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水蕨寝子さんのプロフィール

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ブログタイトル
Jumpin' Fish Flash
ブログURL
https://hatchetfish.blog.jp/
ブログ紹介文
水蕨寝子の Hatchet Fish Blog です。 10年ぶりくらいにお魚いぢりに復帰。 リスタートするハチェット飼育日記と 過去のグラス・ハチェット繁殖記録を ぼちぼちUPしていく予定です。
更新頻度(1年)

16回 / 10日(平均11.2回/週)

ブログ村参加:2020/09/10

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ハンドル名
水蕨寝子さん
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Jumpin' Fish Flash
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Jumpin' Fish Flash

水蕨寝子さんの新着記事

1件〜30件

  • コンセプトと目標と趣味

    Hatchet Fish Blog の看板を掲げつつ、いまだ水槽の設置に到達しておりません。水蕨育成用のプラケースでは、日々、白だるまメダカが産卵しております(笑)。実は注文した水槽が品切れでございました。ショップさんから「入荷予定がちょっと先になってしまいます。」という

  • 2度目の産卵に至るまで

    2002年5月19日の最初の産卵による稚魚は、僅かな数ですが、ふ化後7日目までは無事でした。水槽内に設置した産卵箱に隔離していたのですが、8日目の朝、稚魚の姿が全て消えてしまいます。たぶん産卵箱のスリットから抜け出し、親魚やボレリーたちに食べられてしまったと思

  • レイアウトの妄想

    グラス・ハチェットの自然繁殖水槽をどう構成するか引き続き妄想中でございます。先日も書いたように、フィルターはやはりスポンジフィルター一択かなと思います。残念ながら、かつて筆者が愛用していたタイプは廃版になっておりました。ただし、比較的新しい商品で筆者の希

  • グラス・ハチェットの卵と稚魚

    グラス・ハチェットの卵と稚魚について※観察には10倍のルーペを使用しています。◆ふ化までの時間グラス・ハチェットの卵がふ化するまでの時間は水温26℃で32~40時間でした。ちなみに、水温22~23℃においた卵は48時間以上かかってもふ化しませんでした。卵の生存は確認

  • 水草の準備

    超スローペースで水槽準備を行っている筆者です。一度セットしてしまった水槽レイアウトの変更は、ほんのちょっとでもなかなかメンドくさいものなので、とりあえず気が済むまで悩んでみようと思っております。…筆者の水槽で再びグラス・ハチェットが泳ぎ出すのはいつになる

  • このブログについて

    カテゴリなどの整理をちょっと行いました。そんなわけで今更なのですが、このブログについて。【いまのおはなし】ほぼ10年ぶりのお魚いぢり日記。のんびり進行予定。当面はグラス・ハチェット飼育日記になるはずです。【かこのおはなし】2002年のグラス・ハチェット繁殖時の

  • レイアウトの構想

    水槽レイアウトの構想ならぬ妄想が爆走中の筆者です。現時点で決まっているのは、水槽設置場所、水槽本体と使用する砂利のみ。他に水草としてウォータースプライトを使うことは決定していますが、それ以外は全てこれから。ある意味、一番楽しい段階であります。実は2002年に

  • グラス・ハチェットの繁殖

    通称:グラス・ハチェット、ピグミー・ハチェット学名:Carnegiella myersi 分布:アマゾン川水温: 23~26度( 22~32度)pH:5.5~6.5(4.0~8.0)アマゾン川に分布する体長2.5cmほどの、最も小型のハチェットの1種。グラス・ハチェットの産卵以下の内容は、20

  • なぜ記録は残ったか

    AQUA LIFE誌編集部との電話で、グラス・ハチェットの産卵はかなり珍しいことであるらしいとようやく知った筆者、馴染みの熱帯魚店の店長さんに相談してみることに致しました。「グラス・ハチェットが産卵したんですよー。」「すごいじゃないですか!」「どうしたらいいですか

  • 取材に至るまで

    2002年5月20日。前日にボレリーの繁殖水槽内の卵に気が付いた筆者は、自身にグラス・ハチェットどころか、ハチェット・フィッシュに関する知識が全くないことに思い至り、少し前から購入を始めていた AQUA LIFE誌に電話をかけました。目的は、バックナンバーの購入。ハチェッ

  • 産卵に至るまで

    2002年4月27日。初めてクロメダカを飼育してからもうすぐ1年の頃、我が家にグラス・ハチェットがやってきました。アクアリストとして超初心者だった筆者は、『初心者でも繁殖でき、かつ、繁殖行動が面白い小型魚を、なるべく1ペアで購入する。』ようにしていたため、基本的

  • ハチェットに到るまで

    そもそも筆者のお魚いぢりスタートは、2001年5月頃になります。数匹のクロメダカをプラケースで飼い始めたのが始まりでした。あっという間に、100匹以上に増殖したメダカを持て余して友人に譲り、「卵ではなく直接仔を産む魚がいる」というお話に釣られて2001年の秋、980円の

  • 繁殖データ(2002年)

    画像は2002年に複数回、産卵をしたグラス・ハチェットのペア。アクアライフ誌に掲載されたものです。右 ♂ 左 ♀2002年繁殖時の水槽データは以下の通り◆水槽データ水槽:30×20×30(高)cmろ過:エアリフト式投げ込みフィルター(水作エイト)底床:田砂(厚さは1~2㎝)

  • 水槽と蓋、砂利を準備

    およそ10年ぶりのお魚いぢりです。器材をほぼ全て処分してしまったので、まずは、器材の購入から。水槽と蓋を決め、ネットで注文したので、今日は他の器材を何にするか考えつつ、唯一、処分していなかった砂利(田砂)を洗います。2002年のハチェット繁殖時も使用していたの

  • AQUA LIFE 2002年10月号

    グラス・ハチェットを繁殖した当時、拙い飼育メモを丸ごと掲載されてしまったしていただいた繁殖特集号。(まさかそのまま掲載されるとは…痛恨の極み)「Tropical Fish Breeder お宅拝見」というページで紹介されました。基本的に「写真」というものに全く興味のなかっ

  • リスタート

    水蕨寝子のHatchetfish Blogにようこそ。2002年にグラス・ハチェットの繁殖を致しました。ハチェットの水槽内繁殖は非常に珍しく、世界的にもほとんどその例がないそうでして、「アクアライフ」さんに詳しく紹介していただきました。その後、いろいろとありまして10年ほどア

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