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  • シジュウカライロハモミジの枯葉に舞う

    レンズ400mmf2.8f2.8ss1/1250iso=8/00レンズ400mmf2.8f2.8ss1/1250iso=8/00レンズ400mmf2.8空抜けが心配なので少し絞りました。f5.0ss1/1250iso=8/00レンズ400mmf2.8f5.0ss1/1250iso=8/00レンズ400mmf2.8f5.0ss1/1250iso=8/00シジュウカライロハモミジの枯葉に舞う

  • カワセミ、モズ、400mmで撮りました。

    カワセミ、モズ、400mmで撮りました。

  • 場所を変えてカワセミを撮る

    ss1/2500f5.0iso=autoを基本で撮ってみました。だめですね。iso1600以上ではざらつきが目立ちすぎます。鳥は小さいので200mmレンズでは大きくトリミングする必要があります。そうするとノイズが大きく目立ってきます。やはりF値解放してiso800以下で撮らないといいものは撮れません。F値は5.6~8.0などと自慢げにプロの方は言いますがF値解放・シャッタースピードできれば1/2000・iso上限1600このくらいで撮れば歩留まりは上がります。カメラα1レンズ702002.8ss1/1600f5.0iso3200ss1/1600f5.0iso3200ss1/2500f5.0iso5000ss1/2500f5.0iso4000ss1/2500f5.0iso4000ss1/2500f5.0is...場所を変えてカワセミを撮る

  • 久々にカワセミに出会いました。

    手持ちで撮影久々にカワセミに出会いました。

  • 12月10日キセキレイを撮る

    ISO=1250f3.2ss1/1000ISO=1250f3.2ss1/6400ISO=800f4.5ss1/16012月10日キセキレイを撮る

  • 皆既月食を撮る

    2022年月食を撮るカメラソニーα1レンズ400f2.8iso=250f4.5ss1/800iso=3200f4.0ss1/800iso=3200f4.0ss1/60iso=3200f5.0ss1/13かすかに左下に天王星?冥王星?が見えます。皆既月食を撮る

  • 皆既月食を撮る

    2022年月食を撮るカメラソニーα1レンズ400f2.8三脚ジッツォGT4542LS雲台ザハトラFSB8Mモードホワイトバランス4200kAF-SMフォーカスピント拡大セルフタイマー10siso=250f4.5ss1/800iso=3200f4.0ss1/800iso=3200f4.0ss1/60iso=3200f5.0ss1/13かすかに左下に天王星?冥王星?が見えます。皆既月食を撮る

  • バラと蝶タヌキとヤマガラ

    iso=160f8.0ss1/320iso=250f2.8ss1/4000カメラα170200f2.8レンズiso=800f2.8ss1/2000以下同様バラと蝶タヌキとヤマガラ

  • ヤマガラがエゴノキの実を食べに来た

    距離30mとてもファイダー超しには確認できません。AF-Sですとピント拡大することで被写体を捉えることができピントも確認できますがAF-Cでは拡大できません。めくら打ちに近い状況iso1600f2.8ss1/8000設定は完璧とは言えません。慌てていましたのでiso1600よりもiso800ss1/4000がよかったかもしれません。設定カメラソニーα1レンズ70200f2.8200mm端使用ドライブモード・マニュアルモードiso1600f2.8ss1/8000AF-CフォーカスエリアスポットSホワイトバランスとりあえず色温度4400RAW画像をライトルームクラッシクで修正手持ち撮影久しぶりの出会いに感謝です。ヤマガラがエゴノキの実を食べに来た

  • 野鳥現れず、バラを撮る

    キビタキの声はすれども姿は見えず。バラ園は満開マクロレンズなど持ってもいない、単焦点135mmなんて持ってない!手持ちの70-200mmf2.8でバラでも撮るか!バラ一輪を200mmで撮ったらどうか?手前のバラにピントを合わせると後ろの2輪はボケました。背景も幸いして思いのほかいい絵が撮れました。写真は引き算ですとどこかの本で読みました。モノトーンの背景はそれだけで主役を引き立ててくれました。200mmf2.8iso=200ss1/2500白バラは難しいですね。白飛びしてます。背景を意識しないといけませんね左手前のバラが邪魔フォトショップで修正するとこれはこれで楽しいひと時でした野鳥現れず、バラを撮る

  • 燕の飛翔を撮りました。

    天気晴朗、カメラソニーα1、レンズ70-200f2.8GMOSSひと世代前のレンズになります。三脚にジンバル雲台を装着iso=640F2.8200mmss1/6400で撮りました。トラッキングフォーカス最小が効いたのか、ぶれなく撮れました。追ってもくれました。ただしぶれなさすぎも面白くない!燕の飛翔を撮りました。

  • ヤマガラ、アオジ、ヒヨドリを撮る

    iso800173mmf/2.81/1250秒iso800200mmf/2.81/1250秒iso800198mmf/2.81/2000秒iso800200mmf/2.81/1250秒iso800129mmf/2.81/2000秒ヤマガラ、アオジ、ヒヨドリを撮る

  • ヤマガラ、アオジ、ヒヨドリを撮る

    iso800173mmf/2.81/1250秒iso800200mmf/2.81/1250秒iso800198mmf/2.81/2000秒iso800200mmf/2.81/1250秒iso800129mmf/2.81/2000秒ヤマガラ、アオジ、ヒヨドリを撮る

  • ミソサザイへの面会は30秒だけ、撮ってみたらコゲラだった。ついでにモズとアオジを

    カメラマンが集まっている!急いでその場に、しかしミソサザイにお会いできたのはほんの数十秒Mモードでの撮影ミソサザイiso=500200mmf2.8ss1/400撮れたのはこのカットのみコゲラiso=500200mmf2.8ss1/2500空を見上げる形で何かわからない鳥を撮ってみたらコゲラだったモズのメスiso=500200mmf2.8ss1/2500t手前の枝が邪魔してピントが合わない>AF-CからAF-Sに変えてピント拡大してピントを合わせました。・アオジiso=500200mmf2.8ss1/2500ミソサザイへの面会は30秒だけ、撮ってみたらコゲラだった。ついでにモズとアオジを

  • ミソサザイを撮る

    ミソサザイ撮りました。渓流の歌姫とも呼ばれスズメより小さく日本で最も小さい鳥の一つです。朽ち木の隙間に潜り込みクモや昆虫を探し回ります。出てきたりもぐったり忙しい鳥です。f2.8iso=800ss1/640200mmミソサザイを撮る

  • 雪の朝に鳥を撮る

    雪を背景に鳥は撮れるか?考えることはみな同じ、多くのカメラマンが集まる場所になってしまいました。ジョウビタキのメスが出るとルリビタキは姿を隠します。iso400200mmf2.8ss1/5000背景は雪なんですが、白にはなりません。iso400200mmf2.8ss1/5000iso400200mmf2.8ss1/3200シジュウカラの目を捉えるのは大変難しい!!!iso100200mmf2.8ss1/800iso100200mmf2.8ss1/1250iso100200mmf2.8ss1/1250ルリビタキ雄は出てきませんでしたが、雪上のメジロが撮れました。雪の朝に鳥を撮る

  • 昨日は4時間待っててるり来たらず?そんなはずない

    カワセミから始まり、気が付いたら10年も通う場所、今年になってこの冬新しいカメラマンの数が増えました。ルリビタキも3羽、ひょっとしたら4羽いるとかいないとかここは瑠璃の聖地になったのかもしれません。カメラマン増えるはずなるほどそうなのか、今日も40分ほどの滞在で何枚かのルリ撮れました。ソニーαカメラ、レンズFE2.8/70-200GMOSS手持ち撮影Mモード、以上iso=800195mmf/2.8ss1/800以上iso=800195mmf/2.8ss1/5000明るい場所だったのでシャッタースピード上げておいてよかったのかもたまたまですが以上iso=800195mmf/2.8ss1/1250iso=800195mmf/2.8ss1/500以上iso=800195mmf/2.8ss1/800今日はカメラ女子不在...昨日は4時間待っててるり来たらず?そんなはずない

  • ルリビタキにカメラ女子見事な撮影を見た

    今日はカメラ女子たちの見事な撮影を見ました。拝見させていただいた画像は見事カメラマン多し、新人さんも多いのかもカメラソニーα1レンズソニーFE2.8/70-200GMOSSMモードカスエリア・スポットS測光モードSTホワイトバランス5200K【後にライトルームで編集】iso=500200mmf2.8ss1/1600iso=500200mmf2.8ss1/800iso=500158mmf2.8ss1/1600iso=500200mmf2.8ss1/250iso=1000200mmf2.8ss1/640iso=200189mmf2.8cc1/320ルリビタキにカメラ女子見事な撮影を見た

  • 前回アップ画像に追加と修正

    前回アップ画像に追加と修正

  • 今年初めてミソサザイの全体像を撮ることに

    ジョウビタキのメスカメラソニーα1レンズタムロン70-180f2.8DiⅢVXDMモード180mmf2.8ss1/3200ISO=500ミソサザイカメラソニーα1レンズタムロン70-180f2.8DiⅢVXDMモード180mmf2.8ss1/500ISO=1250いつの間にかカメラマン15人ほどが集まり、頻繁に動き茂みを出入りするミソサザイに翻弄されます。今年初めてミソサザイの全体像を撮ることに

  • 今年初めてミソサザイの全体像を撮ることに

    ジョウビタキのメスカメラソニーα1レンズタムロン70-180f2.8DiⅢVXDMモード180mmf2.8ss1/3200ISO=500ミソサザイカメラソニーα1レンズタムロン70-180f2.8DiⅢVXDMモード180mmf2.8ss1/500ISO=1250いつの間にかカメラマン15人ほどが集まり、頻繁に動き茂みを出入りするミソサザイに翻弄されます。尾を格好よく立ててくれたところ今年初めてミソサザイの全体像を撮ることに

  • ジョウビタキのメスを接写、アオジ、ヤマガラ、コゲラも

    マニュアルモードで撮ります。カメラは愛機ソニーα1手持ち200mmレンズです。近距離を捉えるべく装備です。テレコン使わずF値重視f2.8の有効利用です。大砲レンズで被写体捉えればいい写真が撮れると思いがいちでも大砲レンズはF値が5.6とか8になってしまいます。動く鳥撮るssは1/1000ぐらいは欲しいですよね5.6のレンズでは2.8のレンズの2段暗い1/250となります。ピント合わせと歩留まりを考えるとクリーンヒットは難しくなります。今日も現実はss1/500の時もありました。大砲レンズではss1/125~1/60となります、これで鳥撮れますか・私は望遠距離よりもf値重要そして逆光にも耐えられるMモード、測光最小、AFエリア最小、で撮影します。AF-Sピント拡大も利用します。もちろん基本はAF-C,それぞれ多用...ジョウビタキのメスを接写、アオジ、ヤマガラ、コゲラも

  • 暗い場所での鳥撮りは難しい

    今日のルリビタキは違う個体で暗いところが大好きルリビタキα170-200f2.8200mmf/2.8ss1/250iso1000まるでジョウビタキに見えます。暗いところでの発色にびっくりα170-200f2.8200mmf/2.8ss1/640iso1000ウグイスも暗いところが大好きα170-200f2.8200mmf/2.8ss1/320iso1600メジロは葉の裏にある身を啄みます。時々蝙蝠のように逆さにぶら下がりα170-200f2.8200mmf/2.8ss1/320iso1600ジョウビタキのメスα170-200f2.8200mmf/2.8ss1/6400iso1000暗い場所での鳥撮りは難しい

  • 今日もルリビタキ雄が登場ここらには雄だけで4匹はいる

    あちこちに登場するルリビタキカメラマンもいっぱい200mmf2.8ss1/125iso250フォーカスエリア・Siso500くらいにしたら好かな159mmf2.8ss1/125iso250フォーカスエリア・SAF-Sピント拡大200mmf2.8ss1/4000iso250フォーカスエリア・トラッキングSAF-C連写昨日はもっとたくさんいろんな鳥が出たのに電池切れで1枚も撮れず本日は予備バッテリーまで持ち込んでの撮影でした。今日もルリビタキ雄が登場ここらには雄だけで4匹はいる

  • ルリビタキ・シジュウカラ・メジロ・キビタキ撮りました

    154㎜f2.8ss1/2000iso3200iso上がりすぎました。シャッタースピード1/500に落としても十分撮れるはずそうすればiso800でクリアな画像になっていたでしょう。160mmf2.8ss1/2000iso320シジュウカラ160mmf2.8ss1/2000iso200この動きを撮るのであれば設定は間違っていないかもメジロ180mmf2.8ss1/2000iso400逆光で撮るのは難しいジョウビタキのメス180mmf2.8ss1/2000iso100今回もMモードisoAUTOフォーカスエリアスポットSAFSAFCを使い分けAFS時ピント拡大使用。ルリビタキ・シジュウカラ・メジロ・キビタキ撮りました

  • α1にタムロン70-180f2.8をつけてルリビタキとモズを撮る

    ルリビタキの雄です。α1カメラタムロン70-180f2.8Mモード【isoAuto】f2.8ss1/1000iso=400で撮ります。f2.8ss1/1250iso500180mmf2.8ss1/2000iso400180mmf2.8ss1/2000iso1250180mmf2.8ss1/2000iso250いつの間にかカメラマンいっぱいに180mmf2.8ss1/2000iso320180mmf2.8ss1/2000iso250α1にタムロン70-180f2.8をつけてルリビタキとモズを撮る

  • カメラソニーα1 タムロン70-180f2.8単体で近距離の鳥を撮る

    カメラソニーα1タムロン70-180f2.8単体で近距離の鳥を撮るマニュアルモードただし今回はポイントにより明るさが違うだろうを考慮しISO=AUTOにしてみました。ISO=AUTOF2.8ss1/5005100ケルビンフォーカスエリアスポットs手持ち撮影後からISO確認したところ、1250でした。予想通りISO=1250ならノイズの少ない画質が見込めます。野鳥止まりものならSS1/500くらいかなF値解放2.8は譲れません。暗いところでもシャッタースピード稼げます。手振れも心配ですが結果論から言えばSS1/250位でよかったかもそれならカメラがISO=AUTO=640を指示していたかもしれません。ルリビタキの雌に遭遇した時は頻繁に移動を繰り返しして撮ることができなかった逆にこの時撮れていたとしたらSS1/50...カメラソニーα1タムロン70-180f2.8単体で近距離の鳥を撮る

  • アオジ、ヤマガラ、エナガ

    カメラソニーα170200f2.8単体で近距離の鳥を撮るISO=640F2.8ss1/25005600kマニュアルモードフォーカスエリアスポットs手持ち撮影ISO=640200mmF2.8ss1/25005600kマニュアルモードフォーカスエリアスポットs200mmf2.8iso=640ss1/25005600kフォーカスエリアスポットSアオジ、ヤマガラ、エナガ

  • カワセミ発見、いつの間にかカメラママンで埋まる

    いつもの噴水池です。池の東側にカメラを設置、太陽は西に移動しています。カメラの設定は400mmf2.8iso=1600ss1/1600シャッタースピードは1/2000を超えたいですね!結果、今回の画像はピントが甘いです。ss1/1600ですと躍動感はありますがブレが出てます。iso=2000でss1/2000にして撮ればと後悔してます。反対側の葦が好みのようで、その細い枝から飛び込み捕食します。撮りにくいところへ戻ります。捕食対象小さいですね。もうあまり餌になるような小魚が見つからないのかもしれません。気が付けば周りはカメラマンが5~6人ほどに400枚近くシャッター切ったところで終了です。1時間ほどの滞在でした。カワセミ発見、いつの間にかカメラママンで埋まる

  • カワセミ今年の個体は雄でした。

    久しぶりの対面です。今年は幼鳥が3羽いたとか今回目撃したのは雄の幼鳥30mはありますか、かなり遠いところでの飛翔です。400㎜f4.0ISO=2500SS=1/1000F2.8にしてISO=1250のほうがよかったですね。とっさの時にMモードですとF値、シャッタースピード、ISO変えなければならないのでこんなことにもなります。ここまで秒間20枚の連写20mの近くからの飛び出し400mmf4.0ISO=2500SS=1/1600これも同様F値は2.8がよかった。自論ですがわたくしは焦点距離より明るさF値重視で、レンズ開放、ISO=800~1600シャッタースピードを2000以上にしたいのですがカワセミ今年の個体は雄でした。

  • ソロキャンプで焚き火を撮る

    初めてのソロキャンプ焚き火も終わり就寝するも夜中2時を回ってから雨がテントのシート部分から水分が浸透する最悪の結果にソロキャンプで焚き火を撮る

  • 赤とんぼの飛行

    カワセミはいつまでたっても来てくれません。水辺を見ると何やらゆらりとしたものが飛んでいました。次には赤とんぼの交尾を目撃、ファインダー越しに狙いました。順光12:30ですので湖面は明るくシャッタースピード稼げます。400mmf2.8レンズ使用カメラα1MモードF=2.8解放iso=640ss=1/2500で飛翔するトンボを狙います。af-cコンティニュアス時使用可能のトラッキングスポットSで追尾します。rawで撮ります。現像対応ですがホワイトバランスは色温度5,000で設定後で治せます。トンボのランデブーが延々と続きます。空中ブランコのごとく前後にそして左右に大きく揺れ動くさまは見事です。それを追うカメラも頑張る水面に映る水草の反射に映えるトンボですね。さすがにトンボへのフォーカスは完ぺきではありませんでしたが...赤とんぼの飛行

  • 久々にカワセミ幼鳥到来

    ほんの3分間のドラマでした。飛来していきなりホバリングして飛び込んでエサも取らずに去っていきました。カメラマン我一人、寂しいです。まずは三角池にカワセミ幼鳥到来玉ボケ狙いF2.8iSO=1250SS=1/800すぐに飛び去りました。今度は少し明るい池に飛来、ここからわずか3分のドラマが展開F2.8iso=400ss1/1250以降同様の設定もう少しSSあげられたならシャープな画像が得られたのかもしれません。飛んで、ホバリングして飛び込んで、捕食に失敗いったん気を休めたと思ったら飛び去りました。らわずか3分のドラマは終了。移動食事を含めても40分の滞在にて帰路に向かいます。久々にカワセミ幼鳥到来

  • 露光間ズームと丸ボケ玉ボケに挑戦

    露光間ズームです。ソニーαカメラにタムロン2875f2.8を付け焦点距離29mmほぼワイド端、f7.1ss1/13iso=400一脚に乗せてシャッターを切ると同時にズームリングを75mm方向に回します。撮れた写真がこれ放射状にボケています。一脚使わないと撮れません。次は丸ボケ玉ボケを演出しました。レンズは70-200mmf2.8Gマスター焦点距離113mmiso=2000f4.5ss1/8少し風があってメインのバラが若干ピンボケか?メインの被写体は逆光に浮かばせて今度はメインのバラに懐中電灯の光を当ててみる花の一部だけに光を当ててみる成功です。種明かし2階のベランダから道路が見える位置手前にバラの鉢植えをスローシャッターで撮ります。背景は通行する車のヘッドライトの白、テールランプの赤、信号機の色などが丸ボケ玉ボ...露光間ズームと丸ボケ玉ボケに挑戦

  • 撮れたのはヤマガラでした。

    70-200f2.8GMOSSで野鳥撮影です。野鳥撮影方たちは400mm600mm手持ちです。望遠足りないのは承知です。大きく撮るよりも明るく撮るISO=1000f2.8SS1/2000ISO=1000f2.8SS1/1250以下同様設定で。測光モードスポット標準フォーカスエリアスポットSホワイトバランス色温度AF-Cこの個体はシジュウカラかも撮れたのはヤマガラでした。

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カワセミ有頂天 一度もピントの合ったカワセミ画像を撮ったことのないビギナーズブログ
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