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woody63さんのプロフィール

ほぼ放置状態ですが、5万ページビューを超えたところで、一度登録してみようと思い立ちました。よろしくお願いいたします。

ブログタイトル
ちょっとだけ頑張って聖書研究
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https://woody-63.hatenablog.com/
ブログ紹介文
e-swordという英語の無料聖書研究ソフトを用いて聖書研究をする方法を紹介するブログです。
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2回 / 365日(平均0.0回/週)

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woody63さんの新着記事

1件〜30件

  • ピリピ1章27節~30節

    画像をクリックすると原寸でご覧いただけます。 以前の自分の分析に勘違いが有ったことに気づき、構文分析に改めて取り組んでみました。大雑把な取り組みですが、流れが可視化できたと思います。特に内容についてのコメントはいたしません。番号は、説教でポイントとして提示しようと考えた区分です。 <a href="https://philosophy.blogmura.com/bible/ranking.html?p_cid=10842477" target="_blank" ><img src="https://b.blogmura.com/philosophy/bible/88_31.gif" width…

  • 欺いたのか

    ある版の聖書を読んで、創世記31章26節の表現が気になりました。ヤコブが家族と全財産を持ってラバンの元から逃げて行く時の記事です。ラバンは彼らの逃亡に気づいて追跡し、追いついた時に、「なぜあなたは逃げ隠れて私を欺き、」という表現でヤコブを責めています。しかし、果たしてヤコブがしたことは「欺く」ことだったのだろうかと疑問に思いました。そこでe-Swordを起動し、聖書はKJV+を選び、該当の箇所を読んでみました。すると、「欺く」と訳された部分は"has stolen away"という表記になっています。直接的に騙す、欺くという雰囲気ではないように思われます。次に、その語に付けられているStron…

  • ピレモン書 10節〜14節 関係詞を表示した場合

    画像をクリックすると原寸でご覧いただけます。これまでの説明で、8節から14節が原文では一文であり、関係代名詞でつながっているということを述べました。いくらちょっとだけ頑張ってという方針でも、その関係代名詞のつながり具合ぐらい知りたいと思われる方もいらっしゃるかもしれないと思い、ちょっとだけ頑張って、手元の資料とNASBを組み合わせて構文分析図を作成いたしました。childという語に三つの目的格の関係代名詞と同格のOnesimusという名前がかかっているという構造になっています。関係代名詞は赤で囲っておきました。また、ちょっとだけ頑張ってなので、10節からの表示となっています。 にほんブログ村に…

  • ピレモン書 12節〜14節

    画像をクリックすると、原寸でご覧いただけます。このカテゴリーの前の記事で、原文のギリシャ語では14節までが一つの文であるということを書きました。NASBでは、一度11節でピリオドにしてありますが、KJVでは関係代名詞を用いて一文として12節を続け、コロンなどでつなぎながら14節でピリオドが来るようにしています。原文でも関係代名詞でつながっていきます。しかし、今回もちょっとだけ頑張ってということで、NASBの英語だけで、構文分析図を書いてみました。NASBが11節で切った理由は、ギリシャ語聖書を見ると、上付きの点が有って、一応大きな一まとまりが終わった印が付いているためだと思われます。(e-sw…

  • ピレモン書 8節〜11節

    原文のギリシャ語を調べると、実はこの文は14節まで続いているのです。しかし、このブログは、「英語を使って」「ちょっとだけ頑張って」がモットーですから、いつも使っている英語の聖書、NASBの区切りに従って確認してみることにします。本文8Therefore, though I have enough confidence in Christ to order you {to do} what is proper, 9yet for love's sake I rather appeal {to you} --since I am such a person as Paul, the aged, a…

  • ピレモン書 7節

    画像をクリックすると原寸で表示されます。 今回は7節だけ取り上げてみます。先ず、本文を日本語と英語で比較します。私はあなたの愛から多くの喜びと慰めとを受けました。それは、聖徒たちの心が、兄弟よ、あなたによって力づけられたからです。(新改訳)For I have come to have much joy and comfort in your love, because the hearts of the saints have been refreshed through you, brother. (NASB)比較してみますと、原語の構造に忠実であることを目指したNASBでは、接続詞の"f…

  •  ピレモン書 4節〜6節

    図をクリックすると、原寸で表示されます。 獄中書簡の中で一番短いピレモンへの手紙から確認してみます。この手紙は短いので、章の区分が有りません。全体的な説明は次の機会に譲り、早速一つの文に取り組んでみます。 今回取り上げるのは、4〜6節です。英語では次のように表示されます。 4 I thank my God always, making mention of you in my prayers, 5 because I hear of your love and of the faith which you have toward the Lord Jesus and toward all th…

  • ピレモン書の記事

    別のブログサービスから引っ越しをする時に、ピレモン書の構文分析図の保存に失敗して、そのまま放置しておりましたが、そろそろ手を付けようかと思います。書簡文体の研究のカテゴリーに、残りの記事を少しずつアップロードします。図を作り直すと、以前の表示と同じになっていない様に見えるのですが、保存されている図はサムネイルのサイズで、内容が殆ど判らず、比較検討ができません。中には、本文の記述と図が合っていないなどということが出てくるかもしれませんが、ご容赦ください。再アップの時には一応気を付けて見るのですが、見落としが有るかもしれません。また、節を追って読んでも、ブログ記事がうまくつながっていないように感じ…

  • 交差配列法

    詳しくシリーズにする予定がないので、お知らせのカテゴリーにさせていただきます。詩編や箴言などの詩歌を読む時には、意外と交差配列法に従って書かれているかもしれないと考えて観察すると、理解が深まる場合が有ります。やや無理やりに思えるものも有りますが、二つの例をアップしておきますので参考になさってください。尚、交差配列法においては、中心に来る部分が一番大事な概念になっているものや、最初と最後に来るものが一番大事な概念になっているものなどバリエーションが有るように思われます。[ [ にほんブログ村にほんブログ村 聖書・聖句

  • ガラテヤ5:13 - 26 構文分析

    ご興味の有る方が観察にお用いいただければと思って投稿します。 画像をクリックすると、大きいサイズでご覧いただけます。普段通り、NASBを用いました。いつも通りの言い訳ですが、ちょっとだけ頑張ってですので、精度についてはご勘弁ください。私の勝手な感覚で、意味のまとまりごとに囲ませていただきました。13 - 15節:前段からの橋渡し、もしくは「霊対肉」の論述への導入及 び、ユダヤ主義者のように行動しないようにという警告。 16 節:基本的な指示。聖霊によって歩め。結論部分で再確認される。 17 - 21節:霊と肉が対立することの説明と、肉の行いのリスト。 22 - 24節:聖霊の実(行いではなく)…

  • 人の心は何よりも陰険で

    エレミヤ書17章9節に出てくる表題の表現が気になりましたので、e-Swordでワードスタディをしてみました。この「陰険で」という部分の語をKJV+で表示されるStrongのコードをクリックして、Strong, BDBで確認してみますと、アーコーブというような発音の語で、基本的には欺き、欺瞞を表す語でした。Strongは、語義のまとめとして、「曲がった、真実を隠した、汚染された」という内容を挙げています。 BDBは、「徐々に害を及ぼす、狡猾である」という語義を挙げています。 他のソフトで調べましたら、「罠にかけようと待ち構えている」という意味も有るということでした。エレミヤ17章は、神に信頼し神…

  •  空の鳥を見なさい

    ある語をターゲットにして調べたのではなく、コメンタリの確認の中から新しい発見が有ったものをお分かちしたいと思います。マタイによる福音書6章26節に、「空の鳥を見なさい」という表現が有ります。コメンタリを確認しましたところ、ここに出て来る鳥はペテイノンというような発音の語なのですが、GillとPulpitのコメンタリによると、カラスを指すものだというのです。カラスのイメージは食べ物に貪欲、意地汚いというもののようで、そういう鳥も神様は不足なく養っていてくださるという理解になるということです。私はこのような鳥はすべてスズメのイメージであるように思っていました。それはマタイによる福音書10章29節の…

  • Webster 辞書機能

    私がチュートリアルをよく確認しなかったのか、仕様変更が有ったのかよくわからないのですが、Webster辞書の利用が以前より便利になっているのかもしれないと思いましたのでお知らせしておきます。有料のバイブル・ソフトでは、英単語をクリックすると辞書が表示されるのですが、無料のe-Swordでは、そこまでの便利がなかったと思います。いちいち検索ウィンドウに単語を打ち込んで表示させていました。プログラムのアップデートを繰り返しているうちに、辞書ウィンドウでWebsterを選んでおけば、他のウィンドウの英単語をクリックするだけで、その定義が表示されるように変わっていたようです。辞書の切り替えの時には少し…

  • 1 ヨハネ 4:15 - 21

    画像をクリックすると大きく表示されます。これまでのような解説ではなく、最近の実践を見ていただこうというものです。ちょっとだけ頑張ってというポリシーですので、英語がご専門の方、綴りをはじめとし、いろいろな誤りは目を瞑っていただければと思います。ツールのところでご紹介いたしました、New American Standard Bibleの区切りに従って構文分析をしました。それから構文分析の観察をして、中心と思える事柄に赤、表現の繰り返し等に青、併行の記述に緑などの色を使って書き込みをしました。次にe-Swordを開き、Gillのコメンタリーを読みながらメモを加えます。そして、全体的な要点をまとめ、三…

  • e-sword 2016年 アップデート 新改訳

    アップデートを確認いたしましたところ、2016年のアップデートで、再び新改訳聖書を組み込むことができるようになっていることが判明しましたので、ここにお知らせいたします。にほんブログ村にほんブログ村 聖書・聖句

  • ピレモンへの手紙 23〜25節

    ピレモン書の最終回です。Epaphras, my fellow prisoner in Christ Jesus, greets you, as do Mark, Aristarchus, Demas, Luke, my fellow workers. The grace of the Lord Jesus Christ be with your spirit. (NASB)キリスト・イエスにあって私とともに囚人となっているエパフラスが、あなたによろしくと言っています。 私の同労者たちであるマルコ、アリスタルコ、デマス、ルカからもよろしくと言っています。 主イエス・キリストの恵みが、あなたがた…

  • ピレモンへの手紙22節

    At the same time also prepare me a lodging, for I hope that through your prayers I will be given to you. (NASB)それにまた、私の宿の用意もしておいてください。あなたがたの祈りによって、私もあなたがたのところに行けることと思っています。 (新改訳) パウロは最後にもう一つの依頼をします。オネシモを信仰の同労者、兄弟として受け入れて欲しいということに加え、同時に、パウロのために泊まる場所も用意して欲しいというのです。 E-sword でBarnesの注解を見ると、ピレモンが以前から同じ信仰…

  • エペソ人への手紙1章1〜2節

    エペソ人への手紙の書き出しで、差出人と受取人を示した挨拶の文になっています。今回私が注目したのは、赤い文字で示した部分です。Christ Jesus もしくは Jesus Christ がそれぞれの要素に関わっている形になっています。まず、差出人のパウロは、イエス・キリストの弟子です。次に受取人はイエス・キリストに忠実なエペソに有る教会の聖徒たちです。そして、パウロが彼らに望み、祈願しているのは、父なる髪とキリスト・イエスの恵と平安です。すなわち、パウロとエペソの聖徒たちをつなげているのはイエス・キリストであり、また、パウロが願うのもキリスト・イエスに有る恵であるわけです。すると、この関係は、…

  • エペソ人への手紙1章13〜14節

    13In Him, you also, after listening to the message of truth, the gospel of your salvation--having also believed, you were sealed in Him with the Holy Spirit of promise, 14who is given as a pledge of our inheritance, with a view to the redemption of God's own possession, to the praise of His glory. (…

  • エペソ人への手紙1章11〜12節

    本文 In him we have obtained an inheritance, having been predestined according to the purpose of him who works all things according to the counsel of his will, so that we who were the first to hope in Christ might be to the praise of his glory. (ESVに加筆)私たちは彼にあって御国を受け継ぐ者ともなったのです。私たちは、みこころに よりご計画のままをみな実…

  • エペソ人への手紙1章18節

    NASB I pray that the eyes of your heart may be enlightened, so that you will know what is the hope of His calling, what are the riches of the glory of His inheritance in the saints, and what is the surpassing greatness of His power toward us who believe, in accordance with the working of the strengt…

  • エペソ人への手紙1章7節〜10節

    7 In him we have redemption through his blood, the forgiveness of our trespasses, according to the riches of his grace, 8 which he lavished upon us, in all wisdom and insight 9 making known to us the mystery of his will, according to his purpose, which he set forth in Christ 10 as a plan for the ful…

  • ペテロ第一の手紙 1章22節〜23節

    いろいろついていますが、中心になるアイディアは単純に「互いに愛し合いなさい」に集約されていることがわかります。それは、ヨハネによる福音書でイエス・キリストが新しい戒めとして与えた内容です。そのために、23節の中には「神に言葉を通して」という表現が含まれてると考えることができます。にほんブログ村

  • エペソ人への手紙 1章3節〜6節

    3 Blessed be the God and Father of our Lord Jesus Christ, who has blessed us with every spiritual blessing in the heavenly places in Christ, 4 just as He chose us in Him before the foundation of the world, that we would be holy blameless before Him. In love 5 He predestined us to adoption as sons th…

  • 犬のイメージ

    聖書には猫の記事は有りませんが、犬への言及は割合有ります。聖書の中で、犬のイメージはどんなものなのでしょうか。e-Swordに収録されている聖書辞典のISBEを開いて、検索ウィンドウにDogと入れてみます。ヘブル語ではケレブというような発音の語で、ギリシャ語ではクナリオンというような発音の語だそうです。犬好きな方には残念なことに、犬は侮蔑的な表現とし用いられていることが多いようです。旧約聖書では、自分のことを謙遜して使っている場面や、敵を馬鹿にする場面で用いられています。また、死体が犬に食べられてしまうような死に方をする人は不運で哀れな末路であるという認識が有ったようです。新約聖書では、悪行を…

  • ユダ20,21節

    画像の構文分析を確認してながら説明します。ユダによる手紙の20−21節を取り上げてみたいと思います。(保存したファイルが正規のファイルでなかったため、作り直してあります。微妙に説明と合わないかもしれませんが、ご勘弁ください。)NASB ユダ20、21節本文 But you, beloved, building yourselves up on your most holy faith, praying in the Holy Spirit, keep yourselves in the love of God, waiting anxiously for the mercy of our Lo…

  • 人名 オベデエドム

    聖書の中には繰り返し出てくる名前が有ります。同一人物であったり、別人であったりして紛らわしい場合が有りますが、初めて読む場合でも、文中の表現や文脈でどちらであるかを判断することが多いと思います。しかし、中には直ぐには判り辛く、予備知識が有ったりきちんと調べたりしないと疑問が残ったままになってしまう場合が有ります。今回は、その一つであると思われる、オベデエドムという名前を取り上げてみたいと思います。 いつものようにe-swordを開き、最初にEaston, Fausset, ISBE などの聖書辞典を開いて、検索窓に Obededom という名前を入れます。私が頻繁に使うISBEでは第二歴代誌2…

  • 売春婦?食堂の女将?

    イスラエル人に与えられた三人目の王、ソロモンは、神に知恵を願い求めて叶えられました。そして、その知恵に関する最初のエピソードに二人の遊女が登場します。これまでは何気なく読んでいましたが、考えてみれば、律法に最も忠実に統治することを目指したダビデ王の時代の直後、ソロモン王の即位から間もない時期に、遊女が存在しただろうかという疑問がわきます。仮に存在したとしても、初代王、サウルが霊媒を追放したために、サウル王の訪問に恐れをなしたように、遊女達はソロモン王の前に出ることを恐れたはずだと思います。 早速e-swordを調べると、複数の注解にタルグム、ラビの伝統による理解が示されていました。遊女と訳され…

  • 不正の富

    ルカ16章9節を見ると、イエスが弟子達に向かって、「不正の富で、自分のために友をつくりなさい」という指示をしている場面が有ります。ここで、疑問になるのが、「不正の富」という表現です。イエスは弟子達に向かって、富やお金を不正に使えと命じているのでしょうか。そうならば、イエスの弟子は賄賂を贈ったりして、友達を作ったりしていいということでしょうか。ここで、聖書研究に慣れている方でしたら、前後関係を調べて見たりするでしょう。続きを見ると、「そうしておけば、富がなくなったとき、彼らはあなたがたを、永遠の住まいに迎えるのです。」と書いてあります。「永遠の住まい」という表現が有りますから、これは天国のことで…

  • 推薦図書

    先日、友人の本棚で見つけました。聖書読解術 いのちのことば社 (1970年) 榊原康夫著にほんブログ村

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