「万引き家族」ずっと昔に「誰もしらない」って映画がありましたが、そんな不思議な感覚というか、本当の幸せ、なんてものを考えさせられる映画です。いまどきの着飾ってきれいに見える家族より、貧しくても楽しく活きる、そんな「家族」を描いたひとつひとつシーンが印象に残る作品監督、同じ方なんですね。「万引き家族」
『孤狼の血』やくざ映画はすきなのもで、こういう作品たまに出してほしいです。それにしても松坂桃李、「不能犯」「娼年」となんでもこなせる本格俳優に化けつつあるような、もうすでにその域にいるのか、孤狼の血
『不能犯』まれに出る全く面白ない映画、ただそれだけ。不能犯
『ジュピターズ・ムーン』終始謎、すべて謎、最後までなにかを期待して観たけど、すべて謎。ジュピターズ・ムーン
映画『否定と肯定』「ホロコーストは真実か、虚構か―」冷静に、客観的に真実を知るには映画も一つの週高もしれません。トム・ウィルキンソンの存在感がすごかった。否定と肯定
『オリエント急行殺人事件』映画らしい映画、ストーリー、映像、登場人物を結ぶ糸が繋がる時、殺人事件が成立する。映画らしい映画たのしめました。2018/01/12オリエント急行殺人事件
『娼年』切ない映像、切ない音楽、ラストが良ければもっといい映画だと思うけど、ただただ松坂桃李くんのSEXが印象に残る映画になってしまった気も、娼年
北の桜守あの劇中の妙なミュージカル風の劇がなければすばらしい作品だとおもうのですが、・・・なぜ、あぁいゆことをしたがるのか理解できない人間なもんで、北の桜守
『素敵なダイナマイトスキャンダル』芸術は爆発だ、破天荒とはこういうことかな、っと末井昭彼をしればもっとこの映画が楽しく見れます。2017年度の最高傑作。素敵なダイナマイトスキャンダル
映画2017総集編youtubeチャンネルを開設(再開)今回は動画にしてみました。映画2017総集編
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