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あむぶろ 学校では教えてくれない事 https://ayumu2020.com/

学校で教えてもらえない心理学、お金の事など、役立つ情報を発信しています。日々情報を更新していますので、何度も足を運んでいただければ幸いです。

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あゆむ
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2019/12/13

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  • 株主優待

    株主優待は企業が株主に対して、利益を現金以外の形で還元するものです。株主優待を行っている上場企業は数多くあり現在1500社程度ありますが、全ての会社が株主優待を行っているわけではありません。株主優待を配布している企業の多くでは、所有株数が増える事で優待の品質も向上しますが、基本的に100株単位で所有する方が利益率が良いです。また、長期保有する事でさらに特典が追加される企業もあります。このような制度

  • 配当金

    配当金は会社が得た利益の一部を株主に還元するものです。配当金は株主に分配される現金配当で、基本的に年に数回に分けて株主に分配されますが、その金額は会社ごとに異なるため、配当金がない会社もあります。また、配当金は事業の成績が好調であれば増加する可能性もありますし、反対に事業の成績が悪いと減少する可能性もあります。注意する点として、直近の業績が良かった場合は配当が良くなる可能性があるため、過去の配当実

  • 投資

    投資はお金を増やすためにお金を使う事です。投資はお金を使う事から始まるため、お金を増やすためにはリスクを取る必要があります。基本的にリスクが少なければリターンも少なく、リスクが多ければリターンも多い傾向があります。しかし、中にはリスクが多いのにリターンが少ないこともあるので注意が必要です。投資という言葉は普段から聞きなれていない人も多く、無縁に感じる人も多いと思いますが、厳密には銀行預金で金利を得

  • サヴァン症候群

    サヴァン症候群は障害(自閉症スペクトラム障害(アスペルガー症候群/ASD)や発達障害など)がある人の中で優れた能力を併せ持っている人を指します。サヴァン症候群は近年認知された症状で、特定の分野で突出した能力がありますが、能力は多種多様で、記憶力が優れていたり、数学的能力が異常に高かったり、共感覚を持っている人など多くのタイプの人がいます。一般的にサヴァン症候群は能力の総合力が高いわけではなく、特化

  • 貧困(絶対的貧困と相対的貧困)

    貧困には定義があり、絶対的貧困と相対的貧困に分類されます。絶対的貧困と相対的貧困ではその生活水準が大きく異なります。 絶対的貧困 人としての水準を維持する事が難しい(貧困線を下回る)状態相対的貧困 文化的な水準を維持する事が難しい状態 絶対的貧困と相対的貧困はこのような差があり、基本的に日本で話題に上がる貧困は相対的貧困です。これは日本の制度が絶対的貧困を生まない様に考えて作られているのが大きな要

  • ビュリダンのロバ

    ビュリダンのロバは同じ条件の干し草が目の前にあると、ロバはどちらも選択する事ができずに餓死してしまうと可能性が高いとする思考実験です。ロバは同じ条件の干し草が提示された場合、論理的に考えてどちらの干し草を食べるのかを選ぶことができずに、そのまま食べる事が出来ないという例え話です。そのため、論理的な思考のみではなく、自由意志が大切だという意見があります。 ビュリダンのロバの概要 お腹を空かせたロバが

  • 動物園仮設(保護区仮設)

    動物園仮設は人類が高度な知的生命体によって、観察・保護されているという仮説です。宇宙は広く、私たちの他に知的生命体がいないのは不自然(フェルミのパラドックス)です。しかし、人類は未だに地球外の知的生命体に出会っていません。この不可思議な状況を解決する仮説の一つとして動物園仮説があります。 動物園仮説の概要 動物園仮説では、人類は一定のエリアに閉じ込められていて、それを他の知的生命体が監視や観察、も

  • フェルミのパラドックス

    フェルミのパラドックスは地球外の知的生命体が存在している可能性の高さに対して、人類が未だに認識できていない矛盾の事です。この矛盾点を解決しようと様々な推論がされていますが、未だに解明はされていません。その反面、研究が進み宇宙についての情報が日々解明されていく中でも、未だに人類のような知的生命体を発見できないのは不可思議であるという認識が深まる一方です。 知的生命体が存在する可能性 私たちの存在する

  • 知能爆発

    知能爆発は知能が指数関数的に成長する事です。知能爆発は知能が飛躍的に向上していく事を意味します。知能爆発にはいくつかの可能性があり、 高度な人工知能(AI)のような機械的な存在が自己学習を行い超知能が生まれ知能爆発が起こる。自分よりも優れた知能を生み出す事を何世代も繰り返す事で知能爆発が起こる。人間を機械的にサポート(脳と機械を何らかの方法で強化)する事で知能爆発が起こる。 これらの方法が有力視さ

  • 超知能

    超知能は驚異的な知能で、現在超知能を持つ存在はいません。超知能は優れた知能ですが、私たちの考える優秀な人(ギフテッドのような人)を遥かに凌駕する驚異的な知能を指します。そのため、超知能を持つ存在は、特定の分野に特化した専門家の知能を集めても劣る事はありません。 超知能の現状 超知能は人知を超えた優れた知能であり、自然に生まれる生物で超知能を持つ存在はいません。しかし、人類の知能が世代が進むにつれて

  • 技術的特異点(シンギュラリティ)

    技術的特異点(シンギュラリティ)は今までの技術を飛躍的に向上させる出来事の到来を指します。近年は技術的特異点(シンギュラリティ)だと考えられているのは自己学習を行える人工知能(人間のように自律的に学習をする事ができるタイプの人工知能)が注目されています。超知能(ギフテッドの知能をはるかに上回る特別な知能)を持つ人工知能の開発はとても難しいですが、一度超知能を持つAIが開発されると、その成長速度はと

  • 人工知能(AI)

    人工知能は計算によって知能(思考)を再現する技術です。人工知能は人に代わってコンピューターに思考させる事に成功させる事ができれば、私たちの生活がより豊かになります。しかし、人工知能の研究には問題が多く、高度な人工知能の完成まではまだ時間がかかると考えられています。 人工知能のレベル 人工知能のレベルは段階によって分類されています。現在私たちが開発できる人工知能はレベル3までです。レベル4の技術は技

  • 収穫加速の法則

    収穫加速の法則は技術的革新のスピードは指数関数的な伸びを見せるという考えです。収穫加速の法則は新しい発見や、既存の定義の証明が進む事で革新的な方法が次々と立証される事で、さらに次の革新的な方法の発見までの時間が短縮されていくという概念です。つまり、一つの重要な発見は、次の発見の足掛かりとなる事で次第に発展速度が早くなります。そのため、技術が発展する際には直線的な右肩上がりのグラフではなく、指数関数

  • グレートフィルター(The Great Filter)

    グレートフィルターは文明の特異点のようなものです。宇宙は広大であるため、私たちのような文明をもつ知的生命体が私たちの他にいなくてはおかしいです。しかし、私たちはその知的生命体との遭遇を果たしていません。この要因として考えられているのがグレートフィルターで、生命が発展するために必要であるにも関わらず超えられない大きな壁が存在するという考えです。そこで生まれる疑問は私たちがこの壁を越えているかいないか

  • 給料ファクタリング

    給料ファクタリングは給料を受け取る権利を売却して現金を手にする取引です。ファクタリングは手元資金がない時に使える方法ですが、その価格差を金利(利息/利子)に直すと基本的には高金利となるため、新たな闇金の手口として周知されつつあります。特に給料ファクタリングのターゲット層はサラリーマンなどの会社員が多いため、詳細を知らないで給料ファクタリングを行ってしまう人も多いです。給料ファクタリングは会社員が特

  • ラテマネー

    ラテマネーは普段から何気なくつかっているお金です。ラテマネーは日常的な小さな出費です。少額ですが頻度が多いため、深く考えずに使いやすい傾向があります。しかし、その小さな積み重ねは次第に大きな出費となります。そのため、少額でも意識して使うことが大切です。 ラテマネーの具体例 会社員で多いラテマネーは、出勤前にコンビニで飲み物を買ったり、お昼にデザートを買ったり、休憩で吸うタバコの購入代などが当てはま

  • アフォーダンス

    アフォーダンスは環境が与える心理的な効果です。環境によった影響を受けていてもそれに気づかずに過ごしている事が多いです。例えば、水道の蛇口の形状は多種多様です。しかし、迷うことなく水を出すことができると思います。このように私たちは無意識に環境にあわせた行動を行っています。そのため、デザインの分野ではアフォーダンスを意識して設計される事が多いです。例えば、椅子ならば座りたくなるようなデザインが研究され

  • コールド・リーディング

    コールド・リーディングは人を分析する方法の一種で、他者の気持ちを読み取る方法です。コールドリーディングは対象者の情報が一切ない状態から、外見や会話などのあらゆる情報から分析を行い、相手の情報や心理を読み取っていく事ができます。そのため、コールド・リーディングは幅広く活用することができます。特に、使い方によっては他者からの好感や信頼を得る事に役立つため、コミュニケーションを円滑に行うためにとても有効

  • ストックスピール

    ストックスピールは会話で役に立つテクニックの一つです。ストックスピールは他者からの信頼を得るのに効果的な方法で、自分の中で使いやすい会話の定型文をいくつかキープしておき、会話の中でそれらを使用しながら、臨機応変に会話を展開していく方法です。ストックスピールで重要なのは理解度が高いと思わせる事で、コミュニケーションを円滑に進めるために役立ちます。ストックスピールは他者の反応を見ながら臨機応変にその後

  • サトルネガティブ

    サトルネガティブは質問をに対してどう答えても正解になる質問の仕方です。サトルネガティブで使うのは基本的に否定疑問文です。否定疑問文に対する答えを「YES・NO」で答える事は難しいです。これは質問なのか否定なのかを判断する事が難しいためです。 具体例 例えば占い師などの使うテクニックの場合「あなたが買った宝くじは当たっていませんよね?」「当たりました。」「そうですよね。今運気が上がっていますよ。」「

  • サトルクエスチョン

    サトルクエスチョンは状況や言動を予測した質問をすることで、相手から話や情報を引き出すテクニックです。サトルクエスチョンは基本的には他者への質問ですが、質問している事を相手に意識させないようにする事が重要です。また、質問の内容は健康・お金・人間関係などがメインで、誰でも一度は考えた事がある話題にする事で好感度を上げやすいです。これらの内容を織り込む事で、実際には多くの人が当てはまる事でもそれが個人の

  • 世界五分前仮説

    世界五分前仮説は、「世界は五分前に始まった」という仮説です。この仮説では、私たちの知識や記憶という根源的な要素が覆されます。そのため、例えば5分以上前の記憶があるのはそのように創生されたためであると考えられます。このように、根源的な要因が否定されるため、この考えを完全に否定する事はできません。 概要 世界5分前仮説の要点をまとめると 世界は五分前に創生された。私たちの持つ過去の情報は、それを記憶し

  • テセウスのパラドックス(テセウスの船)

    テセウスのパラドックスは船の部品を全て交換し、元の船の部品が全て入れ替わっても同じであるか、そうでない場合はどこから変わるのかというパラドックスです。船などの大きなものは、長期間使う事が多いです。そのため、部品が壊れてしまっても交換して使う事が多いです。次第に最初からついていた部品が減っていきます。その結果、最終的には元の部品がなくなってしまいます。元の部品がなくなり、全て新しい部品で構成された船

  • パラドックス

    パラドックスは論理的な矛盾が発生してしまうものです。パラドックスの特徴は正しそうに思える点です。正しそうに思えるだけで、それが正しいのかが疑問となるのがパラドックスです。パラドックスの基本は「論理的に矛盾しているが、感覚的には正しいと感じるもの」ですが、広義の意味では「論理的には正しいが、感覚的に不自然さを感じるもの」も含まれます。そのため、論理的な問題を解決する事ができるものと、矛盾を解決できな

  • 全能のパラドックス(全能の逆説)

    全能のパラドックスは、全能には論理的な矛盾が発生してしまうため、全能を否定するパラドックスになっています。全能のパラドックスの論理的な矛盾は物理的に無理があったり、正反対のことを同時に満たす事はできないという考えが根幹にあります。例えば、「液体と固体と気体の性質を同時に満たす物質」「不老不死が死を経験する」など、不可能だと考えられる事は多いです。数ある矛盾点の中で有名なのは「全能の石」です。 「全

  • 砂山のパラドックス

    砂山のパラドックスは砂山から砂粒を減らしていき、砂粒が一定の数以下になった場合は砂山でなくなるのかという思考実験です。砂山のパラドックスの問題点は定義が曖昧なものを深く考える事で定義が揺らいでしまい矛盾がうまれてしまう点です。しかし、定義が不明瞭な単語は日常生活では多く使われています。それらの不明瞭な単語の一例が砂山です。 概要 砂山から1粒の砂を取り除きます。砂粒が減ってもそれは砂山と言えるので

  • 囚人のパラドックス

    囚人のパラドックスは「刑の執行を予想できない」という前提によって、予想が正しく行えなくなっているパラドックスです。囚人のパラドックスは前提条件によって前提条件が満たされるパラドックスです。また、囚人や刑の執行は例で用いられているため、細かい設定が異なる場合も多いです。 囚人のパラドックスの概要 看守が死刑囚に対して「月~金曜日の予想できない日に刑を執行します」と伝えます。ここで囚人は刑が執行される

  • ワニのパラドックス(人食いワニのジレンマ)

    人食いワニのパラドックスはワニが出題する問題に矛盾があるために起こってしまうパラドックスです。子供を助けたい親が「ワニが子供を食べる」を選択してしまうと矛盾が発生してしまいます。 ワニのパラドックスの概要 人食いワニが子供をさらいました。ワニはさらった子供の親に「ワニがこれから何をするのかを当てられれば'(正解ならば)子供を返す、当てられなければ(不正解ならば)子供を食べる」と言いました

  • 親殺しのパラドックス

    親殺しのパラドックスは過去に戻り自分が生まれる前に親を殺した場合、自分が存在できるのかについての思考実験です。親殺しのパラドックスは、タイムマシンのように過去に戻れるという前提での推測となるため、論理的な矛盾が多く様々な仮説があり答えはわかりません。 親殺しのパラドックスの概要 親殺しのパラドックスは、親を自分が生まれる前に遡って殺害するとどうなるのかとう単純な疑問です。しかし、親を自分が生まれる

  • 男女のパラドックス(子供のパラドックス)

    男女のパラドックスは問題に対する答えが直観とは異なるものです。通常は男女の比率は約1:1となるため、男女の問題ではその前提条件を元に考える事が多いです。しかし、その前提条件が変わる事があるため、直観的な考えとは異なった答えとなる事があります。 家からでてくる子供の性別は? 問. 2人の子供がいる家庭があります。その家から男の子がでてくるのを見かけました。次に家から出てくる子供の性別が男の子である確

  • 条件付き確率

    条件付き確率は、特定の条件が付くことで条件がない状態と比べて確率が変動するものです。過程によって条件が変化するため、確立も変化します。しかし、直感的に理解する事は難しいです。そのため、これを知らない場合はギャンブラーの錯覚(ギャンブラーの誤謬)のように、ギャンブルで大きな損失となる可能性もあります。 具体例 問題. 外観からは当たりが判断できない3つの箱に当たりが1つ入っています。被験者はその箱の

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