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あけみの四季歳彩「心感心写」シリーズさんのプロフィール

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ブログタイトル
あけみの四季歳彩「心感心写」シリーズ
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https://blog.goo.ne.jp/pcakura1225
ブログ紹介文
☆デジタルカメラを通じて四季を表現する。 ☆写友の心情作品の紹介と更なるアートを求めて!
更新頻度(1年)

51回 / 365日(平均1.0回/週)

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あけみの四季歳彩「心感心写」シリーズさんのプロフィール
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あけみの四季歳彩「心感心写」シリーズ

あけみの四季歳彩「心感心写」シリーズさんの新着記事

1件〜30件

  • そこに光と影があるから…楽

    あけものM5ぶらり探訪茶臼山編第2部名倉の里の川筋を散策しているうちに家内より本日の目的であるどんぐりの湯へ催促を受け、戻ってみたら連休のため駐車場はおろか周辺に注射するスペースもなく、入湯は諦めて茶臼山へ行くことに変更した作品をご覧頂きたい。・・・・・・・タイトル「晩秋」茶臼山斧沼池所感:名倉の里とは様変わりで茶臼山高原の第1の池「斧沼池」はすでに紅葉とは程遠く落葉寸前の様であった・・・がそれなりの風情があり池の枯葦をキーポイントに写実的にショットしてみた1枚である・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイトル「哀秋」茶臼山高原矢筈池所感:第茶臼山の第2池「矢筈池」の湖畔岸辺に映り込んだ薄曇りの空と秋風に揺れるさざ波がなんとも言えない哀愁を感じ切撮ってってみた・・・・・・・・・・・・・・・・・タ...そこに光と影があるから…楽

  • そこに光と影があるから…楽

    仁木写真クラブ例会上位作品紹介11月度11月度写友例会互選上位作品が決まりましたので紹介しますと同時に本年度の年度賞受賞者も自動的に決定しましたので合わせて紹介します。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<11月度写友互選例会作品>第1席タイトル「夕演」大水隆夫第2席タイトル「虹の輪で遊ぼうよ!」山内なほみ第3席タイトル「白い列」篠原一恵第4席タイトル「窓」柴田照義第5席タイトル「林道の朝」篠原一恵第6席タイトル「緑灯」大水隆夫第7席タイトル「穏やかな光に照らされて」水野恵子同点7席タイトル「風の音」河合床子第8席タイトル「緑の宇宙?」篠原一恵<令和1年度例会作品年度賞上位受賞者>優秀年度賞水野恵子64.0点優秀年度賞篠原一恵58.0点優秀年度賞大水隆夫29.5点そこに光と影があるから…楽

  • そこに光と影があるから…楽

    あけみのM5ぶらり探訪茶臼山編第1部久しぶりに家内とスケジュールの無い日にあたり家にいてものんべんだらりとしているだけだから近場の温泉へ日帰りで出かけてみよう・・・と意見が合い稲武町のどんぐりの湯に行くことになりその道筋でチョイ撮影した作品をご覧頂きたい。タイトル「待望の秋」大井平公園所感:どんぐりの湯へ到着したが少し時間が早すぎて営業しておらず、時間つぶしに大井平公園の紅葉でも観に行くことにしたがご覧の通り紅葉どころか色好きはじめにも程遠い状態の為、公園のトイレの屋根と蒼いカエデをショットしてみた1枚をご覧頂きたい。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイトル「光秋」名倉の里所感:大井平公園よりさらに入った川筋に朝の光を受けたススキが輝いており車を止めて...そこに光と影があるから…楽

  • そこに光と影があるから・・・「楽」

    あけみのM5ぶらり探訪くらがり渓谷第2部前回に引き続きくらがり渓谷撮影の第2部を紹介します。秋には早く、夏の終わりには少し早い気候の中でどのように切撮るかがポイントの中で在るがままを描写した作品を紹介します。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイトル「蒼い眼」くらがり渓谷所感:前回紹介した東屋の少し上流の日陰の渓谷の岩に前夜の降雨に溜まった水が猛獣の目のように見えて面白半分で切り撮ってみた・・・時には遊ぶ心も必要かも・・・。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイトル「渓谷の住人」くらがり渓谷所感:渓谷沿いを歩いていると古い切り株の根元に可愛いキノコを発見した・・・白い妖精のような姿がまるでこの谷の住人達であるかのよ...そこに光と影があるから・・・「楽」

  • そこに光と影があるから・・・「楽」

    あけみのⅯ5ぶらり探訪くらがり渓谷第1部今回は、長ノ山湿原の撮影を終えてくらがり渓谷へ下り秋の紅葉には早かったけど夏の名残が漂う渓谷を探索した時の作品を紹介します。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイトル「色泳ぐ」くらがり渓谷所感:渓谷に沿って500m上流の淀みに対岸の山肌の映り込みが水面にキラキラとひかりまるで光が泳いでいるかのような錯覚を覚え切撮ってみた。・・・・・・・・・タイトル「夏の面影」くらがり渓谷所感:渓谷の途中に東屋と橋があり、橋の途中で下を見下ろすと午後の薄日が岩肌にあたり夏の名残を残しながら過行く刻を奏でていた・・・・・・・・・・・・・タイトル「深映」くらがり渓谷所感:渓谷の撮影も時間の都合で打ち切り、渓谷沿いの道を戻る時、川面への逆光の映り込みが美しく映え思わずシャッターを押...そこに光と影があるから・・・「楽」

  • そこに光と影があるから・・・「楽」

    あけみのM5ぶらり探訪長ノ山湿原第2部タイトル「白精Ⅱ」長ノ山湿原第1池所感:長野山湿原には3ツの池が所在するがこの作品の池は第1の池に前回同様、羽南の種類は違うけどここにも爽やかで可愛い白い妖精がいた池に映り込んだ黒い木のシルエットを絡ませて撮った1枚である。・・・・・タイトル「語らい」長ノ山湿原第3池所感:だい3の池の倒木に可愛いキノコが秋の淡い光を受けて、あたかも世間話をしているかのような錯覚を感じて捉えてみた・・・自然は素晴らしい‼・・・・・・・・・・・・・・・タイトル「雲秋」長野山湿原第2池所感:前回の同じく第2池の小葦とザーサイの被写体であるが「淡秋」との違いは背景に映り込んだ曇天の雲を強調してみた作品である、グレーのトーンを基調とした湖畔の秋をご理解いただければ幸いです。・・・・・・・・・・・・・...そこに光と影があるから・・・「楽」

  • そこに光と影があるから・・・「楽」

    あけみのM5ぶらり探訪長ノ山湿原第1部久しぶりに作手の郷の長ノ山湿原へ写友と一緒に訪ねてみた、やはり高所地の為か空気ひんやりして岡崎地方とは5度以上の温度差を感じながら少し早い秋の訪れを撮影してみた作品をご覧ください。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイトル「繋ぐ」長野山湿原第2池所感:夏過ぎて初秋の空気の冷たさは間近かに訪れる冬の気配を感じてかトンボは一生懸命に次世代へ繋ぐ命の卵を水没した木に産み付けていた光景が美しく感じてショットしてみた。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイトル「白精」長野ノ湿原所感:池の岸辺に名もない白い小さな花が淡く一輪咲いていた、見た瞬間、白い池の妖精のように感じ捉えた1枚である。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・...そこに光と影があるから・・・「楽」

  • そこに光と影があるから・・・「楽」

    第2回仁木写真クラブ有志「写真展」ご高覧御礼有難うございましたそこに光と影があるから・・・「楽」

  • そこに光と影があるから・・・「楽」

    第2回有志会「写真展」ご案内みだしの通り、来たる10月2日(水)から10月6日(日)にかけて仁木写真クラブ有志会員14名の作品と郷土岩津町の令和1年夏「岩津八景」を探訪した作品もご紹介しますので是非、ご覧くださるようお待ちします。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・岡崎市美術館第5展示室でお待ち申し上げます注)最終日は15時にて終了させて頂きますのでよろしくお願いします・・・拝そこに光と影があるから・・・「楽」

  • そこに光と影があるから・・・「楽」

    仁木写真クラブ写友作品上位互選作品紹介8/9月度(後記)前回に引き続き、写友作品互選上位記載されていない6点を紹介します。前回同様、いずれの作品も会員の互選の結果でありますので選眼力の評価も参考にご覧いただけたらよいかと思います。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・第3席タイトル「水面の花火」水野恵子第4席タイトル「流れのアート」篠原一恵第4席タイトル「涼風」河合床子第5席タイトル「手をかざして」山内なほみ第5席タイトル「流水の冠」水野恵子第5席タイトル「響く」村上進第5席タイトル「涼滝」水野恵子次回は、M5ぶらり探訪を紹介予定ですのでご期待くださいそこに光と影があるから・・・「楽」

  • そこに光と影があるから・・・「楽」

    仁木写真クラブ写友互選作品上位作品紹介8/9月度水木曜コース写友作品8、9月度の互選投票を実施し下記の諸君の作品12点が上位5席に選ばれましたが今回と次回の2回に分けて紹介しますのでご覧ください。・・・・・・・・・・・・・・・・第1席タイトル「暴れ馬の如く」水野恵子同点1席タイトル「陽の宿」大水隆夫第2席タイトル「水の精」篠原一恵第3席タイトル「興味しんしん」村上進第4席「終刻の彩演」大水隆夫次回も8,9月度上位作品後半6点を紹介しますのでご期待くださいそこに光と影があるから・・・「楽」

  • そこに光と影があるから・・・「楽」

    あけみの5ぶらり探訪25部今回も早朝散歩、自然体験の森の作品を紹介します、前回と同じく夏の早朝の風景写真ですが毎回訪れるのに新たな感動を提供してくれるのが自然界の素晴らしさと感謝する次第です・・・・・・・・・・・・・・・・前回までの蜘蛛の巣シリーズを卒業してネイチャー作品を紹介しますタイトル「陽揚がる前」管理小屋の前には蓮池とは別にもう一つ池があるがその池に白い枯ススキが緑の水草とマッチして光はなかったが印象的であり朝陽が揚がる前の体験の森を表現してみた。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイトル「目覚めの刻」管理小屋の前の池に1本の葦の新芽に朝陽が当たり、今日一日をここからスタートするかのような感動を感じ撮影してみた。・・・...そこに光と影があるから・・・「楽」

  • そこに光と影があるから・・・「楽」

    あけみのM5ぶらり探訪第24部前回に引き続き早朝散歩の自然体験の森の中でショットした作品第2弾をご紹介したい、夏の天気の良い早朝は、やはり逆光で輝く蜘蛛の巣を主役にすると絵になる物である・・・今回も蜘蛛の巣バージョンでご紹介する。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイトル「虹の舞」体験の森の駐車場から歩いて右下に小さな湿地池があるがその手前の道際に蜘蛛の巣が朝日を受けてあたかも虹色に輝き空中を泳いでいるように錯覚したので即切り撮ってみた。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイトル「秋模様」自然体験の森の夏は蜘蛛の巣のオンパレードである・・・が良く観察するとそこには樹木の葉にはチラホラと赤や黄色の葉が染まり秋の訪れを描いている、季...そこに光と影があるから・・・「楽」

  • そこに光と影があるから・・・「楽」

    あけみのM5ぶらり探訪第22部前回に引き続き松平高月院の天下茶屋の付近の作品を紹介したい第21部で紹介した池に落下したねむの木の花と池の周辺のすすきの自然体の美しさを感じていただければ幸いです・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイトル「華Ⅱ」前回紹介した天下茶屋の上の小さな池に落下したねむの木の花と水草のコラボをアンダー露出で絵画的に表現してみた作品です、在るがままを撮るのも悪いわけではないが、自分がどのように感動し表現するかが近代写真の方向性だと思っている次第であります。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイトル「寄り添い」同じく、池の傍で自生しているすすきであるが、前述したとおり自己表現で作品は変わるものである・・・つまり、感じたままを己の自己...そこに光と影があるから・・・「楽」

  • そこに光と影があるから・・・「楽」

    あけみのM5ぶらり探訪第23部最近撮影時に山道や川の周辺を歩くとき足の衰えを感じ4年ぶりに早朝散歩を開始し少しでも現状維持が出来る様自宅近くの八ツ木の自然体験の森をカメラ片手に散歩した時の映像を紹介します。・・・・・////////////////////////////////////・・・・・・・タイトル「虹の宿」朝、6時に家を出発すると自然体験の森へ到着するのが丁度朝の太陽の光の角度が斜光で夜露を含んだ植物の目覚め色等・・・素晴らしい!!、とりわけ蜘蛛の糸は虹色に輝き人間のみに限らずすべてに感動を与えてくれている。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・この作品も、蔦の葉の裏に黄金虫が虹色の蜘蛛の巣の部屋に寝ているかのような錯覚を感じながら撮影してみた1枚である。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・...そこに光と影があるから・・・「楽」

  • そこに光と影があるから・・・「楽」

    あけみのM5ぶらり探訪第21部前回と同じく、火曜コースの写友と7月9日豊田市松平郷町の高月院へ撮影会へ行った時の作品を紹介します・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイトル「至夏」7月9日(火)の午後、髙月院、松平親氏像の近くにある蓮池はすでに蓮は枯れて曇天の池には泥水と池の隅に咲く金魚草のみであったが敢て曇天の空をいれ梅雨の風景を描いてみた・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイトル「孤独」天下茶屋の傍に古い小さな井戸がある、今は飲料水にするような状態ではないが覗いてみた・・・暗い空間の石組みの中に可愛い小さな蜘蛛の巣が白い円を描いているのが印象的でありワンショットしてみた・・・・・タイトル「華Ⅰ」天下茶屋の少し上が...そこに光と影があるから・・・「楽」

  • そこに光と影があるから・・・「楽」

    あけみのM5ぶらり探訪第20部今回は、火曜コース写友と豊田市藤岡町の緑化センターに撮影会を行った時の作品を紹介します。・・・・・・・・・・・・・・・・・タイトル「淡華」緑化センターの駐車場から本館への繋がるトンネルの入り口に可憐な淡い紫色した花が朝の露に濡れながら我々を迎えているかのように佇んでいた・・・・・・早速、写友と共にショットしてみた。タイトル「息吹く」前夜の降雨の影響なのか本館内の石畳の隙間には草の若葉が黒い石畳みと草の鮮やかな緑の直線美がまるで絵画を思わせる感動を覚え切撮ってみた。タイトル「露空」本館から駐車場へ向かうトンネルの入り口に露草が一輪咲いていた、その露草の葉の下側に可愛らしい露がいたぐらっぽくこちらを覗いているかの如くユーモアを感じて切撮ってみた・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・...そこに光と影があるから・・・「楽」

  • そこに光と影があるから・・・「楽」

    あけみのM5ぶらり探訪第19部M5ぶらり探訪も早や、第19部を紹介することになりました。歳月の時間は、小生の歳と比例しているのか年々早くなる感じがしていてならない?・・・今回は、毎年家内の誕生月は伊良湖のメロン狩り(一泊)をおこなってる、今年も同様スナップを2.3点紹介します。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・休暇村の部屋より望むクリスタルビルが西日にあたり、手前の池とのバランスが印象的でワンショットしてみた。・・・・・・・・・・・同じく、休暇村の屋上に上がり夕食前のひと時を西側の海を眺めたが夕焼けまでには陽は高く休暇村の鉄筋コンクリートの冷たさを表現してみた。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ようやく伊良湖の海に陽が赤く染まり夕焼けの海の美しさが演出されたが...そこに光と影があるから・・・「楽」

  • そこに光と影があるから・・・「楽」

    仁木写真クラブ写友例会互選上位作品紹介7月度第2部先回に続き、7月度の写友互選上位作品第2部を紹介します。第2部は、同点2席1枚、同点3席1枚、同点4席2枚、同点5席の景5点を紹介します。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・同点2席タイトル「光通る」篠原一恵同点3席タイトル「幻想」山内なほみ同点4席タイトル「誘う」柴田照義同点4席タイトル「湯畑②」山内なほみ同点5席タイトル「深緑の深い」水野恵子次回は、あけみのM5ぶらり探訪第19部の予定ですそこに光と影があるから・・・「楽」

  • そこに光と影があるから・・・「楽」

    仁木写真クラブ写友例会互選上位作品7月度第1部7月度写友例会互選上位作品を紹介します、今回は同点作品が多いため、第1部と第2部の2回に分けて紹介したいと思いますのででよろしく願います。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1席タイトル「白い池」篠原一恵2席タイトル「結晶」大水隆夫3席タイトル「蹄照」加納眞智子同点3席タイトル「ひだまり」柴田照義4席タイトル「赤ちゃんのあんよ」水野恵子5席タイトル「やわらかな陽ざし」河合床子次回は、第2部を紹介しますのでよろしく‼そこに光と影があるから・・・「楽」

  • そこに光と影があるから・・・「楽」

    あけみのM5ぶらり探訪第18部前回に引き続き、緑化センタでの写友諸君と共に撮影した作品を紹介します。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイトル「夏巴」緑化センターの本館内へ移動し管内水槽の映り込みを捉えてみた、天窓の投影を利用して室内の落葉とのバランスを考慮し描いてみた1枚である。・・・・・・・・・・・・・タイトル「陰影」館内の回廊の壁面に白い外灯が日中の太陽の影で白と黒、丸と円柱・・・のアンバランスの面白さを発見した。・・・・・・・・タイトル「高窓」本館と第1駐車場へ通じるトンネルがあるが所々に明かり取りの天窓がある・・・あたかも舞台の照明に照らされたような錯覚を感じる写友の要望でもう一人の写友と手を取り合って万歳したポーズを撮った作品が次回の例会で出品され...そこに光と影があるから・・・「楽」

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    あけみのM5ぶらり探訪第17部岡崎市北部地域交流センターより、木曜コースの写友と豊田市藤岡町へ初夏の緑化センター撮影会を開催した時の小生の寸写をご覧頂きたい。・・・・・・・・・・タイトル「三次元半の世界Ⅰ」緑化センター本館の中庭の壁面の片隅に1メートル程の小さなため池?がある落葉や泥水が初夏の太陽の反射を受けて小さいながら独自の世界を私に見せつけてくれた・・・ここにも素晴らしい世界があった‼・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイトル「三次元半の世界Ⅱ」本館内に入れば板ガラスの歪を受けて館内のコンクリートの壁面が造形的な芸術を醸し出している・・・岡本太郎画伯ではないが「自然芸術の爆発だ!」と感じた・・・・・タイトル「三次元半の世界Ⅲ」同じく、館内のインドア&インドアガラスの映り込み映像であるが摩訶不...そこに光と影があるから・・・「楽」

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    あけみのM5ぶらり探訪第16部さる、水曜日コース課外撮影会に午後より豊田市松平町の王滝渓谷へ撮影会を実施した時の作品を紹介したいと思います。・・・・・・・・・・・タイトル「渓岩の薄映」久方の王滝渓谷課外撮影会である、王滝の夏は鬱蒼と茂った樹木の葉の隙間より差し込む初夏の太陽優しさが岩場の水溜りを魅了させカメラマンの撮影意欲を駆り立ててくれた。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイトル「渓景」王滝渓谷の駐車場の橋より100m程上流の岩陰に淡い太陽の光が差し込み時折樹葉より落ちる葉?が淀んだ水面に淡い波紋を作ってくれた自然界の演出を捉えてみた。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・...そこに光と影があるから・・・「楽」

  • そこに光と影があるから・・・「楽」

    あけみのM5ぶらり探訪第15部前回に引き続きあけみのM5ぶらり探訪西尾市の平原の滝へ写友との撮影会へ行った時の作品を紹介します。・・・/////////////////・・・・・・・・・・・・・・タイトル「夏遠からじ」今年は、雨が少ないせいか滝へ続くせせらぎは水量が少なく初夏どころか今だ枯葉の冬の世界である・・・やがては雨期の季節になり水量も増し苔が生えて美しいせせらぎとなることだろうと想像しながらワンショットしてみた次第である。・・・タイトル「昇龍坂」赤さびた瓦が本堂の上り坂に向かって伸び薄日に照らされた白塀があたかも龍が天に向かってゆく様に感じ広角レンズで捉えてみた・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイトル「薄れ陽」先人の信仰により観音坂の塀は長い年月により白い塀も雨風に汚れながら...そこに光と影があるから・・・「楽」

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    あけみのM5ぶらり探訪第14部今回は、西尾市の平原町いきものふれあいの里と平原の滝を木曜コースの写友諸君との撮影会を実施した時の作品を紹介します。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<いきものふれあいの里>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「白精」ふれあいの里に到着した時は曇天の空で小さな池の周りは葦が茂り観光客の姿がチラホラ見受けしたので敢えて池の周辺撮影は避けて外周の荒れた水田に咲く白い花を露出補正プラス2で切り撮ってみた1枚である。・・・・・・・・・・・・・・・・・「初夏の影」同じく、曇天の空であり薄い雲間を利用して葦のシルエットを淡く日本画的な雰囲気を醸し出すよう手前に白い花を入れて露出補正をプラス2.3で撮影してみた。...そこに光と影があるから・・・「楽」

  • そこに光と影があるから・・・「楽」

    仁木写真クラブ写友作品紹介火曜コース6月度火曜コースが雨の降る中での安城市丈山苑の撮影に出かけた時の作品を紹介します。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・傘を片手に、カメラをもって四苦八苦しながら雨天撮影を敢行し作品の仕上がりがブレていないか心の中で一抹の不安を残していましたが、さすが・・・ベテランしっかりとした作品を提出してくれました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「竹林の雨」杉浦征子「枯葉ひらり」柴田美佐子「灯恋しき・・・」中根美津代「梅雨の鯉」杉浦征子「屏風絵」柴田美佐子「波紋」中根美津代次回は、あけみのM5Mぶらり探訪14部の予定ですご期待くださいそこに光と影があるから・・・「楽」

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    あけみのM5ぶらり探訪第13部先日、某氏の写真展を家内と見に行った帰りに少し時間があったので丈山苑に立ち寄ってみた。・・・・前回は生徒の皆さんと紅葉の丈山苑を撮影に来たが今回は新緑の丈山苑の姿に感動し一世代前のCanonG10で撮った作品をご覧いただきたい・・・家に帰ってから感じたことだがCanonG10はノイズが多いのでスマートフォンで撮影すべきと反省した次第である。・・・・・・・・タイトル「夏陽奔る」丈山苑の竹林に初夏の日差しがカエデの若葉を透して光の矢の如く際立っていたのでインパクト表現の為、マイナスワンアンダーで撮影してみた。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイトル「爽竹」同じく、全作品と同じ場所であるが、カエデの若葉の優しさを表現するため前者とは真逆なプラス補正で撮影してみた。...そこに光と影があるから・・・「楽」

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    仁木写真クラブ写友互選上位作品紹介5月度諸般の事情で4月度は写友互選の例会作品の投票結果が出来なかったが水木曜コースの互選投票結果の上位作品を紹介出来ましたのでご覧頂きたいと思います。・・・・・・・・・・・1席「午後の渓谷」水野恵子2席「おだやかに住む」水野恵子3席「轍」山内なほみ同点3席「霧に咲く」篠原一恵4席「巡刻の陽」大水隆夫5席「さざなみに映る」河合床子次点「浮遊」篠原一恵同点次点「ご馳走様でした‼」水野恵子<総評>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今月度は、作品提出者全員がそれぞれ個性のある表現作品に仕上がっていて良かったと思います・・・個性とはカメラ任せではなく「自分の感じた(感動した)ままに露出、構図、TV・・・等」を実...そこに光と影があるから・・・「楽」

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    仁木写真クラブ写集作品紹介火曜コース久しぶりに火曜コースの写友の皆さんの作品を紹介します。先回、豊田市藤岡町の緑化センターに撮影会を実施した時の作品をご覧ください。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「狼煙上がる」中根美津代「日差しの中で」柴田美佐子「三角窓の緑」杉浦征子「時は移りて」中根美津代「リング」柴田美佐子「吹き溜まり」杉浦征子次回は「あけみのM5ぶらり探訪」の予定ですそこに光と影があるから・・・「楽」

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    あけみのM5ぶらり探訪第12部令和元年の初めのブログとして相応しい作品の紹介を思いながら撮影に出かけられず、過去に撮影した作品を紹介します。・・・・・・・タイトル「虹色ハーブ」長ノ山湿原朝日に輝く逆光のクモの巣がわずかな風に虹色の水引のように輝きハーブを奏でる弦を想像して切撮ってみた1枚である。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイトル「朱一葉」小呂池緑も少なく、小褐色の小呂池に早朝の光を浴びて1枚だけ真っ赤に輝く新葉に心引き寄せられてショットした。・・・・・・・タイトル「白爆に舞う」三河湖羽布ダムの放水に岩燕があたかも白い舞台で初夏の到来を喜んで踊っているかのように感じつつダムの上から撮影した。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイトル...そこに光と影があるから・・・「楽」

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