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虎キチ社長の優雅じゃない1日
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西調布在住 小さな不動産屋の社長の独りごと
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89回 / 365日(平均1.7回/週)

ブログ村参加:2014/09/26

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虎キチ社長の優雅じゃない1日さんの新着記事

1件〜30件

  • 今季初の連勝

    マツダスタジアムでの対広島3連戦第2R先月の6月19日に開幕してから例年以上の極貧打線に苦しみチームも大低迷ところが敵地マツダに移動して3日の試合を流してからチーム状態が上昇気味悪い気を全て雨で洗い流したからでしょうか突然、打線が機能し始めました一発攻勢で遅ればせながら『今季初の連勝』1点を追う三回に4番大山選手の押し出し死球で同点とし、5番ボーア選手のグランドスラムで一気に逆転※やはり、ボーア選手のパワーは凄いです五回には4番大山選手の2ランと6番サンズ選手のソロで加点して、試合を決めました※サンズ選手は昨年韓国野球打点王さすがです※実は大山選手はオープン戦首位打者だったのですいつもは打線の援護がほとんどなく、孤軍奮闘状態の西投手も気楽に投げられる点差8回3失点と好投今季初白星を挙げました打つべき人が打って、...今季初の連勝

  • 恵みの雨、リセットの雨

    マツダスタジアムに場所を移し、3日からの3連戦が3日雨天中止となり、昨日からの3連戦となりました我が虎の先発は岩貞投手対する広島は大瀬良投手。大瀬良投手は雨天中止となった3日の先発予定でしたが、スライド登板となりました。良く考えると。。。これって13年度のドラフト対決じゃないか。。。しかも、当時は抽選で大本命の大瀬良投手を逃し外れ1位指名で岩貞投手が入団したんじゃないか。。。まさに「因縁対決」ですから、注目して試合を見ていました大瀬良投手と言えば、今や広島の大エースそして、我がチームは例年以上の極貧状態、大低迷中苦戦するのは目に見えていましたが、初回から打線がつながり、効果的に得点を重ねて、前日までのチーム状態が嘘のようでした※雨天中止の3日、大ベテラン福留選手のアドバイスで近本選手が目覚めたようです※4番マル...恵みの雨、リセットの雨

  • 鬼門3タテ

    ナゴドでの対中日3連戦第3R。初回、立ち上がりにいきなり3点献上歴史的な極貧打線では重苦しい得点差案の定、後手後手の展開で、そのまま試合終了予想通りの『鬼門3タテ』でも、何とかしようと首脳陣と選手が、もがき苦しみ打開策を探ろうと必死なのですでも、全てが上手くいかず悪循環は相変わらず今は全てが裏目に出てしまう時期ファンも一体となり、我慢して見守るしかないのでしょうそれがシーズン全てでも。。。※オリックスも頑張れ!!頑張れ!!タイガースよ!!矢野監督よ!!京王線調布・府中近郊のお部屋探しは㈱蘆川(あしかわ)商事へ鬼門3タテ

  • 関西方面

    今季は開幕が大幅に遅れ、その影響(調整不足)をモロに受けたのがセリーグでは我がチームパリーグではオリックス両チーム共に開幕して11試合経過して大低迷『関西方面』の2球団だけが完全に波に乗りおくれているようでいったいどうしちゃったのでしょうか???『関西方面』は。。。※今季すでに三度目の3連敗先制すると先発投手陣が守りに入り撃沈リリーフ陣もプレッシャーに押しつぶされて撃沈打てず守れず気が付けば試合が終わっている。。。負のスパイラルから抜けられず、完全にチームが死んでいる状態です何をしても上手くいかないのなら、どうにでもなれって開き直るしかないのでしょうかどんなに負けても良いですから、今季は練習試合かオープン戦だと思ってやればいいのでは。。。恐らくコロナの影響で最後までシーズンが終わらないような気がしますから頑張れ...関西方面

  • 予想をはるかに超える

    シーズンが開幕してここまで9試合消化。開幕前は優勝を予想する評論家もチラホラいましたがいざ開幕してみたら2勝7敗と大苦戦予想外の展開???いや。悪い方向になったら、こうなるのもある程度予想はしていました貧打線が解消されず。昨シーズン登板過多だったリリーフ陣の疲労か解消されなければ壊滅するジョンソン投手とドリス投手と計算できる投手が相次いで退団その影響がとても大きかったです『予想をはるかに超える』ほどの深刻さ昨夜から始まった鬼門ナゴドでの対中日3連戦第1R極貧打線は相変わらずで、先発の青柳投手が好投するも見殺し状態そして、リリーフ陣が打たれて終了仕方ないのかな。。。今季は120試合の特別なシーズンですがいったい何敗するでしょうか???20勝100敗?40勝80敗??覚悟しないといけませんねこの調子でいけば、今季は...予想をはるかに超える

  • 淡々と

    浜スタでの対横浜3連戦第3R初回に幸先よく3番糸井選手の適時打で先制するもその裏にあっさりと3点を奪われて逆転を許すという苦しい展開先発した今季新加入の中田投手は、中日在籍時に横浜キラーとして活躍通算17勝。。。期待しないはずはなかったのですが、4回80球で早々に降板その後は見るに堪えられない「リリーフ陣大炎上ショー」でした昨年は僅差で試合の終盤を迎えると、島本投手もしくは岩崎投手、守屋投手やジョンソン投手に藤川投手を挟んで最後はドリス投手ドリス投手のリリーフは毎試合危なかったでしたが何だかんだで抑えて試合が終わっている僅差の試合を拾っていましたが、今季は昨年の疲れを癒せないままの岩崎投手と今季は守護神の超ベテランの藤川投手のみ先発投手が踏ん張り切れないとリリーフ陣が壊滅的なので毎試合このような展開になってしま...淡々と

  • 助っ人三人衆

    浜スタでの対横浜3連戦第2Rとてもシビれる試合でした1点ビハインドの9回2死からの劇的な逆転劇相手投手は横浜の守護神、山崎投手いくら昨年まで韓国で輝かしい活躍をしていた新外国人助っ人って言っても、山崎投手の投球術には敵わないと思っていましたが、恐れ入りました※ヒーローのサンズ選手に拍手慢性的な貧打を解消すべく、今季から加入したボーア選手とサンズ選手そして昨シーズンの経験を生かしてほしいマルテ選手『助っ人三人衆』が、額面通りの働きを見せてくれれば攻撃面の悩みも「一気に解消」と行くのですこの劇的勝利がここまでの「流れを変える一勝」になれば良いのですが。。。でも、攻撃面とは逆に鉄壁だった投手力の低下がとても心配です先発とリリーフ投手陣の頭数が全く足りませんしかし、伊藤投手がリリーフ投手として覚醒してくれると助かるので...助っ人三人衆

  • 記録的な大敗

    昨夜から浜スタに場所を移して対横浜3連戦が始まりました第1Rですが、昨年まで「お得意先」の横浜に完敗して「泥沼3連敗」打線が「記録的な絶不調」で得点が取れず投手陣への負担が凄すぎますそれに加えて、監督の迷采配ぶりが半端なく終盤まで投手戦(打線の絶不調が原因ですが)の僅差の試合を監督自らサジを投げる始末開幕してから余りにも不甲斐ないので、虎党からのバッシングが凄まじいですが、素人目からは分からない何かがあり、毎試合苦戦しているではないでしょうか。一部のファンから「辞めろ、辞めろ」と大合唱状態ですがここで矢野さんが辞めたら今後は更に酷くないそうな。。。でもこのまま負け続けていたら、監督の途中休養も有りえるのかもしれません。そんなの悲しすぎますが。。。負けるのを目指している監督なんていないのですから。僕はどんなに負け...記録的な大敗

  • 眠れぬ夜を

    神宮での対ヤクルト3連戦第3R熱い戦いを予想しましたが、両軍ともに貧打というべきか。両先発投手の好投が光ったというべきか。。予想外の展開となりました。というか特に。。。我が攻撃陣の不調は例年以上の酷さ援護を信じて投げ続けている投手陣が気の毒で仕方ないです少ないながらも得点のチャンスは作りますが見ていられないです何とかしなければ。。。と思っているのは分かりますが工夫を感じられず、凡打の嵐例年なら、もう少し取っていたと思いますが今季の酷さと言ったら、、、投手陣がピンチを凌いで、8回にようやく梅野選手が「値千金弾」を放って先制しかし、毎度のことながら得点はそれだけこうなったら何が何でも「虎の子の1点」を守り抜くしかないのですが、9回裏まさかの「逆転サヨナラ弾」を喰らって強制終了昨年まで組みやすかったヤクルト3連戦も悪...眠れぬ夜を

  • 単独最下位

    神宮での対ヤクルト3連戦第2R期待の新外国人助っ投、ガンケル投手初先発スタメンは虎の正捕手である梅野選手かと思っていましたが、なぜか???原口選手前日の6回にタイムリーヒットを打っていたはずでバッティングも期待できるし。リードももちろん問題ないし。昨年はゴールデングラブ賞や捕手シーズン123捕殺の日本記録やサイクルヒットを4月に記録したりそんな一流捕手を控えにしているなんて???どこかケガでもしているのでしょうか???不可解な選手起用が続いていますガンゲル投手は「4回7安打3失点」で降板し試合後に2軍での再調整が決まりましたその後も中継ぎ陣が打たれて失点を重ねてしまい肝心の打線は3回に併殺の間に1点を返しただけ投打が噛み噛み合わず完敗『単独最下位』になってしまいましたまだ開幕して5試合ですし、これからの巻き返し...単独最下位

  • 祝 今季初勝利

    昨夜から場所を神宮球場に移し「対ヤクルト3連戦」が始まりました読売との開幕カードは悪夢の3連敗に終わり、まさに赤っ恥状態ヤクルトの方が組みやすくても、万が一負けでもしたら今季は早々に終わると思っていましたしかし、初回から4番マルテ選手の1号2ランなどで3点先制投げては先発の青柳投手が、6回1安打無失点相性の良さからか対読売より、どっしりと構えた試合運びでした※『祝今季初勝利』やっぱり嬉しいですね。ストレスが吹っ飛びました特に4番マルテ選手の活躍と青柳投手の好投が光りました※ヒーロのマルテ選手に拍手青柳投手は、低め低めにコントロールされ、強力ヤクルト打線から凡打の山を築きましたミスは殆ど無かったようでしたね昨年1年間ローテーションを守り切り、キャリアハイの9勝(9敗)が自信に繋がったのでしょうか?西投手との2枚看...祝今季初勝利

  • 悪夢の開幕3連戦

    対読売は『悪夢の開幕3連敗』となりましたでも、ある程度は予想していました。敵将の手の中で転がされているだけの試合展開昨年の開幕直後も酷かったですが、今季は更に酷い感じがします期待の新外国人助っ人ボーア選手を開幕3戦目で早くも4番から6番へ降格しかし、試練のようにチャンスが回ってきてしまうのですそして、お約束の凡打の嵐チーム状態は今まさにどん底練習試合は好調だったので、嫌な予感はしていました。後は上がるだけです明日からのヤクルト戦に期待です悪夢の開幕3連戦

  • 開幕第2戦

    全国の虎党が期待した『開幕第2戦』も宿敵読売に完敗しました鳴り物入りで入団したメジャーリーガーのボーア選手がチャンスで打てず他の野手も伝染して打てず得点と言えば、一発攻勢の1点のみ矢野監督の継投策も謎だらけ特に酷かったのは2点ビハインドの7回あの場面で、新人の小川投手の起用???強力読売打線に油を注ぐようになり、大炎上開幕戦の岩崎投手起用のタイミングも謎とにかく継投策が???どうしちゃったんでしょうか???今季は特別なシーズンだから、育成にシフトチェンジしたのか???それならそれで、矢野監督を支持します開幕してからの憂鬱な日々は慣れています京王線調布・府中近郊のお部屋探しは㈱蘆川(あしかわ)商事へ開幕第2戦

  • 2020年の猛虎

    遂に『2020年の猛虎』が開幕しました新型コロナウィルスの感染拡大で延期が続いていましたが約3カ月遅れ、無観客試合と言う異様な雰囲気ですが無事に開幕できたことに感激しています試合展開によっては「イライラ感」が増えるかもしれませんが「一喜一憂」できる日々に幸せを感じますでも。。。試合が始まれば、相手は宿敵の読売ですし、、、開幕投手の西投手が投打に活躍しても、他の野手が音なし※プロ入り初ホームランは驚きました※メッセが引退した後の虎の大エースは西投手しかいない※虎の新4番が爆発してくれないと勝ち目がない結果は「悪夢の逆転負け」苦手意識がある読売だからこのような結果はある程度予想はしていました西投手を6回でなぜ?降板させたのか??昨年までの登板過多で、体調不良の岩崎投手をプレッシャーが半端ない開幕戦の7回に登板させた...2020年の猛虎

  • 2020年プロ野球開幕

    待ちに待った『2020年プロ野球開幕』となります新型コロナの影響で、当初の予定から3ヶ月遅れでの開幕大リーグは開幕の目途が立っていない中、日本は凄いですでも、異例ずくめのシーズン当面の間は、無観客での試合ですが、これから毎日(約5カ月間)「熱い日々」が始まるのですシーズンの流れが変わるとされる、セパ交流戦・オールスター期間インターバル、オリンピック開催期間中の中断など。。。今年はそれがないので、例年以上に「開幕ダッシュ」が重要となりますが、全く予想がつきませんね取りあえず、開幕投手を務める西投手と期待の助っ人4番ボーア選手の長打力矢野監督の采配に期待したいですでも、こんな異例ずくめのシーズンは「経験豊富の監督」のチームが少し有利のような気がします。新人監督には辛いシーズンになるんではないでしょうか。。。とにかく...2020年プロ野球開幕

  • 2019阪神タイガース激励パーティー

    今年も恒例の『2019阪神タイガース激励パーティー』に参加しました現役の選手は糸原選手と北條選手がゲストゲストタレントは、昨年と同じ「ますだおかだ」の増田氏絶妙なつっこみでパーティーを盛り上げてくれました※みんなで乾杯トークショーはファンからの質問コーナーが中心でした。肌のお手入れについては、化粧水と乳液を塗ってパックとコラーゲン。。。美顔器を使っているとか。。。春と秋はデーゲームが多くて、日焼けに注意しないといけないから大変なんだな~そして、北條選手ファンの少年がタイガースの選手になるには。。。という質問をして実際に糸原選手からスイング指導を受けるなど。。。例年とは一味違ったトークショーでしたそしてメインイベントの「プレゼント大抽選会」は。。。ここ2年は外れてばかりでしたが、なんと※抽選券NO143番※北條選...2019阪神タイガース激励パーティー

  • 2019プロ野球ドラフト会議

    昨日は『2019プロ野球ドラフト会議』が都内のホテルで行われました気になる我が虎のドラフトですが。。。実に53年ぶりに上位5人が高校生甲子園を沸かせた選手たちを積極的に指名した球団に拍手喝采そうなんですよ本拠地は野球の聖地なんですから、夢のある選手をたくさん取ればいいんです矢野監督は終盤からCSに向けて飛躍した現有戦力で来季も充分戦えると判断し、将来を見据えた補強にシフトしたのですロマンのあるドラフトだと思いますそれは、ファンを喜ばせるのを第一優先に考えた矢野さんの「思いが一杯」のドラフトでした40年以上ドラフトを見ていた解説者は、こんなドラフト今まで見たことないと絶賛これまでは、即戦力なのか?将来性なのか?焦点がぼやけた中途半端な指名ばかり。。。2位で取れる選手を1位で取ったりする年もあったと。。。大本命の奥...2019プロ野球ドラフト会議

  • CSファイナルステージ第4戦

    『CSファイナルステージ第4戦』はシーズン中にあったような苦しい試合展開となりました。先発した西投手は虎のエースらしい投手を披露結果は「6回79球6安打2失点」と力投しかし、最後の最後で打線が繋がらず、チャンスを作れど(四球などでチャンスを貰えど)拙攻病が再発走塁死など攻めのミスを連発結果、得点は2回に7番糸原選手の犠飛で奪った1点のみでした逆に読売は小技あり大技あり。。。原監督の采配が当たりまくり。。。特に6回に決められた3番丸選手のセーフティーバントでの加点は脱帽ものでしたノーサインだったらしいですが、こんな大舞台で奇策を決められた瞬間に勝負ありって感じました今季限りで退団が決まっている鳥谷選手は9回2死から代打で登場し、2塁ゴロで終了我が虎の長いシーズンが終了しましたここまでの決して諦めない戦いの日々粘り...CSファイナルステージ第4戦

  • CSファイルステージ第3戦

    負けたら終わりの状況は変わらない第3戦先発の青柳投手⇒ガルシア投手⇒島本投手と決死の継投策も得点を重ねられ苦しい展開が続きましたシーズン終盤からCSファーストステージとリリーフ投手陣の疲労は限界に達しています休養充分の読売打線に滅多打ちされても決して文句言えませんそれでも4回を終わり「1対4」と逆転可能な点差に抑えている投手陣を見ていると涙が出ますそして、ようやく打線が援護しました5回に1番近本選手の走者一掃となる右翼線3点三塁打などで逆転に成功後半戦からチーム全体が決して諦めない粘りと執念を見せるようになり、成長を感じました「6対4」と2点リードしかし。。。まさに「喜びもつかの間」その裏、4番手ドリス投手が3番丸選手に四球を与えて、絶好調4番岡本選手に同点2ランシーズン以上の読売の強さを感じましたでも勝ち越し...CSファイルステージ第3戦

  • CSファイナルステージ第2戦

    『CSファイナルステージ第2戦』は宿敵の投打に圧倒されて、ほぼ何も出来ず完敗シーズン中からの相性の悪さに加えて、敵将の作戦にただ踊らされているだけ。。。矢野監督の奇襲攻撃も全く動じることなく、軽くかわすだけの敵将まさに「百戦錬磨の監督」どうにもなりませんね今日で最後になるかもしれませんが、思いっきり戦ってほしいです。「土俵際に追い込まれてからの奇跡」に期待して今日も爆援いたします頑張れ!!矢野監督よ!!我が虎の選手たちよ!!京王線調布・府中近郊のお部屋探しは㈱蘆川(あしかわ)商事へCSファイナルステージ第2戦

  • CSファイナルステージ第1戦

    CSファイナルステージが宿敵の本拠地東京Ⅾで始まりました先発は望月投手を大抜擢若虎の勢いと実戦から離れ感覚が鈍っている所を狙って、奇襲攻撃に近い形で挑みましたが甘かったやはり望月投手には荷が重すぎてしまいました初回に連続被弾続く2回に連続適時打を許し3失点望月投手は2回5失点KO読売先発の山口投手には、シーズン中と同じ力強い投球をされ、打線が大苦戦チャンスを作れど、7番大山選手に回りシーズン中と同じ調子で拙攻ファーストステージからラッキー男と化した北條選手をスタメンで使わず、覚醒を期待して大山選手を起用するも空回り本当に観ていてストレスが溜まりました先発投手の望月投手や不調の大山選手の起用はいままでフルスロットルで戦って来た満身創痍の選手たちに代わるか試したとのこと勝ち抜くための作戦だそうです※初戦は完敗確かに...CSファイナルステージ第1戦

  • CSファーストステージ第3戦

    『CSファーストステージ第3戦』まで続いた大熱戦第1・2戦とは違い1点を争う「ロースコアー」な展開手に汗握る緊張感が堪りませんでした打線は再三のチャンスを逃す嫌な展開シーズン中なら終盤まで続き、相手打線に捕まり、押し切られ敗戦するパターンそんなシーズン中の嫌な流れを思い出して弱気になってしまいましたしかし、6回に6番高山選手の2塁打と7番梅野選手の絶妙な犠打で「1死三塁」の大チャンスを作り、相手投手の暴投で1点を先制7回2イニングを投げた岩崎投手がピンチを作り、併殺に出来たゴロをショートの北條選手がタイムリーエラーで同点大事な場面で懸念されている守備の乱れが起き「1死満塁」と絶体絶命のピンチしかし4番手のドリス投手がキッチリと抑えましたシーズン中なら相当な確率で失点していた場面梅野捕手との呼吸と身をていした守り...CSファーストステージ第3戦

  • CSファーストステージ第2戦

    『CSファーストステージ第2戦』出来れば勝利して第2ステージへそう思っていましたが、レギュラーシーズンを2位で終えた横浜の意地を感じた一戦でした先発した青柳投手は立ち上がりから制球が悪くて、キレもイマイチ結果は「4回6安打3失点」初回に先制2ランを浴びて、3回にソロ失点は全てホームラン防げた失点でしたので悔いが残りました。しかし、今は打線が良い感じでつながります5回に2番北條選手の適時2塁打と3番福留選手の右前適時打で2点を返し6回には途中出場の上本選手の左前適時打で同点1点を追う9回2死から3番福留選手の値千金ソロ弾で同点※値千金の福留選手の一発※打った瞬間のベンチの様子猛虎打線の粘りが凄かったですしかし。。。ここに来て指揮官の??采配が1点を追う7回に先頭の北條選手がヒットで出塁した場面。ラッキーボーイ的な...CSファーストステージ第2戦

  • CSファーストステージ第1戦

    ※これから長い戦いが始まります『CSファーストステージ第1戦』現地観戦はチケットが入手困難で、ベイ党の友人に頼みましたが、ファンクラブ特典を使っても取ることが出来ず、仕事も忙しかったのでテレビ中継を観る時間もなく。。。スマホでの「1球速報」を見ていました先発の西投手は初回1死も取れず、打球を左足に受け、わずか12球3失点で降板いきなりの劣勢も2番手の守屋投手以降必死の継投で、反撃の機会を待ちましたが4番手の島本投手が4点を失い炎上6回を終わった時点で「1対7」とワンサイド気味シーズン中の我が虎なら「諦める展開」でしたがそこからの追い上げは、まさに「神がかり」7回に代打・木浪選手中前適時打、2番北條選手の3ランで計4点を返して反撃8回には木浪選手の右前適時打、2番北條選手の中越え2点3塁打で遂に逆転※ラッキーボー...CSファーストステージ第1戦

  • 逆転CS出場

    本拠地での今季最終戦は負けはもちろん引き分けも許されない試合対戦相手の中日の先発は大野投手前回の対戦で「ノーヒットノーラン」を決められた相手最後の最後で絶体絶命のピンチとなりましたしかし。。。大野投手が初のタイトル(最優秀防御率)を狙うには、3回1/3を無失点に抑えれば良い訳で、お約束か打てないのか分かりませんが打線は沈黙そして、ノルマが達成されると即降板タイトル確定我が虎がサポートした感が強いですが初の受賞おめでとうございますそして2番手の三ッ間投手以降、打線がつながり4番大山選手の適時打と暴投で2点先制5回にも3番手の投手が暴投して加点一転して試合を有利に進めました途中から中日のサポート感が凄くて出来レース?忖度??竜虎同盟???※まさしくこんな展開でしたネットで大騒ぎでしたが、帰宅後(仕事で観れなかった)...逆転CS出場

  • メッセンジャー投手引退試合

    昨日の一戦は、負けられない試合でしたが『メッセンジャー投手の引退試合』でもありました逆転CS進出に向けて、残り2試合は勝つのみプレッシャーが半端ない状況ですが、先発したメッセンジャー投手は初回一人のみで降板1番大島選手に花を持たせてもらった訳ですがそれ以降は本気モードに切り替え真剣勝負へ序盤は中日のエースになりつつある柳投手が打てず大苦戦シーズン中なら終盤まで打てず、頼みの投手陣が強力な中日打線に捕まり、敗戦濃厚になる展開ですが(8勝14敗という対戦成績が物語る)5回に今季は特に絶不調(打率が1割を切る)の陽川選手が値千金の先制ソロ仕事があったのでスマホでの1球速報を見ていましたが、代打で陽川選手が出て来た時ホームランを打つのではないか???予想していたら本当に打ったので驚きました※陽川選手が値千金弾を放った瞬...メッセンジャー投手引退試合

  • 今季8度目の生虎観戦

    27日の「広島vs中日」戦は条件的に広島が有利すぎて半分以上は諦めていましたが。。。最後の最後で中日が意地を見せて勝利広島のCS進出は虎の勝敗頼みとなりましたこんな劇的なシーズンなんて見たことない日本全国がラクビーワールドカップで盛り上がる中で、全国の虎党はドキドキの日々が続いていますそして、昨日の浜スタでの「負けられない一戦」は『今季8度目の生虎観戦』となりましたベイ党の友人が取ってくれましたが、関東地方での今季最終戦と逆転CS出場へ負けられない一戦で「プラチナチケット」化となり、入手困難でしたが、ベイ党の友人に感謝感激※あの横浜も今ではチケット入手困難の球団に。。。しかも熱狂的な関東の虎党が密集しているレフトスタンドの席でした※ホームランが飛んでくる場所※応援の熱が凄かったそして肝心の試合展開でしたが。。。...今季8度目の生虎観戦

  • 微かな可能性にかけて

    昨夜の対読売最終戦は絶対に負けられない試合既に今季のリーグ優勝を決めている読売はCSのファイナルステージにむけた調整に充てているような感じでした。我が虎とは気合の違いを感じました先発した青柳投手は自身初の二桁勝利の可能性がある状況でも4回無失点で降板5・6回はガルシア投手⇒7回岩崎投手⇒8回ジョンソン投手⇒9回藤川投手と5投手による「必勝リレー」を敢行そんな中、打線は6回6番糸原選手の適時打と8番梅原選手の9号2ランで試合を決めました7回には3番福留選手がバックスクリーンに特大の10号ソロ5年連続での二桁弾試合展開の中でその一打も大きかったです42歳と超ベテランの域に達していますが来季も充分必要な戦力なのです逆に言えば、存在を脅かす若手が伸び悩んで確かなのです※若手と言えば、ドラ1の近本選手くらい。。。正直言え...微かな可能性にかけて

  • 綱渡り継投策

    現段階で逆転CSへは自力で決めることが出来ず残り5試合全勝が条件しかも他力本願という更に厳しい状況でも負けた時点でシーズンが完全に終了するのですとにかく勝利のパターンは先取点を取って自慢の投手陣で逃げ切る展開しかなく。。。虎の指揮官は『綱渡り継投策』を敢行先発の望月投手を3回途中で降板させ能見投手⇒ガルシア投手⇒岩崎投手⇒島本投手⇒ドリス投手⇒藤川投手と7投手による継投で強力ベイ打線を完封今季初めて見る「執念の秘策」を見た感じがしました打線も5回に代打・鳥谷選手の適時打などで2点を先制続く6回には8番梅野選手の適時打で加点少ないチャンスをものにして勝ち切る試合でCS出場への可能性を残しました※ヒーローの鳥谷選手に拍手残り4試合全勝がもちろん絶対条件なのですがシーズンも終盤まで来て、今だ消化試合がないのはとても幸...綱渡り継投策

  • 首の皮がつながった勝利

    逆転CSへ負けられない対広島今季最終戦勝った方が対戦成績での勝ち越しが決まります先発した西投手は初回と2回に失点しましたが「粘り強い投球」で味方の反撃を待ちましたしかし、今季も大の苦手とした左腕ジョンソン投手に5回まで1安打と大苦戦しかも、その唯一のヒットは3回に9番西投手が放った2塁打のみ。。。このまま終わってしまいそうな雰囲気がありましたが、6回にジョンソン投手の2暴投で同点に追いつきましたそして、8回に途中出場の2番北條選手が「値千金5号2ラン」を放ち、終盤で勝ち越し※北條選手の値千金弾を放った瞬間※西投手と北條選手の抱擁シーン最後は藤川投手がキッチリ抑えて勝利「8回104球5安打2失点」の西投手が9勝目(8敗)をマークしましたまさに『首の皮がつながった勝利』残り5試合まだまだ負けられない戦いが続くのです...首の皮がつながった勝利

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