住所
三浦市
出身
ハンドル名
あわぞうさん
ブログタイトル
うっかりユーザーのパソコン奮闘記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/awazoh
ブログ紹介文
パソコンを使っていて感じたあんなこと、こんなこと、気ままに書いていきます。
自由文
-
更新頻度(1年)

155回 / 156日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2013/03/22

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あわぞうさんのブログ記事

  • tTeNanda Club :8 フィッシング:6

    釣り談義はきりがありません。ネットフィッシングで釣り上げられない対策は、一人ひとりのことに行き着くようです。ただし、一人ひとりが気をつければよいかどうかは怪しいのです。釣られまいと思っているのを釣り上げるのがフィッシングですから。餌をばら撒いて「食いたければ食え」とやるよりも、狙いをつけて釣り上げる標的型手動攻撃のほうが確かな見返りが得られます。狙いをつけたら、つい指を動かしてしまうように仕向けなければなりません。それには、怪しいと思わせない仕掛けが必要です。仕掛けのタネは「信用」、有名な会社の名前、よく知られた人の名前、名前にだまされてはいけません。にほんブログ村tTeNandaClub:8フィッシング:6

  • tTeNanda Club :7 フィッシング:5

    くどくどと続きます。ネットフィッシングで釣り上げられないようにするには、何段階かの防御策があります。5.面倒になってうっかりボタンを押さないようはじめのページで全貌をほぼつかめる広告では、見る人の気持ちを長く引き寄せていくことができないので、グリグリとページを繰り進めないと肝心なことをわからせない仕掛けもあります。ジリジリさせられても、ボタンを押してみようかという気にならないように。にほんブログ村tTeNandaClub:7フィッシング:5

  • tTeNanda Club :6 フィッシング:4

    またまた昨日の続きです。ネットフィッシングで釣り上げられないようにするには、何段階かの防御策があります。「閉じる」ボタンを押す前に、つい誘惑に駆られたら、次に現れるページの顔つきに注意しましょう。4.大きな文字は、いい気な文字であることが多いまず、文字の大きさです。大きな文字をドカドカと並べてあるページには、よく読ませずにパッパッと見せる狙いがあります。マジシャンの手はパッパッと動きますね、どこか似ています。にほんブログ村tTeNandaClub:6フィッシング:4

  • tTeNanda Club :5 フィッシング:3

    また昨日の続きです。ネットフィッシングで釣り上げられないようにするには、何段階かの防御策があります。3.うっかり呼んでしまっても、一声限りでやめることつい指が動いて呼んでしまったからと、その先ずっと相手になる必要はありません。右上の隅、「閉じる」ボタンを見つけましょう。にほんブログ村tTeNandaClub:5フィッシング:3

  • tTeNanda Club :5 フィッシング:2

    昨日の続きです。ネットフィッシングで釣り上げられないようにするには、何段階かの防御策があります。2.餌に目がとまっても指を動かさないこと震える指はマウスの右側にもっていっておけば、左ボタンには触れません。にほんブログ村tTeNandaClub:5フィッシング:2

  • tTeNanda Club :4 フィッシング

    インターネットでのフィッシングは、釣るほうも釣られるほうも人間です。フィッシングは、獲物を釣り上げなければ気分を味わっただけで成果は得られません。ネットフィッシングで釣り上げられないようにするには、何段階かの防御策があります。1.餌のようなものには目を向けないことにほんブログ村tTeNandaClub:4フィッシング

  • tTeNanda Club :3 拡張

    GoogleChromeには、「Googleアナリティクスで自分のアクセスを除外する拡張機能」という奇妙な機能があります。Googleアナリティクスは、Webページのアクセス解析サービスで、訪問動向を把握して訪問者の欲求を知り、サイト内の人気・不人気、問題のあるページを知ってサイトを改善していき、訪問者の満足を高め、訪問者数を伸ばします。一口に言えばたくさんの人に見てもらう仕組みです。このGoogleアナリティクスを使って解析を繰り返していったら、見に行っていたのはほとんどが自分だったという、お笑いのような結果を出さないために、自分が見たのは勘定に入れないという、ごく当たり前の機能が「除外拡張」という誤解を招きそうな看板の中身でした。部分の字面だけをとらえると、拡張と言いながら実は収縮ではないかと、変に気をまわ...tTeNandaClub:3拡張

  • tTeNanda Club :2 自律

    パソコンは、いったんこうしようと決めておけば、起動したときそのとおりに動き出します。何百回に一回ぐらいはおかしな寝覚め方をすることもありますが、そのときは奥の手でも何でもない、「再起動」という戻って出直しの方法で直ります。パソコンは自律性を備えているようにみえます。近ごろは、なんでも自動で動かそうと、その方面の技術が目立つようになりました。自動車は、車の側からすれば自分で動く車ですが、使う人間の側からすれば自分で動かす車です。元来は乗って動かすものでしたから、それに適した構造に作られています。この自動車を、乗らずに動かすには、高度の自律性を持たせなければなりません。自律というのは、人間が自分を律することなので、人間が自動車になったつもりで自動車の自律性を考えても、おそらく見当違いになるでしょう。自動車の自律性は...tTeNandaClub:2自律

  • tTeNanda Club :1 オープン

    変な名前のクラブつくりましたかなで書くと「ってなんだ・くらぶ」となります何か見つけたときにもういちどってなんだと自分に聞いてみるとこうだよと自分に説明できないそんなことがいっぱいありますいちいちってなんだを繰り返していこうというめんどくさいくらぶですタネ送ってください⇒右下のコメントへにほんブログ村tTeNandaClub:1オープン

  • IFをたずねて:31 条件付き書式

    Excelは、セルごとに書式の条件を設定できます。このルール設定のときにもIF関数が幅を利かします。というよりも、IFは条件を判定する関数なので、「条件付き書式」では、数式を入れればIF関数になると言ったほうがよいのでしょう。これ例は、セルC3で条件付き書式を設定して、条件にかなう場合はセルの塗りつぶしを赤色にするもので、「適用先」に指定した範囲のすべてのセルに、一つの条件が適用されるという例です。にほんブログ村IFをたずねて:31条件付き書式

  • IFをたずねて:30 選り抜き判定:2

    条件に合っているセル選び抜いて、その数を知りたい場合にはCOUNTIFという関数が使えます。たとえば、出納帳の科目別の回数を数える場合などに、便利に使うことができます。にほんブログ村IFをたずねて:30選り抜き判定:2

  • IFをたずねて:29 選り抜き判定

    IF関数は「エクセルが好きになるかどうかの分かれ道」と言われています。これまで扱ってきたのは、対象セルが判定条件に合っているかどうかという個別の判定でしたが、ある範囲のセル群の中から判定条件に合っているものを選び抜く関数があります。その関数は、「何をしたいか」の後にIFをつなげた名前になっています。そのひとつに、条件に合っているセルの値だけを合計するSUMIFがあります。これはたとえば、出納帳の科目別小計の計算などに、便利に使うことができます。にほんブログ村IFをたずねて:29選り抜き判定

  • IFをたずねて:27 ISERROR

    間違っていれば「そうだ」と答の返ってくる関数が、これまでに2種類見つかりましたが、間違っていなくても、ゼロでもスペースのみでもない、すっからかんの何も入ってないセルがもう一つ加わると、ISERRORという完全なエラーを象徴するような名前の関数になります。それにしても、こういうエラーああいうエラーという区別が、どうして必要なのかその理由はわからずじまいになりそうです。下手な解釈をすると、その解釈がきっとエラーになってしまうでしょう。にほんブログ村IFをたずねて:27ISERROR

  • IFをたずねて:26 ISERR

    間違っていれば「そうだ」と答の返ってくる関数がもう一つありました。ISERRがそれです。昨日のISNAは、エラー値が#N/Aのときに限って「そうだ」と答の返ってくる関数でしたが、このISERRは、エラー値が#N/A以外のときに「そうだ」という答を返します。まず、#N/Aとはどういう場合にそうなるのでしょうか。Excelは、計算や処理を命じられたとき、対象とされるセルにデータがなかったり、計算できないような違う種類のデータだったりした場合には「計算できません」と返事をしてくれます。返答なしにただ動かないのでは、パソコンがおかしいのか、Excelがおかしいのか、データがおかしいのか、ユーザーがわからないでしょう。#N/Aは「計算できません」というしらせなのです。では、#N/A以外のエラーとはどういう場合なのでしょう...IFをたずねて:26ISERR

  • IFをたずねて:25 ISNA

    間違っていれば「そうだ」と答えの返ってくる関数があります。ISNAです。これも使い道の思い浮かばない、なぜあるのかがわからない関数です。にほんブログ村IFをたずねて:25ISNA

  • IFをたずねて:24 ISODD

    ISODDは、対象セルに奇数が入力されているかどうかを判定する関数です。偶数/奇数について考えてみましたが、奇数は何か気になる数のようです。関東大震災:_________1923年9月1日三陸地震:___________1933年3月3日兵庫県南部地震:_____1995年1月17日東日本大震災:______2011年3月11日にほんブログ村IFをたずねて:24ISODD

  • IFをたずねて:23 ISEVEN

    ISEVENは、対象セルに偶数が入力されているかどうかを判定する関数です。偶数奇数の判定が必要になることは、どういう場合に起きるのでしょうか。どうやら、関数のお世話になるようなことではなさそうですが。にほんブログ村IFをたずねて:23ISEVEN

  • IFをたずねて:22 ISNONTEXT

    ISNONTEXTは、対象セルに文字でないデータが入力されているかどうかを判定する関数です。この例では、日付の記入書式を間違えていたセルが摘出されています。同じように表示されれば何も困らないではないかというと、そうでもなさそうです。たとえば、つけ忘れのあった出金を追加記入するとき、行挿入でなく空行に入れておいて日付で並べ替えれば簡単なのですが、そこに文字セルが紛れ込んでいるとどうなるでしょうか。にほんブログ村IFをたずねて:22ISNONTEXT

  • IFをたずねて:21 ISTEXT

    ISTEXTは、対象セルに文字が入力されているかどうかを判定する関数です。出納帳では、摘要欄に何も書かれていなければ原因も目的もわからないので、そこに文字が記入されているかどうかで、残高表示の可否を判定することができます。ここで文字が適正であるかどうかを判定するには、AIを持ち込まなければならないでしょう。にほんブログ村IFをたずねて:21ISTEXT

  • IFをたずねて:20 ISLOGICAL

    ISLOGICALも、3月28日のISREFと同様に、どいう使い方をするのかが、思いつきにくい関数です。ISLOGICAL関数の引数に数値を指定すれば結果はFALSEになると、逆用方法がわかっても、その「偽」の使い道に適例がみつかりません。はてさて。にほんブログ村IFをたずねて:20ISLOGICAL

  • IFをたずねて:19 ISNUMBER

    ISNUMBERは、対象セルに数値が入力されているかどうかを判定する関数です。3月21日の出納帳で、残高欄に、入出金がない場合には表示しない関数を使いましたが、ISNUMBER関数で入金出金のいずれかがあった場合に表示する設定でも同じ結果を得られます。にほんブログ村IFをたずねて:19ISNUMBER

  • IFをたずねて:18 ISFORMULA

    ISFORMULAは、対象セルが数式であるかどうかを判定する関数です。さらっと見ると同じようなデータが入力されているシートに、データが直接入力されたセルと数式が入力されているセルが混ざっていることがあります。それを区別したいときにISFORMULAを使えば判定できます。数式でないセルを見つけただけでは、わかっているのに手を打たない逃避政治やずぼら行政と同じで、役に立ちません。見つけたときは、そのセルを他のセルと同じ数式に入れ替える操作が必要になります。そうなれば、マクロの出番ということになるでしょう。にほんブログ村IFをたずねて:18ISFORMULA

  • IFをたずねて:17 ISREF

    ISXXXXの最初のISBLANKは、3月23日に書いたので次のISREFを参照してみます。ISREFは、「対象がセル参照のときにTRUEを返す」というものですが、「セル参照のとき」という意味がこの表現だけでは何のことかわかりません。「セル参照のとき」というのは、「指定した値が有効なセル参照であるとき」とされています。セルを参照する場合指定の仕方には、セル座標または名前で呼ぶという約束ごとがあります。座標の場合は、単独セルの場合はシートの端からふたつめならB2と「列・行」の形で表し、複数セルの範囲はB2:K10のように「先頭セル:終末セル」の形で表します。名前は、単独セルでもセル範囲でも、あらかじめ命名できます。約束の形以外では有効なセル参照にはならないので、戻り値がエラー表示になります。ここまではわかっても、...IFをたずねて:17ISREF

  • IFをたずねて:16 共同活用

    関数をなるべくややこしくしないために、ISを名前のあたまにつけた便利に使える関数が数多くあります。ISXXXXは「XXXXである」という関数で、IFと組み合わせるとIF(ISXXXX,真,偽)「もしXXXXであれば・・・」という関数が出来上がります。たくさんあるので一つずつ確かめていくことにします。にほんブログ村IFをたずねて:16共同活用

  • IFをたずねて:15 不一致

    数値が等しくない場合は、「より小」「より大」をつなげた「<>」「小さくも大きくもない」という記号を使います。この場合にも、うっかりして「<」と「>」の順序を間違えるとどうなるでしょうか。これもよくありそうな間違いなので、親切に直してくれます。にほんブログ村IFをたずねて:15不一致

  • IFをたずねて:14 大小比較

    数値が「より大」の場合は「>」、「より小」の場合は「<」、それぞれの後に「=」をつなげると「以上」「以下」の論理記号になります。この場合「=」を、うっかりして「>」または「<」の前につなげてしまった場合はどうなるでしょうか。よくありそうな間違いなら、たぶん親切に直してくれると思います。にほんブログ村IFをたずねて:14大小比較

  • IFをたずねて:13 続々・空条件

    セルの空白表示には、XY=""、ISBLANKのほかにCOUNTA関数を使うこともできます。COUNTA関数は、対象セルの範囲に空白でないセルがいくつあるかを数えます。IFの対象セルが空白のとき戻り値は0になるので、COUNTA関数を置くセルに計算値を表示させなくすることができます。この関数は、論理の裏返しを繰り返すので、ややこしいことが難点です。にほんブログ村IFをたずねて:13続々・空条件

  • IFをたずねて:12 続・空条件

    セルの空白は、XY=""という数式で表す方法のほかに、ISBLANK関数で表すこともできます。この例では、複数のISBLANKをANDで括っていて、それぞれのISBLANKに戻り値を求めず、一括した判定結果で表すようにしてあります。にほんブログ村IFをたずねて:12続・空条件

  • IFをたずねて:11 正確判定

    パソコンのソフトの多くは、英字の大文字小文字や全角半角の入れ違いぐらいは大目に見てくれるように作られています。はっきり区別しなければならない場合には、ダメのメッセージを出します。Excelでセルに不正確な記述があったとき、ダメと判定するにはEXACT関数が役立ちます。にほんブログ村IFをたずねて:11正確判定

  • IFをたずねて:10 空条件

    セルが空であるというIFの条件には、文字入力形式の""を使います。この例は、出納帳のいちばん単純な形のものですが、残高の列にはあらかじめ数式を書きこんであります。加減数式のみでは、金額の入っていない行が入出金ともゼロに計算されて残高金額が表示されてしまうので、入金出金とも""の場合には残高も""となるよう、ANDを組み合わせたIF関数にしてあります。日付と摘要まで書き込んで金額が確定しない場合にも、残高欄は表示させずにおくことにしたものです。にほんブログ村IFをたずねて:10空条件