住所
アメリカ
出身
杉並区
ハンドル名
佐藤則男さん
ブログタイトル
佐藤則男:New York からの緊急ニュース
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/norman123/
ブログ紹介文
ニューヨーク在住41年間のジャーナリストがアメリカの真実をお届けします。コロンビア大学経営大学院卒。
自由文
日本に報道されないアメリカの政治、経済、社会、トレンド、芸術、スポーツなどの話題を中心にお届けします。
更新頻度(1年)

15回 / 1007日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2016/04/21

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佐藤則男さんのブログ記事

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  • トランプ退治空振りか?

    BuzzFeed News、それは、小さなメディアであるが、勇気ある報道をした。前回の大統領選挙中、ニューヨークのトランプタワーでトランプ陣営とロシアの弁護士、外交官などとミーティングを開かれたが、この時の模様をトランプ大統領の弁護士のマイケル・コーエンが議会、特別

  • ボルトン国家安全保障補佐官のトランプ大統領大統領救済策??

    遂に登場した。タカ派の鬼才、ジョン・ボルトン国家安全保障アドバイザーである。イラクでは昨年9月、バグダッドで米大使館がある「グリーンゾーン」と呼ばれる地区や、南部の主要都市バスラの米領事館周辺にロケット弾による攻撃があった。いずれも死者はなく、大きな被

  • ロシア疑惑;トランプ大統領捜査線上に???

    ニューヨークタイムズが命がけの報道を行った。そう言っても言い過ぎではないだろう。アメリカ大統領がその地位を利用し、最大限の反発を行うことは必須である。しかし、こうなるとアメリカのメディアは、執拗である。行きつくところまで行く。ワシントンポスト紙もCNNも

  • 皆様、ありがとうございます。

    筆者のなんの面白味もない、Facebookで「いいね」が雀の涙ほどしかないアメリカの政治ニュース・ブログ・サイトの訪問者数が25万人を超え、30万に近づいています。いろいろな方々に「あんなサイトで、さぞ、訪問者は、少ないでしょうね」と何度も言われ、「あまりにも誤字

  • トランプ大統領のアドバイザーは、FOXニュースチャネル!?

    「トランプ大統領は、ブレーンがいなくなった。彼のアドバイザーは、FOXチャネルで、特にこのテレビ局の人気ショーホストのショーン・ハニティだ」というのは、筆者のメディア記者の友人である。世界で一番の大国アメリカが一体どうしたのであろうか。トランプ大統領の次か

  • エッセイ:49年後に語る真実

    1970年11月3日、筆者は母校である早稲田大学のキャンパスにいた。ガールフレンドと一緒だった。文化祭で、当時の文学部のビルの前もにぎやかであった。筆者は卒業したばかり、朝日新聞の英字新聞Asahi Evening News (現在、The Herald Tribune International) 社に入社し、編

  • 世界危機を吸収するクッションを使い果たすトランプ大統領

    筆者は、これを恐れていた。トランプ大統領がシリアからアメリカ軍を引き上げること、アフガニスタンから兵力を半分引き上げることを発表したことことから考えられることである。そして、トランプ大統領は、軍事政策を中国中心に持って行くと言っていると報道されている。

  • 間もなく本格化するのかトランプ降ろし??

    率直に申し上げたい。筆者は、トランプ大統領を批判し続けてきた。誤解していただきたくないのは、トランプ氏個人の批判をしているだけで、アメリカの大統領職を批判しているのではない、ということである。アメリカ大統領職は、世界で最も重要なポストであり、天下の天

  • ロシア疑惑;トランプ大統領窮地に?

    筆者は今、コネチカット州の小さな町の森の中のウイークエンドハウスにいる。深夜で、外はすっかり冷え込み、しんしんと冬の夜は更けている。そして、本日のワシントンポスト紙のすっぱ抜き記事を読んでいる。 そして、筆者が思い出したのは、ウォーターゲート事件で

  • 刻々と追い詰められるトランプ大統領!

    The New York TimesとWashingtonPostは、筆者はの必読の新聞である。これは今に始まったことではなく、大学時代からの習慣であった。しかし、朝日新聞の英字紙に入社して、厳しいボスに叱られた。「そんなものを読むなら、トイレの中で読め。俺の眼の届くところで。読んで

  • アメリカ、永遠なれ!

    筆者は、こんなにうれしいことはない。トランプ大統領がブッシュ大統領の葬式に出席したのである。特に、ブッシュ家があれだけブッシュ家の悪口を言い、不当にブッシュ家を攻撃し、あれだけ、牙ををむき出しにして、過去の大統領を非難したトランプ大統領を許し、葬式に

  • ブッシュ(父親)大統領死去

    1993年1月20日ブッシュ父親を大統領選で破り、第42代大統領に就任したビル・クリントンが初めてホワイトハウスの大統領執務室に入った時、前大統領のブッシュ氏から次のような手書きのメモが机の上に置いてあった。筆者は、あまりにもひどくなった日本語を恥じ、訳を諦め

  • 勇気あるアイルランド系最高裁主席判事ジョン・ロバーツ氏

    先日、我が家のキッチン「ニアリーズ」に行った。いつもと異なり、何となく緊張感が漂っていた。いつものニアリーズではないと思った。右側のコーナーに5-6人のグループがいた。筆者は、なんとも思わなかったが、そのグループがジョン・ロバーツ連邦最高裁首席裁判官の

  • ゴーン氏とブルムバーグ氏

    外人社長の日本企業 筆者のテリトリーでないので、少々語ることにとどめたいのであるが、カルロス・ゴーンの逮捕についてである。この事件で筆者が最も考えさせられたのは、2000年代初頭、日本の企業が、外人の社長を迎えることに一生懸命になったことであった。これ

  • ブルムバーグ氏、トランプ大統領に挑戦?

    この10年余、筆者はある男を追ってきた。それは、筆者が今行きつけとなっているアイリッシュパブ兼レストランの「ニアリーズ」から始まった。ある日、その男は、2,3人連れでニアリーズから出てきた。そのときからである。 ニアリーズは、外から窓越しに覗くと、白