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土星裏の宇宙人さんのプロフィール

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宇宙人と認定された主催者が疲れ気味の地球人や異邦人の心身のメンテナンスの為に開設した宇宙への小窓。算命学を使った無料有料運勢鑑定や整体術の仕組みを紹介しつつ相談受付中。地球人の常識からずれた思考傾向で綴る不定期日記は、とりあえず知人には好評を得ている。地球人のフリをして生きているが何者であるか自覚できていないフロートな人達を歓迎します。

ブログタイトル
土星の裏側
ブログURL
https://doseiura.exblog.jp/
ブログ紹介文
宇宙人が地球で生きていく為にオープンした診療所。病める地球人を占いや整体、四方山話で癒します。
更新頻度(1年)

136回 / 365日(平均2.6回/週)

ブログ村参加:2011/04/10

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土星裏の宇宙人さん
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土星裏の宇宙人さんの新着記事

1件〜30件

  • 土星一周鑑定実例 (No.1337)

    大変珍しいことではありますが、有料鑑定依頼をされた方から鑑定結果の掲載許可を頂きましたので、ここに掲載致します。ご協力ありがとうございます。内容は個人を特...

  • 荒漠たる大地で聴くアリア (No.1336)

     数年前のロシア映画で、ソ連時代の核実験を詩的に描いた作品があった。もしかしたらカザフ映画だったかもしれないが、手法は極めてロシア的で芸術性が高く、人類へ...

  • 他人の口より自分の目と鼻 (No.1335)

     コロナによる在宅奨励で日本人のテレビ視聴時間が増えたと聞く。宇宙人の友人も自宅就業が進んで自らテレビ視聴が増えたと話しているが、同時にテレビ不要の思いを...

  • 算命学余話 #G12玄 (No.1334)

    前回の基礎編#9までで、算命学の基礎技法は概ね揃いました。意外に簡素だと思われるかもしれませんが、これら基礎技法だけでもかなりの範囲の鑑定が可能です。細部...

  • WiFi不通で記事を書き溜める (No.1333)

     当地のWiFiは水道や電気と同じく予告なく断絶し、概ね数時間で復旧する。しかしまる1日経っても復活しないとなると、機材の故障を疑いたくなる。無聊をネット...

  • チェス合宿事件 (No.1332)

    コロナ騒動で学校閉鎖が続く日本では、これを機に学校の年度を9月始まりにしようという意見があると聞く。宇宙人は卒業式・入学式の季節に桜が咲いている光景に情緒...

  • 米原万里の愛したハルヴァ (No.1331)

    結核予防接種BCGソ連株の対コロナウィルス効果が期待されていたロシアで、このところ感染拡大が続いている。やっぱりBCGだけではだめなのか。公衆衛生は日本が...

  • 世論操作の仕組みを見た (No.1330)

    引っ越しから半月が過ぎた。WiFiの届く部屋までいちいち移動しなければメールチェックひとつできない宇宙人の日常は、外出を除くと朝3時間、昼3時間、夕食後3...

  • 算命学余話 #G11 (No.1329)

    コロナウィルスによる外出自粛とそれに伴う経済活動の縮小のお蔭で、テレワークによる在宅就労をはじめ、学校のオンライン授業や会社のネット会議、ネット飲み会など...

  • 『逝きし世の面影』 (No.1328)

    渡辺京二著『逝きし世の面影』の存在を知って、図書館ではなく迷わず購入して読み差したのは数年前だ。しかし一気に読了しなかったのは、冒頭からあまりに衝撃を受け...

  • コロナ読書ウィーク (No.1328)

    トーポリの舞う季節である。トーポリというのはロシア語で確かポプラを意味する木の名前で、見目が良いのでロシアでは街路樹として植えられているのだが、5月になる...

  • ポスト国民皆学校 (No.1326)

    わが田舎町は人口が少ないので、首都より先んじてコロナ外出制限が解除され、商店の営業も7割程まで回復している。飲食店や娯楽施設の営業開始はもう少し先だが、夏...

  • 算命学余話 #G10 (No.1325)

    前回の余話#G9では、人間のプライドというものが星の持つ性質によって異なる様相を帯びる、ということについて論じました。その一例として「入墓の星」である天庫...

  • 結局日本式生活が (No.1324)

    昨日5月1日はメーデーで、旧ソ連の当地では一応「休日ではない祝日」扱いなのだが、コロナ対策で集会類禁止なのでイベントはなかった模様。模様、というのは、宇宙...

  • 悪いのはコロナではなく (No.1323)

    悪名高い薬物ヘロインの語源はhero、つまり「英雄」で、世に出た当時は咳止め薬として絶大な効果があり、医学界で持て囃されてこう名付けられたという。しかしそ...

  • 宇宙人の無意識遊泳 (No.1322)

    宇宙人は宿命天中殺である。なので非常事態であってもじたばたしない。じたばたするほど傷口が開くことが判っているからだ。安易に動くな。果報は寝て待て。急がば回...

  • 算命学余話 #G9 (No.1321)

    前回の余話#G8では、天堂星を引き合いに正しい老人のあり方について論じてみました。既にお気付きとは思いますが、算命学は人間を対象とした思想体系ですので、人...

  • タタールの嫁いびり (No.1320)

    ソ連株BCGのせいかコロナウィルスの感染拡大が比較的下火だったロシアでも、ここ数日急に感染者数が増え、商店の営業や外出の著しい制限状態が解除される気配がな...

  • 酒池肉林をバレエで上品に (No.1319)

    4月19日は日付が変わるまでボリショイ劇場のバレエ「スパルタク」(綴りはスパルタクス)がYouTubeで無料視聴できます。宇宙人もさっき見た。やっぱり音楽...

  • パスハのクリーチ (No.1318)

    キリスト教の復活祭は日本でもイースターエッグで何となく認知されているが、ロシアは正教なのでカトリックのイースターとは時期が少しずれる。今年はカトリックが4...

  • 算命学余話 #G8 (No.1317)

    昨今のコロナウィルスに関連して、老人について考察します。『算命学余話#G5』では生物学から知恵を拝借しつつ、「人間は集団の生き物である」という算命学の見解...

  • 日本株、次がソ連株 (No.1316)

    結核予防接種BCGを受けている人ほどコロナウィルスに対する抵抗がある、という統計データが出ている。日本人は移民でもない限りほぼ100%接種を受けているが、...

  • ポストコロナの新世界 (No.1315)

    コロナウィルスのお蔭で中国の無道ぶりがようやく明るみに出た、と喜ぶ意見がある。まず槍玉に上がったのがWHOで、中国に買収されて言いなりになっているこの保健...

  • 的中したのかも (No.1314)

    ボリショイ劇場のみならず、サンクトのマリインスキー劇場も無料動画公開をしていて、プロコフィエフ作曲のアヴァンギャルド・バレエ「シンデレラ」を見た。今どきの...

  • 算命学余話 #G7 (No.1313)

    【お知らせ】ブクログのパブーのサイトがリニューアルし、サービス内容が変更されました。まだ調整中とのことですが、試し読み機能がなくなったり、PDFのレイアウ...

  • 将棋・囲碁から裏社会まで (No.1312)

    No.1309で案内した沼野充義先生の講義、良かったですね。なに、見なかった? アーカイブで公開するそうだから、見逃した方は是非。ロシアの書店に行くとカズ...

  • 玄人向けアレンジなのかも (No.1311)

    前回続き。早速ボリショイ劇場無料動画で「白鳥の湖」を見てくれた友人が感想を聞かせてくれた。録画とはいえ画像も音声もいいし(普段は有料だからね)、衣装もスタ...

  • ボリショイ劇場大放出 (No.1310)

    外出自粛で無聊を持て余している閲覧者の皆さんへ、ボリショイ劇場から朗報です。モスクワのボリショイ劇場もコロナの煽りで現在閉鎖中なのですが、これを機会に普段...

  • 沼野充義先生ネット講義 (No.1309)

    コロナウィルス対策で3月24日に非常事態宣言、翌日夜から夜間外出禁止令が発令されたキルギスで、自由にお出掛けできなくなった宇宙人。コムズの新しい先生は首都...

  • 算命学余話 #G6 (No.1308)

    前回の『算命学余話#G5』では、人間が集団の生き物であるという点について、生物学の見解を拝借しながら論じてみました。世代交代の話については、昨今世界を騒が...

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