大神の御魂を我が身に招く

大神の御魂を我が身に招く

神の刻 霊の刻 現の刻(こく) 重なり合う刻(とき) 源に通ずる道導となる身魂必要なり。 縄文・弥生/出雲・大和の統合の刻なり。 女男/夫婦/東西/南北の和合の刻なり。 幸わいたまえ神の御意思 神と人 神人合一の刻。 分離続けて低き次元に自ら進む者と 統合し和合し神と一つになる者とは 別々の未来あること必然なり。 神獣遣わす。 使役し共に波多邏かせよ(働かせよ)。 大海原への大蛇行 よく準備し整えよ。 そなたの神は動き そなたの霊は動いている。 迷わず進め。 一雫の疑いを持つことなく。 時は来た。 あとは遂行することのみ。 祝福の道 嵐の道を歩め。 神の身魂と共に。 .............…