searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

ふくろう 森の忍者さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

インターネットでお祭りとか、新聞で紹介のお祭り 道の駅でのパンフレット、その時であった人々など 色々聞くとついい行ってみたくなる。

ブログタイトル
寺社仏閣巡りとその他観光地❔
ブログURL
https://tabikoramu.muragon.com/
ブログ紹介文
お遍路 西国巡礼 京都 奈良等 旅路の順路、所要時間などをご案内します。 世界遺産(日本国内)
更新頻度(1年)

1575回 / 365日(平均30.2回/週)

ブログ村参加:2020/02/11

本日のランキング(PV)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、ふくろう 森の忍者さんをフォローしませんか?

ハンドル名
ふくろう 森の忍者さん
ブログタイトル
寺社仏閣巡りとその他観光地❔
更新頻度
1575回 / 365日(平均30.2回/週)
フォロー
寺社仏閣巡りとその他観光地❔

ふくろう 森の忍者さんの新着記事

1件〜30件

  • 徒然草 第111段・112段 吉田兼好

    画像『ウィキペディア(Wikipedia)』より 徒然草 第111段 原文 「囲碁・双六好みて明かし暮らす人は、四重・五逆にもまされる悪事とぞ思ふ」と、あるひじりの申しし事、耳に止まりて、いみじく覚え侍り。 現代語訳 「囲碁・双六を好んで夜を明かして遊び暮らす人は、四重・五...

  • 東大寺 法華堂

    東大寺法華堂 ここは、天平文化の宝庫と言われています。 堂内を守る天部たちの華麗な衣装、デザインは現在にも通ずるものがあります。 まず、天蓋ですが見事な細工が施されています。8方に開く粧飾が素晴らしいです。 そして、須弥壇には本尊の不空羂索観音とそれを取り巻くたくさんの仏像...

  • 四国八十八ケ所車で遍路の記録/ 第77番道隆寺(どうりゅうじ)

    涅槃の道場:第66番~第88番札所:讃岐の国(香川県) 多度津の眼直し薬師 2020年1月19日公開 2020年8月25日一部修正 寺名記入 2020年1月19日公開しその後寺名記入した記事ですが、リライト記事に必要な文言等を 追記他の部分(写真等)追加・修正して2021年...

  • 蜻蛉日記 【母を先立つ】・【山づらの夜霧】・【みみくらの島】

    【母を先立つ】      (10)     (11) さいふいふも女おやといふ人あるかぎりはありけるをひさしうわづらひて、秋の はじめのころほひむなしくなりぬ。さらにせんかたなくわびしきことのよのつねの 人にはまさりたり。 (10)道綱母の生母、倫寧の妻、源認女。 (11)...

  • 四国八十八か所の御本尊の紹介

    ここで振り返り四国八十八カ所の霊場の仏さまを紹介します。 大日如来 真言宗の本尊です。 別名、毘盧遮那如来とも呼ばれており、すべての仏の中心仏となっています。 種類は、慈悲を表す胎蔵界曼荼羅の大日如来と知恵を表す金剛界曼荼羅の大日如来の二種です。 いずれも「光明があまねく照...

  • 徒然草 第109段・110段 吉田兼好

    画像『ウィキペディア(Wikipedia)』より 徒然草 第109段 原語 高名の木登りといひし男、人を掟てて、高き木に登(のぼ)せて、梢を切らせしに、いと危く見えしほどは言ふ事もなくて、降るる時に、軒長(のきたけ)ばかりに成りて、「あやまちすな。心して降りよ」と言葉をかけ...

  • t徒然草 第108段  吉田兼好

    画像『ウィキペディア(Wikipedia)』より 徒然草 第108段 原 文 寸陰(すんいん)惜しむ人なし。これ、よく知れるか、愚かなるか。愚かにして怠る人のために言はば、一銭軽(かろ)しと言へども、是(これ)を重ぬれば、貧しき人を富める人となす。されば、商人(あきびと)の...

  • 四国八十八ケ所車で遍路の記録/第74番甲山寺(こうやまじ)・第76番金倉寺(こんぞうじ)

    涅槃の道場:第66番~第88番札所:讃岐の国(香川県) 2020年1月19日公開 2020年8月25日一部修正 寺名記入 2020年1月19日公開しその後寺名記入した記事ですが、リライト記事に必要な文言等を 追記他の部分(写真等)追加・修正して2021年7月30日に再度公開...

  • 四国八十八ケ所車で遍路の記録/第72番曼荼羅寺(まんだらにじ)・第73番出釈迦寺(しゅっしゃかじ)

    涅槃の道場:第66番~第88番札所:讃岐の国(香川県) 2020年1月19日公開 2020年8月25日一部修正 寺名記入 2020年1月19日公開しその後寺名記入した記事ですが、リライト記事に必要な文言等を 追記他の部分(写真等)追加・修正して2021年7月28日に再度公開...

  • 蜻蛉日記  第三十五・三十六・三十七・三十八・三十九

    三十五       (10)                      (11) かゝるほどにはらひのほどもすぎぬらん、たなばたは明日ばかりと思ふ。忌も (10)六月三十日。「夏越(なごし)」「六月(みなつき)祓え」ともいう。 (11)「四十五日の忌」のこと。 四十日ばかり...

  • 徒然草 第107段  吉田兼好

    画像『ウィキペディア(Wikipedia)』より 徒然草 第107段 原文 「女の物言ひかけたる返事(かえりごと)、とりあへず、よきほどにする男はありがたきものぞ」とて、亀山院の御時、しれたる女房ども、若き男達の参らるる毎(ごと)に、「郭公(ほととぎす)や聞き給へる」と問ひ...

  • 四国八十八ケ所車で遍路の記録/第70番本山寺(もとやまじ)・第71番弥谷寺(いやだにじ)・

    涅槃の道場:第66番~第88番札所:讃岐の国(香川県) 2020年1月19日公開 2020年8月25日一部修正 寺名記入 2020年1月19日公開しその後寺名記入した記事ですが、リライト記事に必要な文言等を 追記他の部分(写真等)追加・修正して2021年7月26日に再度公開...

  • 徒然草 第105段・106段  吉田兼好

    画像『ウィキペディア(Wikipedia)』より 徒然草 第105段 原文 北の屋陰に消え残りたる雪の、いたう凍りたるに、さし寄せたる車の轅(なが え)も、霜いたくきらめきて、有明の月、さやかなれども、隈なくはあらぬに、人離れなる御堂(みどう)の廊(ろう)に、なみなみにはあ...

  • 徒然草 第103段・第104段  吉田兼好の庵他

    画像『ウィキペディア(Wikipedia)』より 徒然草 第103段 原文 大覚寺殿にて、近習(きんじゅう)の人ども、なぞなぞを作りて解かれける処へ、医師(くすし)忠守参りたりけるに、侍従大納言公明(きんあきら)卿、「我が朝(ちょう)の者とも見えぬ忠守かな」と、なぞなぞにせ...

  • 徒然草 第101段・102段 吉田兼好

    画像『ウィキペディア(Wikipedia)』より 徒然草 第101段 原文 或人、任大臣(にんだいじん)の節会(せちえ)の内辨(ないべん)を勤められけるに、内記(ないき)の持ちたる宣命(せんみょう)を取らずして、堂上(とうしょう)せられにけり。極まりなき失礼なれども、立ち帰...

  • 四国八十八ケ所車で遍路の記録/第68番神恵院(じんねいん)・第69番観音寺(かんのんじ)

    2020年1月19日公開 2020年8月25日一部修正 寺名記入 2020年1月19日公開しその後寺名記入した記事ですが、リライト記事に必要な文言等を 追記他の部分(写真等)追加・修正して2021年7月23日に再度公開しました。 忘れてならない体験談 ルート上の道の駅に立ち...

  • 蜻蛉日記 長唄の後 短歌道綱母と兼家の短歌の交換

    ここからは、短歌 (17) 60)なづくべきひともはなてばみちのくのむまやかぎりにあらんとすらん いかゞおもひけんたちかへり (17)道綱母歌。子が馴れ親しむほずの父親もお見限りなので、道網の前途もこれで おしまいになるのだろうか。「陸奥の馬」は「逢ふことの片飼ひしたる陸奥...

  • 徒然草 第99段・100段

    画像『ウィキペディア(Wikipedia)』より 第99段 原 文 堀川相国は、美男のたのしき人にて、そのこととなく過差を好み給ひけり。御子(おんこ) 基俊卿(もととしのきょう)を大理になして、庁務(ちょうむ)行はれけるに、庁屋(ちょ うや)の唐櫃(からひつ)見苦しとて、め...

  • 四国八十八ケ所車で遍路の記録/第66番雲辺寺(うんぺんじ)・第67番大興寺(だいこうじ)

    2020年1月14日公開 2020年8月25日一部修正 寺名記入 2020年1月14日公開しその後寺名記入した記事ですが、リライト記事に必要な文言等を 追記他の部分(写真等)追加・修正して2021年7月22日に再度公開しました。 涅槃の道場:第66番~第88番札所:讃岐の国...

  • 徒然草 第96段・97段・98段

    画像『ウィキペディア(Wikipedia)』より 徒然草  第96段      原文 めなもみといふ草あり。くちばみに螫(さ)されたる人、かの草を揉みて付けぬれば、即ち癒ゆとなん。見知りておくべし。 現代語訳 めなもみという薬草がある。マムシに噛まれた人は、その草を揉んでつ...

  • 徒然草 第95段  吉田兼好

    徒然草 第95段 画像『ウィキペディア(Wikipedia)』より 原文 「箱のくりかたに緒を付くる事、いづかたに付け侍るべきぞ」と、ある有職(ゆうそく)の人に尋ね申し侍りしかば、軸に付け、表紙に付くる事、両説(りょうせつ)なれば、いずれも難なし。「文の箱は、多くは右に付く...

  • 四国八十八ケ所車で遍路の記録/第64番前神寺(まえがみじ)・第65番三角寺(さんかくじ)・

    2020年1月14日公開 2020年8月25日一部修正 寺名記入 2020年1月14日公開しその後寺名記入した記事ですが、リライト記事に必要な文言等を 追記他の部分(写真等)追加・修正して2021年7月21日に再度公開しました。 菩提の道場:第40番~第65番札所:伊予の国...

  • 蜻蛉日記 (道綱母への返歌) 兼家の長唄

    ここから兼家の返長歌   (29)   59)をりそめし ときのもみじの さだめなく うつろふいろは さのみこそ                         (30)  あふあきごとに つねならむめ なげきのしたの このはには いとどいひおく              ...

  • 四国八十八ケ所車で遍路の記録/第63番吉祥寺(きちじょうじ)・第60番横峰寺(よこみねじ)

    2020年1月14日公開 2020年8月25日一部修正 寺名記入 2020年1月14日公開しその後寺名記入した記事ですが、リライト記事に必要な文言等を 追記他の部分(写真等)追加・修正して2021年7月20日に再度公開しました。 菩提の道場:第40番~第65番札所:伊予の国...

  • 立坂神社(たちさかじんじゃ) 三重県桑名市

                               2021年7月19日 立坂神社(たちさかじんじゃ) 住所:桑名市新矢田2丁目24 ☎:0594-22-1224 祭神:大日霎貴尊  おおひるめむちのみこと     武甕槌神   たけみかづちのかみ     斎主神    ...

  • 蜻蛉日記

    道綱母の長歌 30 道綱母歌。兼家との結婚から前節までの日記の内容を詠みこんだ長歌。平安時代の長歌は、たとえば、「申文(もうしぶみ)を取りつくりてびびしう書き出だされよ。長歌(ながうた)などの心ばえあらむ を御覧ぜむには、すてさせ給はじ」(源氏物語・行幸)のように不遇を訴え...

  • 徒然草 第94段 吉田兼好

    徒然草 第94段 原文 常磐井相国(ときわいのしょうこく)、出仕し給ひけるに、勅書を持ちたる北面あひ奉りて、馬より下りたるけるを、相国、後に、「北面某(なにがし)は、勅書を持ちながら下馬し侍りし者なり。かほどの者、いかでか、君に仕うまつり候ふべき」と申されければ、北面を放た...

  • 生活保護

    私の小学生時代は生活保護でした。 父親は元薬剤師で支那事変従軍、結核になり帰国、その後国立病院で入退院を繰り返し、結局肺炎で死亡。 それから母子家庭だつた。 母親は中学校の養護教員となり四人の子供を女手一つで育ててくれた。 収入は少なく、生活保護であった。 だから、今できる...

  • 新型コロナワクチン接種

    政府は、新型コロナワクチン接種について 7月14日時点で、国内接種は6199万4374回 全体の接種回数は、一週間前(7月5日)から 1112万回増えたとしています。 この内一回目は3851万3340回 二回目は2348万1034回 一回以上接種した人は人口の30,3% 二...

  • 蜻蛉日記 28・29・30

    二十八                  (3)                 (4)  また十月ばかりに 「それはしもやんごとなきことあり」とていでんとするに時雨(し ぐれ)といふばかりにもあらずあやにくにあるになほいでんとす。あさましさにか くいはる。   (5)  ...

カテゴリー一覧
商用