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青パパイヤと家庭菜園日記 https://plaza.rakuten.co.jp/youkou7/

50種類の野菜を牛糞・ぼかし肥・油粕と糠と魚粉・骨粉の発酵液肥・カルシウム木酢エキス・光合成細菌・タンニン鉄・えひめai等の有機農法で!

カボチャのうどんこ病に毎年のように悩まされています。また、アブラムシやアザミウマが媒介するモザイク病もなかなか克服できないです。2020年の玉ねぎは、約1,600本植え付けましたが、貯蔵中の灰色腐敗病で廃棄処分する事も。このような病虫害対策について情報交換できればうれしいですね。

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2020/12/15

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  • きゅうりの第二弾の定植

    7月11日に種蒔きしたきゅうりの「夏のおくりもの」と、年に2作は初めての「マンズナル」の定植をした。 マンズナルはほぼ終了だが、1作目のキュウリの「夏すずみ」は毎日3・4本の収穫が続いている。 ただ追肥

  • 枝豆・金時豆に甘彩六花の葉面散布

    枝豆・金時豆に2度目の甘彩六花の葉面散布をした。 実際には、甘彩六花・酢・納豆エキス・カルシウム木酢エキス・光合成細菌を混合しての葉面散布。 残ったので、生姜とつくね芋と屋敷内のゴマにも散布した。

  • うずら豆と白花豆の種蒔き

    うずら豆の種蒔きをした。 一昨年収穫した白花豆も試しに10穴に種蒔きをしてみた。 昨年で完全撤退した訳だが、往生際が悪いかなww 1穴に2粒撒きで、種が残ったので1部3粒撒きにしている。 小豆と同様

  • かぼちゃ抑制栽培の畝作り

    かぼちゃとスイカの抑制栽培をする予定の畝作りをした。 前作はブロッコリーで、苦土石灰・腐食酸を入れて、畝全体にぼかし肥を少し入れて三本鍬で攪拌した。 もみ殻を入れようと思ったが、もみ殻燻炭が目に付いた

  • かぼちゃとスイカの抑制栽培

    今年もかぼちゃの抑制栽培をするために、ジェジェJの種蒔きをした。 合わせて今年はスイカの抑制栽培にもチャレンジ。 姫新月と言う品種で、シャリ感にあふれ、食味に優れる黒皮赤肉小玉スイカ。 でも、種袋を見

  • トウモロコシの害獣対策!

    一作目のトウモロコシは、上までネットを張ったけど、立ち上がりの垂直の部分との隙間から入られてしまった。 2作目は、収穫10日位前に、鞘にコショウを軽く振るつもりだ。 そのためにまだ完全に塞いでしまう訳

  • 小豆の種蒔きと枝豆・金時豆へ甘彩六花の葉面散布

    貯蔵できる作物を選んで作付けしているが、今年からは丹波大納言小豆の作付けをする。 一昨年”ササゲ”を栽培したが、それほど利用しないと言う事で、アンコにするだけじゃなくて利用の仕方は色々なので、栽培してみ

  • 夏キュウリとマンズナルの種蒔き

    きゅうりの第二弾の夏キュウリとマンズナル(つる有インゲン)の種蒔きをした。 マンズナルは年に2作作るのは初めてかもしれない。 きゅうりの「夏のおくりもの」は、支柱立て栽培、地這栽培のどちらでもOKみたい

  • 里芋・ヤーコンの乾燥防止対策とパパイヤの脇芽かき

    里芋(海老芋)の葉かきをして、カヤを使って南側に燥防止対策をした。 追肥は前回は南側なので、今度は北側に鶏糞の追肥をして、土寄せと稲わらで乾燥防止対策をした。 里芋でも海老芋の管理は他の里芋とは全然

  • トウモロコシの第二弾

    トウモロコシの第一弾はハクビシンにやられて全滅。 でも先日分かったのは、アライグマやアナグマもいるらしい。 と言う事は、現在の当地方の害獣は、ハクビシン・アライグマ・アナグマ・タヌキ・イタチでイノシシ

  • 生姜に追肥・土寄せと乾燥防止対策

    生姜は6月23日に1回目のぼかし肥の追肥をして土寄せをしている。 今日は反対側の西側に発酵鶏糞を追肥して土寄せをした。 さらに、一昨日に地元の神社のお田植祭で使ったチガヤを、畝の両側に敷き詰めて土で押

  • 300坪の畑の耕耘とインゲン・枝豆の害虫対策

    6月23日に耕耘作業をして半月経たない耕耘作業になる。 以前、草を伸ばし過ぎて大変だった記憶があるので、今は頑張って早めに耕耘作業をしている。 春ジャガ後のオヒシバやメヒシバでもない草が凄くて、それに

  • トウモロコシの第二弾と収穫いろいろ

    トウモロコシの第一弾は、害獣(ハクビシンと思われる)によって全滅した。 屋敷内菜園のメインの場所じゃないところに、第二弾のトウモロコシを作付けしている。 初めての未来946と言う品種で、追肥のぼかし肥に

  • うずら豆と小豆の畝の仕上げ

    今年2年目のうずら豆と、初挑戦の小豆の種蒔きを7月中旬に予定している。 小豆は15日でうずら豆は20日に種蒔きをするつもりだ。 6月10日に、もみ殻・牛糞・保肥力(腐食酸)・米ぬか・有機牡蠣殻石灰を入れ

  • 青パパイヤの花芽が見えてきた

    昨年は30cm位の時に枯れてしまって、完全な失敗だった青パパイヤ。 今年は2本ともハワイオウロで1m位になってきたが順調そうだ。 やっと花芽も見えだしたのでこれからが楽しみだ。 今年はトウモロコシの第

  • アピオスにやっと合掌造りの棚

    3日くらい前から最悪のコンディションの中で妻が草取りをしてくれているが、前回の草取りの時にアピオスの畝で、発芽したばかりの芽も草取りと一緒に取ってしまった。 その後梅雨入りもあり草取りのタイミングが無

  • クエン酸で再キレート化したタンニン鉄を灌水

    タンニン鉄は以前から作り置きして使っている。 でも今回は作り方を変えて、クエン酸投入でパワーアップしたタンニン鉄を使ってみた。 いろんな動画を見ていると、100均で買ったコック付きの3.8Lのボトルが便

  • 300坪の畑の耕耘と生姜・つくね芋の追肥と土寄せ

    ジャガイモを収穫した時に伸び始めていた雑草が、一雨毎に大きくなってきた。 以前30cmくらい大きくしてしまって、耕運機で相当無理をしながら耕耘した事があった。 翌日(23日)は雨予報で、今日の梅雨の晴れ

  • らっきょうの収穫

    23日当たりに梅雨入りしそうなので、17日に収穫したラッキョウを、8月末定植の種100粒選別して、残りはらっきょう酢に漬ける下準部をした。 例年追肥2回が1回だけだったが、その割には大きくなっていたかな。

  • リーキの草取りと追肥と土寄せ

    一昨年から始めたリーキ栽培も、今シーズンはどうするか迷ったが、結局2シーズン続けて栽培することに。 リーキ(西洋ネギ)も、日本のネギを栽培していれば同じだろうと言われるが、それが日本のネギとは味が違う

  • トウモロコシの害獣被害!

    畝周りに「ヒトデででんでん」、そして鞘を中心にして3段にテグスを回して、上もX字でテグスを回していた。 今朝行ってみてビックリ、全部で5本位の食害の被害が出た。 確信を持っては言えないが、カラスではな

  • 10年振りにゴボウの種蒔き

    7・8年、もしかしたら10年以上前に種蒔きの記憶があるゴボウの種蒔きをした。 ゴボウとヤマイモは従兄から貰うものとして、その領域は侵さないようにしてきた。 でも最近はつくね芋・きゅうりも栽培しているし

  • 春ジャガの収穫

    2年前から、春ジャガ・秋ジャガともにグラウンドペチカとながさき黄金に固定している。 先日、ながさき黄金の試し掘りをして十分に大きくなっているのを確認していた。 今日はグラウンドペチカを先に収穫した。

  • 家庭菜園のチェックR6/6/12

    今日は屋敷内の野菜類を総チェック! かぼちゃのグラッセは2本で10個くらい着果して好調だが、出遅れている甘龍はやっと展開が始まって、株元の雄花が咲き始まったが、まだ雌花は出ていない。 スイカは、大玉

  • 金時豆と枝豆にアスパラネットを張る

    金時豆と枝豆の畝にアスパラネットを張った。 昨年の枝豆は倒伏で苦労したし、失敗だった金時豆も屋敷内の畑だったが倒れている。 今回作付けしている300坪の畑は、風当たりが強いので用心に越した事は無いと思う

  • うずら豆と小豆の畝作り

    昨年に引き続きのうずら豆と小豆の種蒔きを、7月中旬前後にする予定。 ポット撒きで苗を仕立てる予定だったが、金時豆と枝豆の直播がうまく行ったので、今回も直播で行くつもり。 今日は1か月前になってきたので

  • ネギの追肥を土寄せ

    妻が4・5日かけて屋敷内の畑の草取りをしてくれた。 朝4時過ぎにやったり、4時頃帰ってきて6時までやったり、まだ終わってはいないが随分きれいになった。 綺麗になったので、赤ネギ・坊主知らずネギ・櫓ネギ・

  • 立体栽培メロンの誘引とゴーヤの様子

    キウイの棚だった所を利用してゴーヤを栽培している。 その後、スイカ・メロン・かぼちゃ・姫冬瓜・キンショウメロン等を立体栽培してきたが、今年は放任栽培も可能なメロンの”ムーンライト”を栽培中。 昨年の殻

  • 里芋・ヤーコンの追肥と土寄せとナス・ピーマンの剪定

    里芋とヤーコンも全部発芽して大きくなってきたが、草もそれ以上に大きくなってきた。 今日は草取りとぼかし肥の追肥と土寄せをした。 その後、光合成細菌・納豆水液・リキダスを希釈して灌水した。 乾燥防止で稲

  • 300坪の畑の耕耘作業

    私が作付けしていないエリアは、従兄がトラクターで耕耘している。 この時期になってくると、作付けしているエリアの草取りが大変になる。 暑くなってきたので、雑草もスベリヒユが目立つようになって、これが厄介

  • 金時豆・枝豆の間引きとつくね芋のトンネル支柱立て

    5月28日に直播した枝豆と金時豆の間引きをして2本仕立てにした。 ポットで苗を仕立てていたが三分の一位しか発芽しなくて、思い切って直播にした。 実は直播はあまりしたことが無いが、今回厚めに撒いたことも

  • にんにくの種球選別と貯蔵モード入り

    ニンニクのホワイト六片の種球の選別と、黒ニンニク用の皮むきと吊り下げ貯蔵作業が終了。 例年よりホワイト六片は少ないけど、大島赤丸ニンニクの方が多いので、一年分は確保できたと思う。 黒ニンニク用は野菜ネ

  • 里芋とヤーコンが全部発芽した

    里芋の海老芋とヤーコンがやっと全部発芽した。 海老芋は10株、ヤーコンは5株だが、4月中旬までその場で貯蔵していて収穫したたもので、特別に芽出しをしていない。 海老芋2個とヤーコン1個が直近まで芽が出

  • 雨に合わせて一気に定植

    雨の天気予報に合わせて、葉物野菜・第二弾トウモロコシ・オクラ・モロヘイヤ・リーキ(西洋ネギ)の定植をした。(5/30) オクラとモロヘイヤだけは、10日間天気で15度以下の日が多いので、農POのトンネルで当

  • にんにくの収穫

    本当ならもう1日、出来れば2日の晴れの日で乾かして収穫したかったが、週間天気を見ると雨マークばかり。 葉っぱも枯れ上がって来たが、倒れる株も出てきた。 今日(5月30日)は思い切って収穫してみた。

  • 玉ねぎのつり球貯蔵で長期保存

    玉ねぎの中晩成種の作型・貯蔵方法は、10月末に定植して翌年6月に収穫。 つり球貯蔵で長期保存して翌年3月まで持たせる。 超極早生種を3月中に収穫して、1年を通して玉ねぎを自給自足していた。 それが昨年は暑さ

  • イチゴの苗作りとアスパラガスの立茎

    イチゴは欲張ってまだ収穫中だが、次作に向けてのイチゴの苗作りをスタートした。 まだまだ分からないことだらけだが、少しスペースがある西側にランナーを出させることにした。 もみ殻を入れて、苦土石灰・腐食酸

  • サツマイモの定植と枝豆・インゲンの種蒔き

    今年もベンレート水和剤で30分間苗浸漬してから定植をした。 昨年同様、品種は紅はるかとシルクスイートで両方ともネットリ系だが、身内や親戚で何も言う人はいない。 今はネットリ系が主流のようだが、どちらかを

  • 中晩成種玉ねぎの収穫(定植2月3日)

    玉ねぎの中晩成種の定植は、10月下旬、遅くても11月初旬でやってきた。 今シーズンは苗作りに失敗して、2月3日に定植して農POユーラックカンキと不織布で養生してきた。 元肥はやっているが通常2回やる追

  • ジャガイモにカルシウム木酢エキスとクエン酸の灌水

    本来なら5月初旬にやるべきだったが、今日は400倍希釈で25度焼酎・カルシウム木酢エキス・納豆エキス・光合成細菌・尿素と1000倍希釈でクエン酸をじょうろで灌水した。 クエン酸を加えるとカルシウムの吸

  • 果菜類に防虫テープを張った

    私は防虫テープはサンビームとムシコンテープを使っています。 でも最近はキラキラ光るサンビーム一択になってるかな。 アブラムシやアザミウマ等の金属反射光を嫌う虫に有効だと言われています。 7・8年前に、

  • にんにくの収穫とじゃがいも・玉ねぎの様子

    大島赤丸ニンニクの収穫をした。 とうが立ち始めて5月15日で約1か月になる。 葉っぱも枯れ上がってきたので、今日(5/21)は全部収穫をした。 ホワイト六片も栽培しているが、とう立ちも10日以上遅いし、6月

  • トマトの様子とトウモロコシの追肥

    今年のトマトはミニはエコスイートとピンキー、ミディはフルティカで、それ以外にソバージュ栽培向きと思われる「ジャングルトマト」を栽培中。 エコスイートは苗が届いた時に小さな実を付けていて、今月末には色付

  • ズッキーニが青枯れか立ち枯れか?

    4月19日に定植して行灯で養生していたズッキーニ。 5月14日に行灯を撤収してこれからだったが、昨日来てみてビックリ。 中心部は大丈夫かなって感じだが、少しだけ展開した葉っぱがシルバーマルチにくっ付い

  • アップルゴーヤとメロンとスイカの行灯を解放

    今年の立体栽培エリアは、のじさんから種をいただいて2年目になる「アップルゴーヤ」、2年目になる雨除け放任栽培可能な「メロン:ムーンライト」とコメリで衝動買いした小玉の黒皮スイカ。 今年はトンネルじゃな

  • ナスとピーマンの3本仕立てのためのアーチ支柱建て

    ナス(トゲ無し千両二号)とピーマン(ニューエース)の3本仕立てで、このアーチパイプを使うのは5年目になるのかな。 鋼管なので硬くて扱いづらいが、丈夫で安心感がある。 両サイド以外は、苗の上に支柱が来る

  • かぼちゃ・ズッキーニ・きゅうりの行灯からの解放

    きゅうり・かぼちゃ・ズッキーニの行灯を撤収した。 でもその日も風が強くて心配が絶えない。 今年は寒暖の差も激しくて野菜達も大変だろうが、風の強い日が多いのには参ってしまう。 そろそろ燻炭作りをしようと

  • 玉ねぎのべと病、農薬でダメならば

    玉ねぎやニンニクの病気予防で、Zボルドーやコサイド3000を使って、ニンニクのサビ病や春腐れ病は抑えることが出来ていたが、中晩成種の玉ねぎのべと病が蔓延してしまった。 治療効果もあると言われる農薬を

  • トマトの雨除け栽培セット

    4月30日に定植して、農POユーラックカンキのトンネルで養生してきた。 明日の朝が10度以下の予報なので、明後日の作業にしたかったが、作業が立て込んでいるのでトマトの雨除け栽培にするために、トンネルを全開

  • サツマイモの畝作り

    5月末までには定植をしたいと考えている今年のサツマイモだが、苗作りの関係もあるので、今の所は未定かな。 今年も昨年と同じで、紅はるかとシルクスイートのネットリ系で、糖度が自慢の2品種を栽培します。 1

  • ネギの畝の追肥と土寄せ

    先日妻がネギの畝の草取りをしてくれた。 昨年大失敗の赤ネギだが、今年は失敗を繰り返さないように、畝間の耕運機での中耕は絶対にやらないww 今分には欠株もなく順調だが、6月から9月初旬までの暑い時期の軟

  • 玉ねぎ(ノンクーラー)畑の草取り

    べと病が酷かったので7日に有機牡蠣殻石灰を全面散布した。 今日は、屋敷内の畑の作業をしながら玉ねぎとニンニクの様子を見に行ったら草が凄い事になっていた。 通路部分もそうだが、マルチの穴からも結構大きな

  • いちご(紅ほっぺ)の初収穫

    初挑戦のイチゴ栽培だが、昨日は私が栽培するイチゴの初収穫をした。 とりあえず、害獣・害鳥の被害は無くて収穫までこぎつけた感じ。 早速、夕方来た孫娘に自慢しながら食べた感想を聞いたら・・”今一だね”・・w

  • ブロッコリーと芽キャベツの定植

    ブロッコリーと春撒きも出来る芽キャベツのファミリーセブンの定植をした。 コンパニオンプランツを兼ねたレタス類を中央に植えていて、大きくなってきた。 株間30cmの定植は現在収穫中のブロッコリーと同じ。

  • 玉ねぎのべと病に牡蠣殻石灰散布

    今日・明日・明後日と3日間雨模様の天気予報の中、今日は天気予報の雨雲の動きを見ながら、30分の合間に有機牡蠣殻石灰を中晩成玉ねぎに散布した。 牡蠣殻石灰を掛けた後、じょうろで掛け流すのを雨がやってもら

  • きゅうりの棚作り

    これは5月3日の作業です。 きゅうりはまだ行灯の中だけど、インゲンのマンズナルが飛び出してしまって、合掌造りの棚にしてネットも張った。 ネットを張った後、行灯を出すのは面倒なので、思い切って全開放にし

  • 枝豆・本金時豆・金ゴマの種蒔き

    早生の枝豆と再チャレンジの本金時豆と5年ぶりのゴマの種蒔きをした。 10年位前に、本金時豆と白金時豆に挑戦して失敗している。 今思えば途中まではうまく行っていたのに、病害虫でやられてしまった感じかな。

  • ソラマメの摘心と追肥

    ソラマメの「駒栄」の摘心をして、畝の方から下に草木灰をふった。 乾燥していてパサパサなので、甘彩六花の500倍液をじょうろで灌水した。 この「駒栄」は、1月9日に種蒔きをして1月31日に定植して育て

  • 玉ねぎのべと病対策

    苗作りに失敗して、2月3日に定植した玉ねぎの中晩成種の「ノンクーラー」に、3月29日にぼかし肥を追肥した。 これ1回で止め肥のつもりだったが、効きすぎて窒素過剰になった感じだ。 倒伏する葉っぱが目立ち

  • 5月の急な寒さ対策!

    天気予報では5度台まで下がる予報が出たので、行灯仕立てにしてはあるが、全部に不織布を掛けた。 低温障害は出したくないので、面倒だけど蔵の軒下に放置してあった不織布を全部に掛けた。 結果は6.5度だったが

  • アピオスの定植

    昨年妻の姉から種芋をもらって始めたアピオス。 今年は2年目だが、支柱を立てるだけで特別に難しくはない。 花は実を取るためには取った方がいいそうだが、今年は勿体ないので一部で人気のアピオスティーに挑戦し

  • もみ殻ぼかし肥作り R6/4/22

    令和6年は2月14日にぼかし肥作りをして、4月22日は今年2回目のぼかし肥作り。 前回は多すぎると思いながらも、もみ殻100L入れてしまったが今回は約30L。 割合的にはこの位が丁度いい感じかな。 それと

  • ミニトマトの定植

    今年もミニトマトメインの雨除け1本仕立て栽培で行きます。 昨年同様、狭いエリアで大変だけど、つる下ろしの目標3回で、夏の中休みを入れて11月の霜が降りるまでの収穫を目指します。 例年12本の定植なん

  • かぼちゃ・スイカ・ズッキーニ・メロン・ゴーヤの定植

    かぼちゃはうどん粉病耐性品種の「グラッセ」、スイカは「タヒチ」と「ピノガール」、ズッキーニは黄と緑の2品種、メロンは「ムーンライト」、ゴーヤは「アップルゴーヤ」の定植をした。 かぼちゃの畝で、現在育苗

  • きゅうりとインゲン(マンズナル)の定植

    きゅうりの夏すずみとつる有インゲンのマンズナルの定植をした。 畝長が約1.5mの合掌造りにする予定で、片側3本づつの定植にする。 夏すずみはネット購入の接ぎ木苗で、マンズナルは種から自家育苗した。 マン

  • ナス2品種とピーマンの定植

    ナス(トゲ無し千両二号3本・揚げてトルコナス1本)とピーマンのニューエース3本を定植した。(4月25日) 全部ネット購入の接ぎ木苗で、病害虫に強いと思っての対策です。 でも、半身萎凋病は接ぎ木苗でも関

  • 生姜・里芋・つくね芋に発芽促進のマルチ

    生姜と里芋・ヤーコンとつくね芋にマルチを張った。 定植して雨待ちだったが、やっと少しの雨が降ったので、生姜には黒マルチ、つくね芋には農ポリ透明マルチ、里芋とヤーコンには黒マルチを張った。 少しでも早

  • つくね芋の定植

    和室前の廊下で貯蔵中のつくね芋を直接畑に持ってきて定植した。 コメ袋にもみ殻を入れての貯蔵だったが、全く問題が無いのは2・3個で、殆どが腐っていた。 最低気温は7・8度まで下がるので、温度の問題だった可能

  • 生姜と里芋とヤーコンの植え付け

    今年の生姜は大きな生姜3種類。 土佐生姜19、妻の姉から貰った大身生姜9、沖縄の生姜16を植え付けました。 沖縄の大生姜は畑で貯蔵したが、広縁で芽出し中にシワシワ(よく見ると柔らかくなって腐っていく手前)に

  • トマトの植え床の最終作業

    4月25日にネット注文の苗が届くので、植え床づくりの最終段階の作業をした。 すでに野菜ゴミ捨て場の腐熟土・牛糞・腐食酸・苦土石灰を入れて耕している。 今日はトンネルの間口1.9mの中間に、細エンピで15

  • 超極早生玉ねぎの仮貯蔵

    今年の超極早生玉ねぎは、3月15日頃から収穫していたが、4月13日?に残りを全部収穫して畑で2日間天日干ししてから、物置の下野に取り込んでいた。 例年なら3月中はつり球貯蔵の中晩成種の在庫があったのだ

  • セロリとトウモロコシの定植

    今日はセロリ6本とトウモロコシ14本の定植をした。 セロリはパパイヤと同じ園芸店で購入したもので、1本100円は超お買い得かなww セロリを種蒔きからの苗作りを1度だけしたが、成長が遅くて途中で止めて

  • 青パパイヤの定植/R6年

    昨年は1mに満たない位で枯れてしまった。 今年は今まで通り2本にして、青パパイヤ栽培を復活させます。 一昨年、30cm・1kオーバーの実を収穫できた「ハワイオーロ」2本にした。 ​青パパイヤの栄養・

  • 超極早生玉ねぎの収穫

    3月15日から収穫していた玉ねぎの超極早生種だが、今日(13日)は全部引き抜いて明日の午後には物置の軒下に取り込むつもりだ。 6割以上とう立ちしていたが原因は??・・昨年は全くとう立ちしなかったが。

  • ソラマメに発酵液肥の灌注

    ソラマメとブロッコリー&キャベツとスナップエンドウ・イチゴに発酵液肥と粉状苦土石灰液を10倍以上に希釈して株元か株間に灌注した。 発酵液肥は、菜種油粕・米ぬか・魚粉・骨粉を発酵させたもので、半年以上経

  • 畑で貯蔵の生姜を掘り上げた

    昨年収穫した生姜(沖縄の大身生姜と在来種の生姜)を畑で貯蔵していた。 そろそろ定植の時期にもなってきたので、全部掘り出した。 腐っているのはほとんどなかったので一安心。 家へ持ち帰って100g弱位に切り

  • ゴーヤ・里芋・かぼちゃ・スイカの畝作り

    ゴーヤとかぼちゃは有機資材は稲わら、里芋は貯蔵で上にかけていたもみ殻、そして全部に石灰窒素を使っている。 ポット撒きのアップルゴーヤとかぼちゃの甘龍は発芽がまだなので、愛菜花で発芽させているが・・。

  • トマト・ナス・ピーマンの畝作り

    楽天ショップで購入した苗が25日前後に届く予定なので、トマトの雨除け栽培の畝とナス・ピーマンの畝作りをした。 トマトの畝はもみ殻に石灰窒素が入って耕耘している。 今日は、牛糞・腐食酸・AG土力・AG

  • ジャガイモマルチの穴開け作業

    ジャガイモの種芋を植える時に、マルチは先に張って穴を開けて種芋を植え付けるか、植え付けたところにマルチを全面に張るか、どちらの方が実際に多いんだろうか? 私はジャガイモの間に置き肥をするので、後から全

  • アスパラガスの初収穫

    アスパラガス6株中5株で芽が出てきて、今日は2本だけ初収穫をした。 それ以外にも10本以上芽が噴き出してきたので、これからアスパラガスの収穫が楽しみになってきた。 それ以外にも、ブロッコリーのコンパ

  • ブロッコリー・キャベツ・レタスも大きくなった

    ​3月18日ブロッコリー3種とキャベツとレタス類の定植の様子​ 定植して約20日後の様子になります。 ミックスレタスはもう少しで収穫できるまでに成長してきた。 ブロッコリーはフォレストの成長が目立って、

  • ほうれん草・人参・大根・ルッコラの種蒔き

    前日、19種類のセルトレーへの種蒔きをしたが、今日はほうれん草・人参・ルッコラ・ミニ大根の畑への直播をした。 ほうれん草はバルチック7だが、問題は7年目の種で果たして発芽するか? ニンジンは向陽二号

  • 春夏野菜19種類の種蒔き

    マンズナル(つる有インゲン)・かぼちゃ(グラッセ・甘龍)・アップルゴーヤ・ブロッコリー・ズッキーニ(黄・緑の2品種)・ブッシュバジル・マリーゴールド・小松菜・春菊・チンゲンサイ・パセリ・ミズナ・リーキ

  • にんにくと玉ねぎにZボルドー散布

    にんにくと中晩成種玉ねぎの「ノンクーラー」と屋敷内の野菜に予防薬のZボルドーとHB101と酸度10%の醸造酢を散布した。 今年のにんにくも、ホワイト六片と大島赤丸ニンニクで、現在は大島赤丸ニンニクはまあまあだ

  • カブ・なばな・ブロッコリー・ケール・カツオ菜の収穫

    久し振りに収穫の様子をアップ。 ブロッコリーととう立ち菜(アレッタ2・なばな・のらぼう菜)とあやめ雪カブとケールとカツオ菜とほうれん草と小松菜を収穫した。 カツオ菜は苦みが嫌いだとダメだしされていて、

  • 中晩成種玉ねぎにぼかし肥を追肥

    苗作りに失敗して2月3日に定植して、農POと不織布のトンネルで養生しながら育ててきた中晩成種玉ねぎ。 先日、ニンニクにヨーゲンキープを葉面散布する時に玉ねぎにも一緒に液肥を散布していた。 今日(28日)

  • ジャガイモに黒マルチを張った

    3月21日に定植したジャガイモ(グラウンドペチカ・ながさき黄金)だが、雨を待っていた。 26日からしっかり雨が降ったので、今日(28日)は黒マルチを張った。 この黒マルチは、発根促進もあるが収穫時期の

  • 生姜の畝作り

    今年は連作にならないようにしながら、従兄のきゅうりハウスの東側は同じだが、新しい場所に定植する予定。 生姜は2品種で、今年仕入れた土佐生姜と沖縄の大身生姜で、両方とも特大生姜を栽培する。 ただ本場高知

  • 里芋とヤーコンの収穫と種芋の確保

    貯蔵中の里芋(海老芋)とヤーコンを収穫して、今年の種芋を確保した。 土の中で貯蔵していても、両方ともしっかり芽が出ていて、4月25日定植予定の種を選別して、座敷前の広縁で養生する。 貯蔵用にもみ殻をしっ

  • サツマイモの苗作りスタート

    今年も昨年と同じ、シルクスイートと紅はるかの2品種のサツマイモ栽培になります。 両方とも、昨年の芋を伏せての苗作りをします。 昨年はシルクスイートの定植が5月21日だったので、今年も5月25日位までの

  • ミニトマトエリアの土作り

    ミニトマトの畝作りの前に、家庭用生ごみ置き場の腐熟土と腐食酸ともみ殻を入れて耕耘した。 牛糞以上にミミズがタップリなので、土の改良にはベストかな。 今年も猛暑が予想されるので、西側にはパパイヤを定植し

  • 玉ねぎ・なばな類・葉物・ネギの収穫

    今日は、なばな類(なばな・のらぼう菜・アレッタ2)に、とう立ちしたカーボロネロも収穫。 そして、小松菜にほうれん草、超極早生玉ねぎに坊主知らずネギを収穫した。 国華園に注文していた「土佐生姜」の種2K

  • とうもろこし(ゴールドラッシュ)の種蒔き

    今年一作目のトウモロコシの種蒔きをした。 定植は、屋敷内か300坪の畑か決まっていないが、見切り発車の種蒔き。 昨年は、ミニトマトはヒトデdeでんでんでハクビシンとタヌキ被害を防げた。 ただカラスだけは

  • ジャガイモ2品種の定植

    昨年の秋ジャガと同じパターンで、今年の春ジャガはグラウンドペチカとながさき黄金の2品種です。 グラウンドペチカは6年目になるかなと思うけど、ながさき黄金は3年目のシーズンです。 ながさき黄金もメジャー

  • 赤ネギと坊主知らずネギの定植

    我家のネギのメインになった、赤ネギ(べにぞめ葱)と坊主知らずネギの定植をした。 今年は約8Mの4畝で、1畝はネギニラと櫓ネギで、3畝は赤ネギと坊主知らずネギが半々の定植になった。 最初のネギニラの畝同

  • ブロッコリー3種とキャベツとレタス類の定植

    2月3日に愛菜花で発芽させて、その後衣装ケースで育苗してきた、ブロッコリーのフォレスト・グランドーム・スティックセニョールとみさきキャベツにコンパニオンプランツのミックスレタスと玉レタスのシスコの定植

  • ネギニラと櫓ネギの定植

    赤ネギと坊主知らずネギに先行して、ネギニラ(ネギとニラのハイブリット)と櫓ネギの定植をした。 畝にはもみ殻燻炭と腐食酸とぼかし肥を入れて土を少し戻した。 その後、ネギニラも櫓ネギも株分けしながら、2株

  • 超極早生玉ねぎの先行収穫

    私がスーパーで買ってきた玉ねぎが無くなってしまって、少し早いが7個だけ収穫した。 畝をよく見ると、倒れてきているのも何本か発見。 とう立ちもなく、まずまずの出来だと思う。 キッチンの在庫を見ながら、畝

  • 中晩成玉ねぎのトンネルを解放した

    今シーズンは中晩成種の玉ねぎの苗作りに失敗して、2月3日の定植で養生しながら今日に至っている。 これは3月10日の作業だが、玉ねぎ3畝のトンネル開放と、ジャガイモ畝の畝立てと屋敷内のネギ定植用の畝の1列

  • ジャガイモの浴光育芽とさつまいのも芽出し

    今年の春ジャガ用の「グラウンドペチカ」と「ながさき黄金」の種芋の浴光育芽モード入り。 これは2日前の3月7日の作業です。 両方とも昨年の春ジャガの種芋で、グラウンドペチカは皮がシワシワ。 両方とも2

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