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ブログタイトル
リートリンの覚書
ブログURL
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歴史、伝統、文化、人物、食、気になる事を調べてメモるブログ。<br>猫との生活日記あり。
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98回 / 46日(平均14.9回/週)

ブログ村参加:2020/12/06

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リートリンの覚書

leetorinnoteさんの新着記事

1件〜30件

  • ノブさんとタケちゃん あご

    今日は、すごく寒かったですね。夕方、ベランダに干していた洗濯物を取り込んだら…まさかの凍っておりました🧊関東に住んで数十年。初めてのことです。東北出身なのに、寒いのが苦手。早く春になってくれないかなぁ。 相変わらず、渋いノブさんカメラを向けるとそっぽを向きます。風邪も治り、可愛さ復活のタケちゃんふくふくして可愛い😍顎のニキビは相変わらず。また、毛穴が詰まっていますね。そう、最近の悩みは、猫のトイレ。先代猫ちゃんの時、一ヶ月取り替え要らずのカバーありのシステムトイレを使用していたのですが…シートをしょっちゅう取り替えても、臭いが半端なかった。特に夏場は、アンモニア臭で、鼻がツーン、目がシバシバ😵そして、歳をとると段差を登るのが、しんどいのか、トイレ以外の所にやるよう...ノブさんとタケちゃんあご

  • 日本書紀 巻第六 登場人物 3 大鹿嶋・探湯主命・苅幡戸辺・膽武別命・市河

    大鹿嶋(おおかしま)中臣連(なかとみのむらじ)の遠祖五人の大夫(まえつき)のひとり「日本書紀」では日本書紀巻第六では、このように登場しています。“二五年春二月八日、阿倍臣(あへのおみ)の遠祖武渟川別、和珥(わに)臣の遠祖彦國葺、中臣連(なかとみのむらじ)の遠祖大鹿嶋(おおかしま)、物部連(もののべ)の遠祖十千根(とおちね)、大伴連の遠祖武日(たけひ)、の五大夫に詔して、”中臣連(なかとみのむらじ)の遠祖五大夫のひとりです。探湯主命(くかぬしのみこと)中臣連の祖・別名久志宇賀主命(くしうかぬしのみこと)中臣連祖探湯主「日本書紀」では日本書紀巻第六一伝では、このように登場しています。“天皇は、この言葉を聞いて、すぐに中臣連の祖探湯主(くかぬし)に命じて、誰に大和大神を祭らせるかを占わせました。”倭大神が大水口宿禰神...日本書紀巻第六登場人物3大鹿嶋・探湯主命・苅幡戸辺・膽武別命・市河

  • 日本書紀 巻第六 登場人物 2 大中姫命・稚城瓊入彦命・淳葉田瓊入媛・膽香足姫命・真砥野媛・薊瓊入媛・稚浅津姫命・竹野媛

    大中姫命(おおなかつひめのみこと)垂仁天皇の子母は皇后・日葉酢媛(ひばすひめ)「日本書紀」では日本書紀巻第六では、このように登場しています。“皇后日葉酢媛命は、三男二女を生みました。第一を五十瓊敷入彦命(いにしきいりひこのみこと)といいます。第二が大足彦尊(おおたらしひこのみこと)といいます。第三が大中姫命(おおなかつひめのみこと)といいます。第四は倭姫命(やまとひめのみこと)といいます。第五は稚城瓊入彦命(わかきに)といいます。”父は垂仁天皇母は皇后・日葉酢媛(ひばすひめ)八七年、春二月五日、五十瓊敷命は(同母)妹の大中姫に、年老なので汝が神宝を司れといいました。しかし、大中姫命はかよわい女人なのでと断ります。その後、大中姫命は神宝を司ることを承諾しますが、物部十千根大連に授けて治めさせました。物部連たちが、...日本書紀巻第六登場人物2大中姫命・稚城瓊入彦命・淳葉田瓊入媛・膽香足姫命・真砥野媛・薊瓊入媛・稚浅津姫命・竹野媛

  • 日本書紀 巻第六 登場人物 1 伊都都比古・大友主命・但馬日楢杵・但馬清彦・八綱田

    伊都都比古(いつつひこ)日本書紀にみえる豪族「日本書紀」では日本書紀巻第六では、このように登場しています。“その国に人がいて、伊都都比古と名乗りました。”都怒我阿羅(つぬがあらしと)が日本の穴門(あなと・山口県西南部)にたどり着いた際、伊都都比古は自分が王で他にはいない。であるから他の所へはいかないように、といいました。しかし、都怒我阿羅の臣が偽者であると見極めました。大友主命(おおともぬしのみこと)大田田根子の孫三輪君(みわのきみ)の祖古墳時代の豪族・三輪氏のひとり・別名大友大人命(おおともうしのみこと)大三輪大友主(おおみわのおおともぬし)「日本書紀」では日本書紀巻第六一伝では、このように登場しています。“天皇は、三輪君(みわのきみ)の祖大友主と、倭直(やまとのあたい)の祖長尾市(ながおち)を播磨に派遣して...日本書紀巻第六登場人物1伊都都比古・大友主命・但馬日楢杵・但馬清彦・八綱田

  • ノブさんとタケちゃん 勘弁してや

    平日の朝は、お弁当を作らなければならないので、夜は早く寝ます。家族に挨拶を済ませ、寝室へ向かい、布団に潜ると…部屋が寒いのに二匹がやってきて、そして、ワイの布団の上でバトルを開始。いや、風邪が治って元気になったのはいいことですが…暖かいリビングで遊んでくれませんか。ワイ、早起きしないといけないので😔しかし、ワイの願いなど聞きてくれるわけがない。さらにバトルは激しさを増し、ワイの髪の毛と顔を踏みつけ、バダバタと走り始めました。たまらず、ワイは布団の中に潜ったのですが、彼らはその上にボンっと飛び乗り、思わず、ぐぶっ😵バタバタと走り駆け抜けていきます。い〜や、何もワイの布団の上でなくても、部屋は他にもありますがなぁ。しばらくワイの布団の上で遊びまくった二匹でした。そのせいか、寝る寝るひ...ノブさんとタケちゃん勘弁してや

  • 日本の神様93・祖別命・五十日足彦命

    祖別命(おおじわけのみこと)垂仁天皇の子母は苅幡戸辺(かりはたとべ)・別名落別王(おちわけ)「日本書紀」では日本書紀巻第六では、このように登場しています。“山背の苅幡戸辺(かりはたとべ)を寵愛しました。三男を生みました。第一は祖別命(おおじわけのみこと)といいます。第二が五十日足彦命(いかたらしのみこと)といいます。第三を膽武別命(いたけるわけのみこと)といいます。”垂仁天皇の子です。母は苅幡戸辺(かりはたとべ)。名前のみの登場で、詳しい記載はありません。そのほか・児ノ口社の社伝によりますと、この地に落別王の墓とされる前方後円墳があり、その上に祀ったと伝えられています。ただし、宮内庁による公式の治定はされていません。主な神社児ノ口社(愛知県豊田市)五十日足彦命(いかたらしのみこと)垂仁天皇の子母は苅幡戸辺(かり...日本の神様93・祖別命・五十日足彦命

  • ノブさんとタケちゃん

    タケちゃんの猫風邪、鼻水もくしゃみも止まりました。目つきも普段通りになったので、治ったかな。薬は無くなるまで飲ませてくださいとのことなので続けます。猫ニキビの方は、ふさふさとした可愛い顎になってきました。しかし、消毒液で拭くと、まだ、細かい黒い粒が出てきます。今後も消毒を続けていきます。ノブさんは約9ヶ月となりました。体重は4.2kg。ノブさん最近、カメラを向けるとそっぽを向くので可愛い写真が撮れません😔仕方がないので、寝ているショット。今日は週二回の下僕によるグルーミングの日です。嫌いな爪切り、ブラッシングをしたので、ご褒美にチュールをあげました。こちらのチュール、年明けにペットショップの福袋に入っていたものです。いつものチュールのように封を切ったら、ぴしゅ〜っ!っと中身が飛び出ました。勢いが...ノブさんとタケちゃん

  • 日本の神様92・綺戸辺・磐衝別命

    綺戸辺(かにはたとべ)垂仁天皇の妃山背大国の不遲(ふち)の娘・別名弟苅羽田刀弁(おとかりはたとべ)「日本書紀」では日本書紀巻第六では、このように登場しています。“この国に佳人(かおよきおんな)がおります。綺戸辺(かにはたとべ)といいます。容姿が美麗です。山背大国(宇治郡大国郷)の不遲(ふち)の娘です。”垂仁天皇三十四年、春三月二日。天皇は山背(やましろ)に行幸し、その際側近が、この国に綺戸辺という美人がいると言いました。それを聞いた天皇は矛(ほこ)を手に取り、「その美人と会う事ができたなら験があらわれるだろう」、と誓約をしました。すると大亀が河の中から出てきて天皇が矛を挙げてその亀を指すと、たちまち石になりました。そこでそれが験であるとし、綺戸辺を後宮に入れました。綺戸辺は磐衝別命(いわつくわけ)を生みました。...日本の神様92・綺戸辺・磐衝別命

  • ノブさんとタケちゃん 休日の一コマ

    時間を気にせず眠れる日曜日。しかし、腰が痛くて目が覚めました😖腰が痛くなるのは果たして、マットレスが古いからか、それともノブさんがワイの腕を枕にして眠り、布団の上では、タケちゃんが寝ていて、寝返りを打つことができないからなのか。とにかく、腰が痛い😖痛みにたえながら、二匹を潰さないように起き出し、時計を見ると…おい、9時過ぎているじゃないか。何故、起こさなかった?猫ども。その後、急いで朝ごはんを出しました。さて、タケちゃんの風邪はくしゃみは若干するものの鼻水、目やには出ておらず、多分治ったかなぁ。顎の猫ニキビは毛穴の詰まり、だいぶ改善されましたが、消毒するとまだ、黒いものが取れます。当分、消毒が必要ですね。ノブさんは、風邪気味でしたが、今日はくしゃみをせず。どうやら、悪化はしなかっ...ノブさんとタケちゃん休日の一コマ

  • 日本の神様91・天湯河板挙・物部十千根・大伴武日

    天湯河板挙(あめのゆかわたな)鳥取造(ととりのみやつこ)の祖・別名天湯河桁命天湯川田奈命天湯川田神(あまのゆかわたのかみ)・神格鳥取職製鉄「日本書紀」では日本書紀巻第六では、このように登場しています。“鳥取造(ととりのみやつこ)の祖天湯河板挙(あまのゆかわたな)が奏上して、「臣が必ず捕まえて献上しましょう」といいました。”言葉を話せない誉津別皇子。ある日、鵠(くぐい・白鳥)を見て言葉を発しました。そこで、天皇は鵠を捕まえて献上してくれといいました。それに対して、天湯河板挙が名乗り出て、鵠を捕まえ献上しました。鵠を弄んで遂に言語をはなせるようになった誉津別皇子。この功績により、湯河板挙は姓(かばね)を賜い鳥取造(ととりのみやつこ)としました。主な神社天湯川田神社(大阪府柏原市)御野縣主神社(大阪府八尾市)物部十千...日本の神様91・天湯河板挙・物部十千根・大伴武日

  • ノブさんとタケちゃん 猫ちゃんの近況とKALDI COFFEE FARMのエコバッグもらったお話

    早朝、暗闇の中、シャク、シャク、シャクと謎の音が聞こえてきました。ボンヤリと目を開けて辺りを見渡すと、それは部屋の片隅から聞こえてきます。シャク、シャク、シャクなんぞや🤨メガネをかけていないのでボンヤリとしか見えません😵目をこらすと…音のする場所には、猫が二匹の姿が。シャク、シャク、シャクって、オイこら。何やってるんだ〜!起きて彼らを見に行くと、おい、ノブミツ!お前また、誤飲したらどうするんだ!どんだけ気持ち悪かったか思い出せ!そう、部屋の片隅に置いてあった、額縁の紐をシャク、シャクと噛んでいました。紐はノブさんのよだれでびしょ濡れ。額縁は急いで押し入れに片付けました。その後、二度寝しようと思ったのですが…もう眠ることができませんでした。おかげで早起きする羽目に。本当に油断できな...ノブさんとタケちゃん猫ちゃんの近況とKALDICOFFEEFARMのエコバッグもらったお話

  • 日本の神様90・鐸石別命・池速別命

    鐸石別命(ぬてしわけのみこと)垂仁天皇の皇子母は妃・淳葉田瓊入媛和気氏の祖・別名沼帯別命(ぬたらしわけのみこと)「日本書紀」では日本書紀巻第六では、このように登場しています。“妃の淳葉田瓊入媛は、鐸石別命(ぬてしわけ)と膽香足姫命(いかたらし)とを生みました。”父は垂仁天皇の皇子母は妃・淳葉田瓊入媛名前のみの記述で、これ以上の活躍は記述されていません。主な神社和氣神社(岡山県和気郡和気町)池速別命(いけはやわけのみこと)垂仁天皇の子母は、妃・薊瓊入媛・別名伊許婆夜和気命(いこばやわけのみこと)息速別皇子(おきはやわけのみこと)息速別命(おきはやわけのみこと)「日本書紀」では日本書紀巻第六では、このように登場しています。“次の妃薊瓊入媛は、池速別命(いけはやわけ)、稚浅津姫命を生みました。”父は垂仁天皇母は妃・薊...日本の神様90・鐸石別命・池速別命

  • ノブさんとタケちゃん 雨の日は眠い

    タケちゃんの猫風邪ですが、薬が効いたようで、鼻水が止まりました。くしゃみは時々しますが、とりあえず安心☺️猫ニキビは。昨日から、朝晩と消毒しています。消毒液は、水で拭いていた時より、毛穴の汚れが取れます😳が、ビッシリと詰まっていた汚れは手強い😣まだまだ、黒ずんでいます。ゴシゴシと擦ると痛いと思うので、毎日少しずつ汚れを取っていきたいと思います。ちょっときになるのは、ノブさん。よ〜く鼻穴を見たら、鼻くそが。くしゃみもするようになってきました。今度はノブさんか😔心配です。のび〜る、ノブさん。謎の生き物。朝ごはんの後、遊んでいた二匹ですが、一日中寝てばかりでした。やはり、雨の日は眠い。読んでいただきありがとうございました。それでは、また明日。良い週末を。ランキングに参加...ノブさんとタケちゃん雨の日は眠い

  • 日本の神様89・大足彦尊・倭姫命

    大足彦尊(おおたらしひこのみこと)景行天皇垂仁天皇の子母は皇后・日葉酢媛(ひばすひめ)・別名大帯日子淤斯呂和氣天皇(おおたらしひこおしろわけのすめらみこと)大足日足天皇大帯日子天皇大帯日古天皇大帯比古天皇「日本書紀」では日本書紀巻第六では、このように登場しています。“皇后日葉酢媛命は、三男二女を生みました。第一を五十瓊敷入彦命(いにしきいりひこのみこと)といいます。第二が大足彦尊(おおたらしひこのみこと)といいます。第三が大中姫命(おおなかつひめのみこと)といいます。第四は倭姫命(やまとひめのみこと)といいます。第五は稚城瓊入彦命(わかきに)といいます。”父は垂仁天皇母は皇后・日葉酢媛(ひばすひめ)垂仁天皇三十年、春正月六日、天皇は五十瓊敷命、大足彦尊に、「汝ら、各々欲しいものを言いなさい」といいました。五十瓊...日本の神様89・大足彦尊・倭姫命

  • ノブさんとタケちゃん タケちゃんの風邪その後・猫ニキビ

    タケちゃんの猫風邪。中々、クシャミが止まらないので、もう一度獣医さんに診てもらうことにしました。午前中に予約の電話をしたのですが…混んでいるようで、予約が取れたのは夕方。寒い日が続いているので、うちの子と同じく、体調が悪くなる子が多いのかもしれませんね。夕方、キャリーバッグを準備。扉を開けていたら…何故か、ノブさんが入っていた。いや、お前じゃない。時間がない!急いでノブさんを出して、タケちゃんを入れようとすると、タケちゃんは抵抗。その側で、ノブさんは再びバッグに入ろうとする。下僕と二匹の攻防。なんとか、タケちゃんをバッグ入れて獣医さんに。今回は、薬を変えて様子を見ることになりました。薬が効くといいなぁ。ついでに、猫ニキビの相談をしました。毎日拭いてはいたのですが…タケちゃんのあごは茶色。黒ずんでいたのに気がつか...ノブさんとタケちゃんタケちゃんの風邪その後・猫ニキビ

  • 日本の神様88・日葉酢媛・五十瓊敷入彦命

    日葉酢媛(ひばすひめのみこと)垂仁天皇の二番目の皇后父は丹波道主王・別名日葉酢根命日葉洲媛命氷羽州比売命比婆須比売命「日本書紀」では日本書紀巻第六では、このように登場しています。“丹波の五女を召しだし、掖庭(うちつみや・後宮)に入れました。第一は日葉酢媛(ひはすひめ)といいます。第二は淳葉田瓊入媛(ぬはたにいりひめ)といいます。第三が真砥野媛(まとの)といいます。第四を薊瓊入媛(あざみにいり)といいます。第五は竹野媛(たかの)といいます。“垂仁天皇の二番目の皇后です。三男二女を生みました。第一子は五十瓊敷入彦命(いにしきいりひこのみこと)、第二子は大足彦尊(おおたらしひこのみこと)、第三子は大中姫命(おおなかつひめのみこと)、第四子は倭姫命(やまとひめのみこと)、第五子は稚城瓊入彦命(わかきに)。三十二年、秋七...日本の神様88・日葉酢媛・五十瓊敷入彦命

  • ノブさんとタケちゃん まだ

    風邪をひいた、タケちゃん。食欲と遊ぶ元気は戻ったのですが、いまだ鼻水が止まらず。これは、もう一度獣医さんに診てもらわなければダメかなぁと、相方と話していたところ…今日は獣医さん休診日だった。もう一日様子を見ます。今日のノブさんの写真。ピンぼけばかりでした😅グルーミング中のノブさん。今日ノブさん、イタズラ炸裂。台所の棚に乗ろうとして失敗し落下。水飲み場の器に足を突っ込んでひっくり返してくれました。床、水浸し😫最近毎日、床拭きしているような…タケちゃんの後頭部、からの見返り美ニャンコ。貫禄出てきたタケちゃん。タケちゃん。今日は、ワイに向かってくしゃみ🤧をして、鼻くそ爆弾を吹き飛ばしてくれました😱手に飛んできたよ、きったねー暇つぶしにタケちゃんの背中の毛...ノブさんとタケちゃんまだ

  • 日本の神様87・当麻蹶速・野見宿禰

    当麻蹶速(たいまのけはや)野見宿禰とともに相撲の神とされる・別名當麻蹶速・神格相撲の神「日本書紀」では日本書紀巻第六では、このように登場しています。“当麻邑に勇しく怖い人がいます。当麻蹶速(たいまのけはや)といいます。”当麻邑(現・奈良県葛城市當麻)の当麻蹶速は、力が強く角(つの)を砕き鉤のように曲がったものをまっすぐのばす能があり、強い者と対戦してみたいと常々人々に話していました。その話を聞いた天皇は、強い者を探させ、見つけ出した、野見宿禰(のみのすくね)と捔力(角力・すもう)で対戦させました。当麻蹶速は野見宿禰に負けて蹴り殺されました。そのほか・野見宿禰と相撲を取った地であると伝える奈良県桜井市の穴師坐兵主神社(あなしにますひょうずじんじゃ)の摂社、相撲神社に野見宿禰とともに祀られています。主な神社穴師坐兵...日本の神様87・当麻蹶速・野見宿禰

  • ノブさんとタケちゃん 相変わらずの

    ノブさんもタケちゃんも、食欲旺盛。朝ごはんをモリモリ食べて、遊び始めました。ワイは人間の朝ごはんの準備。すると…リビングからバタン!と物凄い音が聞こえてきました。急いで、現場へ向かうと。除湿機を倒しておりました。溜まった水を捨てるのを怠っていたせいで、床はびしょ濡れ😱朝から、掃除をする羽目になってしまいました😭朝は忙しいのに。遊び終えての休憩中のタケちゃん。まだ、風邪は治っておらず、鼻水キラりんの状態です。電気が眩しい😣猫ちゃんのこのポーズ好きです。雨の日は眠い。日中は寝てばかりの二匹でした。さて、本日はちょっと愚痴。感染者が身近に出始めた今日この頃😔安全性を考えて、家族に布マスクとサージカルマスクの二枚重ねを提案したら、物の見事に却下されました。...ノブさんとタケちゃん相変わらずの

  • 日本の神様86・天日槍・但馬諸助・田道間守

    天日槍(あめのひぼこ)新羅(しらぎ)の王子。・別名天之日矛日桙(ひぼこ)天日槍命天日桙命海檜槍(あまのひぼこ)「日本書紀」では巻第六では、このように登場しています。“三年、春三月、新羅王(しらぎ)の子、天日槍(あまのひぼこ)が来帰した。”新羅(しらぎ)の王子です。七つの宝物を持参し帰化しました。また一伝では、船に乗って、播磨国に停泊し、宍粟(しさわ)邑に停泊していました。その際、天皇から遣わされた、大友主と長尾市に質問され、新羅の主の子で、日本国に聖皇がいると聞き、国を弟の知古(ちこ)授け帰化してきたと答えました。そうして八つの宝物を献上しました。その後天日槍は、天皇に許しを得て諸国を巡り、自分の気に入った国に住みました。そして、但馬国の出嶋(いずし)の人、太耳(ふとみみ)の娘、麻多烏(またお)を娶り、但馬諸助...日本の神様86・天日槍・但馬諸助・田道間守

  • ノブさんとタケちゃん どうした?

    タケちゃんの食欲、完全復活しました😆遊ぶ元気も復活👍朝からバタバタと2匹で追いかけっこ。しかし、元気有り余って食卓に飛び乗り、朝食を食べていたワイのお盆を蹴っ飛ばし、カフェオレをこぼしやがった。ワイの逆鱗に触れたノブさんとタケちゃん。食事中は食卓にのぼるなって何度言ったらわかってもらえるやら😔一仕事を終えた後の休憩中のタケちゃん。タケちゃん、お尻。棚からはみ出していますよ。危ないっす。タケちゃん。まだ鼻水が出るようです。あと涙目。運動の後はグッスリと睡眠。しかし、タケちゃん。突然起き、悲痛な鳴き声を上げて家中駆け回りました。どうしたん?具合悪いんか?不安に思っていたら…家中駆け回りリビングに戻ったタケちゃん。こたつから出てきたノブさんを発見してホッとしていました。...ノブさんとタケちゃんどうした?

  • 日本の神様85・都怒我阿羅等・比賣語曾社、比売語曽社

    都怒我阿羅等(つぬがあらしと)大加羅国の王子・別名于斯岐阿利叱智于岐(うしきありしちかんき)都怒賀阿羅斯止都怒何阿羅志止都奴加阿羅志等「日本書紀」では巻第六では、このように登場しています。“「大加羅国の王の子で、名前は、都怒我阿羅またの名は、于斯岐阿利叱智于岐といいます。人づてに日本國に聖皇がいらっしゃると聞き、帰化しようと思いました。”一伝では、都怒我阿羅等は、大加羅国の王の子で、日本国に聖皇がいると聞き、帰化しました。帰化する途中、道に迷い到着が遅れました。その間、崇神天皇が崩御されました。そのため、垂仁天皇に三年仕えました。天皇は都怒我阿羅に国へ帰りたいかと問いますと、彼は帰りたいと答えました。そこで、天皇は御間城天皇(崇神天皇)の御名を負い、お前の国名にしなさいと詔をしました。それが、その国を弥摩那國(...日本の神様85・都怒我阿羅等・比賣語曾社、比売語曽社

  • ノブさんとタケちゃん こっこれは、見事な…

    朝食、普段通りの食欲に戻ったタケちゃん。今日もノブさんのご飯を奪い取っていました😅遊ぶ元気も復活。二匹で追いかけっこをしていました。元気になってよかった😁一通り遊んだ後、休憩に入った二匹。猫ちゃんたちの写真を撮ろうと夢中でシャッターを切りました。ちょっと目つきが悪いですね。まだ本調子では無いようです。そんな撮影中ある事実に気がつきました。うん?たっタケちゃん。youの鼻から、なんか出とるで〜鼻水やんけ〜oh、コレは、見事な鼻提灯ではありませんか。いい鼻ちょうちんを見させて頂きました。ありがとうタケちゃん。もちろん、その後ケアをしました。クシャミの回数はだいぶ減ったのですが、鼻水は止まりません。猫ちゃんの鼻と目は近いので、ばい菌が目に行かないように注意してくださいと獣医さんに言われ...ノブさんとタケちゃんこっこれは、見事な…

  • 日本の神様84・狭穂姫命・誉津別命

    狭穂姫命(さほひめのみこと)垂仁天皇の最初の皇后誉津別命の母・別名沙本毘売命佐波遅比売命(さわじひめのみこと)「日本書紀」では巻第六では、このように登場しています。“二年、春二月九日、狭穂姫を皇后に立てました。后は、誉津別命を生みました。”父は彦坐王(開化天皇の皇子)、母は沙本之大闇見戸売(春日建国勝戸売の女)。垂仁天皇の最初の皇后です。誉津別命を生みました。狭穂彦王の叛乱の中心人物です。(垂仁天皇)四年秋九月二三日、皇后の同母兄の狭穂彦王(さほひこ)は、皇后が家でくつろいでいるところを伺い、「汝は兄と夫。どちらの方が愛おしいか?」と言いました。狭穂姫命は「兄の方が愛おしい」と答えました。そこで、狭穂彦王は匕首(あいくち)を皇后に授けて、「天皇の首を刺して殺せ」といいました。(垂仁天皇)五年、冬十月一日、垂仁天...日本の神様84・狭穂姫命・誉津別命

  • ノブさんとタケちゃん 今日も鼻詰まり

    猫風邪をひいたタケちゃん。食欲が落ちていて心配でしたが、今日の朝は復活。ノブさんのご飯を奪い取っていました。そして、最近寝てばかりでしたが、午前中は二匹で遊びまくっておりました。いつもの光景にホッと安堵。しかし、鼻水とクシャミは治っていません。クシャミをして鼻水を吹き飛ばすタケちゃん🤧その勢いは凄まじく、ハンガーラックにかけてあったコートの袖に付くほど😥やばいなぁ。干してある洗濯物にも飛んでいたらどうしよう💦まぁ、可愛いから許す。昨日、ノブさんの眉毛が無い😱タケちゃんに蹴られて禿げた?と、慌てて確認したら…左右の色が違っただけでした。片方は白くて目立ち、もう片方は黒く目立たなかっただけ。半年以上一緒にいるのに気がつかなかった😅さて、...ノブさんとタケちゃん今日も鼻詰まり

  • 日本書紀 巻第六 活目入彦五十狭茅天皇 十六 田道間守と非時香菓 垂仁天皇の死 

    日本書紀巻第六活目入彦五十狭茅天皇十六田道間守と非時香菓垂仁天皇の死田道間守の殉死九十年、春二月一日、天皇は田道間守に命じて、常世国に派遣し、非時香菓(ときじくのかぐのみ)を求めさせました。いまでいう橘(たちばな)です。九十九年、秋七月一日、天皇は纒向宮で崩じました。ときに歳百四十歳。冬十二月十日、菅原伏見陵(すがわらのふしみのみささぎ)に葬りました。明年、春三月一二日、田道間守が、常世国から帰ってきました。持ってきた物は、非時香菓(ときしくのかぐのみ)、八竿八縵(やほこやかげ)。田道間守は、泣き悲しみ嘆いて、「天朝に命を受け、遠く絶域に行ってきました。万里浪を踏み、遥か弱水(じゃくすい)を渡りました。この常世国は、仙人隠れ住む國であって、俗人の行くところではありません。是を以て、往来の間に自然と十年が経ってし...日本書紀巻第六活目入彦五十狭茅天皇十六田道間守と非時香菓垂仁天皇の死

  • ノブさんとタケちゃん 鼻水

    タケちゃんですが、夜、ワイか相方の布団の上で寝ています。寒かろうと毛布をかけてあげるのですが、次見たときはかぶっていない。寒くないのかなぁと思っていたら、朝起きて顔を見ると、鼻の周りが鼻水でガビガビになっていました。イヤだからね、タケちゃん。布団の上じゃなくて猫ちぐらとか、布団の中とか暖かい場所で寝て下さいなぁ。風邪治らないよ。今日は、二匹で鼻づまり。鼻がピ〜ピ〜なっています。さて、昨日の晩は二匹とも元気で、お風呂場の探検をしておりました。天井を見上げるノブさん。何かに気付いたようです。顎、毎日拭いているのに何か汚いなぁ😓暖かい風が吹いてきて、ふたからジンワリと熱が。気持ち良さそうに暖をとるノブさん。お風呂場の暖房は猫ちゃんたちに大人気。タケちゃんはというと、相変わらず水たまりの水を飲んでいます...ノブさんとタケちゃん鼻水

  • 日本書紀 巻第六 活目入彦五十狭茅天皇 十五  天日槍の神宝

    日本書紀巻第六活目入彦五十狭茅天皇十五天日槍の神宝八八年、秋七月十日、群卿に詔して、「朕が聞くには、新羅の王子天日槍が、初めて来た時に、持って来た宝物が、今但馬(たじま)に有るという。もともと国人に貴ばれ、神宝となった。珍はその宝物が見てみたい」といいました。即日、使者を派遣して、天日槍の曽孫(ひまご)の清彦に詔して献上させました。この時清彦は、勅を受け、自ら神宝をささげて献上しました。羽太(はふと)の玉一箇、足高(あしたか)の玉一箇、鵜鹿鹿(うかか)の赤石の玉一箇、日鏡一面、熊の神籬(ひもろぎ)一具です。ただ、小刀が一つ有りました。名を出石(いずし)といいます。ところが清彦は、小刀は献上しないことにしようと思い、袍(ふところ)の中に隠して、自分が帯びていました。天皇は小刀を隠したことを知らずに、清彦を寵しよう...日本書紀巻第六活目入彦五十狭茅天皇十五天日槍の神宝

  • ノブさんとタケちゃん まだ

    まだ、タケちゃん本調子ではありません。拭いても拭いても、目やにが出てきます。くしゃみは回数が減りましたが、まだ止まりません。相変わらずドライフードを残します。フレーメン反応!臭っさってか。まぁ、鼻は効くようです。オシリクサイ。きっと自分の匂いでしょう😑口を開けてポカ〜ん。最近、家のパトロールに出かけなかったタケちゃん。今日は別の部屋にも探検に行きました。復活の日は近いかな。ノブさんが一緒に遊ぶ日を心待ちにしているよ。早く完治するといいね。それではまた明日。明日がいい日になりますように。読んで頂きありがとうございました。ランキングに参加中。励みになります。ポッチっとお願いします。MIX多頭飼いランキングにほんブログ村ノブさんとタケちゃんまだ

  • 日本書紀 巻第六 活目入彦五十狭茅天皇 十四 五十瓊敷命と剣 石上の神宝

    日本書紀巻第六活目入彦五十狭茅天皇十四五十瓊敷命と剣石上の神宝三九年、冬十月、五十瓊敷命(いにしきのみこと)は、茅渟の菟砥川上宮(うとのかわかみのみや)に居て、剣、千口を作りました。よってその剣を名付けて、川上部(かわかみのべ)といいました。またの名は、裸伴(あかはだか)。石上神宮(いそのかみじんぐう)に所蔵しました。こののち、五十瓊敷命に命令して、石上神宮の神宝を司るようにいいました。・一伝では、五十瓊敷皇子は、茅渟の菟砥河上に居て、河上という名の鍛冶を召喚して、太刀千口を作りました。この時、楯部(たてべ)、倭文部(しとりべ)、神弓削部(かんゆげべ)、神矢作部(かんやはぎべ)、大穴師部(おおあなしべ)、泊橿部(はつかしべ)、玉作部(たまつくりべ)、神刑部、日置部(へきべ)、太刀偑(はき)部、あわせて十箇の品部...日本書紀巻第六活目入彦五十狭茅天皇十四五十瓊敷命と剣石上の神宝

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