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マッタリ風景
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散歩写真と戯れ言のブログ
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365回 / 365日(平均7.0回/週)

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マッタリ風景さんの新着記事

1件〜30件

  • 森林セラピー基地「ブナの森温身平」

    11月2日、14:30前から温身平の散策を開始しました。温身平(山形県西置賜郡小国町)は飯豊連峰の裾野に広がるブナの原生林です。玉川渓流の上流部はV字渓谷の険しい地形ですが、不思議なことにこの一体(玉川の左岸側)は平らで広い場所なのですよね。温身平は、日本最初のセラピー基地として設定されたそうで、飯豊山荘のすぐ近くに入り口があります。入り口から先は車の侵入はできません、そこからはブナの原生林を貫くほぼ直線の散策道があって、森林浴を思いっきり楽しめます。ちなみにこの散策道は写真に写っているとおりで、結構幅員が広くてびっくりしました。受け売りですが、この散策道は昭和42年に発生した羽越水害を契機に土砂災害を防止するために設置された砂防えん堤建築用に作られた道だそうです。だから、これだけ真っ直ぐで広いのだと納得でした...森林セラピー基地「ブナの森温身平」

  • ブルーベリーもどき?

    先日、「こめぐりの郷公園」(新潟市西蒲区)を訪れた際、駐車場に車を入れて外へ出たら、上の写真の木が沢山植えられていました。この木を見た時「えっ、ブルーベリー」と思っちゃいました。でも、駐車場の生け垣にブルーベリーだったら、すでに実を収穫されてしまている公算が大です。こんな時はグーグルレンズです、スマホでこの木を撮影して聞いてみました。結果は「シャリンバイ」(多分マルハシャリンバイ)のようでした。食い意地の張った私の間違いでした、でもグーグルレンズの第一候補もブルーベリーでしたから、間違えても不思議ではないですよね。下の写真は、シャリンバイの近くで日向ぼっこしていたヒメアカタテハです。ブルーベリーもどき?

  • 海洋汚染の現場

    昨日訪れた「こめぐりの郷公園」(新潟市西蒲区)の海側は、ほとんどが防波堤でガードされています。でも、南側の一部分だけは砂浜が広がっていて、そこでは寒いにも関わらずサーファー達がサーフィンを楽しんでいました。海岸に目を転ずると、写真に写っているような光景が広がっていました。昨今、マイクロプラスチックによる海洋汚染について警告が発せられています。こちらの海岸も写真のとおり、波で運ばれてきたゴミが海岸へ山になっていました。流木はともかく、プラスチックゴミが多いのにびっくりしました。よく見れば、普段自分が使っているプラスチック製の入れ物が何と多いことか。流木は腐りますが、プラスチックは写真のとおり砂の中に埋まって、相当長期間残ってしまいます。捨てなければ済む話ですから、注意したいものです。海洋汚染の現場

  • 間瀬海岸散策

    間瀬海岸散策

  • 久しぶりの運行 485系電車700番台

    今日は、野暮用で朝から新潟駅へ向かいました。新潟駅へ到着したら、見たことのある派手な列車が隣のプラットホーム(5番線)へ停車していました。それが、写真に写っている列車(485系電車700番台)です、この列車はつい最近まで「きらきらうえつ」として運用されていた列車です。ちなみに、最後の運行に乗車したくて予約をかけたのですが、全く歯が立たなくて予約できませんでした、結局一度も乗車することなく終わった列車です。臨時として運行されることは聞いていたのですが、そんな場面に遭遇するとは思っても見ませんでした。それで、停車しているプラットホームへ移動して撮影しました、当然テッチャンが沢山ホームに立っていました。なんの運用かと思ったら表示版へは「臨時専用列車」と表示されていました。私が乗車してきた列車内で接続列車案内で聞いた「...久しぶりの運行485系電車700番台

  • 久しぶりのやすらぎ堤

    写真は今日の午後、やすらぎ堤(新潟市中央区)を歩いた時に撮影しました。久しぶりのやすらぎ堤散策でしたが、日差しがあってももう若干の暖かさを感ずるだけになりました、風が冷たく感じます。昨夜から本格的な雨が降り出して、その雨が強弱を繰り返しながら朝まで続きました。出勤の時にやっと止んだのですが、どうもぱっとしない空模様でした。それでも、写真のように午後からは少し空模様が回復して、面白い景色を魅せて暮れました。スマホ(Mate9)のカメラで撮影したのですが、スマホのカメラは色作りが本当に派手目に感じます。記憶色を大幅に超えていると感じます、個人的にですが。まあ、インスタ映えの写真をレタッチ無しで作るとなると、こんな色作りになるんでしょうね。余談ですが、今日の夕焼けは凄く綺麗でした。こんな時に限って眺めるだけで、撮影で...久しぶりのやすらぎ堤

  • 温身平 天狗平ロッジ編

    11月2日、飯豊山荘へ到着して、持参したパンでお腹を満たしました。温身平へ向かう前に、気になっていた場所を訪れて見ました。飯豊山荘と道を挟んだ反対側に建物があって、周りはブナ林になっているようみ見えました、それでそのブナ林を少しだけ散策しました。建物の名前は「天狗平ロッジ」(山形県西置賜郡小国町)だそうです、私が訪れた時は写真のとおり閉まっていました。シーズンオフで営業を止めているのか、それとも既に営業をしていないのかは不明です。写真のとおり、素晴らしいブナ林が広がっていて、しばし撮影を楽しむことができました。何と言っても、ブナの並びが良くて、撮影すると絵になると感じました。ブナは黄葉タイプの木なので、葉っぱ自体の印象は薄いですが、立っている姿が良かったです。余談ですが、ロッジの名前が「天狗平」なので、この辺は...温身平天狗平ロッジ編

  • 温身平 道中編

    11月2日、「道の駅白い森おぐに」で昼食にありつけなかったので、帰りがてらどこかで食事を計画しました。でも、せっかく天候が回復してきたので、もう少し紅葉狩りもしたいなと言うことになって、急遽もう一度玉川渓流へ向かうことにしました。途中にある食堂で食事をして、最終的には前日に辿り着けなかった温身平(山形県西置賜郡小国町)という道中です。天候が回復して秋晴れの青空が広がったので、道中の紅葉は本当に綺麗でした。撮影して特に綺麗に感じたのが、一番上の写真です。秋の柔らかい斜光が玉川渓流の左岸側を照らして、うねった山ひだを立体的に魅せてくれたからです。手持ち撮影のため、ハレ切れが十分できませんでした、それでいささかハレーション状態ですが十分に綺麗だと感じます、自画自賛ですが。肝心のお昼ですが、当てにしていた食堂が凄く混ん...温身平道中編

  • まん丸の満月

    暗くなるのが早くなりました。17:00過ぎには退社するのですが、建物の外へ出ると既に真っ暗に近い状態です。今日はかろうじて夕日の残照が見えていて、とても綺麗でした。列車に乗って窓の外を眺めていたら、丸い物体が見えていまして、列車が走行していても位置が変化しません。何かなと思ったら、お月さまでした、しかもまん丸の満月状態、空のシーリング状態が良かったので、本当に綺麗に見えます。それで、帰宅してから急いでカメラを持ち出して、家の前で撮影したのが今日の写真です。満月は本当に明るいです、カメラはDMC-G7、基本感度(ISO200)、極端にマイナス補正しましたが、それでもF8、1/800でのデータで撮影ができました。さらに、トリミングと色の調整をしちゃいましたが、それでも十分綺麗ですね。まん丸の満月

  • 道の駅 白い森おぐに

    11月2日、赤芝峡(山形県西置賜郡小国町)を散策した後、近くにある「道の駅白い森おぐに」へ向かいました。ちょうどお昼時だったので、御飯を食べようと思ったからです。ところが、凄く混んでいて、結果的にこちらでお昼を食べ損なうこととなっちゃいました。この道の駅、以前訪れた時に見かけなかった白いモダンな建物が増えていました、それが写真に写っている「白い森のくまさん」です。今、この手の施設は廃れているところが多いのですが、相当儲かったようですね。写真に写っているキャラは何がモチーフかと思ったら、何と「わらび」みたいです。隣接しているスキー場近辺の山も、写真のようにそれなりに紅葉していました。道の駅白い森おぐに

  • 村松公園 紅葉散策

    今日の天気予報は晴れと聞いていたのですが、日中は雲が広がっていま一歩でした。それでも、時々青空が切れて、日差しが差したのが助かりました。結局、夕方前になって、やっと青空が広がりました。今日のお昼は外食と言うことになって、できれば紅葉散策もしたいところでした。それで村松公園(五泉市)へ行くことにしました。今日の写真は、お昼前に公園内を散策して撮影したものです。いつもは真っ赤に紅葉しているカエデが今一歩でしたので、少し時期が早い感じがしました。それでも、散策を楽しませてくれる程度の紅葉を見ることができたので、良かったと思います。余談ですが、紅葉狩りの人は混み合うほどはいませんでしたが、食堂がものすごく混んでいました、食堂の人は応対にてんてこ舞い状態でした。帰宅して「祝賀御列の儀」のライブ中継をテレビで視聴しました。...村松公園紅葉散策

  • 日本の赤壁 赤芝峡

    「日本の赤壁」と言われる紅葉の名所「赤芝峡」(山形県西置賜郡小国町)です。余談ですが、旧赤芝ドライブイン近くにある橋の上から赤芝峡を撮影した写真が結構ウェブサイトで見ることができますが、そちらとは違う場所です。新潟から国道113号線を荒川上流へ走行すると、横根トンネル手前で左折する道へ入ると、赤芝峡の第二駐車場へ至ります。(※ちなみに、小国町側から国道113号線を来た場合、横根トンネル手前で右折すると第一駐車場へ至ります)荒川の右岸側に遊歩道があって、第一駐車場と第二駐車場の間を接続しています。道は写真に写っているとおり舗装されていて、通常の靴を履いていれば問題なく散策が楽しめます。片道は、まともに歩けば30分もかからないと思います。荒川の両岸が紅葉ポイントですが、遊歩道が右岸側にある関係で、左岸側の山肌を見る...日本の赤壁赤芝峡

  • 近くて遠いお宿 胎内温泉

    近くて遠いお宿のお話です。11月1日、飯豊山荘を後にして宿泊する宿へ向かいました。本当は翌日の観光(赤芝峡)を前提にすると、梅花皮荘か飯豊山荘へ宿泊したかったのですが、紅葉シーズンで満杯で予約できませんでした。それで、胎内温泉(新潟市胎内市)へ宿泊することにしました。こちらにあるホテルは、ランチを食べにかなりの回数訪れた場所です。でも、余りにも地元過ぎて、今まで宿泊したことがありませんでした。翌日の観光を考慮すると、赤芝峡にも近い(1時間程度道のり)場所だったし、お宿代もリーズナブルだったので、思い切って予約しました。結果的には正解でした、ホテル内は部屋を含めてゆったりしていましたし、お風呂もゆったり(日帰り温泉対応だと思います)、露天風呂は星空を眺めながら入浴ができました。なによりも、夕食が美味しかったです。...近くて遠いお宿胎内温泉

  • 紅葉の玉川渓流 番外編(飯豊山荘)

    梅花皮荘周辺で撮影を楽しんだ後、宿へ向かうにはまだ時間があったので、玉川渓流を今少し遡って見ることにしました。向かった先は飯豊山荘(山形県西置賜郡小国町)です、こちらも梅花皮荘と同じような宿泊施設です。梅花皮荘から玉川の橋を渡って直ぐに右折すると飯豊山荘へ向かう山道へ入ります。玉川右岸(上流へ向かうと左側)の山腹に縫うように道が続いています。道は、舗装されていて一車線+アルファは幅員が確保されているので走行には支障はありませんが、結構な山道であることは確かです。あいにくの空模様でしたが、どこを見ても素晴らしい紅葉景色でした。飯豊山荘へ到着して、少しだけ周辺を散策して撮影したのが今日の写真(一部は道中で撮影)です。特に、飯豊山荘手前に架かる橋の上から玉川を望む景色は本当に綺麗でした。写真のとおり、エメラルドグリー...紅葉の玉川渓流番外編(飯豊山荘)

  • 紅葉の玉川渓流 梅花皮荘編

    今日の写真は、玉川渓流の一つのエンドである国民宿舎梅花皮荘周辺(山形県西置賜郡小国町)で撮影しました。こちらは3年前の晩秋に訪れて以来です、その時は飯豊山方面が冠雪していました。今回は、紅葉の盛りに訪れることができてよかったです。現地へは、お昼頃到着しました。当日は午後から晴れる予報だったのですが、山の中は雨が降って、雲が低く垂れ込めていました、少し残念でしたがそれはそれで写欲が湧き上がる風景でした。梅花皮荘へ行くには直前で玉川を橋で渡るのですが、その橋の上が飯豊山の方面を広角レンズで撮影できるポイントです、一番上の写真がそれです。今回、本当は梅花皮荘へ宿泊したかったのですが、計画を立てた時点で予約のウェブサイトを見たら、既に満杯状態でした。国民宿舎なのでリーズナブルな宿泊料金の上に、これだけの紅葉を見ることが...紅葉の玉川渓流梅花皮荘編

  • 紅葉の玉川渓流 玉川中里公民館周辺編

    写真は11月1日に、梅花皮荘(山形県西置賜郡小国町)へ向かう途中で撮影した紅葉風景です。意外と、玉川と県道が接近している場所がなくて渓流を撮影できるポイントが見つかりませんでした。もっとも、歩き回らないで、自動車の中から探しているのが悪いのですが。中里という集落を通過した際、一人のカメラマンが熱心に撮影している姿が目に入りました。それで、私も車を止めて見たら、何と玉川に遊歩道的な橋が架かっていて、渓流を撮影できるではありませんか。それで、今回の写真を撮影することができました、目印は玉川中里公民館です。玉川には、結構遊歩道的な橋が架かっているようですが、通行禁止のケースが目に付きました。こちらの橋は問題なく渡ることができました、多分渡った先に田んぼがあるのではと想像しています、農道としての橋というわけです。この渓...紅葉の玉川渓流玉川中里公民館周辺編

  • 雲変化

    今日は三連休の最終日ですが、新潟の空模様は今三歩でした。昨夜は激しい雨が降って、今日も午後から通り雨が降ったりしました。その合間は雲が浮かんではいましたが、それでも晴れ間も見えました。何より、空気が一気に入れ替わった感じで、風が凄く冷たく感じました。目まぐるしく空模様が変化する場合は、実は撮影を楽しめる変化でもあります。今日は、五頭山(阿賀野市)方面にミニ紅葉狩りへ行ってきたのですが、写真はその合間に撮影した雲の変化です。青空を背景にして、雲が一気に湧き上がったり、広大な新潟平野に雲が浮かぶ様など、撮影していて楽しい変化でした。雲変化

  • 紅葉の玉川渓流 新田橋編

    11月1日と2日山形県へ紅葉狩りへ出かけて来ました、本命は「日本の赤壁」と呼ばれる紅葉の名所、赤芝峡(山形県西置賜郡小国町)です。1日は余り天気予報が思わしくなかったので、その日は国民宿舎梅花皮荘(かいらぎそう)まで行く道中の紅葉を楽しむことにしました。2日の天気予報が晴れだったので、本命の赤芝峡は翌日に回すことにしたためです。梅花皮荘へ向かう道は、新潟から国道113号線を走行した場合、赤芝ダム近くを右折して県道15号線へ入ります。直ぐに県道15号線と県道260号線が分かれる三叉路があって、直進すると梅花皮荘へ至る県道260号線へ入ります。県道260号線は玉川とほぼ並行して上流へ向かいますが、梅花皮荘へ至るまで玉川峡と呼ばれる川筋に紅葉や黄葉の山並みが連続しています。三叉路を左折すると玉川へ新田橋が架かっていま...紅葉の玉川渓流新田橋編

  • 全山紅葉 飯豊温泉

    昨日、今日と紅葉狩りのハシゴをしてきました。今日の午前中は曇り気味でしたが、午後から青空が広がって、快晴となりました。写真は13:30分ころ、飯豊温泉(山形県)へ向かう途中のドライブイン駐車場から撮影したものです。ちょうど、空模様が一番状態の良い時間帯の上に、全山紅葉した山へ順光線があたって、素晴らしい紅葉した山容を撮影することができました。今回はカメラの絵作りをビビット系にしましたので、いささか派手な色になちゃいましたが、実際の色合いもこんなふうに感じました、とても撮影を楽しめました。全山紅葉飯豊温泉

  • かもフラージュ?

    写真は、五十公野公園(新発田市)の升潟で撮影しました。静かだった池に賑わいが戻ってきていました、かなりの数のカモが湖面を覆っていました。これから白鳥もやってきて、更に湖面が賑わうと思われます。余談ですが、田んぼをみると既に白鳥が食事をする姿を多々見ることができます。こちらもカモは、地元の人にも可愛がられていて、訪れた日も餌を持った人が訪れて、カモたちが集まっていました。(※ただし、功罪相半ばするのですが)升潟を一周して湖面を見たら、コウホネの葉っぱにカモが紛れているのを見つけました、それが下の写真です。カモだけに「カモフラージュ」でしょうか。かもフラージュ?

  • 黄葉探し

    写真は五十公野公園(新発田市)を散策中に撮影したものです。こちらの公園は、松の林が多いので、自然木の紅葉は少なめです。そんな中で、ゼンマイの葉っぱが程よく黄葉しているのが目立ちました、それが一番上の写真です。あと、下の写真に写っている、アジサイの残り花、ノリウツギの残り花に風情を感じました。よく探せば、色々な秋の気配を見つけることができるようです。黄葉探し

  • 公園の秋を探して 五十公野公園

    写真は、五十公野公園(新発田市)を散策した際に撮影しました。散策しながら、公園の秋を探しながらの撮影です。綺麗に紅葉していたのはやはりモミジでした、一番上の写真がそれです。後は、桜の紅葉が見られました。こちらの公園は、松林が多いので、紅葉する自然木が少ないので、紅葉狩りには向かないかなと感じます。公園を訪れた日は冴えない曇り空だったので、カメラの設定を絵作りは風景、ホワイトバランスは曇りで撮影して、少しでもコントラストがつくように撮影してみました。結果、本来の色合いよりは記憶色になったと思います。このレシピは、当然カメラ雑誌からの受け売りです。さて、週末は晴れの予報なので、紅葉狩りができそうですが、どうなりますか。公園の秋を探して五十公野公園

  • 残り柿の功罪

    一番上の写真は、昨夜デザートで食べた柿です。秋も深まって、あちこちで柿のみがたわわに実っているのを見ることができます。秋を感じさせる風景です。最近、新潟県では町場にクマが出現するというニュースが毎日のように聞きます。出ただけならばよいのですが、けが人も発生していて怖い話です。先日は、私がかつて住んでいた寮の近くにクマが出て、けが人が発生して大騒ぎになったニュースが放映されていました。知り合いにお見舞いのメールを入れたら、イベントが軒並み中止になったとのことでした。こんな話を聞くと、もはやクマの出現は災害と言っても良いかなと感じます。クマがこんなに町場に出現するのは、クマの餌が山で凄く不足しているそうで、餌を求めて里へやってくるのが原因らしいです。餌の一つに柿の実が疑われています、実際クマが柿のみを食べているのが...残り柿の功罪

  • 臨時列車の正体

    「これだったのか」写真は、今日の夕方、新潟駅で列車待ちをしている時に撮影しました。今日は、平日にはもったいないような秋晴れの空が一日続きました。そして夕方、写真のような素晴らしい夕景となりました、こんなグラデーションは中々お目にかかれないと思います。余談ですが、できればスマホではなくて、まともなカメラで撮影したかったです。写真を撮影した後、プラットホームで列車の入線を待っていました。そうしたら、目の前に高そうなカメラを持った人がやってきて、向かいのプラットホームに発車待ちをしているディーゼルカーを撮影しました。そんな人が一人かと思ったら、似たような人がさらにやってきて、やはりディーゼルカーを撮影していました。平日とは言え、今は勤務形態が色々ですから、写真撮影している人がいても不思議ではありませんが、複数となると...臨時列車の正体

  • 即位礼正殿の儀の慶祝事業 番外編(まいづる公園)

    即位礼正殿の儀の慶祝事業で村上市での公共施設無料開放番外編です。若林家住宅を見学していたら、係の人が皇后様のご先祖について説明をしてくれました。その際、若林家住宅近くにある「まいづる公園」へ皇后様の先祖につながる武士が住んでいた武家住宅(旧嵩岡家住宅)が保存してあると聞きました。それで、「村上歴史文化館」の見学が終わった後に、まいづる公園まで足を伸ばしてみました。「村上歴史文化館」から歩きで10分ほどの距離でした。二軒の武家住宅が保存されていましたが、既に営業時間が終わっていたために、内部の見学ができませんでしたので、外観だけの見学となりました。ちなみに、こちらは入館料は不要で、無料で見学ができるようでした。しかし、武家住宅というのは本当に質素です、江戸時代の農家と比較するとほんの少し贅沢かなという程度です。ち...即位礼正殿の儀の慶祝事業番外編(まいづる公園)

  • 即位礼正殿の儀の慶祝事業 村上歴史文化館無料開放編

    即位礼正殿の儀の慶祝事業で村上市での公共施設無料開放「村上歴史文化館」編です。村上歴史文化館は、若林家住宅の隣にあります。道路側からみると、右から「おしゃぎり会館」、「若林家住宅」そして「村上歴史文化館」と並んでいます。入館は有料ですがチケットはおしゃぎり会館と共通ですので、同一チケットで両方を見学できます。建物の外観は和洋折衷に見えますが、実際にも明治後期に擬似洋風建築物として建てられたそうです。建物は元々医院として使われていたもので「急藤井医院」とのことです。内部は、主に民族資料が展示されていましたが、私は閉館時間(16:30)に入館したので、10分ほど駆け足で見学したので、じっくりと見てはいません。印象的だったのは、写真にも写っていますが、いわゆる年夜の夕食についてです。村上は鮭で有名ですが、村上城下は写...即位礼正殿の儀の慶祝事業村上歴史文化館無料開放編

  • 即位礼正殿の儀の慶祝事業 若林家住宅無料開放編

    即位礼正殿の儀の慶祝事業で村上市での公共施設無料開放「若林家住宅」編です。若林家住宅は、村上城三の丸にあたる現在地に二百数十年前に建築され復元された江戸時代の中級武家屋敷(百五十石取り)です。新潟県には、いわゆる豪農の館が各地に残っているんですが、武家屋敷は豪農の館とは違って当然小さいです。豪農の館と違って、武家らしく質実剛健な作りに感じます。写真のとおり、相当古い建物です、壊されずによく残っていたなというのが見学して感じたことです。建物内部は庭を含めて自由に見学できますが、受付の方が色々と説明してくるので、説明を聞くことをおすすめします、面白く役立ちました。こちらの住宅は、おしゃぎり会館の隣に位置します、入館は有料ですがチケットはおしゃぎり会館と共通ですので、同一チケットで両方を見学できます。余談ですが、若林...即位礼正殿の儀の慶祝事業若林家住宅無料開放編

  • 即位礼正殿の儀の慶祝事業 おしゃぎり会館無料開放編

    即位礼正殿の儀の慶祝事業で村上市での公共施設無料開放「おしゃぎり会館」編です。おしゃぎりは、お祭りに引き回される屋台(山車)のことを言い、村上大祭で町内を曳き回されます。大祭では合計19台のおしゃぎりが曳き回されるそうですが、一度もお祭りを見たことがないので、一度じっくりと見たいなと思っています。ちなみに、同じ村上市で開催される、瀬波大祭、岩船大祭でもおしゃぎりが曳き回されるとのことです。お祭りでしか見ることのできないおしゃぎりが常時展示されて見学できるのがおしゃぎり会館です。(ただし、大祭の時はこちらのおしゃぎりも出陣しますので不在になるようようですが)こちらは、はるか昔会社の慰安会(古いですが)で訪れて見学したことがありますが、殆どの記憶が消えています。ほぼ円形に作られている会館のど真ん中にガラスで囲まれた...即位礼正殿の儀の慶祝事業おしゃぎり会館無料開放編

  • 即位礼正殿の儀の慶祝事業 イヨボヤ会館無料開放編

    即位礼正殿の儀の慶祝事業で村上市での公共施設無料開放「イヨボヤ会館」編です。無料開放なのでどのような手続きかと思っていたのですが、入り口でどこから来たかだけ質問を受けてから入館する内容でした。入館人数は、受付担当の人がボードに書き込んでカウントしていました、その数はなんと数百人だったみたいです。「えっ、無料と言ってもそんなに」と思ったのですが、入館したらあちこちに人の姿が見えた上に、目の前で12人の団体客が入場してきたので、納得しました。こちらの施設は、昨年の12月に訪れたことがあるので、勝手知ったる人の家のようなものです、それで最初に種川の自然観察館へ直行しました。ここは遡上する鮭を直接ガラス越しに観察できる施設ですが、さすがに遡上する鮭は時期が早いのでいないだろうと想像していました。でも、想像に反して遡上し...即位礼正殿の儀の慶祝事業イヨボヤ会館無料開放編

  • 即位礼正殿の儀 皇后雅子様ゆかりの地にて

    今日は「即位礼正殿の儀」で臨時の休日でした。先週、即位礼正殿の儀の慶祝事業で22日は各地の公共施設が無料開放されるニュースを耳にしました。それで、22日は無料開放される施設で、今まで行ったことにない施設を見学しようかなと考えていましたが、新潟市の場合は気持ちが動くような施設がありませんでした。それで他の市町村を調べて、結果として村上市を訪問しました。実は、村上市は皇后様とは縁の地です、ご先祖は村上藩の藩士ですし、ご成婚するまでは本籍地は村上市でした。それで即位礼正殿の儀にも関係するなと思って村上市の施設を訪れることにしたわけです。ただし、最終的に決定したのは今日の昼前ですから、いい加減といえはいい加減ですね。午後1時過ぎに村上市に到着して、お気に入りの鮭タレカツ丼で腹ごしらえをして、本日無料開放されている施設を...即位礼正殿の儀皇后雅子様ゆかりの地にて

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