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伊奈雑記帳さんのプロフィール

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伊奈雑記帳
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https://blog.goo.ne.jp/mkawamura_2005
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伊奈の住人からの情報発信
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100回 / 365日(平均1.9回/週)

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伊奈雑記帳さんの新着記事

1件〜30件

  • こんな処に秋の名残り

    秋の名残りと言う程ではないかもしれないが、身近なところに待っていてくれた秋。空はそんなところは関係ないとばかりにただ青かった。自宅からゆっくり歩いて30分、僅か1キロメートル。鬱々とした気分を一気に解放してくれた姉が逝った今年、年賀の欠礼の葉書も先月に済まし、古里の柿の木には小鳥たちのための残り柿はまだ残ってるだろうか。健康に今年も終われそうで、感謝しながら寒空を眺めている。こんな処に秋の名残り

  • 古都 鎌倉の秋 2019

    今年も鎌倉巡りは「覚恩寺」から始まった。>ちょっと早めの「覚恩寺」は静かに佇んでいた。次に手前の「天園ハイキングコース」から建長寺の「烏天狗」会いにに入ろうか思ったが、コース入り口が台風19号で入山禁止のため、戻り「八幡宮」を素通りして「長寿寺」経由で「烏天狗」に会いに行った。毎日のアクティブ速歩で鍛えていても、きつい坂道を登っていった。そこから見えてきた「富士の御山」に疲れも半分に減っていた。最後は北鎌倉駅前の「円覚寺」に入り妙香池で密かに300mm望遠に付け替えて待っていたが時間帯がこうでは「カワセミ君」にも会えず、右足を少し引きずりながら北鎌倉駅のベンチに腰を下ろした。古都鎌倉の秋2019

  • 我が菜園も秋

    細やかな我が家もモミジが紅葉真っ盛りになってきた。山茶花も負けずにと秋。タマネギは来春の収穫を待っていて、大根とブロッコリーは今夜の食卓にと少し収穫した。今週はなんとしても鎌倉のモミジたちがが待っている。我が菜園も秋

  • 紅葉のヒガハスを歩く

    鉄ちゃんでもないのに、いつもの「アクティブ速歩」コースをカメラをぶら下げて歩いてきた。もうすぐ紅葉の真っ盛りになるであろう「ヒガハス」(JR東大宮~蓮田)は紅葉が始まっていた。「鉄ちゃん」の間では有名だとの事だが、生意気にも「ヒガハス」なんて名称は先年辺りに知ったばかり。本日は、こちらまで足を伸ばしたので、「YAMASAのアクティブ万歩計」のスコアが9087歩を示していた。断酒から丸六年が経過して少しは足腰の鍛錬と称して歩いているが、少しは効果があったのだろうか。先日は上尾の学生時代のゼミ仲間と老人特有の昔話に花が咲いた。体調のせいで今年は行けなかったゼミ仲間との旅行は、来年オリンピックの後のゼミ仲間との親睦旅行に行くために毎日の「アクティブ速歩」で心身を鍛えて頑張っていこうと思う。紅葉のヒガハスを歩く

  • 近所をぶらり菊満開

    散歩がてら、近所の菊の花をパチリ。丹精込めた菊たちが秋の陽に輝いていた。散歩の途中は必ずこの菊を眺めるのが日課になっていた。他人様が精魂込めての菊花の宴。我が家では、クリスマスローズが咲きそうになってきた。なにか勘違いしているのか、白い花芽が出ているという。こちらが勘違いしているのか、呆けてきたのか分からないが連れ合いが、そう言っていた。近所をぶらり菊満開

  • 小さな町の細やかな公園

    小さな町の公園の木々も色づいてきた。鎌倉の「覚園寺」のモミジたちは月末ぐらいだろうか。天園ハイキングコースから降りて行って建長寺の「カラス天狗」に会いに行きたいが....。小さな町の細やかな公園

  • ちょっと早かった平林寺のモミジたち

    名刹「平林寺」の紅葉の具合を見るために車を走らせた。まだ、紅葉はもう少しの状態だったが、それでも見事なモミジが迎えてくれた。ちょっと早かった平林寺のモミジたち

  • 我が町の秋薔薇 

    秋空にバラが映えていた。昼過ぎに散歩がてら近くの街のバラ園に出掛けてみた。こんな秋空に映えるバラをみると、心のモヤモヤもすっかり晴れてきた。我が町の秋薔薇

  • 秋の訪問者

    子供の頃は長さが40センチ位に竹筒を作り、片側に小さな布袋を付けてはイナゴやバッタを捕っていた。たまにカマキリを捕まえると、その奇妙な形に思わずすぐに秋の田んぼに放り投げた。イナゴは小学校の給食室の料理室に運んでいた。我が菜園ではタマネギ、ニンニク、ブロッコリー、大根が育っている。ニンニクは来春頃以降には黒ニンニク用の保温器が待っている。モミジ巡りはどこから始めようか。秋の訪問者

  • 中途半端な小さな秋

    北本自然観察公園でちょっとした小さな秋を探しに行ってみた。本格的な秋ではないのか、いかにも「まーだだよう」と静かだった。小道を歩きながら、気が抜けたようにぼうっとしていたようだ。中途半端な小さな秋

  • 氷川の杜とツールドフランスinサイタマ

    秋の氷川神社の紅葉具合を調べてから、さいたま新都市駅近くの自転車レースを見に行ってきました。氷川の杜の紅葉具合はまだ早かった。それぞれ試走時間だったが本番に入る前に帰宅することにした。空を見上げると、まさに天高く吸い込まれそうな秋空だった。氷川の杜とツールドフランスinサイタマ

  • ようやく秋晴れに

    あまりの秋晴れに、川越まで足を運んだ。入間川を渡る橋を越えて入間川に降りてみた。遠くに富士の御山が聳えていた。撮ったつもりの富士の御山は、撮れていなかった。帰ってからまだ余裕があった菜園にさらにニンニクの苗を植え込んだ。ようやく秋晴れに

  • 捕らぬ狸のなんとやら

    ようやく我が極小菜園も一通りの菜園になってきた。タマネギは二畝に順調に育ってきて、ニンニクは少しずつ芽出しが始まっている。ブロッコリーと大根は細やかに虫に葉っぱを提供している。ニンニクは順調に育ってくれると1500片は獲れる計算だ。1000片ぐらいは黒ニンニク用に回そうと勝手に皮算用。そういう皮算用もできる幸せ、先のことは分からないが兎に角、今を生きている。捕らぬ狸のなんとやら

  • 台風19号去りて、秋清か

    昨夜の台風が嘘のようにドンピシャの秋晴れ。昨夜台風のさなかに室内に取り込んだ月下美人が合計今年5回目の時を待っていた。表の強風のさなか、畑の野菜たちが、もう少しよ、と叫んでいた。幸い被害が無かったので一安心、被害に遭われた方々にはお見舞い申し上げます。家の前の菜園の中はブロッコリー、タマネギ、ニンニクが何事も無かったかのように順調に育っている。車庫の屋根が飛ばされる覚悟だったが、頑張ってくれた。台風19号去りて、秋清か

  • 台風の来る前に

    台風19号が接近との報に、秋の野花が散らされる前に撮ってきた。なんの変哲も無い、何処にも咲いている花たちだ。精一杯季節を味わいながら足腰の鍛錬を兼ねて歩き回っている。庭の月下美人は萎んで垂れ下がっていた。台風の来る前に

  • まさに秋、近くの秋を撮る

    近所を歩いても、まさに絶好の秋の爽やかさが、頬に、目に染み入るようになってきた。花の辞典を調べても、花の名前が分からなくても清々しい気持ちは、まさに秋。あまりの心地よさに、午前中で15000歩を歩いてしまった。まさに秋、近くの秋を撮る

  • 我が家の彼岸花

    我が家の曼珠沙華が、巾着田の花には負けないわ、とばかりに満開になってきた。窮屈な庭の中で存在を主張していた。菜園ではニンニクの二畝とタマネギの二畝が競うように芽を出している。先日は長野の有馬温泉からゼミの仲間たちからの「どうしたのよ!」の電話。体調の不調で初めて参加できなかった。10数回の仲間たちとの交流が途絶えてしまった。来年のオリンピックイヤーで最終回を迎えるのだが、さあ体調を維持し、毎日の8000歩のアクティブ速歩で鍛えながら、頑張ろうと思う。我が家の彼岸花

  • アクティブ速歩の心地よさ

    秋めいてきて、アクティブ速歩も心地よい物になってきた。昨日の日高市の曼珠沙華の中を歩くのも心地よかったが、今朝の秋風に頬を撫でながらのいつもの散歩道も心地よかった。生意気にも、汗ばんだ体を風呂場でさっぱりとしてからのコーヒーがこれ程美味いものだと少しは感じるようになってきた。今年の有馬温泉でのゼミ仲間との集まりには参加できなかったが、来年の最終回には体調に気をつけて皆の顔を見に行くつもりだ。又甥の次男坊が長男坊の行った我が母校のホッケー部では無くて立命館大のホッケー部を狙っていると聞き残念だが致し方ない。さあ、今度は紅葉の季節がやってきた。私自身はもう紅葉の時節は通り過ぎ、枯れ葉の時になってきたのだろうか。アクティブ速歩の心地よさ

  • 巾着田の曼珠沙華2019

    このところ出不精になったのか、勿論、歳のせいだよと友は言うだろうが、ゼミ仲間は今日は「有馬温泉」で寛いでいることだろう。澄み切った秋空の下の巾着田の「曼珠沙華公園」は赤く染まっていた。ドライブも億劫になり、近間の花を見に出掛けるのが最近の状況である。なんか彼岸花の中を歩いていると、なにかあの世の彼岸を歩いているようである。先年まで勤めていた会社の若者から久しぶりのメールが届き、懐かしさに涙腺が緩んできた。あの世はどんな風景なのであろうか、...こんなことを書くと余計に抹香臭くなってくる。巾着田の曼珠沙華2019

  • 炎天下、松戸で姉を送る

    暑い八柱霊園は蝉の大合唱に包まれていた。学生時代に浅草に住んでいた長姉には世話になった。アルバイトの家庭教師の時は姉の家の二階で近所の子供たちを教えていた。九人兄弟の小生にとっては東京の母のような存在だった。これからは兄弟姉妹は櫛の歯が抜け落ちていくようになっていく事だろう。ともかく、安らかに...。炎天下、松戸で姉を送る

  • 一夜限りの美魔女咲く

    庭の月下美人が咲きそうな気配に、昨夕急いで室内に取り込んだ。二鉢のうちの一鉢が今夜に咲くぞうと叫んでいたので気がついたのだ。一夜限りの美魔女咲く

  • 今年はオニバス何処に行った

    加須市北川辺の支所の近く、「オニバス自生地」に見に行った。たった一つの小さなオニバスの花が咲いていただけだった。数百メートル先には「初代柏戸」の生家の碑が建っているが、あまりに寂しい自生地だった。ミゾハギだけは綺麗に咲いていた。天候不順の所為なのか、地元の人たちが協力し合いながら見守っているので安心だが、帰りは気持ちが沈んで帰ってきた。今年はオニバス何処に行った

  • 小さな町の向日葵畑

    今朝は隣町の蓮田向日葵畑に向かった。こんな快晴なんて、久しぶりの青空が透き通っていた。台風が近づいているとのことだが、青空に向日葵が精一杯の背伸びをしていた。仔犬も楽しそうに尾っぽを振っていた。小さな町の向日葵畑

  • こんな処に芥川龍之介の碑が建っていた

    今日、蓮田市根金地区の向日葵畑に開花状況を見に行ったら、すぐ隣の社のような一隅に芥川龍之介の碑が立っていた。もちろん隣町の毎年訪れる向日葵畑なのに今まで気づかなかった。そこはその地区の集会場があって、参院選挙の投票場でもあったようだ。なぜか不思議な感覚に襲われた。芥川龍之介はこの辺りを歩いたのだろうか。この地に住んでもう38年が経過しているが、なんと無知な己なんだろうかと口惜しい。別に知ったからと言って何も変わらないが、土に還るのももうすぐであろうから「眼を開き新たなことにも挑戦したい」物だ。もう遅いか!!こんな処に芥川龍之介の碑が建っていた

  • 熊谷うちわ祭

    熊谷うちわ祭が始まっている。クライマックスは夕方からの「叩き合い」の勇壮さが売りなのだが、もう夕方までは付き合いかねる年齢になったのだろうか。「久喜祭り」に行けなかったので、せめて夕方の「叩き合い」ぐらいまで付き合おうかなあ、と思ったが辛抱たまらず、家路が恋しくなった。熊谷うちわ祭

  • ラグビーを秩父宮グランドで応援した頃

    単行本は滅多に買わずに、文庫になったときに買うと決めていたのに、購入してしまった。ちょうどテレビで放送が始まったので、ミーハー根性で買ってしまった。ちょうど1975年12月からの第12回全国学生選手権で優勝した頃は30代目前で久しぶりに応援に行こうかなあと思ったぐらいである。松尾、ひげ森コンビのコンビ二人でのボールを回しながらのあうんの呼吸の見事さが今でも目に焼き付いている。そんなことを考えながら梅雨空を恨んでいる、作物は歓んでいるだろうに。ラグビーを秩父宮グランドで応援した頃

  • 蓮田の向日葵畑の前哨戦

    蓮田市根金の小さなコスモス畑に様子を見に行った。曇り空の中、ようやく数本の向日葵が咲き始めの状態だった。何でも手近で済ましてしまおうという根性では駄目だろうかこんな空模様が続くここ数日、畑のキュウリ、トマト、オクラ、小カブたちはお陽様が欲しいのだろうがこちらではどうしようもないお天道様である。蓮田の向日葵畑の前哨戦

  • 2019/07/08 菜園状況

    本日の菜園状況。ビニールシートの中は大玉トマトが24本。その次(自宅寄り)がキュウリ22本。その手前がオクラが16本。その手前が芽を出したばかりの大根46x111x4+3で47で合計大根が47本が芽だし始まる。敷地内にキュウリ6本小カブと4本以上が菜園の作況。2019/07/08菜園状況

  • 行田市の古代蓮Ⅱ

    今朝の行田市の古代蓮は曇り空で絶好の撮影条件、着いた頃は休日の昼前でたくさんの人出だった。望遠レンズにすれば良かったが、チープなレンズなので仕方なし。行田市の古代蓮Ⅱ

  • 梅雨空に花も野菜も

    梅雨空に蓮たちも生き生きとしてきた。今朝の原市沼では沼の中では蓮以外でも一斉に花たちが花開いていた。我が極小菜園では、ビニールシートの中で大玉トマトが次の出番を待っていた。今週中には今年二回目の黒ニンニクが保温用炊飯器の中で熟している。梅雨空に花も野菜も

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