2026年9月末、年間配当見込が400万円を超えました。 2013年12月末の年間配当見込は31万円だったため、13年間で約12倍になった計算です。 ただし、これは「保有企業が12倍に増配した」のではなく、 給与などからの追加投資、受取配当
現在は都内でサラリーマンとして働いています。 将来的なゆとりのある生活、アーリーリタイヤの為に、資金を維持しつつ、「金利」、「配当金」「分配金」といった主にインカムゲインの収入を増やす運用を行います。
2026年9月末、年間配当見込が400万円を超えました。 2013年12月末の年間配当見込は31万円だったため、13年間で約12倍になった計算です。 ただし、これは「保有企業が12倍に増配した」のではなく、 給与などからの追加投資、受取配当
消費税が8%→1%になったら家計はいくら助かる?平均世帯で試算してみた
食品の消費税率を、現在の8%から1%へ引き下げる方針が示されています。 実現すれば、2027年4月から2年間、軽減税率の対象となっている飲食料品の消費税率が1%になります。 8%から1%。数字だけを見ると、 「食品が7%安くなるなら、かなり
年間配当見込 4,003,111円投資資金 120,994,841円含み損益 40,776,224円 <雑感>日経平均株価が月初66,215.34⇒月末66,753.72と約500円UP日経平均騰落レシオ(25日
9月に入ってから、ドル円が激しく動いています。 一時160円台前半だったドル円が、1週間後の9月8日には152円台まで急落。その後は再び円安方向へ戻り、9月19日時点では156円台となっています。 わずか3週間足らずで、160円台から152
2026年12月のiDeCo改正、50代会社員は増額すべき!?
私は昨年になってから、少し遅めのiDeCoを始めました。 始めた理由は、老後資金を増やすことに加え、現役で所得がある間の所得控除にメリットを感じたからです。 そのiDeCoが、2026年12月に大きく変わります。 会社員の拠出限度額が引き上
資産運用の世界に「バケツ理論」という考え方があります。 老後やFIRE後の資産取り崩し戦略として有名な「資産を用途別にいくつかのバケツ」に分けて管理する手法です。 今回は、バケツ理論の一般論を整理したうえで、私自身がどうアレンジしてFIRE
年間配当見込 3,998,079円投資資金 120,734,997円含み損益 43,527,321円 <雑感>日経平均株価が月初63,754.90⇒月末66,311.93と約2500円UP日経平均騰落レシオ(25
毎年誕生月に届く「ねんきん定期便」。 なんとなく眺めて終わりにしている方も多いのではないでしょうか。 今年、50歳になり、記載内容がガラっと変わっていました。 早期リタイアを考えている人にとっては、50歳以上で表示される「見込額」をそのまま
eMAXIS Slim 先進国株式の中身はどう変わった?2023~2026年の構成を比較
eMAXIS Slim 先進国株式インデックスは、日本を除く先進国の株式へまとめて投資できる投資信託です。 オルカンやS&P500と比べると、やや地味な存在かもしれませんけど、オルカンよりアメリカの比率が高く、S&P500よ
オルカンの中身はどう変わった?過去の国・業種・上位銘柄を比較してみました
オルカンを買えば、世界中の株式に分散投資できます。 ただオルカンの中身はずっと同じではありません。株価や企業の時価総額が変われば、国・業種・銘柄の構成比も変化します。 今回は、eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)のレポー
NISAで何を買えばいいかわからない・・・!?80点で始める勇気が大事
以前、「NISAキャンセル界隈」について書きました。 口座を作ったけど、まだ何も買っていない人たちのことです。 投資しない理由として多いのが、「投資の方法がよくわからない」ということのようです。 その気持ち、すごくわかります、最初の一歩って
最近、対照的な2つの言葉が話題になっています。 「NISA貧乏」と「NISAキャンセル界隈」。 どちらも新NISAの普及が生んだ言葉ですが、意味は真逆です。 データを踏まえて整理してみましょう。 NISA貧乏とは 2026年3月、衆議院財務
日米協調介入でドル円が変動~米国が動いた理由と過去40年の介入史
7/31、歴史的な出来事がありました。 日米両政府が円買いの協調介入を実施しました。 日本と米国が協調して為替介入を行うのは、2011年の東日本大震災後の円売り介入以来です。さらに、円買い方向での協調介入に限れば、1998年の金融危機時以来
年間配当見込 3,893,789円投資資金 120,295,397円含み損益 39,882,164円 <雑感>日経平均株価が月初70,474.96⇒月末64,362.02と約6000円DOWN日経平均騰落レシオ(
2026年最大のIPOと言われたSpaceX。SpaceX株が、IPO公募価格を下回りました。 私は今回のIPOで4株の配分を受け、上場後の早い段階ですべて売却しています。その後の値動きを見ると、結果だけ見れば、短期的には良い判断だったのか
投資収入が年間500万円を超えた!でもFIREにはまだ遠い現実・・。
投資から得られるお金が、ついに年間500万円を超えました! 内訳はこんな感じです。 内容金額備考配当金387万円現時点の想定ベース投信取崩し117万円投信3,900万を3%取崩し合計504万円 投信取崩しは、3,900万円に対して3%で計算
投資収入が年間500万円を超えた!でもFIREにはまだ遠い現実・・。
投資から得られるお金が、ついに年間500万円を超えました! 内訳はこんな感じです。 内容金額備考配当金387万円現時点の想定ベース投信取崩し117万円投信3,900万を3%取崩し合計504万円 投信取崩しは、3,900万円に対して3%で計算
40年ぶりの1ドル162円!ただd40年前とは全然違う・・・!
2024年に1ドル161円台をつけ、2026年現在も160円台前半の攻防が続き、ついに 「1986年以来の水準」である162円にタッチしました。 でも、ここで一つ立ち止まって考えてみると、1986年の162円と、2026年の162円は、同じ
なぜ、投資をするのか。 ・老後が不安だから。・配当金が欲しいから。・インフレに負けたくないから。・会社員の収入だけに依存したくないから。 理由はいくつかあると思いますが、一番しっくりくるのがr>gという不等式でしょうか。 フランスの経済学者
なぜ、投資をするのか。 ・老後が不安だから。・配当金が欲しいから。・インフレに負けたくないから。・会社員の収入だけに依存したくないから。 理由はいくつかあると思いますが、一番しっくりくるのがr>gという不等式でしょうか。 フランスの経済学者
今週の主要指数の動きを確認します。今週の概況今週は主要5指数がそろって上昇しました。もっとも強かったのはNASDAQで、前週末比+2.12%でした。一方、もっとも弱かったのは日経平均で、前週末比+0.55%でした。米国株はS&P50
年間配当見込 3,877,815円投資資金 120,183,524円含み損益 34,272,697円 <雑感>日経平均株価が月初66,934.33⇒月末70,062.32と約31000円UP日経平均騰落レシオ(2
2026年最大のIPOと言われたSpaceX。 運良くIPOに当選し、私は公開価格135ドルで4株を購入しました。その後、約1週間で200.51ドルで売却し、短期間ながらSpaceX IPOの熱狂を体験することができました! 私が早々に手放
半年後の2027年から、NISAがまた一段変わりそうです。 今回のポイントは、18歳未満にもNISAのつみたて投資枠が広がることです。 具体的には、2027年1月以降、0〜17歳を対象にしたつみたて投資枠が創設される方向です。年間投資枠は6
今週の主要指数の動きを確認します。今週の概況今週は主要5指数がそろって下落しました。もっとも強かったのは先進国株で、前週末比-1.19%でした。一方、もっとも弱かったのはNASDAQで、前週末比-4.60%でした。米国株はS&P50
「ギュられる」時代が来る!?—AIリストラと株式市場の次のテーマ
最近、SNSで「ギュられる」という言葉を見かけるようになりました。「ギュられる」とは、シンギュラリティの「ギュ」に、受け身の「られる」を付けたネットスラングです。AIの進化によって、自分の仕事、役割、スキルが代替されたり、価値を失ったりする
今週の主要指数の動きを確認します。 今週の概況 今週は指数ごとに方向感が分かれる展開となりました。 もっとも強かったのは日経平均で、前週末比+1.57%で、もっとも弱かったのはNASDAQで、前週末比-4.60%でした。 米国株はS&amp
以前、投稿した内容の追加考察になりますが、野村総合研究所(野村総研)は、2005年以降の富裕層推計において、純金融資産1億円以上5億円未満を「富裕層」、5億円以上を「超富裕層」と定義しています。 この基準は現在も大きく変わっていません。しか
今週の主要指数の動きを確認します。今週の概況今週は主要5指数がそろって上昇しました。もっとも強かったのは日経平均で、前週末比+7.92%でした。一方、もっとも弱かったのはS&P500で、前週末比+0.93%でした。米国株はS&amp
日経平均が終値ベースで6/18に6万5千円も突破!終値ベースで6万越えから約1か月の短期間でグイグイあがっていきますね。 東京エレクトロン、キオクシア、ソフトバンクグループ、ファーストリテイリング、村田製作所 といった銘柄が上昇に寄与してい
今月(2026年6月)、日銀が金融政策決定会合で政策金利1%程度に引き上げを決定しました。 今回の利上げを正しく理解するために、まず歴史を振り返ってみましょう。1985年のプラザ合意で急激な円高が進行し、日本経済は円高不況に。これに対応する
各指数とも昨年末から上昇していました。 特に日経平均の上げ幅がすごいですね。 指数対象市場2025年末6/13増減増減率日経平均日本大型株50,33966,02015,68131.15%S&P500米国大型株6,8457,43158
お祭りみたいになってますがスペースX(SPCX)の新規公開株の買い付けIPOの受付がはじまりましたね。上場日は6/12(金)、1株135ドル=約21,500円です。調達額は750億ドル(約12兆円)で史上最大!ちなみに2025年の売上高は1
年間配当見込 3,854,058円投資資金 120,092,666円含み損益 29,420,852円 <雑感>日経平均株価が月初59,513.12⇒月末66,329.50と約7000円UP日経平均騰落レシオ(25
日経平均が終値ベースで5/25に6万5千円も突破!短期間でグイグイあがっていきますね。 にほんブログ村
日経平均が終値ベースで5/7に初めて6万円を超えてから割り込まず、ずっと6万円を超えています。終値の最高値は5/13の63,272円! とはいえ、まだホルムズ海峡問題は解決していないので注視が必要です。 にほんブログ村
【定期購入】ニッセイ NASDAQ100インデックスファンド
リタイア後資産構築のブーストをかけるためにNASDAQ100を定期購入に追加しました。 コアでなくサテライト枠です。 <参考:ファンド情報> ・NASDAQ100指数※の動きに連動する投資成果をめざし、原則として同指数構成銘柄に投資。 ※N
この数カ月、売買を繰り返していましたが、今の保有資産についてAIを活用してランク付け割合をだしてみました。<スコア> A:超安定(コア):58.0% B:安定(準コア):24.8% C:注視(景気敏感でブレる):15.8% D:整理(構造リ
4/30、ドル円が160円台後半をつけ、政府・日銀の円買い・ドル売り介入により、155円台半ばまで急騰し、その後すぐに下落に転じ、すでに156円台後半となっています。 「いよいよ断固たる措置をとる時が近づいている」「これは最後の退避勧告とし
年間配当見込 3,620,040円投資資金 120,034,633円含み損益 26,817,783円 <雑感>日経平均株価が月初53,739.68⇒月末59,284.92と約5500円UP日経平均騰落レシオ(25
日本の定年制度は、実はこの40年で大きく変わっています。一緒に振返ってみましょう。 ■ 定年制度の変遷 〜1980年代前半:55歳定年が主流 1986年:60歳定年の努力義務【高年齢者雇用安定法】 1994年:60歳定年が義務化 →「60歳
キャッシュを作るため下記の銘柄を売却。4755 楽天グループ(株)
全ての指標が2月末を上回り、回復しましたね。私の保有資産額は、まだ戻り切っていないですけどです。。 指数対象市場2月末4/25増減増減率日経平均日本大型株58,85059,7168661.47%S&P500米国大型株6,7807,1
各指数は週央で最高値を更新!日経平均は週末では2月末の水準に復活、S&P500やNASDAQも+5%オーバーです。イランがホルムズ海峡を「開放」すると宣言したと伝わって改善してきました。ただ、私の保有資産額はあまり変わらずです。。
配当狙い(予想利回り3.6%)で3139 ラクト・ジャパンを購入しました。 <事業内容> ラクト・ジャパンは、乳製品・食品原料を中心とした専門商社です。主力は以下の2領域です。 ・乳製品原料(チーズ・バター・脱脂粉乳など) ・食肉、食品原
先週までは、S&P500やNASDAQも2月末対比マイナスでしたが、プラスに転換しました!日経平均は相変わらずマイナスですが、下げ幅は縮小ですね。とはいえ、まだ米イラン停戦協議中で、許さない状況かなと思います。 指数対象市場2月末4
キャッシュを作るため下記の銘柄を売却。4503 アステラス製薬(株)5201 AGC5938 LIXIL6223 西部技研8570 イオンフィナンシャルサービス(株)9147 NIPPON EXPRESSホールディングス
日経平均は引き続き下落。3月に入ってからずっと下がり続けています。それに対して、S&P500やその他は下げ幅が縮小しました。下落の要因のアメリカ・イスラエルとイランの戦争が収束するまで様子見ですかね。。 指数対象市場2月末4/4増減
年間配当見込 3,588,779円投資資金 116,309,274円含み損益 29,882,672円 <雑感>日経平均株価が月初58,057.24⇒月末51,063.72と約7000円DOWN日経平均騰落レシオ:
金融所得課税の動向を気にしていて、将来設計に影響しそうで少し心配です。 ・株式の売却益や配当金などに課される税金(原則20.315%)に対し、最低負担率を22.5%に引き上げる「ミニマムタックス」が導入 2025年1月より合計所得が3.3億
引き続き各指標での下落が続いています。日経平均は先週と同じ10%弱ダウン、米国系は5%程度ですね。先週と同じコメントですが、日経平均の1月末の終値が53,322なので、2カ月前に戻っただけです。10%下がれば買い場ともいいますが、そこまで下
2026年の春闘では、ベースアップ(ベア)と定期昇給を合わせた平均賃上げ率が5.26%のようです。一見すると「かなり上がっている」印象ですね。日本は消費者物価指数(CPI)2%を目標としているため、サラリーマン目線では「2%が現状維持ライン
引き続き各指標での下落が続いています。日経平均は10%ダウンに近づいていて、米国系は5%程度ですね。といっても、日経平均の1月末の終値が53,322なので、2カ月前に戻っただけです。買付余力がある方は、そろそろ準備に動いてもいいかもしれませ
キャッシュを作るため下記の銘柄を売却。7172 ジャパンインベストメントアドバイザー7433 伯東
キャッシュを作るため下記の銘柄を売却。3457 AndDoホールディングス
キャッシュを作るため下記の銘柄を売却。1904 大成温調3132 マクニカホールディングス9434 ソフトバンク(株)
最近、銀行に預けているだけでは(貯金)はインフレ負けする、といわれていますが、 これは銀行金利が0.2~0.3%程度に対して、消費者物価指数(CPI)が2~3%で推移しているからです。 また日本は、消費者物価指数(CPI)の前年比上昇率2%
先週に引き続き不安定な相場で下落が続いています。ただ増減率でいうと10%にはいたっていないのですね。 指数対象市場前月末3/14増減増減率日経平均日本大型株58,85053,819-5,031-8.55%S&P500米国大型株6,7
米国とイスラエルによるイラン攻撃を受け、世界株安が進み今週の1週間は大きく下落しました。 日経平均株価が先週末58,850.27⇒3/6に55,620.84と約3200円のダウンです。率にすると5.5%のダウン。1週間という短い時間ではある
年間配当見込 3,581,130円投資資金 113,088,635円含み損益 38,252,476円 <雑感>日経平均株価が月初52,655.18⇒月末58,850.27と約6200円の大幅UP!!!日経平均騰落
配当狙い(予想利回り1.9%)で4063 信越化学工業を購入しました。 <事業内容> 信越化学工業は、日本を代表する総合化学メーカーであり、世界的なニッチトップ企業です。主力事業は大きく ・半導体シリコンウエハー ・塩化ビニル樹脂(PVC)
配当狙い(予想利回り0.8%)でV Visaを購入しました。 <事業内容>Visaは、世界最大級の決済ネットワーク企業です。クレジットカード会社というより実際は「カードを発行する会社」ではなく、決済インフラ(ネットワーク)を提供する企業です
確定申告を早々に終わらせました(2025年分は2/16~3/16まで) 今年もxmlファイルをDL、アップロードをフル活用!また年末調整で行われたものも確定申告をする事で上書きされるので、結果は慎重に確認です!私の昨年(2024年分)との差
【定期購入】eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
預金代わりのリタイア後資産構築のために長期運用・定期的に購入している銘柄。当面は買いのみ。 主な運用方法は以下のとおり。 <参考:ファンド情報> ・日本を含む先進国および新興国の株価市場の値動きに連動するインデックス ・MSCIオールカント
ポイント還元で一歩、先を行っていた三井住友カード(オリーブ)に対して、三菱UFJグループもエムットを発表し、勢力をあげてきました。 主にコンビニ利用での高還元率で世の中に広まっていった三井住友カードでしたが、三菱UFJカードではスーパーマー
キャッシュを作るため下記の銘柄を売却。2311 (株)エプコ
キャッシュを作るため下記の銘柄を売却。1566 上場インデックスファンド新興国債券2866 GX米国優先証券6073 (株)アサンテ3449 (株)テクノフレックス6817 スミダコーポレーション6890 フェローテック7239 タチエス7
キャッシュを作るため下記の銘柄を売却。7769 リズム
今の保有資産についてAIを活用してランク付け割合をだしてみました。<スコア> A:超安定(コア):22.6% B:安定(準コア):39.3% C:注視(景気敏感でブレる):24.8% D:整理(構造リスク):13.3% 上記は4つのAIの平
日経平均5万8000円突破! 今年にはいって、日経平均はぐんぐんあがり、ついに日経平均5万8000円突破!年初の終値51,832であったので、1.5か月で一気に6,000円UP! AIバブルといわれてきていますが、どこまでいきますかね。。あ
年間配当見込 3,740,539 円投資資金 112,846,381円含み損益 27,914,068円 <雑感>2026年は年始から個人的には大きく動きました。REITは高利回りなものの成長性という点では心配もあ
配当狙い(予想利回り0.8%)でMSFT Microsoftを購入しました。<事業内容>マイクロソフトは、世界最大級のソフトウェア/クラウド企業です。事業は大きく次の3領域に分かれます。・Productivity and Business
配当狙い(予想利回り2.9%)でTXN テキサス・インスツルメンツを購入しました。<事業内容>テキサス・インスツルメンツ(TXN)は、米国を代表する半導体メーカーですが、NVIDIAやAMDのような最先端ロジック半導体とは立ち位置が異なりま
配当狙い(予想利回り3.1%)でABBV アッヴィを購入しました。<事業内容>アッヴィ(AbbVie)は、米国を拠点とするグローバル製薬企業です。2013年にアボット・ラボラトリーズから分社独立し、以降は研究開発型のバイオ医薬品企業として成
キャッシュを作るため下記の銘柄を売却。8957 東急リアル・エステート投資法人9416 ビジョン6623 愛知電機(株)
キャッシュを作るため下記の銘柄を売却。8972 KDX不動産投資法人
キャッシュを作るため下記の銘柄を売却。8953 日本都市ファンド投資法人3276 JPMC7414 小野建(株)
キャッシュを作るため下記の銘柄を売却。6183 (株)ベルシステム24ホールディングス6523 PHCホールディングス8897 MIRARTHホールディングス(株)
キャッシュを作るため下記の銘柄を売却。7551 (株)ウェッズ
キャッシュを作るため下記の銘柄を売却。3861 王子ホールディングス(株)8032 日本紙パルプ商事(株)2989 東海道リート投資法人3249 産業ファンド投資法人3281 GLP投資法人3462 野村不動産マスターファンド投資法人895
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします!2025年も配当金を増やすために順次、銘柄の追加購入に動いていましたが、銘柄数も100を超えてきて管理も大変になりそうなので、中身を見ながら銘柄の集約をしていこうと思います。
年間配当見込 3,864,048円投資資金 105,586,358円含み損益 31,527,253円 <雑感>2025年も昨年に引き続き右肩上がりの相場で大納会の日経平均株価は50,339.48と5万円超えで終え
配当狙い(予想利回り2.3%)でVYM バンガード 米国高配当株式ETFを購入しました。<特徴>VYM(バンガード・米国高配当株式ETF)は、米国の高配当株式に広く分散投資するETFです。Vanguard(バンガード社)が運用しており、「F
キャッシュを作るため下記の銘柄を売却。3292 イオンリート投資法人3309 積水ハウス・リート投資法人
配当狙い(予想利回り3.0%)でPG プロクター&ギャンブルを購入しました。<事業内容>プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)は、世界最大級の消費財メーカーで、生活必需品分野に特化したグローバル企業で、事業は主に以下の5分
キャッシュを作るため下記の銘柄を売却。3234 森ヒルズリート投資法人
キャッシュを作るため下記の銘柄を売却。3492 MIRARTH(タカラレーベン)不動産投資法人
配当狙い(予想利回り3.8%)で3176 三洋貿易(株)を購入しました。<事業内容>主に「ゴム・化学品の商社機能」をベースに、自動車関連の資材・部材の卸売およびメーカー機能を併せ持つ商社・卸売業。自動車の内装部材、ゴム・化学品、プラスチック
キャッシュを作るため下記の銘柄を売却。1720 東急建設(株)
年間配当見込 3,952,956円投資資金 102,034,899円含み損益 28,888,506円 <雑感> 日経平均株価が月初51,497.20⇒月末50,253.91と約1200円DOWN 騰落レシオ:12
配当狙い(予想利回り4.1%)で2914 日本たばこ産業を購入しました。<事業内容>国内たばこ事業を中核に、海外たばこブランドの輸出・現地展開、医薬・食品などの関連事業も展開。 <データ>・配当利回り:4.1%・配当性向:70%めど・売上・
“台湾有事=日本有事?”存立危機事態の要件と海外報道、株式市場への影響
11月の国会審議で、立憲民主党・岡田克也氏と高市早苗首相のやり取りをきっかけに、「存立危機事態」 が大きな議論を呼んでいます。 同発言はG7主要メディアでも相次いで報じられましたが、報道内容を見ると 日本の安保法制の“要ポイント” が省略さ
配当狙い(予想利回り2.9%)で8766 東京海上ホールディングスを購入しました。<事業内容>グローバルに事業を展開している総合商社。プロジェクト・開発・インフラ・エネルギーシフトといった付加価値の高い取り組みにも力を入れている。 <データ
キャッシュを作るため下記の銘柄を売却。6070 キャリアリンク7088 フォーラムエンジニアリング
キャッシュを作るため下記の銘柄を売却。2763 (株)エフティグループ2993 (株)長栄5406 神戸製鋼所
米国の特定のテクノロジー株に集中投資するFANG+、オール・カントリー(オルカン)やS&P500よりもハイパフォーマンスで人気を集めていますが、類似のファンドが2025年11月に発売されます。その名前もニッセイ・S米国グロース株式メ
月初の終値44,550円が月末の終値52,411円と7,860円UP!率にすると1か月で17.6%の上昇率です。 5万円をのせにいくと思ってからこんなに短期間で突破するとは思いませんでした。。 ちなみに2025年初の1月6日の終値は39,3
2025年10月末の資産状況 年間配当見込 3,889,805円投資資金 102,049,064円含み損益 22,403,820円 <雑感> 日経平均株価が月初44,550.85⇒月末52,411.34と約8,0
経平均4万9000円、バフェット指数200%超 2025年10月の日本・米国株相場は!?
このところの市場がぐいぐい上って調子がいい。備忘もふくめて、生成AIに手伝ってもらい2025/10/25時点の各指標値を残しておきたいと思います。 各種指標値 項目日本市場米国市場株価水準/指数日経平均:49,299.65。上昇基調。S&P
配当狙い(予想利回り3.5%)で8766 東京海上ホールディングスを購入しました。<事業内容>保険持株会社として、国内損害保険・国内生命保険・海外保険事業・ソリューション事業をグループ展開。グローバル保険グループを目指しており、国内外を通じ
2026年9月末、年間配当見込が400万円を超えました。 2013年12月末の年間配当見込は31万円だったため、13年間で約12倍になった計算です。 ただし、これは「保有企業が12倍に増配した」のではなく、 給与などからの追加投資、受取配当
食品の消費税率を、現在の8%から1%へ引き下げる方針が示されています。 実現すれば、2027年4月から2年間、軽減税率の対象となっている飲食料品の消費税率が1%になります。 8%から1%。数字だけを見ると、 「食品が7%安くなるなら、かなり
年間配当見込 4,003,111円投資資金 120,994,841円含み損益 40,776,224円 <雑感>日経平均株価が月初66,215.34⇒月末66,753.72と約500円UP日経平均騰落レシオ(25日
9月に入ってから、ドル円が激しく動いています。 一時160円台前半だったドル円が、1週間後の9月8日には152円台まで急落。その後は再び円安方向へ戻り、9月19日時点では156円台となっています。 わずか3週間足らずで、160円台から152
私は昨年になってから、少し遅めのiDeCoを始めました。 始めた理由は、老後資金を増やすことに加え、現役で所得がある間の所得控除にメリットを感じたからです。 そのiDeCoが、2026年12月に大きく変わります。 会社員の拠出限度額が引き上
資産運用の世界に「バケツ理論」という考え方があります。 老後やFIRE後の資産取り崩し戦略として有名な「資産を用途別にいくつかのバケツ」に分けて管理する手法です。 今回は、バケツ理論の一般論を整理したうえで、私自身がどうアレンジしてFIRE
年間配当見込 3,998,079円投資資金 120,734,997円含み損益 43,527,321円 <雑感>日経平均株価が月初63,754.90⇒月末66,311.93と約2500円UP日経平均騰落レシオ(25
毎年誕生月に届く「ねんきん定期便」。 なんとなく眺めて終わりにしている方も多いのではないでしょうか。 今年、50歳になり、記載内容がガラっと変わっていました。 早期リタイアを考えている人にとっては、50歳以上で表示される「見込額」をそのまま
eMAXIS Slim 先進国株式インデックスは、日本を除く先進国の株式へまとめて投資できる投資信託です。 オルカンやS&P500と比べると、やや地味な存在かもしれませんけど、オルカンよりアメリカの比率が高く、S&P500よ
オルカンを買えば、世界中の株式に分散投資できます。 ただオルカンの中身はずっと同じではありません。株価や企業の時価総額が変われば、国・業種・銘柄の構成比も変化します。 今回は、eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)のレポー
以前、「NISAキャンセル界隈」について書きました。 口座を作ったけど、まだ何も買っていない人たちのことです。 投資しない理由として多いのが、「投資の方法がよくわからない」ということのようです。 その気持ち、すごくわかります、最初の一歩って
最近、対照的な2つの言葉が話題になっています。 「NISA貧乏」と「NISAキャンセル界隈」。 どちらも新NISAの普及が生んだ言葉ですが、意味は真逆です。 データを踏まえて整理してみましょう。 NISA貧乏とは 2026年3月、衆議院財務
7/31、歴史的な出来事がありました。 日米両政府が円買いの協調介入を実施しました。 日本と米国が協調して為替介入を行うのは、2011年の東日本大震災後の円売り介入以来です。さらに、円買い方向での協調介入に限れば、1998年の金融危機時以来
年間配当見込 3,893,789円投資資金 120,295,397円含み損益 39,882,164円 <雑感>日経平均株価が月初70,474.96⇒月末64,362.02と約6000円DOWN日経平均騰落レシオ(
2026年最大のIPOと言われたSpaceX。SpaceX株が、IPO公募価格を下回りました。 私は今回のIPOで4株の配分を受け、上場後の早い段階ですべて売却しています。その後の値動きを見ると、結果だけ見れば、短期的には良い判断だったのか
投資から得られるお金が、ついに年間500万円を超えました! 内訳はこんな感じです。 内容金額備考配当金387万円現時点の想定ベース投信取崩し117万円投信3,900万を3%取崩し合計504万円 投信取崩しは、3,900万円に対して3%で計算
投資から得られるお金が、ついに年間500万円を超えました! 内訳はこんな感じです。 内容金額備考配当金387万円現時点の想定ベース投信取崩し117万円投信3,900万を3%取崩し合計504万円 投信取崩しは、3,900万円に対して3%で計算
2024年に1ドル161円台をつけ、2026年現在も160円台前半の攻防が続き、ついに 「1986年以来の水準」である162円にタッチしました。 でも、ここで一つ立ち止まって考えてみると、1986年の162円と、2026年の162円は、同じ
なぜ、投資をするのか。 ・老後が不安だから。・配当金が欲しいから。・インフレに負けたくないから。・会社員の収入だけに依存したくないから。 理由はいくつかあると思いますが、一番しっくりくるのがr>gという不等式でしょうか。 フランスの経済学者
なぜ、投資をするのか。 ・老後が不安だから。・配当金が欲しいから。・インフレに負けたくないから。・会社員の収入だけに依存したくないから。 理由はいくつかあると思いますが、一番しっくりくるのがr>gという不等式でしょうか。 フランスの経済学者
高市早苗氏が自民党総裁に就任し、政治・経済の潮目が変わる可能性が注目されています。市場は早くも反応を見せ、株価は上昇、為替は円安へ。高市総裁誕生をきっかけに私たちの「暮らし」「資産運用」にとって、この変化は追い風となるか、注意すべき逆風が来
2025年9月末の資産状況 年間配当予想 3,859,061円投資資金 100,995,847円含み損益 20,848,097円 <雑感> 日経平均株価が月初42,188.79⇒月末44,932.63と約2800
配当狙い(予想利回り4.1%)と株主優待狙いで1904 大成温調を購入しました。 <株主優待> 300株以上 QUOカード(4,000円分) 500株以上 QUOカード(7,500円分) 900株以上 QUOカード(15,000円分) <事
配当狙い(予想利回り4.3%)と株主優待狙いで8084 RYODENを購入しました。 <株主優待> 100株以上 QUOカード(2,000円分)1,000株以上 QUOカード(3,000円分) <事業内容>三菱電機系商社系。FAシステム、冷
[19日 ロイター] - 日銀は18、19日に開いた金融政策決定会合で、保有する上場投資信託(ETF)と不動産投資信託(REIT)の売却を開始することを全員一致で決定した。金融危機下で買い取った銀行保有株の売却の知見を踏まえ、ETFは簿価で
キャッシュを作るため下記の銘柄を売却。・8955 日本プライムリアルティ投資法人
先週、石破茂首相が自民党総裁および内閣総理大臣から辞任する意向を公表しました。この発表を受けて、日経平均株価がどのように動いたのか、市場の反応と背景を探ります。・石破首相が辞任表明したのは9月7日・翌営業日(9月8日)の東京株式市場で、日経
ふるさと納税をどう活用するか悩んでいる方も多いのではないでしょうか。ふるさと納税自体もお得な制度ですが、追加特典みたいなポイント還元制度が終わる9月末まで時間はわずかです。駆け込み対応考えないといけないですね。 ふるさと納税とは? 「ふるさ
配当狙い(予想利回り4.7%)で4208 UBEを購入しました。<事業内容>化学、樹脂、セメント、機械、エネルギーなど多角展開UBEは1897年創業の老舗で、主に以下の多角的な事業を展開する総合化学メーカーです 化学・樹脂・特殊化学品(合成
配当狙い(予想利回り4.6%)と株主優待狙いで7769 リズムを購入しました。 <株主優待> 100株以上 あっとギフト:15,000円相当 <事業内容>精密部品・生活用品の製造販売(時計・家電など) 精密部品事業:金型、接続端子、成形部品
2025年8月末の資産状況 年間配当予想 3,765,137円投資資金 98,932,992円含み損益 23,107,491円 <雑感> 日経平均株価が月初40,799.60⇒月末42,718.47と約2,000
配当狙い(予想利回り4.5%)と株主優待狙いで7172 ジャパンインベストメントアドバイザーを購入しました。 <株主優待> ①QUOカードおよび ②日本証券新聞デジタル版購読券 100株以上・・・②3か月分【3年以上保有:②12か月分】
今の納税額を整理していたら、2023年度に比べて昨年(2024年)の所得税率が上がっていたことに気がつきました。過去、iDeCoはやらないでおこうと思っていたのですが、改めて整理をしてみました。 iDeCoのメリット・デメリット ◆iD
少し前の話ですが、野村総合研究所(野村総研)が発表した「2023年版 日本の富裕層調査」が話題になっています。今回の結果によれば、富裕層・超富裕層の世帯数は過去最多を記録しました。中でも注目されたのが、一般的な会社員が「いつの間にか富裕層」
「Die With Zero」人生が豊かになりすぎる究極のルール(著:Bill Perkins)を読みました。 人生は「お金を貯めること」ではなく、「思い出を積むこと」に価値がある。 死ぬときにお金が残っているということは、人生を楽しむ機会
年間配当予想 3,742,014円投資資金 97,486,571円含み損益 18,325,112円 <雑感>日経平均株価が月初39,986.33⇒月末41,069.82と約1000円UP!騰落レシオ:134.09
キャッシュを作るため下記の銘柄を売却。・8976 大和証券オフィス投資法人・8411 (株)みずほフィナンシャルグループ
配当狙い(予想利回り3.4%)と株主優待狙いで8566 リコーリースを購入しました。 <株主優待> 100株以上・・・QUOカード(2,000円想定) 300株以上・・・QUOカード(5,000円想定) <事業内容> リコーグループを母体と
配当狙い(予想利回り3.5%)で2918 わらべや日洋を購入しました。 <事業内容> コンビニエンスストア向けに弁当・惣菜・調理パンなどの中食製品を製造・供給する企業。セブン-イレブンが主力取引先で、全国に製造子会社を展開。海外にも北米・ア
年間配当予想 3,763,928円投資資金 97,787,514円含み損益 13,329,847円 <雑感>日経平均株価が月初37,470.67⇒月末40,487.39と約3000円UP!あれよあれよという間に4