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サブカルから政治問題までいろんな話題に興味を持つ20代です!

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ふぁるてぃ〜の隠れ家
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http://sokokuwoomou.hatenablog.jp/
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政治・時事問題からサブカルまで様々に扱うブログです。
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ふぁるてぃ〜さんの新着記事

1件〜30件

  • ライム病(ライム脳症)に関する未邦訳情報まとめ

    ライム病を初めて知ってから、そう日は長くないですが、驚くようなことばかりなので、一つ記事を作ることとしました。この病気は脳に侵入して悪さをすることがあり、かなりの数の精神疾患を模倣できるという対策を考えると非常に厄介な特徴を持っています。しかし、関係省庁でもある厚労省、農水省ともにたいした危機感がなく、実際手元にある『動物看護の教科書 増補改訂版 第3巻』の4章、動物公衆衛生学の表1、「日本国内で問題となる可能性のあるおもな人獣共通感染症」に名前が出てくるだけで、具体的な記述はありません。あるデータでは米国の精神病患者の三分の一が感染徴候があるという指摘もあるのに、この有様です。統計がないだけ…

  • ディズレーリの『Vindication of the English Constitution』の貴族院擁護の部分の抄訳(翻訳)

    タイトルに悩みましたが、ディズレーリのそれを中川八洋氏は『保守主義の哲学』で、『英国国体の擁護』とし、約七百ページにものぼる大著、『ヂスレリー』上下巻を記した政治家でもあった鶴見祐輔氏は、『英国憲法擁護論』と訳しました。一通り、訳し終えたので、先行アップロードすることとします。ちなみに、私の英語力は中卒レベルなので、それなりに間違いがあるかもしれません。大方としては外していないと思いますが、「こうしたほうがよいのでは?」というアドバイスがあったら遠慮なくコメントしていただけると有難いです。Internet ArchiveよりFull textを参考にしました(https://archive.o…

  • 「反ルソー」のサミュエル・テイラー・コールリッジとその憲法観(1)

    (ネット上に本当に情報がないので、今回は『フランス革命と近代政治思想の転回』に収録されている、柏経学氏の「イギリス・ロマン主義の政治思想 : W.ワーヅワスおよびS.T.コールリッジ」を参考に進めていきます。なお、この記事はコールリッジ研究の上級編にあたるので、初めての方は拙稿、https://blogs.yahoo.co.jp/hatenoyozora/41513798.htmlと、https://blogs.yahoo.co.jp/hatenoyozora/41522579.htmlを読んでから一読されるとよいかと思います。) ・反ルソーの言説 すなわちルソーの一般意思は、人民の個々人の声…

  • 新説 ジョン・タイター 2020年日本地図 No.2「2020年に起こる第2の出来事」

    前回のNo.1では第1の出来事として、2020年に財政破綻が起きるという非常にショッキングなことを書きましたが、これはあくまで自国内です。自国内だけでも大変なのに、日本の命運は尽きたのかと錯覚せざるを得ない「2020年の第2の出来事」が発生します。最悪の出来事が連鎖するから2020年なのかもしれません。その第2の出来事についても中川氏は、別の著でこのように主張されています。 実際に中共では、(ソ連製)六万トン空母「旧ワリヤーグ」が改修をほぼ終えて就役直前だし、これに加えて二隻の五~六万トンの空母を国産で二〇一六年までに建造することになった。台湾の命運は、これらの空母の運用が開始される二〇二〇年…

  • 民主政治を人体でいう「血液」と表現した、英国保守主義思想界No.2のサミュエル・テイラー・コールリッジ(2)

    唯物論をモーゼの『創世記』を持ち出して、「亡霊」と批判したり、マルクス主義を、「とてつもない実際的な詭弁」とし、英国の指導者たちを占有してしまっているのに嫌悪感を覚えるなどプラスの面もある反面、似通った思想をもつ哲学者、同業者をやたらけなすという人格上の欠陥がありました。 エドマンド・バークに対しては、 バークの「崇高で美しいもの」に関する論文を私は貧弱であると思います。そして、彼が趣味について述べていることは深遠でもなければ、正確でもありません バーク氏は実に偉大な人物でした。彼が読んだと思われる程までに歴史を哲学的に読んだ人は今まで一人もいません。しかし、彼が自らの一般原理をさもしい利害関…

  • 民主政治を人体でいう「血液」と表現した、英国保守主義思想界No.2のサミュエル・テイラー・コールリッジ(1)

    サミュエル・テイラー・コールリッジとは、『英国社会思想史研究』を記した、石上良平・元成蹊大学政経学部教授によれば、エドマンド・バークに次ぐNo.2であり、それを米国で広めたラッセル・カークが『保守主義の精神』で言及しているくらいです。カークはベンサムの功利主義に批判した功績を評価しています(https://kimugoq.blog.so-net.ne.jp/2018-06-26)。その他の関連する哲学者を挙げると、エリオットは「英国で最も偉大で最後の批評家」としていて(https://www.socialmatter.net/2016/08/06/poets-s-t-coleridge/)、デ…

  • ジョン・タイター 2020年 日本地図 考察④皇籍を剝奪された皇族方が新国家を樹立?

    今上陛下から皇太子殿下に位が渡るのを正確には「譲位」なのに「退位」と悪意あからさまな表現に辟易していて、皇室の将来に不安を抱いている方はさぞ多いでしょう。そんな昨今、事あるごとに警鐘を鳴らしているある方の記事が気になりました。 http://nakagawayatsuhiro.hatenablog.com/entry/2018/09/03/153850 その中で、秋篠宮殿下に関する次の記述を見た途端、ジョン・タイターの未来地図、「新大和皇国」が脳裏をよぎりました。 しかも、この皇太子の禁止と不在を制度化すべく、実際にも宮内庁法を改悪し、「東宮職」を全廃した。秋篠宮殿下は「東宮」でないと、宮内庁…

  • ロシア圏のメディア(sakhalinmedia)が報じた、千島列島でのロシア軍の動向に関する、ツイート集

    ※2014年10月時点の記事です。 ロシアは、ウクライナに対する侵略願望を隠しておらず、最近は、ロシアが2008年にウクライナ割譲を提案=ポーランド元外相(https://jp.reuters.com/article/ukraine-crisis-poland-sikorski-idJPKCN0IA08420141021)というニュースが報じられているようです。ところかわって、日本の北方領土方面のニュースもまったく報じられないわけではありませんが、どうも意図的なものが感じられます。 というのも、たいてい大きな話題くらいしか取り上げず、日々着々と進行しつつある千島列島でのインフラ整備や、軍事的な…

  • 「異才発掘プロジェクト」と松村暢隆『アメリカの才能教育』の抜粋

    (注)2014年8月時点の記事です。 来たれ、未来のエジソン=異才の不登校児、発掘へ―東大先端研などサポート 突出した才能を持ちながら、学校生活になじめず不登校になっている子どもを選抜し、日本をリードする人材に育てる「異才発掘プロジェクト」に東京大先端科学技術研究センターと日本財団が乗り出す。目標は、小学校を中退した後、母親が寄り添って勉学を支え、才能を開花させた発明王エジソンの再来という。 飛び抜けた才能の持ち主は、コミュニケーションが苦手だったり、興味が偏ったりして授業に興味を失い、不登校になるケースがある。こうした子どもの探求心に応え、長所を伸ばすのがプロジェクトの狙いだ。 小学3年~中…

  • ベルジャーエフにチェスタトン、チャーチルだけじゃない、『もしドラ』のドラッカーの本当の偉大さ

    ※一応、過去記事です。 http://kenpoukaisei.jugem.jp/?eid=290 という興味深い記事を読んだ経緯があって、「えっ?よくは知らないけど、萌えキャラ等で一時期それなりのブームになってたドラッカーって英米の保守主義思想と関係あるのね」と驚きに満ち溢れた新鮮さからの反動で、海外サイトを調べたら、いろいろすごい事実が判明しましたとさ。 価値や偉大さは分かる方には分かるでしょうが、手っ取り早く人物名だけ挙げていくと、日本でもそれ相応に関係が知られてるエドマンド・バークやウィンストン・チャーチルを始め(アレグザンダー・ハミルトンもそうかな?)、ニコライ・ベルジャーエフやG.…

  • 中川八洋氏の功利主義批判はマコーレーのそれを盗んだもの?

    だいぶ前に中川八洋氏の『保守主義の哲学』を一読していて、久々に見たら次の点が気になりました。 「このベンサムの哲学とは、……政治は国家権力が全国民すべての個人個人を監視し(幸福)を強制するという、実に奇妙キテレツな全体主義体制の構想であった」 「北朝鮮人民が地獄の日々で(将軍様)に感謝を捧げる、あの全体主義の(幸福)である」 どちらも一〇四項の記述ですが、次に拙稿でまとめたマコーレー評(https://blogs.yahoo.co.jp/hatenoyozora/41499940.html)をご覧ください。 「さらに、(ベンサム氏自身も、自己の幸福が一般的幸福と一致しない人々を説得して、彼の原…

  • マコーレーの功利主義批判とその他の哲学者との比較(まとめ)

    最近挙げられた、ある記事によると、(https://kimugoq.blog.so-net.ne.jp/2018-06-26)マコーレー以外で功利主義を批判したのは四名いるそうです。 歴史家のポール・ジョンソンはベンサム流の社会改造思想を「全体主義的傾向の強いユートピア哲学」と名づけている。 本書でカークはベンサム流の功利主義に反対した同時代の3人のロマン主義的保守主義者、すなわち文学者のウォルター・スコット(1771〜1832)、政治家のジョージ・カニング(1770〜1827)、哲学者のサミュエル・テイラー・コールリッジ(1772〜1834)を取りあげて、全体主義の潮流に抗したかれらの功績を…

  • 新ウィッグでありながら「バークの弟子」とも称されるトマス・バビントン・マコーレー(2)

    一八二九年にマコーレーがジェイムズ・ミルの『政府論』を攻撃したとき、功利主義者でベンサムの友人であったミルは五六歳で、マコーレーは三〇歳にも満たぬ青年論客でありました。マコーレーはその攻撃でミル一派の無教養ぶり、当たり前のことをさも新しい発見をしたかのように見せる手品を批判しています。 「(彼らは)殆ど或いは何も読書しないために、或る先生から彼ら自身の劣等感から救い出してもらって喜んでいる人々ではないかと思う。即ち、その先生は、諸君が無視している学問は何の価値もないものだと言って彼らを安心させ、五つか六つの文句を口移しに彼らに覚えこませ、『ウェストミンスター評論』の端本を貸してやって、一月経つ…

  • 新ウィッグでありながら「バークの弟子」とも称されるトマス・バビントン・マコーレー(1)

    負の側面がそれなりにあるという点で、ジョン・クィンシー・アダムズやジョン・カルフーンに近く、取り上げる必要性に疑問を感じていましたが、米国でバークを広めたラッセル・カークが著書で取り上げているため、書くこととしました。また、日本で冷遇されているところに同情を感じたのも理由の一つです。 カークは、次のように評しているとのことです。(https://kimugoq.blog.so-net.ne.jp/2018-07-04) カークがマコーレーを取りあげるのは、マコーレーが純粋な民主主義は自由と文明に破滅をもたらすと考えていたからである。とはいえ、どちらかというと自由主義的な立場をとっている分(しば…

  • リバタリアンやそれに近い保守主義者が擁護するJ.S. ミルの危険な正体

    J.S. ミルとは、wiki(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%83%AB)にもあるように、「社会主義者」であることを隠していません。ですから、リバタリアニズムや保守主義とは国家干渉を嫌う点で対極にある思想になるはずですが、頑なに擁護する傾向にあるようです。以前、Twitter上で反ルソーでバークを支持するリバタリアンの血が混じった保守主義者と多少…

  • 中川八洋氏はギフテッドなのか?

    UNオーエンや最終鬼畜妹ではありません、悪しからず(笑) なお、これから述べる経歴に関しては、丹念にまとめられた中川八洋先生年譜(https://nakagawayatsuhiro.jimdo.com/%E4%B8%AD%E5%B7%9D%E5%85%AB%E6%B4%8B%E5%85%88%E7%94%9F%E5%B9%B4%E8%AD%9C/)を参考にします。当然、虚言や妄言ではないという前提です。 始めに蛇足かもしれませんが、中川氏とギフテッドを紐づけるとき、思い浮かぶのが、牧瀬紅莉栖(まきせ・くりす)というキャラクターです。「海外留学し、アメリカのヴィクトル・コンドリア大学(架空)へ飛…

  • 中川八洋氏はどこからおかしくなったのか?

    最大の謎かもしれませんが、私見を。大きく分けて、ブログ・書籍・Youtubeがあるので、それぞれ考察。 ・ブログ(=中川八洋掲示板) 個人的にチャーチルを題材に軍事的・地政学的な記事を挙げていたころはまだマシというか名誉教授の品格はあったと思います。少なくとも2016年12月近辺は保守主義の話題もあって、らしさは確実にありました。3例挙げると以下のように。 http://nakagawayatsuhiro.hatenablog.com/entry/2016/12/27/140652 http://nakagawayatsuhiro.hatenablog.com/entry/2017/01/20…

  • 中川八洋ライブ03が削除されたのって私のせい?

    イマサラタウンな感じですが、詳細を。告白みたいなものです。 中川八洋ライブ03が挙がって、即座にメモを取るくらい喜んでいましたが、翌日か2、3日後に内容に関して疑問が湧いたので、大体次のようなコメントを書き込みました。 「ネット上に、北朝鮮のミサイルは再突入時の熱から化学生物兵器を防護する技術を持っていないという情報があるけど、実際どうなんだろう? 胡散臭そう」 たったこれだけを書き込みました。すると、同じく翌日か2、3日後に消えてなくなってました。 ( ゚д゚)としましたが、考えられるのは2つの線ですね。 1つは、図星だった。しかし、最近の中川氏はいろいろアレですが、警鐘が全て妄想だとは考え…

  • ラミクタールの抗躁(抑制)作用?

    現在、リーマス400、ラミクタール100、オランザピン2.5を服用してますが、過去の反動からしてみれば無難に軽躁状態を乗り切った感があるので、一つの参考として。私特有の反応かもしれませんが、似たような記事がネット上に存在しないので書くこととしました。特に記載のない限り、数字の単位はミリグラムです。 この組み合わせに至った経緯を並べると、 ①メインのリーマス400では、軽躁を防ぐことも抑制することもできず、自覚のない暴走を繰り返し、連日相当な希死念慮が襲いかかってきて抗うつ薬でも飲まないと助からないのではないかとお医者様に相談し、紹介してもらったオランザピン5を飲んで大幅に改善 ②まだ試していな…

  • Cygamesさんが、佐賀で等身大フィギュアの展示会をやってくれないかなという妄想を兼ねての考察

    ※はてなブログでの交流から着想した記事です。 フィギュアの展示会は、「企業が宣伝の一環としてやっている」という指摘に数秒考えたのち、ガンダムのニュータイプよろしくあることが思いつきました。タイトルまんまですがw 「アニメやゲームなどサブカルに広く顔を持っていて、それ相応の規模を持っている企業、たしかサイゲームズ、佐賀にあったような…」 案の定検索したら、ズバリでした。しかも規模拡大とはビックリ。 https://www.saga-s.co.jp/articles/-/243657 問題は、Cygamesさんがそういうイベントに関心を持っているか、考えているかなんですが、こっからは妄想ですね。目…

  • ジョン・タイター 2020年 日本地図 考察③大災害連鎖のシナリオ

    地図はかなり投稿してきたので、同カテゴリーを参照。 赤の立ち入り禁止のエリアは、首都と東北地方の大部分からなっていますが、一番考えたくないケースが思い浮かびました。つまりは、首都直下型地震と東北大震災クラスの地震・災害が同時多発的に発生するケースです。 これがもし、2020年に発生したら事実上復興は絶望的、いやはっきり言いましょう、不可能になります。なぜなら、その年は年金の埋蔵金が尽きる年であり、東京五輪後に財政破綻するシナリオがその手の専門家によって多数警鐘を鳴らされているからです。 こうなると、政府が管理して立ち入り禁止にしているのも合点が行きます。 緑の北海道のエリアは果たして無事なのか…

  • 台湾のギフテッド教育(英文の要約)

    イギリスのソーシャルメディア「GIFTED PHOENIX」の台湾に関する様々な情報を集めた記事、https://giftedphoenix.wordpress.com/2013/02/17/gifted-education-in-taiwan-part-one/、https://giftedphoenix.wordpress.com/2013/02/17/gifted-education-in-taiwan-part-two/ の2部作の要約。 ・特徴 理数系から先行していったが、蓋を開けてみればタレンテッドのほうが多かったという実態がある ・歴史 1960年代にスタート。約20年後の198…

  • 香港のギフテッド教育まとめ(要約)

    合田美穂氏の「香港におけるギフテッド教育事情」https://www.blog.crn.or.jp/report/02/111.htmlとより詳しく述べたPDFのまとめ。 ①ギフテッド教育の歴史 1990年代に入ってから、初等部からスタート。10年経った2000年以降、ようやく中等部でも本格的に開始。2009年3月、ギフテッド教育学院が「二重特殊ギフテッド児を探す計画」を打ち出した。 ②内容(アメリカを模倣・意識) 1990年の『第四号報告書』では、アメリカ連邦教育局によるギフテッドの多元的な定義が引用されている。2001年から始まった「特別ギフテッド児育成支援計画」の大部分は無料。個別の大学…

  • 佐賀県の地位を間違いなく飛躍的に向上させる四策

    普段地元のことを考えてたら、何でやらないんだろうと思ってることを。どっちかっていうと、他の都道府県にも当てはまること多しですが、書き連ねていきます。 ①元西友ビルをサブカル向けに改造しよう!(※この案は解体工事が始まっていることからして不可能となりました。跡地をどう活用するか決まってないのに潰すのはいかがなものかと思いますが…もし再開発されたときに役立つかもしれません) 事実上、駅ビルだった西友ビルが閉店して、相当な空白地帯となってます。行政がこのことをどう思ってるかよく分かりませんが、いっそのこと若者向けにしたら?という提案です。屋上+4階エリアの5階構成なので、1階を堅実にスーパーに、2階…

  • ~回想~ 松村暢隆『アメリカの才能教育―多様な学習ニーズに応える特別支援』が到着

    あることがきっかけで、購入して読んでみようかなと思っていたものです。 この書籍の英語名は書かれている通り、 Education of the Gifted and Talented in the United States―Special Support Addressing Varieties of Learning Needs. 日本語では簡潔に「才能」としていますが、要はアメリカのGifted and Talented教育に関する書籍なわけです。Gifted and Talented、何だそりゃ?という声や向きが日本では圧倒的でしょうが、欧米では広く認知されている“存在”となってます。た…

  • ジョン・タイター 2020年日本地図 考察②核攻撃されたケース

    見慣れた地図ですが、赤の立ち入り禁止エリアについていろいろ考えていたら、核攻撃されたシナリオが思い浮かびました。あまり現実性は高くないですが、一応。 北朝鮮・中国・ロシアは軍事面でも密な関係を持ってますが、3国が協働して日本に戦争をしかけた場合、北をロシアが、南を中国が攻めるという形で間の仕切りを取るために北朝鮮が首都および東北地方の複数都市に核攻撃をしかけるというシナリオです。 複数都市を対象にするのは、全国的に見ても非常に多い空路を潰すためとも考えられますが、このケースだと同盟国の米国が報復核攻撃をしない・できないシナリオでもあるので、そこが微妙なところですね。 仮に米国が参戦することを承…

  • 旧説 ジョン・タイター 2020年日本地図

    (注)この説は、現時点では支持していないのですが、後続に載せる新説との比較に役立つだろうことから、投稿します。 ジョン・タイターと言えば、Steins;Gateで登場し、話題となっていますが、実際、現実世界でも2000年に姿を現し、物議が醸されました。それで、そのジョン・タイターが日本の未来について発言したと言われており、誰かが作った単なるネタとも言われていますが、実際に遭遇した祖母が記した本に記載されているらしく、この地図がそれらしいのです↓ 2020年の日本地図らしく、日本が三つに分断されていて、関東と東北の「立ち入り禁止区域」を挟み、北海道の「蝦夷共和国」、西日本の「新大和皇国」に分かれ…

  • 中川八洋掲示板管理人・吉田寿太郎氏に対するいくつかの疑問

    中川八洋掲示板管理人・吉田寿太郎氏とは、Twitter上で中川八洋botプラスさん(当時)をアカウント壊滅に追い込んだ、いわゆる「全削除」事件で一躍名をはせた人であり、いくつかの情報が見受けられる。が、追及されていない部分があったので、長い間疑問に思っていたことを書き連ねていく。 (この文中に登場するマウス氏がおそらく拙記事にコメント欄で言及されたので、適宜修正、書き込みします。『保守主義と憲法改正試案』の、http://kenpoukaisei.jugem.jp/?eid=188のコメント欄です。ここに感謝の意を表します! 2018年8月2日現在) ●本名それとも偽名(ペンネーム)? まだ同…

  • ラミクタールによる躁転って結構謎なんだよねって話

    ラミクタールによる躁転の副作用https://ameblo.jp/kyupin/entry-11047283497.html ラミクタールで躁転Σ(=ω= ;)https://yaplog.jp/ayukko/archive/474 双極性障害治療ラミクタールを減量して躁転が少し解消「定期薬」について思うことhttps://ririssa-blog.com/lamictal-2/ ラミクタールの効き目 http://bipolar.ac/kanto/BBS/consultationboard/joyful.cgi?res=1051 33「ラミクタールが100~150になって3日後くらいに、ちょ…

  • 新説 ジョン・タイター 2020年日本地図 No.1「2020年に起こる第1の出来事」

    (注)2011年に書いたものです。 「旧説 ジョン・タイター 2020年日本地図」を書こうと思ったきっかけは、ゲームが原作でアニメ化もされた「Steins;Gate」にジョン・タイターが登場したからで、たまたまネット上にあったその地図を見て、もしやと思い書いたわけです。 その旧説の主張は、「2国の内の片方、新大和皇国は皇国と名乗っていることから、おそらく、天皇を元首とする現在の日本を直線的に継承した正統な国家で、逆に蝦夷共和国は新大和皇国から独立し、共和制をとっているだろうこと、あるいは皇国と共和国という非常に対になる関係から、共産主義国家ではないのか?(実際に、共産主義国家は共和国という名称…

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