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ブログタイトル
日蓮正宗 法華講員 HIROのブログ
ブログURL
https://ameblo.jp/hiro-myouhou/
ブログ紹介文
元創価学会員でしたが日蓮正宗に帰依して生活のドン底から這い上がることができ、幸せをつかみました。日蓮正宗の信心の事などを書いていきます。
更新頻度(1年)

69回 / 365日(平均1.3回/週)

ブログ村参加:2020/08/16

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HIROさんの新着記事

1件〜30件

  • 令和三年三月度 御報恩御講

    『乙御前御消息』 建治元年八月四日  五十四歳  妙楽大師のたまはく「必ず心の固きに仮りて神の守り則ち強し」等云云。人の心かたければ、神のまぼり必ずつよしとこ…

  • 令和三年二月二十八日 添書登山

     二月二十八日 大石寺に添書登山をさせて頂きました。関西メンバー、私を含め6名で車で大石寺まで行きました。元創価学会の壮年部だった方が30年ぶりの登山となり、…

  • 令和三年二月十六日 慶祝 宗祖日蓮大聖人御聖誕八百年

    令和三年二月十六日 慶祝 宗祖日蓮大聖人御聖誕八百年本日各、日蓮系の寺院や創価学会、顕彰会等でも慶祝されていますが、日蓮大聖人の仏法を、唯一正しく伝えられたの…

  • 令和三年二月度 御報恩御講

    『諌暁八幡抄』 弘安三年十二月  五十九歳 「天竺国をば月氏国と申す、仏の出現し給ふべき名なり。扶桑国をば日本国と申す、あに聖人出で給はざらむ。月は西より東に…

  • 元創価学会婦人部が本日、入信されました。

     元創価学会の婦人部が本日2月8日に実法寺様で観戒を受けられ入信されました。創価学会の御両親の元でお生まれ幼い頃に日蓮正宗創価学会に入信されました。学会破門後…

  • 日蓮正宗の節分会 豆まきは「鬼は外」とは、言わない

      節分会 こよみの上で立春の前日を節分といい、一般世間では豆まきをする習慣があります。世間でも行われる行事であります。日蓮正宗の節分会と世間での違いは「福は…

  • 障魔との闘い

    私達、法華講員は、目標をたててその目標を達成する為がんばっています。途中で『毎日続ける事が難しいから出来なくてもしかたない』と思ってしまったら絶対に達成できま…

  • 五時八教

    五時八教 釈尊一代五十年の説法は、説いた順序に従って」判別すると、華厳時・阿含時・方等時・般若時・法華(涅槃)時という五時に分類されます。 この五時にわたって…

  • 令和三年一月度 御報恩御講

    『十字御書』 弘安四年一月五日  六十歳 十字一百まい・かしひとこ給び了んぬ。正月の一日は日のはじめ、月の始め、としのはじめ、春の始め。此をもてなす人は月の西…

  • 宗祖日蓮大聖人御生誕八百年の年

    新年あけましておめでとうございます。本年は、「宗祖日蓮大聖人御生誕八百年の年」であります。昨年までの誓願でありました「法華講員八十万人体勢構築」を見事に達成さ…

  • 破門後の創価学会

    平成3年11月28日     日蓮正宗 創価学会及びSGIを『破門』(無関係の団体となる)平成4年8月11日     日蓮正宗 池田大作を信徒除名処分平成5年…

  • 学会が破門処分されるきっかけ

    平成2年6月20日池田大作 公然と宗門批判 6月度本部幹部会それは、破門処分が下る前年の平成2年6月、本部幹部会において、池田名誉会長の「金ばかり取って、小欲…

  • 創価学会52年路線とは

    池田大作は、昭和40年代に入った頃より、宗門の教義ではないものを度々、口にしたきたが、この昭和52年の教学部大会において、決定的な逸脱を発表した。それが52年…

  • 令和二年十二月度 御報恩御講

    『新池御書』 弘安三年十二月  五十九歳  皆人の此の経を信じ始むる時は信心有る様に見え候が、仲程は信心もよはく、僧も恭敬せず、供養をもなさず、自慢して悪見を…

  • 創価学会『本尊模刻事件』

    創価学会が板御本尊を作製した問題 学会より、本部に安置されている紙幅の学会常住御本尊の痛みを理由に、板御本尊にしたいと宗門に申し出。ただし、正式な申請はしてお…

  • 宗門支配を狙っていた創価学会

    池田名誉会長はかつて「学会が主、宗門が従」などと考えていたようであります。このことからも、側近幹部らもそういった意識を持ち、宗門を支配を狙っていたようです。こ…

  • 正本堂を御遺命の戒壇としたかった池田大作

    1972年昭和47年9月13 日    正本堂の意義をめぐり激論(以後6回 計17回)東京・常泉寺で妙信講、学会(秋谷栄之助、原島嵩、山崎正友)が10時間に渡…

  • 正本堂御供養、100億はやった。又、かせぐよ。

     1965年昭和40年1月24日    第57回本部幹部会正本堂御供養を10月9日から4日間にわたって行うことを発表。1965年昭和40年10月    正本堂…

  • 創価学会の財務に大功徳なんてありません。

     創価学会にとって毎年の年末12月に実施される重要な行事といえば、財務です。コツコツ始末をしながら貯金したり、ボーナスを全額納めたり、更に、亡くなったご家族の…

  • 三代会長は池田大作ではなく、石田次男がなるはずだった。

    1960年昭和35年5月3日池田大作、創価学会第3代会長に就任(東京日大講堂)戸田会長の死後、会長空席が2年間続き、原島理事らの推挙によって、ようやく第三代会…

  • 戸田城聖の死相は堕獄の相だったのか?

     戸田会長が亡くなる前に、秘書部長の泉田ためを枕元に正座させて言った言葉が「私が死んだらな……」戸田がこう言いかけると、泉田は眼をうるませた。「お亡くなりにな…

  • 第三代会長は「お前達で決めるんだ」

    1958年昭和33年3月28日的場暴力事件創価学会(池田氏ら)は大石寺の境内で、大石寺の所化頭である的場正順師に対するリンチ集団暴行事件を引き起こした。池田大…

  • 戸田先生が「敵は内部だ」と言われた敵とは?

    1958年昭和33年3月1日    法華本門大講堂の落成慶讃大法要手紙で触れた三月一日の「大講堂落慶大法要」―静岡県知事を始め多くの来賓を招いての大事なセレモ…

  • 『日達上人の御本尊様だから大丈夫』と思っている創価学会員さんへ

    私が6年半前に創価学会を退会しました。退会した後、すぐに支部長さんが来て『どうして学会をやめたの?』と聞かれたので創価学会発行の御本尊が偽本尊だという事を説明…

  • 創価学会は「大阪事件」を法難と意義付けしていた!!

    1957年昭和32年7月4日  参院選補選選挙違反 -大阪事件-小泉理事長、池田大作らの在京幹部が大阪で行われる参院補選の選挙運動において指揮を執り、それによ…

  • 破門になったのは「学会組織」と「池田大作」だけです。

    1952年昭和27年8月27日     創価学会 東京都知事より宗教法人の認証をうける1956年昭和31年1月29日     戸田城聖 日昇上人御隠退表明を拝…

  • 1952年昭和27年4月27日 狸祭り事件起こる

    1952年昭和27年4月27日    狸祭り事件起こる   宗旨建立七百年祭(総本山大石寺)「人間革命」第6巻に描かれる狸祭り事件 この中では、戦前、正宗の僧…

  • 戸田城聖は、創価学会の宗教法人設立に際して三ヶ条遵守を約束した。

    1951年昭和26年5月3日 戸田城聖 創価学会第2代会長に就任(東京常泉寺にて就任式を挙行)1951年昭和26年12月13日    宗務院より12月18日午…

  • 池田大作の創価学会「入信神話」の嘘

    1947年昭和22年8月24日    池田大作 日蓮正宗に入信池田が、『人間革命』などで発表している「入信神話」によれば、 「小学校の同級生だった三宅家の次女…

  • 創価学会ペテン師 戸田城聖

    1946年昭和21年3月頃 創価教育学会を「創価学会」と改称し再建戸田「出版用紙詐欺事件」一九四六・一二・二六( 昭和二十一年十二月二十六日―著者) 戸田甚一…

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