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ブログタイトル
ベースギターバンド.com
ブログURL
https://bassguitarband.com
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こんにちは!ベースやギターを弾いているピンバタです。 このサイトでは、楽器の演奏のコツやメンテナンス、バンドのことについて書いています。 よろしくお願いいたします!!
更新頻度(1年)

6回 / 176日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2020/06/04

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ピンバタさんの新着記事

1件〜30件

  • 一日5分でみるみる上達!①ピッキングのチェンジアップ

    ベースの初心者向けに練習方法を書いてみたいと思います。 ピッキングのチェンジアップ練習 ピッキングのチェンジアップは、ひとつのリズムを決めてそれに対して 4分音符から2拍3連、3連符、16分音符とチェンジしながら弾いていく方法です。 分かりづらい人は僕の動画を見てくださいね! これをやるとピッキングが安定してきます。 ピッキングが安定してくる ベースのピッチングは8ビート16ビートだけではありませ

  • ブリッジや、ドラムのスネアに付いた汚れを落とし、ピカピカにする方法

    こんにちは! 先日、久しぶりにサポートでドラムを叩きました。久しぶりで楽しかったです。 そのときに昔買ったスネアを引っ張り出してきました。 そしたらそのスネアがくすんでる… それから、錆びではないのですが、金属の部分が点々と汚れているのです。ちょっとした錆びなのかもしれません。 この汚れが落ちないのです。ギター用のレモンオイルで磨いても、なかなか落ちない。これは困ったと思っていました。 ブリッジや

  • Precision bass are easy to make sounds with!What is the appeal of a precision-bass product?

    Hello! What is your impression of Precision Bass (PB for short)? The PB has one pickup and a thick neck. Compared to Jazz bass, some people may shy away from them. But when I bought one, I was again f

  • An Easy Way to Create Jazz Bass Sounds.

    Hello! The Jazz Bass can make a variety of sounds. There are two pickups, one for the front and one for the rear, so you can get a half-tone sound. There are three controls: volume for front pickup, v

  • ピッキングは弦に当てて止める。

    元 JUDY AND MARY の TAKUYA さんが ベースで、ピッキングした指は弦に当てて止める、と言っていました。 これはクラシックギターなどにおけるアポヤンド奏法ですね。 TAKUYAさんいわく、「弾いた指が隣の弦に当たる時のノイズも込みでタイトな音になる」ということです。 こうすることによって しっかりと芯のある音が出るそうです。 ピックでピッキングするときもそうだし、ギターでも同じこ

  • ベースのノーマルなビブラートのかけ方のコツは?振り幅を大きくするためにやること

    ギターでビブラートを掛けるのは当たり前のテクニックですよね。 ベースでもこのテクニックは良く使います。 単純に音を伸ばすのではなく、ビブラートを掛けることで、フレーズがそれっぽく聴こえます。 のっぺりとした味気の無い演奏が、味のある演奏に聴こえます。 ビブラートを掛けただけで、つまらないフレーズでも、使えるフレーズになったりします。 なのでぜひビブラートをかけてみてください。 色々あるビブラート

  • 【ギターやベースのネック調整不要に!】反らないための対策とは?

    こんにちは! ギターやベースのネックって、どうしても反ってしまうものですよね。 ものすごい弦の力を、細いネックで支えるのですから、当然ですよね。 そんなネックが反らないような工夫を紹介してみたいと思います。 ネックが反らないための対策 弾き終わったら弦を緩める 反らないようにするには使用後に弦を緩めるということがお勧めです。 特にアメリカ製の楽器はネックが反りやすいと感じます。 なので、ネックが反

  • ベースで左手の親指の付け根が痛くなる場合の対策を考えてみた

    こんにちは! ベースの練習をしていて思ったのですが、左手の親指の付け根が痛くなります。 筋肉をすごく使うというか。 練習をもっとしたいのに、親指が疲れるせいで、30分位でギブアップしてしまいます。 こんなとき、筋肉を着けようとがんばるのは間違いみたいです。 こんなときはフォームが間違っているみたいです。 というわけで、親指が痛くならないように工夫してみました。 ベースやギターで左手の親指の付け根が

  • 【トラスロッド調整だけではない】ネックが反ってしまった時の調整

    ネックが反ってしまった時はどうすればいいでしょうか。 ギターやベースを弾いていてネックが反るということは必ずあります。 あの強いテンションを細いネックで支えているのでネックがその力で反ってしまうんですね。 反ってしまった場合の対処方法というお話を今日はしたいと思います。 ネックが反った場合 弦を緩めてしばらく休ませる ネックが反ってしまった時、トラスロッドで調整すると思います。 しかしトラスロッド

  • 【F コードが押さえられない】アコースティックギターで弦のテンションを弱める方法

    アコースティックギター(以下、アコギ)を弾いていると弦のテンションが強すぎると感じる時はありませんか? 実際 F コードが押えられない、ことがあると思います。 私もそうです。 たまにアコギを弾くと弾けません。 私は普段はベースを弾いています。 ベースを弾いている私ですらテンションがきつくて弾けないんですね。 今回はアコギのテンションが強くて、F コードが押さえられない、そんなとき、F コードを弾け

  • 人の人生を生きてないか?

    今回は人の人生を生きていないかというテーマです。 ダチョウ倶楽部のネタに「押すなよ!押すなよ!自分のタイミングで行くからな」 ってのがあります。 熱湯風呂に 入る時に「押すなよ押すなよ自分のタイミングで行くからな」と言ってるのに押されて落ちるという定番のネタですね。 この自分のタイミングで行く、ということを大事にしたいと思うんですよね。 自分のタイミングで何事も行いたいものです。 他人の人生を生き

  • 楽器は大きな音を出せなくても、なるべく良い音で練習した方がいい

    アンプで音を大きな音を出せない時皆さんはどういう風にして練習をしていますか? パソコンにインターフェイスを繋いで音を聞いている人もいるかと思います。 またアンプなどに通さず生音で練習している方もいると思います。 基本的に生音ですとノイズとかニュアンスの出方がよく分からないのでお勧めできません。 パソコンで音をモニタリングしても、ノイズが出ないかったりするのでこれもやはりお勧めできません。 そこでお

  • 録音は練習の効果を高める!

    【個人練習を録音してみましょう】 自分の音って、自分が思っているのと、ちょっとちがう リズムトレーニングをしててもしているのですが意外と難しいです。 メトロノームの音の点と、自分のピッキングの音の点を一致させるのは結構難しいんですね。 この辺パソコンや iPhone など iPhone スマホでもいいんですが自分の音を録音してみると いいです。 録音するにはユーザーインターフェースというのが必要で

  • ヤマハ チューナー tdm 700 b はおすすめのチューナー。使い心地や、表示しなくて困ったこと、修理など

    ヤマハのチューナーが使いやすくていいんですよね。 チューナーも付いててメトロノームも付いている。 まあ前以前の記事でも紹介したんですが今回これをしばらく使ってみた感想を述べたいと思います。 ヤマハ チューナー tdm 700 はおすすめ! まずチューナーがついて リズムメトロノームがついている、ここが、最大の良いところですね。 まさに一台で二役。 僕はこういうのを探していました。 YAMAHAのチ

  • オルタネイトで音量の差をなくす方法

    オルタネイトで弾いてるとアップとダウンの音が違ったり、音量に差が出たりしますね。 まあニュアンスといえばニュアンスです。 そして完全に完璧には音量の差がなくなるということはないのかもしれません。 ただ、音量の差をなくす方法は色々あります。 そこで今日はオルタネイトでのアップダウンの音量、ニュアンスの差をなくすことについて考えてみたいと思います。 ダウンで弾くのと、オルタネイトでは弾き方が違う ダウ

  • ベースやギターの上達時間を短縮?コツは指に筋肉をつけること

    ベースやギターの上達にも筋肉をつけることが必要です。 そのためには筋トレと同じことする必要があります。 なぜかと言うと ベースやギターを演奏する時には筋肉を使うからです。 今回はギターやベースでの筋肉の鍛え方について書いてみます。 この記事で目指すのは ダウンピッキングが速くなること ダウンピッキングが続くようになること ツーフィンガーピッキングがスムーズに出来るようになること フィンガリングが楽

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