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ブログタイトル
めっちゃ北海道
ブログURL
http://mettya-hokkaido.com/
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北海道や利尻礼文の観光やお土産などの情報を発信しています。北海道の現地ガイドをしている筆者が、マニアックな情報・お得な情報をお届けします。
更新頻度(1年)

44回 / 310日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2020/09/10

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カトルさんの新着記事

1件〜30件

  • 難行苦行!フェリーからの日帰り利尻登山に挑む!!!

     はたして0泊での利尻登山は可能なのか⁈ お金と時間がない人はきっと考えたことがあるはず…。今回はフェリーからの日帰り登山が可能かどうか調べて来ました。今年も行って参りました!タイムリミットは8時間40分! ホントに登頂できるの〜⁈ 稚内からフェリーで利尻島に着き、利尻山山頂を極め、最終便のフェリーで稚内へと帰る…。これができたならば、宿泊ホテル代も浮くし、時間の節約にもなります。利尻山の登頂を計画した人なら、一度は考えたことがあるのではないでしょう

  • 今年はトキソウが群生! ぜひサロベツへ!

    どちらを向いても花の季節になりました。今年のサロベツはトキソウがあたり年でした! ラン科ファンはぜひ♪ (撮影日6月27日)トキソウサロベツ湿原センターと幌延ビジターセンターの両方に行って来ました! 過去にも何度か取り上げさせていただいているサロベツ湿原センターと、幌延ビジターセンターへ行ってまいりました。知らない方も多いかと思いますので簡単に♪サロベツ湿原センター サロベツ湿原センターは、サロベツ湿原に咲く草花を観察する拠点

  • 礼文島に行くなら今! 百花繚乱の桃岩展望台〜キンバイの谷がオススメ!!

     ついに今年も花の時期に突入しました。現在礼文島のトレッキングでオススメなのは、桃岩展望台からキンバイの谷周辺です。実際に歩いて来ましたのでご覧ください(2021年6月25日)。礼文島にはたくさんのトレッキングコースがあります 花の浮島と言われる礼文島ですが、たくさんのトレッキングコースがあり、実際に歩くことで花々を楽しむことができます→礼文島トレッキングコース 数あるコースの中でも、現在見ごろを迎えているのが、桃岩展望台〜キンバイの谷のあたりになり

  • 幌加内町といえば「そば」を食べなくてどうする⁈

    そばの生産日本一の幌加内町! 旅の締めくくりにそばをいただきました(家で)。そばといえば北海道っしょ⁈ 農林水産省によると、そばの作付面積・収穫量が最も多いのは北海道です(→農林水産省)。しかし「そば」と聞いて、北海道をイメージする人は少数派なのではないでしょうか。 誰が決めたか「日本三大そば」と言われるのは、長野県「戸隠し(とかくし)そば」・島根県「出雲そば」・岩手県「わんこそば」の三つで、残念ながら北海道のほの字もありません。かの有名な都々逸

  • 過去の最低気温の記録は、旭川だけじゃなかったー隠れた最寒の地・幌加内町

    北海道は、言わずと知れた極寒の大地。冬場の寒さはもちろん日本一です。北海道の中でも寒い場所はたくさんありますが、幌加内町はとても寒い町の一つです。今回は幌加内町にある「母子里クリスタルパーク」にお邪魔しました。 ※緊急事態宣言前に訪れておりますのでお許しを…。過去最低気温は、旭川市の−41℃。それが定説でしたが実は違う⁈ これまでの気象庁の記録によると、日本の過去最低気温は1902(明治35)年に観測された−41℃。旭川市で観測されました。→

  • エゾエンゴサクの群生地を訪ねて…

     北海道に春一番を告げる花は色々とありますが、エゾエンゴサクもその一つです。群生して咲く姿は、まるで青い絨毯のよう…。この花は、わざわざ見に行くというより、たまたま発見して、感動するというイメージ。でも一度感動すると、今度はわざわざ見に行きたくなるのが不思議ですね。エゾエンゴサクの青い花エゾエンゴサクは群生する エゾエンゴサクは5月初旬に花を咲かせ、あちらこちらに群生します。一輪で咲くこともあれば、絨毯のように群生することもあります。また、カタクリの

  • 「樺太の街と暮らし」展に行って来ました! 

     稚内副港市場では、「樺太の街と暮らし〜樺太連盟寄贈移動パネルから〜」というパネル展示を行っています(2021年4月29日〜5月31日)。樺太について、知っている人も知らない人も、ぜひご覧くださいませ。樺太連盟が解散、資料が稚内市に寄贈され展示されることに… 樺太(現サハリン)は、日露戦争後、北緯50度以南が日本の領土となりました。最盛期には、40万人以上が樺太に居住し、豊かな資源を背景に、水産、炭砿、林業、製紙業、養狐などが盛んに行われまし

  • 山で食べ物を探そうの巻(山菜の季節突入!)

     北海道にようやくやってきた春。 春といえば山菜の季節! 春は食べ物がなくなったら、山へ取りに行けばよい! ということで山菜採りに行って参りました。山菜を採る理由…採る楽しみ、人にあげる楽しみ、ガチ食糧…etc. 雪解けの4月下旬から5月頃は、いろいろな山菜が採取できる時期です。休みの日がちょうど晴天ならば良いですが、悪天候が続いたり、山菜仲間と休みが合わないこともしばしば…。しかし山菜は待ってはくれません。どんどん成長し、食べられる時期はあっという間に過ぎ

  • 春がやってきた! サロベツ原生花園

     まだまだ寒い北海道北部ですが、サロベツ原生花園にも春がやってきました。春は、清楚系と地味系の花がお出迎え!雪もすっかり解けました夏だけじゃない!サロベツ原生花園 サロベツ原生花園が最も輝く時期は、色とりどりの花が咲く夏です。しかしながら、寒さに負けず必死に咲く春の花もまた美しい…数は少ないですが。見つけづらいですが…笑。そんな花々を見てまいりましたので、紹介します。木道の様子(2021年5月8日) 木道を歩き始めるとすぐに、たくさ

  • ご飯・酒のアテに…「ぬかニシン」

    北海道の春といえばニシンですね。ニシンをぬかに漬けた「ぬかニシン」は、ご飯のおかずにも、お酒のお供にもピッタリなんです。ぬかニシン「ぬか」というとクセがありそうですが、実はそれほどクセはない 北海道の郷土料理の一つが「ぬかニシン」です。北海道の沿岸部では、明治から昭和初期まで、たくさんのニシンが漁獲されました。 たくさん獲れたニシンやホッケは、塩を混ぜたぬかに漬けて保存しました。冷凍庫がなくても長期的に保存でき、しかも熟成が進むので美味し

  • 閉店が危ぶまれていた「副港市場」がリスタート! 新しくテナントも入り、活気が戻ってきました。

    売店等が閉店、撤退し、がらんとしていた副港市場でしたが、新たなテナントが入り、再び活気が戻ってきました。稚内に観光でお越しの際は、ぜひお立ち寄りくださいませ〜。2020年3月末でテナントが大量閉店しましたが、この度復活!  2020年3月末、経営不振によりテナントが大量に閉店し、「いよいよダメかもね…」と噂されていた「副港市場」でしたが、2021年4月に新たなテナントが入り再オープンしました。2020年から、新型コロナウイルス感染症により

  • 五つの味がする「チョウセンゴミシ」の果実とは⁈

     「チョウセンゴミシ」という木をご存知ですか? 漢字で書くと「朝鮮五味子」。この木の果実は、五つの味がすると言われています。チョウセンゴミシの果実チョウセンゴミシとは チョウセンゴミシは、本州中部以北、北海道、サハリン、朝鮮半島、中国などに分布する低木です。山地や、緯度の高い北海道ではよく見ることができます。木と言うと、太い幹を連想しますが、つる性で、地面に近いところにもよく見かけます。 漢字で表記すると、「朝鮮五味子」。朝鮮半島では昔から薬

  • 食欲減退画像のリアル版⁈ 流氷カリーの見た目はアレだがうまかった

    カレーマニアの間では、わりと有名な「オホーツク流氷カリー」。カレーのルゥの色がなんと青と白の2色! リアル食欲減退画像をご覧あれ。オホーツク流氷カリー どう考えてもウマそうではない青と白の2色で流氷をイメージ 箱を開けると、2つのパウチが出現。このカレーは、流氷の白と、オホーツク海のブルーで、冬のオホーツク海を食卓で再現できるようになってます。ホワイトカリー・マリンブルーカリー  ホワイトカリーは120g、マリンブルーカリーは、10

  • 「かすべのほっぺ」を食べてみた

     「かすべ」とは、エイの仲間のことです。稚内では、煮付けにして食べたりと、割とポピュラーな食材です。今度はかすべのほっぺを食べてみました。小樽水族館のエイ稚内のかすべの旬は5〜6月 稚内のかすべの旬の時期は、5月〜6月です(→稚内市役所WEBサイト)。旬以外の時期も、ほとんど一年中獲れているようで、スーパーではよく見かける食材の一つです。煮付けとして食べることが多く、身よりも骨やゼラチンが多いイメージですね。 今回は、かすべの「ほっぺ(頬肉)

  • 夏とは違った楽しみがあるー冬のサロベツ原生花園!

    夏には、たくさんの花々に出会うことができる「サロベツ原生花園」ですが、なんと冬も散策することができます。まだ雪深い3月初旬に訪れました。サロベツ湿原センター入口冬は木道がなくなります 夏は木道を歩き、花々を見つけますが、冬になると、木道をすっぽりと雪が覆います。春のサロベツ冬のサロベツーわずかに木道が見えています  雪深いので普通の靴だと、足が雪に埋もれてしまいますので、スノーシュー・長靴などを貸し出しています。ス

  • サロベツ原野に近い抜海港で、アザラシではなく激レアなカモを見つけよう!

     抜海港といえば、アザラシで有名ですが、今回の目的はカモです! またカモかい! とツッコミながら、出かけました。抜海港ー船が陸にサロベツ原野に近い抜海港 抜海港は、国立公園に指定されている「サロベツ原野」に近いことから、珍しいカモが見られることがあるとか…。とにかく調査! ってなことで、抜海港に何度か通いました。3月に入ると、2月とはまた違ったカモが見られるので、その辺りも楽しみに訪れました。抜海港から望む利尻山 抜海あたりま

  • これは便利! 家の前にあるバス停

    テレビ番組などで取り上げられることが多い「〇〇宅前」なるバス停があるという事実。玄関を出るとすぐにバス停があると便利ですよね♪ 稚内市の西浜・富士見エリアには、「〇〇宅前」のバス停留所が乱立しています(笑)。西浜・富士見エリアには「〇〇宅前」のバス停が7カ所ある 稚内市の中心部から、車で30分ほど離れた場所に西浜・富士見エリアはあります。西浜・富士見エリアには、稚内市の他の場所ではあまりない、「〇〇宅前」のバス停が7カ所もあります。「

  • 「わっかないコーヒーフェスティバル2021」に行ってみました!

    新型コロナウイルス感染症のため、稚内でのイベントがほとんどなくなってしまいました。数少ないイベントの一つ「わっかないコーヒーフェスティバル2021」に行ってみました。2021年2月13日、稚内駅にて開催されました。駅前のビミョーな雪像たちわっかないコーヒーフェスなんてやってたんですね 新型コロナウイルス感染症さえなければ、これほど稚内のことを知ることもなかったかも知れませんね。仕事がないせいで、数少ないイベントにも顔を出すことができました。

  • 稚内の魅力!魚が安い‼︎

     海沿いの地域に住んでいると、安く魚が手に入るということも魅力の一つではないでしょうか? 毎日魚が激安!というわけではありませんが、セール日だと、驚きを隠せませんね…。今回は稚内でも大きな海産物市場「稚内丸善」さんのセール日ということで、早速お邪魔しました〜!稚内丸善15周年セール開催! オープンから15周年ということで、3日間のセールをしていました。稚内丸善さんは、年に1度くらいはセールをしていますね。私はその日を狙います!魚福袋セ

  • アイスキャンドルが煌めく稚内「夢灯り」

    2021年の冬は、新型コロナウイルスの影響で、稚内市のほとんどのイベントが中止となっています。2月13日は、規模縮小ながらも、アイスキャンドルに火を灯す「夢灯り」が行われました。夢灯りの様子2021年は150個のアイスキャンドルが並びました バケツに水をはり、2日ほど屋外に放置すると、バケツ型の氷ができます。氷にドリルで穴を開け、ロウソクを入れると、アイスキャンドルの出来上がりです。風の強い稚内でも、これならロウソクの火が消えませんね!アイ

  • 北船溜(きたふなだまり)港でのカモウォッチング!

    前回北船溜港に行き、思うほどの釣果がなかったため、再びリベンジ! 野鳥ウオッチングのバイブルを信じて、天気の良い時に再びカモウオッチング!北船溜り港北海道の野鳥観察のバイブル↓→Amazon稚内で野鳥を観察しやすいとされる「北船溜港」 北船溜港は、冬場は漁師さんの出入りも少なく、人の気配がほとんどありません。野鳥も安心して過ごせる環境です。港もこぢんまりとしているため、観察者と野鳥との距離が近いという特徴があ

  • 稚内港で激レアなカモを探す

    新型コロナウイルスのせいで仕事もなく、長距離移動も難しい。加えて2021年は雪も多く、厳冬なので、どこかに調査に行くこともできない日々…。やれることと言えば、天気の良い時に動物を探すくらいでしょうか。実は稚内港、珍しいカモが飛来することでマニアの間では有名なのです。今回は稚内港で、カモの激レアさんを探しました。稚内港稚内港は「北海道野鳥観察地ガイド」にも掲載 北海道の野鳥好きの人なら必携の「北海道野鳥観察地ガイド」という本があります。詳細

  • カネのなる木ならぬ、「ワシのなる木」を探して

     次々とお金を生み出す財源を「カネのなる木」と言ったりしますが、木の実がなるかのごとく、たくさんのワシが止まる木があります。まさしく「ワシのなる木」。写真では見たことがあるけれど、実際に見てみたいと思っていました。北海道北部で有名な「ワシの森」を訪ねてみましたが…。オオワシの森お目当てはオオワシ&オジロワシ 北海道の秋から冬に見られるワシで、最も人気のあるワシが「オオワシ」と「オジロワシ」です。オオワシオジロワシのつがい

  • 幻の食材!「たらのほっぺ」を食べてみた

     タラの獲れる冬しか食べることができない「たらのほっぺ」。一体どんな味か気になっていました。タラの頬肉「たらほっぺ」 北海道の沿岸部では、冬になるとタラがたくさん漁獲され、切り身はもちろんタラの白子やたちかまなどがスーパーに並びます。タラの時期じゃないと、なかなか見ることができない食材の一つが、タラの頬肉である「たらほっぺ」です。タラの白子などよりも、知名度は低いのではないかと思います。実は私も、地元の方に教えてもらうまで知りませんでした。タラの

  • 北海道の正月料理の定番ー飯寿司

     北海道の正月料理の一つに、飯寿司(いずし)があります。飯寿司は、鮭やホッケ、ハタハタなどの魚・野菜・米などで作られた発酵食品。北海道の沿岸部では非常にポピュラーな郷土料理の一つです。ホッケの飯寿司飯寿司とは  飯寿司は、本州のなれ鮨から生まれたもので、日本最古のなれ寿司といえば近江の「ふな鮨」が有名です。ふな鮨というと、臭いのイメージが強いですが、飯寿司はふな鮨のような臭いやクセはほとんどありません。魚介類を塩とご飯で発酵させた北海道の郷土料理

  • 飲めるみりんを飲んでみた! 田中酒造「魔法の一滴 本みりん」

    料理で使う「みりん」。みりんには、「本みりん」と、なんちゃってみりんである「みりん風」調味料があります。仕事で小樽の「田中酒造」を訪れ、お客様より本みりんをいただきました。本みりんは、お酒のように飲むことができるとか…。本当に飲めるの⁈ 今までなんちゃってみりんで生きてきた私ですが、酒蔵で作られた本みりんを飲んでみました。魔法の一滴 本みりん「本みりん」と「みりん風調味料」 全国味醂協会によると、本みりんとは、「蒸したもち米、

  • 年越しは「音威子府そば」で

     北海道といえば、そばの産地です。北海道で美味しいそばを数えたら、キリがありません。今回は、北海道音威子府村で製造されて90年になる「音威子府(おといねっぷ)そば」を紹介します。普段は食べなくても、年越しそばとして食べるという人も多いようです。音威子府そば音威子府そばの特徴 北海道のそばの収穫量は、全国収穫量の約4割を占めており(平成30年度)、北海道各地でそばの生産が盛んです。北海道では、幌加内町を筆頭に、深川市、旭川市、音威子府

  • 紋別にガリンコ号Ⅲがやってきた!

     いよいよ2021年1月よりガリンコ号Ⅲがデビューします。ガリンコ号Ⅲを見に、紋別ガリンコステーションを訪れました。 ガリンコ号Ⅲ IMERU(イメル) ガリンコ号Ⅲは、「ガリンコ号Ⅲ IMERU(イメル)」と命名されました。イメルとは、アイヌ語で「光」という意味。 ガリンコ号Ⅲ IMERU 前方 ガリンコ号Ⅱと比較すると、船体の色がオレンジ色っぽいかな、と思いますね。 後方 船体の後方は、白っぽ

  • タラの季節! たちポンの作り方

     稚内は12月になると、タラの水揚げが多くなり、スーパーにもたくさんのタラが並びます。それと同時にタラの白子(=たち)も安く手に入ります。この時期ならではの「たちポン」の作り方を紹介します。 左:真だち 右:助だち 真だちと助だち 稚内で漁獲されるタラには、「マダラ」と「スケトウダラ」があります。タラの白子のことは、北海道では「たち」や「たつ」と呼び、マダラのたちは、「真だち」スケトウダラのたちは

  • 北海道には、たい焼きならぬ「クマヤキ」がある…(道の駅あいおい)

     「クマヤキ」が珍しいのは、形がクマというだけではなく、中身も工夫されているんですよ。売られているのは、「道の駅あいおい」です。 「道の駅 あいおい」壁にはクマヤキが描かれています クマヤキの味は基本4種類! 道の駅あいおいで、最も人気のある「クマヤキ」。クマヤキを買うために、行列ができることもあります。 売店のレジ横で販売していました 中身は基本4種類で、「つぶあん」「豆乳&カスタードク

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