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プロフィール PROFILE

西瓜さんのプロフィール

住所
中国
出身
中央区

モンゴル、中央アジア、中国、東南アジア

ブログタイトル
旅人生
ブログURL
http://tabisuika.blog.jp/
ブログ紹介文
アジア中心に旅するおっさんパッカーの旅ブログです。
更新頻度(1年)

12回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2015/12/07

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西瓜さん
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旅人生

西瓜さんの新着記事

1件〜30件

  • 大束川と古墳

    大束川はたくさんの上流にある溜池から集めて宇多津まで流れる川です。二級河川で普段は水量は少なくションベン川と呼ばれていますが洪水になる結構やっかいな川です。まあ、今はそんなに被害はないみたいですが。下の写真は大束川の中下流域で向こう側に見えるにが飯野山(

  • 消え去った蓮尺茶臼山古墳

    前回の三ノ池古墳から見えた蓮尺茶臼山古墳を探索しました。蓮尺茶臼山古墳または川津茶臼山古墳ともいいます。標高44mほどの丘の上に存在したらしいのですが・・・既に消滅してしまい今はもう存在しません。昭和8年(1933年)に上水道の配水池を作る工事で墳丘もほ

  • 三ノ池古墳

    香川県丸亀市の飯野山(讃岐富士)の麓に三ノ池古墳という古墳があります。この辺りにあります。今回は自転車で現地に向かいました。ゆるやかな坂だけど結構きつい。山裾の斜面には桃の木が植えられています。古墳は三ノ池薬師堂の裏のほうにあります。薬師堂のそばにちゃん

  • 吉岡神社古墳

    青ノ山の南麓にある吉岡神社古墳です。青ノ山古墳群とは年代的にもまったく別系統の古墳であると言われています。古墳までは吉岡神社の境内を通ります。途中巨石を見ることができます。吉岡神社入り口。古くは若王子宮と呼ばれ後、石ケ鼻神と呼ばれるようになり、そして明治

  • 青ノ山3号墳

    青ノ山3号墳青ノ山の南西麓にある古墳です。古墳時代後期(6世紀後半}築造の古墳で径15m前後の円墳、横穴式石室とのこと。綺麗に復元されています。が・・・・石室への入り口は無し。どうなったのか不明。埋め戻したのか?ちょっと残念。

  • 青ノ山6号墳、7号墳おまけ1号窯

    今回は青ノ山南麓の古墳である6号墳と7号墳を見学しました。6号墳7号墳は墓地公園のすぐそばにあります。やはり墓地になるところって昔から同じような場所なんだろうか?6号墳は墓地公園の手前の道から少し登ったところにあります、詳しい説明板がありました。出土した

  • 青ノ山8号墳、9号墳そして青ノ山宇多津4号墳

    青ノ山山頂にはいくつか古墳が確認されています。前回のは1号墳で頂上に一番近い場所にあり一番大きなものだと思います。今回は8号墳と9号墳そして宇多津4号墳を紹介します。青ノ山8号墳は1号墳より少し南に下ったところにあります。説明が立派な石に彫られていました

  • 青ノ山古墳群1号墳

    香川県丸亀市の青ノ山古墳群を見学に行きました。青ノ山は標高224.5mの山で、山頂からの眺めがよく休みの日などは家族連れが登山や車でドライブがてら寄ったりするプチ観光スポットです。青ノ山には32基の古墳が確認されていて青ノ山古墳群と呼ばれています。その青

  • 田尾茶臼山古墳

    もう最近は旅をする機会が無いので古墳を中心とした遺跡めぐりをすることにした。というわけで古代ロマンの旅ちゅーことです。第一回目は香川県宇多津町にある田尾茶臼山古墳だ!田尾茶臼山古墳は古墳時代前期(4〜5世紀)に属し全長80mに及ぶ前方後円墳です。横からみ

  • 古代山城は実在した!

    伝説の古代山城を探るために

  • 金山登山

    サヌカイトという石をご存知だろうか?古代、石器の材料として使われていた石です。主に香川県で産出されるのでナウマン象で有名なナウマンによってサヌカイトと名付けられました。金槌などで叩くとカンカンといい音が出るのでカンカン石とも呼ばれています。 本州では奈良

  • 高松港

    香川県の県庁所在地、高松市。今年は瀬戸内芸術祭で観光客が結構きたらしいけど、ふだんは日本のどこの地方都市と同じで閑散としている。かつては本土と四国を結んでいた宇高連絡船も瀬戸大橋との競合で廃止。これも時代の流れ・・・。小豆島へのフェリーが高松との間を往復

  • ドモアリガット

    映画ボヘミアンラブソディーが話題になっていて、そういいや昔、図書館でクイーンのLP借りて録音して聞きまくってたのを思い出した。借りたのはGREATEST HITSというアルバム。ちょうど1時間なので60分テープにちょうど入る長さだった。確か録音したテープがあったと思った

  • 旅の都市伝説

    昔、ネットの無かった頃、旅人の間でいろいろなうわさ話が飛び交っていた。チベットに行く旅行者が途中山賊にあって殺されたとか、エイズにかかった女性旅行者がやけになってやりまくってるとかいろいろ・・・。まあ、ほとんどなんの根拠もないうわさ話なんだろうけど、モデ

  • 華僑バッグ

    華僑バッグって何?最近の人は知らないかな?これです。日本でも100均でよく売ってますね。私が学生の頃、香港や東南アジアから中国に里帰りする華僑がこれにいっぱいお土産を詰め込んで入国カウンターに並んでいたらそう呼ばれていたとか・・・(諸説あります)正式には

  • 2002年春・トルコ旅行(10)エフェス

    エフェス歴史を遡ると紀元前10世紀に都市国家が興りアレクサンダー大王の時代からやがてローマの属領となり人口25万人の大都市といわれるまでに発展したそうな。神殿や図書館、劇場跡などが残されこれぞまさに遺跡って感じです。やっぱ東部と違い観光客が多かった。世界

  • 2002年春・トルコ旅行(9)アンカラ

    トルコの首都は?イスタンブール!じゃなくてアンカラです。アンカラは内陸部でちょうどトルコの中心部にある都市です。イスタンブールのようにごちゃごちゃしてなくてとても落ち着いた町です。当然しつこい絨毯売りなんかはいませんでした。古い民家に囲まれて聳え立つ城塞

  • 2002年春・トルコ旅行(8)アイラブユー詐欺

    今でもあるのかな・・・当時よりかなり知られるようになったからもう引っかかる人も少なくなったと思うけど、まだあるんだろうなぁアイラブユー詐欺。2002年当時はまさにアイラブユー詐欺まっさかりの頃でイスタンブールはイケメントルコ人にポーッとしている女子で溢れ

  • 2002年春・トルコ旅行(7)カッパドキア

    カッパドキア(kapadokiya)カッパドキアの存在を初めて知ったのは子供の頃、水曜スペシャルで川口浩探検隊が探検しているのを見て感動したのを覚えている。今でこそトルコのカッパドキアは日本でも有名だけど、当時は「あん?河童がなんだって?」って感じだった。それ以来

  • 2002年春・トルコ旅行(6)アマスラ

    アマスラ(amasra)黒海に面する小さな海辺の町。サフランボルからバルトゥン(Bartın)まで行きそこから乗合バスで5時間ほどで着く。猫がやたらと多い町だった。宿は適当にうろうろして安そうなホテルに宿泊。下着を洗濯をして干そうとして窓の外を見ると犬に睨まれた。ア

  • 2002年春・トルコ旅行(5)サフランボル

    サフランボル。ガイドブックになかなかのんびりできていいところだと書いてあったので行ってみた。イスタンブールからバスで6時間でサフランボルの新市街に着く。新市街から旧市街のチャルシュ(çarşı)まではドルムシュという乗り合いミニバスが走っているが僕は歩いて

  • 2002年春・トルコ旅行(4)エルズルムとトルトゥムの滝

    エルズルムはトルコ東部に位置し、黒海からイランやコーカサスへ向かう中継都市として古来より栄えていたらしい。古い歴史ある町で街中を馬車がパカパカと走っていた。イスタンブールやアンカラと違って保守的なせいか街中で真っ黒なチャドルを身にまとった女性をよく見かけ

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