白馬のグリーンシーズンを満喫したい人にとって、かなり魅力的なニュースが飛び込んできました。2026年夏、日本スキー場開発グループが初めて販売する「白馬三山グリーンシーズン共通パス」です。わずか9,800円で、白馬八方尾根・白馬岩岳マウンテンリゾート・栂池マウンテンリゾートの主要索道施設がシーズン中乗り放題。限定1,000枚というプレミアムなシーズンパスの内容を詳しく解説します。
学生時代スキー場でリゾバを開始、NZワナカに籠りスキー場に就職。 スキー場の中にいた経験を基に、移住先の白馬村・スキー場について思った事、体験した事等を情報発信しています。
【限定1,000枚】白馬三山グリーンシーズン共通パス登場!9,800円で八方・岩岳・栂池の索道施設が乗り放題
白馬のグリーンシーズンを満喫したい人にとって、かなり魅力的なニュースが飛び込んできました。2026年夏、日本スキー場開発グループが初めて販売する「白馬三山グリーンシーズン共通パス」です。わずか9,800円で、白馬八方尾根・白馬岩岳マウンテンリゾート・栂池マウンテンリゾートの主要索道施設がシーズン中乗り放題。限定1,000枚というプレミアムなシーズンパスの内容を詳しく解説します。
白馬コルチナ・白馬乗鞍温泉 2027共通シーズン券 超早割:7月1日~9月30日 WEB販売:大人 47,800円、対前年2,800円UP
Hakuba Valley最北端エリアに位置する白馬コルチナ・白馬乗鞍温泉スキー場、2027共通シーズン券、超早割:WEB販売、大人:47,800円、小人:23,000円、シニア:45,800円。超早割の発売期間は7月1日~9月30日まで。
2027:HAKUBA VALLEY全山共通シーズン券|国内在住者限定早割 121,700円(3,200円UP)、7月14日~8月27日まで
2027シーズンのHakuba Valley全山共通シーズン券がアナウンスされました。大人(19歳以上) リピーター割:¥110,000(¥3,200UP)、国内在住者限定早割:¥121,700(¥3,200UP)、早割:¥158,900(¥4,900UP)、通常:¥188,900(¥4,900UP)。※()対前年
【実体験】プラチナシーズン券に当選→会社を辞め移住を決めた男|2027長野県全スキー場共通リフトシーズン券・応募方法まとめ
長野県の全てのスキー場で利用できる「長野県全スキー場共通リフトシーズン券」。2027シーズンの案内がアナウンスされました。エントリーは2026年5月1日正午~5月17日まで、当選発表は6月1日。Go NAGANOスマートパス内・エントリーページから応募。
【白馬移住スノーボード】白馬岩岳31日滑走ログ。20cm以上の降雪日はわずか8日!雪が降らなかった2026・シーズンパス生活を振り返る
今シーズンも、ホームゲレンデである白馬岩岳スノーフィールドを中心に、スノーボードを満喫しました。シーズンが終わってみれば、滑走日数は合計31日。今回は、自身の滑走データを振り返りながら、今シーズンのコンディションや傾向を総括してみたいと思います。
【2026年3月累計入込】白馬4スキー場の入込数を徹底比較|八方は大きく落ち込み、栂池は大幅に増加
ウィンタースポーツ愛好家だけでなく、観光ビジネス関係者からも熱い視線が注がれる「HAKUBA VALLEY」。 日本スキー場開発株式会社が発表した2026年3月の月次速報データ をもとに、白馬・小谷・大町エリアを代表する4つのスキー場の「今」をレポートします。
長野県白馬村にある撮影スポットの中でも、圧倒的な人気を誇るのが白馬大橋です。北アルプス(後立山連峰)を正面に捉えることができ、誰でも“それっぽい絶景写真”が撮れるのが最大の魅力。実際に何度も通って感じたのは、「季節と時間でまったく別の表情になる場所」ということ。この記事では、実体験ベースで撮影ポイント、季節ごとの見え方を写真と共に解説します。
hakuba valleyスキー場、2026年3月30日以降滑れるのは八方、五竜、47、栂池、(コルチナは30日の営業予定?)
3月29日で営業を終える、岩岳、乗鞍、コルチナ(30日の朝営業するかどうかの判断)。明日以降ハクババレーで滑れるスキー場は、八方、五竜、47、栂池の4つのみとなりました。すでにクローズしている、爺ガ岳、鹿島槍、さのさか。乗鞍は融雪が進んだことから1週間前倒しでクローズ、岩岳も滑走できるコースは4つしかなく何とか最終日まで持ちこたえたという状況。
長野・新潟・富山・石川スキー場共通リフトシーズンパス:大人15万、こども3万、2026年4月1日から抽選申込がスタート
北陸信越山岳観光索道協会の創立70周年を記念し、長野県・新潟県・富山県・石川県の対象スキー場で利用できる共通シーズンパスが発売されます。料金は大人15万円(150枚)、こども3万円(100枚)、抽選となり、4月1日~応募がスタート。
【白馬岩岳スキー場】3月27日滑走レポート|サウスゲレンデもクローズとなり、オープンコースは4つのみ。Viewエリアは土の露出が拡大中
今シーズンの営業も残り3日となった白馬岩岳。天気が回復したので滑りに行く事に。ゴンドラからコースのコンデションをチェック。今週よりクローズとなった下山コース、無残な姿に。
【白馬岩岳スキー場】3月23日滑走レポート|下山コース、沢コースがクローズ、オープンコースも土と石だらけでゲレンデコンデションは最悪の状態
今週末で2026シーズンの営業が終了する、白馬岩岳。天気が良かったので滑り行く事に。駐車場も朝一はガラガラでした。ゴンドラに乗り、コース状況を確認。下山コースは細い雪の道がかろうじて残っているという状態で、今日から?クローズとなり、ゴンドラ下山しかできなくなりました。
定点観測×白馬村「大出公園」から撮る北アルプス|ベストシーズンはいつ?
白馬村で「北アルプスを一番美しく撮れる場所は?」と聞かれたら、まず名前が挙がるのが大出公園。姫川、吊り橋、茅葺き屋根の古民家、そして背景にそびえる北アルプス。日本らしい風景が一枚に収まる、まさに“完成された構図”の撮影スポットです。この記事では、実際に撮影した写真をもとに、季節別の魅力・撮影のポイントをご紹介します。
【白馬岩岳スキー場】3月17日滑走レポート|土が無いのはノースコースだけ、それ以外はどのコースにも土が露出、今週の雨で大ダメージ?
放射冷却で冷え込んだ今朝、車に乗り込むと-3℃。天気も晴れたのでゲレンデに向かう事に。ゴンドラから、ゲレンデのコンデションをチェック。正面ゲレンデ下部、左端しか圧雪されておらず、真ん中は大きく土が露出しています。
【2026年2月累計入込】白馬4スキー場の入込数を徹底比較|岩岳・さのさか・五竜は伸長、八方尾根は減少
白馬村4スキー場の2026シーズン(12月〜2月累計)入込数をスキー場ごとにまとめました。いずれのスキー場も対前年を上回る中、八方のみが前年割れという結果になりました。
【白馬岩岳スキー場】3月12日滑走レポート|下山コース中腹は石だらけ、上部Viewエリアでも土の露出が始まり、融雪が進むゲレンデ
今シーズン25回目の白馬岩岳スノーフィールド。駐車場に着くと、今日は誘導係が。最近見なかったのに復活?平日は誘導するほどもう混んでいないと思うので自由に停めさせてください。スノーマシンのクソイベントも終わり、スキー場のインバウンドも徐々に減少、滑りやすくなってきました。その一方、融雪は進みゲレンデの至る所に土や石が露出しています。
【白馬岩岳スキー場】2月15日滑走レポート|朝はカチカチ→昼はザクザク…急激な気温上昇でゲレンデ下部に土も
2月15日朝、白馬岩岳スキー場の最新ゲレンデ状況を確認してきました。今週は気温上昇が続き、降雪予報もなし。春スキーの様相を見せ始めた岩岳のリアルなコンディションをレポートします。
白馬・大町で車中泊の新たな選択肢?大町市「ゆーぷる木崎湖 お休み処」1泊2,900円の夜間休憩施設
大町・木崎湖エリアの新しい“夜間滞在スポット”長野県大町市は 登山、スキーなどのアクティビティを楽しむアウトドア旅の拠点。2026年に既存の温泉・プール施設の「ゆーぷる木崎湖」に新たなサービスが追加され、夜間休憩施設「お休み処」がオープンしました。
【2026】白馬村で夜ごはんに困らない|地元民が選ぶ飲食店とインバウンド専用店
長野県白馬村は年間を通じて多くの観光客(特にインバウンド)が訪れます。その一方で深刻化しているのが「白馬村の夜ごはん問題(夕食難民)」です。この記事では白馬村で仕事をしている筆者が独断と偏見、リアルな利用実態をベースにローカルが通う店、インバウンドしかいない行ってはいけない店をまとめました。
【更新日:2026年1月】今季最長寒波でゲレンデコンデションが一気に回復|白馬村・ハクババレー10スキー場積雪情報
白馬村の最新積雪情報を現地在住目線で解説。ハクババレー10スキー場の積雪量を北から順に一覧化。今週の降雪予報と滑走判断に役立つ情報をまとめました。
長野県大町市・旧ヤナバスキー場|青木湖を望むスノーシュー雪山散策&バックカントリートレーニング
野県大町市・青木湖近くに位置する 旧ヤナバスキー場の雪原エリアは、交通アクセスが良く、シーズン前のトレーニングや雪山散策に最適です。バックカントリースキー、スノーシュー、ソリ遊びなど幅広い楽しみ方ができ、初めて雪山歩きやBCトレーニングする人にも人気のスポットです。
【長野県へ地方移住】40代独身男性が脱サラして田舎暮らしを選んだリアルな理由と5年間の準備とは?
脱サラして地方移住を目指す上で最も大切なのは、「なぜ移住したいのか」という目的と、「いつまでに何を準備するか」という計画です。この記事では、40歳で脱サラして長野県・大町市(白馬近郊)へ移住した私の準備プロセスを詳しく解説します。
40歳で地方移住:長野県大町市・白馬村近郊へ|7年暮らして感じた本音と後悔しない考え方
地方移住を考えたことはありますか?私は40代で脱サラし、長野県・大町市(白馬村となり)へ移住して7年になります。雪国ならではの自然、自由な時間、スノーボード優先の生活…その一方で収入の減少や過酷な除雪などの大変さもありました。この記事では、メリット・デメリットを正直に整理し、「移住するかどうか迷っている人」に向けての判断・検討材料となれば幸いです。
【初心者向け】白馬・大町エリアで失敗しない車中泊ガイド:RVパーク・道の駅・無料駐車場
自然豊かな白馬村ではスキー客、登山の前乗り、旅行などで車中泊を楽しんでいる人が大勢いますが、快適に過ごすにはどこに泊めればいいのか?特に冬場はスキー・スノーボードで車中泊する人が多いので駐車場がいっぱいになる事も。そこで今回は、白馬村近隣の「オススメの車中泊スポット」をご紹介します。
NANKANG AW-1 スタッドレスタイヤ実走レビュー|白馬の雪道で分かった性能と弱点
先に結論から述べると、NANKANG AW-1は白馬エリアの雪道・圧雪路を日常的に走る用途であれば十分に実用的なスタッドレスタイヤです。国産トップモデル(ブリザック等)と比べれば静粛性では劣るものの、価格差を考慮すれば非常にコストパフォーマンスが高いと評価できます。「雪国在住だが予算は抑えたい」「通勤・生活道路がメイン」「高速道路を攻めた走りはしない」──こうした条件の方には、有力な選択肢になります。
【初心者向け】ストックフォト副業は本当に稼げる?各サイト別・2025年の年間売上データを全公開
本記事では、2025年のストックフォト年間売上データをもとに、主要ストックフォトサイトごとの売上傾向を分析します。これからストックフォトに挑戦したい方、副業として写真販売を検討している方に向けて、実データに基づいた現実的な収益像と、サイトごとの特徴を分かりやすくまとめました。
【宿泊レビュー】タイ・バンコク:パッポン徒歩圏内、4つ星で1万円以下の好立地|マンダリンホテル マネージド バイ センターポイント
バンコク一人旅の最終日。この日はこれまでより少しだけグレードを上げたホテルに泊まりたいと考えていました。条件は以下の3つ。4つ星、1万円以下、パッポンまで徒歩圏内、この条件を満たしたほてるが「マンダリンホテル マネージド バイ センターポイント」でした。
【宿泊レビュー】チャトゥチャック市場仕入れ旅の拠点:1泊5,000円以下「SimpleStay Chatuchak」は“目的特化型ホテル”
バンコク最大級の週末市場「チャトゥチャック・ウィークエンドマーケット」。今回は、日本で販売できる商品を探すため、市場まで徒歩圏内・とにかく安いホテルを条件に探し当てたのが、「SimpleStay Chatuchak」。結論から言うと、このホテルは、「チャトゥチャック市場に通うためだけに存在する宿」。目的が明確な人には刺さりますが、それ以外の滞在には向きません。
【宿泊レビュー】カオサン飲み歩きの拠点に最適ホテル:1泊5,000円以下「Let’s Zzz Bangkok」
カオサンロードで飲み明かすための、安くて立地の良いホテル。そんなキーワードでバンコクの宿を探して見つけたのが、今回宿泊したLet’s Zzz Bangkokです。
【宿泊レビュー】初めてのバンコクに選びたい一軒:Journeyhub Sukhumvit 26 プロンポン駅近、日本人オーナー
昨日の深夜にバンコク到着、初日はスワンナプーム空港近くのホテルで宿泊。実質今日が初日となる中で、選んだホテルが日本人街にある、ジャーニーハブ スクンビット 26 バンコク
【宿泊レビュー】De Botan Bangna Hotel:空港近くで1泊4,000円台、安さ重視のバンコク格安ホテル
タイ・バンコクのスワンナプーム空港近くで、とにかく宿泊費を抑えたい。そんな条件で選んだのが、「De Botan Bangna Hotel」です。実際に宿泊して感じたのは、「価格相応だが、事前に知っておくべき注意点が多いホテル」という印象。本記事では、
【バンコク一人旅・最終日】スワンナプーム空港で過ごす10時間、エアージャパン深夜便と空港ラウンジ体験記
バンコク一人旅もいよいよ最終日。今日は スワンナプーム空港へ移動して日本へ帰国するだけの一日ですが、旅の締めくくりとして快適に過ごせるよう、ホテル選びから移動手段までしっかり整えて過ごしました。この記事では、実際に利用した トリップドットコム(Trip.com)の空港送迎サービスの使い勝手や、最終日の過ごし方を紹介します。
【バンコク一人旅・6日目】バンコク一人旅の締めくくり!ヤワラート夜市とパッポン通りで過ごす濃厚な夜
バンコク一人旅もいよいよ終盤。6日目は 中華街「ヤワラート」夜市で食べ歩き → パッポン通りでナイトライフ満喫 という、旅の最終夜にふさわしい濃厚な1日になりました。
【バンコク一人旅・5日目】チャトゥチャック市場で追加仕入れ。夜は日系居酒屋でハシゴ酒
5日目の朝は、9時前にホテルを出発し、徒歩5分ほどでチャトゥチャック市場へ向かいました。土日限定で開催される巨大マーケットは、朝からすでに熱気と活気に満ちています。
【チャトゥチャック市場で仕入れ旅】カレンシルバー・スパイス・古着を徹底チェック「バンコク一人旅4日目」
バンコク一人旅4日目は、日本でも人気の仕入れスポットとして知られるチャトゥチャック・ウィークエンドマーケットへ。今回の旅の大きな目的のひとつが「日本で売れる商品を見つけてお試し仕入れすること」。アクセサリー・古着・スパイス・雑貨と、歩けば歩くほど新しい発見がある巨大市場をたっぷり巡ってきました。
【カオサンロード×一人旅】おすすめ屋台・バー巡り。ランブトリ通りの静かな夜も写真で紹介:バンコク3日目
バンコク一人旅3日目は、日本人旅行者にも人気の カオサン通り(Khaosan Road)エリアへ移動。バックパッカーの聖地として知られるこのエリアは、夜になるとバーが立ち並び、音楽と人で溢れる独特の雰囲気を楽しめる人気スポットです。朝食は安定の「ルンルアン」からスタート
【タイ料理満喫DAY】ガパオ・カオマンガイ・クイッティアオ!プロンポンで食べ尽くす1日|バンコク2日目
バンコク2日目は、宿をチェックアウトしたあと日本人街としても人気の高い プロンポン(Phrom Phong)エリア に移動します。タイ料理好きの僕にとって、このエリアは外せないグルメスポット。しかも2023年12月にオープンしたばかりの EM Sphere(エムスフィア) にも寄ってみることにしました。
【バンコク一人旅・1日目】松本から成田へ高速バス移動 → 深夜のスワンナプーム空港到着まで|旅費・ホテル紹介
2025年11月にタイ・バンコクへ行ってきました。旅の様子を1日ずつご紹介したいと思います。今回は 1週間のバンコク一人旅シリーズ(全7話) の第1話です。今回の旅の目的は、大きく2つあります。
初冠雪で三段紅葉が見頃を迎えた白馬村・北アルプス。白馬大橋から望む秋の北アルプス
長野県白馬村では、北アルプスの三段紅葉が10月下旬〜11月上旬にかけて見頃を迎えます。山頂は雪化粧、中腹は紅葉、麓は緑が残る三段グラデーション。白馬大橋や大町市扇沢駅からの絶景撮影スポット、アクセス、地図情報も紹介します。
HAKUBA VALLEY 10スキー場 公式HPリンク一覧
小谷・白馬・大町にまたがる「HAKUBAVALLEY」10スキー場の公式HP、ライブカメラ、リフト料金等リンク集です。
【2026年版】白馬岩岳スノーフィールド 超早割シーズン券、大人48,800円、小児33,000円、リピート割り41,300円、9月16日~10月15日まで
白馬岩岳スノーフィールドの2026・超早割シーズン券が9月16日より発売開始。料金は大人:48,800円(1,000円UP)、小児:33,000円(1,000円UP)、リピート割:41,300円(1,500円UP)。超早割の販売期間は9月16日から10月15日まで。
【2026年版】爺ガ岳スキー場 早割シーズン券:大人40,000円、子供22,000円、学生/シニア33,000円、ファミリー55,000円、11月28日まで
爺ガ岳スキー場の早割シーズン券、料金据置きで大人40,000円、子供22,000円、学生/シニア33,000円、ファミリー55,000円、早割販売期間は10月15日~11月28日。大町市民限定シーズン券:大人25,000円、子供10,000円、松川村・池田町民限定シーズン券:大人35,000円、子供15,000円。
【2025年9月】ストックフォト収益報告:単月15,000円を突破!Adobe StockのAIボーナスが大きく貢献
Adobe StockのFireflyボーナスと生成AIイラスト販売、Shutterstockの高単価販売で過去最高の収益を達成。生成AI×ストックフォトの可能性を徹底解説!
【2026年版】鹿島槍スキー場 早割シーズン券:大人41,000円、小人23,000円、リピーター/長野県民割:大人36,000円、小人18,000円
Hakuba Valley 鹿島槍スキー場、2026・早割シーズン券が発売開始、早割シーズン券、大人:41,000円(3,000円UP)、小人:23,000円(3,000円UP)。長野県民割、リピーター割がともに、大人:36,000円(1,000円UP)、小人:18,000円(1,000円UP)。発売期間は10月1日~1月4日まで。
【2026年版】早割Mt.3パス(焼額山・奥志賀・斑尾全山共通シーズン券)大人80,000円、中高生・シニア71,000円、小学生38,000円、10月1日~31日まで
焼額山スキー場・奥志賀高原スキー場・斑尾高原スキー場 共通シーズン券「Mt.3パス」、早割価格は 大人:80,000円(10,000円UP)、中高生/シニア:71,000円(8,000円UP)、小学生38,000円(4,000円UP)、早割販売期間は2024年10月1日~10月31日まで。
【2026年版】改悪続きのアースホッパー、チケット16枚・69,800円で購入できるのはリピーターのみ。会員制の新プランへの移行が目的か?
2026シーズンのアースホッパーの詳細がアナウンスされました。チケットを使い、同じ施設を2回まで利用できるレギュレーションの「スタンダード」、プランは1種類のみとなりチケット16枚で一般:69,800円、小学生以下:49,800円、リピーターしか購入できません。
【2026年版】川場スキー場 早割シーズン券 10月1日より販売開始、大人75,000円(22,000円UP)、シニア73,000円(25,000円UP)、平日大人55,000円(15,000円UP)
川場スキー場の早割シーズン券が10月1日より発売開始。料金は昨シーズンと比べて大幅に値上げとなり、大人75,000(22,000円UP)、シニア73,000円(25,000円UP)、平日大人55,000円(15,000円UP)早割期間は11月30日まで。
【2026年版】スマイルリゾート共通シーズン券(舞子・湯沢中里・ムイカ・キューピットバレイ・ニノックス ) 早割、大人60,000円、中高生・60歳以上55,000円、小学生25,000円
舞子スノーリゾート、湯沢中里スノーリゾート、ムイカスノーリゾート、キューピットバレイ、ニノックススノーパーク、5つのスキー場で使える「スマイルリゾート共通シーズン券」、料金は大人60,000(4,000円UP)、中高生・60歳以上55,000円(4,000円UP)、小学生25,000円(料金据置き)、早割期間は11月30日まで。
つがいけマウンテンリゾートの2026・早割シーズン券が発売開始されました。大人55,000円、小学生42,000円、シニア49,000円、それぞれ昨シーズンから4,000円の値上げとなりました。発売期間は9月12日~11月30日まで。
【2026年版】 POWDER5ぐんま共通シーズンパスポート、先着100名・12万円(2万円UP)、10月1日(火)0時より抽選販売受付
群馬県5のスキー場で使える「POWDER5ぐんま共通シーズンパスポート」、2025年10月1日(火)0時より抽選販売されます。価格は昨シーズンから2万円UPとなる12万円。2026シーズンは、先着→抽選販売、50名限定→100名限定となり、より購入できるチャンスが増えました。
【2026年版】さのさかスキー場 早割シーズン券、大人49,000円、小学生18,000円、早割リフト1日券4,500円、9月1日~11月30日まで
さのさかスキー場 2026早割シーズン券・早割リフト券、大人49,000円(4,000円UP)、小学生18,000円、早割リフト一日券4,500円(500円UP)、期間は9月1日~11月30日まで。
SUPを始めるなら長野県にある木崎湖がオススメ! レンタル、ガイド、キャンプ場が揃っており、SUPデビューに最適
長野県大町市にある木崎湖は、北アルプスを望む静かなロケーションで、スタンドアップパドルボード(SUP)が人気のアクティビティ。今回は7月下旬、気温35℃の中で木崎湖SUPを体験してきました。炎天下でも湖上では涼しい風が吹き抜け、まさに「気持ちの良い暑さ」でした。
志賀高原スキー場の2026・超早割シーズン券が9月1日より発売開始されました。料金は大人:95,000円、中高生:76,500円、こども:42,500円、シニア82,500円。超早割の販売期間は9月1日から9月30日まで。
【2026年版】八方尾根スキー場 早割シーズン券・40歳以上:84,000円、39歳~18歳:43,000円、17歳~6歳:28,000円、9月1日~10月15日まで
八方尾根スキー場の2026・早割シーズン券が9月1日より発売開始されました。料金は40歳以上:84,000円、39歳~18歳:43,000円、17歳~6歳:28,000円。リピーター割は40歳以上:80,000円、39歳~18歳:41,000円、17歳~6歳:26,000円。
【小谷村・鎌池】夏の青空に映える湖面と紅葉の名所|アクセスと周辺スポットも紹介
長野県小谷村にある 「鎌池(かまいけ)」 は、四季折々の自然を楽しめる人気の観光スポットです。特に秋の紅葉が有名ですが、実は 夏の青空に映える湖面の景色 もおすすめ。森に囲まれた鎌池は涼しく、避暑地としても訪れる人が増えています。この記事では、アクセス方法、注意点と共に夏と鎌池を訪れた様子を写真で紹介します。
団体に所属せず個人でインストラクター活動が可能!5万円の登録料でシーズンパス付き、⽩⾺乗鞍温泉スキー場の「インストラクター登録制度」
白馬バレーの「白馬乗鞍温泉スキー場」では、2025シーズンから新しい制度が導入されます。登録料5万円を支払うだけで、団体やスクールに所属せず、個人でスキー・スノーボードのインストラクター活動が可能 になります。
【2026年版】竜王スキーパーク 早割シーズン券、大人48,000円、レディース41,000円、中高生38,000円、ジュニア24,000円、10月1日発売開始
竜王スキーパーク 早割シーズン券が10月1日より発売開始 、大人:48,000円、レディース:41,000円、中高生:38,000円、ジュニア:24,000円。リピーター割(過去3シーズンで竜王スキーパークのシーズン券を購入)、大人:40,000円、レディース:35,000円、中高生:32,000円、ジュニア:19,000円。
【2026年版】ホワイトワールド尾瀬岩鞍 早割シーズンパスポート、大人75,000円、シニア65,000円、Sシニア59,000円、9月1日~10月31日まで
ホワイトワールド尾瀬岩鞍 早割シーズンパスポートが9月1日より発売開始 、大人75,000円、シニア(60歳~75歳未満)65,000円、Sシニア(75歳以上)59,000円、中高生30,000円(250枚限定)、小学生20,000円(250枚限定)。
【2026年版】夏油高原スキー場 スーパー早割シーズン券、大人69,000円、シニア59,000円、9月1日~、雪オジ61でリフト券が無料に
夏油高原スキー場 スーパー早割シーズン券が9月1日より発売開始 、大人:69,000円、シニア(60歳以上):59,000円、20-25歳:39,000円、26-30歳:47,000円、13-18歳:34,000円、6-12歳:30,000円。雪マジ(19歳~22歳)、雪オジ61(61歳)はリフト券が無料に。
【2026年版】斑尾高原スキー場・タングラムスキーサーカス共通シーズン券 「早割マウンテンシーズンパス」、大人66,200円、シニア58,800円、小学生31,500円、9月1日~10月31日
斑尾高原スキー場・タングラムスキーサーカス共通シーズン券 「早割マウンテンシーズンパス」、大人(中学生以上)66,200円、シニア(55歳以上)58,800円、小学生31,500円、5歳以下7,800円。販売期間は9月1日~10月31日まで。
【2026年版】富良野・トマム・カムイの3スキー場が滑れる「北海道パウダーベルトパス」、2025年8月25日 10:00~13:00当日限定受付、19歳以上80,000円
富良野スキー場・星野リゾート トマム・カムイスキーリンクスの共通シーズン券、「北海道パウダーベルトパス」。受付期間は2025年8月25日10時~13時(当日限定)、価格は18歳以下70,000円、19歳以上80,000円、60歳以上70,000円。
【2026年版】野沢温泉スキー場:早割シーズン券 大人88,000円、小中学生53,000円、60歳以上71,000円、発売期間9月1日~9月30日まで
野沢温泉スキー場の早割シーズン券情報。おとな88,000円、こども53,000円、シニア71,000円、発売期間は9月1日~9月30日まで。
【2026年版】御嶽スキー場:早割シーズン券が発売開始、大人44,000円、50歳以上42,000円、高校生25,000円、小中学生20,000円、リピーター割が新設
御嶽スキー場の早割シーズン券が8月1日より発売されました。新たにリピーター割が新設され、購入特典としてレストラン5,000円相当の割引きお食事券付き。価格は大人44,000円、50歳以上42,000円、高校生25,000円、小中学生20,000円。
【2026年版】NSDキッズプログラム申込がスタート、小学6年生までの子供であれば1,800円で14スキー場が滑り放題となるシーズンパス
2025-26シーズンのNSDキッズプログラムのお申込みがスタート。小学生までの子供が対象、福井和泉スキー場が新たに加わり14のスキー場が滑り放題のシーズンパス、価格は1,800円。
【2025年7月|ストックフォト収益報告】前年比159%増!機材と登録枚数の強化が成果に
2025年7月のストックフォト収益を集計しました。昨年2024年の同月と比較して、222%、大幅に売上が伸びました。📈収益の推移や登録サイト別の実績も詳しく公開していますので、これからストックフォトに参入したい方や、副業収益を伸ばしたい方の参考になれば幸いです。
【2026年版】めいほうスキー場:超早割シーズン券 リピーター46,000円、大人49,000円(限定2,000枚)10月31日まで
めいほうスキー場の超早割シーズン券が発売されました。価格は49,000円(限定2,000枚)、リピーター46,000円、10月31日まで。
【2026年版】長野県北部6のスキー場が滑れる共通シーズン券「NAGANO6」、おとな135,000円、高校生以下105,000円、10月1日より発売開始
長野県北部エリアの6つのスキー場で滑れる共通シーズン券「NAGANO6」、2026シーズンの発売は10月1日~、おとな135,000円、こども(高校生以下)105,000円。
【2026年版】石打丸山スキー場 シーズン券 スーパー早割(1,500枚限定)大人49,500円、シニア45,000円、ジュニア30,000円、8月31日まで
石打丸山スキー場の2026年度シーズン券、スーパー早割:大人49,500円、シニア45,000円、ジュニア30,000円、バリューパス(除外日有り): 大人39,500円、シニア36,000円、発売期間8月31日まで。
【2026年版】戸隠スキー場 プレミアム早割シーズンパス、大人57,000円、シニア50,000円、小人36,000円、8月31日まで
長野県にある戸隠スキー場のシーズン券が発売開始されました。プレミアム早割シーズンパス、大人57,000円、シニア50,000円、小人36,000円、学生50,000円、長野市民限定、大人50,000円、シニア44,000円、小人31,000円、学生44,000円、発売期間は7月22日~8月31日まで。
【2026年版】TAKASU MOUNTAINS SEASON PASS 大人:前日74,000円、大人:平日45,000円、8月1日発売開始
奥美濃5つのスキー場共通シーズン券、「TAKASU MOUNTAINS SEASON PASS」が8月1日より発売開始。価格は大人全日74,000円、大人平日45,000円、シニア全日64,000円、シニア平日35,000円、中高生全日44,000円、中高生平日30,000円、子供全日10,000円、発売期間は8月1日~10月15日。
【2026年版】白馬五竜&Hakuba47共通シーズン券、早割:大人60,000円(1,200円UP)、子供38,000円(価格据置き)8月1日~
Hakuba Valley、白馬五竜・HaKuBa47共通シーズン券2026が8月1日より発売開始となります。料金は早割60,000円(対前年1,200円UP)、子供(小学生以上)38,000円(価格据置き)、通常80,000円(11月1日~)
【2026年版】マックアースジャパン シーズン券、価格据え置きの超早割64,800円、8月1日発売開始
マックアースジャパン 2026シーズン券が8月1日より発売開始。価格据え置きとなり大人64,800円、子供26,800円。超早割の発売期間は8月1日~9月30日、早割は10月1日~10月15日、対象スキー場は21カ所。立山山麓スキー場が減り、青森スプリングリゾートが加わりました。
【2025年版】スカイスキャナー完全攻略!バンコク一人旅の格安航空券を見つける方法と注意点を徹底解説
「格安で海外旅行に行きたい」「検索サイトが多すぎてどれを使えばいいかわからない」そんな方におすすめなのが、スカイスキャナー(Skyscanner)。2年前のバンコク3週間一人旅の際にもスカイスキャナーでエアーを比較・予約しました。この記事では、2025年11月のバンコク一人旅を想定して、スカイスキャナーを使った航空券の探し方から、使う際のコツ、メリット・デメリットまでを図解付きで徹底解説します。
【男の魂を揺さぶる】北方謙三「水滸伝・楊令伝・岳飛伝・チンギス紀」|30代・40代に読んでほしい歴史長編4選
「心が熱くなる小説を読みたい」──そんなあなたに人生の岐路に立ったとき、仕事で壁にぶつかったとき、信じられる仲間を求めていたとき。そんな人生の節目に、あなたの心を震わせてくれるのが北方謙三の歴史長編シリーズです。私はこれまでに「水滸伝」「楊令伝」「岳飛伝」「チンギス記」を何度も読み返してきました。今は5周目を読んでいる最中です。なぜ、これほどまでに惹かれるのか。この記事では、その理由を読者目線で語りつつ、作品の魅力をレビューします。
【本日7/15発売開始】HAKUBA VALLEY全山共通シーズン券2026|超早割126,500円&国内居住割も新設!
2026シーズンのHakuba Valley全山共通シーズン券が本日より発売開始されました。リピーター割:¥106,800、超早割:¥126,500、超早割(国内居住割):¥118,500、早割:¥154,000、通常:¥184,000。
【写真ACで副業】スマホ写真でも毎日ダウンロード!一ヶ月のストックフォト収益を公開
副業として人気が高まっている「ストックフォト」。その中でも、スマホ写真でも売れる「写真AC」は初心者にぴったりのサイトです。この記事では、実際に写真ACで1ヶ月にどれくらい稼げるのか、リアルな収益データを公開します。
【落差日本一】富山・立山町「称名滝」と幻の「ハンノキ滝」へ|雪解け時期だけの絶景を体感
富山県立山町にある「称名滝(しょうみょうだき)」は、落差350mを誇る日本一の大瀑布。その隣に現れる「ハンノキ滝」は、なんと落差500m。ただし、こちらは雪解けや梅雨時期など、限られた時期にしか見られない幻の滝です。今回は、6月中旬の残雪が残る頃の称名滝・ハンノキ滝の絶景ハイキングルートをご紹介します。
長野県大町市:6月下旬~7月いっぱい楽しめる木崎湖の睡蓮、7月5日の様子を写真で紹介
長野県大町市にある「木崎湖(きざきこ)」は、北アルプスの麓に広がる湖で、自然に囲まれた穴場の観光スポットです。透明度の高い水と山々の風景が美しいこの湖では、6月下旬〜7月中旬にかけて「睡蓮(スイレン)」の花が水面を彩ります。この記事では、木崎湖で見られる睡蓮の見頃時期、おすすめの撮影スポットを画像とともに紹介し、写真好きや自然を楽しみたい方に向けた情報をお届けします。
ストックフォトのタグ付け作業を効率化!4サイト同時投稿に役立つライフハック
副業や趣味として人気が高まっているストックフォト販売。せっかく撮影した写真を多くの人に届けるためには、「タグ付け」や「タイトル入力」などの作業効率化が欠かせません。今回は、筆者が実践している「ピクスタを起点にした4サイト同時投稿タグ運用法」をご紹介します。特別なツールは一切不要、Google翻訳とコピペだけで、Adobe Stock、PIXTA、イメージマート、Shutterstockにスムーズに投稿できる超実践的なライフハックです。
【2025年上半期ストックフォト収益公開】副業で月平均4,700円!初心者が半年で売上28,000円を達成した方法とは?
副業として人気が高まっている「ストックフォト」。スマホやカメラさえあれば始められ、コツコツ続けることで“写真が資産になる”魅力があります。登録数の増加と共に売上も徐々に増えていき半年で28,000円の売上となりました。今回は、2025年上半期(1月〜6月)のストックフォト収益を公開、どのサイトでどれくらい稼げたのか、傾向やおすすめポイントも詳しくご紹介します。
アライ マウンテン リゾート 2026シーズンパス、エコノミークラス:超早割:6月14日-8月31日 ¥60,000、早割リフト券:6月14日-11月30日 ¥4,500
アライ マウンテン リゾートの2026シーズンパス、早割リフト券が発売開始となりました。エコノミークラス・超早割が60,000円、発売期間は8月31日。早割リフト券が4,500円、発売期間は11月30日。
タイ・バンコクへ3週間の一人旅!滞在中に訪れた、オススメのローカル食堂・宿泊ホテルの金額・レビューを全紹介
コロナが5類へ移行、出入国が通常に戻った2023年5月、5年ぶりにタイ・バンコクへ一人旅にでかけました。サラリーマンを辞めて個人事業主となってから初の海外、空白の5年間を取り戻すべく3週間と長めの日程を組みました。バンコクに滞在中、ほぼ毎日屋台、ローカル食堂、BAR等、様々な店で食事をしました。今回は、実際に行っ店で感じた率直な評価・感想について・宿泊したホテルについてご紹介します。
副業にもおすすめ・ストックフォトに挑戦!PIXTA、Shutterstock等5社に登録、1年間でいくら稼げるのか?2024年の年間売上を公開
写真やイラスト等、他の人が作った素材を利用する事ができるストックフォトサービス。自分で撮った写真・イラスト・動画を販売する事もでき、副業の一つとして始める方も多いと思います。現在ストックフォト5社に登録、長野県白馬村・北アルプスの風景写真をメインに活動しています。写真素人が撮った写真が売れるのか?2024年1月~12月までの実際の売上をご紹介したいと思います。
北アルプスの山並みが一望できる鷹狩山、大町市内から車で20分で行ける絶景ポイント(冬季通行止め)
長野県大町市にある「鷹狩山」山頂からは北アルプスの山並みと市街地を一望できます。車で20分、トレッキングコースを歩いて1時間半。6月中旬、鷹狩山から見る北アルプスの様子をご紹介します。
30年ぶりにプラモデル作りに挑戦。細かいパーツ、説明書を読み解く過程で集中力、想像力が活性化。認知症予防にも最適?
ミニ四駆、ラジコン、プラモデルに夢中になっていた幼少期。中学に入るとサッカー、大学に入るとスノーボードと興味の対象が移っていきました。電気屋のおもちゃコーナーでプラモデルを見つけると、無性に懐かしく思い、30年前に作った事がある「タミヤ製:タイガー1型」を衝動買い。接着剤、ピンセット、ニッパーを購入し、30年ぶりにプラモデルを作ってみる事に。
白馬コルチナ・乗鞍温泉 2026共通シーズン券 超早割:9月1日~9月30日 大人 45,000円、対前年3,000円UP
Hakuba Valley最北端エリアに位置する白馬コルチナ・白馬乗鞍温泉スキー場、2026共通シーズン券の料金がアナウンスされました。超早割シーズン券、大人:45,000円、小人:22,000円、シニア:42,000円。超早割の発売期間は9月1日~9月30日まで。
立山黒部アルペンルート・ロープウェイ駅「大観峰」展望台は黒部湖と山並みが一望できる絶景ポイント
4月15日から11月30日まで営業している立山黒部アルペンルート。室堂にある10m以上の高さを誇る雪の壁「雪の大谷」でも知られていますが、「大観峰」展望台からは黒部湖、北アルプスの山並みを一望できます。
長野県小川村の「立屋展望台:773m」、南は爺ヶ岳、北は白馬三山まで北アルプスの山並みが一望できる絶景ポイント
オリンピック道路31号線、小川村と信州新町の境目付近にある「立屋展望台」、春には桜と残雪の北アルプスの山並みが一望できる絶景スポットです。新緑が美しい6月上旬、雪が残る北アルプスを見に行ってきました。
長野県大町市の「小熊山:1303m」、木崎湖と山並み、安曇野に続く街並みが一望できる撮影スポット
長野県大町市にある標高1303mの「小熊山」(こぐまやま)、1200m付近にある「木崎湖展望地」からは眼下に広がる木崎湖、安曇野へ続く街並みを一望することができます。冬季は通行止め(12月~4月)となりますが、天気が良ければ浅間山や志賀高原方面の山並みも見る事ができ、新緑、紅葉と季節を通して景色を楽しむ事ができるオススメの撮影スポットです。
長野県「白馬大橋」から見る絶景の北アルプス、春は残雪、秋は三段紅葉と四季の変化を写真で紹介
長野県白馬村にある「白馬大橋」は北アルプスの撮影スポットとしても有名ですが、春は残雪の北アルプス、秋は三段紅葉と四季を通じて綺麗な景色を楽しむ事ができます。今回は、季節ごとの北アルプスの風景をご紹介します。
5月中旬の白馬村・大出公園から見る残雪の北アルプス、平日にも関わらず駐車場は満車の人気スポット
長野県白馬村にある「大出公園」、遅咲きの桜と雪が残る北アルプスの絶景を楽しめる事から人気の撮影スポットになっています。桜が咲くのがゴールデンウイーク前後ということもあり、この時期は非常に混雑する為、少し離れた臨時駐車場から歩く必要があります。桜が散り新緑の季節となった5月中旬の大出公園の様子がこちら。
長野県大町市にある農具川河川公園の芝桜、残雪の北アルプスと川沿いに咲く花が楽しめるのは来週まで?
長野県大町市にある農具川河川公園、川沿いに咲く芝桜と残雪の北アルプスが見られる撮影スポットとしても人気のエリアです。近所という事もあり散歩しながら撮影、5月8日時点の咲き具合です。使用カメラは「Nikon Zf」
4月下旬、見頃を迎えた中綱湖にあるオオヤマザクラ。ゴールデンウイーク中でもまだ間に合う?
湖面に映る桜が見られる長野県大町市「中綱湖」のオオヤマザクラが見頃を迎えています。2025年4月25日、早朝4時半に中綱湖へ向かうと近くの駐車場は満車、少し離れた駐車場に車を停めます。
白馬村のスキー場は昨シーズンと比べて大幅に入込が増加。岩岳148.2%、さのさか137.5%、八方115.4%、五竜96.8%、白馬村4スキー場・3月末累計入込数
昨シーズンと比べて大幅に入込が増えた白馬村のスキー場。3月末までの累計入込数を昨シーズンと比較すると、白馬岩岳スノーフィールド148.2%、さのさかスキー場137.5%、八方尾根スキー場115.4%、白馬五竜・47スキー場96.8%となり、白馬五竜・47以外は大幅に増えた事が分ります。
マイナ免許証へ切替手続きは簡単?4月の更新時に実際に切り替えてみた感想・メリットについて
マイナンバーカードと運転免許証が一体化した「マイナ免許証」が2025年3月よりスタートしました。4月生まれ、2025年度が免許の切替だったこともあり、今回「マイナ免許証」へ切り替えてみることに。
白馬村から戸隠へ続く406号線白馬峠、「白沢洞門」から見る春の北アルプス
白馬村には「大出公園」・「白馬大橋」・「野平」等の北アルプスが綺麗に見える撮影スポットがたくさんあります。大出公園から鬼無里、戸隠へ続く山道406号線の途中にある「白沢洞門」。ここも最近では北アルプスの撮影スポットとしても知られてきました。
白馬岩岳 3月30日滑走レポート:2025シーズン営業最終日、気温は低く雪が降り始めるも、エッジが咬む雪面は滑りやすいコンデション
今日は白馬岩岳スノーフィールド2025シーズン最終日。ホームゲレンデのラストを滑る為岩岳へ向かいます。ゴンドラに乗り込み、ゲレンデ状況をチェック。正面ゲレンデ上部は圧雪が入っておらず、土が露出しています。
白馬岩岳 3月27日滑走レポート:昨日の強風・黄砂のダメージは意外と少なく、ゲレンデ下部は土の露出はあるものの最終日まで滑走可能
昨日は大量の黄砂や強風が吹き荒れ、白馬村のスキー場は運休や営業開始が大幅に遅れるなどの影響を受けました。ゲレンデは大ダメージを受けているのではないかと思い、ゴンドラに乗り込み各コースを見てみましたが、以外にも影響は少なそう。
朝から気温が高く雪は緩んで春スキー日和り。スキー場営業が残り1週間となった白馬岩岳スノーフィールド
白馬岩岳3月22日滑走レポート。駐車場に着くと車が多く、8時前のゴンドラには長い行列が。今日は人が多いなと思っていたら、バンクドスラロームの大会参加者でした。ゲレンデに出ると8時の時点で雪は緩んでおり春スキー日和り。下まで滑り降りる事に。
白馬岩岳 3月19日滑走レポート:水分を含んだ新雪20㎝、圧雪の上に積もった新雪は滑りやすく、非圧雪は凹凸で硬い雪面
朝外を見ると、車の上には15㎝程の雪が積もっており、スノーブラシで除雪すると水分を含んだ重い雪。スキー場に降った雪もベタ雪っぽいなと期待せずに岩岳へ向かいます。ゴンドラに乗りこむと強風で横揺れが激しく、上に近づくにつれガスが濃くなってきました。
白馬岩岳 3月16日滑走レポート:新雪15㎝、ゲレンデ下部はストップスノー、底付きするも久しぶりに感じる浮遊感
昨日の夜は雨でしたが、夜中に雪に変わり車には5㎝の重めの雪が積もっていました。気温も高い事から、期待せずに岩岳へ向かいます。ゴンドラで上に到着すると、降雪と濃いガスで視界が悪い状況。ガスが抜けている下まで滑り降りる事にし滑り出すと、ゲレンデに積もった新雪は多い所で15㎝程度。予想以上に積もっていました。
白馬のグリーンシーズンを満喫したい人にとって、かなり魅力的なニュースが飛び込んできました。2026年夏、日本スキー場開発グループが初めて販売する「白馬三山グリーンシーズン共通パス」です。わずか9,800円で、白馬八方尾根・白馬岩岳マウンテンリゾート・栂池マウンテンリゾートの主要索道施設がシーズン中乗り放題。限定1,000枚というプレミアムなシーズンパスの内容を詳しく解説します。
Hakuba Valley最北端エリアに位置する白馬コルチナ・白馬乗鞍温泉スキー場、2027共通シーズン券、超早割:WEB販売、大人:47,800円、小人:23,000円、シニア:45,800円。超早割の発売期間は7月1日~9月30日まで。
2027シーズンのHakuba Valley全山共通シーズン券がアナウンスされました。大人(19歳以上) リピーター割:¥110,000(¥3,200UP)、国内在住者限定早割:¥121,700(¥3,200UP)、早割:¥158,900(¥4,900UP)、通常:¥188,900(¥4,900UP)。※()対前年
長野県の全てのスキー場で利用できる「長野県全スキー場共通リフトシーズン券」。2027シーズンの案内がアナウンスされました。エントリーは2026年5月1日正午~5月17日まで、当選発表は6月1日。Go NAGANOスマートパス内・エントリーページから応募。
今シーズンも、ホームゲレンデである白馬岩岳スノーフィールドを中心に、スノーボードを満喫しました。シーズンが終わってみれば、滑走日数は合計31日。今回は、自身の滑走データを振り返りながら、今シーズンのコンディションや傾向を総括してみたいと思います。
ウィンタースポーツ愛好家だけでなく、観光ビジネス関係者からも熱い視線が注がれる「HAKUBA VALLEY」。 日本スキー場開発株式会社が発表した2026年3月の月次速報データ をもとに、白馬・小谷・大町エリアを代表する4つのスキー場の「今」をレポートします。
長野県白馬村にある撮影スポットの中でも、圧倒的な人気を誇るのが白馬大橋です。北アルプス(後立山連峰)を正面に捉えることができ、誰でも“それっぽい絶景写真”が撮れるのが最大の魅力。実際に何度も通って感じたのは、「季節と時間でまったく別の表情になる場所」ということ。この記事では、実体験ベースで撮影ポイント、季節ごとの見え方を写真と共に解説します。
3月29日で営業を終える、岩岳、乗鞍、コルチナ(30日の朝営業するかどうかの判断)。明日以降ハクババレーで滑れるスキー場は、八方、五竜、47、栂池の4つのみとなりました。すでにクローズしている、爺ガ岳、鹿島槍、さのさか。乗鞍は融雪が進んだことから1週間前倒しでクローズ、岩岳も滑走できるコースは4つしかなく何とか最終日まで持ちこたえたという状況。
北陸信越山岳観光索道協会の創立70周年を記念し、長野県・新潟県・富山県・石川県の対象スキー場で利用できる共通シーズンパスが発売されます。料金は大人15万円(150枚)、こども3万円(100枚)、抽選となり、4月1日~応募がスタート。
今シーズンの営業も残り3日となった白馬岩岳。天気が回復したので滑りに行く事に。ゴンドラからコースのコンデションをチェック。今週よりクローズとなった下山コース、無残な姿に。
今週末で2026シーズンの営業が終了する、白馬岩岳。天気が良かったので滑り行く事に。駐車場も朝一はガラガラでした。ゴンドラに乗り、コース状況を確認。下山コースは細い雪の道がかろうじて残っているという状態で、今日から?クローズとなり、ゴンドラ下山しかできなくなりました。
白馬村で「北アルプスを一番美しく撮れる場所は?」と聞かれたら、まず名前が挙がるのが大出公園。姫川、吊り橋、茅葺き屋根の古民家、そして背景にそびえる北アルプス。日本らしい風景が一枚に収まる、まさに“完成された構図”の撮影スポットです。この記事では、実際に撮影した写真をもとに、季節別の魅力・撮影のポイントをご紹介します。
放射冷却で冷え込んだ今朝、車に乗り込むと-3℃。天気も晴れたのでゲレンデに向かう事に。ゴンドラから、ゲレンデのコンデションをチェック。正面ゲレンデ下部、左端しか圧雪されておらず、真ん中は大きく土が露出しています。
白馬村4スキー場の2026シーズン(12月〜2月累計)入込数をスキー場ごとにまとめました。いずれのスキー場も対前年を上回る中、八方のみが前年割れという結果になりました。
今シーズン25回目の白馬岩岳スノーフィールド。駐車場に着くと、今日は誘導係が。最近見なかったのに復活?平日は誘導するほどもう混んでいないと思うので自由に停めさせてください。スノーマシンのクソイベントも終わり、スキー場のインバウンドも徐々に減少、滑りやすくなってきました。その一方、融雪は進みゲレンデの至る所に土や石が露出しています。
2月15日朝、白馬岩岳スキー場の最新ゲレンデ状況を確認してきました。今週は気温上昇が続き、降雪予報もなし。春スキーの様相を見せ始めた岩岳のリアルなコンディションをレポートします。
大町・木崎湖エリアの新しい“夜間滞在スポット”長野県大町市は 登山、スキーなどのアクティビティを楽しむアウトドア旅の拠点。2026年に既存の温泉・プール施設の「ゆーぷる木崎湖」に新たなサービスが追加され、夜間休憩施設「お休み処」がオープンしました。
長野県白馬村は年間を通じて多くの観光客(特にインバウンド)が訪れます。その一方で深刻化しているのが「白馬村の夜ごはん問題(夕食難民)」です。この記事では白馬村で仕事をしている筆者が独断と偏見、リアルな利用実態をベースにローカルが通う店、インバウンドしかいない行ってはいけない店をまとめました。
白馬村の最新積雪情報を現地在住目線で解説。ハクババレー10スキー場の積雪量を北から順に一覧化。今週の降雪予報と滑走判断に役立つ情報をまとめました。
野県大町市・青木湖近くに位置する 旧ヤナバスキー場の雪原エリアは、交通アクセスが良く、シーズン前のトレーニングや雪山散策に最適です。バックカントリースキー、スノーシュー、ソリ遊びなど幅広い楽しみ方ができ、初めて雪山歩きやBCトレーニングする人にも人気のスポットです。
副業として人気が高まっている「ストックフォト」。その中でも、スマホ写真でも売れる「写真AC」は初心者にぴったりのサイトです。この記事では、実際に写真ACで1ヶ月にどれくらい稼げるのか、リアルな収益データを公開します。
富山県立山町にある「称名滝(しょうみょうだき)」は、落差350mを誇る日本一の大瀑布。その隣に現れる「ハンノキ滝」は、なんと落差500m。ただし、こちらは雪解けや梅雨時期など、限られた時期にしか見られない幻の滝です。今回は、6月中旬の残雪が残る頃の称名滝・ハンノキ滝の絶景ハイキングルートをご紹介します。
長野県大町市にある「木崎湖(きざきこ)」は、北アルプスの麓に広がる湖で、自然に囲まれた穴場の観光スポットです。透明度の高い水と山々の風景が美しいこの湖では、6月下旬〜7月中旬にかけて「睡蓮(スイレン)」の花が水面を彩ります。この記事では、木崎湖で見られる睡蓮の見頃時期、おすすめの撮影スポットを画像とともに紹介し、写真好きや自然を楽しみたい方に向けた情報をお届けします。
副業や趣味として人気が高まっているストックフォト販売。せっかく撮影した写真を多くの人に届けるためには、「タグ付け」や「タイトル入力」などの作業効率化が欠かせません。今回は、筆者が実践している「ピクスタを起点にした4サイト同時投稿タグ運用法」をご紹介します。特別なツールは一切不要、Google翻訳とコピペだけで、Adobe Stock、PIXTA、イメージマート、Shutterstockにスムーズに投稿できる超実践的なライフハックです。
副業として人気が高まっている「ストックフォト」。スマホやカメラさえあれば始められ、コツコツ続けることで“写真が資産になる”魅力があります。登録数の増加と共に売上も徐々に増えていき半年で28,000円の売上となりました。今回は、2025年上半期(1月〜6月)のストックフォト収益を公開、どのサイトでどれくらい稼げたのか、傾向やおすすめポイントも詳しくご紹介します。
アライ マウンテン リゾートの2026シーズンパス、早割リフト券が発売開始となりました。エコノミークラス・超早割が60,000円、発売期間は8月31日。早割リフト券が4,500円、発売期間は11月30日。
コロナが5類へ移行、出入国が通常に戻った2023年5月、5年ぶりにタイ・バンコクへ一人旅にでかけました。サラリーマンを辞めて個人事業主となってから初の海外、空白の5年間を取り戻すべく3週間と長めの日程を組みました。バンコクに滞在中、ほぼ毎日屋台、ローカル食堂、BAR等、様々な店で食事をしました。今回は、実際に行っ店で感じた率直な評価・感想について・宿泊したホテルについてご紹介します。
写真やイラスト等、他の人が作った素材を利用する事ができるストックフォトサービス。自分で撮った写真・イラスト・動画を販売する事もでき、副業の一つとして始める方も多いと思います。現在ストックフォト5社に登録、長野県白馬村・北アルプスの風景写真をメインに活動しています。写真素人が撮った写真が売れるのか?2024年1月~12月までの実際の売上をご紹介したいと思います。
長野県大町市にある「鷹狩山」山頂からは北アルプスの山並みと市街地を一望できます。車で20分、トレッキングコースを歩いて1時間半。6月中旬、鷹狩山から見る北アルプスの様子をご紹介します。
ミニ四駆、ラジコン、プラモデルに夢中になっていた幼少期。中学に入るとサッカー、大学に入るとスノーボードと興味の対象が移っていきました。電気屋のおもちゃコーナーでプラモデルを見つけると、無性に懐かしく思い、30年前に作った事がある「タミヤ製:タイガー1型」を衝動買い。接着剤、ピンセット、ニッパーを購入し、30年ぶりにプラモデルを作ってみる事に。
Hakuba Valley最北端エリアに位置する白馬コルチナ・白馬乗鞍温泉スキー場、2026共通シーズン券の料金がアナウンスされました。超早割シーズン券、大人:45,000円、小人:22,000円、シニア:42,000円。超早割の発売期間は9月1日~9月30日まで。
4月15日から11月30日まで営業している立山黒部アルペンルート。室堂にある10m以上の高さを誇る雪の壁「雪の大谷」でも知られていますが、「大観峰」展望台からは黒部湖、北アルプスの山並みを一望できます。
オリンピック道路31号線、小川村と信州新町の境目付近にある「立屋展望台」、春には桜と残雪の北アルプスの山並みが一望できる絶景スポットです。新緑が美しい6月上旬、雪が残る北アルプスを見に行ってきました。
長野県大町市にある標高1303mの「小熊山」(こぐまやま)、1200m付近にある「木崎湖展望地」からは眼下に広がる木崎湖、安曇野へ続く街並みを一望することができます。冬季は通行止め(12月~4月)となりますが、天気が良ければ浅間山や志賀高原方面の山並みも見る事ができ、新緑、紅葉と季節を通して景色を楽しむ事ができるオススメの撮影スポットです。
長野県白馬村にある「白馬大橋」は北アルプスの撮影スポットとしても有名ですが、春は残雪の北アルプス、秋は三段紅葉と四季を通じて綺麗な景色を楽しむ事ができます。今回は、季節ごとの北アルプスの風景をご紹介します。
長野県白馬村にある「大出公園」、遅咲きの桜と雪が残る北アルプスの絶景を楽しめる事から人気の撮影スポットになっています。桜が咲くのがゴールデンウイーク前後ということもあり、この時期は非常に混雑する為、少し離れた臨時駐車場から歩く必要があります。桜が散り新緑の季節となった5月中旬の大出公園の様子がこちら。
長野県大町市にある農具川河川公園、川沿いに咲く芝桜と残雪の北アルプスが見られる撮影スポットとしても人気のエリアです。近所という事もあり散歩しながら撮影、5月8日時点の咲き具合です。使用カメラは「Nikon Zf」
湖面に映る桜が見られる長野県大町市「中綱湖」のオオヤマザクラが見頃を迎えています。2025年4月25日、早朝4時半に中綱湖へ向かうと近くの駐車場は満車、少し離れた駐車場に車を停めます。
昨シーズンと比べて大幅に入込が増えた白馬村のスキー場。3月末までの累計入込数を昨シーズンと比較すると、白馬岩岳スノーフィールド148.2%、さのさかスキー場137.5%、八方尾根スキー場115.4%、白馬五竜・47スキー場96.8%となり、白馬五竜・47以外は大幅に増えた事が分ります。
マイナンバーカードと運転免許証が一体化した「マイナ免許証」が2025年3月よりスタートしました。4月生まれ、2025年度が免許の切替だったこともあり、今回「マイナ免許証」へ切り替えてみることに。