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ブログタイトル
「余生短し恋せよバイク」リターンライダー鎮魂歌
ブログURL
https://blog.ossanzu.com/
ブログ紹介文
「向こう側」に渡り切る前にリターンライダー復活する?しない?
更新頻度(1年)

22回 / 79日(平均1.9回/週)

ブログ村参加:2020/05/15

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ハンドル名
おっさんずさん
ブログタイトル
「余生短し恋せよバイク」リターンライダー鎮魂歌
更新頻度
22回 / 79日(平均1.9回/週)
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「余生短し恋せよバイク」リターンライダー鎮魂歌

おっさんずさんの新着記事

1件〜30件

  • 「ぼっちの何が悪い?」ひとりを愉しむ【ソロツーリング】

    バイク乗りは意外と孤独好きが多い。 目的地に着く間、みんなでワイワイやりたい人間なら、はなからバイクで出掛けようとはしないだろう。 ヘルメットを被っているせいで、仲間とお喋りしたり彼女と語り合ったりするのはなかなか難しい😅 咆哮するエンジン音や身体をすり抜ける風くらいが、バイクに乗っている時の話し相手だ。 孤独なソロツーの愉しみ方は、ツーリングから帰ってきて、家で風呂に浸かり、痺れた手や腕を揉みほぐしながら、今日の旅路に想いを馳せることだ。 心地良い疲労感が体中に残る感覚は、少しアスリートにも似ている。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push…

  • 「知りたくなかった事実!」8割以上の男性バイク乗りはモテない😭

    まずもってバイク乗りはモテない。 基本的に8割以上の男性バイク乗りはモテないだろう。 理由は簡単!女性目線で見たらバイク乗りは格好良くないからだ!🤣 ■ヘルメットで髪型ペッタリ ■夏なのに革ジャン ■バイクファッションは流行らない ■外気に晒されてるので、良い匂いはしない ■排気ガスで顔色が悪い ■ハーレー やビモータなどの輸入バイク乗り以外は、あまりお金を持っていない ■好きが高じてバイクオタク ■出掛ける時タンデムしても怖いだけ 出るわ出るわ!モテない理由挙げたらキリがない🤣🤣🤣 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 女性が言…

  • 「大型バイクじゃなきゃダメ?」求めていた性能は【相対的なスピード感】

    バイクの愉しみ方は人それぞれ、十人十色だ! それでもバイク乗りが口を揃えて言葉にするバイクの面白さは【スピード感】だろう。 「時速400キロ出した!」とか「ゼロヨンで9秒を切った!」なんて話を聞くと騒ついてしまうが、【絶対的な速度や加速性能】と、【バイクの愉しみ方】を同じ次元で語るのはナンセンスだ。 排気量50ccから1,000ccを超えるバイクまで乗り尽くしたバイク乗りは知っている。 速度や加速性能は相対的で、スピード感は人それぞれである事を。 // 相対的なスピード感とは 自分に見合う排気量サイズの見分け方 40歳からは背伸びはしなくていい 【絶対的スピード感】市販モデルの世界最高峰は? …

  • 「人はなぜ快適とはいえないバイクで旅をするのか」乗ったことがない人は知らない【ホントの理由】

    「バイクの旅」といえば、体に風を感じながら颯爽と走り抜けるイメージかも知れないが、現実は違う。 山頭火の修行並みに過酷な旅である。 ◇雨が降れば、カッパを着込んでもグシャグシャに濡れる。 ◇夏場の炎天下では、アスファルトの照り返しとエンジンの熱でサウナ地獄。 ◇凍てつく寒さは、指先とつま先の感覚を忘れさせる。 そんな過酷なバイクを選んで、「なぜ人は旅をしようとするのか?」 乗ったことがない人間からしてみれば、バイク乗りはマゾか?阿保か?くらいにしか思われないのに。 // 「それでもバイクが良い」ホントの理由 快適ばかりが最高ではない 昔の旅人に想いを馳せる 苦労した旅ほど思い出深いもの 「それ…

  • 40歳以上のリターンライダーがダウンサイジング出来ないホントの理由

    大型バイクに乗っていた人ほど、ダウンサイジングには躊躇してしまう。 バイク話に花が咲くと、 「前はハーレーに乗ってたんですけどね」とか「Ninjaは面白くてね」なんて、話の中に登場するバイクは以前乗ってた大型バイクばかり! ホントはKSR50とかDR125にも乗っていたのに・・・🤣 大型バイクが「偉い」という幻想 一目置かれる400cc以下のバイク 愉しみ方を忘れたバイク乗り 「もっと気軽に、もっと毎日」乗るべきバイク // 大型バイクが「偉い」という幻想 ふた昔前は、大型二輪免許は雲の上の存在だった。 今でこそ、規定の教習課程を卒業して、卒検に合格さえすれば簡単に取得出来るが、当時は限定解除…

  • 「覚えてますか?」お世辞にも便利とは言えないバイクに【乗ろうと思った理由】

    GPZ400R レビュー一覧 - バイクブロスコミュニティ 「バイクに乗りたい!」、そう思った時のことを覚えてますか? 私が初めて「大人になったらオートバイに乗りたい」と思ったのは、小学4年か5年の頃だった。 なんの漫画だったかはもはや覚えてないが、当時「コロコロ」という、小学生向けの漫画雑誌を見てそう思ったのは覚えている。 多分、GPZ400Rだったと思うが、登場したそのバイクが、崖を駆け下りるシーンに憧れたのがキッカケだったことは間違いない。 そんな憧れのオートバイであるが、バイクの使い道は限定的で、お世辞にも便利な乗り物とはいえない。生活必需品というより嗜好品の類だ。 だからこそ、バイク…

  • 「排気量が大きいバイクは必要か?」40歳からのバイク旅の愉しみ方

    「より早く、より遠く」バイクで旅に行くなら排気量は大きい方が良い。 3速で60Kmしか出ないバイクと120Km以上出るバイクとでは、目的地に到着する時間は単純計算でも2分の1以下。この差は大きい。 排気量の大きいバイクだと、高速道路にも走れる。もちろんクルマと同じ速さで走らなければいけないが、排気量の大きいバイクなら80Km以上での巡航も楽々こなせる。より遠くに行くならやっぱり排気量が大きいバイクが快適だ。 排気量の大きいバイクに乗ると、より早く遠くに行きたくなる。 しかし、本当に「より早く、より遠く」に行く必要があるのだろうか? 年齢に見合った旅の仕方 早さと引き換えに失うもの 自由を手にし…

  • 長く愉しむなら!「40歳からのバイク選び基準」身の丈に合ったバイク【ホンダ モンキー125】

    Monkey125 | Honda リターンライダーがバイクを購入を検討する際の最大の悩み ▶︎「見栄が張れるバイク」にするか ▶︎「身の丈に合うバイク」にするか どちらを選ぶかによって、「楽しいリターンライダーライフを満喫できるか」、「再度バイクを降りてしまうか」が決まります。 見栄を取るか?実を取るか? 身の丈に合ったバイク:ホンダ モンキー125 モンキー125 は普段着 バイクは楽しいと思い出させてくれるモンキー125 // 見栄を取るか?実を取るか? 見栄が張れるバイク ▶︎他人から羨ましがられる ▶︎ライディングスタイルが美しい ▶︎パワーに溢れている ▶︎100万円以上のバイク …

  • 「値段高過ぎ!でも欲しい!」カワサキ Ninja ZX-25R【購買ターゲットは40歳以上?】

    数年ぶりに「バイクが欲しい!」、と思わせてくれたカワサキ Ninja ZX-25R。 ▼250㏄クラス 使い切れるパワー!乗せられるバイクではなく操れる排気量! ▼4気筒4ストロークエンジン 往年のレーサーレプリカを彷彿とさせる4気筒エンジン! ▼1万5千回転とも2万回転ともいわれる高回転型エンジン シフトアップを引っ張る楽しみ。回転数と共に甲高く咆哮する排気音! ▼Ninjaの系譜 排気量の250㏄でもNinjaの勲章付き! 今まで不遇なラインナップだったクォータークラスに、突如現れた新星Ninja ZX-25R。2020年の秋から冬に発売予定。世の中のリターンライダー予備軍は浮足立っている…

  • 「バイク事故って偶然?必然?」ヒヤリ・ハットを無くして事故を減らせ!

    バイク事故と「ハインリッヒの法則」を考えてみた。 偶然とも思われがちなバイク事故。そこには必ず日頃の運転との因果関係が存在する。 渋滞した道路を走る時、【すり抜け】をしたことがある人は多いだろう。 車を運転している側から言わせてもらえば、「危ない」以外の何者でもない。 しかし、渋滞路をすり抜けして目的地に早く辿り着けるのは、バイクならではの特権である。 ところが、バイクの【すり抜け】行為は、交通事故の大きな原因のひとつだ。 すり抜け以外にも、「対向車線のクルマが右折待ち」、「バイクが直進」で衝突する【右直事故】や、見通しの悪いコーナーで、センターラインを越えてきた【対向車を避けようとして起こる…

  • 【素材が防弾!ビジネスリュック】コケても破けなそう「バイク通勤用にこんな鞄を探してた!」

    バイク通勤に向けて、「耐久性の高い頑丈な鞄」をずっと探してたんですが、遂に見つけました! デザインがシンプル過ぎて一目惚れではなかったのですが、素材や機能を知るたびにジワジワと欲しくなってきました。 美人は3日で飽きますが、中身に惚れると3年は飽きないはず!永く使うことで馴染みそうな素材は、革靴や革ジャンと同じように経年劣化を楽しめそうです。 日経トレンディにも掲載された「カワニシカバン」 防弾チョッキ素材を使ったビジネスリュックの【seow:セオ】です。 「ちょっとやそっとでは壊れない」頑丈なリュックをお探しの方は、このまま読み進めて下さい。 公式サイトでは、同じ素材を使った「トートバッグ」…

  • リターンライダー最大の悩み「買いたいバイク」「買えるバイク」選ぶならどっち?

    【買いたいバイク=大型バイク】【買えるバイク=250cc以下バイク】いつもこの選択肢を選べず、ズルズルと「リターンライダーを夢見る少年」で止まったままの自分が居る。 「だったら買いたいバイクを買いなよ」そんな声が聞こえてきそうだが、リターンライダーにとって「買いたいバイク=乗り続けられるバイク」、とは必ずしも言い切れないのだ。 【買いたいバイク=楽しい】とは限らない 【買えるバイク=つまらない】とも限らない どちらの方が長く乗れる? 乗ってみないと分からない (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 【買いたいバイク=楽しい】とは限ら…

  • 「最年長ライダーはいくつ?」「バイクは何歳まで乗れる?」乗り続けるための5つの条件

    「俺、バイク一生乗るわ!」 バイクを愛した事があるなら、1度は口にした事があるだろう。 しかし、ほとんどのバイク乗りは「一生乗り続ける」ことなく、乗れない理由を並べてはバイクを降りていく。 「一生バイクに乗り続ける」と豪語して、乗り続けている人も バイクに乗っていた頃を、若気の至りと言い訳してバイクを降りた人も 知って欲しい【バイクに乗り続けるための5つの条件】について書こうと思う。 最年長ライダーは? 乗り続けるための5つの条件 気力の鍛え方 乗り続ける体力の鍛え方 乗るための資金力 情熱を持ち続けるには 運の上げ方 // 最年長ライダーは? ギネス記録を調べたが、「バイクを乗り続けている最…

  • 【バイク乗りの決断】リターンライダーになるなら「たら・れば」は不要

    バイクに乗りたいなら「たら・れば」は要らない。 「子供が自立したら」 「お金を貯めていれば」 「出来ないストーリー」を語るのは簡単だ。バイクに乗ることに関しても同じことが云える。 リターンライダーを目指すなら言い訳を止めて、今出来る事をやるべきだ。 世の中「たら・れば」が溢れてる バイクに乗れない「たら・れば」 「たら・れば」対策 「でも」肯定語で進め! (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 世の中「たら・れば」が溢れてる 「もっと勉強していたら」 「あの娘と結婚していれば」 世の中そんな「たら・れば族」で溢れ返っている。 確かに…

  • リターンライダーの悩み【バイク購入資金】ローンで買ってはいけない理由

    バイクはニコニコ現金払いが良い。 リッターオーバーだと150万円を超えるバイクも多いが、100%バイクを楽しみたいならローンを組んではいけない。 バイクはクルマと違って事故=廃車になる可能性が高いからだ。 バイクはコケたら廃車 コケない為の3カ条 ローンを残して廃車は最悪 ローンを組まずに買う方法 // バイクはコケたら廃車 バイクはコケる。クルマと違ってバイクはタイヤ2つでバランスを取る乗り物だからだ。 コケた時のスピードや、後続車・対向車の有無でバイクは廃車になる。 クルマの場合、廃車になるくらいの事故はかなり大きな衝撃を受けた時くらいだろう。しかし、バイクの場合は違う。 ひとコケ=廃車に…

  • 「クルマ売ってでも早く乗りたい!」クルマ手放してまで【バイクを買ってはいけない理由】

    バイクがいくら好きでもクルマは手放さない方が良い。 そういう生き方に憧れるし嫌いではないが、バイク1台に絞ってストイックに生きるのはかなりシンドイ。 バイクの購入費用を捻出する為にクルマを手放す人がいる。 「好きなバイクに乗れるならクルマ無くてもいっか!」 そんな錯覚を起こすほどバイクは魅力的なのだ。 「バイク1台でも生活出来る」錯覚 「若さの勘違い」 「クルマは絶対手放すな」 // 「バイク1台でも生活出来る」錯覚 バイク1台でもOKの幻想 通勤 「毎日バイク乗れてるなんて楽しそう」 買い物 「リュックあれば大抵の物は入るし最悪サイドバック付ければいっか!」 休日のお出掛け 「嫁の軽自動車が…

  • カウント8から立ち上がれ【リターンライダーの試合はこれからだ】

    「バイクに乗るなら今だ!」 カウントエイトまでにファイティングポーズが取れないなら、ボクシングもリターンライダーもTKO負けだ。 「向こう側」に渡り切れず、「向こう側」と「こちら側」の狭間で悩み続けるのは当然の事。 バイク乗りに戻るのは簡単なように見えて相応の覚悟がいるからだ。 しかし、自分のカウントがあとどのくらい残されているかは知らなければならない。バイクに乗れる時間は有限だからだ。 カウント8からが勝負 TKO負けでも道はある レフリーストップが入ったら いざファイト! // カウント8からが勝負 ボクシングではカウント8までにファイティングポーズを取れば試合は続行される。リターンライダ…

  • 「俺、一生バイク乗るわ!」9割以上が降りた【バイクに乗り続ける難しさ】

    「俺、一生バイクに乗るわ!」 若い頃そんな台詞を言った記憶がある。 気がつけば乗ったり降りたりの【にわかバイク乗り】になっていた自分にガッカリだ。周りを見渡してもあの頃の仲間は「良き父親」になっている。 「一生バイクに乗り続ける」 それが簡単でない事を9割以上の降りたバイク乗りは知っている。 降りた理由は後付け 「お金がない」「子供が出来た」「バイクは危ない」理由は色々あるだろうが【バイクが面白くなくなった】が本音だろう。 乗り始めた頃の「煌めき」が薄れ、バイクを道具と見始めたらお終いだ。バイクに乗り続けるには【心の若さ】が必要だからだ。 若さ故の幻想 若さとは年齢だけを指すのではない。初めて…

  • 「死んだらダメよ」人生は一度きり【リターンライダーを再決意した理由】

    「明日死ぬなら今日後悔しないことをやれ」そんな言葉を最近耳にした。 明日死ぬとしたら会社には行かない。そう思ったら「俺何してるんだ?」に変わってからの「またバイク乗ってみるか・・・」に突然変異した。 人生一度きりだからこそ乗らない選択もある 明日死ぬなら今日何をして過ごす? ビビリミッター発動中 ビビリミッターの解除法 // 人生一度きりだからこそ乗らない選択もある バイクの怖さは【死ぬこと】と【死ねないこと】の2つだ。 【死ぬこと】は事故でそのままお迎えが来ることだが、【死ねないこと】は後遺症で身動きが取れなくなったり手足を失うことである。 一度きりの人生だからこそバイクに乗る選択もあるが、…

  • 「見栄より身をとれ」リターンライダーが乗るべきバイク選び【足つき性の良さが重要な理由】

    バイクは足つき性が重要だ。 日常的にバイクを使うなら足の裏がどこまで着くかで利用頻度は大きく変わる。足の裏がベッタリ着くのと親指が着くだけでは雲泥の差があるからだ。 雑誌の評価や試乗インプレッションを鵜呑みにしない バイク屋で跨ってもテンションを上げ過ぎない 比較サイトは比較リアル 足つき性と日常性 長く乗るなら // 雑誌の評価や試乗インプレッションを鵜呑みにしない レースやインプレッションで乗るだけなら運動性能が特化してれば良い。 コラムライダーやインプレッションライダーはモデル並みの体型の人が多い。バイクに跨った時のバランスが良いからだ。足がツンツンになっている絵面では様にならないから仕…

  • 【リターンライダーが選ぶ基準】乗るべきバイクと乗らない方がいいバイク

    排気量がいくつでもどんな種類でも「バイクは楽しいぞぉ~」だ。タイヤが2個付いてエンジン付いていれば楽しい乗り物だからだ。 免許の制限がなければ50CCクラス~リッター超えクラスまで選び放題である。カテゴリーも原付からアメリカンまで幅広いラインナップなので頭を悩ませる。 乗りたいバイクに迷ったら、排気量別に購入を検討するのが定石だ。これから「乗るべきバイク」と「乗らない方がいいバイク」を絞っていきたい。 リターンライダーに50CCクラスはまだ早い コスパ重視なら125CCクラス 250CCからが本気モード 400CCクラスならオーバー750クラス リッター越えクラスは意外と乗らない 最後に //…

  • リターンライダー「バイクに乗るのが怖い」それでも乗りたいと思うのはクレイジー?

    バイクに乗らなくなった理由が「バイクが怖くなった」 そんな人はいませんか? 「その感覚は正常です」 何故なら、バイクは怖い乗り物だからです。 むしろ、あなたが普通の社会生活を営んでいる証拠です。 怖いと分かっていて「それでも乗りたい」と思うのはイカれています。 もはやマゾヒストか自殺願望者です🤣 バイクが怖いと思う理由 怖いもの見たさとバイクを一緒にするな! バイクの本当の危険性 それでもバイクに乗る人はやっぱりクレイジー 最後に // バイクが怖いと思う理由 バイクが怖いと感じる人は、おそらく過去に事故やケガなどを経験したからではありませんか? バイクに乗り続けていると、必ず1度や2度くらい…

  • 【リターンライダーの憂鬱】「バイク持ってると乗らない」のに「売るとまた欲しくなる病」

    「バイクは乗るべきではない」 なぜなら、バイクは生きていく上で必要がない危ない乗り物だからだ。 最近だとUber Eatsが有名だが、昔からビザの宅配・新聞配達・郵便配達などバイクを使った仕事というのも存在するが、それ以外でバイクを趣味やプライベートで使うのに、これほど不便で不要な乗り物は無いのではないだろうか? ところが、バイクを愛して止まない人にとっては、この乗り物がどうやらすこぶる面白いらしい。 かくいう私もバイク乗り「だった」のでそんな気持ちは良く分かるし、乗らなくなって5年も経つというのに、季節の移り変わりになると「バイク欲しい病」に年4回罹るほどの重症患者である。 バイクを降りた理…

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