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LD7さんのプロフィール

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ブログタイトル
いまどきをプロモーションの現場から
ブログURL
https://imadoki.blog
ブログ紹介文
私たちは、皆さまの事業や技術の大切な想いをストーリー立てて、伝わる形にヴィジュアル化し、空間プロデュースで培った立体的な視点でブランディングを行い、持続性の高いファン化を生み出す集客デザインをご提案しています。
更新頻度(1年)

9回 / 12日(平均5.3回/週)

ブログ村参加:2020/03/24

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ハンドル名
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LD7さんの新着記事

1件〜30件

  • テイクアウトやお持ち帰りメニューを始めるには

    コロナウィルスの外出自粛に合わせてテイクアウトを始めたいとご検討の飲食店様向けの注意事項を、項目別にピックアップしてみました。最小限の準備事項と、最大限の注意事項、これを押さえるのがポイントです。

  • 【私見コラム】新型コロナウィルスの影響による自粛加減について

    プロモーション業務などは、人が集まる場を考える要素や業務が非常に多いのが現実ですが、コミュニケーションという視点から見ると、今こそ家族や大切な人と過ごす価値というものを再認識頂くプロモーション的な発想が大切なのかも知れません。

  • 不自由という余白の中の自由

    一見、外から見れば非効率すら感じる全て人の手を必要とするお店と、不自由さを感じられない効率化されたシステマチックなお店。どちらの善し悪しではなく、ブランディングで大切なこととは。

  • 不自由という余白の中の自由

    一見、外から見れば非効率すら感じる全て人の手を必要とするお店と、不自由さを感じられない効率化されたシステマチックなお店。どちらの善し悪しではなく、ブランディングで大切なこととは。

  • 新型コロナウィルスの収束までに店舗として進めたいこと

    新型コロナウイルス感染症の発生により影響を受けた皆さま方に、心よりお見舞い申し上げます。現在、同感染症の発生により影響を受けた中小企業・小規模事業者に対して、ご融資やご返済などの相談を政策金融公庫などが迅速な対応を始めています。

  • 小さなバスケットアレンジメント

    今回は母の日のキラキラのハート型バスケットにフラワーアレンジメントのディスプレイ小物の案をちょっとご紹介。少し先のことを考え楽しみにしながら、今の外出控えの息苦しい日々をクリアして行けたらと思います。

  • 店舗出店におけるポイント《2》

    コロナウィルスの影響で、飲食店や居酒屋など、すでに営業に支障が出てしまっているところも多々あります。この様な不測の事態の時こそ、立地による客層の差が浮き彫りになっているというのもあるようです。

  • 物販販売での新型コロナウィルス対策(食料品販売編)

    コロナウィルスの影響で首都圏近郊におけるデパ地下、食料品店、物販店等買い物客数減少も問題になっています。来店者数を維持するお店と、減少してしまう差は、この章句良品販売系ではどうでしょうか。通販に負けない対策として店舗の対応例をご紹介。

  • 店舗での新型コロナウィルス対策

    新型コロナウィルスの影響はすでに収束的だという行政区もありますが、今後まだまだ拡大していくことでしょう。だからこそ必要な一手を進めていく方が賢明です。

  • 販促プロモーションにおける消費者行動の捉え方

    消費者行動のマーケティング用語的なものはたくさんありますが、マーケッター視点の言葉だけではなく、実際にプロモーションや販促を考える上で本当に必要な消費者行動とは?ブランディングを行っていく上で押さえておきたいことを解説します。

  • ネット環境がつくる距離感

    加速しているテレワークやリモートワークですが、5Gの発表が相次ぎ、本当に必要なつながりとは何なのかを感じさせるハードの進化は、人と人の係わりに大きな変革を生み出し、こうだったらいいなを当たり前のものにしていくのかも知れません。

  • 店舗出店におけるポイント《1》

    新店を検討中だがテクニカルな営業形態かもしれない。店舗企画では初期段階でしっかりと計画的にデザインし、ゾーニングを行い、効果的な申請を進める事が必須です。開業後に困った、また開業が難航しているなど法規をしっかりと押さえた適正な店舗作りを解説します。

  • オリジナリティを考える

    日本の桐下駄職人とヴィブラムソールで作るオリジナルのサンダル下駄を開発中。

  • 地域一体となる連携をおもてなしから考える

    コロナウィルスの影響で観光地での来店数減少は火急の問題です。TVメディアのニュースの偏りも感じられますが、こういう時こそ、未曾有の事態に対する事業者側の取るべきアクションを再検討してみたり、試してみる必要もあるのかも知れません。

  • テレワークや在宅勤務などオフィスの在り方を考える

    一気に加速しそうなテレワークやリモートワーク。更に在宅勤務という形も実現しだしていますが、その様な場合、本当に必要なオフィスとは何なのか?そこまで踏み込んでから進めないと、落とし穴もまだまだあります。

  • 対応策はスピード感をもって

    コロナウィルスの影響で観光地での来店数減少は火急の問題です。来店者数を維持するお店と、減少してしまう差は、相対的な観光客数が減っている時こそ顕著に出ます。だからこそ具体的な対応策や取組みは、スピード感が求められます。

  • 震災から学んだこと

    私たちも東日本大震災で失ったものがたくさんあります。しかし、それと同時に学んだこともたくさんあります。生きるための仕事とするか、自分達のならではの仕事をして、生きる道はそこから見出すのか。そこで学んだことをまとめます。

  • マスクを活用したキャンペーン

    コロナウィルスの影響により様々な施設や店舗で問題が出ています。特に室内の人が集まる施設において、少しでも営業を行うのか、それともこのタイミングで営業を控えて、通常では行えない施策を練ったり、リニューアルなど含めた実施策を行うのか悩むところです。

  • 不織布も加えた手作りマスク

    コロナウィルスの影響で様々な問題が出てきている日本。売場から消えたマスクも然り。そこで手作りマスクが、ちょっとしたブームに。どうせ作るなら不織布も使ったアイデアマスクにチャレンジしてみては。

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