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ブログタイトル
祈優勝!オリックスバファローズ
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https://bravy.net/
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今年こそオリックス優勝と、祈り続けて30年。 また、今年も祈ります。
更新頻度(1年)

283回 / 365日(平均5.4回/週)

ブログ村参加:2016/02/22

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オリ・ヴィクトリーさん
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祈優勝!オリックスバファローズ
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オリ・ヴィクトリーさんの新着記事

1件〜30件

  • ~オリックス、ドラフト1位・山下舜平大(福大大濠) の巻~

    1/4→1/2 オリックス1位指名・佐藤輝明の重複は予想通りの4球団。 手狭なくじ引き部屋に、福良GM、矢野、工藤、原監督が並んで抽選、開封。 工藤が見て原が見てともに腕上がらず、この時点で1/2。 これはきたかと歓喜の瞬間を期待するも、三番目にくじを開いた福良の腕も上がらず、佐藤の交渉権は阪神・矢野のもとに。

  • ~オリックス、2020ドラフト指名予想 の巻~

    スイープチャンスも 今季こてんぱんにやられたロッテ相手に最初で最後のスイープチャンス。 しかも敵の状態はどん底。 ここで勝ってわずかながらも溜飲を、との期待虚しく1-10の完敗。 今季の対戦成績を表すかのような大敗とかすかに抱いた恥ずかしい期待に、思わず失笑。

  • ~オリックス、2020ドラフト候補ベスト10(総合編) の巻~

    二番・T-岡田 二番・T-岡田が初回先制弾。 軽く振った当たりで五階席は、日本人ではTだけでは。 第15号は吉田正尚を上回りリーグ7位。 Tの才能を考えればこれでも物足りませんが、昨年の大不振を考えればよく復活してくれました。 相手ミスで2点目を貰い、そのリードを守りながら八回にモヤがダメ押し打を放ち勝利。

  • ~オリックス、2020入団テストと補強ポイント の巻~

    3打数3安打1本塁打1犠飛4打点 3度の得点機で2打数2安打2タイムリーに1犠飛の計3打点。 さらに先頭打者で迎えた第2打席は三階席への本塁打。 計、3打数3安打1本塁打4打点は誰あろう、T-岡田。 先制打、中押し、ダメ押し。 チャンスに弱いとの外野の声を一蹴するT-岡田の大活躍でロッテに勝利。

  • ~オリックス、2020ドラフト候補ベスト10(大学生・社会人編) の巻~

    ジョーンズとロメロ 2点ビハインドの五回裏。 二番・鈴木大地に犠打を命じて失敗ゲッツーとなった三木楽天。 愚策ここに極まれりと喜んだ直後、先発田嶋が浅村・島内に連続四球を与えてロメロにスリーラン。 最悪の点の取られ方。 六回表、ジョーンズがスリーランを放ち逆襲開始も、八回にロメロに2本目の本塁打を浴びてゲームセット。

  • ~オリックス、2020ドラフト候補ベスト10(高校生編) の巻~

    榊原翼 楽天戦、先発は2か月半ぶり登板の榊原翼。 制球難により再調整を命じられた投手が立ち上がり2四球を与えてからのスリーランで一挙4失点。 どうなることかと思いきや、ここからなんとか踏ん張って以降5回まで無失点。 ただ内容的には物足りず。 四回までに5点取って勝ち越し。

  • ~オリックス、2019ドラフト候補評価振り返り の巻~

    山本由伸 来週月曜、10月26日がドラフト会議。 よって今週はドラフトウイークとして、試合感想は縮小してお届けします。 その試合の方は、山本由伸がいつものように好投するも、3‐0から浅村がヒッティングに出て逆転され。 3‐0が最大なるヒッティングカウントと承知している浅村はさすが。

  • ~オリックス・宮城大弥、好投報われず の巻~

    宮城大弥 プロ入り二度目の先発の宮城大弥。 点を許した二回に4安打を集められ3点を失いましたが、しっかり捉えられたのは金子の2点適時打のみで、あとの3本は詰まらせたもの。 外崎のボテボテの内野安打は別として、詰まりながらも内野の頭を越えられた2本は力負けというよりもボールが高かったから。

  • ~オリックス、3年ぶりの対西武シーズン勝ち越し! の巻~

    大下誠一郎 前日の試合、大事な九回表に粘って四球を選んだ大下誠一郎をスタメンで起用した中嶋。 その期待に応えた大下、0-0の五回表、カーブを掬ってレフトスタンドへの先制アーチは、1ヶ月ぶりの第2号。 打率も2割前後まで下降するも、現状はそれくらいの数字が実力。

  • ~オリックス、ここにきて4連敗 の巻~

    貧打 山本由伸、山崎福也、田嶋大樹ときて山岡泰輔。 オリックスが誇る三本柱+今季最も伸びた投手がそろって討ち死に。 この4人、決して悪いピッチングではなく、にもかかわらず彼らすべてに黒星が付くは、ひとえに貧打のせい。 チャンスでヒットが打てないのは、単純に実力がないから。

  • ~オリックス、きっちり3タテ食らってソフトバンク戦終了 の巻~

    田嶋大樹 オリックス先発の田嶋大樹はいつも通り力のあるストレートを武器にソフトバンク打線に対峙。 正直打たれる気がしなかったのですが、終わってみれば、5回1/3/被安打7、失点6。 失点6は代わった比嘉が満塁弾を浴びたことによるものながら、ソフトバンク打線、恐ろしの感は否めず。

  • ~オリックス、山崎見殺しの2試合連続完封負け の巻~

    山崎福也 柔の山崎福也と剛の千賀滉大の投げ合いは、六回まで互いに無失点の息詰まる投手戦。 七回表、先頭打者にツーベースを許した山崎。 しかしここからの踏ん張りが山崎最大の見せ場。

  • ~オリックス、ドラフト1位は佐藤輝明(近大) の巻~

    連続無失点記録 この3連戦がソフトバンクとの最終カード。 開幕延びた今季もいよいよ終わりが近づいてきました。 オリックス先発は29イニング連続無失点継続中の山本由伸。 三回に1点を失い、連続無失点記録は31でストップとなりましたが、今日も8回1失点の好投。

  • ~オリックス・増井浩俊、古巣日本ハムに初勝利! の巻~

    二番・佐野、三番・安達 ジョーンズにモヤのいない純国産打線。 さらに相手先発がサウスポーということでTもスタメン落ち。 懸案の吉田の前の打者問題。 今日は二番に佐野皓大、三番に安達了一。 安達は言うに及ばずも、佐野は10月の打率.297/出塁率.370。

  • ~オリックス、「つなぎの二番」と「犠打」で今季10度目の完封負け の巻~

    つなぎの二番 相手先発・有原の好投あれど、キーパーソンの吉田正尚が3安打を放ちながらの完封負け。 その原因は、吉田の前の大事な二番に打率.200の大城滉二を置いたから。 数字が示す通り、攻撃面だけでみれば一軍レベルに達していない大城。 そんな選手を近代野球で最重要視される二番に置く愚。

  • ~オリックス、T-岡田のダメ押し弾で逃げ切る! の巻~

    T-岡田 4-2で迎えた九回表。 日本ハムと相性の悪いクローザー・ディクソンに2点リードはセーフティにあらず。 安達の安打に相手捕手のミスが続き一死三塁のチャンスをつくるも、ジョーンズが前進守備の罠にはまって二死一塁。 得点期待値が大きく下がったところで登場は、T-岡田。

  • ~オリックス、これはいつぞやのオリックス の巻~

    オリックスの戦い方 コロナにより選手が大量に離脱したロッテ。 主力が抜けチームの弱体化は明らかも、主に影響が出ているのは野手。 そして野球は投手。 いいピッチャーが実力通りのピッチングをすれば攻撃力の不足を補え、十分に戦えます。

  • ~オリックス、コロナ禍のロッテ相手にZOZOマリン初勝利! の巻~

    遠慮する必要はなし 4日に感染が判明した岩下から始まり、本日さらに7人のコロナ感染を発表したロッテ。 7人に加え濃厚接触者として4人、ベンチ入りメンバーの約半数となる計11人が二軍降格。 優勝争いの渦中にいるロッテにとっては大きな痛手。

  • ~オリックス、高卒ドラ1ルーキー・宮城大弥、好投! の巻~

    宮城大弥 オリックス先発は2019年ドラフト1位の宮城大弥。 高卒新人として一番乗りとなる一軍マウンドは、5回/被安打7・与四球3・奪三振4・自責点2。 好投の部類に属する、十分すぎる初登板でした。 高校時代もストレートに変化球はドラ1レベル、そしてそれ以上に高校生とは思えない投球術を高く評価していました。

  • ~オリックス、4度の満塁機を逸して6カードぶりの負け越し の巻~

    齋藤綱記 大城のバスターが併殺に終わった後、吉田正尚がヒットで出てモヤのツーランで幸先よく先制。 ロメロにぶつけて危険球退場となった張の代わりにマウンドに上がって初回の満塁のピンチを凌いだ齋藤綱記が、三回に3失点。 緊急登板、気持ちよく二回で代わるかと思いました。 張の初回降板、左打者を並べた楽天打線。

  • ~オリックス、約半月ぶりの連敗 の巻~

    半月ぶりの連敗 今季9度目の完封負けを喫して連敗。 9月13~14日のロッテ戦(3連敗)以来、約半月ぶりの連敗。 あと一本が出ない試合で、個人的には山岡が満塁のピンチを凌いだ直後の七回裏、相手ミスもあり一死一二塁となった場面で、巧打の福田が三球三振に倒れたときに、敗戦を予感。 続く二番は大城。 前日2安打も打率

  • ~オリックス、3点差ひっくり返すもまたもスイープならず の巻~

    西本幸雄 2点を追う九回裏。 Tが上手く腕を畳んでインハイ真っすぐをライトスタンドに放り込んで、吉田正尚、代打・ジョーンズ。 一発のある二人に期待するも、彼らが打てねばしょうがない。 1点届かず、6‐7の負けで、またもスイープならず。 連勝は3でストップ。

  • ~オリックス・増井浩俊、1467日ぶりの先発勝利! の巻~

    先発再転向後初勝利 今季3度目の先発登板となった増井浩俊。 立ち上がり、先頭の源田にいきなりのストレート4球連続ボール、正真正銘のストレートのフォアボール。 一体どうなるかと思いましたが、終わってみれば6回/被安打2、無失点。

  • ~オリックス・山本由伸、自己最多14奪三振で7勝目! の巻~

    14奪三振 3→1→2→3→1→1→1→2。 毎回の14奪三振は自己最多。 山本由伸、圧巻の奪三振ショーで7勝目。 いまの勢いだと、目標とする自身初の二桁勝利も十分にいけそう。 精神衛生上は日曜の山本もありですが、チームの戦略的には間違いなく火曜。 相手チームのエースを力でねじ伏せうるのは山本しかいません。 ストレート

  • ~オリックス、先発全員の20安打で4カード連続勝ち越し! の巻~

    20安打 2点差に迫られた六回裏二死一二塁。 七番・大下誠一郎が外ストレートをしばきあげて、レフトフェンス直撃のツーベース。 気合漏れてのガッツポーズで勝負あり。 この一打で先発全員安打達成。 その後も毎回安打を積み重ね、今季最多の20安打で日本ハム投手陣を粉砕。 このカードも勝ち越し、これで4カード連続の勝ち越し。

  • ~オリックス、不要な守備固めと守護神乱調で4発空砲 の巻~

    福田⇔宜保 ここ最近の好調が示す通り、着々と加点を続け、3点差でクローザー・ディクソン。 守護神登場に合わせ、サード・大下に代わり山足、Tを降ろしセンター小田をレフトに回し、空いたセンターに西浦颯大。 そしてセカンド・福田に代えて、宜保翔。 山足、小田、西浦の起用は、その必要性はともかく、いわゆる守備固め。

  • ~オリックス・太田椋、衝突退場! の巻~

    守備妨害 三回裏、二死一二塁。 三遊間に飛んだ伏見の打球を捕ろうとした三塁手・ビヤヌエバに、二走・太田椋が激突。 両者もんどりうって倒れ、太田は立ち上がることすらできずに担架で運ばれ途中退場。 ビヤヌエバは自力で歩いてベンチに戻ったもののこちらも途中退場。 審判の判定は当然に太田の守備妨害でアウト。

  • ~オリックス、今季初のスイープ逃し引き分け の巻~

    見逃し三振 十回裏二死一二塁、一打サヨナラ。 高山がマウンドに行っている間に工藤が次打者真砂のもとに駆け寄って指示。 こういう場面の指示はだいたいストレート一本待ち。 それを冷静に読んだ若月。 初球二球と変化球で追い込み、ストレート一本で待てなくなってから最後に富山自慢のストレートで見逃し三振。

  • ~オリックス、珍しく序盤で勝負を決める! の巻~

    太田椋 初回に2点、二回に2点、三回に2点、四回に3点。 オリックスらしくない怒涛の攻撃+先発田嶋大樹で勝負あり。 計16安打の猛攻のなか最も目立ったのは、太田椋。 5打数4安打1四球に1失策で全打席出塁。 強打に軽打、本塁打の飛距離をみても、高卒2年目とは到底思えず。

  • ~オリックス、エースと四番で勝つ! の巻~

    珠玉の投手戦 オリックス・山本由伸とソフトバンク・千賀滉大。 両エースのマッチアップは今季4度目。 一時の低迷を脱しともに状態上がってきて、球界を代表する投手らしい投げ合いが福岡で繰り広げられました。 軍配は、7回を無失点に抑えた山本由伸に。

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