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中村銘水さんのプロフィール

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中国
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柏市

中国(香港・台湾)を代表する主要空港のリムジンバス・タクシー・鉄道などの地上交通アクセスを徹底調査中。  上海虹橋空港そばに住む管理人の空港観察日記や中国の空港関連ニュースも紹介中

ブログタイトル
中国空港訪問日記:空港ドットインフォ
ブログURL
http://kukou.info/blog/
ブログ紹介文
中国を代表する主要空港のリムジンバス・タクシー・鉄道などの地上交通アクセスを徹底調査中。
更新頻度(1年)

82回 / 365日(平均1.6回/週)

ブログ村参加:2013/06/04

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中村銘水さんの新着記事

1件〜30件

  • 西安咸陽国際空港から西安市内へのバス1月25日から一部臨時運休:中国空港関連ニュース

     中国国内での新型肺炎ウィルスの流行を受けて、陝西省西安市の西安咸陽国際空港から西安市内へのリムジンバスが1月25日から暫定的に運行休止となったと西安網が伝えている。 西安咸陽国際空港によると、同空港から西安市内へのほとんどのリムジンバスなど10路線あまりが1月25日から当面の間、臨時運休することになったとのこと。 具体的に運休止となる路線は下記の通り ① 西梢門西安賓館線 ② 高新区志誠麗柏酒店

  • 北京大興国際空港から周辺都市へのバス1月26日から臨時運休:中国空港関連ニュース

     新型肺炎ウィルスの流行を受けて、北京市の北京大興国際空港から周辺都市への都市間バスが1月26日から暫定的に運行休止となると新京報が伝えている。 北京大興国際空港によると、同空港から周辺都市への都市間バス4路線を1月26日から臨時運休することになったとのこと。 具体的には天津、唐山、保定、廊坊への路線について、情勢が落ち着くまでの当面の間において運休し、市民の移動をコントロールして被害拡大を防ぐと

  • 北京首都国際空港から周辺都市へのバス1月26日から臨時運休:中国空港関連ニュース

     新型肺炎ウィルスの流行を受けて、北京首都国際空港から周辺都市への都市間バスが1月26日から暫定的に運行休止となると新京報が伝えている。 北京首都国際空港によると、同空港から周辺都市への都市間バス8路線を1月26日から臨時運休することになったとのこと。 具体的には天津、唐山、秦皇島、保定、滄州、廊坊、赤峰、張家口への路線について、情勢が落ち着くまでの当面の間において運休し、市民の移動をコントロール

  • 湖北省の6つの空港で1月26日から臨時運航休止:中国空港関連ニュース

     新型肺炎ウィルスの流行を受けて、湖北省の全ての空港が1月26日から暫定的に運航休止となると華夏時報が伝えている。 民航湖北監管曲が1月25日午後に発表した情報によると、湖北省内の神農架空港を除く6つの空港を1月26日から臨時閉鎖することになったとのこと。 具体的には武漢天河国際空港、宜昌三峡空港、荊州沙市空港、襄陽劉集空港、恩施許家坪空港、十堰武当山空港の6つの空港を情勢が落ち着くまでの当面の間

  • 遵義新舟空港の対外開放を政府が批准:中国空港関連ニュース

     貴州省の遵義市の遵義新舟空港が、中国中央政府の国務院の批准を受けて、対外開放が許可されたと環球網が報じている。 貴州省商務庁の関係者によると、遵義新舟空港は2015年の臨時開放以来、タイ、韓国、マレーシア、など13か国へチャーター便を計1044回運航してきたとのこと。 今回の批准で同空港は貴州省で2番目の正式対外開放空港となり、2022年までに国際線ターミナルなどを整備していくことになるとしてい

  • 北京首都国際空港から亦庄地区へのリムジンバス開通:中国空港関連ニュース

     北京市の北京首都国際空港から亦庄地区へのリムジンバス路線が開通したと北京日報が伝えている。 北京民航機場巴士によると、亦庄線は1月16日から運行を開始し、発着点は亦庄朝林松源酒店で、1日2往復、運賃は50元が設定されているとのこと。 途中宇地下鉄亦庄橋駅A出口付近を経由する。 具体的な発車時刻は下記の通り 北京首都国際空港発 11:30、18:00 亦庄朝林松源酒店発 06:00、15:00 →

  • 広州白雲国際空港から港珠澳大橋イミグレへの直通バス開通:中国空港関連ニュース

     広東省広州市の広州白雲国際空港から、珠海と香港をむすぶ港珠澳大橋のたもとのイミグレーション地域(出入境管理所)までの直通バスが1月15日から運行を開始したと環球網が伝えている。 広州白雲国際空港のバスの運営会社によると、港珠澳大橋口岸(イミグレ)へのバスは1日3往復で、所要時間は3時間45分、運賃は105人民元が設定されているとのこと。 チケットは現場でも帰るほか、微信の公式アカウント「白云机场

  • 上海虹橋国際空港の地下鉄2号線は春節期間に臨時運休:中国空港関連ニュース

     上海市の上海虹橋国際空港に乗り入れる上海軌道交通(地下鉄)2号線が、2020年の春節期間に工事のため臨時区間運休を実施することになったと上海地下鉄の公式サイトが伝えている。 上海地下鉄によると、運休となるのは淞虹路駅から徐涇東駅の区間で、期間は2020年1月23日から2月2日までの計11日間。 これにより上海虹橋国際空港T2に接続する虹橋第2航站楼(ターミナル)駅の2号線ホームは閉鎖となり、10

  • 杭州蕭山国際空港から成田国際空港への直行便を中国国際航空が就航:中国空港関連ニュース

     浙江省杭州市の杭州蕭山国際空港から日本の成田国際空港への直行便を2020年1月10日から中国国際航空(CA)が就航させると杭州網が伝えている。 中国国際航空によると、杭州―成田線は、A321型機を使用し、毎週月・水・金・日の週4往復が運航される。 具体的にはCA145便が杭州発15:15成田着19:30、CA146便が成田発20:30煙台着23:25のダイヤで運行されるとしている。 →【杭州のホ

  • 上海浦東国際空港内にインターコンチネンタルGがホテル建設へ:中国空港関連ニュース

     上海市の上海浦東国際空港の敷地内に新たにホテルが建設されることになったと界面新聞が伝えている。 上海浦東国際空港を管理する上海国際機場集団によると、国際的なホテルチェーンであるインターコンチネンタルグループの洲際酒店集団傘下の上海御空酒店管理有限公司、卓越集団、上海梅思泰克環境股份有限公司の三者と空港側で協議書に署名が行われたとのこと。 これにより、上海浦東国際空港のT1とT2の間の敷地のすぐ南

  • 阜陽西関空港から高速鉄道駅へ連絡バス運行開始:中国空港関連ニュース

    安徽省阜陽市の阜陽西関空港から高速鉄道の阜陽西駅まで連絡バスが1月3日から試運行を開始したと阜陽新聞が伝えている。 阜陽西関空港によると、空港と高鉄西駅との距離は約2.5㎞で、所要時間は5分ほどとのこと。 運行時間は07:00~20:00で、空港発が航空便到着の20分後、高鉄西駅発は航空便出発の60分前に発車する。 当面は1日24便を3台のバスで運行する計画で、無料で乗車できるとしている。 →【阜

  • 中国南方航空がスカイチームから脱退:中国空港関連ニュース

     中国南方航空(CZ)が、国際航空アライアンスであるスカイチームから2019年12月31日を以て脱退したと、成都商報が報じている。 中国南方航空は2007年11月にスカイチームに加盟したが、その後2011年6月に中国東方航空が、2012年11月には参加の厦門航空(MF)が加入し、従来の一国(地域)1エアラインの原則が崩れ、3社が加盟する状況になってしまったことから、加盟のメリットが薄れてしまう状況

  • 石家庄正定国際空港から関西国際空港への直行便を河北航空が就航:中国空港関連ニュース

     河北省石家庄市の石家庄正定国際空港から日本の関西国際空港(大阪)への直行便を1月18日から河北航空(NS)が就航させると光明港が伝えている。 河北航空によると、石家庄―大阪便は737-800便を使用し、毎日1往復の週7往復運航されるとのこと。 具体的にはNS3525便が石家庄発15:50大阪着20:10、戻りのNS3526便が大阪発21:10石家庄着翌00:10のダイヤで運航されるとしている。

  • 青島流亭国際空港から成田国際空港への直行便を中国東方航空が就航:中国空港関連ニュース

    山東省青島市の青島流亭国際空港から日本の成田国際空港への直行便を2020年1月5日から中国東方航空(MU)が就航させると中国民航網が伝えている。 中国東方航空によると、青島―成田線は、B737-800型機を使用し、毎週水・金・日の週3往復が運航される。 具体的にはMU5079便が青島発09:10成田着13:10、MU5080便が成田発14:10青島着16:40のダイヤで運行されるとしている。 →【

  • 煙台蓬莱国際空港から成田国際空港への直行便を中国東方航空が就航:中国空港関連ニュース

     山東省煙台市の煙台蓬莱国際空港から日本の成田国際空港への直行便を2020年1月2日から中国東方航空(MU)が就航させると斉魯晩報網が伝えている。 中国東方航空によると、煙台―成田線は、A320型機を使用し、毎週火・木・lの週3往復が運航される。 具体的にはMU5031便が煙台発09:00成田着16:00、MU5032便が成田発13:00煙台着16:30のダイヤで運行されるとしている。 →【煙台市

  • 南京禄口国際空港から茨城空港への連続チャーター便を青島航空が就航:中国空港関連ニュース

     江蘇省南京市の南京禄口国際空港から日本の茨城空港への連続チャーター便を青島航空(QW)が運航すると騰訊網が伝えている。 青島航空によると、南京―茨城線は、A320NEO型機を使用し、毎週月・木の週2往復が運航される。 具体的には木曜日のQW6071便が南京発12:05茨城着16:00、QW6072便が茨城発17:00南京着21:00のダイヤで運行される。 また日曜日はQW6071便が南京発10:

  • 寧波櫟社国際空港第2ターミナル供用開始:中国空港関連ニュース

    浙江省寧波市の寧波櫟社国際空港の第2ターミナル(T2)が12月28日から供用開始になったと中国新聞網が伝えている。 寧波櫟社国際空港によると今回オープンしたT2は同空港の第三期プロジェクトとして建設されたもので、総建築面積11.24万平方米でT1の2.5倍、搭乗口は28か所新設され、総計60基の規模となったとしている。 現在、寧波櫟社国際空港では96都市へ140区間、50社の航空会社が就航している

  • 鄭州東駅に鄭州新鄭国際空港バスサービスセンター開設:中国空港関連ニュース

     河南省鄭州市の鄭州新鄭国際空港からのリムジンバスが発着する鄭州東駅に、リムジンバスの案内業務を主としたリムジンバスサービスセンター(機場大巴東站服務中心)が開設されたと鄭州日報が伝えている。 リムジンバスサービスセンターによると、鄭州東駅から鄭州新鄭国際空港へは毎日朝09:30~夜20:30まで30分間隔で空港へのバスが運行されるとのこと。 サービスセンターでは各種問い合わせへの対応のほか、待合

  • 天津濱海国際空港から武清区への連絡バス開通:中国空港関連ニュース

     天津市の天津濱海国際空港から武清区への直通バスが12月20日から運行開始となったと天津日報が報じている。 天津濱海国際空港によると、天津濱海国際空港と武清区を結ぶバスの武清区側の発着点は武清区客運站で、途中の経由地はなく1日4往復が直行で運行され、所要時間は約1時間、運賃は40元/人が設定されている。 但し、2020年6月20日までは優遇料金として30元/人で利用できるとのこと。 具体的な発車時

  • 広州白雲国際空港から関西国際空港への直行便を九元航空が就航:中国空港関連ニュース

     広東省広州市の広州白雲国際空港から日本の関西国際空港(大阪)への直行便を中国のLCC(格安航空会社)である九元航空(AQ)が12月22日から就航したと廊坊広播電視台が伝えている。 九元航空によると、広州―大阪線はB737-800型機を使用し毎日1往復の週7往復を運航するとのこと。 具体的には、AQ1099便が広州発15:50大阪着21:00、戻りのAQ1100便が大阪発22:00広州着翌01:1

  • 温州龍湾国際空港から名古屋・静岡への直行便を上海航空が就航:中国空港関連ニュース

     浙江省温州市の温州龍湾国際空港から日本の中部国際空港(名古屋)と、富士山静岡空港への直行便を12月末から上海航空(FM)が就航させると温州晩報が伝えている。 上海航空によると、温州―名古屋・静岡線はいずれもB737-800型機を使用し各々週2往復ずつ運航するとのこと。 具体的には、温州―名古屋線は12月27日から毎週月・金にFM893便が温州発13:50名古屋着17:40、戻りのFM894便が名

  • 香港国際空港とマカオを結ぶ越境シャトルバス正式開通:中国空港関連ニュース

     中国の特別行政区の香港市の香港国際空港とマカオを結ぶ越境シャトルバスが正式開通となり、港珠澳大橋の澳門イミグレ区において16日に式典が行われたと南方網が報じている。 香港国際空港とマカオを結ぶ越境シャトルバスは既に昨年より運行を開始しており、24時間体制で平日は38往復、土日祝日は1日44往復が運行されている。 所要時間は1時間弱で、運賃は大人が185HK$、3歳以下と65歳以上は120 HK$

  • マカオ国際空港からの新交通システムが運行開始:中国空港関連ニュース

     中国の特別行政区マカオ市のマカオ軽軌鉄道の凼仔線が12月10日に開通したと星島日報が報じている。 澳門軽軌の運営会社によると、路線は凼仔客運碼頭駅(フェリー埠頭)から海洋駅までの9.3㎞が第一期として建設され、途中でマカオ国際空港も経由する。 運行時間は月曜から木曜までが06:30~23:15、金土日祝日が06:30~23:59の運営となっており、終日5~10分間隔で運行される。 なお、運賃は後

  • 南京禄口国際空港から市内及び周辺都市への最終バス時間繰り下げ:中国空港関連ニュース

     江蘇省南京市の南京禄口国際空港から南京市内及び周辺都市への連絡バスについて、12月3日より運行時間が拡大され、最終バスの発車時間が繰り下げられたと新華報業網が伝えている。 南京禄口国際空港によると、同空港のリムジンバス2号線について12月3日より最終バスを従来の23時30分発車から1便増便し24時発車に繰り下げたとのこと。 また併せて、揚州、宜興、鎮江、句容、常州、天長行きについても最終バス時間

  • 香港国際空港T2が改装のため閉鎖、T1の拡張エリア供用開始:中国空港関連ニュース

    を以て閉鎖されたと網易網が伝えている。 香港国際空港によると、T2は11月28日23時を持って閉鎖され、このターミナルで業務を行っていたイースター航空(ZE)、チェジュ航空(7C)、ジェットスタージャパン(GK)などのチ

  • 南通興東国際空港から中部国際空港への直行便を深圳航空が就航:中国空港関連ニュース

     江蘇省南通市の南通興東国際空港から日本の愛知県の中部国際空港(名古屋)への直行便を深圳航空(ZH)が就航させたと中国江蘇網が伝えている。  深圳航空によると、南通―名古屋線はA320型機を使用し、毎週火・木・土・日の週

  • 厦門航空と河北航空が上海虹橋国際空港の拠点をT2からT1へ変更:中国空港関連ニュース

     厦門航空(MF)と河北航空(NS)が上海市の上海虹橋国際空港にける拠点をこれまでのT2(第2ターミナル)からT1(第1ターミナル)へ移動することになったと東南網が伝えている。  厦門航空によると、これまで上海虹橋国際空

  • 宜賓五粮液空港が12月5日に開港へ、宜賓莱壩空港は休止:中国空港関連ニュース

    四川省宜賓市の宜賓五粮液空港が12月5日に開港し、同時に現在の宜賓莱壩空港は私用休止になると、四川在線が伝えている。  関係者によると、宜賓五粮液空港は、軍民共用空港として宜賓市翠屏区宗場鎮に建設され、宜賓市の中心部から

  • 温州龍湾国際空港から周辺都市へのバス運行時間拡大:中国空港関連ニュース

     浙江省温州市の温州龍湾国際空港から周辺都市への連絡バスについて、11月24日から運行時間の拡大が行われることになったと温州発布が伝えている。  温州龍湾国際空港によると、同空港から周辺都市への連絡バスについて、従来の最

  • 台湾桃園(台北)国際空港の駐車場において自動運転シャトルを実験へ:中国空港関連ニュース

     台湾桃園県の桃園国際空港(台北)において、駐車場と旅客ターミナルを結ぶ無人自動運転シャトルサービスの実験を2020年から始められると中国新聞網が伝えている。  桃園国際空港(台北)によると、この自動運転シャトルは台湾企

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