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佐藤則男さんのプロフィール

住所
アメリカ
出身
杉並区

日本に報道されないアメリカの政治、経済、社会、トレンド、芸術、スポーツなどの話題を中心にお届けします。

ブログタイトル
佐藤則男:New York からの緊急ニュース
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/norman123/
ブログ紹介文
ニューヨーク在住41年間のジャーナリストがアメリカの真実をお届けします。コロンビア大学経営大学院卒。
更新頻度(1年)

132回 / 360日(平均2.6回/週)

ブログ村参加:2016/04/21

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佐藤則男さんの新着記事

1件〜30件

  • ニューヨークへ帰ります。お世話になりました。

    日本の皆様へ約3か月にわたる日本滞在を終わり、明日11月13日、ニューヨークへ帰ります。この期間、皆様に大変お世話になりました。おかげさまで、楽しい時間を過ごさせていただきました。なんとお礼を申し上げてよいやら分かりません。ありがとうございました。今回の

  • マイケルブルムバーグ氏の人柄

    次のURLをご覧いただきたい。筆者の親友、そして、ブルンバーグ氏の親友であるジミー・ニアリー氏である。https://www.youtube.com/watch?v=CfRRrpMHkREジミー・ニアリーは、我が家の行きつけのアイリッシュレストラン「ニアリーズ」のオウナーである。80歳を過ぎているが足

  • ブルムバーグ氏、「時は来たる!」

    筆者が満面に笑みを浮かべる時が来た。マンハッタンの筆者と同じレストランの常連の客であるマイケル・ブルンバーグ元ニューヨーク市長が、民主党大統領予備選最初の山場である「スーパー・チューズデイ」に開かれるアラバマ州の予備選に参加するため届け出を行った。正式

  • トランプ大統領にとり危険なボルトン前国家安全保障補佐官

    いよいよ、来週から、民主党が多数を占める下院のウクライナ疑惑の公聴会が来週より開かれるが、これまでとは異なる。今度は、公開であり、テレビ中継される。この種の公聴会は、これまでアメリカの歴史過程に置いて、さまざまなドラマを作り出してきた。筆者がアメリカ

  • トランプ大統領と共和党の支配する国

    ウクライナ事件は、ホワイトハウスの内部告発者により端を発したが、トランプ大統領は、その割り出しに懸命である。内部告発者は、法的権利が認められ、その地位は、保証される。1989年に制定された内部告発者保護法は、特に政府のために働き、虐待、法律違反、不当な活

  • 大統領選:メデイアの競馬レースのような報道はナンセンス!

    アメリカのメディアも日本のメディアも、アメリカのメディアや調査会社が行った世論調査の結果を引用し、民主党候補のだれがリードしているとか、だれの支持が上がっているか、対トラプ氏と一騎打ちなったら、どうなるかなどと言うことを論じているが、筆者は、あまり重要

  • アメリカ大統領選挙:'a quid pro quo'とトランプ大統領!!

    トランプ大統領の弾劾の動きは、筆者は、横道に外れて来たのではないかと見受けられる。トランプ大統領の弾劾の理由として「a quid pro quo」という言葉が良くアメリカのメディアに出てくるが、研究社の大英和辞典によれば、その言葉の意味は、「代わり, 代償(物), 相当物,

  • ついにトランプ大統領弾劾の動き本格化!

    とうとう下院で「Closed Door」、つまり、非公開で行われて来たウクライナ疑惑に関する下院の、三つの捜査委員会が、今週木曜日、下院全体の動議として、この捜査を一本化し、公開する決議案を提出し、採決する旨下院議長から発表が行われた。勿論、下院で圧倒的多数を

  • アメリカ大統領選:トランプと民主党候補どちらが早く弱体化するか?

     下院で行われている民主党のトランプ大統領の弾劾調査委員会は、先日共和党グループにより侵入を受けた。さらに共和党実力者のリンゼイ・グラム上院議員がそのような民主党の秘密の弾劾調査のやり方を非難する決議を提出したが、次の上院議員がこの決議に名を連ねていない

  • トランプ弾劾;共和党とリベラルメディアの戦い!

    今、アメリカには、不思議な現象が起こっている。トランプ大統領と共和党は、アメリカのメディアの主流を占めるリベラルメデイアに、ウクライナスキャンダル、大統領弾劾調査委員会、シリアからの軍隊の一方的な引き上げ、その他内政、外交の問題に振り回され、釘づけにさ

  • トランプ大統領が弾劾されるのは2期目?

    トランプ大統領に対しての弾劾の動きは、下院で多数を獲得するが、共和党が多数を占める上院で否決され、弾劾は、成立しない、という見方が圧倒的である。そして、共和党上院多数派リーダーであるマコーネル上院議員は、「12月には、結論を出す」と明言している。この言葉

  • 本命なき戦いのアメリカ大統領選

    ブルームバーグ元ニューヨーク市長が大統領選参入を考えていると言うことであるが、バイデン氏がレースから降りることが前提となっているため、その実現性は、低いと思う。誠に残念である。また、バイデン氏が下りることになっても、その時点から、予備選に身を投じ勝たね

  • ブルームバーグ氏の大統領選参入はあり得るか?

    マイケル・ブルムバーグ元ニューヨーク市長が大統領選に出馬するのではないかというニュースが流れているが、その可能性は本人さえも分からないと思う。もしそうなれば、アメリカ大統領職は救われると筆者は思うのである。筆者には、側近の情報が入っているが出馬の条件

  • ブルームバーグ氏が大統領選出馬ほのめかす!

    ニューヨークに筆者の行きつけのレストランの「ニアリーズ」がある。筆者はオウナーのジミーと大の親友である。先日、このレストランの常連であるマイケル・ブルムバーグ前ニューヨーク市長が見え、大変なことを暗示したようである。「もし、バイデン氏が民主党大統領選

  • 推理フィクション;トランプ大統領の大いなる賭け!

    トランプ大統領は、中東で赤子でも犯すミステークを行った。あれだけ、これまでの大統領が苦労して世界戦争すれすれの危機を乗り超え築いてきた中東の微妙な力関係の均衡を崩してしまった。アメリカのリベラルメディア、評論家、そして共和党の議員も議会でのトランプ氏

  • アメリカ大統領選;民主党よ、そんなことでトランプ氏に勝てるか!

    今、CNNで大統領選、民主党候補のレビ討論会が中継されている。スポンサーは、CNNとNew York Timesである。しかし、筆者は、CNN、New YorkTimesやWashington Postが何を言おうとかまわない。筆者は、大統領選挙戦が民主党候補とトランプ大統領が一対一の対決となった場合

  • 日本とアメリカの老人の悲しい最後

    ここは、東京である。その日本人の40歳台の青年、Aさんは筆者に言った。「60歳以上の方は、どうぞ早くいなくなってください。私は、若者の味方です。早くあなた方のような年寄りが、この世の中からいなくならないと日本は、発展しないし、老齢化問題も解決しません」と言

  • メディアが作る間違いだらけの日本人のアメリカ理解

    今、筆者は日本を訪れているが、一つの難しさを発見した。アメリカに起こっていることを日本のメディアが報道した場合、それについて語ることが大変難しいのである。例えば、日本のメディアは、日本人がアメリカ人の所得格差が大きすぎ、金持ちに大きな所得税をかけ、貧

  • アメリカと中国貿易協定合意!

    アメリカと中国の貿易交渉の第一段階が合意されたことに関し、Newspicksに筆者は、次のような投稿をした。 「トランプ大統領は、最初から再選狙いだったと思う。トランプ大統領は、最初から再選狙いだったと思う。架空のアメリカ選挙民に自分のナショナリズムを煽り、

  • トランプ大統領の弾劾、取り除きを望むアメリカ人は過半数超える

    次のクリップをご覧いただきたい。https://www.msnbc.com/deadline-white-house/watch/new-poll-shows-majority-of-americans-support-trump-s-impeachment-and-removal-from-office-71013445772トランプ大統領に最も近い、最もフレンドリーな、そして、政策までも学び、実

  • 外交商社「トランプ Inc」メルトダウンの日は来るか??

    弾劾に関する一連のトランプ大統領の動きは、アメリカ国民には、当惑を与え、困惑を深めていくばかりである。一体アメリカにとり、何の利益があるのか。トランプ大統領の独り舞台で、アメリカを引きずり回しているだけなのではないかと思われつつある。同時に、激しい

  • ワシントンポスト紙の痛快な記事!ホワイトハウス沈黙!

    筆者のこのブログサイトに来てくださった方は、ぜひ、次のURLをクリックしていただき、記事をお読みいただきたい。心かお願いしたい。英語なので翻訳ソフトでお読みいただくこともできる。この記事は、ワシントンポスト紙の今回の一連のトランプ大統領の疑惑事件に関する記

  • 日本も外交政策でアメリカに依存するリスクを考える時が来た

    トランプ大統領の陰謀として、ウクライナ疑惑は詳しく雑誌や新聞に報道されている。特に日本人は、アメリカの政治陰謀説は好きと見受ける。アメリカ政治の暗い話である。しかし、アメリカにとっては深刻な問題で、筆者もあまりにも野ひどさに頭を抱えるばかりである。

  • トランプ大統領居直る!

    トランプ大統領の民主党の有力対立候補の一人であるバイデン元副大統領倒しの疑惑がどんどん広がりつつある。中国までも巻き込むと豪語しだしたのである。民主党が圧倒的多数を占める下院での弾劾手続きが決定して以来10日目に入るが、トランプ大統領の態度、取り組み方に大

  • トランプ大統領弾劾アメリカを覆う

    トランプ大統領弾劾のニュースがアメリカを覆っている。下院で多数を占める民主党が弾劾を正式に発表してから、その日の動きが日を数えて流れてくるようになった。今日は、9日目であった。まず、ブレーキングニュースとしては、トランプ大統領がウクライナの大統領を動かし

  • ウクライナ疑惑:ポンペオ国務長官は、知っていた

    驚くべき告白である。ポンペオ国務長官が、トランプ大統領がウクライの大統領に、自分が大統領選挙で戦うかもしれないバイデン元副大統領の犯罪調査を依頼している時、その電話会談をその場で別の受話器で聞いていたことが発覚したのである。そして、それを同長官が認めた

  • トランプホワイトハウスひび割れの音??

    筆者に初めて聞こえてきた。それは、トランプ大統領ホワイトハウスの瓦解の音である。まだ、かすかなひび割れの音である。しかし、確実にひび割れが入り始めた。まず、トランプ大統領が首にしたスタッフが公にしゃべり始めたのである。筆者の目と耳にとまったのは、テ

  • ウクライナ疑惑の黒幕は、9.11の英雄ジュリアーニ元NY市長?

    女装したジュリアーニ氏筆者の予測がズバリ当たったと思う。大統領が次期大統領選で宿敵民主党バイデン元副大統領を陥れようとして、ウクライナの大統領に不当な金銭の要求、同氏の息子のかかわりなどの「汚い土砂」を暴き工作をしたといういわゆる「ウクライナ疑惑」は

  • 真剣に考える時が来たアメリカ選挙民

    筆者は、ニューヨークに住み、勉強し、仕事をし、暮らしてきた。来年で、45年にもなる。それは、筆者の祖国日本と日本人と同じように、この国、アメリカとアメリカ国民を尊敬し、愛国心さえ持っているからである。そして、これまで思う存分仕事をさせてもらい、好きな芸術

  • トランプ大統領は、アメリカを腐敗国にした!

    筆者は、ここでは便宜上一連のトランプ大統領がウクライナ大統領に、民主党の有力候補バイデン氏に関し、「Find dirt out」(汚い土砂を見つけ出す)調査を頼んだとされる事件を「ウクライナゲート」と呼ぶことにしたい。筆者は、45年間、ニューヨークに住んでいる。そし

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