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湖畔びとのつぶやき (WHISPER OF LAKEMAN)さんのプロフィール

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ブログタイトル
湖畔びとのつぶやき (WHISPER OF LAKEMAN)
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/kohanislakeman2016
ブログ紹介文
Life & universe & Japan & daily life
更新頻度(1年)

143回 / 365日(平均2.7回/週)

ブログ村参加:2016/08/15

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ハンドル名
湖畔びとのつぶやき (WHISPER OF LAKEMAN)さん
ブログタイトル
湖畔びとのつぶやき (WHISPER OF LAKEMAN)
更新頻度
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湖畔びとのつぶやき 
(WHISPER OF LAKEMAN)

湖畔びとのつぶやき (WHISPER OF LAKEMAN)さんの新着記事

1件〜30件

  • 第432話.半沢直樹総理待望論

    湖畔人です。半沢直樹が将来有望な後継者とも言える若手に対し、戦うには信念がぶれない事が大事だ、と語るシーンがありましたね。そこで半沢は、彼の組織や世の中のあるべき姿に関する彼の信念を吐露するシーンがあって、そこで彼は、このような事を言っていました。正しい事を正しいと言える組織である事、(逆に言えば間違っている事を間違っていると言える組織)そこの組織の常識と世間の常識が合っている事、ひたむきで誠実に働いている者がキチンと評価される組織である事、それら三つが大事だと言います。これらは簡単そうに聞こえますが、実は皆あまり出来ていない点だとも言い、本来、あらゆる仕事は客の為、ひいては世の為にするのが大前提で、そこを外すと段々と問題が起き始める。段々とその行動の動機が、自分の為、自分の出世や欲を満たす為だけに段々なり下が...第432話.半沢直樹総理待望論

  • 第433話.ドラマドラマドラマ 半沢と麒麟 鹿島繋がり

    湖畔人です。お盆休みですが、早めに仕事を片付けて、ゆっくりお盆休みを味わおうと思いきや、思いの他、仕事のボリュームが多くて区切りが付かず困っている所なのですが、ただ、幾つかのドラマはそんな煮え切らない日常に区切りをつけてくれる程のインパクトを我々に与えてくれますね。まず、半沢直樹です。怒涛のセントラル証券の章は終わってしまいましたが、逆転に次ぐ逆転劇で息をつく暇もない位の展開でして、こんなに最初から飛ばしてこの後本当に大丈夫なのか?と心配する位のフルスロットル具合でしたが、そんな激動の中でも真理とも言える言葉が半沢の口を通して幾度となく語られ大切なメッセージもしっかり視聴者に伝えると言う見事な構成になっています。この後は国が相手のようですがホント楽しみですね。でもこのセントラル証券の章では賀来賢人さんや今田美桜...第433話.ドラマドラマドラマ半沢と麒麟鹿島繋がり

  • 第430話.近況と世情 8月8日①コロナ狂騒曲,②売国親子と痴呆症のバイデン,③米政府の宣戦布告と日本,④半沢直樹、そして…

    湖畔人です。気が付けば8月、お盆も見えてきました。日も少し短くなり始めています。時が経つのははやすぎです。コロナ狂騒曲まずはコロナから。確かに感染者数は増えてはいます。桁も一つ増えた感じです。でも、でもです。いつも参照する保守系WEBメディアの動画編でも言っていましたが、インフルと比べると騒ぎ方が極端すぎますよね。インフルの年間感染者は1千万人、一方コロナは半年で3.6万人です。0.4%。仮にこれが年末に10万人に増えてもインフルの1%です。桁が違いすぎますよね。インフルの死亡者は3千人、関連死亡者込みで約1万人です。一方コロナは千人チョイです。7月はたったの二人。多分年末でもコロナの死者は3千人まで行っているかどうかも判りませんね。まぁ仮にコロナの年間死亡者が3千人になっていると仮定するとして、インフルの年間...第430話.近況と世情8月8日①コロナ狂騒曲,②売国親子と痴呆症のバイデン,③米政府の宣戦布告と日本,④半沢直樹、そして…

  • 第429話.李登輝さん

    湖畔人です。李登輝元総統が帰天されましたね。97年の見事な人生、真実の人生を生き切りました。そして彼は台湾の民主化の父であり、日本の真の理解者、最大の応援団長であり、鬼コーチの如くいつも日本を叱咤激励してくれた日本の大大大恩人でしたね。でも、結局、彼が生きている内に我々は何一つ彼の期待に応えられませんでしたね。何一つです。理想的には、彼が喜ぶであろう事は全部実現して、安心して天国へと旅立って頂きたかったのですが、結局、何一つ形に出来ませんでした。①台湾を国家承認し国交を結び、②9条を改正し、彼の望むが如く意識においても、軍事力においても、アジアの守護者となり、③台湾と安全保障条約を結び、④自虐史観を脱却し、教科書から嘘の記述を省き、逆に嘘の反日プロパガンダの影響の歴史を記述する。嘘の反日プロパガンダにより慰安婦...第429話.李登輝さん

  • 第428話.気になった音楽(147)(148)アジサイの季節に聴きたい曲 懐かしのネオアコシリーズ The Style Council『A Man Of Great Promise』『Luck』

    湖畔人です。さて、アジサイの季節に聴きたい曲懐かしのネオアコシリーズの最後を飾るのはポールウェラーが当時率いていたTheStyleCouncilの曲のご紹介です。ポールウェラーは有名なUKのパンクバンドTheJamの中心メンバーでしたね。ピストルズやクラッシュなど際物に較べ比較的庶民受けが良い安全目のパンクバンドでしたね。その彼がTheJamを解散させて作ったバンドがTheStyleCouncilです。EBTGに似てジャジーな音やボサノバ的な要素もあり、非常にオシャレな音を出していたグループでしたね。一方でブラックコンテンポラリーのバリバリのR&B的な曲やディスコ風の曲もやれば、ラップもやると言う感じで、スタイル評議会と言うバンド名のとおり、様々な音楽形式をトライをしたバンドでした。見た目は超絶オシャレで、当時...第428話.気になった音楽(147)(148)アジサイの季節に聴きたい曲懐かしのネオアコシリーズTheStyleCouncil『AManOfGreatPromise』『Luck』

  • 第427話.気になった音楽(145)(146)アジサイの季節に聴きたい曲 懐かしのネオアコシリーズ EBTG『When All's Well』『Heaven Help Me』

    湖畔人です。EBTGの曲紹介の続きです。EBTG2曲目は、彼等のセカンドアルバムからで『WhenAll'sWell』です。歌詞は正直難解で良く判りませんが、どうも自分に厳し感じで、自己否定的な言葉が並びますが、こんな酷い世界のこんな酷い私だけど、でも、この愛だけは本物なの、とでも言いたいのか何なのか、正直よく判らないけど、音はネオアコらしい爽やかさがあって、とても気に入っています。3曲目も、彼等のセカンドアルバムからで『HeavenHelpMe』です。これも歌詞が難解でして、正直ホントさっぱりなのですが、自分に厳しい感じだけは伝わって来ます。ただ、讃美歌のような雰囲気がとても好きで気に入っている曲の一つです。お勧めします。EBTGの曲のご紹介は今回はこれでおしまいとします。では、次話では先述のポールウェラー率い...第427話.気になった音楽(145)(146)アジサイの季節に聴きたい曲懐かしのネオアコシリーズEBTG『WhenAll'sWell』『HeavenHelpMe』

  • 第421話.気になった音楽(144)アジサイの季節に聴きたい曲 懐かしのネオアコシリーズ Everything but the girl『Each and Everyone』

    湖畔人です。さて、アジサイの季節に聴きたい曲懐かしのネオアコシリーズもあと2グループだけご紹介しようと思っています。梅雨も、もう明けますのでね。梅雨の間に本シリーズは一旦終わりにしたいと思っています。今回は、EBTGこと、EverythingButtheGirlの曲のご紹介です。彼等こそ、ネオアコと呼ばれるムーブメントの道を開いた方と言われていて、ジャジーでチリ―な声とギターはパンクでほてった当時のUKの若者達の心をクールダウンさせましたね。トレイシー・ソーンとベン・ワットの二人組のユニットですが、二人とも当時ハル大学の学生だったのですが、二人は同じインディレコード会社チェリー・レッドでそれぞれ活躍していて、トレイシーはマリン・ガールズのメンバーだったし、ベンはソロでそこそこインディーシーンでは知られた存在だっ...第421話.気になった音楽(144)アジサイの季節に聴きたい曲懐かしのネオアコシリーズEverythingbutthegirl『EachandEveryone』

  • 第425話.気になったキャラクター(1)とあらん(2)ノラネコぐんだん(3)しんじょう君(4)サク山チョコ次郎

    湖畔人です。音楽話の前に、ちょっとゆるキャラ等キャラクターについて。以前からやってみたかったのですが、やっと手を付けます。今日は4つご紹介。(1)とあらんとあらんは、都電荒川線のマスコットキャラクターですね。ただ、荒川線以外の都営の交通機関、都営地下鉄とかでもよく見掛けます。工事中のお詫びのポスターとか、挟まれ注意のステッカーとか可愛らしくて癒されます。(2)ノラネコぐんだん絵本作家の工藤ノリコさんが手掛けるキャラクターですね。人気があるようです。全部読んだ訳ではないですが、主に、欲望に負けて悪さをしてしまう太々しいノラネコぐんだんが、その悪さがばれて償いをさせられる話が多い気がしますね。素直なので注意されると反省し償うのですが、償いが不十分な場合が多いようです。ふざけてますね…。子供向け絵本として教訓になるの...第425話.気になったキャラクター(1)とあらん(2)ノラネコぐんだん(3)しんじょう君(4)サク山チョコ次郎

  • 第424話.近況と世情 7月25日(2)①大リーク3名の活躍,②マー君と斎藤選手,③F1ホンダとドイツ車,④久保君と藤井君 英才教育の重要性

    湖畔人です。今日2回目の近況と世情です。スポーツ編ですね。①大リーク3名の活躍まず、西武からレッズに行った秋山選手、いきなり初打席初打点ですね。凄いです。彼は結果の残しそうですね。こうした器用な選手、ヤクルトの山田選手、ホークスの柳田選手、ジャイアンツの坂本選手とか、彼等のメジャー挑戦も観てみたいし、一方で皆行ってしまうと日本球界が寂しくなるのでね、なかなか難しいです。次に大谷選手、此方もヒットが出ましたね。ただ試合は負けて、凡打も多くまだ本調子ではなさそうです。はやく二刀流見たいですね。そして最後に筒香選手、自分的には、見ているだけで何かサムライを感じさせる数少ない選手でして、観ているだけで何か泣けてくる選手でもあります。嘗ては黒田博樹選手もそうした存在でした。彼はイイですね。格好良いです。誠を感じますね。そ...第424話.近況と世情7月25日(2)①大リーク3名の活躍,②マー君と斎藤選手,③F1ホンダとドイツ車,④久保君と藤井君英才教育の重要性

  • 第423話.近況と世情 7月25日(1) アメリカの中国共産党への宣戦布告と日本政府の課題

    湖畔人です。今週も軽く近況と世情について、政治とスポーツと二回に分けて記事を出したいと思います。その後はまた音楽三昧と行きたいと思います。まずは政治、アメリカの中国共産党政権への宣戦布告についてです。ポンペイオ国務長官が過去のアメリカ政権がとって来た対中国戦略(経済的成功が中国の民主化を促すと言う幻想)の誤りを認め対中国有志連合を作り強硬策を取ると宣言しましたね。嘗て50年前、ニクソン大統領が始めたその対中国の宥和政策を変換する事を、ニクソンゆかりの地でわざわざ発表するその姿勢には、強く深く明確な意思表示を感じましたね。我々、場末のブロガー達が世界の隅っこで小さな声で叫んでいるような過激な対中政策を世界最強国がやると明言しているこの凄味、もう凄まじいですね。そしてポンペオさんは明確にイデオロギーの戦いと明言して...第423話.近況と世情7月25日(1)アメリカの中国共産党への宣戦布告と日本政府の課題

  • 第422話.気になった音楽(143) Boz Scaggs『You Can Have Me Anytime』

    湖畔人です。ここの所、"アジサイの季節に聴きたい曲懐かしのネオアコシリーズ"と言う事で様々なネオアコの曲をご紹介して来ましたが、実はまだこの後も続くのですが、直近はザ・スミスという大分クセの強い、毒気の強いバンドの曲のご紹介だったので、ちょっとお口直しと言うか、お耳直しを兼ねて、もっと判り易く心地よい甘いバラードを一曲間に挟もうかと思っています。で、AOR界のお御所、ボズスキャッグスの『YouCanHaveMeAnytime』をご紹介したいと思います。先日、"星にまつわる音楽"と言う事で中島美嘉さんの『STARS』と言う曲をご紹介しましたが、その中でトランペットの使い方がとてもAOR風だと申したのですが、たしかBOZの曲にもこんなトランペットの使い方をした曲があったよな?と思って色々と聴き返してみた所、結局そん...第422話.気になった音楽(143)BozScaggs『YouCanHaveMeAnytime』

  • 第421話.気になった音楽(142)アジサイの季節に聴きたい曲 懐かしのネオアコシリーズ The smiths『Please Please Please Let Me Get What I Want』

    湖畔人です。さて、またスミスの曲紹介、今回最後の曲のご紹介です。スミスの三曲目は、『PleasePleasePleaseLetMeGetWhatIWant』と言う曲です。"真面目に生きて来たつもりだし、これまで多くを望まずに生きて来たけど、でも今回だけは何とか願いを聞いて欲しいのです。こんな願い事をするのは初の事だし、それは神様も知っている事です。でも今回だけは何とか願いを叶えて欲しい。でないとこんな真面目な男もグレてしまいますよ?イイんですか?"と言う、懇願のような、ある意味脅しのような祈りの曲なのです。この願いを掛けている対象が神様であれば、"神を脅す気か?不遜な!願いを聞くどころか天罰じゃ!"と神様にキレられそうですが、一体誰に願いを吐露しているのか、ちょっと気になる所です。でもまぁまるで讃美歌のような雰...第421話.気になった音楽(142)アジサイの季節に聴きたい曲懐かしのネオアコシリーズThesmiths『PleasePleasePleaseLetMeGetWhatIWant』

  • 第420話.気になった音楽(141)アジサイの季節に聴きたい曲 懐かしのネオアコシリーズ The smiths『Cemetry Gates』

    湖畔人です。さて、またスミスの曲紹介の続きです。スミスの二曲目は、モリッシーの敬愛するオスカーワイルドが歌詞に出て来る『CemetryGates』です。晴れた日に、墓地、霊園の入り口で待ち合わせて一緒にお墓に行きましょう。君の傍らにはキーツとイェーツ(二人ともイギリスの文学者)の霊が付いて、僕の傍らにはオスカーワイルド(言わずと知れたイギリスの、と言うかアイルランドの詩人で作家で劇作家で男色の罪で牢屋に入れられた大作家)の霊が付きますからね、と歌う不思議な曲です。歌詞の中では、亡くなった方々に同情してみたり、盗作はいけないよ、自分の言葉で語るべきだ、君は誤魔化せると思っているかもしれないけど、君の言葉の参照元はもうバレバレなんだよ、とか、誰か(キーツ?かイェーツ?)を念頭に置いた文学論的批判を展開しており、最後...第420話.気になった音楽(141)アジサイの季節に聴きたい曲懐かしのネオアコシリーズThesmiths『CemetryGates』

  • 第419話.気になった音楽(140)アジサイの季節に聴きたい曲 懐かしのネオアコシリーズ The smiths『William, It Was Really Nothing』

    湖畔人です。さて、また、アジサイの季節に聴きたい曲懐かしのネオアコシリーズの再開です。そして、とうとう変人モリッシーが率いたザ・スミスの曲についてのお話です。自分的には、ついにこの時が来たか!って感じなのです。なにせ、まぁモリッシーは世界遺産級の変人ですからね。もう、ハンパ無い変人です。スミスは、と言うかモリッシーは、当時のUKの鬱屈とした多くのヘタレな若者達の代弁者、職も希望もとりえも金もなんも無い、そしてオタクで弱くてウジウジシテいる子達に熱狂的に支持されたロッカー⁇、ロック界の異端児?変態?、まぁ変人って言葉が一番ピッタリ、シックリ来る当時のUKの時代のアイコン的な人物の一人だと思います。でもなにか忘れられない癖の強い存在なのです。文学付きで、特にオスカーワイルド好きで、ジェームスディーンが好きで、菜食主...第419話.気になった音楽(140)アジサイの季節に聴きたい曲懐かしのネオアコシリーズThesmiths『William,ItWasReallyNothing』

  • 第418話.気になった音楽(138)(139)星にまつわる音楽 山口百恵『乙女座宮』 & John lennon『Nobody Told Me』

    湖畔人です。星にまつわる音楽の最終回です。以前"VIVAニューミュージック"と言う事で松山千春さんとか山口百恵さんの曲を紹介した事があるのですが、その頃、山口百恵の曲を色々と聴いていて、その中で気に入った曲が幾つかあって、その内の一つが今回ご紹介する『乙女座宮』と言う曲になります。この曲も宇崎竜童さんと阿木燿子ご夫妻のソングライティングチームが手掛けた曲なのですが、こうした品の良いブギ―調の曲は格好がイイですね。宇崎さんがダウンタウンブギウギバンドの出身なせいなのか判りませんが、このブギ―調の曲はとってもカッコイイです。UKのグラムロック、T.REXみたいな魔界と通じたような怖い感じのブギ―ではなくて、品の良い明るい世界と通じたブギ―ですね。イイですね、なんか。百恵さんの曲には他にも品の良いブギ―調の曲はありま...第418話.気になった音楽(138)(139)星にまつわる音楽山口百恵『乙女座宮』&Johnlennon『NobodyToldMe』

  • 第417話.気になった音楽(136)(137)星にまつわる音楽 Simply red『Stars』&Boy meets Girl『Waiting for a star to fall』

    湖畔人です。では、また星にまつわる音楽の二回目を行きたいと思います。前回は、地球には、他の惑星出身者達もどうも多くて、その魂の出自は多分相当古くて、中には他の惑星でその星が亡んだり、または激しい争いがあって、それらの星を捨てて出て来ざるを得なかった悲しくもツライ過去を持つ方々も少なく無くて、そんな出自を想定させるかのような悲し気な雰囲気を纏う星に纏わる曲を幾つかセレクトしましたが、今回はうって変わって、全く違ったもっと軽めの曲を幾つかご紹介したいと思います。まずは、Simplyredの『Stars』です。この曲については"第191話.始源の神の目に似たもの"で一度触れていますが、歌詞は女性に翻弄され傷付いた男心を歌ったようにしか聞こえない歌なのですが、どうも反サッチャーのメッセ―ジソングのようでして、何度聞いて...第417話.気になった音楽(136)(137)星にまつわる音楽Simplyred『Stars』&BoymeetsGirl『Waitingforastartofall』

  • 第415話.近況と世情 7月18日 ①トランプ vs.左派((a).ALMvs.BLM,(b).バイデンvs.トランプ∔カニエ,(c).中共&HK vs.US+HK民主派、②コロナ 都vs.国

    湖畔人です。今週も軽く近況と世情について、軽くコメントします。その後はまた音楽三昧と行きたいと思います。気が付けば7月も後半、いつの間にか夏至も超え、後半戦に突入、8月が見えてきました。時が経つのは早いですね。さて、まずUSから、トランプvs.左派を3項目に分けてお伝えします。主に推し政党の海外通&金融通の方の動画からインスパイアーされた情報ばかりなのですが、まずは、(a)ALMvs.BLMアメリカではブラックライブズマター、BLMと言う人種差別反対運動が起きており、それに便乗して左派が銅像を引き倒したり、暴動、略奪等を行っていますね。しまいにはシアトルで街が不法占拠されてしまいました。日本のあさま山荘事件や、学生運動と似た匂いですね。その無法地帯では犯罪が絶えず殺人事件等も起きていた為、今月に入ってやっと警察...第415話.近況と世情7月18日①トランプvs.左派((a).ALMvs.BLM,(b).バイデンvs.トランプ∔カニエ,(c).中共&HKvs.US+HK民主派、②コロナ都vs.国

  • 第415話.気になった音楽(133)(134)(135)星にまつわる音楽 Bread『if』&中島美嘉『STARS』&SEKAI NO OWARIの『スターライトパレード』

    湖畔人です。また現実逃避の音楽談義です。ここの所、"アジサイの季節に聴きたい曲、懐かしのネオアコシリーズ"として、ネオアコの曲を何曲かご紹介して参りましたが、梅雨はまだ続きますので、今後、再開するつもりですし、まだスミスもスタカンも、ETBGもやってませんので、それらのさわり位は今夏にやりたいと思っていますが、一旦ネオアコはお休みにして、先日七夕でしたが、私にとっては重要な日であり、宇宙や星々に思いを向ける日でもありますね。そこで、星にまつわる曲を数曲続けてご紹介したいと思います。まぁ、スピリチャル系の本を読むと日本だけでなく世界中のそうした本において地球の太古の歴史の中には何度も宇宙からの移民(宇宙人の移住)があった、なんて話がよく出て来ます。日本の神話にも天の鳥船という宇宙船を想定させる神が出て来ますし、前...第415話.気になった音楽(133)(134)(135)星にまつわる音楽Bread『if』&中島美嘉『STARS』&SEKAINOOWARIの『スターライトパレード』

  • 第414話.近況と世情 7月12日 ショート コロナ禍

    湖畔人です。今日は特にないですが、毎日200名を超える感染者が日々出ていますが、それを受けてマスコミやXXXな野党がまた緊急事態宣言再会なんて声も上がってききつつありますが、政府も都もその予定はないと今の所突っぱねているようです。いつもはクソミソに言っている政府と都知事ですが、今の対応は正しいと思います。今後も感染のリスクはあるでしょう、かと言って、経済や人の移動を制限してもウィルスは消える事はないでしょう。一旦感染者は減るだろうけど、その分仕事を失い困窮する人の数は感染者の比ではないでしょう。そしてその困窮から人生が狂い自殺される人の数も感染で亡くなる人の数の比ではないでしょう。マスク、手洗い、うがい、それで十分です。コロナの死者はまだ千人弱。インフルは年間3先人、関連死まで入れて年間1万人です。そのインフル...第414話.近況と世情7月12日ショートコロナ禍

  • 第413話.近況と世情 7月8日 香港国家安全法と公明の国賓誘致 予想されていた都知事選小池氏圧勝とその後 マイナンバーカードと大雨

    湖畔人です。せめて週末には週一でブログを更新したいと思っているのですが、週末急ぎの仕事があるとなかなか難しくなります。結局翌週の火曜夜を過ぎて水曜になってしまいました。真夜中ですが、意地でも簡単に書こうと思います。まず、香港で国家安全法が施行となりましたね。早速多数の逮捕者が出ています。民主化運動の政治団体デモシストのリーダー達、ネーサンローは国外脱出、ジョシュアウォンもアグネスチョウも脱退しましたね。法律の中身も段々明らかになって来ましたが、何と我々外国人も香港政府や中共を批判すると逮捕の対象になる事が判りました。私のように、香港政府も北京政府も人権蹂躙、世界の癌等と批判する日本人も逮捕の対象者になり、香港や中国や、香港と犯罪人引き渡し条約を結んでいる国々で逮捕され、中国に連行される可能性が出て来ました。困り...第413話.近況と世情7月8日香港国家安全法と公明の国賓誘致予想されていた都知事選小池氏圧勝とその後マイナンバーカードと大雨

  • 第412話.近況と世情 6月29日 祝 5年目 危険なマイナンバーカードへの紐づけ拡大

    湖畔人です。音楽談義、ネオアコの続きをしたかったのですが、時間が取れず、もう深夜2時です。仕事ばかりしていました。また後日と言う事で。さて、このブログも26日で4年が終わり、5年目突入です。余り進歩がないですが、今後も霊的人生観から見て良い事柄は応援し、唯物論や共産主義等神の人類を作った神の主旨と違った物へはNOと声を上げて行きたいと思います。今後も音楽もやれば、ずっとやれていないゆるキャラもやりたいと思います。霊的人生観を持ちつつ普通に生活をする為の具体的なバランスのとり方も述べてみたいとも思っています。よろしくお願いします。今日は軽くマイナンバーカードについて述べます。政府と総務省はマイナンバーカードの普及にご執心で、今後健康保険や各自の銀行口座への紐づけを実施しますが、合わせて、スマホと免許も紐づけるらし...第412話.近況と世情6月29日祝5年目危険なマイナンバーカードへの紐づけ拡大

  • 第411話.6月27日 冴えない日々 都知事選と民放の衰退 韓国の軍艦島へのクレーム 香港情勢

    湖畔人です。冴えない日々です。ムシムシするし、雨ばかりだし、色々世の中では気に入らない出来事が多いですね…。都知事選では推していた候補がマスコミの偏向報道に不満を感じて選挙戦から撤退してしまいました。報道での候補者の取り扱われ方に格差があり過ぎて、投票結果に多大な影響が出るし、以前もその点に関しクレームを入れたけど全く改善されていないと怒り心頭で岩戸籠りみたいになってしまいましたね…。一方、現知事の学歴詐称疑惑を追及するテレビ報道は皆無に近く、あの学歴は嘘というノンフィクションライターの主張をまともに取り上げられていませんね。多分ライターの方の主張の方がより信憑性が高いと思えるのですがね・・・。マスコミは、特に民法は、かつて民主党を政権に付けたが如く同じ過ちを繰り返すつもりなのでしょうか?XX違いの世論誘導を続...第411話.6月27日冴えない日々都知事選と民放の衰退韓国の軍艦島へのクレーム香港情勢

  • 第410話.近況と世情 6月21日 続くデモ 都知事選 クリスト

    湖畔人です。アメリカではデモが続いていますね。人種差別撤廃を訴えるデモ自体は暴徒化しない限り何の問題もないでしょう。世界の大手企業達は敏感に反応してこの問題にケアをしている旨意思表明していますね。日本ではあまりない動きですが欧米の大企業達は皆色々やっているようです。アメリカのメディアの多くも、またその受け売りの日本のメディア達も何故か人種差別デモをトランプ大統領への批判として扱いがちです。貧困からの不満が最大の不満でしょうが、でもコロナが起きるまでは黒人の雇用改善に史上最も貢献したのはトランプさんですけどね。トランプさんは言い方が少し乱暴過ぎる所があるのです。誤解を受けがち、損をしがちです。いいブレーキ役、苦言を呈する存在が彼の身近には必要ですね。人種間に機会の平等を妨げるものがあるとアメリカ市民が感じているな...第410話.近況と世情6月21日続くデモ都知事選クリスト

  • 第409話.気になった音楽(132)アジサイの季節に聴きたい曲 懐かしのネオアコシリーズ Echo & the Bunnymen『BRING ON THE DANCING HORSES』

    湖畔人です。次は、ネオアコと言う括りで良いのかどうかちょっと微妙な立ち位置ですが、リバプール出身で当時のUKギターポップの代表格の一つのEcho&theBunnymenの『BRINGONTHEDANCINGHORSES』のご紹介です。通常の彼らの曲の多くは、青森のジョンガラ節か?と言う位、暗く重く湿り気の強いギターサウンドにこれまたクセの強いボーカルをのせた情感的な曲が多くて、特に彼等の代表曲の一つ『KillingMoon』なんてもうゲゲゲの鬼太郎のテーマソングをUKロック風に仕立てました的な曲ですし、青森の恐山で鳴り響いてそうな、ハリーポッターの世界観にも通じる暗くて重い曲が多いのですが、そんな彼等にしては珍しく、若干の明るさもあり、エレクトロな要素も強い例外的な曲が本曲なのです。梅雨の合間の晴れた日の夕日に...第409話.気になった音楽(132)アジサイの季節に聴きたい曲懐かしのネオアコシリーズEcho&theBunnymen『BRINGONTHEDANCINGHORSES』

  • 第408話.気になった音楽(131)アジサイの季節に聴きたい曲 懐かしのネオアコシリーズ Flipper's Guitar『Joyride(すてきなジョイライド)』

    湖畔人です。次のネオアコの曲は、日本からで、Flipper'sGuitarの『Joyride(すてきなジョイライド)』です。小沢健二さんの作詞作曲ですね。英語の歌詞ですが宇宙旅行を歌ったセンスの良いネオアコらしい曲です。東大出のインテリですから英語の歌詞も楽勝なのです。本場のUKの連中の曲達の間に挟んでも全く遜色ない出来栄えの曲ですね。流石です。ネオアコ、この後も続きます。湖畔人第408話.気になった音楽(131)アジサイの季節に聴きたい曲懐かしのネオアコシリーズFlipper'sGuitar『Joyride(すてきなジョイライド)』

  • 第407話.気になった音楽(130)アジサイの季節に聴きたい曲 懐かしのネオアコシリーズ The Pale Fountains『Jean's Not Happening』

    湖畔人です。次は、雨がモチーフの曲、ThePaleFountainsの『Jean'sNotHappening』です。こちらも歌詞は良く判りませんが、ジーンさんと言う多分我儘で突然のにわか雨のように態度が豹変する感情の起伏の激しい怒りっぽい?またはすぐに泣いてしまう女性なのかなんなのか、そんな彼女に翻弄されて来たけど、もう別れてしまったのかなんなのか"Jean'snothappeningnomoreShe'slikethepouringrain..."と言うフレーズがサビの曲です。この曲もストリングスを使ったスケール感のある美しいメロディーの曲ですが、ブルーベルズと同じくネオアコらしい爽やかな曲になっているかと思います。お薦めします。それにしてもこのネオアコと言うムーブメントは独特なムーブメントでして、パンクの反...第407話.気になった音楽(130)アジサイの季節に聴きたい曲懐かしのネオアコシリーズThePaleFountains『Jean'sNotHappening』

  • 第406話.気になった音楽(129)アジサイの季節に聴きたい曲 懐かしのネオアコシリーズ The Bluebells『Will she always be waiting』

    湖畔人です。近況と世情を書こうかとも思いましたが、また音楽のご紹介にしようと思います。それもこの梅雨時のたまに来る晴れた日に吹くそよ風のような、または、アジサイの葉の上の雫のような、ちょっと湿った、でも爽やかで繊細な雰囲気の曲達を幾つか続けてご紹介したいと思います。80年代、パンクの後に来たポストパンクの流れ中の一つとして出て来た日本ではネオアコと呼ばれ、UKではギターポップ等と呼ばれた主にUKで起こったムーブメントから数曲続けてご紹介させて頂こうと思います。このブログではこれまでもこのネオアコ括りでAztecCameraの曲とかPrefabSproutの曲とか、何度かご紹介して来ましたが、他にもこのカテゴリーには沢山良いアーティスト、沢山の良い曲がございまして、幾つかこの季節に合いそうな曲をピックアップして今...第406話.気になった音楽(129)アジサイの季節に聴きたい曲懐かしのネオアコシリーズTheBluebells『Willshealwaysbewaiting』

  • 第405話.青森からの清らかな風 餅ばあちゃんとわさお

    湖畔人です。最近、清らかな風のような、何か素敵で大切な事を、青森の方角から立て続けに教えられているような、そんな気がしています。一つ目の青森からの清らかな風は、わさおの存在です。最近お亡くなりになりましたね。もさもさした毛並みの大きな白い秋田犬ですね。何を考えているか判らない飄々とした表情が見ていて笑ってしまう不思議な魅力のブサカワ犬です。拾ってくれた女主人に大切に育てられ、わさおも主人に忠犬として尽くした、そうした美しい関係性のお二人でしたね。溢れんばかりの信頼と愛情と思いやりが滲み出ている、あふれ出している、そのお二人の関係性は、見ているだけで何か感じるものがあるし、忘れかけていた何か大切なものを教えられているような、そんな気持ちにさせられる、そうした見事なお二人でしたね。あの世でもまた再び出会っていただい...第405話.青森からの清らかな風餅ばあちゃんとわさお

  • 第404話.近況と世情 6月14日 jokerの世界が現実化?,極左に占拠されたシアトルの一角で黒人女性の警察署長が追い出される矛盾,中共の香港民主派鎮圧の正当化への布石?世界同時テロ?

    湖畔人です。トランプさんも大変です。次から次へと…。コロナ騒動の次には人種差別事件を契機に無政府主義者達の扇動による暴力と破壊の連鎖とメディアによるネガキャンとの戦いです。人種差別はいけない、それはそうです。だからと言ってデモが過激化し略奪や破壊、しまいには都市の一角を不法に占拠し無政府主義を現実化して良いはずもありません。まるで漫画、映画の世界、映画JOKERを地で行っている状態です。虐げられて来た者達が、憂さ晴らしの為に自己の悪行を正当化し、罪なき一般市民を虐殺し、警察や政府や世間の常識を否定し、暴力で持って社会に混乱をもたらさんとしている姿です。これはトランプさんへの宣戦布告でしょうね。神を信仰する保守勢力側への宣戦布告とも言えるかと思います。所謂、神への挑戦ですね。トランプさんはよく社会を分断しているな...第404話.近況と世情6月14日jokerの世界が現実化?,極左に占拠されたシアトルの一角で黒人女性の警察署長が追い出される矛盾,中共の香港民主派鎮圧の正当化への布石?世界同時テロ?

  • 第403話.多分合っていると思われる事(5)心でお詫びと和解をすると本当に通じる

    湖畔人です。霊能力とか、そうした特別な能力とは無縁な私なのですが、割と高頻度で体験できる不思議な体験と言うものは自分にもある事はあって、それは多分誰にでも備わっているものだと思うのですが、例えば、生きていると、相性がよくなかったり、ボタンの掛け違いだったり、タイミングの悪さだったり、単なる誤解だったり、様々な要因が重なって、他人との関係性が運悪く悪化する事ってまぁありますよね。そんな時、もしこちら側に、何の悪意も、何のよこしまな気持ちも、全く何も無いのに、明らかな誤解によるものとか、または自分の不用意さが招いた誤解とか、何らかの事柄が相手を仮に不快にさせていたりするならば、それは、単なる誤解の類のきっかけによって別に嫌いでもない相手とずっと気マズい関係性を続けて行くと言う事になりますので、そんな状況は、お互いに...第403話.多分合っていると思われる事(5)心でお詫びと和解をすると本当に通じる

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