searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

ゆめこさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
ゆめこが虫を撮る
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/yumemiru-obasanba
ブログ紹介文
虫が恐怖でしかなかった私が今や《虫の虜》に! 神奈川県の里山公園を中心に近辺の野草、野鳥、虫を紹介
更新頻度(1年)

90回 / 365日(平均1.7回/週)

ブログ村参加:2016/12/17

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、ゆめこさんをフォローしませんか?

ハンドル名
ゆめこさん
ブログタイトル
ゆめこが虫を撮る
更新頻度
90回 / 365日(平均1.7回/週)
フォロー
ゆめこが虫を撮る

ゆめこさんの新着記事

1件〜30件

  • ● 暑中お見舞い申し上げます

    真冬には早く温かい毎日が来ますように・・・と願い、待ち望んでいた真夏の今、早く涼しい秋、そして冬が来ますようにと願う、勝手な私です。いつも、応援してくださっている皆様にお詫びいたします。最近は、体調により更新できない日もある中で、しばらくはパソコンのスピードについてJcomさんに対応していただいて・・・こんなに丁寧に対応していただいてよいのかと思いながらも最高のスピードを得ることができて大喜びをした途端、今度はパソコンが壊れてしまいました。今は、のんきに買い物に出かけられません。買わずに直るものならと一縷の望みで、あるPCドクターに託しました。どうか、もうしばらくの間、お待ちいただきたいとお願い申し上げます。そして、今日はリビングのエアコンが壊れてしまいました。悲しい限りです!私は、コロナワクチンの一回目が済ん...●暑中お見舞い申し上げます

  • ● アメバチモドキの仲間?

    〈アメバチモドキの仲間?〉4月に撮った画像です。ハッキリとした名前が分かりませんが、この名にたどり着きました。大きさは、2センチ位だったように記憶しています。あとは何も判明していません。まだ、名前の分からないハチの仲間たちがドッサリいます。そろそろ真剣に調べなければなりません!※皆さんのところでは例年と同じ数の虫さん達がいらっしゃいますか?当地では、とても少ないようです。私は、事情があり今は殆んどマイフイールドに行くことが出来ませんが、カメラを持った仲間たちが同じことを言ってるようです。コロナが去り、気候も例年と同じようになれば虫達も安心して出て来てくれると思うのですが、悲しい年ですね!●アメバチモドキの仲間?

  • ● ヨツボシホソバ  ヒトリガ科

    〈ヨツボシホソバ〉開帳40~48ミリ出現期6~9月オスとメスが撮れましたので紹介します。☆オス☆メス●ヨツボシホソバヒトリガ科

  • ● アカガネサルハムシのホストはエビヅル

    〈アカガネサルハムシ〉ハムシ科マイフイールドに行くと、成長が気になっているエビヅルを見に行く。公園に行くまでにも沢山のエビヅルに出会う、今年は何処もエビヅルの成長が良いように思うけれど、その中でも、マイフイールドのものが一番!☆アカガネサルハムシホストの葉っぱでお食事中だったようです!七色?の輝きの体色も、夕方の5時ではうまく撮れないのが残念です。体長5.5~7.5ミリ出現期5~8月ブドウ、エビヅル、トサミヅキ、ハッカなどで成虫は葉っぱ、幼虫は地中で植物の根を食べているのだそうです。☆エビヅルはアカガネサルハムシのホストです。美味しそうですね!☆エビヅルの葉を食べ、揺籃を作り子供を育てる。ブドウハマキチョッキリもやって来ます。●アカガネサルハムシのホストはエビヅル

  • ● ハエドクソウは目立たぬ美しさ

    〈ハエドクソウ〉ハエドクソウ科低山などの林の下に咲くと言われているようですが、マイフイールドでも見られ、半日陰の環境が好きなようです。花は5ミリと小さく、目立ちません。根のしぼり汁で、ハエトリ紙を作ったことから付いた名で、ハエには毒ということになります。若い人には分からない商品・・・アレですね!一度、立ち止まって、このきれいな花を見て下さい。●ハエドクソウは目立たぬ美しさ

  • ● イモサルハムシは動物顔?

    〈イモサルハムシ〉☆天気の良い日でした。草の上にいて、とても小さいのにこの上なく美しく輝いている。小さいカメラなのに珍しくきれいに撮れている?この虫は何?見たことがあるような気がするけれど・・・と、思いながら虫撮りをしていた。帰宅してからその画像を拡大してみたら、益々、見たこともないような動物顔!ブル〇〇〇?あの虫この虫・・・色々な虫を確認。でも、このスタイルはやっぱりサルハムシ!結果判明、何度か撮っていたイモサルハムシだったのです。サツマイモやヒルガオがホストで、体長は5.3~60ミリと小さい。☆動物顔の成虫☆普通に撮るスタイルですが、どんな顔をしているのか・・・是非、正面からも撮ってみてください!横から見たスタイルと顔のギャップもこのように面白いです。●イモサルハムシは動物顔?

  • ● 難を逃れたヤブキリ

    〈ヤブキリ〉今の時期は、幼虫時代で花の中などで幸せに浸っている・・・ところが、ご近所の原っぱに行って見たら一面が刈られていて花も草もな~~んにもない!呆然としている私の足元に一匹のヤブキリがいたのです。いつもの(おいで)をしたらすぐ手に乗ってきました。背中に土を背負って・・・辺り一面が刈られて、花も虫もみんなどこかに持って行かれたのです。今まで、背中に土を背負っているこの子たち見たことがない!いつも思うことなのですが、草刈りの中にいる虫達は怪我をしたり、死んでしまっている!仕方がない事と思いながら、虫達が可哀想でなりません。公園の外のハルジオンにそっと乗せて帰ってきました。☆突然の出来事から運よく生き残った個体☆草刈りがなければこのようにのんびり幸せに生きられたのに・・・●難を逃れたヤブキリ

  • ● ベニシジミの春夏秋

    長い間お休みしてしまいました。今回はプロバイダーの不備で下りのスピードはノロノロ・・・とても作業が出来るスピードではありません!まだ完全に復帰はしていませんので順調になるまでは辛抱です。ごめんなさい。〈ベニシジミ〉春、あちこちでベニシジミの姿が見られるようになると嬉しくなります。レンズを通して可愛い顔を見る。そして、白と黒が交互の色の触角・・・体色もまた可愛い!幼虫と思って撮り貯めた画像もありますが??のようなので、チャンスがあったら今度はしっかり撮ります。☆4月♂個体も花も、とても新鮮です☆6月♂生まれてきた喜びを感じるような一瞬です☆8月♀この頃はモフモフ☆10月♂♀が?この頃にはさらにモフモフモフ!●ベニシジミの春夏秋

  • ● キツネアザミは手毬のよう

    〈キツネアザミ〉花の姿がアザミに似ていて騙されることから、名前にキツネがついた。草丈は60~100センチ。私は、この花のつぼみが大好き、まるで、手毬のようなのです。つぼみを上からご覧になってください。〈ヒゲナガカワトビケラ〉本来、川かその周辺に出現されると思うトビケラですが、この時は我が家の玄関前、マンションの9階です。長い触角、ヒゲナガです。壁に止まろうと飛び上がっては床に戻っている・・・蛾かと思いましたが良く見るとトビケラ、この虫との出会いは3度目です。●キツネアザミは手毬のよう

  • ● ハルシオンを待っていた虫達

    ☆ハルシオンこの時期、ハルシオンは美しく、虫達と同じく私もついつい花を覗きに行きます。ヤブキリとカツオブシムシは特にこの花を待っていたのだと思います。☆ヤブキリ幼虫地域によっては黒化型もいるようですがその場合の幼虫の体色がどうなのかは分かりません!ハルシオンが咲き始めると待っていた虫第一号なのか一番先に現れます。☆カツオブシムシうっかりしているとロッカーの大切な洋服がこの虫の幼虫に食べられていることがあると思います。私も一度経験があります。●ハルシオンを待っていた虫達

  • ● シロスジヒゲナガハナバチ、爆音と共に現る

    〈シロスジヒゲナガハナバチ〉花のない所に立って被写体を探していたら、爆音がして何かが飛んできました。アブかと思いながら、仰け反ってしまいました。幸いなことに、すぐ前の葉っぱに止まったので急いでカメラを合わせて覗いたら・・・体中シルバーの体毛をうねらせて、この方が♂だと分かりました。巣は地中、幼虫は巣の中で花の蜜や花粉を食べるのだそうですが、ツチハンミョウの幼虫などが寄生して花粉団子を食べるのだそうです。不勉強で、ツチハンミョウがシロスジヒゲナガハナバチの幼虫の体に寄生するのか単に巣に寄生するのかが分かりません。●シロスジヒゲナガハナバチ、爆音と共に現る

  • ● ムツボシタマムシは玉虫色が際立つ

    〈ムツボシタマムシ〉数日前の強風が吹く日、必死に草にしがみついている何かを発見!肉眼では判断できないほど揺れていた。シャッターを切って画像を覗いて見て、嬉しくなりました。数度会っているタマムシだったのですが、より美しく撮りたかったのです。落ちまいと細い草の上を動き回る・・・暗い場所ともあり苦労しました。体長:約10ミリ出現期:5~8月☆何度も翅を開いたのにその秘めたる美しい色はチラリと見えただけでした。☆(おいで)をしたら手に乗ってくれたのできれいな顔を撮ることが出来た。●ムツボシタマムシは玉虫色が際立つ

  • ● 顔が面白いマダラメバエ

    〈マダラメバエ〉アブラナ科の花でミツを吸う。体長7~11ミリ。幼虫はハナバチ、スズメバチに寄生する。昨日、用があって出かけた帰り道、虫発見!風が強くあまり良く見えないけれど横顔を見てハエだと分かった。いつも図鑑で見て、このハエに会ってみたいと願っていたのです。ところが、この風の中で、持っていたのは小さなカメラ・・・ブレブレの画像しか撮れなくてガッカリです!●顔が面白いマダラメバエ

  • ● 今宵の月はピンクムーン

    〈ピンクムーン〉朝、今宵の月はピンクムーンとネットで知り、忘れないで見ようと思っていたのにすっかり忘れていた。そして、夜になりふと外を見たら・・・まん丸のお月さまが。急いでカメラを持ちベランダへ。ピンクムーンの名の由来は春に咲くピンク色の植物から来ていると言います。月の色がピンク色に見えたらいいのに・・・。でも、見えたのは大変嬉しい!*******************************************************************************〈クロウリハムシ〉チョッと可愛い情景が取れたと思うのですがいかがでしょうか・・・。太陽というより、月のイメージなのですが!2009年9月の画像より●今宵の月はピンクムーン

  • ● 初見のマルムネチョッキリさん

    〈マルムネチョッキリ〉アジサイの花に動く虫、見たことがあるような無いようなハムシ?・・・ん・・・ん?図鑑のお世話になり判明した名前は、チョッキリさんでした。体長3.5~4.0ミリ活動期は晩春となっていますが、今はまだその時期には早いですね。カエデ科、ブナ科、カバノキ科などの樹木を好むようですが、ここにはコナラが多くあります。体は全体的に黒く、上翅は青みをおび光沢がある。頭部と胸部は網目状に点刻されザラザラして見える。オスは前胸が横に張りだし、メスの前胸はあまり横に張りださない。上記により、本個体はメスということになります。●初見のマルムネチョッキリさん

  • ● ナナフシの子供は酔っ払ってる

    〈ナナフシ親子〉(幼虫の顔)今、公園の手すりにはナナフシの子供が歩いています。まるで酔っぱらっているかのようにフラフラと・・・。別名:ナナフシモドキ体色は緑色~褐色成虫の体長:7~10ミリ触覚が短いのが特長サクラ、カシ、コナラなどの葉を食べる☆幼虫長くて細い脚で手摺の上をフラフラ・・・フラと歩いていますこの時の体長は15~20ミリ位?体はとても細い超マジックで宙に浮いている・・・画像では見えないと思いますが宙に浮いている、いえ、クモの糸にぶら下がっています生まれたばかりで可愛そうなのでクモに謝り、糸から外してあげました近付くと突然コロンとひっくり返り死んだ振り!☆成虫こんな風に、折れた草や木のようになって休んでいます二匹の成虫白い線で囲んでいるのは食痕ですどちらも♀・・・と言うのは、♂に会うのは宝くじに当たるよ...●ナナフシの子供は酔っ払ってる

  • ● ニッポンヒゲナガハナバチ♂

    〈ニッポンヒゲナガハナバチ〉ハチの同定は非常に難しく、私には苦手です。間違いがあればお知らせくださいますようにお願い申し上げます。巣は土中に。巣の中にはもう子供たちがいるのでしょうか?☆花の蜜を吸っている姿は絵になり、可愛いと思いますが本人たちにとってはとても大切な仕事です。マメ科の植物を好む。☆ニッポンヒゲナガハナバチはここが3室。良く似ているシロスジヒゲナガハナバチは2室。☆立っている私の足元に飛んで来て葉っぱに止まった。そしてクルリと廻って見せた・・・私を人と、思わなかったのでしょうか?●ニッポンヒゲナガハナバチ♂

  • ● お澄まし顔のツマグロオオヨコバイ

    虫さんが居ないかと、辺りを見回していたら・・・頭上の葉っぱの陰から何かが顔を出しました。どの虫よりも最高のすまし顔のツマグロオオヨコバイです。自分から顔を出すのは珍しいこと。いつもはどこに居ても、少しでも近づこうならサッと横に這う、そして隠れてしまうのです。☆大人の姿☆幼児の姿?☆赤ちゃんの姿?●お澄まし顔のツマグロオオヨコバイ

  • ● キアシマメヒラタアブ、ナミホシヒラタアブ、ビロウドツリアブ

    ☆キアシマメヒラタアブ体長約5ミリと小さいのですが、とても存在感があります。止まる時には大きく開いた翅、その翅は虹色に光り、美しいのです。このアブちゃんに会えると嬉しくなってしまう私です。☆ナミホシヒラタアブ体長8~12ミリ、腹部に3対の紋がある。この左右の紋がつながる個体も多い。☆ビロウドツリアブこういうシーンは♂♀の対比が分かるのでいいですね!多分、大きい方が♀。●キアシマメヒラタアブ、ナミホシヒラタアブ、ビロウドツリアブ

  • ● ヒシモンナガタマムシとトビイロツノゼミ

    🌼自宅前の市の花壇。もう、18年ボランティアで草取りや水やりの管理をしていますが今年が一番素晴らしいと思います。ここに引越しをして来たのは2001年、ここには背の高い草が生い茂っていました。近くに郵便ポストがなく、ここにポストがあればとの想い・・・チャンスが来てある方にお願いをしてそのポストが設置されました。そして間もなく、ある日突然、草原に花が植えられました。ところが植えられた花が見えなくなるように草がはびこり、ここが市役所の土地と分かり、市役所に出向きお話しの結果、私が管理を依頼されました。暑い日寒い日、大変ですが咲き誇る花たちを見ると苦労も何処へやら。一人での管理も多かったのですが、お手伝いをして下さる方々もいらっしゃいました・・・が都合でまた一人になったり。でも、今は一生懸命管理してくださってる仲間が一...●ヒシモンナガタマムシとトビイロツノゼミ

  • ● ベランダにて=イソヒヨ、キマダラカメムシ、ヒメスギカミキリを撮る

    もう何年になるのか・・・15年前に、我が家のベランダに止まった鳥、まだ撮影を始めて間もない頃、その見たこともない鳥に驚きサッシ越しにシャッターを切りプリントを持って仲間の先輩に見てもらったら、イソヒヨの若様だよ!と言われ、海の鳥がベランダに来たことにビックリでした。それが今では毎年来て、きれいな声で鳴き、ベランダや廊下の手すりに・・・今日は3羽でにぎやかでした。☆ベランダに居たら、ツバメの声がして眼の前の電線を隈なく探しましたが姿は見えずその声を頼りにしつこく探しましたら、6メートル程先の電柱に止まっていたのはイソヒヨでした。「モノマネ」上手です。そお~~っと、カメラを持って来て撮りましたがしっかり合わせる前に飛ばれました。夕刻の暗さで、ボケ画像です。☆いつもベランダのどこかにいるキマダラカメムシ☆ヒメスギカミ...●ベランダにて=イソヒヨ、キマダラカメムシ、ヒメスギカミキリを撮る

  • ● ニッポンヒゲナガハナバチの吸蜜

    〈ニッポンヒゲナガハナバチ〉春(4~6月)に現れる。長~~い触角は♂、♀の触角は短い。体長、約1.5cmと小さく、触角と同じくらいの長さに見えます。巣は、土の中ということです。☆訪花は、ヒメオドリコソウすっぽりと花の奥まで入り、たっぷり花粉をいただいてきますがこの花の戦略にはまっています。受粉のお手伝いです。※ふいに現れたので画像はボケボケで私と一緒です。●ニッポンヒゲナガハナバチの吸蜜

  • ● トラさんに会えた

    〈トラツグミとシロハラのバトル〉数日前の事、今冬は殆んど来られなかったのでトラさんに会えなかった・・・と、諦めていたら、この日会えたのです。大勢来ていたカメラマンたちはもう撮りつくしているから、三人で静かに撮ることが出来ました。よくよく見たら、トラさんとシロちゃんのバトルでした。こんなに広いところで睨み合ってみたり・・・なんの理由なのでしょう?☆トラさんがこんなに睨んでいる顔は見たことがなかったかも。☆こっちだよ~!☆からかわれてる!☆もう、ケンカや~~めた!☆でもやっぱ、気になる!☆ケンカはもうやめた!☆あれ?もう行っちゃうの?☆ん?もうやめたのにまたか・・・?羽は逆立っています●トラさんに会えた

  • ● ヒサカキの花

    〈ヒサカキ〉今、スズランのような可愛い花が咲いています。低く剪定されている木だと、上から見ると葉っぱだけに見えますが、花は葉っぱの下側に付いています。この木が傍にあると特有なにおいがしています。そのにおいはガス臭いとも言われています。今はきれいな花も、間もなくアブラムシなどが棲みつき美しさは何処へ・・・となります。☆花期は3~4月花の茎は短い☆花後果実は10~12月黒くなる●ヒサカキの花

  • ● 外は花ざかり

    家に籠る日が続き、今日は外に出て数々の花に癒されてきました。花が咲き、春爛漫ですね!☆桜は丁度、見どころです。☆咲き分けの梅☆クサイチゴ果実は5~6月に熟し、とても甘く食べられる☆キュウリグサ葉を揉むとキュウリの匂いがするといいます☆カラスノエンドウきれいな花に摑まりゆらゆらと揺れているガガンボ●外は花ざかり

  • ● ビロウドツリアブが馬酔木にやって来た

    コロナと体調不良で、一年以上持って出なかったカメラとマクロレンズ。とても重かったです!使い方を忘れていて、大慌てでした。20分ほどの撮影でしたが楽しかったです。〈ビロウドツリアブ〉何と言っても、眼が素敵です。でも横から見ると白いヒゲも素敵ですネ!図鑑によると出現期は3~6月なのですが、実際にはわずかな期間で見られなくなります。☆幼虫はヒメハナバチ類の幼虫に寄生するとのことです長い口吻で、飛びながら吸蜜します☆アセビ(馬酔木)☆フキはもうこんなに大きくなっています●ビロウドツリアブが馬酔木にやって来た

  • ● 自宅の花 2021.3.15

    〈ベランダの花〉思うように外に出られず、もっぱら自宅の花の手入れをしていますここから見えるマイフイールドにはコブシと桜の花が咲いているのが見えます。☆小花を付けた可愛いサボテンこのサボテンは昨年5月に、100均で見つけました。(あら、こんなに沢山の造花を付けて)・・・と、触ってみたら本物!2個あったので嬉しくなり買って、帰りました種も採れましたのでソロソロ巻き時かとおもってます今年の花が!ずっと、ベランダに出したままなのに、今もうすでに花芽が付いています。開花が楽しみ!☆花アロエ後ろの葉はクジャクサボテン☆伸びてきたクジャクサボテンを切って室内に置いていたら、気が付けば花がついていました。外に置いていた葉っぱを切って花が付いたのは初めての事で、嬉しい!☆ムスカリ亡き母の形見の一つ、ベランダには思い出がある花がい...●自宅の花2021.3.15

  • ● もうすぐツリアブの季節

    先月28日に行った時にクサボケが咲き始めていました。色も花姿も可愛い、素敵な落葉性灌木。雌雄同株で、雄花、雌花が同株に付いています☆クサボケ☆ビロウドツリアブ(画像は昨年までのもの)クサボケが咲くと、この花にやって来て飛びながら蜜を吸うのですビロウドツリアブは出現期が短いので早期に撮りましょう!●もうすぐツリアブの季節

  • ● ツノブトホタルモドキに会えた! ・ キスイモドキ科

    数日前、1月16日以来のマイフイールドに出かけました。出かけたと言っても一時間ほどで、手には小さなカメラを握りしめて、今日は虫を一種撮って帰りましょうと10分の虫探し。フユシャクのメスを発見するも、木の高いところで,角度も悪く諦めました。そして次は「手すり」を見に行き、すぐに見つかったのはツノブトホタルモドキ!昔から手すりやロープにいる虫を探すのが楽しみでした。☆ツノブトホタルモドキ体長は約6ミリ、2~4月に見られるようですが、私が撮っているのはいずれも3月で、3回は手すりで一回は草の上でした。出没時期は違いますが、ツノブトホタルモドキとよく似ている(私事)種にクビカクシナガクチキムシがいます。この2種に付いては名前が判明するまでとても時間がかかり苦労しました。☆クビカクシナガクチキムシ体長8~10ミリ、私が撮...●ツノブトホタルモドキに会えた!・キスイモドキ科

  • ● 自宅の花 2021.2.28

    ベランダの花わが家のベランダにも少しずつ春がやって来ています。外に出られずに、ゆっくり、じっくり花を眺めています・・・愛でているのが花にも伝わっているかのように咲いてくれます。☆デロスペルス・ジュエルオブデザートオパーズハマミズナ科-30度にまで耐えられるという別名耐寒性マツバギク草丈10センチ花茎1センチ水が切れても心配がなく、切れて転がしておくと根が出るという色はこの他にアカ、シロ、ピンクがあるようです秋に買ったばかりなので今年の成長が楽しみ!スミレは早春のベランダを彩ってくれます☆札幌の妹宅からやってきた、残念ながら名前が分からない☆ビオラソロリア・プリケアナ(アメリカスミレサイシン)☆ビオラソロリア・スノープリンセス☆ビオラ※スミレはとても好きな花で、20年位我が家にいるものばかり、今までは種がどこに飛...●自宅の花2021.2.28

カテゴリー一覧
商用