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食のページ・京都・台湾と好きなジャンルの情報をアップしていきます。
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団子屋のページさんの新着記事

1件〜30件

  • 訪台日本人客、初めて年間200万人達成 宮崎の女性に記念品贈呈

    200万人目となった訪台日本人客、宮崎県在住の溝口綾子さん(左)(桃園空港中央社)日本から台湾を訪れた旅行者が9日、年間200万人を初めて突破した。200万人目となったのは、チャイナエアライン(中華航空)119便で鹿児島から桃園空港に同日午後に到着した宮崎県在住の溝口綾子さん。溝口さんには交通部(交通省)観光局から台湾―日本往復航空券やホテル宿泊券、台湾高速鉄道(高鉄、新幹線)周遊券などが贈られた。溝口さんは母親や姉家族と共に団体旅行で訪台。台湾を訪れるのは初めてだという。台北市内や九フン(新北市)、十分(同)などの観光地を巡る予定で、龍山寺やタピオカミルクティー、グルメなどが楽しみだと話した。(フン=にんべんに分)訪台日本人は近年、年々増加している。昨年は約197万人だった。日本政府観光局の統計によると、今年...訪台日本人客、初めて年間200万人達成宮崎の女性に記念品贈呈

  • 台湾漫画史の発展に寄与、武侠など多数発表 許貿淞さん死去、82歳

    台湾の「国宝」漫画家とされる許貿淞さん(台北中央社)武侠漫画などを多数手掛け、台湾の「国宝」漫画家とされる許貿淞(本名・許松山)さんが7日夜、新北市内の自宅で亡くなった。82歳。1950~60年代、「神拳流星」「武林皇帝」など数々の武侠漫画で人気を博した。だが、戒厳令を敷いていた国民党政権は60年代に入ると、漫画の検閲を強化。多くの漫画家が業界を離れることを余儀なくされたが、許さんはギリシャ神話や童話などを題材に創作を続け、70年代には宗教漫画を描くかたわら、後進の育成にも努めた。生前、政府の検閲制度はまるまる1世代の台湾の漫画家の創作を殺したと嘆いていた許さん。国民党に抗議の手紙を送った経験もある。検閲に加えてテレビの普及の波も押し寄せ、台湾の漫画業界は衰退し、許さんは経済的に困窮した。87年に戒厳令が解除さ...台湾漫画史の発展に寄与、武侠など多数発表許貿淞さん死去、82歳

  • 台北MRT、運賃割引改定案を公表 乗車回数が多いほど還元率高く

    (台北中央社)台北メトロ(MRT)は6日、運賃割引制度の改定案を公表した。ICカード乗車券利用の場合、一律2割引とする現行の制度から、月ごとの累計乗車回数に応じて現金還元する方式に改める。同社は早ければ来年の旧正月(1月25日)連休後にも施行する見通しを示しているが、この案を巡っては、新北市政府が「十分な意思疎通ができていない」として難色を示しており、同市は合意達成後の施行を求めている。改定案はICカード乗車を対象としたもので、乗車回数が多いほど現金還元率が高くなる方式を採用。月11~20回乗車の場合は還元率10パーセント、以降10回区切りで還元率を5パーセント高くし、最大で30パーセント(月間乗車回数51回以上)還元する。乗車回数は利用したカードに記録され、毎月1日から同月最終日までの期間で累計回数が計算され...台北MRT、運賃割引改定案を公表乗車回数が多いほど還元率高く

  • ノーベル平和賞「ICAN」の川崎さん、台北で講演 核廃絶訴え

    台北市内で講演を行った「核兵器廃絶国際キャンペーン」の国際運営委員、川崎哲さん(左)(台北中央社)2017年にノーベル平和賞を受賞した「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)の国際運営委員、川崎哲(あきら)さんが8日、台北市内で平和教育の推進をテーマに講演を行い、核兵器廃絶と対話による世界平和提唱を訴えた。講演は、若者の国際的視野を養うことを目的にした「台北サロン」のプログラムとして行われたもので、市民団体「龍応台文化基金会」が主催した。川崎さんは、世界平和の提唱は「包括的な対話」から始められるとの見解を示し、人と人が面と向き合ってコミュニケーションを取り、民族感情を排除してグローバルな視野で建設的な話し合いを行うことの重要性を説いた。核兵器廃絶も力強く訴え、広島や長崎の原爆投下を例に、核兵器によって恐ろしい...ノーベル平和賞「ICAN」の川崎さん、台北で講演核廃絶訴え

  • ランタン文化を救え ゴミ問題と伝統保存の間で探る解決策

    紙製ランタンの骨組みと笑顔を見せる邵アイテイさん(左から3番目)10月に初めのイベントでは100個近くの紙製ランタンが夜空に消えた(右)(台北中央社)夜空を幻想的に彩るスカイランタン。元宵節(旧暦1月15日)の風物詩として知られ、外国人観光客からの人気も集めるが、近年は環境への影響から反対の声が聞かれる。文化の保存に尽力する邵アイテイさんらは、環境に配慮した紙製ランタンの開発に取り組んできた。ゴミ問題の解決だけでなく、伝統文化に新たな価値を与えることで、地域活性化や産業全体が変わるきっかけになればと願っている。(アイ=王へんに愛、テイ=女へんに亭)台北郊外にあるランタンの街、新北市平渓。ここで1年間に空に放たれるランタンの数は推定30万~40万個に上る。紙のほか、ワイヤーやテープなどが使われており、これらが山中...ランタン文化を救えゴミ問題と伝統保存の間で探る解決策

  • 嘉義恒例国際バンドフェス、日本から複数参加 チケット売り切れも

    今年で12回目の参加となる静岡大学吹奏楽団(嘉義中央社)南部・嘉義市で20日に開幕する恒例の国際ブラスバンドフェスティバル。国内外の団体が一堂に会し、パフォーマンスを披露する。日本の団体も複数参加する予定で、市によれば、コンサートのチケットがすでに売り切れとなった団体も出ている。静岡大学吹奏楽団の室内でのコンサートは25日と27日に予定されている。市によると、同楽団は今年で12回目の参加で、演奏を楽しみにしている市民が多く、他団体より1公演多く設けられたが、両日ともすでに売り切れとなった。28日の大阪府立淀川工科高等学校吹奏楽部も売り切れたという。嘉義では日本統治時代の1931(昭和6)年、地元のブラスバンドが初めて結成され、吹奏楽ブームとなった。太平洋戦争の影響で一度は衰退したが、ブラスバンドフェスが93年に...嘉義恒例国際バンドフェス、日本から複数参加チケット売り切れも

  • 汚職や大麻、万引疑いなど警官逮捕6人 京都府警98年以降最悪に

    京都府警本部京都府警の50代の男性警部補2人が先月と9日、道交法違反や窃盗の疑いで、大阪府警と和歌山県警にそれぞれ逮捕された。京都府警では今年に入り、汚職や詐欺、大麻取締法違反、児童買春・ポルノ禁止法違反などの疑いで現役警察官が相次いで逮捕されるという重大な不祥事が相次いでいる。今回の2人を含めると逮捕された警察官は計6人となり、記録が確認できる1998年以降で最悪となった。府警によると、大阪府警に逮捕された警部補は11月14日午後10時ごろ、高槻市内で乗用車を運転中、赤信号を無視したという。違反を確認した警察官に運転免許証の提示を求められたが応じず、道交法違反容疑で現行犯逮捕された。京都府警は、大阪府警が公表しなかったことや逮捕の約3時間後に釈放されたことなどを理由に、逮捕の事実を明らかにしていなかった。和歌...汚職や大麻、万引疑いなど警官逮捕6人京都府警98年以降最悪に

  • 京都)数奇な運命たどった亀山城 市民ら保存めざす

    火縄銃の演武を披露する丹波亀山鉄炮隊亀山城跡前に完成した明智光秀の銅像谷性寺の境内にある明智光秀の首塚惣構を示す「丹波亀山城惣構跡保存会」会長の小川博さん火ぶた切れ、放て――。丹波亀山鉄炮(てっぽう)隊の本間茂代表(68)のかけ声が飛ぶ。「ドドーン」。銃声も響き渡った。甲冑(かっちゅう)姿の6人が、堀に向けて構えた火縄銃。丹波攻略の足がかりに明智光秀が築いた亀山城(京都府亀岡市)前の南郷公園に硝煙が漂うと、集まった約50人の親子連れたちから大きな拍手があがった。11月に同公園であった「戦国麒麟(きりん)カフェ」。鉄砲の名手とされる光秀をたたえ、5年前から活動している鉄炮隊が恒例の演武を披露した。この公園には今春、光秀の功績をしのんで銅像(高さ5メートル)が設置された。背中には光秀の紋・桔梗(ききょう)がある。新...京都)数奇な運命たどった亀山城市民ら保存めざす

  • 廃虚マンション解体着手へ 行政代執行で、1月に滋賀・野洲市

    解体される予定の空き家のマンション滋賀県野洲市は9日、同市野洲の空き家マンションについて、行政代執行による解体工事を来年1月25日に着手すると発表した。空き家マンションを巡って市は昨年9月、老朽化が著しく危険な状態にあるとして、空き家対策特別措置法に基づき「特定空き家」に認定。早ければ今年11月にも行政代執行による解体工事に着手するとし、所有者らに解体命令や戒告などを行ってきた。京都新聞廃虚マンション解体着手へ行政代執行で、1月に滋賀・野洲市

  • 警官かたりカード7枚持ち去り330万円引き出す 窃盗容疑で男逮捕 

    滋賀県警草津署は8日、窃盗容疑で、滋賀県彦根市の無職の男(23)を逮捕した。逮捕容疑は、知人と共謀し、11月5日、草津市の無職女性(52)に警察官をかたって電話し、「銀行員を捕まえた。偽カードを作られたかもしれない。これまでのカードをストップする」などと話した。女性宅を訪れ、キャッシュカード7枚を封筒に入れさせて盗み、野洲市の銀行で現金自動預払機(ATM)から330万円を引き出した疑い。同署によると、女性宅のインターホンの映像に、訪問した男が写っていたという。京都新聞警官かたりカード7枚持ち去り330万円引き出す窃盗容疑で男逮捕

  • 京都府警で相次ぐ不祥事 平成10年以降最多の逮捕者

    京都府警の警部補が9日に万引の容疑で逮捕され、府警の逮捕者は今年に入って計6人と、記録の残る平成10年以降では最悪となった。個別の逮捕容疑では、職務と密接に関連した悪質なケースも。6月には、特殊詐欺対策を通じて知り合った高齢者から現金1000万円超をだまし取ったとして巡査長が詐欺容疑で逮捕され、今秋には容疑者に逮捕予定日を漏らす見返りに現金200万円を受け取った加重収賄容疑で、別の巡査長が逮捕されている。身柄拘束には至らなかったが、公文書毀棄(きき)容疑などで7件計9人の警察官が書類送検されており、歯止めがかからない状況だ。「再発防止に向け、やるべきことをやるしかない」と府警幹部。不祥事が続発する背景には、本人の規範意識の欠如に加え、幹部が部下の身上を把握しきれず問題の芽を早期に摘み取れない体質があるとみられる...京都府警で相次ぐ不祥事平成10年以降最多の逮捕者

  • 四条河原町に商業施設「GOOD NATURE STATION」オープン

    京都市中心部の四条河原町に9日、食料品や化粧品などを売る店舗とホテルを併設した複合商業施設がオープンし、大勢の人でにぎわいました。京都市下京区の四条河原町交差点の南側に新しくオープンしたのは、京阪ホールディングスの子会社が運営する「GOODNATURESTATION」です。地上9階建てでこのうち3階より下には、20代後半から40歳ぐらいまでの女性をおもなターゲットに、有機野菜や化粧品を販売する店舗や、レストラン、エステサロンなど10の店舗が入っています。4階から9階には141室あるホテルが入り、買い物客も利用できる4階のロビーは外光を多く取り入れ、京都の貴船の川床をイメージして木を基調とした落ち着いた空間になっています。3階には、北側に隣接する京都高島屋に続く通路があり、客の行き来を盛んにすることで集客力を上げ...四条河原町に商業施設「GOODNATURESTATION」オープン

  • 無病息災願う「大根だき」  千本釈迦堂

    無病息災を願って大きな釜で炊いた大根を食べる京都の師走の風物詩、「大根(だいこ)だき」が京都市の千本釈迦堂で行われました。「大根だき」は、釈迦が悟りを開いた日を祝う行事で、鎌倉時代に始まったとされ、京都市上京区の千本釈迦堂では、毎年12月7日と8日の2日間行われています。7日は境内に直径およそ1メートルの大きな釜がいくつも並べられ、昆布でとっただしで大根と油揚げがたき上げられました。訪れた人たちは、息が白くなるほどの寒さの中、朝から長い列を作り、湯気が立つおわんを受け取ると熱々の大根をおいしそうに味わっていました。大津市から訪れた65歳の女性は、「だしがしみこんでほろりとしておいしいです。毎年、こうしていただくことができ幸せです。これからも元気に過ごしていきたいです」と話していました。千本釈迦堂の「大根だき」は...無病息災願う「大根だき」千本釈迦堂

  • 警察官が万引きの疑い 京都府警警察官の逮捕はことし5人目

    京都府警察本部ことし7月、京都府警察本部の警部補が、和歌山市内で日用品などを万引きしたとして9日、逮捕されたことが捜査関係者への取材で分かりました。京都府警の警察官が逮捕されるのはことしに入って5人目です。捜査関係者によりますと、逮捕されたのは京都府警教養課の警部補藤田良穂容疑者で、ことし7月、和歌山市内にある2つのコンビニエンスストアで、サプリメントやカミソリの替え刃セットおよそ8000円分を万引きしたとして、窃盗の疑いが持たれています。商品の在庫の数が合わなかったため、店員が防犯カメラを確認すると、万引きする男の姿が写っていたということです。和歌山県警が映像などをもとに捜査を進めた結果、9日午前、藤田警部補を逮捕し、和歌山市内の警察署に身柄を移して、詳しく調べています。京都府警では、この半年で、特殊詐欺の捜...警察官が万引きの疑い京都府警警察官の逮捕はことし5人目

  • 上賀茂神社で大絵馬掲げる

    京都の世界遺産・上賀茂神社で、新年を迎える準備として、来年のえと「ねずみ」を描いた大きな絵馬が掲げられました。京都市北区の上賀茂神社では毎年12月、次の年のえとを描いた大きな絵馬が掲げられ、新年には参拝者を迎えます。神社の関係者など6人が、国の重要文化財にも指定されている細殿に集まり、入り口横の白い布を取り払うと、高さおよそ2メートル、幅およそ1メートルの絵馬2枚が姿を現しました。絵馬にはそれぞれ、白いねずみのほか、大きな鈴や、上賀茂神社の紋章の二葉葵(ふたばあおい)が描かれていて、より多くの幸せを呼び込めるようにという願いが込められているということです。絵馬を描いた大阪市の日本画家、寺岡多佳さんは「来年のえとの『ねずみ』には子育て上手という意味もあるので、来年は子どもがたくさん育つような明るい年になってほしい...上賀茂神社で大絵馬掲げる

  • 「すぐき漬け」上賀茂神社に奉納

    京都の上賀茂神社で、地元の農家が来年の豊作などを願って、京都の冬の味覚「すぐき漬け」を奉納しました。「すぐき漬け」は、かぶの一種の京野菜「すぐき」の漬物で、ほどよい酸味が特徴の京都の冬の味覚です。およそ300年前の江戸時代に、京都市北区の上賀茂神社の神職が、「すぐき」を見つけたことをきっかけに、地元の農家が栽培を始めたとされています。8日は、地元の農家22人が、漬け上がったばかりの「すぐき漬け」が入ったたるをみこしにのせて、上賀茂神社を訪れました。そして、神社を訪れた人たちに、袋詰めされた「すぐき漬け」を配りながら本殿に進むと、およそ50キロの「すぐき漬け」を奉納して、ことしの収穫と、漬物の伝統的な技法が続いていることに感謝するとともに、来年の豊作を祈っていました。京都市農協上賀茂支部の池田徳治支部長は、「先代...「すぐき漬け」上賀茂神社に奉納

  • 信号無視容疑でも警察官逮捕 京都府警

    京都府警察本部京都府警の50代の男性警部補が先月、大阪・高槻市で運転中に信号無視をしたあと、免許証の提示を拒んだため、逮捕されていたことが警察への取材で分かりました。逮捕されたのは、京都府警の50代の男性警部補です。警察によりますと、男性警部補は、先月14日午後10時ごろ、大阪・高槻市で自家用車を運転中に、信号無視をしたあと、警察官から免許証の提示を求められましたが拒んだとして、道路交通法違反の疑いが持たれています。警部補はこの日は非番で、数時間後に釈放され、罰金を支払ったということです。京都府警では、警部補の逮捕について、公表していませんでしたが、9日、万引きで別の警察官が逮捕されたことを受けて、公表したということです。NHK信号無視容疑でも警察官逮捕京都府警

  • 叡電と京都市左京区の90周年祝い記念切手 日本郵便が限定販売

    日本郵便近畿支社(大阪市)は、「叡山電車鞍馬線開通90周年×左京区誕生90周年」のオリジナルフレーム切手を13日に発売する。叡山電鉄鞍馬線沿線の四季折々の写真がデザインされている。1シート84円切手10枚、1330円。1200シート限定で左京郵便局で販売する。市内の主な郵便局106局で取り寄せ販売もする。京都新聞叡電と京都市左京区の90周年祝い記念切手日本郵便が限定販売

  • 地元産の竹でオブジェ、イルミネーションで鮮やかに 京都・長岡京の公園

    乙訓地域の竹材で作ったオブジェを彩るイルミネーション(京都府長岡京市)京都府乙訓地域の竹材で作ったオブジェを彩るイルミネーションの点灯式がこのほど、京都府長岡京市神足2丁目のバンビオ広場公園であった。夕闇の中、電飾の光でオブジェの曲線が浮かび、家族連れや買い物客を楽しませている。市民らでつくる「にぎわい創出事業実行委員会」の主催。竹のオブジェは高さ4メートル。竹垣専門店「長岡銘竹」(大山崎町)の職人らをはじめ、地域住民の協力で制作した。今冬は「竹花灯(たけはなび)」がテーマで、しなやかに広がる花火を表現している。このほか、竹材で滝や光のトンネルを作り、LED電球11万個で公園一帯を照らす。イルミネーションは午後6時、住民らのカウントダウンに合わせ一斉に点灯。華やかな光に囲まれる中、住民グループがゴスペルやラップ...地元産の竹でオブジェ、イルミネーションで鮮やかに京都・長岡京の公園

  • 京都検定に7461人挑戦、歴史や文化の知識問う 新たに準1級導入

    京都検定受験に臨む受験者たち(8日、同志社大)京都の歴史や文化に関する知識を問う「京都・観光文化検定試験(京都検定)」が8日、京都市内と東京都内で実施された。今回から新たに準1級の認定制度も導入され、1級から3級まで計7461人(前年7822人)が受験。京都にちなんだ多彩な問題に受験者たちが挑んだ。京都検定は京都商工会議所の主催で、今年で16回目を迎えた。準1級認定制度導入もあってか、1級の受験申し込み者数が前年比26%増となった。3級では京阪沿線にちなんだ問題、2級では天皇の即位と京都に関する長文問題などが出された。1級では、明智光秀や知恩院などが記述式問題のテーマになった。京都市では同志社大(上京区)、京都先端科学大(右京区)、龍谷大(伏見区)、東京都では大正大の4会場で試験を実施。同志社大会場では、試験開...京都検定に7461人挑戦、歴史や文化の知識問う新たに準1級導入

  • 京都府の訪日客「人口の3倍」で突出 狭いエリアに観光地集中、東京の3倍に

    分析結果を説明する稲田氏(京都市・京都経済センター)シンクタンクのアジア太平洋研究所(大阪市)はこのほど、2019年版「関西経済白書」のうち京都経済に焦点を当てた発表会を京都経済センター(京都市下京区)で開いた。訪日外国人(インバウンド)の急増で顕在化した京都の「オーバーツーリズム」問題について、各種統計やデータから読み解いた。同研究所は、関西経済の現状と課題を分析する関西経済白書を毎年発行している。地域限定の発表会は京都では初めてで、稲田義久・数量経済分析センター長(甲南大教授)がインバウンドなどをテーマに報告した。稲田氏は、観光庁の訪日外国人動向調査などを基に、人口当たりの訪日客数を都道府県別に推計。18年は京都府が310%となり、東京都(103%)、大阪府(130%)、千葉県(178%)などを大きく上回る...京都府の訪日客「人口の3倍」で突出狭いエリアに観光地集中、東京の3倍に

  • 留学生が日本語指導、教える側に 勉強のこつ経験ふまえ 伏見

    日本語教室で、技能実習生の男性(左)と会話するマイさん京都市伏見青少年活動センター(伏見区)が開く日本語教室で、市内の大学に通う留学生が日本語指導のボランティアスタッフとして今年から活動している。外国人住民が学習者ではなく、教える側になるのは府内の教室では珍しいという。自身の経験に基づいて勉強のこつや生活面のアドバイスを学習者に伝えているほか、若いスタッフ同士の成長にもつながると期待されている。センターの日本語教室は前身組織の1998年に始まり、毎週土曜に実施。学習者は技能実習生や日本人の配偶者ら約20人いる。一方、30歳以下と決まっているボランティアスタッフは15人ほどで、うち3人が留学生だ。ベトナム・ハノイ出身のマイ・ホアン・ハトゥさん(21)=龍谷大国際学部2年=は高校時代から日本語を学び、日本語能力試験...留学生が日本語指導、教える側に勉強のこつ経験ふまえ伏見

  • ヘドロ活用、ヒートポンプ実験に成功 京都の78歳男性「温暖化防止に役立てば」

    ヘドロを用いたヒートポンプの実験に取り組む松森さん京都府宮津市須津の男性がこのほど、天橋立の内海・阿蘇海に堆積するヘドロを活用したヒートポンプ(熱を移動させる装置)の実験に成功した。男性は「建物の屋根や壁に設置して熱をお湯として回収できれば、電力の削減につながるはず。地球温暖化対策に利用できるかもしれない」と力を込める。松森豊己さん(78)は、日本冶金工業大江山製造所で研究者として働いていたころから阿蘇海の環境問題に関心を寄せていた。退職後、ヘドロから土壌改良材を生成する研究に取り組む中でヘドロの優れた吸湿作用に気付き、2005年ごろにヒートポンプの研究に取り掛かった。銅板を溶接した銅パイプと冷却器の上に置いたヘドロ入り容器をパイプでつないだ実験装置は完成に約3年を要した。銅パイプの中に水を含んだ布を入れて投光...ヘドロ活用、ヒートポンプ実験に成功京都の78歳男性「温暖化防止に役立てば」

  • 東部・花蓮の室内用滑り台、世界一の長さでギネス認定

    世界一の長さでギネスから認定を受けた東部・花蓮の室内用滑り台(花蓮中央社)東部・花蓮県の複合商業施設「新天堂楽園」に設置された室内用滑り台が7日、世界最長の室内用滑り台としてギネス世界記録に認定された。同施設の5階から地下1階まで続き、全長74.638メートルに及ぶ。開業から1年近くで、すでに5万人以上が滑ったという。運営業者によると、緊急時に高層階にいる来場者をいかに速やかに避難させるかと考えた際、滑り台のアイディアが浮かんだ。いざというときにもスムーズに滑ることができるよう普段から使用可能で、滑り台の出口は地下1階に直結するため、人の流れを分散できるとしている。同施設では滑り台以外にも、外壁に施された、面積9009.25平方メートルに達するモザイクタイル壁画も世界一の面積を誇るセラミックタイル壁画として今年...東部・花蓮の室内用滑り台、世界一の長さでギネス認定

  • カフェチェーン・ルイサ、台湾TSUTAYAに初出店 将来的には日本進出も

    (台北中央社)台湾のカフェチェーン、ルイサコーヒー(路易莎)は6日、TSUTAYABOOKSTORE南港店内の新店舗をオープンさせた。TSUTAYABOOKSTOREは台湾5店目で、ルイサの出店は今回が初。この日メディアの取材に応じたルイサの黄銘賢董事長(会長)は、将来的には日本進出も視野に入れているとの考えを示した。ルイサは2006年に創業。スタイリッシュな店内と手ごろな価格のコーヒーで消費者の心をつかみ、近年成長を続けている。台湾各地で展開し今回の出店で483店目を数え、店舗数でスターバックスを上回る。黄董事長によれば、昨年の売上高は約30億台湾元(約107億円)。今年は40億元(約143億円)に達する見通しだという。書店とカフェを融合させたTSUTAYABOOKSTORE。初出店のルイサについて、台湾の人...カフェチェーン・ルイサ、台湾TSUTAYAに初出店将来的には日本進出も

  • 夏川りみ、9度目の台湾公演 デビュー20周年、ファンに感謝

    9度目の台湾公演PRのため、台北で記者会見開いた夏川りみ(台北中央社)歌手の夏川りみが7日、9度目となる台湾公演を台北市内で行った。デビュー20周年を迎えた夏川は、台湾のファンへの感謝を示した。この日の公演には、シンガーソングライターの宮沢和史がゲストとして登場。共に美しい歌声を響かせた。この他、台湾のロック歌手、ウーバイ(伍佰)の楽曲「[女尓]是我的花ダ」を披露し、会場を沸かせた。(ダ=几の下に木)台北公演はデビュー20周年記念のコンサートツアー「夏川りみ20thAnniversaryTour『みーふぁいゆー』」の一環として開催。8日にも行われる。夏川りみ、9度目の台湾公演デビュー20周年、ファンに感謝

  • 亀岡ハーフマラソン、箱根駅伝出場の森井さんトップ 丹波路に3400人

    戦国武将・明智光秀ゆかりの地を走り抜ける「第5回京都亀岡ハーフマラソン」が8日、京都府亀岡市曽我部町の亀岡運動公園競技場を発着点に行われた。全国から集まった約3千400人のランナーが、初冬の丹波路を力走した。亀岡市などの主催。ハーフ、5キロ、3キロ、1・5キロの4種目。ハーフには、アトランタ五輪1万メートルで5位入賞したゲストランナーの千葉真子さん(43)も途中まで参加し、沿道の声援に笑顔で手を振っていた。ハーフをトップでゴールしたのは、もう一人のゲストランナー森井勇磨さん(29)=京都市出身、山城高卒。山梨学院大時代、箱根駅伝にも出場した実力を見せつけた。京都新聞亀岡ハーフマラソン、箱根駅伝出場の森井さんトップ丹波路に3400人

  • 運転手不足、便数2割減 京都京阪バスが土曜と休日

    京阪バス・資料写真京都府南部の山城地域で路線バスを運行する京都京阪バス(京都府八幡市)が、12月11日にダイヤ改正を行い、土曜・休日の運行便数を2割超減らす。運転手不足に加え、働き方改革での休日取得を進めるためという。ダイヤ改正は、土曜・休日の昼間の運行間隔を開け、便数を間引くのが中心。土曜726便のうち197便を、休日687便のうち194便を減らす。乗客が最も多い京阪宇治駅-近鉄大久保-久御山町役場前-京阪淀駅の路線は、京阪宇治駅発の午前7時台から午後7時台(京阪淀駅発は午後6時台)までを20分間隔から40分間隔に。その間隔が最も開くのは、京阪宇治駅-宇治文化センター-太陽が丘と、JR黄檗駅-京阪宇治駅の2路線で、60分間隔が120分間隔になる。また複数路線で始発時刻を繰り下げ、終発時刻を繰り上げる。近鉄大久...運転手不足、便数2割減京都京阪バスが土曜と休日

  • 厳寒の湖水の中に宮司 マイアミ浜で「八ケ崎神事」

    琵琶湖に入り、兵主大社のご神体を清める井口宮司(野洲市吉川・マイアミ浜)兵主大社(滋賀県野洲市五条)の伝統行事「八ケ崎(やつがさき)神事」が7日、同市吉川のマイアミ浜で営まれた。どんよりした冬空の下、宮司が厳寒の琵琶湖に入りご神体を湖水で清めた。同大社の祭神が琵琶湖の西岸から亀に乗って渡ってきたという伝承に基づき、神霊再生を祈る神事として毎年12月初旬に行われる。本殿のご神体を船に乗せ、新川と家棟川を経由して浜辺に運ばれた。白装束姿の井口昌宏宮司(61)が、布に包まれたご神体を抱えて約10メートル沖まで歩を進め、時折肩まで水につかりながら祝詞を読み上げた後、ご神体を湖水で清めた。浜辺では氏子ら約40人が神事を見守った。井口宮司は「令和の新時代になっても変わらず、伝統をつないでいきたい」と話した。京都新聞厳寒の湖水の中に宮司マイアミ浜で「八ケ崎神事」

  • 年末ジャンボの府県格差 1等7億円、昨年京都1本のみ、滋賀ゼロ

    年末ジャンボ宝くじをPRする宝くじ幸運の女神の飯本さん(京都市下京区・地下鉄京都チャンスセンター前)1等と前後賞合わせて当せん金10億円の「年末ジャンボ宝くじ」が全国で販売されている。昨年、京都と滋賀の売り場では1等が舞鶴市で1本しか出なかったが、今年最後の運試しにと各地の売り場は熱気にあふれている。京都市下京区の地下鉄京都チャンスセンター前には6日、宝くじ幸運の女神が訪れてキャンペーンで購入を呼びかけた。販売は21日まで。2018年の年末は1等(7億円)が全国で17本、前後賞(1億5千万円)が34本出た。そのうち京都府では舞鶴市浜の「川崎たばこ店」で1等1本と前後賞2本を合わせて10億円が出た。滋賀県は1等、前後賞とも無かった。前年の17年の年末は、京都市伏見区の「七福伏見店」で1等と前後賞が出た。下京区の「...年末ジャンボの府県格差1等7億円、昨年京都1本のみ、滋賀ゼロ

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