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非現実的で霊的な方面には基本的には興味がありません。日常空間から隔絶された廃墟の美しさに萌えて癒されるだけです。

ブログタイトル
廃墟巡歴録
ブログURL
http://tomhet.doorblog.jp/
ブログ紹介文
実際に廃墟に行かなくても行った気分になれる様な、写真は「質より量!」みたいな廃墟ブログです。
更新頻度(1年)

54回 / 365日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2013/08/04

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count_curseさん
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廃墟巡歴録
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廃墟巡歴録

count_curseさんの新着記事

1件〜30件

  • 旅館 にへい(後編)

    「客室(明石)」それでは、3階の唯一の客室(明石)へ!先ずは玄関部分。次は、玄関の先のちょっとした部屋。押入れとかがある。押入れやその前の床には、「にへい」の真裏に聳え立つ「ホテル吾妻」のパンフレットや遠く離れた「鳴子観光ホテル」のパンフレット、そしてス

  • 翁島ペンション

    date : 2019.09.          2021.04.さて、前回の東北廃墟記事で書いたと思いますが・・・、全く期待はしていなかったが折角遥々猪苗代湖まで来たので立ち寄ってみると、これが予想外に素晴らしい外観だったので、思わず外観の写真を撮っていたのですが、

  • 伊香保観光ホテル(2階・後編)

    「2階・通路」それでは、205号室と206号室へ。こちらは一つの入口から左右に分かれて部屋がある構造で、右側の部屋が206号室で、左側の部屋が205号室である。「客室(206)」この部屋はエントランスの上部に当たる部屋で、奥の部屋の窓から下を見るとエント

  • ホテル大宮(5階)

    「5階・通路」それでは、階段を下りて通路を左へ。通路の左右に部屋が並んでいるので、先ずは通路左の手前から順に探索してゆきます。「配膳室」こちらは恐らく、配膳室と一体になった従業員室・・・だったと思う。ちょっと写真の撮り方をミスって状況(構造)を忘れました(^_^

  • 旅館 にへい(中編)

    「客室(桜)」こちらの客室は、経年劣化感はあるが比較的綺麗な状態。1階の客室は床が湿気で死にかけ寸前状態でしたが、2階は床も普通。フリーパス物件の割りには特に激しく荒らされた形跡も無い。因みに、客室内にあったカレンダーは1998年(`・ω・´)b部屋の入口の襖の上

  • 白雲館

    date : 2021.04.甲府市のHPで公式に紹介されている旅館跡が在るという事で行ってみました。詳細は甲府市のHPを閲覧して頂きたいが、嘗て存在していた「黒平温泉」で最後まで営業していた旅館らしい。駐車場では無いと思うが何となくソレっぽい川沿いの空き地に

  • 伊香保観光ホテル(2階・前編)

    「2階・通路」それでは、2階へ。先ずは、階段を上って直ぐ右側に通路が伸びているので、そちらへ進みますが、その前に、通路の左側に部屋があるので、そちらを探索します。「客室(207)」こちらは少し小さい客室。特に見所は無し。「2階・通路」それでは通路を進みま

  • ホテル大宮(6階)

    ーー前置き(続き)ーーさて、今回は前橋にある「ホテル グリーンガーデン」に泊まりました。http://www.greengarden.jp/index.html今回も気が向かず「邦来館」を探索しなかった為、少し時間が余ってチェックイン時間よりも少し早く着いてしまったのですが、部屋に通して頂け

  • 旅館 にへい(前編)

    「1階・通路」さて、エントランスが何処にあるのか分かりませんでしたが(笑)、恐らく、この崩落している先がエントランスに繋がっていたのかな、と。因みに、この崩落の先は、外観の四角いコンクリの壁みたいな所。その四角いコンクリの壁へと続く道も無いし、下には川が流

  • ゆるキャン△の旅8

    ゆるキャン△に登場した場所を旅する「ゆるキャン△の旅」その8!※その7は、こちらをご覧下さいm(_ _)m→(ゆるキャン△の旅7)。今回は、コミックス第12巻と、10巻のSPECIAL EPISODEに登場した場所「山梨の北」界隈を巡礼して来ました。さて、ゆるキャン△旅の記事

  • 味楽(番外編)

    さて、先ずは「さくら苑」という旅館のパンフレットを御覧頂きたい。「さくら苑 パンフレット」※クリックすると拡大して見る事が出来ると思います。(拡大推奨ですが、素人が複数の画像を繋げて作った物ですので粗探しはしないで下さいw)こちらは偶然見付けたパンフレッ

  • 南風荘

    date : 2021.05.まるで夫婦の如く仲良く並んで海を眺め続ける大型廃墟が二つ。其の、敷地が広大な方、雄の廃ホテル。何処までも広がる美しい海を望む高台で周囲を森に囲まれ、自身も植物に飲み込まれつつある、政府登録国際観光旅館の巨きな骸。巨大 × 迷宮 × 暗

  • 金潮閣(後編)

    「2階・通路」1階と2階を繋ぐ通路は洗面所となっている。通路は突き当りで左右に分かれて伸びているので、先ずは突き当りを右へ。通って来た階段の方を振り返る。それでは、暗闇の通路を進みます。写真では分かり難いと思いますが、この通路は全体的に床が腐って抜けてお

  • 桧原湖の廃墟

    date : 2021.04.以前からずっと気になっていた桧原湖にある廃墟っぽい建物。航空写真で見ると、30~40年は放置されていそうなコンクリートの塊。しかも、まぁまぁな規模の荒廃したコンクリートの塊である。これは廃ホテルに違いない!と思いつつも、検索しても

  • 伊香保観光ホテル(1階・後編)

    「1階・通路」大広間から出て来ました。写真右側に見える部屋が大広間で、写真左側に見える部屋が中広間。大広間と中広間の間の物置の様な空間は床が完全に崩落している。崩落した先に何やら空間が見えるが、そちらはまた後程。「中広間」それでは、中広間へ。見所が全く無

  • 旅館 にへい

    date : 2021.04.温泉街の、周囲を廃業ホテルや現役旅館に囲まれて目立たない一角に経年劣化が進行して荒廃した比較的小さな古き廃旅館が一軒。小規模でありながらも屋根の上にも無理矢理建物を造ってしまう可笑しさと、正規の正面玄関が何処に有るのかも定かで無い

  • ホテル大宮(7階)

    ーー前置きーーさて、前回の群馬旅行から余り時間が経過していませんが、再び群馬に行って来ました!2回目の群馬である(`・ω・´)b今回も先ずは伊香保の温泉街を普通に観光。気が向いたら「邦来館」を探索しようと思っていましたが、今回も気が向かなかったので、恐らく、も

  • 上の湯旅館

    date : 2021.04.川岸の山肌を縫う様に複数の建物を階段で繋ぎ、出鱈目に構成された古の木造旅館。現代では建築する事は不可能な程の滅茶苦茶な構造と、古き良き和の趣。失われた風流が、荒廃しても未だ残る此の木造建築は、美しき日本の伝統の語部。殆ど壊滅状態と

  • 金潮閣(中編)

    「1階・通路」それでは、階段を下りてみます。写真では明るく見えるが実際には真っ暗なのでライトは必須。階段を下りると交差点がある。左に進むと・・・確か便所だったと思う。便所は置いといて、通路を直進してみます。通路を直進すると、突き当り左側に浴場への入口がある。

  • 伊香保観光ホテル(1階・中編)

    「1階・通路」真っ暗闇の通路に戻って来ました。本当に真っ暗闇である(笑)。次は通路左側を手前から順に探索してゆきます。「家族風呂」こちらは家族風呂。犬がこちらを見ています(笑)。「1階・通路」通路を進んで、次は女風呂へ\(^o^)/「女子風呂」先ずは脱衣所。こちら

  • ホテル大宮

    date : 2020.12.衰退の一途を辿る温泉街の、駅前の現役店舗の背後から、不穏な縦線を付けてにょっきりと顔を出す廃色の巨きな構造物。裏の住宅地に回ると其の全貌が現れ、其の巨大さを否応無しに知る事が出来る、此れは、1989年のエレベーター事故が原因で廃業し、

  • 松籟荘(後編)

    「エレベーターホール」写真後方に上って来た階段があり、突き当りを右に折れた先に脱衣所入口やエレベーターがある。この辺りでは、天井裏からカシャカシャと音が聞こえて来る。鳩の糞も大量に落ちているので、天井裏は鳩の巣窟になっているのだろう。写真左奥には脱衣所へ

  • ゆるキャン△の旅7

    ゆるキャン△に登場した場所を旅する「ゆるキャン△の旅」その7!※その6(後編)は、こちらをご覧下さいm(_ _)m→(ゆるキャン△の旅6(後編))。今回は、コミックス5巻に登場した浜松界隈を軽く巡礼して来ました。今回は巡る場所も少ないので、早めに聖地巡礼を終わら

  • ゆるキャン△の旅6(後編)

    ゆるキャン△に登場した場所を旅する「ゆるキャン△の旅」その6!の後編!※その6(中編)は、こちらをご覧下さいm(_ _)m→(ゆるキャン△の旅6(中編))。さて、ホテルの朝食バイキングをたらふく食べて、大井川編二日目である。それにしても、朝食バイキングの茶そばが

  • ゆるキャン△の旅6(中編)

    ゆるキャン△に登場した場所を旅する「ゆるキャン△の旅」その6!の中編!※その6(前編)は、こちらをご覧下さいm(_ _)m→(ゆるキャン△の旅6(前編))。さて、大井川を更にどんどん北上して、遂に辿り着きましたー\(^o^)/【畑薙湖】(第59話)七つの「タシロ」を

  • ゆるキャン△の旅6(前編)

    ゆるキャン△に登場した場所を旅する「ゆるキャン△の旅」その6!の前編!※その5(後編)は、こちらをご覧下さいm(_ _)m→(ゆるキャン△の旅5(後編))。今回は、コミックス10巻&11巻の「大井川編」をガッツリ巡って来ました\(^o^)/と言っても、今回は、なでし

  • ゆるキャン△の旅5(後編)

    ゆるキャン△に登場した場所を旅する「ゆるキャン△の旅」その5!の後編!※その5(中編)は、こちらをご覧下さいm(_ _)m→(ゆるキャン△の旅5(中編))。さて、とても長閑で居心地が良かった「大瀬崎」で少しのんびりし過ぎましたが、次は「大瀬崎」から伊豆半島の左端

  • ゆるキャン△の旅5(中編)

    ゆるキャン△に登場した場所を旅する「ゆるキャン△の旅」その5!の中編!※その5(前編)は、こちらをご覧下さいm(_ _)m→(ゆるキャン△の旅5(前編))。さて、「大室山」のリフトが強風で運休していたので、「大室山」を翌日に後回しにする代わりに、翌日に巡る予定だ

  • ゆるキャン△の旅5(前編)

    ゆるキャン△に登場した場所を旅する「ゆるキャン△の旅」その5!の前編!※その4は、こちらをご覧下さいm(_ _)m→(ゆるキャン△の旅4)。今回は、コミックス8巻&9巻の「伊豆キャン編」をガッツリ巡って来ました\(^o^)/予定では、1日目は伊豆半島の右半分を下から

  • 金潮閣(前編)

    「入口」この建物は、上から下まで長く続く階段の途中にある踊り場に入口がある構造で、この写真の後方(階段を少し上った所)に正面玄関があるが、そちらは完全に崩落しているし植物に覆われているので、先ずは直ぐ下に見える踊り場を左に折れた先にある裏口の様な所へ進み

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