佐藤総研(たった1人のシンクタンク)
住所
文京区
出身
墨田区
ハンドル名
佐藤鴻全さん
ブログタイトル
佐藤総研(たった1人のシンクタンク)
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/ksato123/
ブログ紹介文
代表 佐藤鴻全。 @政治、経済、外交、軍事、歴史、科学、技術、経営、ビジネス、芸術、芸能、森羅万象
自由文
-
更新頻度(1年)

13回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2013/05/04

佐藤鴻全さんの人気ランキング

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佐藤鴻全さんのブログ記事

1件〜30件

  • AIが招く未来: パンとサーカスか? 大衆の奴隷化か?

    ◆AIの世紀◆自動運転の開発に各グループで多額の研究費が投じられ、一方イーロン・マスク氏は人間の脳にAI直結の電極を埋め込む事に実際に取り組む等、社会はAI化へ向けて加速している。このAI化社会に関して語られる主要な問題点は、1つは一説には2045年頃とも予想され

  • 「核入り統一朝鮮」にどう対処すべきか

    韓国の文在寅政権は、22日の大統領府発表により日本とのGSOMIA(軍事情報包括保護協定)廃棄に踏み込んだ。これに先立ち文大統領は、「北朝鮮と経済協力すれば日本を経済で追い抜ける」旨の発言をしている。しかし、幾ら文氏でも普通にやって経済で日本に勝てるとは思って

  • 「贅沢税」への組替ほか 消費税5%減税の青写真

    「贅沢税」への組替ほか 消費税5%減税の青写真先の参院選で躍進したれいわ新選組の山本太郎代表は、消費税の5%への減税を来たる衆院総選挙に向けた野党共闘の共通政策とする考えとの事だ。筆者は、只でさえ消費しない民族の日本人には消費税は相性の悪い税制と考えてお

  • 正義とは何か?

    表題の問いに自ら答えるなら、筆者は概ね以下のような事だと考える。●正義とは、システムであり秩序である。通常は、従来の秩序を維持する事が正義である。しかし従来の秩序を破壊し改変する事が正義となる場合がある。●例えばコンピュータ・システムが多様なように、

  • 消費税増税を望むのは、老人と公務員か

    ◆一定の増税賛成層◆参院選が4日公示されて17日間の選挙戦に突入した。NHKニュースを見ていたら、街頭インタビューの中で1人のお年寄りのご婦人が、候補者に望む事として消費税の増税を挙げていた。消費税増税延期の聞き間違いではないかと思ったが、確かに増税と言って

  • 消費税増税正面突破なら、山本太郎で緊急避難を

    ◆2,000万円問題の竜頭蛇尾◆炎上した年金不足2,000万円問題に対する野党の追及が竜頭蛇尾のようになってきて、安心した安倍政権は噂されていた衆参同日W選を避け、参院単独選挙に向かう風情が強くなってきた。消費高齢化を止めない限りは、究極、年金などは「うっかり長

  • 令和、向かうべき国の姿 -自助と長期的国益の追求-

    ●内政に於いては、ナショナル・ミニマムを伴いつつも自助に舵を切る事。●外交に於いては、国際的大義を伴う長期的国益の追求。令和への改元に当たり、もし筆者が新時代の日本を方向付ける指針を掲げるとするならば、上記2点を挙げたい。◆平成から令和へ◆日本は、平

  • 消費税再増税でアベノミクスが、バカノミクスになる日

    ◆消費税とラーメン屋理論◆果たして今年10月に、政府は消費税を10%へ増税するのか?安倍首相側近の萩生田光一自民党幹事長代行の18日朝のネットニュースでの発言で、筆者は消費税増税がこれまでの五分五分以下から四分六の割合で増税延期に傾いた気がした。もっともこれ

  • 大阪都構想は、人事一元化か、単純統合でよくないか?

    ◆「統合」の形◆(A)府と市を統合せず、「府市人材バンク」を新設し府市職員全員を移し、そこからシャッフルして府と市に出向させる。(B)府と市を統合するが、単純統合とし、旧大阪市の区を特別区に再編するようなことはしない。筆者は、「大阪都構想」は上記の何れ

  • マティスもパウエルも、米中覇権戦争を理解していない。

    内外から尊敬を集めていたマティス国防長官が、トランプの指示により予定を早めて1月1日付けで退任した。退任の理由は、主にトランプのシリア撤退策に同意できなかったためだと言われている。しかし、IS(Islamic State)壊滅の目途がついた現在、シリアに秩序を取り戻すた

  • 同性愛タブーの起源と未来 LGBTに関する小考察

    新年早々の平沢勝栄代議士のLGBTについての発言が、物議を醸したとのことだ。昨年の杉田水脈代議士の「生産性」論文と、それへの小川栄太郎氏等による擁護文を載せた「新潮45」の廃刊の一連の問題が、まだモヤモヤしたまま燻っている感がある。さて、筆者は取り敢えずそ

  • 日露平和条約は「日米露三国同盟」への布石でなければ意味がない。

    ◆プーチンの無茶ぶり◆9月に露ウラジオストクで開かれた「東方経済フォーラム」での、プーチンによる唐突な無条件での日露平和条約締結のオファーに対し、安倍総理は流石に「無条件」は避けるものの、前のめりの姿勢で臨んでいる。当然ながら日本の報道と世論は、果たし

  • 米中覇権戦争の今と、トランプの肚の中

    ◆冷戦宣言◆4日のペンス副大統領のハドソン研究所での演説によって、トランプ米政権は実質的に中国に対し覇権を掛けた冷戦入りを宣言した。これまで米大手メディアの多くは、トランプの仕掛ける貿易戦争は11月の中間選挙目当ての短期的なものだろうと見ていたが、4日のペ

  • 金正恩、米中露3竦みの薄氷の上で開発独裁の瀬踏みか

    ◆シンガポールの夜景◆6月12日にシンガポールでのトランプと金正恩の米朝首脳会談が終わり、トランプは返す刀で習近平の率いる中国に貿易戦争を仕掛けている。米朝合意の共同声明では、トランプによる北朝鮮の安全保障と、北朝鮮による「朝鮮半島に於ける完全非核化に向

  • 米朝首脳会談 トランプの2段階戦略と金正恩の思惑

    4月末の南北首脳会談、今月9日の北朝鮮により拘束されていた米国人3人の開放を経て、初の米朝首脳会談が6月12日にシンガポールで行われる事が決まった。(なお、事前の条件闘争により中止若しくは延期となる可能性は残る)本年3月時点で筆者は、金正恩による核放棄はないだ

  • 森友「忖度の泥沼」 安倍首相、身を捨てて真摯に謝罪を

    ◆森友問題の構図◆学校法人森友学園への国有地売却に絡む決裁文書の改竄問題で、支持率が急落し安倍政権が危機の中にある。一連の経緯に多少の私見を交えて示すと、森友問題の構図は概ね下記のような事ではないかと思われる。●特異なキャラとバイタリティーを持つ

  • 非核化はないだろう。核入り南北統一か、「北爆」か

    <この記事のポイント>●北朝鮮の金正恩が要求する米国による体制保証は、それが実効的に担保される術が無い。従って、これを前提とする核放棄もほぼ無いだろう。●韓国の文在寅は、南北統一を悲願としている。統一するなら非核化を求める理由は無くなり、むしろ日本か

  • トランプが仕掛ける「貿易戦争」の2つの顏

    ◆貿易収支と中国の覇権◆3月1日、米国のトランプ大統領は自国に輸入される鉄鋼に25%、アルミニウムに10%の関税を課す方針を表明した。その後ロス米商務長官は、これを「非常に幅広い構想だ」と述べ、4日、ナバロ通商製造業政策局長もTV番組で、「現時点では国単位での例

  • トランプのエルサレム首都宣言と新世界秩序

    ◆中東和平提案?◆昨年12月、米国トランプ大統領は突如として、予てからパレスチナ自治政府との間で係争地となっているエルサレムをイスラエルの首都と認め米大使館の移設を図って行く事を表明した。その動機は、今年の中間選挙へ向け共和党支持層の中で有力なキリス

  • 「ヤヌス神」小池百合子の失敗と日本政治の明日

    <この記事のポイント>●小池新党が今回総選挙で大敗した原因として、生煮えの経済政策、「排除の理論」で踏み絵を踏ませた事、自ら出馬しなかった事等が挙げられている。●しかし、根本敗因は安全保障政策で保守に舵を切った事自体にあり、保守に軸足を置きながらも左側

  • 思い付きっぽい「ユリノミクス」について真面目に検討してみる。

    <この記事のポイント>●小池氏の希望の党が発表した経済政策「ユリノミクス」の肝は、報道されている通り、10%への消費税増税凍結、大企業の内部留保課税、ベーシックインカム導入のようだ。●内部留保課税は、企業活動への懲罰的メッセージとなってしまう。ベーシック

  • 「働き方と社会保障の一体改革」を -自民VS希望で見落とされる視点-

    <この記事のまとめ>●解散総選挙での争点は、消費税増税と脱原発の是非となる。北朝鮮・安保・憲法は小池氏が一種の「抱き着き戦略」を採り、争点化が避けられるだろう。●消費税増税は、安倍首相の「一部使途変更しての増税」と、小池氏の「景気に配慮しての凍結」との

  • 北朝鮮の核保有容認後の東アジア -中国の覇権拡大と「朝鮮連邦共和国」の出現-

    ●北朝鮮の核、弾道ミサイル開発が進むにつれ、米国による北朝鮮の限定的核保有容認論が日米両国内その他で勢いを増してきた。●仮に北朝鮮が限定的核保有国になった場合には、テロリスト・紛争国家等への核拡散、米国覇権の後退による世界秩序の流動化が懸念される。●東

  • 北朝鮮Xデー、1つのシミュレーション -韓国中立宣言、米艦隊太平洋大返し、米北開戦-

    ●金正恩、トランプともに国内外に弱みを見せられぬ状況のため、亡命or核放棄or核容認の可能性は低く、また習近平、プーチンとも仲介の意思ほぼ無く、米北開戦に向かっている。●文在寅・トランプ会談に於いて対北圧力行使で一致したが、その直後から文在寅は対北融和政策

  • 小池百合子「グリーン保守戦略」の次の一手 -石破や麻生と組めば国を亡ぼす-

    ●都議選で自民党は、スキャンダル噴出の逆風で大敗した。安倍首相は、森友、加計問題に関し、周囲の忖度に対して脇が甘過ぎた。●小池都知事の都民ファーストの会は、「グリーン保守戦略」で保守側から左翼へ翼を拡げ、広く曖昧な投網を打ったマーケティングが奏功し、自民

  • Russia-gate is a smaller matter compare to the future of U.S. and the world. - How will U.S. deal with the problems of IS, North Korea and China without Russia?

    - As a background of Russia-gate, there is a major premise in the U.S. leaders that Russia is worse and poisonous than China. However, Cold War has ended in the far past and it is necessary to see the reality.- The major problems of the international sit

  • ロシアゲートは、大事の前の小事  -ロシア抜きに、IS、北朝鮮、中国にどう向き合うのか?-

    ●「ロシアゲート」問題の背景として、米指導層の中に「ロシアは中国よりも悪であり、害毒である」という大前提がある。しかし東西冷戦はとうの昔に終わっており、現実を見る必要がある。●ISの台頭、北朝鮮危機、中国の覇権拡大等の国際情勢の大問題は、事実上の「米露同

  • 北朝鮮危機3つのシナリオと日本の備え -北爆、核容認、ロシア亡命-

    ●トランプvs金正恩の対決の行方は、共に特に国内に弱みを見せると政権崩壊を招きかねない事情を抱えているため、軍事衝突に至る可能性が高い。●米国に届く長距離弾道ミサイル開発を破棄する事を条件に、トランプが一転、北朝鮮の限定的核保有を容認する可能性も、排除出

  • トランプとAIがもたらす未来 -常設雇用税制と包括通商バランス-

    ●トランプが図る製造業の国内回帰策は、副作用としてロボット化とAI化を加速させ究極的には消費者の消滅をもたらす。●これを防ぐためトランプは何れかの時点で、人を雇い賃金を払う事を奨励する「常設雇用税制」のようなものを導入せざるを得ない。●こうして折角維持し

  • 見えてきたトランプの戦略 「景気を吹かして、先ず中国を通商と包囲網で干し上げる」

    ●トランプは、先ず中国を通商で干し上げ、その経済力と軍事力を削ぐ。それによる返り血は、公共事業と軍拡、規制緩和、減税等による景気浮揚と「米露同盟」を中心とした包囲網構築で撥ね返す。●シリアとISは、当面プーチン主導に任せる。しかし中東戦略全体については今の