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<西日本の放浪記>さんのプロフィール

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ブログタイトル
<西日本の放浪記>
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/2238ma
ブログ紹介文
西日本の隠れた名所と隠された秘密を・・ ・・・粗茶も出ませんが、楽しんでください。
更新頻度(1年)

57回 / 365日(平均1.1回/週)

ブログ村参加:2016/07/16

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ハンドル名
<西日本の放浪記>さん
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<西日本の放浪記>
更新頻度
57回 / 365日(平均1.1回/週)
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<西日本の放浪記>さんの新着記事

1件〜30件

  • 夏に別れを、秋に挨拶かな〜

    生温かかった川の水が、入ると冷たく感じて、数時間も居ると冷え切ってしまいます。岸から竿を出す無精釣りで、数匹かけて満足してますが。川で辛抱すれば、7時間で、20数匹が掛かります。連日、画像の様な鮎を持ち帰っている知り合いが居てます。ポイントを教えると、連日ポイントに入って居ます。もう寒くなったので、小生は数分だけで満足ですが、Tさんは、毎日出掛けています、友釣りが面白くなったのかな〜??夏の釣りに終わりを告げて、深まる秋の釣りを楽しんでほしいですね。こんな感じで、昼間から太刀魚が釣れています。お昼にくる兄弟は、二人で数十本を釣って、夕暮れを迎える街へ消えて行きました。お昼釣りだけの太刀魚釣りですが、よく釣れていますね。そして、昨夜は、月がで始めると、あちらこちらで大歓声です。小生も20本ほどを持ち帰りましたが、...夏に別れを、秋に挨拶かな〜

  • 終盤の鮎の友釣り!?

    暑かった今年の夏も、秋風が吹き抜けて、朝夕が肌寒く人恋しい季節のなりました。釣りも川から海に変わりつつあるかな〜、最後の4連休は、好天じゃないですが、まずまずの天気で、最後の友釣りを楽しむ方が、沢山いました。型がデカイので、下流に構えても、竿が見事の弧を描きます。小さければそのまま抜き取りですが、デカイ鮎は、上流に上らせて、引き寄せです。取り込むと、そのデカさが際立ちますね、連休中に出撃の知り合いから、計測したとのメールが、入ってきまして、送られてきた画像は、缶ビールの倍近いサイズです。25.5cmと書かれていました。体高があるので、デカく見えますが。昨年は30cmが釣れていたので、今年は全体に小ぶりかな〜香川や大阪の方もちらほら見かけられます。先日も今年はもう終わり近いので、来年から川に入ってみようか、という...終盤の鮎の友釣り!?

  • 9月の4連休の釣りは、何処に出かけるのか??

    4連休初日、川には朝早くから、友釣り師が出撃しています。若い人の釣り師が少ないです。先日、横瀬橋の上流にいた若者の様に基礎からしっかり勉強していると、この時期でも、二桁は軽く超えます。サイズも25cmw越えた鮎が掛かるので、その引きも堪能出来ますね。昨日は、TELが鳴って、「はよう来てオトリ鮎取って!?」と、OHさんから電話です。出掛けてみると二人居て、待って居ますが。開口一番、「2時間竿振って、一つも取れん」との返事です。するとそこには、野アユの姿は見えません!?「あかんよ!!掛からんかも知れんよ!!」と警告して、5分ほど竿を振るが、反応がありません。待ちきれないOHさんは、「養殖アユ買ってくるわ!?」と出掛けました、その後5分ほどしてかかり始めました。6匹とって、待って居たTさんに渡して、その後、そこで1時...9月の4連休の釣りは、何処に出かけるのか??

  • どっちにしようかな〜??太刀魚”爆釣”祭りだ!!

    アユ釣りも終盤が近づきましたが、連日勝浦川には、解禁日??と感じるほどにたくさんの釣り師がお出かけしています。まぁ、釣れると野アユがデカイので、引き寄せに様々のスタイルがあって、その姿で、釣りのレベルが想像出来ますから、実に興味深いです。昨日も知り合いが釣ってるので、訪ねるとまさに取り込みをするところでした。もう、全盛期のような、ドーンキューンと走るアユは少なく、あれ?と思っていると仕掛けが惹かれる感じですかね。勝浦川では、20日より転がし漁の拡大です。友釣り師はそれまでとばかりにお出かけするのか、どこの場所も大賑わいで、現地で会うお友達との交流が盛んです。そして、夕暮れが近づくとエンジン音を響かせて、一斉に出て行く釣船!?アハ、タチウオ釣りの船ですね。沖には少しデカイ太刀魚が居てるようです。波止場の水銀灯の周...どっちにしようかな〜??太刀魚”爆釣”祭りだ!!

  • 深まる秋に、どこ行こうか??

    台風10号が過ぎて、ダムの底水を抜いていた勝浦川、日曜くらいから少し澄んだ水が流れ始めて、まだ少し濁りはあるものの、友釣りができる状態になって来ました。2匹の囮アユをとって、中流域を目指して二人の釣り師がいるところのお邪魔するが、3時間、あちらこちらを探るが、反応が無い!?ダメだと見切りを付けて、下流域へ走り、そこで、疲れた囮アユに檄を飛ばして、再度挑戦!?すると下流へ走るアユ!!?<キタッ〜!!>やっと釣れてそれから、デカアユ4匹で納竿!?会長も、「ようけおるの〜、入れんで〜」「かまんよ、みんな知り合いじゃから!!」と言う事で、瀬尻から、転がし場までで、17匹をかけたとTELが有りました。デカは3匹だけと不満そうでした。終盤の鮎釣りを楽しむ人が、昨日は解禁日と間違うほどに出かけていました。しかし、水温だ下がっ...深まる秋に、どこ行こうか??

  • タチウオ釣りと鮎の友釣り!?

    「どんなん?川に入れるん??」OHさんから電話がかかる、しかし、今回の台風10号の後は、川の濁りが取れません。長柱潜水橋の下流域、通称イナバでも、友釣り師はおいでてますが、カズは散発的です。この濁りで追いが活発なはずが有りません。今回はダムの下流からず〜と濁っているので、ダムに濁りがあるようですね。そこで、釣れ始めた太刀魚釣り、「太刀魚連れ出したよ!!」と電話すると、「指2本だろ〜!!緑地公園で連れとるわ〜!!」「何言うとん、明石岸壁で入れ食いじゃ!?」「ほな、近くで釣れよんじゃな〜」と言うやり取りがありまして、太刀魚釣行2回目は、先日の場所とは別の所での情報を入手してお出かけです。真っ昼間にルアーを投げて、中学生が釣り上げています。「上手い!!!」関心もしていられないので、仕掛けを準備、しかし、ルアーやテンヤ...タチウオ釣りと鮎の友釣り!?

  • 台風一過の後の釣り!?

    台風10号が過ぎ去った徳島県内、被害は一部にあるものの大きな被害はありませんでした。さて、秋の釣りはどこに行こうかと、川を見に出かけると、濁流が渦巻いてました。そして翌日には、小さな勝浦川では、転がし漁で鮎を狙う方が居てました。しかし、増水前は、あゆは砂を食べて体を重くして、石の影や垂れ下がるヨシの影などで身をひそめるので、濁っている間は、なかなか掛かりません。そこで海に出掛けて、タチウオを狙います。まずは昨年、指4本が釣れたポイントへ出かけますが、あたりの無いまま、9時前が来て、場所を変えて見ます。ここも人気ポイントです。先にいてた人に声を掛けると、「ちょっとまって、当たりがきてるから」と言われて直ぐに取り込んでます。指2本から3本のタチウオです。クーラーに入れるところをパチリとしました。型は小さいですが、2...台風一過の後の釣り!?

  • 台風一過の勝浦川

    台風9号の通過後に、少し増水して濁りも入っていましたが、わずかに友釣りが出来ると、OHさん夫婦は、川に入って、堰の下流で竿を出して、OHさんが15匹釣り上げたまでは聞きました。ここの方が魚がデカイとの連絡でした。そして、下流域では、知り合いのHIさんは、転がし釣りで、20cmを超えたのばかりを50匹までは確認しましたが、最終はまだ聞いてません。デカくて、下流に走って取り込みロスも多数あったようです。一つのスカリに入り切らずに、スカリを二つ浸けてましたから、その後いくら増やしたかは不明です。昨日は、川いっぱいに増水していたので、ダムを止めても、水量は多いでしょうかね。友釣りは、週末くらいに竿が出せますが、また雨の予報なので、どうなることやらです。そして、代わりに海の方が、気になりますが・・・・・昨日は、川の水が流...台風一過の勝浦川

  • スワッ〜増水したのだ!?

    マズマズの釣りを楽しんでいましたが、昨日勝浦川に出かけると・・・・・前日の3倍いや5倍くらいに水が増えています。ダムの水は、水門を開けて放流です。放流中のランプが回っています。ダメだこりゃ!!そして、今朝、まだまだ水があるかな〜と出かけると・・・・なんじゃこりゃ!!一昨日に少し増えたくらいに平水に水位が下がっています。もちろんダムも、チョロチョロと流れる程度に変わっています。前日はこの下にいっぱいに吹き出していたのですが、それほど降らなかったので、止めたようです。そこでいつもの場所に出かけると、常連が顔を出しています。猫も出て来て、転がし釣りをしています。そして、友人が友釣りをすると言うので、流れ込みを上流に泳がせることを勧めて、眺めていると、即ノリで1匹かけたので、挨拶して帰って来ましたが、スタップ細胞はあり...スワッ〜増水したのだ!?

  • 初秋の鮎の友釣りin勝浦川!?

    今年のアユ釣りも終盤を迎えつつ有ります。友釣り師の姿が随分減ってきました。画像は、先日瀬ばり網漁をしていた場所の上ですが、知らないのか??竿を持って右往左往しているのが見えました。小さな鮎や取り残しは居てますが、基本的に数はかかりませんね。川を観察して居ないとこんな事が起きるのです。ゆえに、釣り場情報と引き出しは、より多く持っていると柔軟に対応出来ますね。今山の友釣り区は、釣れている情報が流れて、沢山の方が、瀬の下流に入っています。ここの瀬も随分上流に上ってしまったので、転がし漁がやりやすくなっています。そして、下流の流れのゆるい場所の水は濁っていたのですが・・・・水量の低下で随分綺麗になっています。昨日は、前日のポイントを除くと、夕方に入っていた若者と会いまして「おとりあるよ、釣らんで??」と声をかけて頂きま...初秋の鮎の友釣りin勝浦川!?

  • アチャー鮎の友釣り・・・場所が、がっくし!?

    台風が近づいてますが、川は、渇水で水はチョロチョロです。浅くなった所では、瀬ばり網で、一網打尽に鮎を取っています。画像は、勝浦川漁協の背ばり網の様子です。底に入れた柳筒に、鮎が次々と頭を入れて筒を抜くと、鮎がたくさん入っています。この取り方は、鮎を傷つけないので、セリに出せます。「大きいのが入っとるわ」と叫びながら、筒を上げていきます。これで、雨が降るまで、鮎は見えなくなります。そして、今日はオトリ鮎を二つ取って、上流へ向かいます。瀬の方に一人いましたが、遠いので、下流のトロ場に入ります。そして、アタリの無いまま散歩をさせていると、1時間ほどして、やっとまずまずのサイズが来ました。その前に常連さんが来ましたが・・・・いつもは釣れるのですが、今日はあかん、オトリ鮎が浮き出した。2匹のアユを引き倒して、納竿して帰っ...アチャー鮎の友釣り・・・場所が、がっくし!?

  • 終盤のアユ釣り NO2

    たくさん居た人達が、今は閑散として、どこでも釣り放題です。アハ、のんびり竿を出すのは、いつもこの季節ですね。そして、下流でおとりアユを取って、1匹勝負で、上流へ走ります。一人入っているので、その上流に離れて、入ります。今は、それほど競り合うことは無いので、まずはおとりアユを、急流に泳がせます。そして、急流で、2匹掛けて、それからトロ場を攻めます。急流に居るのは、ちょっと小振りのサイズなので、それをトロ場で泳がせると、3匹ほどかかってあとが遅い感じなので、そこで納竿して、pm3時前です、着替えていると、見たことある軽トラックが近づきます。「あれ?どしたん??」「電話したけどでんから、おとり鮎あるん??とりあえず買ってきたけど!!」と言う事で、Sさんが来まして、使っていない中サイズのおとりアユを差し上げて、場所のレ...終盤のアユ釣りNO2

  • 終盤への準備の鮎達!?

    香魚と呼ばれる、鮎の旅も終わりに近づいています。3月末頃から、河口から皮を遡ってきた、アユの初夏の旅、そして縄張りを持って、丸々と太ってきた野鮎達の、今度は、産卵への準備です。故にこれから、鮎を狙うのは、チャラ瀬や淵の端の浅いところで、群れ始めます。特に、メス鮎には、たくさんのオス鮎が寄ってくるので、多用するのが、メス鮎ですかね!?9月になれば、群れたり、遊びながら川を降り始めます。その場所を見つけると、お腹が赤くなり始めた、鮎が次々とかかるのもこの季節です。一昨日の長柱潜水橋下流の様子です。たくさん居た鮎の友釣り師も、一人消え二人消えて、寂しくなり始めました。そして、海に目をやると・・・・・・小イワシが、海が荒れたので、港に避難して居ますが。待ち構えて居たのは、昨年はツバス(ハマチの子供)でしたが、今年はメッ...終盤への準備の鮎達!?

  • 暑さも少しづつ和らぐin勝浦川!?

    先日水温の低下を書きましたが、ぬるま湯だった水温が、わずかづつですが、下がっています。釣り場を探すのに、上下流を探した季節も終盤ですかね。釣り師の姿が、めっきり減ってきました。しかし、鮎が美味しいのはこれからです。綺麗になった水の流れ、澄み切って底までがくっきり見え始めました。水温が低下してくると、鮎は下流へと下り始めるので、思いがけない場所で、大きな鮎や爆釣がきこえてきます。追い星がくっきりと浮かぶ鮎のお刺身を試してみるのも美味いです。尺アユが釣れるとぜひ味わってほしいです。淡白だか、香りも良くて美味(びみ)という言葉にピッタリの鮎のお刺身です。釣り師の姿も随分減ったので、場所はゆっくり選べますかね。そして、養殖鮎は、縄張り意識や闘争本能があまり無いので、友釣りの経験の浅い方は、掛らないと諦めていませんか??...暑さも少しづつ和らぐin勝浦川!?

  • 初秋のアユ釣りin勝浦川

    見上げると青空に爽やかな山の緑、そして、足元を流れる爽やかな渓谷の流れ!?上勝町の友釣り師たちは、何処に消えたのか??もちろん、川に住む野鮎達の姿もまばらで、探すのに一苦労です。そして、2匹の友人は、元は4匹でしたが、川につけて帰ったオトリ鮎を、わざわざあげて中を確認した奴らが居て、元に返さずに、わずかに浮いていたので、2匹が高温でご臨終でした。除いた奴らの正体は、わかっています、マァ、上流の鮎は、もう終わりですかね。時折、デカイ奴が居てますが、上下に走るだけで、落ち着きが無いし、残っているのは小さな組み上げの鮎だけですね。久方ぶりに、3時間居ましたが、コトリともしませんでした!?下流域も、友釣り師の姿が、まばらになって寂しくなりました。さて、海にお出かけする季節ですかね!?・・・・・四国は、四方が海で、釣り師...初秋のアユ釣りin勝浦川

  • 秋の勝浦川inアユの友釣り!?

    「暑かった〜!?」と感じたのは昨日までです。今日の暑さは、それほど暑く感じませんでした。すると水温も低下!?画像は、3時の勝浦川イナバ方面です。釣り師の姿がありません。先日、上勝帰りに監視員と話した続きですが、オトリ鮎を流れに沈めたのも、昨日までの話です。今日の朝、いつものオトリ鮎を取って、さて上に行こうかと思っていると、Byanが、「ココでしたらええんで〜」と言うので竿を出して見ますが。野鮎が走る走る、餌場で回転しないので、ここはあかんけど、まぁ、昼過ぎればどうにかなるか???と、時間つぶしの釣りをしていると、5匹ほど掛かりましたが。当たりは小さく、秋の感じになっています。これからは、そこそこかかる場所がたくさん出て来そうです。帰ろうかと思っていると、Fsanが来たので、取れたてのオトリ鮎を渡して、交代して、...秋の勝浦川inアユの友釣り!?

  • 炎天下のアユ釣りin勝浦川!?

    今年の暑さは、格別暑く感じます。そして、とっておいたオトリ鮎を確認すると、2匹のうち1匹は、腹を掛けていたので、ご臨終です。1匹だけ連れて、上勝町に出かけると・・・・「あれ???誰もいな〜い」朝の泉の淵上流部から製材前まで誰も入っていません。時刻は9時前で川に日が当たり始めました。例年、誰も居なくなったこの周辺に入るので、今日もチャレンジです(笑)オトリ鮎をポイントに入れて、数分で、まずはデカイ鮎が掛かり、転げながら下流に下がり、竿を上流側で止めると、鮎が寄ってきます。オトリ鮎を掴んで、タモの中に取り込みます。その鮎がデカすぎて、ラインを変えるのが面倒で、同行のオトリに再度チャレンジしてもらいます。そして、またもデカサイズの鮎が掛かり、仕方なくデカ鮎でチャレンジです。同校の鮎はここでお別れして、再放流です。そし...炎天下のアユ釣りin勝浦川!?

  • 暑っ〜い・・・川には鮎が居てますが、どうする??

    昨日は、川に入るのは休みですが、数週間前から同行のUsanが居るので、まずは長柱の潜水橋までお出かけです。「おとり鮎取れた??」声を掛けると、「3匹取れた!!」との返事が返ってきたので、一安心で、上勝の調査に・・・15日から、上流の禁猟区の堰から上は、転がし釣りがオープンになるので、見に出かけたのですが。50人くらいがシャクリ漁をしてました。オトリ屋さんの上流には、友釣り師は、数人しか人が居ません。まぁ、野アユが見えないので、探り釣りの10匹掛かると御の字ですかね。八重路地区に入って、<営業中>のノボリを発見!?「およ、久方ぶりに神田茶屋(じでんちゃや)が開いてる!!」と言う事で、安くて美味いカトキチうどんを食べに寄ってみると、人が変わって居ます。メンバーさんは、お茶農家で忙しいからこの季節は休業のはずでしたか...暑っ〜い・・・川には鮎が居てますが、どうする??

  • 爆笑 鮎の友釣りin勝浦川

    昨日、Bやんも釣りに出かけると連絡があり、前日にとっておいたおとりアユ4匹を連れて、久方ぶりの長柱での釣りです。ずいぶん人が減った稲葉の釣り場です。画像は前日の画像ですが・・・掛からないので、人が随分減りました。ノンビリ釣れるので、今同行中のYさんも連絡、前に入っている人が居ますが、その下流で釣り始めて、3匹かけたところで、Yさんが来たので、おとりアユを渡して、レクチャーの始まり、ここのポイントは、あそこの石が、縄張り鮎がいるのでそこを狙ってと、説明していると、前にいた人物が慌ててアユをそこに入れてくる、「やっぱりな〜」と思いながらも次のポイントを狙ってもらう。30分ほどして、Yさんが、「もう止めるわ!!」「どしたん??」と言うと、仕掛けのサカバリを示して、ハリス糸が切れて、これだけしか無くなったとの返事が返っ...爆笑鮎の友釣りin勝浦川

  • 灼熱の昼間に鮎を求めて・・・・

    先日、女子中学生が川遊びで亡くなったと言う記事を見かけました。ジリジリと凍てつく太陽に川にはいりたい気持ちはよく判りますが。昨今の川は、上流の街の下水処理水が、流れ込むところが多いので、もう昔の川じゃありません、ゆえに、中に入るのは、ちょっと待ったですよ!?そして、そんな川でも、放流鮎が美味しく育つ場所もたくさん残っています。本流はダムなどで、濁っていてもその支流域に入ると、とても綺麗清流が有ります。そんな清流の一つが、那賀川水系の海川谷や丈ヶ谷川、出原谷川、赤松谷川など沢山あります。画像は、昨年喰い川で、準グランプリと言われる、丈ヶ谷川です。苔は順調に成長して、たくさんのデカイ鮎が、その魚体を返していました。海川谷川でも、反転行動を繰り返して、縄張りを誇示している鮎が見えました。下界とは5度ほどの気温に違いが...灼熱の昼間に鮎を求めて・・・・

  • 炎天下のアユ釣りin勝浦川!?

    朝は涼しいですから、チャラ瀬で、沢山の小鮎が苔をはんでいます。そして、水温が上がって来たので、アユの遡上旅も終わりに近いです。思えば、5月に河口で、ダシイリコくらいの鮎が、遡上しながら苔をはんで、大きく成長します。その大きさは河川の大きさに比例して、大きな川の鮎はでかく成長しますね。徳島でも吉野川の鮎はひとまわりデカくなります。しかし、近年は放流鮎が大半なので、養殖で大きくしているので、デカイ鮎が小さな川にもいてます。まぁ、年券代金払って楽しむ価値はありますね。そして、放流して10日ほど経てば、背中に付いていた油も薄くなって、野鮎として黄色く変わっていきます。鮎の黄色い尾ビレや尻ビレそして追星と呼ばれるエラの部分の印は、興奮すれば余計に鮮やかに色ずきます。アハ、Sさんが手抜きで、着替えもせずに、友釣りで掛けた処...炎天下のアユ釣りin勝浦川!?

  • 平水になった勝浦川

    朝の川は冷たくて気持ちいいです、アユも朝の一番からパラパラと掛かります。しかし、陽が昇ってジリジリと照りつけると、やはり掛かりは悪くなりますね。そこで昼間の暑い時には川遊びで、こんな場所をお気に入りポイントに変えれば良いのです。上流の土砂が流れ込んで、川が上下に分断されています。今までですと夕暮れに横になりながら鮎は登っていくのですが、これからは水温が高くて鮎はもう登りません。そこで、でかい石を川上の瀬肩において、そこから下の方へ筋を入れておけば、そこだけが流れが早くなって、徐々にほれて良い瀬が作れます。そうすると1週間もすれば、鮎のつく石が出てきたり、置石に苔がついて、myポイントの出来上がりです。もっと早くに作れば、そこから登るので、止め泳がせで、鮎が釣れたのですが、今年はもうダメですね。上流部をポイントに...平水になった勝浦川

  • 休日の勝浦川inアユ釣り!?

    炎天下の釣りですが、川に入れば涼しいので、みなさん我慢の釣りを楽しんでいます。画像は、数日前の上勝町ですが、追加放流で、少しは釣れているようですが、下流域の様には釣れません。画像は、今日の長柱下流の様子ですが・・・立ち位置で、釣果の予想がつきますかね!!まばらに釣れている様ですが、上手くハマれば、次々と掛かりますね。今日は友釣り区は、入れる場所がないほど釣り師で賑わっていました。そして、何時もの場所には、網が入って、大アユが消えちゃいました(笑)当分は釣りになりませんね。(シュン)さて出かける場所を考えないといけないのですが・・・・・お昼にいつものBヤンが来たので、二人で相談です。でも、引き出しが大きいので、たくさん場所はあると言えば、「はぁ?引き出し?」「おうよ、ポイントはすべて網羅しとるけん!!」「あぁ、そ...休日の勝浦川inアユ釣り!?

  • 炎天下の勝浦川の釣果は??

    数日前から、じりじりと照り返す太陽の暑さがみにしみ始めました。そろそろ、鮎釣りの人達も、釣り上げた鮎を入れておくオトリ缶の置き場所を選ばないと、淀みなどですと、鮎が極端に弱りますね。流れのある場所に重しで沈めておくのが一番です。渓流のような場所で友釣りを楽しまれる方は、経験無いでしょうが、川の下流域、特にダムのある川では、水温が極端に上がり始めます。そして、連日二桁釣果が聞こえていた稲葉も少し人が少ないようですが、釣り荒れでしょうか??まぁ、数日すればまた賑わうでしょうね。これから面白くなるアユの友釣りです。下流のこんな所にも釣り師の姿が見えます。次々、川に入るアユ釣り師、友釣りであったり、ころがし釣りです。先日川に入って、10匹ほど取って、知り合いの所に寄って、帰ってくると、あゆが、スイカに変わってました。同...炎天下の勝浦川の釣果は??

  • 増水の後の野アユは、追いがイイのだ!?

    週末に降った雨で、川が濁っていましたが、今日は、ずいぶん良くなってきて、苔も飛んでいなくて、水量は多いですが、おとりアユが泳ぎさえすれば、良いからとばかりお出掛けして、いつものポイントへ入ると、ヒロちゃんが先客でいまして、「掛からな、オトリ頂戴よ!?」と言って転がすと、小さなアユばかりがかかります。それでも泳ぎそうなアユを泳がせると、7匹掛かって、それからは、知り合いが次々と来て、納竿です。その後、Byanは、オトリを持って、稲葉へ走り、後から来たSさんは時間がないとの事なので、着替えずにそこから竿出したら??と言うと、「ほな釣ってみようか??」と竿を出して、アユを泳がせると、即あたりです、デカイ下流へ走って、竿が伸びて来ます。「あかん!!のされるよ!!」「あっ、やっぱり切れた!!」アハ、そりゃ、いくら強くても...増水の後の野アユは、追いがイイのだ!?

  • 増水前に河川チェックを in 勝浦川

    昨日は、川に入るのでは無くて、上流部のチェックに走って見ました。立川に入って、恐竜の里までドライブです。途中の調整ダムは、水を溜めていました。ここが放流すれば、この下でもたくさん鮎が遊んでいます。そして、発電所の上流では、ダムの塞きした水で、流れが緩くなっています。その中でも、キラキラと苔を食む鮎の姿が見えました。上流に人影があるので、スマホで撮って見ます。奥の右側大きな石の上に人が居るようです。そこで奥の手で、双眼鏡にスマホをセットして、拡大すると・・・・梯子をかけて横にいる釣り師と石の左奥にいる人を確認しました。チョン掛け(見ジャクリ)やドブ釣り(毛バリ釣り)でしょうかね。確率が高いチョン掛けと思いますが、数人いるのを確認しました。ソロソロ野鮎の遡上も一服です。水温が上がり始めると、今度は子孫を残す行動に入...増水前に河川チェックをin勝浦川

  • 4連休の勝浦川の釣果は??

    「アレ??お気に入りポイントに、知らない人が」見ていると、釣り歴3〜5年くらいですか??鮎の友釣りは、まずはポイントを良く知る事です、いくら鮎が居ても、ケンカしない鮎は、掛かりません。そして、上勝の釣り場では、昨日は、ポチポチと掛けていました。製材前のポイントも、沢山はいって釣っていました。竿が弧を描いて、ためているところです。ポチポチと掛かっています。まぁ、10匹前後は、1箇所で掛かりそうです。しかし、鮎の居てる場所が散発的なので、場所を知っていると釣れそうです。場所によっては、全く人がいない所もありました。今日は上流も下流も全体に釣り人は、沢山出ていました。鮎も近日の放流鮎が、群れで走っていたので、来週は楽しみですかね。画像は、昨日の画像ですが、・・・・・B-ヤンが、立ち込んで釣っているので、覗きにいた時の...4連休の勝浦川の釣果は??

  • 蝉の声で興奮する鮎!?

    先週末から、蝉の声が早朝の眠りを妨げ始めました。本格的に夏の到来です。まだまだ、水温は低いですが、大量放流の鮎は、連日友釣りでの釣果なの??と思うほど釣れている場所もあります。夏が来ると毎朝、早朝から電話がかかって来る会長、「ボチボチ、川がよくなったので、追いが良くなって、掛かり出したよ!!」と連絡すると、「日曜日に、お気に入りポイントNO2へ出かけると、Oさん夫婦が、前の日に沢山釣れたので、今日もここで頑張ると、釣りよったわ!!」仕方なく別の場所へ行ったが、全然ダメだったとの返事でした。やっぱり鮎の友釣りは場所選びが大切ですね。昨日の稲葉の様子ですが、先日知り合いは20数匹掛けていました。まぁ、ここがホームの友人ですから、ポイントをよく分かっているのでしょうね。そして、前日に、15匹掛けて、友人が土産に持ち帰...蝉の声で興奮する鮎!?

  • やっと濁りのとれた 勝浦川!?

    今年はやっぱり異変です。川の水温が低くて、その分、雑菌がわかないので、とても綺麗です。そして例年だと、ぬるま湯のような川が、今年は寒いくらいに水温が低いです。そして、下流域でも、適温なので、鮎の成長が早いです。今日は下流から登ってきた鮎が、数匹かかりましたが。追星の黄色いマークが、2個くっきり付いているが、これが、なかなかかからず、やっとかかるとチビばかりで、いつものため池に放流して帰りました。離して上から見ると、「おっええ囮りじゃ!!」でもそれほどデカイのは釣ってませんが、デカく見えるので、面白いです。画像は、一昨日の星谷運動公園前を下流から見た所です。ここの瀬も流れが変わってしまっています。増水たびに川の流れは変わるので、知っておくと爆釣を味わう事が出来ますよ!?やっと空の色は、夏の空になりましたが、湿度が...やっと濁りのとれた勝浦川!?

  • 連日、釣り便りには好調記事が・・・どこ??

    渇水気味だった勝浦川です。その為に終日濁ったように汚れた川になってましたが。場所によっては、爆釣しているようです。下流域も終日釣り師で賑わうようになりました。画像は今日の稲葉です。先日の雨で少し水は増えていますが、青さや石の汚れを洗うほどは、出ていないので、釣れる場所は限定的です。上流域も、場所によっては、10匹越えをしているので、マズマズの釣果です。知り合いから、釣れている情報を貰って、隔日での上流域の釣行をしていますが、先日は、場所の選択を間違って、2時間ほどは、駄目でしたが。場所替えして9匹釣り上げて、その後、流れ込みに入って、仕掛けが切れたところで納竿しました。まぁ、アオサが増えて、3回に2回は、アオサをまるで幽霊のようにおとり鮎が被って出て来るので、増水して欲しいですかね。果たして、この数日で水は増え...連日、釣り便りには好調記事が・・・どこ??

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