searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

naoken1959さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
F.F.Art Gallery
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/naoken1959
ブログ紹介文
FF釣行記&出張先での旅行記&グルメ情報を中心に発信しています。
更新頻度(1年)

84回 / 365日(平均1.6回/週)

ブログ村参加:2017/05/29

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、naoken1959さんをフォローしませんか?

ハンドル名
naoken1959さん
ブログタイトル
F.F.Art Gallery
更新頻度
84回 / 365日(平均1.6回/週)
フォロー
F.F.Art Gallery

naoken1959さんの新着記事

1件〜30件

  • 青天を衝け

    第60作大河ドラマ「青天を衝け」の主人公にもなっている近代日本経済の父・渋沢栄一。2024年に一新予定の新紙幣では、1万円札の肖像にも選ばれました。その渋沢の故郷は埼玉県深谷市血洗島です。また、深谷市にはかつて、明治20年(1887年)に設立された日本煉瓦製造株式会社のレンガ工場がありました。ここは日本で最初の機械式レンガ工場で、渋沢栄一らにより設立され、明治から大正にかけて、東京駅をはじめとする多くの近代建築物がここで生産されたレンガを使って造られました。青天を衝け

  • 金の炎

    浅草駅の改札を出ると、隅田川のほとりに金色の雲のような形をした奇妙な形のオブジェが見えます。金色のオブジェは、燃え盛る炎をデザインしたもので、「フラムドール」(フランス語で金の炎)、下の黒い部分は「聖火台」だそうです。ちなみに、隣はビールジョッキに泡をイメージしたアサヒビール本社です。金のオブジェの正体は「金の炎」ですが「金のう〇こ」に見えるのは私だけでしょうか・・・金の炎

  • Tokyo2020 聖火台

    東京五輪の聖火は開会式終了後の7月24日未明、国立競技場(東京都新宿区)から臨海部の「夢の大橋」(江東区)に移され、聖火台に改めて火が灯されました。「太陽の下に皆が集い、皆が平等の存在であり、皆がエネルギーを得る」というコンセプトに基づいてデザインされた聖火台。太陽をモチーフに球体が花のように開くことで生命力や希望を表し、東京五輪が始まったことを神聖なイメージで象徴的にビジュアライズしています。「五輪」をモチーフにした5枚のパネルが上下2段で構成された球状で、オリンピック開会式の終盤に、最終聖火ランナーを迎えるようにして「咲く」デザインになっています。また、聖火をともす燃料としては、五輪史上初めて水素が活用されています。Tokyo2020聖火台

  • 浅草七福神巡り

    正式には「浅草名所七福神巡り」といい、数ある七福神巡りの中でも、江戸時代から多くの人が参拝してきた九社寺のことを指します。①浅草寺(大黒天)商売繁盛などの神様②浅草神社(恵比寿)除災招福などの神様③待乳山聖天(毘沙門天)夫婦和合などの神様④今戸神社(福禄寿)財運招福などの神様⑤橋場不動院(布袋尊)千客万来などの神様⑥橋場不動院(布袋尊)千客万来などの神様⑦鷲神社(寿老人)延命長寿などの神様⑧吉原神社(弁財天)恋愛成就などの神様⑨矢先稲荷神社(福禄寿)財運招福などの神様浅草七福神巡り

  • 東京(気になる)銅像巡り

    お台場の「自由の女神」、浜松町駅の「小便小僧」、上野公園の「西郷さん」、渋谷の「忠犬ハチ公」・・・気になる銅像を集めました。東京(気になる)銅像巡り

  • 明治神宮

    日本一の「大鳥居」/加藤清正によって掘られた「清正井」/夫婦円満・家内安全を象徴するパワーツリー「夫婦楠」・・・隠れた見どころ(ワインの酒だる/幸せのハート/88度の曲がり角・桝形)もお見逃し無く!明治神宮

  • 三代目むら上

    東京都の大井町には高級うなぎとは少し異なり、うなぎの串焼き発祥の地といわれています。1947年創業の老舗うなぎ屋大井町「三代目むら上」・・・表面が香ばしく中はふわり・・・美味かった!三代目むら上

  • 2020年東京オリンピック

    2021年7月23日から8月8日までの17日間、東京都で開催される予定のオリンピック競技大会。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の世界的流行を受けて、2020年夏の開催日程(同年7月24日開会)から1年延期となりました。大会延期により開催年は変わるものの「東京2020」の名称は変更なし。東京での開催は、1964年大会以来、57年ぶりですね。2020年東京オリンピック

  • ちか定

    瀬田川沿いに立つ川魚料理の老舗。炭火でじっくり焼き上げたうなぎの味付けは名古屋のような濃いたまり醤油ではなく、味醂の甘さが残るあっさりとした味付けです。開店の30分前に到着しましたが、既に30名以上待っていました・・・結局1時間程待ちましたが、皮がパリッと中はジューシーで美味かった!ちか定

  • さくらんぼ

    サクランボ生産量が国内の7割を占める山形県。「山形と言えばさくらんぼ、さくらんぼと言えば多田農園」○○先生から頂きました。有難うございました。さくらんぼ

  • 逢坂山かねよ

    「日本一のうなぎ」逢坂山かねよ:「日本一のうなぎ」とは、大正時代に詩人の野口雨情が来店し「鰻料理は逢坂山にひびくかねよか日本一」と箸紙に書いてくれたのが始まりだそうです。名物「きんし丼」は、ふわふわの巨大たまごと香ばしい鰻。昔は細く切った錦糸玉子を鰻丼の上にのせていたそうですが、待ちきれないお客様の要望に応えてぶつ切りにして出したところ、とても好評で名物になったのだそうです。写真は「特上きんし重」美味しいのですが、卵が多過ぎ・・・卵に誤魔化されたようです・・・逢坂山かねよ

  • 紫式部

    石山寺は『更級日記』『蜻蛉日記』『枕草子』『和泉式部日記』などの文学作品に描かれ、紫式部が『源氏物語』の着想を得た場所とも伝えられます。本堂相の間には「源氏の間」があり、『源氏物語』を執筆した紫式部の姿が人形によって再現されています。また、紫式部像や紫式部供養塔も見どころですね。紫式部が描かれた自動販売機や「おおつ光ルくん」もお忘れなく!紫式部

  • 宇治茶

    歴史・文化・地理・気象等総合的な見地に鑑み、宇治茶として、ともに発展してきた当該産地である京都・奈良・滋賀・三重の四府県産茶で、京都府内業者が府内で仕上加工したもの(但し京都府産を優先するものとする)だそうです。宇治茶

  • みかえり兎

    京都の宇治は昔、「菟道」と書いて「うじ」と読んでいました。宇治神社の神の使いも兎で、こんな伝説が残っています。御祭神(菟道稚郎子命)が、河内の国よりこの地へと向かう際、道に迷われ難渋している時に一羽の兎れ、何度も振り返り安住の地へと先導した伝説により「みかえり兎」と言われるようになったそうです。正しい道、幸せの場所(良縁)へと導いてくれる「みかえり兎」は、人生を道徳の正しい道へと導く存在としてよくモチーフにされている存在です。みかえり兎

  • 平等院

    京都府宇治市にある藤原氏ゆかりの寺院。平等院鳳凰堂はいわゆる藤原氏の栄華を今に伝える唯一の遺構だと言われています。鳥が羽を広げたように見える建物は池の中島に建てられているため、まるで極楽浄土の宮殿が池に浮かんでいるように見えます・・・鳳凰堂は10円硬貨の裏側に、鳳凰は一万円札の裏面にも描かれていますね。平等院

  • 宇治上神社

    朝日山のふもとにひっそりと佇む宇治上神社。本殿は日本で現存する最古の神社建築です。宇治上神社は平等院鳳凰堂がある方角に向けて同時期に建てられており平等院鳳凰堂の鎮守社として崇拝されてきました・・・境内はこぢんまりとしていていることから「世界一狭い世界遺産」と称されているとか・・・宇治上神社

  • 中村藤吉 平等院店

    安政元年(1855年)創業の中村藤吉。平等院へ続く参道沿いにある老舗お茶屋と和カフェが一体となったお店。宇治川をのぞみ、世界遺産「平等院」の近くで、多くの文人・墨客・政財界の方たちに愛された旅館「菊屋萬碧楼」を改修し、初代内閣総理大臣伊藤博文命名の「迎鶴楼」の外観はそのままに、内装のみをモダンに改装。新茶・生茶ゼリイ・茶そば・・・美味かった。中村藤吉平等院店

  • ひつまぶし

    名古屋名物といえば「ひつまぶし」ひつまぶし専門店「まるや本店名駅店」:「ひつまぶし」とは、うなぎの蒲焼を”細かく切って”、”お櫃”にいれたごはんに”まぶした”食べ物のこと!まず、おひつに入った「ひつまぶし」を4等分にします。1膳目は、そのままの味を堪能。2膳目は、一緒に運ばれてくるネギやワサビの薬味をのせてアクセントを。3膳目は、2膳目の薬味と刻みのりをのせ、出汁をかけて「うな茶漬け」に!最後の4膳は、3つの中からもっともおいしいと感じた食べ方で。ひつまぶし

  • 近江神宮

    滋賀県大津市にある「近江神宮」第38代の天智天皇によって営まれた大津宮の跡地に建てられた神社。祭神として祭られる天智天皇は、大化の改新を実行し激動の人生を歩んだ運命開拓の神といわれます。また日本で最初の時計・漏刻を採用した事から「時の守護神」、アニメ化もされた人気漫画「ちはやふる」の舞台としても要注目の「かるたの殿堂」近江神宮です。近江神宮

  • 巨石

    三角形の巨石:原始林に置かれた鋭く三角形に刻まれた巨石月日磐:水谷川のなかにある太陽と月が刻まれている巨石石荒神社:社2つに割れた巨大な磐座がご神体水谷神社の神石:社殿前の子授石巨石

  • 万葉粥

    春日荷茶屋創業当初からの看板メニューの「万葉粥」万葉集にちなんだ四季折々の旬の野菜などを添えた、昆布だし、白味噌仕立ての風流な味わいのお粥です。5月は、よもぎ・筍でした!万葉粥

  • 若草山

    年に1度の山焼きでも有名な若草山。3つの笠を重ねたように見えるため「三笠山」とも呼ばれています。一面が芝生に覆われた斜面の傾斜は意外にきついので、走ると危険です・・・若草山

  • 春日山原生林

    春日山は春日大社の神山(神域)として1000年以上も伐採が禁じられました。自然に対する信仰と自然観が結びついた結果、この姿で保存されてきたという経緯から自然遺産ではなく文化遺産として登録されています。春日山遊歩道は春日山(御蓋山と花山)をぐるりとまわり込む形でのびており春日山原始林を楽しめます・・・今回は、時間がなく北口から若草山ルートを散策・・・都市の近くにありながら今も原生の姿を残す「鎮守の森」ですね。春日山原生林

  • 春日大社

    全国に3000社ある春日神社の総本社である春日大社。藤原氏の氏神として有名。創建以来、聖域とされ守られてきた原始林の中に鮮やかな朱塗りの社殿が鎮座。参道に並ぶ石燈籠/神鹿をモチーフにした伏鹿手水所/鮮やかな朱色の荘厳な南門(楼門)/御本殿の直前にある中門と御廊/境内に釣られた釣燈籠・・・神の使いとされる鹿が自由に歩き、「万燈籠」で知られるさまざまな形の石燈籠(約2000基)釣燈籠(約1000基)が立ち並んでいます!春日大社

  • 春もみじ

    もみじといえば秋を連想される方が多いと思いますが、新芽が赤いもみじ、緑の渕が赤くなるもみじ、黄色の葉の渕が赤くなるもみじ・・・春もみじも美しいですね。春もみじ

  • ユキノシタ

    雪が上につもっても、その下に緑の葉が見えることから「雪の下」、白い舌状の花の形から「雪の舌」、また、白い花を雪(雪虫)に見立て、その下に緑の葉があることからとする説もあります。ユキノシタ

  • 高山寺

    古来より紅葉の名所として名高い「三尾(高雄・槇ノ尾・栂ノ尾)」の一つ栂ノ尾にある寺院。鳥獣戯画で有名ですが、石水院の廂の間に置かれている善財童子像も印象的ですね!また、石水院の南の縁側から眺める景色は向山を借景にしています。いづれも映えますね、高山寺

  • 鳥獣人物戯画

    平安時代末期の12世紀から鎌倉時代初期の13世紀にかけて描かれた墨画の絵巻物。平安時代の世相を反映して動物や人物を滑稽に面白可笑しくに描いた戯画の集大成です。甲・乙・丙・丁と呼ばれる全4巻から構成され、さまざまな動物の生態や遊戯が描かれています。現代日本の漫画のルーツですね。鳥獣人物戯画

  • 西芳寺(苔寺)

    西芳寺の庭園には一面に見事な苔が生えており、境内を覆う苔の見事な美しさから別名「苔寺」とも言われています。「池泉回遊式庭園」心の字を象った黄金池を中心に約120種の苔が覆いまるで緑の絨毯を敷きつめたような美しい庭です・・・往復はがきでの事前予約が必須、3000円の冥加金、写経などの宗教的行事への参加が必要・・・ご注意下さい!西芳寺(苔寺)

  • 大津光ルくんのあんぱん

    「大津光ルくん」大津市観光キャラクター。一見ホンワカしているけれど、歌が詠めてスポーツだって得意な男の子です。「大津光ルくんのあんぱん」ふんわり菓子パン生地でつぶ餡を包んで焼き上げ、ホイップクリームを詰め込んだパン。仕上げに大津光ルくんのあんぱんの焼印を押してあります。大津光ルくんのあんぱん

カテゴリー一覧
商用