プロフィールPROFILE

仙久さんのプロフィール

住所
神戸市
出身
郡上市

自由文未設定

ブログタイトル
仙久の小屋
ブログURL
http://senkyu-a.seesaa.net/
ブログ紹介文
平安・(真理)への旅”
更新頻度(1年)

1回 / 365日(平均0.0回/週)

ブログ村参加:2012/11/07

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仙久さんの新着記事

1件〜30件

  • 【心】信

    物事そのままを受け入れる。 信を確立すれば平常心。 《全ては自身の心次第》                                                                                         【 阿耨多羅三藐三菩提】(正覚)

  • 【心】平常心是れ道

    【平常是道】(びょうじょうぜどう)  『無門関』 第十九則 南泉、ちなみに趙州問う、如何なるか是れ道。泉云わく、平常心是れ道。 州云わく、還って趣向すべきや否や。泉云わく、向かわんと擬すれば、すなわちそむく。   州云わく、擬せずんば、いかでか是れ道なることを知らん。 泉云わく道は知にも属せず、不知にも属せず。知は是れ妄覚、不知はこれ無記。 もし真に不疑の道に達せば、なお太虚の廓然として…

  • 【心】無

    禅の公案に 「趙州和尚、ちなみに僧問う、 狗子に還って仏性有りや、また無しや。 州云わく、無。」と云うのがある。 狗子(犬のこと)の如きものにも、また仏性(悟りをうる可能性)は有りや無しやと問うている。 これに和尚は無と答えられている。 これは事の有無に拘ってはならない。 〈頌に曰く〉 狗子仏性。全堤正令。わずかに有無にわたれば、喪身失命せん。 人間の頭脳であれこれ思考しても…

  • 【心】坐禅・自由の境地

    只管打座(しかんたざ)これはひたすらに坐るという意味の禅語であります。小生、坐禅を然るお寺でさせて頂いて居りますが、これより少し坐禅に付いて記してみたいと思います。 禅とはサンスクリットの(ディヤーナ)を音写して(禅那)となし、さらに略して(禅)となしたものである。 意訳すれば(定)または(静那)である。それに坐法の(坐)を冠して(坐禅)となすとあります。 只管打座、ただひたすらに坐するの意…

  • 【心】あるがまま (真実はあるがままにある)

    あるがままが真実。 大いなるものに自然と頭は下がる、それが人間。 全ては自然、当たり前。 ・・・・・あるがまま。                  合掌                                …

  • 【心】[摩可止観]

    天台宗に「摩可止観」というのがある。止観とはどういう意味かというと、止とは静かに摂心して妄想をやめ心を一境に置くことであり、観とは智慧を以って観照し真如に会することである。すなわち止は静的で観は動的であるこの二つがあいまって始めて解脱の要路をなすものであるところから止観というのである。 昔、永平寺の開祖道元禅師が大宋に留学せられた時の事である。ある日、師如浄禅師の修行せられている室に入って坐禅…

  • 【心】南無阿弥陀仏とは、成仏とは。

    【南無阿弥陀仏とは】 これをサンスクリット語の原語の意味に添って訳すと、ナマス(帰依)・アン(否定)・ミータ(計量)・ブッダハー(覚者)となります。 すなわち計量し難いものに目覚めた覚者に帰依しますということでありますが、永遠の時間と、無限の空間を律する法則に目覚めた覚者に対し、すべてお任せし、帰依いたします、ということを南無阿弥陀仏というのであります。 【成仏とは】 仏になるとか、成仏すると…

  • 【心】[夜船閑話]白隠禅師・健康と逸話

    【白隠禅師】の調身・調息・調心法 [夜船閑話](やせんかんな)とは京都の近く白川の白幽仙人より白隠禅師に伝授された秘法で後に禅師より著されたもので、そのなかに「内観の秘法」というのがありそれを実習すれば心の不安が一掃され生きる喜びに浸され、精神力が自然にかえり旺盛になってくると人体の活力自然治癒力も増大してくるとあります。 《実習》 まず、床に上向きになり、適度の枕を置き静かに横たわります。目…

  • 【心】夜回り先生(水谷修先生)・講演

    ”夜回り先生”こと水谷修氏の講演を聞きに行った。 夜回りを始めたきっかけは横浜の生徒800名の全国最大の定時制高校に勤務した時、当時はめちゃめちゃに学校は荒れて居り授業など出来ない状態であったのを子どもたちとなんとか人間関係つくりたいと考え、そして始めたのが夜回りということでした。 リストカットやうつ病、薬物中毒など悩んでいる子がたくさん居るということで、日夜体を張って取り組んでおられる様子…

  • 【心】自死を考察する。(生きていよう!)

    年間3万人からの数に上ると云う自死、残念でならない。 昔はこんなにも人は自らの手で命を絶たなかったのではないか。物質的には恵まれなくとも、もっと心が自然だったのではないか。 物、又物の人工世界で生き、自然から乖離した心。 <駅で又、人身事故の報があった。> ただ’死にたい’の思いでいっぱいで恐怖感は何処かに行ってしまって居り、正否の判断は無いだろう。 異常を異常と感じられるのが正常で…

  • 【心】幸せとは?(足るを知る)

    昔ご馳走と言えば寿司だった。 滅多に食べられないからご馳走だった、何時でも食べられるようになってからはそうでもなくなった。 家を買った時は嬉しかった、最初に新しい家の風呂に入った時は最高だった。 でも半年も過ぎればそれ程でもなくなった。 当たり前になってしまうと幸せ感は薄れてくる。 欲しいものが得られた時確かに幸せだ、だがそれは一時的なもの。  足るを知れば幸せに、心の平安こそ良…

  • 【雑記】宮田文子(宇野千代・友)歩く

    千代さんより破天荒で行動派の文子さん。74歳にしてヒマラヤの奥地に【不老長寿の処あり】と聞き飛行機で直行。 フンガという小国で、秘密を探るべく滞在し続ける。 しかし特別なものは何も無く、ただ山坂を毎日上り下りするのが日課の老人たちが居るだけだった。 だが、【歩く】ことその事がその秘密だと気付き、結論に至る。 (追記) 自分の入る墓の研究と、文子さんエジプトへ。 そして、阪神は芦屋の…

  • 【雑記】神戸文学館にて田辺聖子展

    小雨の中、田辺聖子展を観に行った。 もう40年も前、神戸元町にスタンドバー〔シャネル〕と云う名の店がありそこは神戸の文化人の溜り場だった。 聖子さんは何時も旦那さんのカモカのおっちゃんと仲良くご一緒だったのを思い出す。 掲示されたパネルの写真には若い聖子さんとカモカのおっちゃん、そして神戸新聞の漫画家猛さんらと並んで阿波踊りに参加されてる写真があった。 溌剌とした顔、顔、顔。 猛さんは飲…

  • 【柳】川柳うきよ大学

    「おーいお茶」「自分でどうぞ」渋い仲 方丈記判る頃には介護四 年金でみんな食べてる商店街 持つ奴に核はイランと言われても 政権にこだわりませんビール党 プロ野球なくても別に困らない 今はただ小便だけの道具かな                                                                             小沢昭一(著) 川…

  • 【雑】塩分を取ると血圧上昇のしくみ

    食塩に含まれるNaイオンが体内に増えると、その濃度を一定に保つために、脳から《水をとりなさい》と指令が出ます。 こうして水を多く取らせ、上がったNaイオン濃度を薄めようと身体が働きます。 辛い物を食べると喉が渇くのがこの現象です。 それにより水分が血管内に沢山入り込みNaイオンと水が結びつき血液量が増え、圧力となり血圧が上がると云う訳です。

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