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ブログタイトル
線路は続くよどこまでも
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http://shonan253.blog.jp
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国鉄時代から現在まで撮りためた画像を記憶を頼りに解説します。
更新頻度(1年)

7回 / 37日(平均1.3回/週)

ブログ村参加:2020/05/12

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線路は続くよどこまでも

sakura134さんの新着記事

1件〜30件

  • 東海地区のお座敷列車(1)

    過去の記録の中から『華やかだった団体臨時列車』を続けてゆきます。 東海地区には沼津と名古屋に一編成づつの和式客車を有している。沼津の客車は12系を改造したもので、当初沼津客貨車区に配属され、JR化後に名古屋車両区配属、沼津常駐となった。名称は『いこい』で各車

  • 和式客車『シナ座』

     過去の記録の中から『華やかだった団体臨時列車』を続けてゆきます。東京北局は『オク座』だが、東京南局の和式客車は品川客車区の『シナ座』だ。スロ62客車の改造でスロ81系となる。それぞれの車両に「鳥越」「深川」「柴又」などの名前が付けられていた。お座敷列車全盛

  • 和式客車の誕生

    過去の記録の中から『華やかだった団体臨時列車』を思い出とともに振り返ってゆきます。1980年代から和式客車や欧風客車などのジョイフルトレインが各地に生まれ、団体臨時列車として運転され、全国を 走り回った。和式客車(お座敷客車)は1972年にスロ62形客車を改造した、

  • 客車特急 踊り子号(4)

     1985年3月ダイヤ改正で東京区のEF58,EF65は全機が新鶴見機関区所属となった。7月、新鶴見区EF5861「新」の牽く『サロンエクスプレス踊り子』号には新しいHMが取り付けられた。(画像クリックで拡大画像)運転席窓上部の水切りがワイパーの支点を避けるため湾曲していたが、

  • 客車特急 踊り子号(3)

     踊り子号の牽引機はEF58形が続いていたが、2月の改正以後EF58、EF65PFの共通運用となり、EF65PFの踊り子号が誕生する。(画像クリックで拡大画像)1984年9月一時、踊り子号の運用に宮原機関区のEF65PFが入るようにった。急行「銀河」の間合運用である。1985年3月に元の東京

  • 客車特急踊り子号(2)

    東京区のEF58形は61号機を始め、12、14、68、88、124、129 号機が踊り子号を牽引した。(画像クリックで拡大)「お座敷踊り子号の登場」 1983年8月品川客車区のスロ81形お座敷客車を使用した踊り子51号9021レが登場した。しかも運転されたのは月曜日だった。(画像クリック

  • 客車特急 踊り子号(1)

    鉄道ブログ始めました。子供の頃、山陰線の普通列車に父と一緒に乗り、ポイントを乗り越え、ゆっくり発車する列車の思い出が心に残り、やがて鉄道に目覚めました。始めは昭和初期ですからハーフサイズのカメラで、実用になるものはごく少なく、記憶もはっきりしませんが、今

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