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プロフィール
PROFILE

俊介さんのプロフィール

住所
清瀬市
出身
長崎市

仕事で世界中を旅して、描き続けた水彩画紀行です。 スペイン巡礼路、チリ、マチュピチュ、イースター島、アゼルバイジャン、上海とエンジニアとして旅をしつつ水彩画、油絵、パステル画を描いてきました。 かみさんをがんで亡くし、絵とテニスと登山三昧の東京の独身貴族です。

ブログタイトル
水彩画紀行
ブログURL
https://plaza.rakuten.co.jp/outdooepoet/
ブログ紹介文
世界を旅して水彩画200枚近くを描いた体験を絵と文でつづっています。
更新頻度(1年)

3回 / 365日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2013/07/10

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ハンドル名
俊介さん
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水彩画紀行
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3回 / 365日(平均0.1回/週)
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水彩画紀行

俊介さんの新着記事

1件〜30件

  • 美しいモデル

    昨日の北沢デッサン会は可愛いモデルさん。 パステルで2時間半、楽しく描けました。 お母さんは素晴らしい人物画を描く絵の先生でした。

  • 落花舞う花筏

    テニスの帰路に通った所沢の東川の疎水。 1年でほんのわずかの時間しか見れない春の一瞬の輝きに 満ちた幸運に感謝していました。

  • 陶芸を楽しむ

    最近の作品です。西域奔馬の一輪挿し花瓶に花を生け、色模様のカップでモカ珈琲の後は、形込め盃に瑠璃釉薬の徳利で、楽しい陶芸に乾杯 !

  • 週に3回人物画を楽しむ

    最近、パステルで人物を描くのが楽しくて 清瀬デッサン会、 朝霞ナヴァの会、 日暮里メイデッサン会、 時にはTokyo Artist clubと、 多いときには週に4回も人物画を描いています。描くのが無性に楽しくて。

  • 裸婦そびょう

    パステル画 ハンガリーモデル 上野のTokyo Artist club の今日のモデルは美しい肢体のハンガリー女性でした。 2時間半で新聞紙より大きな紙に仕上げるので必死です。

  • 陶芸を楽しんでます

    一輪挿しの花瓶です

  • テレビのNHK俳句に入選!

    初めてNHK俳句に投稿したらNHKから電話が。 「入選したので4月21日の6時35分からと24日の15時からのテレビのNHK俳句で清瀬市佐藤明宗の名で入選作10句に取り上げられて先生に批評されます。」とのこと。 びっ

  • 描く喜び

    毎週土曜日、モデルを呼んで1日たっぷり水彩画や油絵を 描く会を見つけました。今回は南米の留学生。肌の色の変 化が多様で楽しく描けました。1日描く喜びにひたれるの に感謝したひとときでした。

  • 海辺の憩い

    パステル画でモデルを描いてみたのですが、灰色の部屋の壁を描いても 味気ないので、房総で描いた風景画を思い出して描いたら、しっくり合ったので 題して名付けて     「海辺の憩い」

  • 夏山への憧れ

    学生時代は夏休みになると九重の山々へテント持って駆けていった。 倉敷に勤めてからは金曜になると夜行で信州の山々へ。 今も山への憧れは日々増しているが膝や体力がままならず。絵を描いて憧憬を満たすのみ

  • 不思議な霊視体験

    ロンドンのArthur Findlay collegeで、スピリチュアルな能力を高めるために朝9時から夜9時までハードな研修を体験した。 ペアになって相手を霊視する実習で、霊感のある人に、髪の毛の黒い男の人が現れてると言わ

  • 自然を描く

    油絵20号 『尾瀬讃歌』

  • 世界の裏側の実話

    2008年8月2日、シリアの高官の海辺の別荘では、地中海の夕べの心地よい海風が吹いていた。 高官の名はスレイマン、アサド政権で秘かに原子炉建設と化学兵器の開発を進めていた将軍だった。 別荘のベランダで

  • 安倍晋三失言博物館

    国会議事堂に博物館が出きるそうです。 『在庫一掃博物館』別名『失言、撤回、大臣博物館』 当初、安倍晋三失言記念館と命名予定でしたが設備を管理する財務省『通称もみ消し罪務省』の忖度により変更されまし

  • 風香る新緑の中で

    住んでいる柳瀬川の川べりをサイクリング。 薫風を胸に吸い込む午後の園 新緑のエネルギーが身体いっぱいに溢れてくるようでした。

  • 富士を描く

    富士山は夏の終わりごろ朝日に包まれて赤く染まる、 油絵10号    赤光

  • 文藝春秋 2月号がとても面白い!

    たくさんの女優が映画製作や舞台演劇で体験した事柄や 各人の女優としての生きざまが個性的かつ多様で、作家 や監督との交流なども興味深く語られています。ユニークなのが たまたま神楽坂で声を掛けられて

  • 今年も気ままに水彩画紀行

    絵は日々の喜びを書きとめる日記帳。描く楽しさを海外の国々や国内の山々で描いた水彩画を交えて紹介します。

  • 人形を描く

    人形は人物と違って、好きなときにゆっくりと 描ける。描いているうちに人形にも人格のよう な強い個性を感じ始めることがある。 人形は一点を見つめたまま眼を閉じることが 出来ない。混じりけ

  • 草紅葉の尾瀬の湿原

    尾瀬の湿原が好きで、今回で5回目。 深夜バスで朝5時に鳩待峠へ。2泊3日でゆっくりゆっくり燧小屋、長蔵小屋をえて大清水へ下りました。 草紅葉の尾瀬の湿原の只中に立っているだけで不思議な幸福感に満た

  • 銀河鉄道の旅

    冬の澄んだ夜空を仰いでいたら、いつの間にか銀河鉄道の乗客になってた。 車掌が来たので一番遠い銀河への切符を買おうと思った。 我が銀河系が宇宙の中心にあると思っていたが、宇宙の銀河の数は観測できた

  • 初日の出

    初春の心躍りの日の出かな

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