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ブログタイトル
セブ・コルドバの夜は更けて
ブログURL
https://korudbagekkou.muragon.com/
ブログ紹介文
セブ在住日本人との情報交流の中で得たセブでの実生活の中の悲喜こもごも様々な出来事を綴ってまいります
更新頻度(1年)

40回 / 365日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2017/03/31

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ハンドル名
コルドバ月光さん
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セブ・コルドバの夜は更けて
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コルドバ月光さんの新着記事

1件〜30件

  • フィリピン人船員39名行方不明!

                                   BBC NEWS記事より 台風9号により、奄美沖で牛6000頭載せた貨物船が遭難か、乗組員1人救助・43名行方不明  台風9号(メイサク)が北上していた東シナ海で2日、パナマ船籍の貨物船の行方がわからなくなり、日...

  • フィリピンの平均給与は世界最低!

                        INQUIRER.NET記事より フィリピンの平均給与15,200ペソ(約3万円)は110か国で最低 フィリピン、マニラ—フィリピンの平均給与は15,200ペソで、think-tank Picordi.comが調査した110か国の中で...

  • 中国人民共和国マニラ省??

    比国・マニラを「中国の省」美容製品ラベルに誤記 市長は中国商人に強制送還を要求 比マニラを「中国の省」と美容製品ラベルに誤記した問題で、イスコ市長は店舗閉鎖と強制送還を要求をした。フェイスブックの声明で「違法ビジネスに居場所はない」と発表した(Isko市長のFacebook...

  • 愛煙家に朗報「非喫煙者は、コロナ感染リスクが高い」

    「タバコ喫煙者はコロナ感染から守られる」決定的証拠                          プレジデントオンライン記事より ■「非喫煙者は、コロナ感染リスクが高い」  コロナ禍で外出を自粛していた間に改正健康増進法が施行され、タバコを吸える場所がめっきり減った。原...

  • フィリピン・ロシアからワクチン供与!

                                日本経済新聞記事より フィリピン大統領、ロシアからワクチン供与 中国に続き 【マニラ=遠藤淳】フィリピンのドゥテルテ大統領は10日、ロシアから新型コロナウイルスのワクチンの供与を受ける意向を示した。フィリピンは中国から...

  • フィリピンのビデオケ(カラオケ)事情

    フィリピンではカラオケの事を”ビデオケ”と一般的には呼ばれている。 そして、陽気なP人はお祭りをこよなく愛し、様々イベントやホームパーティーが繰り広げられている。 これは、その昔4百年以上にわたってスペインの植民地であったことから、アジアの中では唯一ラテン文化がフィリピンに...

  • 広島市の悲劇から75年、レバノンで大規模な爆発

                            ニューヨークタイムス記事より 爆発第1波の黒煙が立ち昇るレバノンの港から、いきなり第2波の爆音とともにきのこ雲が現れて、辺り一面にソニックブームが広がっていくではないですか…。 日本人にとっては、75年前の広島への原爆投下の悪...

  • 中国から送られてくる謎の種

    米国の次は日本へ、中国から送られてくる謎の種は「ジャイアントホグウィード」説が 濃厚。 世界一猛毒な草で高さは4mまで成長、2万粒の種を周囲にばら撒き繁殖させる。 毒性は触れただけで火傷のような症状が出た後、一生火傷のような跡が残る 狩る時には全身防護服が必要で、下手に切っ...

  • ❤天国のあなたへ❤『日本一心のこもった恋文』

    娘を背に日の丸の小旗をふって あなたを見送ってから もう半世紀がすぎてしまいました たくましいあなたの腕に抱かれたのは ほんのつかの間でした 三十二歳で英霊となって 天国に行ってしまったあなたは 今どうしていますか 私も宇宙船に乗って あなたのおそばにいきたい あなたは三十...

  • ドゥテルテ政権化で男の天国アンヘレス浄化の可能性?

                              DIAMOND online記事より フィリピンの最大の歓楽街で韓流化が加速 フィリピン最大の歓楽街アンヘレス(クラーク)が韓流化したといわれて久しくたつ。しかもその流れは近年、さらに加速している。 「韓流化によってクラー...

  • フィリピン航空・セブ発成田行き、8月の運航は2便のみ

     2020年7月25日、フィリピン航空は、マクタン・セブ空港ー成田空港間のフライトを8月1日(土)、8月15日(土)に運航予定だ。 セブから日本に帰国するためには、マニラ経由ソウル経由が主だったが、両ルートとも新型コロナウィルスの陰性証明などが必要になるため利用しにくい。 ...

  • フィリピン・来月より長期滞在ビザの入国許可

    在フィリピン日本大使館より 【ポイント】 ●7月17日、フィリピン政府は、8月1日から、長期滞在ビザ(査証)を所持する外国人の長期滞在ビザする旨発表しました。 ●詳細が明らかにされていない部分もありますので、個別事案の扱い、具体的な手続き等については、フィリピン入国管理局、...

  • 米国民主党大統領バイデン候補 認知症!

                                MONEY VOICE記事より バイデン認知症説に現実味。このまま支持率が上がれば米大統領選前に株価大暴落か 年寄り同士が戦う米国大統領選 11月の大統領選挙までまだ時間があると感じていたのですが、気がつくと7月も半月...

  • セブ市外出規則違反で逮捕者続出!

    セブ市は相変わらず、感染者数が全国一位とありがたくない冠を頂き、デュテルテ大統領も”オカンムリ”であります。 (7月14日現在、セブ市の感染者合計7、589人) マニラから派遣されている国軍が、地元当局の生温い取り締まりに業を煮やし、昨日と本日に、感染者の多いバランガイをピ...

  • 【フィリピン】比人の海外渡航、条件付きで許可

                                                                                                   アジア経済ニュース記事より フィリピン政府は7日、フィリピン人による不要不急の海外渡...

  • 警察官2人に15歳の少女が射殺される

    警察官2人からの性被害を訴えた15歳の少女が射殺される。 警察からの帰り道で                    まにら新聞記事より        (射殺されたフェベル・ピネダさん) 南イロコス州カブガオ町で2日夜、警察官2人による性被害を訴え出たファベル・ピネダさん(1...

  • フィリピン・「射殺辞さず」の強硬姿勢!

    ドゥテルテ・フィリピン大統領「射殺辞さず」の強硬姿勢もコロナ制圧難しく「フィリピンのトランプ」感染対策と経済で 苦悩                               Yahoo!ニュース より ドゥテルテ・フィリピン大統領(大統領府提供) 強権的な政治手法で「フ...

  • 香港・最高刑は無期懲役、外国人にも適用

    香港安全法全文が明らかに  https://sankei.com/world/news/200701/wor2007010025-n1.html 中国の国家安全を脅かすと判断した行為に対して厳罰で臨む姿勢を明確に 香港に駐在する海外の非政府組織や報道機関への管理を強化すると...

  • 在フィリピン日本大使館より感染情報

    【ポイント】 ●6月30日,フィリピン政府は,7月1日から15日までのフィリピン各地におけるコミュニティ隔離措置を変更することを発表しました。 ●セブ市は,強化されたコミュニティ隔離措置(ECQ)に置かれており,フィリピン当局は,セブ市の保健システムがひっ迫しているとの見方...

  • ボラカイ島・ロックダウン苦行記・最終編

    6月に入って間もなく、何か情報は無いかとバランガイホールに顔を出すと、顔なじみのスタッフがAさんを手招きして呼んでいる。「6日の早朝に、ボラカイ島で働いている連中(現地人)を故郷に戻すための臨時の船を出すが、一緒にセブに戻るか?」と尋ねて来たので、これこそ”渡りに船”とばか...

  • ボラカイ島・ロックダウン苦行記・その8

    急遽、タヌキオヤジのゲストハウスからコンドミニアムに逃げ出したAさん、ようやく 平和な日々が続きましたが、4月13日のロックダウン終了予定日は既に、一週間以上過ぎているが、新規感染者数は増え続けており、先が見通せない状態が続いている。 幸いにも、ボラカイ島での感染者は現在の...

  • ボラカイ島・ロックダウン苦行記・その7

    ロックダウンにより、スコットランド人経営のゲストハウスに宿泊していたホテルから 急遽引っ越しを余儀なくされ、ボラカイ島での文字通りの離島生活が始まった。 街中のレストランやトロトロも次々に閉店休業となり、営業しているのはグロッサリーストアー(食料品関係)、ドラッグストアーと...

  • ボラカイ島・ロックダウン苦行記・その6

    3月14日から21日迄は、ホテルの予約を確保しているので、それまでにどうするか対策を考えようとAさんは、思っておりました。 翌朝(18日・零時からロックダウンは始まった)、朝食を食べようと、ホテルのダイニングルームへ行くと、ホテルスタッフがAさんの所へ駆け寄ってきて「サアー...

  • ボラカイ島ロックダウン苦行記・その5

    一旦ホテルに戻ったが、フロント付近とロビーは多くの宿泊客で依然騒然としていた。 取り敢えず、情報収集とスマホを開くが、画面が小さすぎて老眼鏡をかけないと話にならず「こんな事になるならノートパソコンを持って来るんだった」と嘆いてみても「後悔先に立たず」であります。 ....ヌ...

  • ボラカイ島ロックダウン苦行記・その4

    Aさんは、取るものも取り敢えずホテルの部屋を飛び出し、今日のセブ行きの便に変更できるかどうか、航空券を握りしめて、カティクラン空港へと向かった。 空港へ到着すると、物凄い人だかりである。当然、ロックダウンの情報を聞きつけた、 ボラカイ島の滞在客が一斉に押し寄せ、最終便となる...

  • ボラカイ島ロックダウン苦行記・その3

    ボラカイ島の2日目も何事も無く、平和な時間が流れて行った。 そしてボラカイ島3日目、運命の3月16日を迎えたのでありました。 朝8時にホテルのダイニングで、美味しい朝食ブッフェを堪能していた、お供のP~ナと言えば、相変わらず料理と自撮り写真を撮りまくり、気に入った写真をフエ...

  • ボラカイ島ロックダウン苦行記・その2

    3月14日、無事、ボラカイ島に到着しホテルにチェックインしたのは、夕刻前であった。 夕食には未だ多少時間が有ったので、取り敢えずホテルのレストランに行きビールで喉を潤した。「サアー!ボラカイ島で1週間、ノン~ビリと楽しみまッセ~」Aさんは、 ”旅のお供”のP~ナを見ながら、...

  • パッキャオ、フィリピン大統領選立候補へ!?

                          THE ANSWER編集部の記事より パッキャオ、フィリピン大統領選立候補へ 本人直撃の現地紙報道「2022年に出馬する」?? 同紙には、パッキャオが事実を認めたかどうか記されていない。フエイクかも? マニー・パッキャオ(フィリピ...

  • ボラカイ島ロックダウン苦行記・その1

    今回の主人公は、以前から私が親しくしている、友人Aさん(仮称)セブと日本を定期的に往復しております。Aさんは、フィリピン歴10年以上の大ベテランで、英語もソコソコ堪能で若いP~ナと酒とタバコが大好物な、典型的なOO爺さんであります。 3月14日、セブではロックダウンの情報が...

  • P~ナの健康美・最終編

    最後に、独断と偏見でフィリピン女子バレーボール選手の画像をアップさせて頂きますので「百聞は一見に如かず」、お楽しみください (この真剣なプレイがたまりません) (鍛え抜かれた四肢) (ファッションモデルとしても十分通用する容姿) (いつも陽気なP~ナ選手達) (街角で行われ...

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