ゆめこが虫を撮る
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ハンドル名
ゆめこさん
ブログタイトル
ゆめこが虫を撮る
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/yumemiru-obasanba
ブログ紹介文
虫が恐怖でしかなかった私が今や《虫の虜》に! 神奈川県の里山公園を中心に近辺の野草、野鳥、虫を紹介
自由文
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241回 / 326日(平均5.2回/週)

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更新頻度
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ゆめこが虫を撮る
  • ● スズメの寿命 ・ ハタオリドリ科

    〈スズメ〉ハタオリドリ!の仲間・・・可愛らしい名前ですね!大きさは14センチ。雌雄同色。小笠原諸島を除く全国に分布しているんのだそうです。草の種や、果実、時には花のミツを吸ったりもする。そして稲の実を食べたり、パンなどをもらって食べたりもする。一年中、見られる鳥で人家のどこか、パイプの穴、木の中など、どこにでも巣を造り、念に2~3回、4~5の卵を産む。寿命はおよそ、2~3年で15年生きた記録もあるそうです。隣接の市の駅のそばには夕方になるとものすごい数のスズメが集まってきて鳴き声がそこら中に響き渡っています。ここがスズメノ学校なのかも知れません!私の子供の頃、小雀が家に入って来てそのまま家族になっていたことがあります。とても可愛かったのですが家の中のどこにいても、掃除の時のホウキを見ると逃げ回っていました。●スズメの寿命・ハタオリドリ科

  • ● オジロアシナガゾウムシ ・ ゾウムシ科

    〈オジロアシナガゾウムシ〉体長6.2~9.3ミリ出現期4~9月分布本州、四国、九州鳥の糞に擬態しているとか?この色は確かに糞!☆もう、力なく摑まっているような・・・?この子達もあと半月で姿を見られなくなります。☆5月ようやく、お目見えです。☆死んだ振り・・・お得意のポーズです。●オジロアシナガゾウムシ・ゾウムシ科

  • ● 数十年に一度の台風!

    台風19号の、被害に遇われました方々に、心よりお見舞い申し上げます。こちらは神奈川県座間市ですが21時を境に風は止み、間もなく雨も止んで今は何事もなかったように静かになり、虫の音に癒されています。もう、何事もなく心休まる静かな秋が来てほしいですね!暴風雨の中で、愛おしい虫達はどうなったのか?台風の犠牲になってしまったのではないかととても心配です。明日、フイールドに行って探してみることにします。ゆめこ●数十年に一度の台風!

  • ● イボバッタ

    〈イボバッタ〉体長24~35ミリ出現期7~11月日中、活発に活動する。草地の周りの裸地にて生活して、草地に入るのは草を食べる時なのだそうです。●イボバッタ

  • ● 眼が七変化?のツマグロキンバエ ・ クロバエ科

    〈ツマグロキンバエ〉体長5~7ミリ出現期6~10月分布北海道、本州、四国、九州、沖縄色々な花にやって来て、出会いの頻度が高いハエです。肉眼では眼の美しさを確認できませんがカメラで覗くと驚いてしまいます。眼の色は多彩で、今日はどんな色に撮影できたかと楽しみです。その眼を見られるのもあと少しになり寂しくなります。●眼が七変化?のツマグロキンバエ・クロバエ科

  • ● クコは不老長寿に効果あり ・ ナス科

    〈クコ〉漢名枸杞本州、四国、九州の日当たりの良い山野、林の縁などに自生する落葉性灌木。花は赤紫色、生け花用として栽培されているとのこと。葉、果実、根皮は薬用にされ、枸杞葉、枸杞子、地骨皮と称される。※赤い果実は枸杞子と呼ばれ、枸杞酒にされ数々の効用がある。●クコは不老長寿に効果あり・ナス科

  • ● ブドウハマキチョッキリはエビヅルが好き ・ オトシブミ科

    〈ブドウハマキチョッキリ〉体長約5ミリの小さなチョッキリさんです。エビヅルが食草。エビヅルは私もジュースにして飲みましたがとても美味しかったです。キレイに洗った実の上に砂糖をかけておくとエキスが出てきます。☆エビズルの実の下で。☆今日は、今年生まれた子供たち?でしょうか3匹が仲良く食事をしていました。凄い食痕です!☆エビズルの葉を撒きその中に卵を産み、揺籃を造る。☆昨年の画像です。●ブドウハマキチョッキリはエビヅルが好き・オトシブミ科

  • ● アカネは染料になる ・ アカネ科

    〈アカネ〉路傍や山野に自生するつる性多年草。節のところから対生の葉と二枚の発達した托葉が出ている。根は染料になる。☆花は可愛い。☆実は二個くっ付いてることもある。●アカネは染料になる・アカネ科

  • ● アカイラガ幼虫

    〈アカイラガ〉終齢幼虫の大きさは約18ミリになるようですがこの個体はとても小さかったのを覚えています。身近な樹木や大根、サツマイモなどどこにでもいるようです。生長するにつれ毒のトゲが発達してその部分が取れてしまうこともあるようですが、これ等には絶対に触らないことですね!☆8月17日撮影☆アカイラガ成虫(昆虫エクスプローラより)、毛皮のコートを着ているようです!☆ヒロヘリアオイラガ・・・頭にリボンを付けている可愛い女の子に見えますが・・・危険!ナツメに発生。●アカイラガ幼虫

  • ● シロスジベッコウハナアブはフレンドリー ・ ハナアブ科

    〈シロスジベッコウハナアブ〉体長14~23ミリ出現期5~9月分布北海道、本州、四国、九州タイアザミの花を見に行ったら、一生懸命に花粉を食べているハチがいた。今まで撮ったことがないようだと思いながらも、ベッコウ?面白いことに、カメラが寄っても気にしていない?飛んだのでサヨナラしたかと思ったら、私の衣服に止まって見上げた?記念写真を撮ったら?また、アザミの花に戻った。・・・虫の仲間になってしまった私でした!樹木の花が好きなようです。●シロスジベッコウハナアブはフレンドリー・ハナアブ科

  • ● ミズヒキ ・ タデ科

    〈ミズヒキ〉水引花序を上から見ると赤く、下から見ると白く見えることから水引の名がある。花期は8~10月で日本全土に自生する。果実の先には2個の長い花柱が残っていて、その先はかぎ形に曲がり衣服や動物などにくっ付いて、他の地に運ばれる。☆花被片の上側は赤く、下側は白い。☆ギンミズヒキは花被片の4枚すべてが白い。*****************************************☆キンミズヒキはバラ科。●ミズヒキ・タデ科

  • ● アレチヌスビトハギ ・ マメ科

    〈アレチヌスビトハギ〉北アメリカ原産、花期は7~9月。名とは、不釣り合いのような美しい花ですが・・・果実は衣服にくっ付いてきて花後が大変です。☆果実はヌスビトハギハギより多い小節果となる。●アレチヌスビトハギ・マメ科

  • ● エダシャクの仲間 ・ 

    日本では、「夜の蝶」とは夜に着飾ってお仕事に行く女性の事だと思いますが、フランスでは、蛾の事を、「夜の蝶」と呼ぶのだそうです!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・〈ツマジロエダシャク〉開帳33~40ミリ出現期4~5、9~11月前翅の先に白い紋があるり、幼虫はクスノキの葉を食べる。******************************************〈ツマキリウスキエダシャク〉開帳25~38ミリ出現期4~10月分布本州、四国、九州、他幼虫はエゴノキの葉を食べる。●エダシャクの仲間・

  • ● ミドリヒョウモンとアオスジアゲハ

    〈ミドリヒョウモン〉タテハチョウ科前翅長31~40ミリ出現期5~10月分布北海道、本州、四国、九州少ない花を求めて吸蜜に来ている。幼虫の食草はスミレ類。今月で姿が見られないと思うと寂しくなる。☆♂〈アオスジアゲハ〉アゲハチョウ科前翅長32~45ミリ出現期5~9月分布本州、四国、九州、沖縄関東では個体数が少ないようですがここでは良く見られます。幼虫の植樹は楠など。もう、ソロソロ見られなくなる・・・お疲れ様と言ってやりましょう!☆幼虫は7月●ミドリヒョウモンとアオスジアゲハ

  • ● ボントクタデに魅せられる ・ タデ科

    〈ボントクタデ〉和名のボントクタデは(愚鈍者)の意味なのだそうです。ホンタデは葉に辛味があるがボントクタデの葉には辛味がないのでこの名が付いたとのこと。茎の高さは50~100センチにもなり、花穂の長さは5~12センチになる。花期9~10月分布本州、四国、九州、沖縄タデ科の花の可愛いらしさ・・・その中でも私が最も魅せられるのがボントクタデなのです。●ボントクタデに魅せられる・タデ科

  • ● 小さなヒメジソ ・ シソ科

    〈ヒメジソ〉高さ20~60センチの一年草。白から淡紅紫色の小さな花をつける。ここではほとんどが白で高さはせいぜい50センチ程。●小さなヒメジソ・シソ科

  • ● オオハナアブ ・ ハナアブ科

    〈オオハナアブ〉体長11~16ミリ出現期3~12月分布北海道、本州、四国、九州、沖縄目に特徴があります。カメラで覗きながら目の模様がしっかり出るように・・・。色々な花にやって来ます。丸い体形と、この目がチャームポイント!●オオハナアブ・ハナアブ科

  • ● ヒガンバナはお彼岸の頃に咲く ・ ヒガンバナ科

    〈ヒガンバナ〉彼岸花石蒜花は、秋の彼岸の頃まだ葉もない鱗茎の先から伸びた茎の先に数個、輪状に咲く。葉は、花の後に伸びて来て3月頃に枯れる。種子は出来ない。法華経に曼殊沙華はヒガンバナなりと記されていて、薬能として「諸瘡に塗りてよし、あるいは泥土に混ぜて漆器に書けば絵は消えず」と記されているという。鱗茎にはアルカロイドが含まれ、有毒植物の一つであるが、水でさらしたデンプンは友禅のノリづけに使われる。彼岸花・・・見直しました。☆谷戸山公園に咲く。☆園外に咲く。●ヒガンバナはお彼岸の頃に咲く・ヒガンバナ科

  • ● キボシカミキリは健在 ・ カミキリムシ科

    〈キボシカミキリ〉草村(草むら)に飛んで来てドスンと落ちたのはカミキリムシでした。もう、他のカミキリは見られませんが時々見られるのはキボシカミキリだけになりました。15年前までは、虫が恐ろしくて触れる時が来るとは考えられませんでしたが、今年になってから触れるようになった虫が数種になりました!キボシカミキリが道に止まっていたので踏まれては大変と思い助けるために勇気を出して掴みましたが人間に掴まれるのは恐ろしいのでしょう。ギーギー、ギーギー、凄い鳴き声・・・私も怖かった!体長15~30ミリ出現期5~11月分布本州、四国、九州、沖縄●キボシカミキリは健在・カミキリムシ科

  • ● アカバナは赤紫色 ・ アカバナ科

    〈アカバナ〉赤花花の咲くのが待ち遠しい、楽しみな花です。山野の湿地に生える高さ30~70センチの多年草。花弁は4枚で浅く2裂する。柱頭はコンボウ状。●アカバナは赤紫色・アカバナ科

  • ● 小さな、チビアカサラグモ ・ サラグモ科

    〈チビアカサラグモ〉ヤブジラミにいる小さなクモ・・・小さいと思いながらようやく2枚撮れました。体長1.5~2ミリ位のようです。目を見たいのですが余りにも小さく判断できません!次回のチャンスに期待です。☆2012年5月撮影●小さな、チビアカサラグモ・サラグモ科

  • ● イタチハギ ・ マメ科

    〈イタチハギ〉別名・クロバナエンジュ北アメリカ原産、高さ1~5メートルにもなる。生長が早く、切られてもすぐに元に戻る。花期は4~7月。花序の先がイタチの尻尾に似ることから付いた名。濃紫色の花からはハチミツも採れほんのりピンク色、香りが穏やかで癖が少なく、アカシアのハチミツのような美味しさだそうです窒素固定能力に着目され治山回復や、工事で発生した法面などの緑化に植栽されているとのこと。1940年、韓国などから種子を輸入された。●イタチハギ・マメ科

  • ● ツルボ

    〈ツルボ〉花期8~9月分布全土別名(サンダイガサ・参内傘)公家が参内するとき、従者が差しかけた、長い柄の傘をたたんだ形と花序が似ていることからこの名が付いたとされる。鱗茎はネギの匂いがする。葉は二個根生する。花は淡紅紫色で下部より咲き上る。ツルボは特に、蜂に人気があり多くのハチがやって来ます。●ツルボ

  • ● マメ朝顔とマルバルコウ 

    ※マメアサガオ、マルバルコウ共に、花は夕方にはしぼむ。〈マメアサガオ〉ヒルガオ科花期は7~10月、北アメリカ原産の一年草。花冠は小さく可愛い。昔から白い花しか見たことがないけれど淡いピンク色もあるらしい。〈マルバルコウ〉ヒルガオ科花期は8~10月、なったいアメリカ原産の一年草。花冠は1.5~2.0センチ。●マメ朝顔とマルバルコウ

  • ● コンボウヤセバチの一種 ・ コンボウヤセバチ科

    〈コンボウヤセバチの一種〉体長14~20ミリ出現期5~8月今日は少し虫探しをしてみました。原っぱに立っていると細くて小さな何かが飛んで来た.逃すまいとしっかり目で追って、止まったところを撮った!しかしすぐに飛んで行ってしまって、残念!ハナバチなどの幼虫に寄生するとのこと。●コンボウヤセバチの一種・コンボウヤセバチ科

  • ● アカボシゴマダラの誕生 ・ タテハチョウ

    〈アカボシゴマダラ〉前翅長40~53ミリ出現期4~10月分布本州、奄美大島今年もエノキで羽化したばかりの個体を2頭、見ることが出来ました。一頭はすでに葉っぱの上に、もう一頭は抜けた蛹にしがみついていました。暫くパタパタして翅を拡げました。何処にも傷がなく、美しいです!一頭はヒラヒラと初飛行、きっと嬉しいのでしょうね!☆上記とは別個体ですが幼虫です。●アカボシゴマダラの誕生・タテハチョウ

  • ● オオバクサフジ ・ マメ科

    〈オオバクサフジ〉今年も鮮やかな藤色の花が咲きました。虫には人気がないのか、寂しげに咲いているという感じです。クサフジにも種類がいくつかありますが、多分これに当たるかと・・・。src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/0e/f6/a3a5a664a9fcc208e7caa2a15af2f020.jpg"border="0">●オオバクサフジ・マメ科

  • ● ツマグロヒョウモンの雌は美しい ・ タテハチョウ科

    〈ツマグロヒョウモン〉前翅長27~38ミリ出現期4~11月分布本州、四国、九州、沖縄私がツマグロヒョウモンを始めて知ったのは2009年8月の事でした。我が家はマンションの9階、ベランダには大好きなスミレの花が数種あり鉢の数も多くありました。その手入れをしていたところ、もうかなりの葉っぱが食べられていてそこには黒い毛虫があっちにもこっちにもいて、慌てた私は割り箸を持って空き瓶に3匹入れたところで、黒くて背には赤いトゲや模様があるこの子たちが気になってすぐさま調べたところ・・・驚きました、美しいチョウの幼虫だと分かったのです。それからは生態を調べて、すでにあった水槽やら虫の飼育ケースを家の中に入れその中にスミレの鉢毎入れて葉っぱが無くなったら鉢を取り替え・・・初めて見るドラマにワクワクしながら育てました。前蛹でケー...●ツマグロヒョウモンの雌は美しい・タテハチョウ科

  • ● ニッポンメンハナバチの仲間 ・ 

    〈ニッポンメンハナバチの一種〉顔面にある黄色のマークは正義の味方!という感じです。時々出合うのですが、今日は手摺の上で長い間お洒落をしていました。身体のあちこちをキレイキレイにしながら・・・カメラを向けるとこちらの様子を伺っているような仕草(憶測)。残念ながら、はっきりとした名前が分かりません!●ニッポンメンハナバチの仲間・

  • ● イノコズチ 2種 ・ ヒユ科

    〈イノコズチ〉花期8~9月分布本州、四国、九州日陰に生えるイノコズチ(ヒカゲイノコズチ)、高さ0.5~1メートルの多年草。☆花穂は花序の軸に下向きに付く。☆葉の縁は波打たない。******************************************************************************************〈ヒナタイノコズチ〉花期8~9月分布本州、四国、九州日向に生える多年草。茎と葉の両面に伏した毛がある。☆全体に毛が多く、葉は厚く、短くとがる。☆花穂は密集して付く。******************************************************************************************☆イノコズチという名...●イノコズチ2種・ヒユ科

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