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信の信州からの贈り物さんのプロフィール

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ブログタイトル
信の信州からの贈り物
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https://blog.goo.ne.jp/ssimai
ブログ紹介文
信州で単身生活を6年送り、大変お世話になりました。 その間に魅せられた、信州の自然と人の温かさを発
更新頻度(1年)

351回 / 353日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2014/11/27

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信の信州からの贈り物さん
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信の信州からの贈り物
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信の信州からの贈り物

信の信州からの贈り物さんの新着記事

1件〜30件

  • 見沼芝川のコスモス畑

    お早うございます、信です。昨夜のうちに雨は上がり、今朝は比較的暖かい朝を迎えました。これから西高東低の気圧配置が進み、北風が強まる予報です。今日は寒くなるようです。みちのく温泉旅を綴っている間に、ずいぶんと日が経ってしまいました。今日は近場の公園から111月2日の芝川沿いのコスモス畑です2先週も寄ってみたら、まだ元気に咲いていました345今年は荒川河川敷では台風の影響で見れませんでした6カメラ師匠の真似をして7痛い腰を折って下から激写89見沼芝川河川敷のコスモス畑でした10市民の森に出てみると11鮮やかな秋バラ12この時期の薔薇は良い匂いがしますね13ご近所の秋バラ園でした。明日は群馬伊香保の榛名山から撮影日:11月2日撮影場所:見沼芝川河川敷それでは皆様、ご機嫌よう。見沼芝川のコスモス畑

  • みちのく温泉旅エピローグ 塔のへつり

    お早うございます、信です。季節は進み11月霜月は立冬の末候、第五十七候金盞香(きんせんかさく)になりました。長い間、みちのく温泉旅、裏磐梯五色沼を綴ってきましたが、今日で終わりです。11月5日は裏磐梯から会津に戻り、そのまま南下して南会津下郷を目指しました。map着いたのはPM15:00を廻っていました1今年7月にヒメサユリを見た帰りに寄った「塔のへつり」です2あの時は青々としていましたが3良い色具合になっていました4長い年月をかけて自然が作り出したこの渓谷は、塔の形が立ち並ぶ断崖という意味から「塔のへつり」と名づけられました。へつりとは地元の言葉で断崖のことです。塔の形をした断崖まで吊り橋が架けられ、断崖内部の一部を見学することもでき、その特異な形から、1943年に国の天然記念物に指定されています。塔のへつり...みちのく温泉旅エピローグ塔のへつり

  • 五色沼を歩く 5.毘沙門沼へ

    お早うございます、信です。錫杖さんも「みちのく温泉・紅葉・蕎麦」旅を終えられて、九州へ飛ばれました。私も一週簡に渡り、11月5日に歩いた裏磐梯五色沼を綴ってきましたが今日でお終いです。青沼の畔のモミジです。1遠くに見える竜沼2この沼も綺麗でした3おっとクマさんに置いていかれます4この日出していなかったタムキューでみどろ沼567赤沼です891011毘沙門沼まで戻ってきました12131415毘沙門沼の鯉たち16日が傾きました171819AM12:45展望台まで戻ってきました20残念少し日が陰りました21再びの毘沙門沼でした22この後、遅い食事は猪苗代の喜多方ラーメンで舌鼓明日は南下して南会津下郷へ撮影日:11月5日撮影場所:裏磐梯五色沼それでは皆様、ご機嫌よう。五色沼を歩く5.毘沙門沼へ

  • 五色沼を歩く 4.桧原湖

    お早うございます、信です。季節は11月霜月は立冬の次候、第五十六候地始凍(ちはじめてこおる)です。今週始めに少し鼻かぜ気味になりましたが、週末には万全になりました。昨日、上高地では閉山祭が行われました。鎌トンネルも閉鎖され、今日からは定期バスもありません。それでも今週末あたり、静かな上高地を狙っていく山やも多いことでしょう。11月5日の五色沼徘徊ですが、もう皆様飽きられたのではないかと危惧しています。反対側の桧原湖まで来ました。大きな楓が迎えてくれました。1風を遮るものがなく正面から吹かれます2風が強いためか、ボートに乗る人はいません3あの人たちは何をしてるのだろう4対岸からの遊覧船を迎えるようです5桧原湖周辺には裏磐梯物産店など、いろいろお店が並んでいましたなお遊歩道はビジターセンターからここまでトイレはあり...五色沼を歩く4.桧原湖

  • 五色沼を歩く 3.るり沼と青沼

    お早うございます、信です。昨日は夕方、雲が落ち着いて夕焼けに浮かぶ富士山が綺麗に見えました。北海道には爆弾低気圧が近づき、暴風雪になるようです。お気をつけ下さい。さて11月5日の裏磐梯五色沼徘徊も終わりに近づいてきました。弁天沼を過ぎて、るり沼までやってきました1良い色のモミジでしたが日が陰ったのが残念2瑠璃沼の反対側は青沼です3この日は美しいエメラルドブルーでした4これも飛んできた岩か割れて積み上がっています5神秘的な青沼6見る角度でも色が変わります728明日は桧原湖から撮影日:11月5日撮影場所:福島北塩原村五色沼青沼から柳沼それでは皆様、ご機嫌よう。五色沼を歩く3.るり沼と青沼

  • 五色沼を歩く 2.赤沼から弁天沼

    お早うございます、信です。この時期になると無性に富士山を見に行きたくなります。会社の最上階の喫煙所から眺めていると、近くで撮りたいと思うからでしょうか。さて11月5日の裏磐梯五色沼徘徊です。毘沙門沼を抜け赤沼へ出てきました11888年(明治21年)磐梯山頂北側、小磐梯を含む部分が水蒸気爆発によって山体崩壊を起こし、岩なだれが川をせき止めこのエリアに数百もの湖沼が形成されまました。そのうちの数十の湖沼群が「五色沼湖沼群」です。(裏磐梯観光協会hpより)この日はみどり色でした22016年にミシュラン・グリーンガイド1つ星に認定。正確には「五色沼湖沼群」と言い、毘沙門沼・赤沼・みどろ沼・竜沼・弁天沼・るり沼・青沼・柳沼などの数多くの湖沼の総称。沼によって、エメラルドグリーン、コバルトブルー、ターコイズブルー、エメラル...五色沼を歩く2.赤沼から弁天沼

  • 五色沼を歩く 1.毘沙門沼

    お早うございます、信です。季節は進み11月霜月は立冬の次候、第五十六候地始凍(ちはじめてこおる)になりました。これから先、ぴんと張り詰めた冷気のもと、地面の土が固く凍てつく朝もあることでしょう。夜間の冷え込みもいっそう厳しく、冬になったことがはっきりと肌で感じられる時節です。季語の世界でも、「海凍る」「川凍る」「滝凍る」さらには「月こおる」「鐘こおる」まで、豊富な「こおり」に出会うことができます。耳にするだけでも思わず背をちぢこめたくなる、そんな響きを噛みしめれば、冬もまた、味わいの深い季節となっていくのではないでしょうか。(くらしの暦より)みちのく温泉旅、最終日は朝5時に目覚め「新滝」のわたりの湯へ1(絵は「新滝」hpから借用)少しお酒が残っていましたが、すっきりして美味しい朝食バイキングを頂きましたお世話に...五色沼を歩く1.毘沙門沼

  • みちのく温泉旅 5.山寺から会津へ

    お早うございます、信です。季節は進み11月霜月は立冬の初候、第五十五候山茶始開(さざんかはじめてひらく)です。今朝は久しぶりの雨になりました。乾燥した日が続いていたので、良いお湿りになるかも知れません。11月4日の山寺徘徊です。五大堂を出て奥ノ院に向かいます。1青空にモミジが映えていました2燃えるような躑躅3ハッとするほど美しい秋明菊4ここからの納経堂も味がありました5奥之院です6奥之院は通称で、正しくは「如法堂」といいます。慈覚大師が中国で持ち歩いていたとされる釈迦如来と多宝如来の両尊を御本尊とする如法堂は、参道の終点にあるので「奥之院」と呼ばれています。この道場で慈覚大師が初められた石墨草筆・一字三礼の如法写経行が護られています。また如法堂左側の大仏殿には、像高5メートルの金色の阿弥陀如来が安置され、宗派を...みちのく温泉旅5.山寺から会津へ

  • みちのく温泉旅 6.会津鶴ヶ城

    お早うございます、信です。季節は進み11月霜月は立冬の初候、第五十五候山茶始開(さざんかはじめてひらく)です。今朝は久しぶりの雨になりました。乾燥した日が続いていたので、良いお湿りになるかも知れません。11月4日のみちのく温泉旅を綴っています。もう7回目となりました。山寺を出て一路、会津へ。PM14:30ようやく会津若松に着きました1すぐに会津のシンボル鶴ヶ城へ23既に日は西に傾いていました4鶴ヶ城に入城しましたが、展望台までは撮影禁止松平容保公も眺めたであろう会津の街並み5磐梯山が良く見えました6赤く染まる裏磐梯の山々7北側の飯豊山系は雲の中8東側の山々、これを越えれば猪苗代湖今宵の宿、東山温泉はその麓です9南側の南走長屋と干飯櫓その先には南会津の山々10城内の桜が良い色になっていました11会津鶴ヶ城でした1...みちのく温泉旅6.会津鶴ヶ城

  • みちのく温泉旅 4.山寺五大堂

    お早うございます、信です。昨日は群馬の山を撮りに行きましたが、伊香保ICでは凄い渋滞で、関越から降りるのに30分もかかりました。やはりNAVIに行先を任せてはいけません。良い勉強になりました。11月4日の山寺登山を綴っています。まったく参拝と云うよりは登山というのがしっくりきます。弥陀洞(みだほら)です1ながい歳月の雨風が直立した岩をけずり、阿弥陀如来の姿をつくり出した。1丈6尺(約4.8メートル)の姿から丈六の阿弥陀ともいい、仏のお姿に見ることができる人には、幸福がおとずれるという。(山寺観光協会hpより)岩壁には刻まれた岩塔婆や後生車や卒塔婆がたてられています。「死後の魂は山寺に還る」というこの地方独特の庶民信仰だそうです。仁王門です2横の岩には修行僧が籠ったような横穴3奥まで続いています4振り返ると開山堂...みちのく温泉旅4.山寺五大堂

  • みちのく温泉旅 3.山寺

    お早うございます、信です。季節は昨日から立冬に入っていました。寒いわけだ。季節は進み11月霜月は立冬の初候、第五十五候山茶始開(さざんかはじめてひらく)になりました。心配したとおり、山の師匠錫杖さんと行先が被ってしまいました。でも錫杖さんは私より10日早いので、ブナ林の紅葉が真っ盛りの頃です。さてみちのく温泉旅、2日目は山形市内から北へ30分、車を走らせ山寺に行きました。AM9:20山寺駅の近くの駐車場1立谷川です春は芝桜で彩られるようです2丁度、山寺駅に電車が着いて、大勢の人たちが降りてきました3立谷川沿いのモミジも良い色でした4川の上流に仙山線の陸橋です5【山寺】当山は宝珠山立石寺といい通称『山寺』と呼ばれています。天台宗に属し、創建は貞観二年(860年)天台座主第3世慈覚大師円仁によって建立されました。当...みちのく温泉旅3.山寺

  • みちのく温泉旅 2.樹氷橋

    お早うございます、信です。つい先日、信州を旅していたはりさんが、また南の島へ遠征中。しかも予約投稿は大台ケ原の紅葉とのこと。油断できない行動派です。実にエネルギッシュで鉄板の行動派です。11月3日の山形蔵王です。下りのゴンドラからの蔵王の植生青森トドマツとダケカンバ1こちらは中央ロープウェイあと一週間早かったらと思ってしまいます23ロープウェイに乗り換えて4落葉松林5ロープ、映り込みはご勘弁6フレアもあります7落葉したブナと落葉松圧巻でした8麓は今が一番でしょうか910市内に下る道すがら樹氷橋11この橋の袂が圧巻でした1213141516反対側も17酢川です18美しい19ひと時でした20さて山形市内へ向かいます21ホテルに入るには早かったので22金網越しに奥羽線23大手門から入って24霞城の主最上義光公25この...みちのく温泉旅2.樹氷橋

  • みちのく温泉旅 1.蔵王地蔵山

    お早うございます、信です。今日から改めて「みちのく温泉旅」を綴って行きたいと思います。11月3日、1日目のルートはこんな感じでした。なぜ新白河なのかというと、福島・郡山のレンタカーが満車で予約が取れなかったのです。1でも結果的にはこれで正解でした。途中、みちのくの名山を眺めながら北上します吾妻小富士2一切経山だと思います3吾妻PAでした4笈も太刀も五月にかざれ帋幟(おいもたちもさつきにかざれかみのぼり)5【奥の細道】佐藤庄司の館跡を訪ねて、義経の太刀や弁慶の笈などをみると、これから訪ねる平泉の悲劇が想われる。いま、薫風香る五月。笈も太刀も五月の風に吹かれてみよ。結句紙幟は座敷に飾る紙製の幟旗。(奥の細道より)笈とは弁慶が背中に背負っているあれです。AM12:50蔵王温泉のロープウェイ駅です6本当はエコーラインで...みちのく温泉旅1.蔵王地蔵山

  • みちのく温泉旅

    お早うございます、信です。季節は進み11月霜月は霜降の末候、第五十四候楓蔦黄(もみじつたきばむ)になりました。昨日、東北から帰ってきました。3日間で何ヵ所か走り、1,100枚を超える絵を残しました。現像作業がいつまでかかるか見当もつきません。ゆっくり現像・編集して「みちのく紅葉旅」を綴りたいと思います。今朝はとりあえず寄った場所から数枚1蔵王ロープウェイの籠から2地蔵山はえらく寒かったです芭蕉さん3五大堂から仙山線を狙いました45野紺菊が見頃でした6山寺は良いお天気でした7会津鶴ヶ城8磐梯山のテッペンは冠雪していました7毘沙門沼83日間で53,000歩良く歩きました1011121314間に合えば、明日から始めたいと思います。それでは皆様、ご機嫌よう。みちのく温泉旅

  • 日光 憾満ヶ淵より

    お早うございます、信です。予約でこの記事を入れておきました。今日は山形から会津へ移動する予定です。会津の奥座敷でお湯に浸かるのが楽しみです。さて10月26日の日光大谷川憾満ヶ淵です。【憾満ヶ淵】男体山から噴出した溶岩によってできた奇勝。川岸に巨岩があり、岩上に晃海僧正(こうかいそうじょう)によって造立された不動明王の石像が安置されていましたが、その不動明王の真言(しんごん)の最後の句から「かんまん」の名がついたといわれています。南岸には数えるたびに数が違うといわれることから化地蔵(ばけじぞう)とよばれる約70体の地蔵群が、また上流の絶壁には、弘法大師が筆を投げて彫りつけたという伝説のある「かんまん」の梵字が刻まれており弘法大師の投筆とよばれています。地蔵群の対岸は日光植物園になっており、春の新緑に始まり秋の紅葉...日光憾満ヶ淵より

  • 日光大谷川 憾満ヶ淵

    お早うございます、信です。北へ向かっています(その予定です)何だか昨日、間違えて早漏してしまった記事ですが、あえてそのままに大変失礼いたしました。10月26日の日光山徘徊です。大猷院まで来ました1境内の紅葉は色づき始め2東照宮で飽きてしまったので、中には入りません3大通りへ出て日光総合会館の前へ4すぐ横を流れる大谷川です5この下流に神橋が架かっています6「含満ガ淵」という看板があったので、うちのクマさんとぶらりと歩きほどなく含満の茶屋へ7太子堂のある広場山桜です8「一隅を照らす」伝教大師最澄の教えです9その先に山門10すぐ傍に大谷川の怒涛11慈雲寺です12謂れはこちらの案内で川幅が急に狭くなって流れが急です1314左手にはずらりと地蔵さま15暗くなりました1617さらに奥へと進みます18優しいお顔が並んでいます...日光大谷川憾満ヶ淵

  • 二荒山神社へ

    お早うございます、信です。今日から三連休が始まりました・・が、まだ私は家にいます。今朝も秋晴れの美しい夜明けを迎えていますが、行先がなかなか決まりません。さて10月26日の日光山徘徊です。まだ陽明門の前にいます廻廊(かいろう)【国宝】陽明門の左右に延びる建物で、外壁には我が国最大級の花鳥の彫刻が飾られています。いずれも一枚板の透かし彫りには、極彩色がほどこされています。(東照宮hpより)1こちらは右手2こちらは右手の鐘楼3こちらは左手です4陽明門の随身まるで生きているように見えます5微に細に仕事がされています6ここからは陽明門のパーツを789神輿舎(しんよしゃ)【重文】春秋渡御祭(5月18日、10月17日)に使われる、三基の神輿(みこし)が納められています。10唐門(からもん)【国宝】全体が胡粉(ごふん)で白く...二荒山神社へ

  • 色づき始めの日光山

    お早うございます、信です。暦は11月霜月に入りました。季節は11月霜月は霜降の次候、第五十三候霎時施(こさめときどきふる)です。今日は良いお天気になりそうです。快晴の小春日和になるでしょう。残念ながら仕事です。この日曜日の27日、久しぶりに日光を歩いてみました。1旧日光市役所庁舎です大正時代にホテルとして建てられたようですが、昭和に入って庁舎として使われたようです2大谷川の畔まで来ました神橋です3いろは坂は見頃になったようですがこの辺りはまだ色づき始め4今回は正面から日光山に入ります5りんどうが咲いてました6輪王寺の石垣です7輪王寺護摩堂です89三仏堂は工事中のようです10表参道に出ました11相変わらず人は多いです12五重塔外人さんが多いです13拝観料を払って東照宮境内へ三神庫の下神庫です14その昔、大名が奉納...色づき始めの日光山

  • 霧の八方池

    お早うございます、信です。昨日、今日と秋の行楽の小春日和のようです。ブログ友が皆さん、出掛けられました。なんだか一人、置いていかれたようで寂しい限りです。そう思っていたら、はりさんが帰ってきました。これでまた朝の珈琲が美味しく頂けます。10月21日の八方尾根を綴っています。黒菱平からグラートクワッド・リフトに乗り換えます。1八方池山荘の裏手・・残念ついさっきまで見えていたのに2本当はこんな山景が広がるはずでしたが・・3(2018/6/3よりNIKOND7200/NIKKOR18-140)気を取り直して登ります4ガスの下の唐松沢5反対側も6木道になって間もなく第一ケルン7AM10:00第一ケルンですしばし上へ上がるか迷います8傍らの草原9イワショウブがドライフラワーになってます10息(やすむ)ケルン奥は八方ケルン...霧の八方池

  • 晩秋の八方尾根

    お早うございます、信です。今朝のさいたまは濃い霧に包まれています。ようやくこの季節らしく、放射冷却で冷えたようです。この分だと電車は少し速度を落とし、遅れが出るかも知れません。10月20日は志賀高原を下って長野市内に宿をとり、翌朝の晴天を期してラグビーJAPANのテレビ観戦を・・の予定でしたが、ビールと焼酎でバタンキュー。夜中に目が覚めてしまいました。翌10月21日、予定では栂池の小屋締め前に、快晴の栂池自然園を歩く予定でしたがAM8:15白馬サンサンパークにて1途中のコンビニで行先を散々迷いましたが2白馬三山も雲の中3五竜遠見尾根456白馬の街に入り、平川の橋の上から7八方尾根の色づきが良いじゃない8ならば登ってみよう9てことでAM9:00八方尾根ゴンドラ・アダムに乗ります1011うさぎ平の温度計11℃でした...晩秋の八方尾根

  • 静寂の木戸池

    お早うございます、信です。季節は進み10月神無月は霜降の次候、第五十三候霎時施(こさめときどきふる)になりました。10月もあと2日、早いもので今年も残すところ、あとふた月になりました。今日も関東は雨になるようです。10月20日の志賀高原、ラストです。田ノ原湿原を歩いています12落葉松が美しい34足元の笹原がアクセントです5斜面のダケカンバ6草紅葉の坂道を上がっていきます7薄の穂が黄金色に89ガスで幻想的な坊寺山10111314やがて田ノ原湿原を俯瞰するように15足を停めてうっとりと眺めていました161718小高い丘を過ぎて、木戸池に出ました1920美しい鏡のような池212223間もなく14:30になるところ24皆さん、宿に入られました25木戸池ホテルです26池の畔にハイキング案内板27もう暗くなってしまったので...静寂の木戸池

  • 田ノ原湿原にて

    お早うございます、信です。昨日は曇りの一日予報でしたが、あにはからにんや青空が出て、ハイネックのトレーナでは暑くて汗をかくほどの小春日和でした。吹上の荒川河川敷のコスモス畑を見に行きましたが、見るも無残な状況で泥を被って咲いている花は一輪も無い荒涼とした湿地帯になっていました。残念です。さて10月20日の志賀高原です。いよいよ今回の紅葉徘徊クライマックスです。1田ノ原湿原に来ました2折からの日差しでこのエントランスで足が停まりました34湿原は左手に広がっています5ゆっくり降りて行きます67あのダケカンバ林の中を国道が走っています8あの佐久間象山からその名が付けられたようです91011あれは坊寺山のようです12沿道には灯台躑躅13美しく紅葉しています1415湿原に入ります161718国道側の斜面1920笹原に白樺...田ノ原湿原にて

  • 高天ヶ原のダケカンバ

    お早うございます、信です。昨日は久しぶりに青空が出たので、日光を歩いてきました。まだ日光山内の紅葉は早く、まだまだこれからという感じでした。いろは坂、その上の中禅寺湖や戦場ヶ原、湯元温泉は今が見頃のようです。まだ10月20日の志賀高原を綴っています発哺温泉から上に見ていた道路を伝って高天ヶ原(たかまがはら)に出ました見えているのは志賀3号トンネル出口です1目の前に東館山2高天ヶ原マンモススキー場を過ぎて一ノ瀬3美しいエントランスの建物4さすが良いところにお持ちだ5黄金色に輝くダケカンバ林28-300mmで狙ってみます678910目の前のダケカンバ111213この斜面を降りてくる人たちがいました14奥の寺子屋峰に登ったのでしょうか1516美しいダケカンバ林17おやガスがかかり始めました18ならばここからはパーツで...高天ヶ原のダケカンバ

  • 青空の発哺温泉

    お早うございます、信です。季節は10月神無月は霜降の初候、第五十二候霜始降(しもはじめてふる)です。昨日は丸一日、激しい雨が降りました。関東では特に千葉県の雨量が多く、河川の氾濫も数ヵ所あったようです。被害に遭われた方に、心からお見舞いを申し上げます。「一徹草魂」さんは地元、長野の穂保地区の復旧作業のボランティアをされているようです。私も信州への恩を思えば、駆け付けなければならないところですがかえって足手まといになりそうで・・二の足を踏んでしまいます。さて10月20日の志賀高原です。蓮池から奥志賀に向かう途中、志賀第一トンネルを過ぎたあたり1沿道のダケカンバが綺麗で、思わず車を停めました2これは白樺か345美しい山の斜面にしばしうっとり6AM12:50発哺温泉に着きました7前に家族で泊まったサンシャイン志賀8こ...青空の発哺温泉

  • 蓮池のお猿さん

    お早うございます、信です。大型の台風21号が東の海上を北上し、ペアになった低気圧とで横殴りの雨になっています。これから更に雨は強くなりそうです。お気をつけ下さい。10月20日に行った志賀高原を綴っています。AM11:35蓮池の畔、志賀高原山の駅に上がりました駐車場いっぱいに、お猿さんが毛づくろい中1甘えん坊の子猿2母猿に睨まれました34対面は発哺温泉ですかつてはここから志賀高原ロープウェイが運行されていました56蓮池です78山の駅で腹ごしらえ。美味しい、きのこ蕎麦を頂きました持ち込みのお握りもここで消化9すぐ隣にあった大蛇神社10この上の大沼の大蛇を祀ってあるようです中に大蛇の張り子が安置されていましたここに志賀高原にまつわる歌碑がありました「美わしの志賀高原」11島倉千代子の「志賀高原りんどう小唄」遊歩道を歩...蓮池のお猿さん

  • 志賀高原 丸池

    お早うございます、信です。季節は進み10月神無月は霜降の初候、第五十二候霜始降(しもはじめてふる)になりました。10月20日に歩いた志賀高原を綴っています。AM11:00丸池に上がりました1駐車場の横に鳥居がありました2竜神を祀る祠・・なのか謂れは良く分かりませんでした3ここもまだガスの中でした456何だかガスを撮りに来たようです7ボート小屋から池の畔を奥へ8ヘビが出そう910戻ります1112国道から琵琶池を見下ろします13琵琶池で見ていた水路14丸池に戻ります1516今度は右手を奥へ171819少し明るくなってきたか2021これだけの水量が琵琶池に注いでいます22美しい丸池でした23もう一度、琵琶池を上から24少し明るくなってきたようです25明日はお猿さんがいっぱいの蓮池から撮影日:10月20日撮影場所:山ノ...志賀高原丸池

  • 琵琶池 湖畔の紅葉

    お早うございます、信です。昨日は丸一日雨でした。台風20号が温帯低気圧に変わりましたが、それでも北風を伴って横殴りの雨でした。富士山、白馬三山、甲斐駒ヶ岳とあちこちで初冠雪の便りが届きました。いよいよ北アルプス秋山の季節も終わったなと感じます。さて秋の志賀高原、10月20日の琵琶池です。カヌー小屋から池の反対側を歩いてみます1大きなミズナラの木2すぐ上の丸池から流れる水路です凄い水量でした34カヌー小屋ですあのカメラマン、まだ粘ってます567炭焼き窯跡です8ブナ、ミズナラの黄葉が続きます9ここからはタムキューで10琵琶池の紅葉をパーツで11121314151617戻ります1819あのカメラマンも撤退したようです20琵琶池でした21駐車場へ戻る道22ガスが飛んで明るくなりました2324252627赤に黄色にオレン...琵琶池湖畔の紅葉

  • 朝霧の志賀高原

    お早うございます、信です。この20日から21日の2日間、信州へ行ってきました。予報ではまずまずの天気予報でしたが、台風20号の影響で湿った南風が吹き込みガスに包まれた2日間でした。20日は長野からの予定でしたが、ボランティアの関係か駅レンタカーの空きが無く、上田で車を借りました。上田から一路、志賀高原へ上信越道から長野道に入り、中野ICから上がりました。山之内町は濃霧注意報が出されていましたが、坊平橋から上はガスガスAM9:50琵琶池の近くに車を停めました。1それでも紅葉は良い具合のようです2朝霧とトチノキ3一沼です4一沼は国道(R292)沿いです残念ながらガスで何も見えません5琵琶池へ行ってみます678ほどなく琵琶池に到着910朝から粘っていそうなカメラマン11そのまま湖畔の遊歩道を歩きます12案の定、熊鐘で...朝霧の志賀高原

  • 追想 吾妻渓谷(2)

    お早うございます、信です。やはりネタが無い時はモチベーションが上がりません。今日は久しぶりに信州を歩いてきます。これは昨日のうちに予約投稿しておきました。昨日の続きで2013年11月9日の吾妻渓谷から川原湯温泉の近く、見晴台から降りて吾妻川沿いを歩きます川面のブルーが綺麗でした12よく覚えていませんが、これは堰のようです3ここは水没したでしょうか4奥に見えるのは吾妻線の鉄橋ですからここは間違いなく水没しています5あの奥の松が立っているところが見晴台です見えるコンクリートは工事中のダム本体か6奥に見えるのが八ッ場大橋ですから、ここは間違いなく水没しています7この美しい渓谷も8この燃えるようなモミジも9横を走る吾妻線も10今は全てダムの水の中です1112色とりどりで楽しませてくれました1314上りの特急「草津」が行...追想吾妻渓谷(2)

  • 追想 吾妻渓谷

    お早うございます、信です。季節は進み10月神無月は寒露の次候、第五十一候蟋蟀在戸(きりぎりすとにあり)になりました。昨日、イワンさんの記事を見て思い出したのが、今回の台風で満水になった八ッ場ダムです。てっきりダムによって沈んでしまったと思っていた、吾妻渓谷の紅葉です。もう見ることは出来ないと思っていたら、八ッ場ダムはもう少し上流でした。時間を遡って、今から6年前2013年の11月9日です高崎から草津街道(R406)で大戸の関所から右折し、見えてきた岩櫃山です1渓谷の駐車場に車を停めて、遊歩道を降りていきます234大分降りてきました5猿橋からの峡谷です67左岸から右岸へ8美しい渓谷です910時折、樹間から吾妻川が見え隠れ1112JR吾妻線の特急「草津」が、左岸を草津口に向けて走っていきますこの先が川原湯温泉駅でし...追想吾妻渓谷

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