美術館です。カピトリーニ美術館は、ローマの7つの丘で最も高いカピトリーノの丘(古代ローマのアクロポリス)に建つ美術館。ローマの町が一望できるビュー・ポイントやフォロ・ロマーノが一望できるビュー・ポイントがあり、一般市民に公開された美術館としては世界最古のものといわれている美術館です。「カピトリーノの雌狼」は、ローマの建国神話を描いた最も有名なブロンズ像。古代ローマを建国した双子の兄弟(ロムルスとレムス)が雌狼の乳を飲んで育ったという伝説を表した作品で、ローマのシンボルになっています。双子が狼の乳を吸っているブロンズ像は、紀元前5世紀の作とされる狼の像に双子が後に付け加えられたものですが、いまやそのコピーは街のあちこちに飾られ、地元サッカーチームのエンブレムにもなっています。カピトリーニ美術館

  • バチカン美術館

    我慢Week最後の投稿は、世界最小の国バチカン市国に位置する、世界最大級の美術館「バチカン美術館」です。バチカン美術館はバチカン宮殿内にある24の美術館の総称です。見学できる部屋数は1400、それらをつなぐ通路は全長7km。迷路ような建物は、数々の礼拝堂とギャラリーを併せ持つ世界有数の美の宝庫です。「地図の間」「ラファエロの間(アテネの学堂)」「システィーナ礼拝堂(最後の審判)」・・・とにかく凄い!システィーナ礼拝堂は、ミケランジェロの最高傑作「最後の審判」がある礼拝堂です。教皇シクストゥス4世によって建てられ、現在はローマ教皇を選出する会議の場としても利用されています。映画『天使と悪魔』で次回のローマ教皇を選ぶシーンで枢機卿達による投票(コンクラーヴェ)が行われたのがこのシスティーナ礼拝堂です。礼拝堂内部は、...バチカン美術館

  • West Ponente

    サン・ピエトロ広場は、サン・ピエトロ大聖堂の正面にある楕円形の広場です。幅240mもある広場の周りは列柱廊で囲まれ、中央にはオベリスクが立っています。広場を囲んでいる列柱廊は大理石製で、4列にドーリア式円柱(コロネード)が284本並んでいます。この柱廊の上には、140体の歴代教皇と聖人像が飾られています。柱廊は上から眺めると、両側から包み込むようなデザインになっています。これは「全ての教会の母であるサン・ピエトロは、母のように両腕を広げて受け入れる」というベルニーニの思いが込められているんです。映画「天使と悪魔」では、「天使のような容貌の「西風の神(ゼピュロス)」の口から息を吹き出させるレリーフが、キーワード「Air(空気)」として登場します。オベリスクを中心に広場の床(白い石畳)に埋め込まれた、天使の顔のレリ...WestPonente

  • 最後の晩餐

    レオナルド・ダ・ヴィンチによる『最後の晩餐』は、サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会に付属のドメニコ会修道院の食堂に描かれた壁画です。「ダ・ヴィンチ・コード」では、中心にいるイエスと、向かってイエスの左側にいる聖ヨハネとされる人物との間の、異様に開いた空間(V字状の境界線が強調)が、不自然であること。また、聖ヨハネとされる人物は、どう見ても女性に見えること。イエスとヨハネとによって作られたラインが「M」とも見えること。以上から、「ヨハネとされる人物は、「M」の文字を持つ女性(「マグダラのマリア」(女性))であり、二人の間にある「V」字型の空間は、イエスの血を受けた「聖杯(マリアの子宮)」を暗示し、マグダラのマリアは、イエスの子供を身ごもっていた」とする解釈です。実際には、マグダラのマリアは描かれていませんが、...最後の晩餐

  • アヴィニョン橋

    アヴィニョンの旧市街にあるサン・ベネゼ橋は、またの名をアヴィニョン橋といいます。「アヴィニョンの橋の上で踊ろよ、踊ろよ・・・」と続く童謡で知られるようになりました。橋幅はさほど広くありません。当時の民族舞踊は大きな輪になって踊ったことから、この橋の上ではなく、たもとで踊っていたのだろうとのことです。また、「橋」という名が付いていますが、当初22個あったアーチは、現在は4個しか残っておらず、残念ながらローヌ川を渡りきることができないのです。1988年当時、絵はがきに書かれたPARAVION(Airmail)の意味を、FromAvignonと思っていいました・・・お恥ずかしい。アヴィニョン橋

  • ルーヴル美術館

    ルーヴル美術館の中央入口となっているガラスのピラミッドで、小さなピラミッドとその中央にある大きなピラミッドで構成されています。また、ルーブル美術館正面の地下街には、ピラミッドを縮小して逆さにした「逆ピラミッド」が造られており、天窓の役割を果たしています。『ダ・ヴィンチ・コード』は、レオナルド・ダ・ヴィンチの『最後の晩餐』でキリストの右隣には女性らしき性別の人物が座っており、マグダラのマリアではないかとする説を紹介しています。「聖杯は古のロスリンの下で待ち、その門を剣と杯が庇い護る。匠の美しき芸術に囲まれて横たわり、ついに星の輝く空の下に眠る。」・・・「逆ピラミッドは女性のシンボルである聖杯を意味する。上向きの石のピラミッドは男性のシンボルである剣を意味する。満天の無数の星の下、数多くの名画に囲まれ眠るマグダラの...ルーヴル美術館

  • 山菜アラカルト

    食用植物の中で、畑などで人間が管理して育成するものを「野菜」とよび、自然環境の中で自生するものを「山菜」とよんでいます。独特の苦みと滋味に富んだ香りを楽しめる食材「山菜」。健康や美容にも良いことで知られ、芽吹きのパワーで運気を上げる食材として風水でも人気が高いのだとか。今年も、○○先生に旬の山菜を送って頂きました。有難うございました。親しみやすさナンバーワン「こごみ」山菜の王様「たらの芽」「山うど」と大変希少な「紫アスパラ」山菜アラカルト

  • Cezannne

    「近代絵画の父」と呼ばれた印象派の巨匠セザンヌ。印象派の巨匠、ポール・セザンヌの故郷エックス・アン・プロヴァンスには、画家が自ら設計し、晩年の4年間を過ごしたアトリエがあります。テーブルの上に置かれた果物や水差しなどは、セザンヌが晩年に描いた静物画そのままです。特に、「りんご」は、セザンヌが最も好んだ題材で、「りんごひとつでパリを驚かせたい」という願い通り、世界中の美術館で永遠にその姿を留めています。また、セザンヌは1880年代半ばからサント・ヴィクトワール山の連作に取り組み、以後、ライフワークとして描き続けました。アトリエ前のポール・セザンヌ通りを上っていくと、マルグリットの小道と呼ばれる坂があり、その上から彼はいつもこの山を見つめました。現在はそこに9枚の絵の複製画が並んでいて、その絵を見ながら彼と同じ目線...Cezannne

  • オルセー美術館

    オルセー美術館は、古き良き19世紀のパリの面影を色濃く残す美術館です。オルセー美術館の建物は、1900年にパリで開催された万博のために建設されたオルセー駅を再利用し、1986年にオープンした美術館です。(内部は下の写真のように鉄道駅だったころの面影を残しています)原則として1848年の2月革命から1914年の第一次世界大戦開戦までの期間の美術館がオルセー美術館に、この期間以前の美術品はルーヴル美術館に、以降の美術品が国立近代美術館に所蔵されているそうです。教科書で見たようなゴッホ、ゴーギャン、セザンヌ、ルノアール、モネ、ミレーなど印象派の傑作が展示されています!オルセー美術館

  • 睡蓮

    オランジュリー美術館は、もともとはオレンジを育てるための温室でしたが、モネの睡蓮の連作を展示するために美術館として整備されたそうです。睡蓮の展示室は、生前のモネが望んだ通り、窓から自然の光を取り入れた作りに改装されました。建物の壁はガラス張りになっていて、かつてオレンジ温室だった名残がうかがえます。「睡蓮」は8点の大作からなる連作で、360度、睡蓮に囲まれ、幻想的な世界を味わうことができます。池の水辺に反射する太陽の光、空の色や雲が陰る巧みな色使い、モネが「光の画家」と呼ばれるゆえんではないでしょうか。睡蓮

  • CAFE FLORIAN

    イタリア・ベネチアのサンマルコ広場にある名所「カフェ・フローリアン」は、「世界最古のカフェ」「カフェラテの発祥地」としても有名です。1720年12月29日にオーナーのFlorianoFrancesconiが「AllaVeneziaTrionfante」という店名でベネチアにてオープンしたコーヒーハウスです。しかし常連達がお店のことをオーナーの愛称である「フローリアン(Frorian)」と呼ぶようになったため、現在では「カフェ・フローリアン」として認知されています。また、カフェ・フローリアンは開業から現在まで継続的に営業しているコーヒーハウス(カフェ)として世界最古だと考えられています。コロナ影響で暗いニュースばかりですので気分転換にどうぞ!CAFEFLORIAN

  • CAFE VAN GOGH

    夜のカフェ・テラス:青と黄が独特なゴッホの有名な夜街風景画です。青い夜のなかにガス燈で照らしだされたカフェの外を描いたもので,青い星空がのぞいています。絵の舞台となっているのはアルルにあるフォリュム広場という場所で、現在は「LeCafeLaNuit(CAFEVANGOGH)」という名前の喫茶店が立地し、ゴッホとゆかりのある観光地として有名です。コロナ影響で暗いニュースばかりですので気分転換にどうぞ!黄色い家:青と黄が幻想的な美を生み出すアルルの風景です。黄色い家は、1944年6月25日に第二次世界大戦中に戦禍に巻き込まれ、後に取り壊されました。現在この場は、家屋がなく木樹が植えられ「黄色い家」の場所を示すプラカードが立てられています。CAFEVANGOGH

  • CAFE VAN GOGH

    夜のカフェ・テラス:青と黄が独特なゴッホの有名な夜街風景画です。青い夜のなかにガス燈で照らしだされたカフェの外を描いたもので,青い星空がのぞいています。絵の舞台となっているのはアルルにあるフォリュム広場という場所で、現在は「LeCafeLaNuit(CAFEVANGOGH)」という名前の喫茶店が立地し、ゴッホとゆかりのある観光地として有名です。コロナ影響で暗いニュースばかりですので気分転換にどうぞ!黄色い家:青と黄が幻想的な美を生み出すアルルの風景です。黄色い家は、1944年6月25日に第二次世界大戦中に戦禍に巻き込まれ、後に取り壊されました。現在この場は、家屋がなく木樹が植えられ「黄色い家」の場所を示すプラカードが立てられています。CAFEVANGOGH

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